ニード フォー スピード ペイバック 廃品 パーツ。 ディーラー、ガレージとパーツショップ

Need for Speed Payback

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ハリウッド映画のようなストーリー・演出も見どころ。 「復讐」を描くストーリー 舞台はラスベガス風の架空都市「Fortune Valley(フォーチュンバレー)」。 アメリカンなスケールで広がる荒野に、突如としてそびえ立つド派手な大都市。 ストリートレーサーの主人公、タイラー。 4人チームでケーニグセグ・レゲーラの強奪を企てるが、仲間の裏切りでカジノ界のドンに捕まってしまう。 すっかり落ちぶれて運転手まがいの仕事をせっせとこなすタイラー。 自分の車はこのオンボロ旧車。 レーサーとして腕を振るったら自宅まで爆破されて死にかける。 もはや失うものが無くなり無敵になったタイラーは復讐を決意するのだった。 最初に選ぶ3車種にS2000があって驚く。 数千万円のスーパーカーが山ほど登場する本作では、ホンダが誇る憧れのスポーツカーも入門用のローパワーマシン。 本作の目玉、ケーニグセグ・レゲーラ。 1500馬力、ダイレクトドライブ方式、プラグインハイブリッド、ディヘドラル・シンクロ・ヘリックスドア、などなど凄い部分をあげるとキリが無い。 スーパーカーを超えたハイパーカー。 2億円という価格が安く感じる不思議。 ゲーム開始後すぐに取り上げられてしまうが、クリア後に購入可能。 あえて普通なグラフィック 前作は夜間に特化しポストエフェクトをバリバリ効かせた味付けだった。 それに比べると本作のいかにもゲームらしいグラフィックはPS3時代に戻ってるように見えるかもしれない。 これに関してはプレイすれば必然性がわかる。 ・マップがとにかく起伏と変化に富んでるので、絵作りに凝らなくても見映えが良い。 ・エリアによって夜~夜明けまで時間帯が変わるニセ時間経過だった前作と違い、本作はリアルタイムに時間が流れる。 朝~夜まで時間帯によって景色が大きく変わるので飽きにくい。 静止画だと普通で物足りないように見えるかもしれないが、プレイ中は美しい景色に圧倒される。 カスタム要素は本格的。 NFSシリーズの中でもトップクラスの充実度。 グリグリと視点を変えながら部位を指定。 ガレージでパーツを合わせるような感覚が味わえるのが楽しい。 車体ごとにパーツが別デザイン 一部互換 なので、色々組み合わせて眺めているだけでもニンマリできる。 気持ち良く走れる挙動 ブレーキできっかけをつくってアクセルを踏んでド派手にドリフト! 気持ち良く走れるさすがの仕上がり。 かといって大味ではない。 サイドで舵角を調整するといい感じに曲がれたり、ブレーキを踏まなくても全開で滑るとか、コーナーによって工夫の余地・発見がある。 オフロードでもド派手にドリフト! ズルズルと滑りまくってスピードに乗るのが難しい本格的なラリー仕様。 シリーズ中でもかなり交通量多めなので、アドリブ力、反射神経が試される。 基本は右側を走ってスピードに乗り、ラインを変えたりショートカットしたいときは対向車が来る左側も使ってみる。 失敗して壁や岩にぶつかったり、谷底に落ちてリスタートになってもロスが少ないのが助かる。 頑張って減速して衝突を回避するより正面衝突してリスタートした方が早いぐらい。 退屈させない工夫が盛り沢山 起伏に富んだオープンワールド 看板破壊、放置車両・パーツ、トラップボックスなどオープンワールド的な収集要素が盛り沢山。 地形が起伏に富んでおり、ショートカットやジャンプ台やいたる所に配置してあるので移動が楽しい。 各地に山のようにチャレンジが点在。 フリーラン中いつでも挑戦可能。 チャレンジ中でなくてもドリフトや逆走・ニアミスでスコアが入るためつい走りに夢中になる。 これがフリーダムすぎ。 激しい高低差、起伏もお構いなし。 岩や壊れない壁などの障害物が無い限りどこでも行ける。 ナビのルートでは蛇行するような道のりも直線で突っ切っちゃう。 ダメージは見た目だけで走りには影響しないのでやりたい放題。 ファストトラベルについて ファストトラベルできる場所は、 ・ガソリンスタンド ・ガレージ ・ショップ ファストトラベル地点からレースまでの距離が秀逸。 適度にフリーランを楽しめる。 シームレスでほとんどロードがないのが凄い。 こんなに広いマップをどうやって読み込んでるんだろう。 「ミッションに直接ファストトラベルしたい」という意見も見かける。 しかしそれはさすがに本末転倒な気がする。 退屈しないように工夫を凝らしたオープンワールドの意味が無くなってしまう。 オンラインはレースのみ。 前作のように他プレイヤーとフリーランできない。 