子供用 タブレット。 【知育玩具】人気の子供用タブレット おすすめランキング10選

厳選!子供用タブレットおすすめの5選をご紹介!

子供用 タブレット

左からFire 7、dtab、iPad 我が家では子ども用に最初はFire 7を使わせていました。 AmazonのFireタブレット、特に Fire 7はとにかく安いため、2歳ごろからスマホを触りたがる子どものおもちゃとして最適でした。 元々はタブレットを与えるつもりはありませんでしたが、スマホを触りたがることと、FIre7を買って少し触らせていると大人しくなることや、幼くしてタブレット操作を覚えていくのが嬉しいこともあり、親の管理の元で使わせていました。 ですが、その子も4歳になり数字やひらがななどの学習ははじめるようになりました。 そうしたときに、 iPadの方が知育アプリや学習アプリの数が多く、質も良いことがわかり、学習目的ではiPadを使わせて行くことにしました。 遊ぶための子供用タブレットとしてFire7、学習用としてiPadのような使い分けになっていますが、2つ買うくらいならiPad1台をオススメします。 子どものFireタブレットについてはこちらをご覧ください。 数字の学習・知育アプリをする子ども iPadには幼児向けの知育アプリや、子供向けの学習アプリなどがたくさんあります。 App Storeで「教育」のカテゴリを見てもそうですし、「知育」で検索しても大量のアプリが見つかります。 (いくつあるか数えてみようとしたのですがあまりに多すぎたのでやめました…) 例えば以下のような知育・学習・教育アプリがあります。 <幼児向け>• 色の知育アプリ• 丸や三角、四角などの図形の知育アプリ• お絵かき知育アプリ• 動物や果物など物の名前の知育アプリ• 数字の数え方などの知育アプリ• ひらがな/カタカナの知育アプリ• アルファベットの知育アプリ <小学生向け>• 絵本などの読書系アプリ• 計算ドリルなどの算数アプリ• 漢字学習などの国語アプリ• 都道府県、地図、国旗などの社会科アプリ• 英単語学習アプリ• 作曲学習アプリ• 動物、植物などの図鑑系アプリ などなど、本当にたくさんの教育関係アプリがあります。 有料アプリもありますが、 教育カテゴリの人気上位の無料アプリだけでも無料アプリでも十分なボリュームがあります。 子どもに人気のYoutubeアプリも、Youtube Kidsという子ども向けのアプリがありますのでそれを使うと子ども向け動画しか見られなくなるので安心です。 子供の年齢、成長に合ったアプリが探しやすい iPadは対象年齢別でのアプリ検索などがわかりやすい もちろんAndroidタブレットやFireタブレットにも上記と同じように知育、学習などの教育アプリはたくさんあります。 ただ、 アプリの探しやすさがiPadのApp Storeが優れていると思います。 サムネイルなどの見やすさもそうですし、カテゴリやフリーワード検索だけでなく、 対象年齢での絞り込みもできるため、大量にあるアプリの中から希望のものを見つけやすいです。 アプリの質の信頼性が高い(と個人的に思う) 探しやすさはiPadが一番とはいえ、AndoroidタブレットやFireタブレットにも教育アプリはたくさんあります。 それでも、 仕事上でアプリの開発やリリースに携わっている経験からAppleのアプリの審査は非常に厳しいことを実感しているため、iPadの学習アプリの質は信頼できる気がします。 冊子の学習教材が不要になる 以前はよく買っていた冊子の教材も今はあまり買わなくなりました 知育、学習、教育関係のアプリがたくさんあることで、これまで買っていた冊子の知育教材や学習教材がいらなくなりました。 例えばひらがなの書き方の知育教材の冊子を使っていたのですが、一度書いてしまうと終わり…もちろん再利用の方法はありますが、手間がかかります。 たくさん買うと場所も取りますし、何より当然お金がかかります。。 ですが、同じような内容のものがiPadのアプリで、それも無料アプリでありました。 アプリなら1回やっても学習記録だけ残ってまたやることができます。 同じ内容で数百円の冊子とアプリなら、アプリの方がお得かなと思います。 これはもっと早くに気づくべきでした。 そして、iPadなどタブレットを使った通信教育もあります。 例えばですと幼児向けはまだないようですが、がありますので、せっかくタブレットを持っている、もしくは購入予定なら、無料資料請求などで内容を雰囲気だけでも確認しても良いかも知れないですね。 Appleペンシルが素晴らしい タブレットのアプリ教材が冊子の教材に劣るかなと思っていた点が、タブレットでは「書く」という動作が「ペンで書く」ではなく「指で書く」ことでした。 指で書くことがだめというわけではないですが、学習として考えると「書く」というのはやはりペンや鉛筆を使う方が自然かなと思っていたからです。 そんな中、 iPadに素晴らしいオプションのアイテム「Appleペンシル」が登場しました!iPadに対応したペンで、店頭で試し書きしたら筆圧などもすごく感度が良く素晴らしい。 これでiPadを利用している中で気になっていた「ペンで書く」ということが解決されそうです。 iPad(9. 7インチ)のサイズ的にも冊子の教材と同じようなサイズなのでちょうど良いです。 しかし、、我が家のiPadはモデルが古くAppleペンシル非対応…。 買い換えるか悩み中です…。 