マツコ 稲垣 吾郎。 マツコ、本当の「NG指定」は飯島三智氏!? 元SMAP・稲垣吾郎と「共演拒否」疑惑の内幕(2019/08/06 19:30)|サイゾーウーマン

マツコ、稲垣吾郎との「共演NG」認める…稲垣サイドの“傲慢手法”に批判の声も

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『5時に夢中!』番組HPより 元独立組、新しい地図の3人(、、)のテレビ出演に対して、驚くべき人物が圧力をかけていたという事実が明らかになった。 元SMAP独立組については、周知の通り、テレビ出演をさせないためにテレビ局に圧力をかけていた可能性があるとして、公正取引委員会がジャニーズ事務所に注意をしていたと報じられたばかり。 実際、7月19日放送『ニュースウオッチ9』(NHK)では、民放テレビ局関係者が「ジャニーズ事務所のタレントに出演依頼した際、事務所の幹部から、『元メンバー3人が関わっている場合は、所属タレントを出演させられない』と圧力をかけられた」と証言しており、ジャニーズ事務所による圧力があったことは明らかだ。 そんななか、「週刊文春」(文藝春秋)2019年8月8日号は、『5時に夢中!』(TOKYO MX)への稲垣吾郎のレギュラー出演をめぐって、なんとあのが圧力をかけたと報道したのだ。 記事によると、稲垣がジャニーズ事務所を離れて以降、初めての地上波生放送出演となった『5時に夢中!』2017年10月24日放送回が好評だったのを受けて、稲垣を月に一度の準レギュラーとして起用する案がTOKYO MXと、稲垣の所属事務所・CULENとの間でもち上がったという。 しかし、それに対して、マツコの所属事務所であるナチュラルエイトは異議を申し立て、「稲垣を出すならマツコは降板する」とまで脅しをかけて抵抗した。 マツコは『5時に夢中!』の看板コメンテーターであり、この番組の名を世に知らしめた功労者である。 そんなマツコの意見は覆すことができず、この稲垣準レギュラーの計画は頓挫したのだという。 前掲「週刊文春」はこの件についてマツコ本人に直撃しているのだが、そこでマツコは、稲垣の準レギュラー起用に反対したという話を否定せず、さらに、新しい地図組の置かれている現在の状況に対してこのようにコメントしている。 「もちろん忖度もあっただろうけど、どの業界だってあるわよ」 「SMAPだから使われていたわけで、SMAPじゃなくなった三人に魅力を感じますか」 「あの三人はSMAPにいたからこそチヤホヤされていたんだから」 タブーなしで視聴者の意見を代弁する毒舌が多くの人々を魅了してきたマツコとは思えぬ発言に驚いた人も多いかもしれない。 というか、なぜ、マツコが元SMAP排除に動くのか、理由がわからない人も多いだろう。 html)、実は、マツコはもともと、テレビ業界における反SMAP勢力と深いと関わりがあった。 派閥抗争はテレビ局の編成や人事まで影響を及ぼし、局の内部をジュリー派と飯島派に二分していた。 これがのちにSMAP独立騒動につながるのだが、そんななか、露骨なまでにジュリー派一辺倒だったのが日本テレビだった。 日テレはフジテレビのSMAPに対抗する存在として、ブレイク前から嵐を推し続けてきたが、たんに嵐を売り出したというだけでなく、同時にSMAPを潰しにかかっていた。 その急先鋒が、月曜22時の『しゃべくり007』であり、『嵐にしやがれ』を手がけた田中宏史プロデューサー(現・編成局編成部長)だ。 もちろんこの人選の背景には日テレのさらに上層部の意図もあったと言われている。 この人選は、飯島氏とSMAPを追い落としたいジュリー氏も大歓迎で、田中プロデューサーはジュリー氏にかなり気に入られ、その後、『月曜から夜ふかし』や二宮和也の冠番組『ニノさん』、櫻井翔司会の大型音楽特番『THE MUSIC DAY』を手掛けるなど、ジュリー派のお抱えプロデューサーのような存在になっていった。 