レモン シロップ。 レモンの効能は良いことづくし♪簡単に作れるレモンシロップの作り方

12時間でできる!炊飯器 de レモンシロップ

レモン シロップ

洗ったレモンの皮をむかずに使う• 苦味が苦手なら皮と種を除いて使う というレシピが多いのかな。 どのくらい苦味があるのか分からないので、初回は皮ありのままスライスして使ってみることにしました。 洗って水気をふき取ったレモンの両端を落として、スライスして軽量。 スライス幅もレシピによっていろいろありますよね。 今回は太め(1㎝はない)にしました。 氷砂糖は、レモンと同量。 皮と種を取り除いて使う場合は、取り除いたあとのレモンと同じ量を使うんだとか。 ハチミツを使う場合は、氷砂糖をハチミツ分減らすなどレシピによって色々なパターンがあるようです。 氷砂糖を買うのは初めてなので、よくわからないんですが・・・ シロップづくりにおすすめの氷砂糖(店頭に1種類しかなかった)ってあるのかな。 氷砂糖とスライスしたレモンを交互に重ねて瓶に入れていきます。 つけた直後のレモンシロップ。 何日くらいで完成するかなー。

次の

12時間でできる!炊飯器 de レモンシロップ

レモン シロップ

INDEX• 市販のジュースはヤバイかも こんにちは、たか子です。 最近では添加物を避けた生活をしたいと思うような人がだいぶ増えてきた印象です。 私もそのうちのひとりで、以前までは添加物なんて全く気にしていませんでした。 ジュースはおろか、お菓子、ジャンクフード、柔軟剤、シャンプー、なんにも気にしていなかったです。 子供が生まれ、だんだんと今まで気にしていなかったものが気になるようになってきました。 そういう方は意外と多いのではないでしょうか。 このブログでは無添加のことについていろいろとお話しているので、参考にしていただけたら幸いに思います。 そして、今回のジュースについてですが、これはもう添加物の塊と言っても過言ではないくらいです。 もちろん、添加物の入っていないものや、少ないものもありますので、市販のジュースを買うときには成分表をよく確かめてから購入するといいですね。 とは言え、どんな添加物がダメでその添加物によってどんな影響があるのかは、なかなか私たち一般人には理解しきれないところがあります。 添加物の名前って長ったらしいカタカナが多いですし、商品を購入する際にいちいちネットで調べるのも煩わしいです。 このふたつは、ジュースやアルコールに本当によく添加されています。 あれも!これも!?って感じです。 使いやすいんでしょうね。 市販のジュースはあまり買いませんが、子供が「ジュース飲みたい」と言ったときにはこのふたつが入っていないかを必ずチェックします。 それから、このふたつの添加物じゃなくても似たような名前の添加物は避けます(笑)きっと似たような成分なんだろうと私は思うからです。 でも、なんだかんだ言って子供はジュースが大好きですね。 なんでもかんでも「ダメー!!」と制限するのも、やっぱりかわいそうです。 実は安全で安心なジュースはおうちでも作れるんですよ。 へんなものが入ってないから安心して飲ませてあげられます。 しかも超美味しくて超簡単です。 子供も喜ぶこと間違いなしです。 国産レモンを用意し、薄い輪切りにする。 種は出来るだけ取り除く。 消毒した瓶に(レモンと同量)の氷砂糖とレモンの輪切りを交互に入れていく• 梅は梅酒です。 1Lの瓶にレモン3個を使いました。 氷砂糖は380g程入れました。 余っていた氷砂糖を使ったのでちょっと中途半端な分量になってしまいましたが、ちゃんと美味しいレモンシロップができました。 作った直後はレモンが瓶にぎっしり入ってます。 2日でかなり「かさ」が減りますね。 1Lの瓶にはレモン3個が限界でしょうか。 子供に大人気ですぐになくなってしまうので今度はもっと大きい瓶で大量に作ろうと思います。 見た目がかわいいので、インテリアとして冷蔵庫の上などの目につく場所に置きたくなりますがそれはNGです。 暗くて涼しいところに置きましょう。 レモンシロップの使い方 出来たレモンシロップをスプーンなどですくうときは、必ず清潔なものを使ってくださいね。 一度開けたら冷蔵庫で保管してください。 水や炭酸水で割って頂きます。 グラスに氷とお水を入れて、お好みの量のレモンシロップを入れて、マドラーやストローでまぜまぜ。 仕上げにレモンスライスを乗せれば、味良し、見た目良し、安全なレモネードの出来上がりです! お湯で割ってはちみつを少し垂らしてホットはちみつレモンドリンクにも出来ます。 必ず国産のレモンを使用してくださいね。 外国産のレモンは防腐剤やワックスなどがふんだんに使われてますので。 無農薬国産レモンならレモンごと食べられます。 本当に感動のおいしさですので、ぜひお試しください! お砂糖は入ってますが市販の添加物たっぷりのジュースを飲むより100万倍マシです。 子供に本物の無添加の愛情の詰まったジュースを作ってあげてくださいね。 手作りのものが子供は大好きです。 本物の無添加のジュースなんかはお値段が高いですよね。 添加物を使うことによってコストを下げ、安くて美味しいジュースが飲めるんです。 商品の安さを追求したのは、言うまでもありませんが私たち消費者です。 安くて便利には裏があるんです。 それを導いたのは私たち自身ですが、そんな生活を見直すときに来ているのではないでしょうか。 できることから始めてみませんか?大切な子供を守れるのはあなただけです。 子供に安全でおいしいジュースを手作りしてあげましょう。 お役に立てたら幸いです。