音が出るというのがとても良い ひらがなの書き方の練習アプリ うちの子は冊子の知育教材も喜んでやっていたのですが、如何せんちゃんと理解しているのかどうかわからないまま、ただただペンで書いているような気もしてました…。 しかしiPadでやるようになってからは、 学習アプリによっては音声が出るため、一気に学習が進んだ感じを受けました。 例えば数字関係なら「1,2,3」などの数字は「いち!に!さん!」と声で教えてくれ、同じようにひらがななら「あ、い、う、え、お!」と読み上げてくれます。 子どもはそれを純粋に復唱しながらやっているので、どんどん覚えていってる気がします。 これは冊子ではできなかったことです。 親子兼用タブレットならiPad一択 そんなこんなでiPadは学習タブレットとして非常に役立っていますが、我が家みたいにタブレットを何台も買ったりする物好きな家庭もあまりないと思います。。 大抵はご家庭に一台だったりするのが普通かなと思います。 そうなると 子ども専用タブレットというよりも親子兼用になることが多いと思います。 そういう場合には3種類のタブレットを持っている経験からiPadが一番良いです。 iPadは他のタブレットと比較して バッテリーの持ちが良く長時間使えますし、画面がとても綺麗、デザインも美しいです。 そして何より、iPadは本体もOSもApple製のため、何もかもがiPad用に最適化されており動作や操作感が快適です。 我が家のiPadはかなり古いモデルになりますが数年使っている今でも快適に動作します。 (そのせいで買い替えのタイミングが難しいという…) また、 iOS12では子どもに使わせる際の機能制限設定(ペアレンタルコントロール)の新機能の「スクリーンタイム」により、子どもの利用をコントロールしやすくなりました。 iPadを使うようになって良かったこと・悪かったこと お絵かきアプリが大好きです 子どもがiPadを使うようになって良かったこともあれば、これはちょっと、、ということもあります。 それらの感想をまとめてみます。 学習のテンポが良くなった うちの子の場合はまだ4歳なので勉強というほどではありませんが、知育アプリなどを通して数字やひらがななどを学習しています。 冊子の教材の時とは違い、iPadではアプリの音声に合わせて復唱しながら学習しているため覚えが速いように思えます。 数字の場合、1から10まで数えられるようになったと思ったら、その直後にはもう100まで数えられるようになり驚きました。 アプリで数字の並べ替えゲームなどをやっていますが、数字の順番もしっかり覚えているようです。 ひらがなも少し前にタブレットなしで「あいうえお」を教えるのに一苦労だったのが、iPadを使い始めてすぐに「ん」まで全50音を言えるようになりました。 今はひらがなの書き方をアプリでなぞり書きで学習中です。 自分からやりたいと言うようになった iPadの知育アプリを使うことは、たぶん子どもとしては勉強や学習という認識ではなく、iPadで遊んでいるという感覚なんだと思います。 それが楽しいから 自分から「やりたい」と言うようになり、より学習が進んでいきます。 さらに、iPadを使いたいと言ってきたときには、「じゃあ歯みがき先にしてきて」とか「お風呂に早く入ったらね」などの 親の言うことを素直に聞くようになりました。 これは予期せぬ副産物でした。 笑 夢中になりすぎるときがある いつも使いはじめる前は素直に言うことを聞きますが、逆に知育アプリなどをやりだして夢中になってくるとなかなか止めなくなるときがあります。 また目を離したときなどに時折、 姿勢が悪い時があったりします。 どちらも、iPadは一人で使わせるのではなく、親と一緒に使う感覚でできるだけそばで見ながらやるようにしています。 タブレットに夢中になって依存症にならないか心配にもなりますが、これも iOS12のペアレンタルコントロールの新機能「スクリーンタイム」によって以前よりも断然コントロールしやすくなっています。 子供にiPadを使わせるときの注意点など 幼い子どもにスマホやタブレットを使わせるのは良くないという意見もあります。 発育に悪影響があるかどうかなどの議論はここで取り上げても仕方ないのですが、少なくとも タブレットを使うことでの依存症などは、テレビゲームや携帯ゲームも同じことで、大人も子どもも関係なく、使い方、使わせ方の問題だと思います。 タブレットを子どもに使わせる際の最低限の注意点や設定(ペアレンタルコントロール)などをご紹介します。 パスコードを設定する(ロックをかける) 保護者が見ていないときに 子どもが自由にiPadを使えてしまわないようにパスコードの設定は必須です。 iPhoneにあるFace ID(顔認証)はiPadシリーズでは上位モデルのiPad Pro(2018年モデル)にしかありませんので、本体のロックにはパスコードを使用します。 4桁のパスコードは、子どもがある程度成長して数字がわかるようになり、入力しているところを見られてしまうとバレてしまうので注意が必要です。 我が家では子どもが見えないようにパスコードを入力しています。 スクリーンタイムを設定する(iOS12以降の機能) 2018年12月現在で最新のOSのバージョンとなるiOS12では、 子どもに使わせる際の機能制限設定であるペアレンタルコントロールがより機能強化された「スクリーンタイム」という設定ができました。 スクリーンタイムで出来るのは主に以下のようなことです。 <スクリーンタイムで設定出来ること>• 本体の 休止時間設定(20時以降は使えなくするなど)• 不適切コンテツのフィルタリング・閲覧制限(年齢別に設定可)• アプリのインストールや課金を出来なくする• App Storeで設定されている 年齢制限を有効にする• アプリの 利用時間設定(このアプリは1日1時間だけ使えるとかを曜日別に設定)• 利用時間の確認(本体やアプリをどのくらいの時間使ったなど)• ファミリー共有(遠隔で管理することができます) 以前は外部の有料アプリなどを使うしか出来なかった設定なども、スクリーンタイムで出来てしまいます。 ペアレンタルコントロールというと、アダルトコンテンツや不適切コンテツを遮断するようなイメージでしたが、スクリーンタイムへの進化は「依存症対策」とも言える対策ですので、これを利用するだけでかなり安心して使えます。 設定方法は、iOS12であれば「設定」から「スクリーンタイムをオンにする」だけです。 できるだけ保護者が子どもが一緒になって使う できるだけ一緒に使うように心がけています タブレットの依存症などは上記で紹介したような本体の設定である程度対策できます。 ただ、それよりも大事なのは子どものiPad利用時にはできるだけ保護者がそばにいることかなと思います。 我が家では特に学習アプリ、知育アプリなどを使うときには、よりこれを心がけています。 それは管理・監視という意味よりもそれらアプリを使って学んでいる子どもを見守るとともに、新しく出来たことや覚えたことで子どもが喜んでいるところを褒めたり共感したりしてあげることで、より良い関係など育める気がするからです。 実際、子どもがアプリでいろいろ出来ているところを見てきていますが、喜ぶ子どもを見ているとこちらも嬉しいので、このときが一番iPadに感謝しています。 結果的にiPad利用時にそばにいることで、姿勢なども見ることができます。 ブルーライトの影響に気をつける 子どもや幼児はタブレットを使い始めるとほんとに夢中で見続けます。 そこで 心配になるのが視力への影響です。 ブルーライトはメガネなどでカットしたりなどはできますが、子どもにメガネを掛けさせるのも難しいので、iPadを使う場合はやはりスクリーンタイム機能などで使いすぎないように注意が必要です。 ブルーライトについての参考 iPadに限らず様々なものが電子化して当たり前のようにディスプレイを見る機会が多い子どもたちにとって、ブルーライト対策は結構悩ましい問題ですがしたりもアリですね。 iPadを安く入手する方法 ここまでiPadを紹介してきましたが、紹介しているスクリーンタイム機能やAppleペンシルなどは新しいiPadでしか使えません…。 我が家のは古めのiPadになるため、買い替えを検討しています。 iPadは普通に販売されているものだと割引などがありませんが、いろいろ探してみると、通信キャリアで契約すると購入サポートが受けられるため本体の購入価格が実質割引になるキャンペーンがあります。 そして、タブレットの中でも iPadについてはiPad 32GB、iPad 128GBの2モデルは、「Go!Go!iPad割」というキャンペーンがあります。 オンラインショップでの価格シミュレーションをしてみると、iPad 32GBモデルの場合、「月々サポート」と「Go!Go!iPad割」の両方が適用され、以下のようになりました。 そして下取りプログラムを使うと最大で55,000ポイントもらえます。 我が家の場合、docomoのdtabも持っているため、これを下取りに出すと、相当お得になりそう…! また、 オンラインショップならdocomoショップの店頭へ行かずにネットで購入/申込みがすぐにできて便利な上、事務手数料不要、分割払い時の頭金0円とお得です。 iPad割や月々サポートの詳細は内の「キャンペーン・特典一覧」から確認できます。 また、GO! iPad割のページに掲載されている対象商品をクリックすると、その先で価格シミュレーションもできます。 <追記> 2019年1月31日まで、 10周年記念キャンペーン開催中のようです。 39人に1人10,000ポイント当たるなどいろいろ特典があるようです。 10周年記念キャンペーンでは対象機種にiPhone XやiPhone XR、iPhone 8などのスマホも含まれており、これらでもiPadと同じくスクリーンタイム機能が使えますので、iPadを買うほどではないけれども自分のiPhoneを新しくしてとりあえず子どもに学習アプリを使わせてみようという場合には、今は機種変更するのがお得ですね。 ただ、個人的にはタブレットは長く愛用するものであるため、新品をオススメしたいところです。 また、 メルカリに出品されているものは古いモデルであることも多いため、Appleペンシルを使いたい場合や、 スクリーンタイム機能を使うためにiOS12にアップデートできるモデルであるかなど、購入時に注意が必要です。 まとめ iPadは学習アプリ・知育アプリなど教育コンテンツが充実しており、子どもの学習も楽しみながらやってくれるようになり、冊子などの教材が不要になるメリットもあります。 依存症などの心配もペアレンタルコントロール(スクリーンタイム)機能などでかなり対策がしやすいです。 子どもの学習向けにタブレットをお考えの場合はiPadがおすすめです。 最後までお読みいただきありがとうございます! <こちらの記事もおすすめです>.