この仕様も不評らしいが、自分としてはのんびり走りたいので歓迎。 前作で、ガレージから出たら即他プレイヤーの車にぶつかってファンメールを貰った苦い思い出がある。 この一件の記憶で、二度とオンラインはやりたくない。 ガレージ出て即ぶつかる仕様も問題だと思うが。 6種類のスタイル別イベント レースイベントはスタイル カテゴリ 別。 スタイルに応じて3人の主人公・車が切り替わる。 スタイルは以下の6種類。 ・バトル ・ドラッグ ・ドリフト ・オフロード ・Speedcross ・ランナー 各イベントには「サイドベット」というチャレンジが設定されており、達成すれば賞金が増える。 コストがあるので失敗すれば減額。 サーキットは周回コース。 「タイムトライアル」 「脱出ポイント」 1人で走る。 チェックポイント通過で制限時間加算。 脱出ポイントは敵・警察つき。 多少の当たりではビクともしないのを良いことに警察はやりたい放題。 全速力のミサイルアタック、物量作戦、ECUキルスイッチで完全に殺る気。 「ドリフトトライアル」 ドリフトで得点を稼ぐ。 ナイトロ中は倍率キープできるのがミソ。 「ドラッグレース」 強制的にシフト操作がマニュアルになる。 ベストなタイミングでシフトチェンジするとナイトロゲージが増加。 最大5ラウンド制。 2勝 3勝 すると勝利。 一応、直線コースだが場所によっては起伏や緩いカーブがあったり、見通しが悪く一般車も多い。 そんな所でドラッグバトルするから当然ヤバいことになる。 「運び屋ミッション」 制限時間内に複数のポイントを回る。 ポイントを周る順番は自由。 これが自由すぎて困る。 街中は入り組んでるので迷子になりがち。 ミニマップのナビが使えるが、逆走ルートやショートカットは表示されない。 ナビのルートを見て迂回すると間に合わないので厄介。 「流しのレーサー」 ストーリー進行とは無関係の、マップ上をフリーランしているライバルに挑戦。 先行するとポイントが入る首都高バトル方式。 ライバルは倒すたびにマシンレベルを上げて再出現する。 各チームの全レーサー・全レベル倒すとボスに挑戦できる。 3項目中2つのスロットを回してチューニングパーツ(カード)の性能を決定。 レース勝利で手に入るパーツもランダム。 ガチャ1回にトークン3個必要。 トークンはレースで勝つか、カード1個処分で1個得られる。 つまり不必要なカードとカードの交換比は3:1。 いくら地道に集めても全然足りない。 しかもカードは他車に使用不可。 新車を買ったらまた1からカード集めをやり直し。 ガチャはリアルマネーでもできるらしい。 これは大きな減点要因。 妥協してテキトーに強化すればそんなにストレスにはならないが、理想的なパーツを狙うと非常に大変。 頑張ってパーツを揃えたところで、結局はライバル車のインチキ補正で接戦になるため報われない。 金欠 スタイルごとに車両が必要なので常に金欠。 せっかく魅力的な車が揃ってるのに欲しい車が買えない。 ストーリーのミッションをこなすだけでは全く足りない。 得意なのは最低限のマシンでクリアし、稼いだ金を苦手なタイプのレースに使うマシンに突っ込むといった、やりくりが必要。 前述のチューニングシステムと合わせて自由度が低く感じる要因。 特にオフロードで苦戦を強いられる。 難しいのは良いけど、 理不尽さが目立つのが難点。 色味が紛らわしい上、柵とか何もないので道がわからない。 前の車の土煙で何も見えない。 レイアウトも意地悪で、大ジャンプからいきなり急カーブとか、邪魔な場所に障害物があったりで初見では避けようが無い。 コースは広いのにチェックポイントが狭いのもツラい。 外すとUターンして通過し直すハメになるので取り返しがつかない。 そんな中、容赦ないスピードで突っ走る1位のライバル。 ミニマップをちらちら見ながら必死で走ってるのに、谷底へ心中する勢いでライバルが横っ腹にガンガンぶつけてくる。 谷底に落ちてもリスタートできるからまだマシ。 衝突の勢いでチェックポイントを外すと復帰できないので大惨事。 まとめ: とりあえず車に乗ってかっ飛ばしたいならコレ! 最後までたいしたバグも無く楽しめた。 あんなに熱中してたのにクリアした途端にさーっと熱が冷めていく。 この辺はいつものNFS。 多くの要素を含んでいるだけに、細かくケチをつけようと思うえばいくらでもできる内容ではある。 ただ、最近レトロレースゲーばかりやってたせいか 神がかった面白さに感じた。 対向車を避けながら起伏に富んだ広大なマップを爆走し、いろんな車でいろんな種類のバトルに挑戦。 この楽しさの前には細かい不満は吹き飛ぶ。 課金要素などの問題点は、カジュアルに楽しむ分にはあまり気にならない。 「とりあえず車に乗ってかっ飛ばしたい」方には、真っ先にオススメしたい作品。