次の

手作りレモンシロップで自家製レモネードを楽しもう

レモン シロップ

そんなときは 常温 冷暗所 に1-2日置き、砂糖が溶けたら冷蔵庫へ入れておけば大丈夫です!完成まで少し時間がかかるので 3週間~1ヶ月熟成させたほうがよいです。 (5)レモンシロップの保存方法 基本は常温保存 冷暗所 でOKですが、暖かくなってくるとカビや発酵が進んでしまう可能性があるので冷蔵保存の方が安心です。 1年はもちます。 (6)失敗しないコツ ・保存瓶を煮沸消毒またはアルコール消毒すること。 ・レモンと砂糖の割合「1:1」を守ること。 この2つだけです。 特に初めて作るときは1:1で作り、次からはもう少し酸っぱいほうがいいとか、甘いほうがいいなど、お好みで分量を少し変えたらいいと思います。 1:1で作れば間違いなく美味しいです! レモンは皮付きのまま輪切りにします。 皮なしレモンでも問題ありませんが、皮があったほうが見栄えがよく、レモンのエキスがより加わります。 (7)食べ終えた保存瓶を洗う前に! 食べ終えたレモンシロップの保存瓶をそのまま洗ってしまうのはもったいです! レモンがなくても瓶にシロップがこびりついてます。 洗う前にこれをやってみてください。 レモンシロップに入っていた瓶にお湯を注ぎ、瓶を揺すって軽くかき混ぜます。 しかも使い道がたくさん!レモンシロップがあれば、驚くほどいろんな飲み物ができちゃいます。 コーヒーやワインと合わせる飲み方は、今まで知らなかったのですがやってみたらこれがなかなか味わい深く美味しいんです。 スイーツとも相性がいいので、いろいろ試してみたいです。 豊富な使いみちがある上に、長持ちもするので大量に作っても安心です。 携帯食、行動食としてもすぐれています。 小さなジッパー袋や液漏れしないタッパー、保存瓶などに入れて登山やアウトドアにも持っていけます。 寒い山の夜に飲むホットレモネード、格別です。 というわけで砂糖に漬けるだけでできるレモンシロップの作り方でした。 レモンの次は梅シロップを作ってみてはいかがでしょうか? 生姜シロップがあればジンジャエールが簡単に作れます! 5月に作りたい保存食まとめはこちら。 6月に作りたい保存食まとめはこちら。 1年を通してどんな保存食をいつ仕込んだらいいのか?ひと目で分かる保存食カレンダー.

次の