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休園休校対策に!知育にも最適な子供用タブレットの選び方とおすすめ8選

子供用 タブレット

左からFire 7、dtab、iPad 我が家では子ども用に最初はFire 7を使わせていました。 AmazonのFireタブレット、特に Fire 7はとにかく安いため、2歳ごろからスマホを触りたがる子どものおもちゃとして最適でした。 元々はタブレットを与えるつもりはありませんでしたが、スマホを触りたがることと、FIre7を買って少し触らせていると大人しくなることや、幼くしてタブレット操作を覚えていくのが嬉しいこともあり、親の管理の元で使わせていました。 ですが、その子も4歳になり数字やひらがななどの学習ははじめるようになりました。 そうしたときに、 iPadの方が知育アプリや学習アプリの数が多く、質も良いことがわかり、学習目的ではiPadを使わせて行くことにしました。 遊ぶための子供用タブレットとしてFire7、学習用としてiPadのような使い分けになっていますが、2つ買うくらいならiPad1台をオススメします。 子どものFireタブレットについてはこちらをご覧ください。 数字の学習・知育アプリをする子ども iPadには幼児向けの知育アプリや、子供向けの学習アプリなどがたくさんあります。 App Storeで「教育」のカテゴリを見てもそうですし、「知育」で検索しても大量のアプリが見つかります。 (いくつあるか数えてみようとしたのですがあまりに多すぎたのでやめました…) 例えば以下のような知育・学習・教育アプリがあります。 <幼児向け>• 色の知育アプリ• 丸や三角、四角などの図形の知育アプリ• お絵かき知育アプリ• 動物や果物など物の名前の知育アプリ• 数字の数え方などの知育アプリ• ひらがな/カタカナの知育アプリ• アルファベットの知育アプリ <小学生向け>• 絵本などの読書系アプリ• 計算ドリルなどの算数アプリ• 漢字学習などの国語アプリ• 都道府県、地図、国旗などの社会科アプリ• 英単語学習アプリ• 作曲学習アプリ• 動物、植物などの図鑑系アプリ などなど、本当にたくさんの教育関係アプリがあります。 有料アプリもありますが、 教育カテゴリの人気上位の無料アプリだけでも無料アプリでも十分なボリュームがあります。 子どもに人気のYoutubeアプリも、Youtube Kidsという子ども向けのアプリがありますのでそれを使うと子ども向け動画しか見られなくなるので安心です。 子供の年齢、成長に合ったアプリが探しやすい iPadは対象年齢別でのアプリ検索などがわかりやすい もちろんAndroidタブレットやFireタブレットにも上記と同じように知育、学習などの教育アプリはたくさんあります。 ただ、 アプリの探しやすさがiPadのApp Storeが優れていると思います。 サムネイルなどの見やすさもそうですし、カテゴリやフリーワード検索だけでなく、 対象年齢での絞り込みもできるため、大量にあるアプリの中から希望のものを見つけやすいです。 アプリの質の信頼性が高い(と個人的に思う) 探しやすさはiPadが一番とはいえ、AndoroidタブレットやFireタブレットにも教育アプリはたくさんあります。 それでも、 仕事上でアプリの開発やリリースに携わっている経験からAppleのアプリの審査は非常に厳しいことを実感しているため、iPadの学習アプリの質は信頼できる気がします。 冊子の学習教材が不要になる 以前はよく買っていた冊子の教材も今はあまり買わなくなりました 知育、学習、教育関係のアプリがたくさんあることで、これまで買っていた冊子の知育教材や学習教材がいらなくなりました。 例えばひらがなの書き方の知育教材の冊子を使っていたのですが、一度書いてしまうと終わり…もちろん再利用の方法はありますが、手間がかかります。 たくさん買うと場所も取りますし、何より当然お金がかかります。。 ですが、同じような内容のものがiPadのアプリで、それも無料アプリでありました。 アプリなら1回やっても学習記録だけ残ってまたやることができます。 同じ内容で数百円の冊子とアプリなら、アプリの方がお得かなと思います。 これはもっと早くに気づくべきでした。 そして、iPadなどタブレットを使った通信教育もあります。 例えばですと幼児向けはまだないようですが、がありますので、せっかくタブレットを持っている、もしくは購入予定なら、無料資料請求などで内容を雰囲気だけでも確認しても良いかも知れないですね。 Appleペンシルが素晴らしい タブレットのアプリ教材が冊子の教材に劣るかなと思っていた点が、タブレットでは「書く」という動作が「ペンで書く」ではなく「指で書く」ことでした。 指で書くことがだめというわけではないですが、学習として考えると「書く」というのはやはりペンや鉛筆を使う方が自然かなと思っていたからです。 そんな中、 iPadに素晴らしいオプションのアイテム「Appleペンシル」が登場しました!iPadに対応したペンで、店頭で試し書きしたら筆圧などもすごく感度が良く素晴らしい。 これでiPadを利用している中で気になっていた「ペンで書く」ということが解決されそうです。 iPad(9. 7インチ)のサイズ的にも冊子の教材と同じようなサイズなのでちょうど良いです。 しかし、、我が家のiPadはモデルが古くAppleペンシル非対応…。 