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ニードフォースピード ペイバック【評価/攻略】スーパーカーのお祭りゲー 退屈させない工夫が盛り沢山

ニード フォー スピード ペイバック 廃品 パーツ

この節のが望まれています。 本作ではとが収録されていない。 ストーリーのイベント、チャプターをクリアするごとに購入できる車が増えていく。 各ビルドタイプごとに専門ディーラーで売られている。 ビジュアルカスタマイズパーツは各々ビルドタイプの条件を満たさないと解禁出来ないことになっている。 チューニングカードでマシンを強化できるがマシンごとに性能レベルの上限が設定されており、LV299上限車とLV399上限車の2種類が存在したが、2018年6月19日のアップデートですべての車がLV399上限となった。 一定の条件を満たせばディーラーショップでの購入も可能になる。 リサイクルマシンの特徴としては、完成時の一度きりだが全てのビルドタイプを選択可能 なほか、性能レベル上限はすべてLV399である。 パフォーマンスレベルが300に到達すると 「スーパービルド」として大幅に外装を変えることが可能。 メーカー 車両 年式 ビルド 上限LV 備考欄 Chevoret 1955 ドラッグ、ドリフト、オフロード、バトル、ランナー、Speedcross 399 マックの愛車(パッケージ車両) 1964 ドラッグ、ドリフト、オフロード、バトル、ランナー、Speedcross 399 ホルツマンの愛車 Nissan 1971 ドラッグ、ドリフト、オフロード、バトル、ランナー、Speedcross 399 ラ・カトリーナの愛車 Ford 1965 ドラッグ、ドリフト、オフロード、バトル、ランナー、Speedcross 399 ビッグシスターの愛車 Volkswagen 1963 ドラッグ、ドリフト、オフロード、バトル、ランナー、Speedcross 399 ラヴの愛車 放置車両 2017年12月19日のアップデートで放置車両が追加され、フォーチュンバレー各地に散らばっているマシンに乗り換え、警察の追走を逃れることで手に入れられ、ディーラーショップでの購入も可能になる。 放置車両は数週間で順次配信されそれぞれ1週間の制限時間が設けられる。 2018年6月19日のアップデートよりストリートリーグのボス専用車、特別なプリセットラップの専用車、警察車両に置き換わり、通常のディーラーショップで購入可能となる。 8 " "Gallo" Rivera" 1973 バトル 399 ガロ・リヴェラ仕様 ドレスアップ不可 Ford F-150 SVT Raptor " Faith Jones" 2016 オフロード 399 フェイス・ジョーンズ仕様 ドレスアップ不可 Nissan Silvia Spec-R Aero " Aki Kimura" 2002 ドリフト 399 アキ・キムラ仕様 ドレスアップ不可 Pagani Huayra BC " Natalia Nova" 2016 バトル 399 ナタリア・ノヴァ仕様 ドレスアップ不可 Nissan 350Z " Rachel Teller" 2008 バトル 399 レイチェル・テラー UG2 仕様 ドレスアップ不可 Nissan GT-R Premium " Mitko Vasilev" 2017 ドラッグ 399 ミトコ・ヴァシレフ仕様 ドレスアップ不可 Chevoret C10 Stepside Pickup " Holtzman" 1964 オフロード 399 ホルツマン仕様 ドレスアップ不可 BMW M3 E46 " Most Wanted" 2006 バトル 399 モスト・ウォンテッド仕様 ドレスアップ不可 Ford 1932 Ford Roadster " Reaper" 1932 ドラッグ 399 リーパー仕様 ドレスアップ不可 DODGE Challenger SRT8 " Cold Rim" 2014 ドリフト 399 コールドリム仕様 ドレスアップ不可 Mercedes-AMG G63 " Santa Claus" 2016 ランナー 399 サンタクロース仕様 ドレスアップ不可 Lamborghini Diablo SV " 2019" 1995 バトル 399 2019年仕様 ドレスアップ不可 Lotus Exige S " Love Mobile" 2006 バトル 399 ラブモービル仕様 ドレスアップ不可 Jaguar F-Type R " Lucky" 2016 バトル 399 ラッキー仕様 ドレスアップ不可 Volkswagem Beetle " Dude" 1963 バトル 399 デュード仕様 ドレスアップ不可 一般車 アザーカー コース上を走行している、プレイヤー以外の車両。 NPC専用。 BMW 2007年• BMW 2006年• Ford 2013年• Chevrolet 2006年• GMC 2009年• Dodge 2007年• Ford 2008年• Ford 2011年• Infiniti 2005年• パトカー フォーチュン・バレーの車両。 NPC専用 ただし、Crown Victoria CVPIのみ放置車両として追加。 Ford 2008年• Chevrolet Corvette Grand Sport C7 2016年• Chevrolet Express Police Van 2006年• Dodge 2012年.