田中氏は『しゃべくり007』レギュラーのくりぃむしちゅーの所属事務所・ナチュラルエイトに食い込んでおり、同じ事務所に所属しているマツコを猛プッシュ。 『月曜から夜ふかし』『マツコとマツコ』『マツコ会議』など、複数の冠番組を立ち上げた。 当初、マツコはジャニーズと絡むのは面倒くさそうだと難色を示していたというが、それを田中氏が説得し、スタートにこぎ着けたと言われている。 そして、これがきっかけで、マツコはジャニーズ・ジュリー副社長系の人脈に組み込まれ、嵐をはじめとするジュリー系のタレントと共演がどんどん多くなっていく。 また、一方では、当時、中居正広と裏番組で被っているケースが多かったマツコはSMAPとはほとんど絡みがなく、「共演NG」の噂すら囁かれていた。 このマツコとジュリー派の関係はSMAP解散後によりはっきりした。 それは木村拓哉との関係の変化だ。 マツコが木村と高校の同級生であることは有名な話だが、SMAP解散まで二人は一度もテレビ番組で共演したことがなく、同級生というのもタブーだった。 ところが、木村がSMAP騒動でジュリー派に寝返った途端、マツコの『夜の巷を徘徊する』(テレビ朝日)に出演、「元同級生」トークを繰り広げたのだ。 しかし、それは結果的にそのような状況に置かれていただけで、マツコ自身がそのことに自覚的だとは思っていなかった。 だが、今回の文春報道で、マツコが「稲垣を出すなら降板する」などと直接的な圧力をかけていことが明らかになったのだ。 「公取が(出演)時間だけ調べれば、あの三人が使われてないですねってなるわけ。 データ上で見たら違反かもしれないけどさぁ、結局は番組の判断なわけ」 「あの騒動直後の稲垣が出ることによって、あの番組(引用者注:『5時に夢中!』のこと)が築き上げたカラーがどうなるか考えてよ。 (中略)もちろん忖度もあっただろうけど、どの業界だってあるわよ。 あんたの所(文春)だって忖度してんだからさ。 ただそれだけじゃ急に仕事はなくなりません。 だって、あの三人はSMAPにいたからこそチヤホヤされていたんだから」 「圧力があるからテレビに出られないのではなく、タレントとして人気がないからテレビに出られないだけだ」と言うのは、テレビ局や芸能プロダクションの人間が現状を追認するために頻繁に使用する詭弁だが、それが事実でないことは、新しい地図の3人が多くのテレビCMに出演していることからも明らかだ。 こんな典型的な詭弁を、まさか、マツコが使うとは……。 独自のスタンスと鋭い感性で知られていたタレントがテレビ界でポジションを築くと同時に、かつての毒を失っていくというのはよく指摘される話だ。 それはマツコにおいても例外ではない。 近年のマツコに対しては、かつてのような面白さを失ってしまったとの指摘が多い。 しかし、それでも、弱者・マイノリティに寄り添う目線や、強者に対峙する最低限の矜持のようなものは失っていないと思っていた。 html)、小池百合子東京都知事を「ちょっとなんか、器が小さかったかな」と断じたり、安倍首相を「無神経、馬鹿じゃないと総理大臣ってできないと思うのよ。 安倍ちゃんなんて馬鹿の象徴じゃない?」と喝破したのは、マツコのなかにそういった矜持があったからだろう。 しかし、そのマツコがまさか自ら圧力をかけるほどまで堕ちていたとは……。 本当にマツコがこんなことを話したのかと信じがたいほどだ。 マツコ自身にも圧力をかけたという自覚があって、それをごまかすために、過剰に言ってしまったのか。 あるいは、これが圧力という自覚も持てないほど、どっぷりテレビ局と芸能界の癒着論理を内面化してしまっているのか。 その真意はわからないが、今回の文春の記事で明らかになったのは、マツコ個人の問題ではない。 独立するタレントに圧力をかける主体が、もといた所属事務所やテレビ局だけでなく、共演するタレントや他の事務所にまで広がっているという事実が浮き彫りになった。 テレビと芸能界における闇は想像以上に根深いというほかはない。 (編集部).