買い換えるか悩み中です…。 音が出るというのがとても良い ひらがなの書き方の練習アプリ うちの子は冊子の知育教材も喜んでやっていたのですが、如何せんちゃんと理解しているのかどうかわからないまま、ただただペンで書いているような気もしてました…。 しかしiPadでやるようになってからは、 学習アプリによっては音声が出るため、一気に学習が進んだ感じを受けました。 例えば数字関係なら「1,2,3」などの数字は「いち!に!さん!」と声で教えてくれ、同じようにひらがななら「あ、い、う、え、お!」と読み上げてくれます。 子どもはそれを純粋に復唱しながらやっているので、どんどん覚えていってる気がします。 これは冊子ではできなかったことです。 親子兼用タブレットならiPad一択 そんなこんなでiPadは学習タブレットとして非常に役立っていますが、我が家みたいにタブレットを何台も買ったりする物好きな家庭もあまりないと思います。。 大抵はご家庭に一台だったりするのが普通かなと思います。 そうなると 子ども専用タブレットというよりも親子兼用になることが多いと思います。 そういう場合には3種類のタブレットを持っている経験からiPadが一番良いです。 iPadは他のタブレットと比較して バッテリーの持ちが良く長時間使えますし、画面がとても綺麗、デザインも美しいです。 そして何より、iPadは本体もOSもApple製のため、何もかもがiPad用に最適化されており動作や操作感が快適です。 我が家のiPadはかなり古いモデルになりますが数年使っている今でも快適に動作します。 (そのせいで買い替えのタイミングが難しいという…) また、 iOS12では子どもに使わせる際の機能制限設定(ペアレンタルコントロール)の新機能の「スクリーンタイム」により、子どもの利用をコントロールしやすくなりました。 iPadを使うようになって良かったこと・悪かったこと お絵かきアプリが大好きです 子どもがiPadを使うようになって良かったこともあれば、これはちょっと、、ということもあります。 それらの感想をまとめてみます。 学習のテンポが良くなった うちの子の場合はまだ4歳なので勉強というほどではありませんが、知育アプリなどを通して数字やひらがななどを学習しています。 冊子の教材の時とは違い、iPadではアプリの音声に合わせて復唱しながら学習しているため覚えが速いように思えます。 数字の場合、1から10まで数えられるようになったと思ったら、その直後にはもう100まで数えられるようになり驚きました。 アプリで数字の並べ替えゲームなどをやっていますが、数字の順番もしっかり覚えているようです。 ひらがなも少し前にタブレットなしで「あいうえお」を教えるのに一苦労だったのが、iPadを使い始めてすぐに「ん」まで全50音を言えるようになりました。 今はひらがなの書き方をアプリでなぞり書きで学習中です。 自分からやりたいと言うようになった iPadの知育アプリを使うことは、たぶん子どもとしては勉強や学習という認識ではなく、iPadで遊んでいるという感覚なんだと思います。 それが楽しいから 自分から「やりたい」と言うようになり、より学習が進んでいきます。 さらに、iPadを使いたいと言ってきたときには、「じゃあ歯みがき先にしてきて」とか「お風呂に早く入ったらね」などの 親の言うことを素直に聞くようになりました。 これは予期せぬ副産物でした。 笑 夢中になりすぎるときがある いつも使いはじめる前は素直に言うことを聞きますが、逆に知育アプリなどをやりだして夢中になってくるとなかなか止めなくなるときがあります。 また目を離したときなどに時折、 姿勢が悪い時があったりします。 どちらも、iPadは一人で使わせるのではなく、親と一緒に使う感覚でできるだけそばで見ながらやるようにしています。 タブレットに夢中になって依存症にならないか心配にもなりますが、これも iOS12のペアレンタルコントロールの新機能「スクリーンタイム」によって以前よりも断然コントロールしやすくなっています。 子供にiPadを使わせるときの注意点など 幼い子どもにスマホやタブレットを使わせるのは良くないという意見もあります。 発育に悪影響があるかどうかなどの議論はここで取り上げても仕方ないのですが、少なくとも タブレットを使うことでの依存症などは、テレビゲームや携帯ゲームも同じことで、大人も子どもも関係なく、使い方、使わせ方の問題だと思います。 タブレットを子どもに使わせる際の最低限の注意点や設定(ペアレンタルコントロール)などをご紹介します。 パスコードを設定する(ロックをかける) 保護者が見ていないときに 子どもが自由にiPadを使えてしまわないようにパスコードの設定は必須です。 iPhoneにあるFace ID(顔認証)はiPadシリーズでは上位モデルのiPad Pro(2018年モデル)にしかありませんので、本体のロックにはパスコードを使用します。 4桁のパスコードは、子どもがある程度成長して数字がわかるようになり、入力しているところを見られてしまうとバレてしまうので注意が必要です。 我が家では子どもが見えないようにパスコードを入力しています。 スクリーンタイムを設定する(iOS12以降の機能) 2018年12月現在で最新のOSのバージョンとなるiOS12では、 子どもに使わせる際の機能制限設定であるペアレンタルコントロールがより機能強化された「スクリーンタイム」という設定ができました。 スクリーンタイムで出来るのは主に以下のようなことです。 <スクリーンタイムで設定出来ること>• 本体の 休止時間設定(20時以降は使えなくするなど)• 不適切コンテツのフィルタリング・閲覧制限(年齢別に設定可)• アプリのインストールや課金を出来なくする• App Storeで設定されている 年齢制限を有効にする• アプリの 利用時間設定(このアプリは1日1時間だけ使えるとかを曜日別に設定)• 利用時間の確認(本体やアプリをどのくらいの時間使ったなど)• ファミリー共有(遠隔で管理することができます) 以前は外部の有料アプリなどを使うしか出来なかった設定なども、スクリーンタイムで出来てしまいます。 ペアレンタルコントロールというと、アダルトコンテンツや不適切コンテツを遮断するようなイメージでしたが、スクリーンタイムへの進化は「依存症対策」とも言える対策ですので、これを利用するだけでかなり安心して使えます。 設定方法は、iOS12であれば「設定」から「スクリーンタイムをオンにする」だけです。 できるだけ保護者が子どもが一緒になって使う できるだけ一緒に使うように心がけています タブレットの依存症などは上記で紹介したような本体の設定である程度対策できます。 ただ、それよりも大事なのは子どものiPad利用時にはできるだけ保護者がそばにいることかなと思います。 我が家では特に学習アプリ、知育アプリなどを使うときには、よりこれを心がけています。 それは管理・監視という意味よりもそれらアプリを使って学んでいる子どもを見守るとともに、新しく出来たことや覚えたことで子どもが喜んでいるところを褒めたり共感したりしてあげることで、より良い関係など育める気がするからです。 実際、子どもがアプリでいろいろ出来ているところを見てきていますが、喜ぶ子どもを見ているとこちらも嬉しいので、このときが一番iPadに感謝しています。 結果的にiPad利用時にそばにいることで、姿勢なども見ることができます。 ブルーライトの影響に気をつける 子どもや幼児はタブレットを使い始めるとほんとに夢中で見続けます。 そこで 心配になるのが視力への影響です。 ブルーライトはメガネなどでカットしたりなどはできますが、子どもにメガネを掛けさせるのも難しいので、iPadを使う場合はやはりスクリーンタイム機能などで使いすぎないように注意が必要です。 ブルーライトについての参考 iPadに限らず様々なものが電子化して当たり前のようにディスプレイを見る機会が多い子どもたちにとって、ブルーライト対策は結構悩ましい問題ですがしたりもアリですね。 iPadを安く入手する方法 ここまでiPadを紹介してきましたが、紹介しているスクリーンタイム機能やAppleペンシルなどは新しいiPadでしか使えません…。 我が家のは古めのiPadになるため、買い替えを検討しています。 iPadは普通に販売されているものだと割引などがありませんが、いろいろ探してみると、通信キャリアで契約すると購入サポートが受けられるため本体の購入価格が実質割引になるキャンペーンがあります。 そして、タブレットの中でも iPadについてはiPad 32GB、iPad 128GBの2モデルは、「Go!Go!iPad割」というキャンペーンがあります。 オンラインショップでの価格シミュレーションをしてみると、iPad 32GBモデルの場合、「月々サポート」と「Go!Go!iPad割」の両方が適用され、以下のようになりました。 そして下取りプログラムを使うと最大で55,000ポイントもらえます。 我が家の場合、docomoのdtabも持っているため、これを下取りに出すと、相当お得になりそう…! また、 オンラインショップならdocomoショップの店頭へ行かずにネットで購入/申込みがすぐにできて便利な上、事務手数料不要、分割払い時の頭金0円とお得です。 iPad割や月々サポートの詳細は内の「キャンペーン・特典一覧」から確認できます。 また、GO! iPad割のページに掲載されている対象商品をクリックすると、その先で価格シミュレーションもできます。 <追記> 2019年1月31日まで、 10周年記念キャンペーン開催中のようです。 39人に1人10,000ポイント当たるなどいろいろ特典があるようです。 10周年記念キャンペーンでは対象機種にiPhone XやiPhone XR、iPhone 8などのスマホも含まれており、これらでもiPadと同じくスクリーンタイム機能が使えますので、iPadを買うほどではないけれども自分のiPhoneを新しくしてとりあえず子どもに学習アプリを使わせてみようという場合には、今は機種変更するのがお得ですね。 ただ、個人的にはタブレットは長く愛用するものであるため、新品をオススメしたいところです。 また、 メルカリに出品されているものは古いモデルであることも多いため、Appleペンシルを使いたい場合や、 スクリーンタイム機能を使うためにiOS12にアップデートできるモデルであるかなど、購入時に注意が必要です。 まとめ iPadは学習アプリ・知育アプリなど教育コンテンツが充実しており、子どもの学習も楽しみながらやってくれるようになり、冊子などの教材が不要になるメリットもあります。 依存症などの心配もペアレンタルコントロール(スクリーンタイム)機能などでかなり対策がしやすいです。 子どもの学習向けにタブレットをお考えの場合はiPadがおすすめです。 最後までお読みいただきありがとうございます! <こちらの記事もおすすめです>.

