ドコモ スピードモード。 docomo スピードモードの解約方法を徹底解説!

ドコモの強制加入オプション「スピードモード」とは?解約する方法は?

ドコモ スピードモード

ドコモの「スピードモード」をオンライン手続きで解約する方法です。 ご紹介するのはオンライン手続きで自分でやる方法なので不安な人は、ドコモショップや151に電話して解約することをおすすめします。 ドコモショップに行くのがめんどくさい… 151に電話するのがめんどくさい… という人はオンライン手続きで解約しましょう! スピードモードの解約を検討している人は参考にしてみてください。 手順は以下になります。 アクセスしたら「契約内容確認などオンライン手続き」までスクロールします。 次に「ドコモオンライン手続き」を選択します。 選択したらログインしてください。 各種手続きまでスクロールし、「ご契約内容確認・変更」を選択します。 ご契約内容2ページ目を選択します。 スクロールしていくと「スピードモード」の契約状況が表示されているので「変更・解約」を選択します。 スピードモードを解約する場合は、現在契約中のコースを選択する必要があるので、契約しているコースを選択します。 コースを選択したら解約の手続きが表示されるのであとは指示に従い進めていきます。 「スピードモード(〇〇GB)の注意事項」を選択し、注意事項を確認したら「閉じる」を押します。 すると「スピードモード(〇〇GB)の注意事項に同意する」にチェックを入れれるようになるのでチェックを入れます。 お申込書交付方法の選択をしたら「次へ」を押します。 すると確認画面が表示されるので手続き内容に問題がなければスクロールしてください。

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スマホの料金が不自然に高くなる原因?スピードモードの確認と解除方法!

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auにのりかえる前にドコモで機種変更をしようとしたんですけど、その時の契約条件にスピードモードなんていうのが書かれてありました。 スピードモードってなんだよ、となったんですが、どうせSPモードの間違いだろ、とおもったんでそのまま契約を進めていったんですよ。 そしたらスピードモードとかいうオプション?みたいなものは実在していて、バッチリSPモードと一緒にスピードモードなんていうオプションをつけられてしまいました。 ただ問題自体はなくて、どうやらこれ、容量を超えて使った分だけ追加で課金されるようです。 スピードモードっていうのは、要は追加でデータ量を購入することのようです。 よくMVNOがやっている追加容量オプションと同じですね。 ドコモの場合は1000円で1GBデータが増える感じです。 1GBから10GB、その先は無制限に増やすことが出来るみたいです。 スピードモードは設定だけでは課金が発生しないみたいです。 本来のデータ分を使って、本来速度規制がかかる通信が発生するタイミングで、スピードモードに移行して課金が発生、高速回線でそのまま利用できるようです。 ですので、スピードモード加入だけで1GB1000円のオプション料がかかるというわけではありません。 今までのオプションよりも料金が実際にはかからない場合もあるのでいいんですけど、SPモードの書き間違いということではないのでお気をつけ下さい。 こういう自主的に増やす系のオプションでもインセ出るんですね。 実際にデータを消費しなければ、課金がされないということはいいオプションですよね。 ただ、家族とかでシェアしている場合は、家族側の使用頻度を注意しておかないとスピードモードの料金が発生するかもしれません。 メジャーなとこだとキタムラとかヤマダ電機がなんかやってますね。 データの使いすぎに気をつけておけば、邪魔にならないタイプのオプションなので、加入率に貢献しておきましょう。 いつ基本のデータ分を使いきってスピードモードに移行してしまうかわかりませんので。

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docomo スピードモードの解約方法を徹底解説!

ドコモ スピードモード

スピードモードとは ドコモのiPhoneを契約して、様々な有料オプションに加入させられました。 無料期間が過ぎる前に有料オプションはすべて解約したことはすでに以下のページで紹介しました。 参照 しかし死角がありました。 それはスピードモードです。 強制加入させられていたことは、データ利用量を確認してから発覚。 ショップの店員さんから「どうせ使わなければ料金は発生しないから」と言われて安心した記憶がありますが、まさか自動で発動つまり課金されていたとは! 先月は合計4. 11GBも利用。 内訳は以下の通り。 パケットパック(S)・・・2GB• ボーナスパケット・・・・・1GB• スピードモード・・・・・・1GB ところで使わなければ課金されないはずの「スピードモード」ってなんやねん。 ドコモの公式ページに書いてある通りなんですが、分かりにくいですね。 私が理解するスピードモードとは以下の通りです。 たとえば「パケットパック小(2GB)」に加入しさらにオプションとして「スピードモード5GB」を付けていたとします。 同月中に2GBを越えたら、自動で最大5GBまで1GBごとに1000円ずつ課金されます。 しかし、同月内に追加合計5GB(全体で7GB)を越えたら、課金はなくなりますが、スピードは128kbpsに制限されるという具合です。 この「リミテッドモード」は契約パケットパックの上限容量を超えたら 低速128kbpsに制限されるという 通常モードのことです。 したがって「スピードモード」を契約していない方はすべて「リミテッドモード」ということになります。 確かにスピードモードを契約しても、 使わなければ課金されません。 でもこれが ワナとなるわけですね。 すでに理由はお分かりと思います。 自動でないので安心して使えます。 課金は同じく1GBごとに1000円です。 私の場合は、ドコモにMNPしたときにショップで「スピードモード1GB」に加入させられていました。 このおかげで、同月内でパケットパックデータ量を超過し自動で1000円課金されてわけです。 実際その追加された1GBも消化してしまっていますが、それ以上は課金されずに済みました。 以上が「スピードモード」の説明ですが、人によってはこの「スピードモード」が重宝する場合があります。 もしあなたが毎月数GB超過する傾向にあり、その都度手動で「1GB追加オプション」を利用してなら、手間を省くために「スピードモード」を契約したいと思うかもしれません。 解約方法 私と同じように、スピードモードに強制加入させられているドコモユーザーで、スピードモードは必要ないと感じる方は、以下の手順で速やかに解約しましょう。 解約方法は以下の通り。 dメニュー>お客様サポート>契約内容確認などオンライン手続き>どこもオンライン手続き>ドコモIDでログイン>スピードモード(2P目)> 「ご契約中スピードモード1GB」の「変更・解約」へ。 加入させられていた容量を選択します。 私の場合は「スピードモード(1GB)」ですから、それをタップ。 スピードモード解約の手続き内容と注意事項を同意にチェックして、解約手続きを完了させます。 これで、強制加入オプションのスピードモードを無事に解約できました。 しかし、月半ばで解約しても月末まで「スピードモード」は有効ですから、契約パケットパックを越えてしまうとスピードモードが発動され、1000円課金になるので注意しましょう。 以上ドコモの強制加入オプション、スピードモードのワナでした。 なお私はドコモとのお付き合いを解消、つまり解約しました。 つまりMNPして格安スマホに乗り換えました。 月々の支払が3分の1になり、精神的に楽になりました。 そのあたりは で解説しております。

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