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マツコ[稲垣吾郎と共演NG]理由は何?キムタクやジャニーズとの関係暴露[文春]

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このニュースに対するみんなの反応 新しい地図に関するマツコ・デラックスの報道に少なからず驚いてる。 テレビバラエティの聖域と化していたオネエタレントの「言いたいことを忖度なく言ってる」という最大の魅力が瓦解したようだ。 それでも「忖度するなんて当たり前よ」と開き直るのかなー? — ヒロシ HIR6SHI 新しい地図のバッグ日本財団笹川会長まで出てきたから、とうとうテレビ業界のど真ん中にいる日テレ社長やマツコさんまで圧力問題に反論した。 マツコさんの 「テレビはそんなに甘くない。 今のジャニーズってちやほやされてるだけで芸を磨いていない人は1人もいないし、いたとしたら普通に消えてるわ RT — しのにむ 36skmr 新しい地図の3人は旬じゃないからTVで必要とされない?ふざけんな!芸能界の先輩に対してそんな物言いして本当に品格ゼロだな少なくとも3人は品があるし何があっても人の悪口で飯は食わない マツコ、たぶん数年で消えるオカマだからどうでもいいけどね — トリコロール VhBvbQvuGZfKUM1 マツコの発言に賛同して地図叩きしてる一部のチンカスジャニヲタはもし自担が事務所を出たら業界的に彼らは魅力の欠片もない人達になるってことでいいんだな?。 ジャニーズというフィルターがなければ何の価値もないタレントになるってことでいいんだな? — 事務所担嫌い。 mukakinsenshi 文春のマツコ・デラックス、新しい地図と共演拒否問題?について騒いでる人達は5時に夢中レギュラー陣を見て冷静になった方がいいと思う。 マツコを擁護するつもりは一切ないけど、なんとなく記事に違和感を覚えた。 — aisma🌟📎 aismaponpon マツコさんは以前「新しい事をしてる」的に地図にエールしてた記憶だから、うーん、踊らされたくないな。 静観かな。 ただ、一方的に他者を貶める言葉は彼にとってイメージダウンでしかないから、ガセネタなら本人が否定するでしょう。 慎吾くんも隠し子の嘘ネタはしっかり否定したからね。 — ねむりねこ kurosirocyairo 文春立ち読みしたよマツコさんこんな言い方しないわーって、感じ。 テレビ番組での発言も交えてあたかも記者にむかって話してるような言い方。 マツコさん文春の記者なんかにこんな事いわんだろ。 立ち読みでも損するやつ。 木村くんや中居くんのことを思う人は地図三人のこと絶対に悪く言わないわ。 少なくても、私は稲垣が準レギュラーになれば見たい。

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マツコデラックス引退本当?!その理由と原因、今後を徹底解説|キンさん(KINSAN)チャンネル(トレンド多め)

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「稲垣吾郎のゴロウデラックスが終了するのは何故?」 稲垣吾郎さんと、 外山恵理アナウンサーのコンビで、作家を招いての読書系バラエティだった「ゴロウデラックス」。 タイトルもマツコデラックスみたいで好きだったのですが、この2019年の春をもって終了が決定し ました。 2011年の4月からだったので約8年間続いたことになります。 それでもファンからは、 「毎週楽しみにしていた。 打ち切りになる理由がわからない。 」 「深夜枠は視聴率なんて関係ないと思ってた。 」 「考えたくないけど、芸能界の闇の力が動いた?」 など、多数の番組終了を惜しむ声が聞こえています。 最近、活字離れが進む中、紙の本を取り上げて、普通では聞けないような話がたくさん聞けて楽しかったのですが。 稲垣吾郎さんのファンではなくても、この番組は好きと言って見ている人がたくさんいました。 私も読書が好きなのでこういう教養のある番組がなくなるのは残念です。 人気作家さんや、著名人がどんな本から影響を受けているのかを知ることが出来て楽しかったです。 この番組で初めて知って、読んだ本もたくさんあります。 そう考えると、本当に感謝ですね。 「ゴロウデラックス」終了の理由としては、継続が難しく、これまで何度も終了の話は出ていたとの事です。 他では見当たらない、人気番組だったので、納得出来る理由になってないような。 稲垣吾郎さんは、1月の放送時に、元SMAPへの想いを、少し語りました。 深夜だし、いいと思うんですが。 やはり、それを面白くないと思う関係者はいたのかもしれません。 「ゴロウデラックス」が終了すると、稲垣吾郎さんを地上波のテレビで見る事がなくなります。 寂しくなりますね。 スポンサーリンク 「稲垣吾郎が文春で語った本音とは?」 稲垣吾郎さんは、文春のインタビューでも、本音を語っています。 内容はとてもポジティブなものでした。 しかし、やはり、退所した方が「少しでも」元SMAPについて語るのを嫌がる存在があるようです。 稲垣吾郎さんが文春で語ったのは、グループはスポーツに似ていて、いいパスをするように心がけていた。 ということや、ファンを大切にするための解散だった、ずっと先には共演できる日がくるといいなという内容でした。 ちゃんと言葉を選んでいますし、木村拓哉さんも、同様の事をインタビューで言っています。 先日の地上波の 「仮装大賞」では、香取慎吾さんが、 スマステ風のオープニングで登場し、たくさんの人が歓喜しました? 少しずつ少しずつ、接点が増えていくといいですね。 同じ新しい地図の草なぎ剛さんの主演映画 「台風家族」は新井浩文さんの不祥事により、公開が延期されてしまいましたが、稲垣吾郎さんの主演映画 「半世界」は無事に公開されます。 NHKの朝ドラでも活躍中の俳優、長谷川博己さんなどがこの映画で共演しています。 見ごたえあるいい映画と評判です。 まとめ 「稲垣吾郎のゴロウデラックスが終了するのは、以前から話が出ていたため。 」 「稲垣吾郎が文春で語った本音とは、ずっと先には共演出来る日がくると嬉しい。 」 稲垣吾郎さん、また地上波に戻ってきて欲しいです。 最後までお付き合いいただきありがとうございます。

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