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休園休校対策に!知育にも最適な子供用タブレットの選び方とおすすめ8選

子供用 タブレット

子供用タブレットと一般的なタブレットとの違いは? 出典: 子供用のタブレットと一般的なタブレットはどう異なるのでしょう。 子供用のタブレットとは? 子供用のタブレットには、ママが心配な「長時間の使用」「有害サイトの閲覧」などの問題を規制してくれる機能があります。 また、一般的なタブレットの機能だけでなく、ひらがな、カタカナの学習。 音楽や英語、プログラミングなどのさまざまな学習内容が盛り込まれているのが特徴です。 子供が好きなキャラクターがでてくるものも多く、ゲーム感覚で勉強に取り組めるので、知らず知らずのうちに学習内容が身に付くというメリットもあります。 子供にタブレットを与えるときの注意点 子供にタブレット与えるときには、年齢に応じたタブレットを与えるようにしましょう。 例えば、長く使いたいからと言って小学生向けのものを購入し、1歳半の子供にプログラミング学習…といってもピンときませんよね。 タブレット学習は楽しんで取り組むことが大切。 年齢に応じて子供が楽しめるものを与えてあげてくださいね。 また、集中して取り組んでいるからといって放置は禁物。 幼い子供の能力向上には、親のサポートが欠かせません。 タブレットに頼りすぎず、親がしっかり見てあげるようにしてくださいね。 1歳半からおすすめのタブレット3選 ここからは子供の年齢に合ったタブレットを紹介していきます。 きっと子供が喜ぶアイテムが見つかるはず。 アンパンマン カラーパッドプラス 出典: 「株式会社 BANDAI(バンダイ)」の「アンパンマン カラーパッドプラス」。 子供の成長に合わせてつくられた知育アプリが110種類も搭載されています。 小さな子供でも遊べる工夫が盛り込まれており、まずは簡単なモードからスタートできます。 自然とステップアップしていくので、「結局操作が難しくて、子供が飽きちゃった」なんてこともありません。 物の名前、数字の学習はもちろん、大工さんやサッカー選手などのお仕事体験ができる機能もあります。 アンパンマンとメールごっこなど、会話の学習に役立つ機能もばっちりです。 小学館の図鑑 NEO Pad(ネオパッド) 出典: 「株式会社 タカラトミー」の「小学館の図鑑 NEO Pad(ネオパッド)」は、なんとカメラ付きの図鑑タブレット。 種類は2つで「生き物編」と「乗り物編+比べる編」があります。 生き物編では500種類の生き物、乗り物編+比べる編では400種類の乗り物と180種類のコンテンツが搭載されています。 また、自分で撮った写真を保存して自分だけのオリジナル図鑑をつくれる機能や、知育ゲームでも遊べる機能も。 図鑑好きの子供にはたまらないタブレットではないでしょうか。 できた!がいっぱい ドリームトイパッド 出典: 「株式会社 タカラトミー」の「できた!がいっぱい ドリームトイパッド」は、女の子が大好きなディズニーのキャラクターがたくさん詰まったタブレット。 アプリの種類は109、登場キャラクターは100種類以上なので、子供も飽きずに長く使えます。 3軸Gセンサーが搭載されているので、タッチペンで遊ぶだけでなく、斜めにしたり振ってみたりとさまざまな動きで遊ぶことで、脳に刺激を与えるのも魅力。 ひらがな学習などの他にも、おしゃれやクッキングなど女の子が大好きなゲームも盛り込まれています。 3歳以上からおすすめのタブレット3選 3歳以上のタブレットは少し難易度も高く、学習効果も高くなってきますよ。 ポケモンパッド ピカッとアカデミー 出典: 「株式会社 タカラトミー」の「ポケモンパッド ピカッとアカデミー」は、プログラミング能力やコミュニケーションの能力を身に付ける機能など、多数の学習プログラムが搭載されています。 最新のSTEM教育を活用した内容で、自分で考えプログラミングする能力を養います。 マイクも搭載されているので、英語発音レッスンや、アフレコで表現力を鍛える機能も。 タブレットは一方的になりがちなので、マイクを使ってコミュニケーション能力を鍛えられる機能はママにとって安心材料になるのではないでしょうか。 小学校1年生で習う漢字や、時計、お金の数え方も学べるので学校の授業の復習にもぴったりです。 