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NEED FOR SPEED PAYBACK「C10 Stepside Pickup」の取り方。

ニード フォー スピード ペイバック 廃品 パーツ

どうもこんにちはあずんです。 ここ最近ずっと巨影都市の攻略記事書いてたんですが、少し飽きてきたのでちょっとNEED FOR SPEEDの攻略挟みます。 何の攻略について書くか悩んだんですが、最初は廃品パーツについて書こうと思います。 1つ目は「FAIRLADY 240ZG」の廃品パーツです。 廃品パーツの場所 最初のパーツ 最初のパーツは簡単に取得できるのでどうやって取れば良いか悩むことはないと思います。 場所もそんなに分かりにくいわけではないですが、一応画像置いておきます。 マップの画像分かりにくいですがこの辺りにあります。 謎の家みたいなのがある所です。 2つ目以降のパーツについて 最初のパーツを見つけると他のパーツの場所が記されたメモみたいなのがもらえます。 そのメモにはこんな感じで大体の場所が記されておりその辺りを探せば見つかるのですが、最初のパーツのように簡単には見つかりません。 基本的にジャンプ台等を使って取りに行きます。 最初のパーツ含め計5つのパーツを取れば車を入手できます。 メモ左上のパーツの場所 分かりにくい画像で申し訳ないのですが、大体この辺りにジャンプ台があります。 ジャンプ台はこんな感じです。 ここからジャンプした所にパーツがあります。 メモ右上のパーツの場所 パーツの場所に飛べるジャンプ台はこの辺りにあります。 道から少しそれた所です。 メモ左下のパーツの場所 場所は大体この辺りです。 見にくいのでもう少し寄ってみましょう。 ジャンプ台はこんな感じで設置されています。 メモ右下のパーツの場所 場所は大体この辺りです。 ジャンプ台は道から少しそれた方向にあります。 夜になってすごい見にくい画像になってしまいました。 左下のマップの感じで何となく位置関係掴んでいただけると幸いです。 全てのパーツを取得できたらガレージに戻って車をもらいましょう。 どのバトルやオフロード等どのタイプの車にすることも可能です。 どのタイプにするかは好みで大丈夫だと思います。

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