ドラえもんひらめきパッド 出典: 「株式会社 BANDAI(バンダイ)」の「ドラえもんひらめきパッド」は、小学校の教科書学習やプログラミング学習など、小学校入学準備のための機能が多数搭載されています。 アプリは全部で40種類、問題は1000問以上でボリュームもたっぷり。 対象年齢は3歳から7歳で長く使用できます。 学習内容は、英語、算数、遊びながら視覚で考えるプログラミングや、世界や歴史まで。 ドラえもんひらめきパッドのプログラミング学習では、遊びながら自然と創造力や論理的思考を育みます。 将来に役立つ能力が自然と身に付くなんて、魅力的なタブレットですよね。 タブレット for キッズ tapme 出典: 「株式会社 メガハウス」の「タブレット for キッズ tapme」は、推奨年齢3歳から6歳の本格的なタブレット。 Wi-Fiを使ってインターネットやデコメール、音楽配信などが利用できます。 実際にインターネットができるので、子供のタブレット依存や危険なアクセスが心配ですよね。 そんなときもタブレット for キッズ tapmeなら「パパママモード」という管理機能があるので安心。 使いすぎ防止タイマーで使用時間が設定できたり、有料コンテンツへのアクセス制限やアプリロック機能ができたりします。 30種類の知育アプリやカメラも搭載されているので、子供も夢中になって遊ぶのではないでしょうか。 小学生におすすめのタブレット3選 小学生になるとタブレットはもっと本格的に。 ママも子供の性格に合わせて慎重に選びたいところです。 HUAWEI(ファーウェイ)Androidタブレット 出典: 「HUAWEI(ファーウェイ)」のAndroidタブレットの「HUAWEI MediaPad M5 lite 8」は、小学生におすすめ。 大人も使う本格的なタブレットですが、ママも安心のキッズモードが搭載されています。 アプリやサイトへのアクセス制限をかけることができ、有害サイトへのアクセスをロックすることができます。 また、長時間のタブレット使用は子供の視力への影響も心配ですよね。 そんなときブルーライトカットモードを利用すれば、子供の目への負担も軽減できます。 本格的なタブレットを与えたいというママは、ぜひ検討してみてくださいね。 Fire7キッズモデル 出典: 「Fire7キッズモデル」は、「Amazon(アマゾン)」キッズ向けタブレット。 通常のインターネットや音楽配信、youtubeなどの動画視聴はもちろん、有料サービスで年齢に応じた子供向けのコンテンツを楽しむことができます。 この有料コンテンツは、年齢に応じた絵本やゲーム、英語学習などを自動で配信してもらえるものです。 コンテンツの種類はなんと数千点と豊富なので、子供も飽きることなく学習に取り組めます。 また、ママも安心の利用制限機能も搭載。 15分単位で使用時間を設定できるので、タブレットの使いすぎを防止できます。 またママやパパのスマホから、子供がどんなコンテンツに興味を示しているのか、どのくらい取り組んだか管理することもできますよ。 タブレットは2年限定の保証(一定の条件あり)があるので、もしものときも安心です。 またAmazonでは「vankyo」という1万円台から購入できるタブレットも。 格安で購入したい方はチェックしてみてくださいね。 PLUGO(プルゴ) スタンフォード大学とインド工科大学の卒業生が開発した「PLUGO(プルゴ)」。 対象年齢は6歳から11歳で、革新的な知育玩具だと世界中のメディアでも話題になっています。 なんとこの知育玩具、最先端のAR技術を活用したもの。 専用のブロックを使用し、創造力、発想力、空間的知性などを育みます。 使い方は専用のキットやブロックを購入し、家にあるタブレットにアプリをダウンロードするだけ。 しかも遊び方は無限大で、ゲーム感覚でさまざまな能力を身に付けることができます。 さあ、どれにする?さっそくタブレット学習を始めよう これからの子供の学習にはタブレットが欠かせません。 ちょっと抵抗がある…というママも、まずは子供向けタブレットを与えてみることから始めませんか?今回紹介したもの以外にも、「au(エーユー)」などの大手通信会社からも、子供が安心して使えるタブレットは販売されているようですよ。 さまざまな子供向けタブレットがあるので、今回の記事を参考にぜひ検討してみてくださいね。

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