メタトロン 立方体。 エナジーカード【メタトロンキューブ(浄化)】

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メタトロン 立方体

今だけ! 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という人も多いですよね。 曼荼羅の複雑な図形を描くとなれば、ちょっとハードルが高いですが塗り絵なら簡単に取り入れられることから、軽いブームにもなりました。 曼荼羅アートを取り入れることで、自分自身を客觀視することが可能に。 この広い宇宙にたった一人しかいない自分をもっと深く見つめることができるのが曼荼羅アートです。 曼荼羅の持つ宗教的なパワーと幾何学模様の持つ宇宙のパワーを受け取りたい時に、曼荼羅アートをぜひ取り入れてみてください。 神聖幾何学の種類とそれぞれの持つエネルギーについて解説します 神聖幾何学には、様々な図形があります。 その全てが同じパワーかというと、そうではありません。 プラントン立方体• メタトロンキューブ• 星形二重正四面体(マカバ) 神聖幾何学模様は、大きくこの3つに分けることができます。 例えばですが、花と水では用途も違えば、持っているエネルギーも違ってきますよね。 それと同じで、 神聖幾何学模様にも一つ一つ異なるエネルギーが込められているのです。 文字だけだと伝わりにくいので、画像と一緒に解説していきますね。 プラトン立方体 プラトン立体とは、全ての面が同じ正多角形で構成されている立体のことの総称です。 正多角形とは、 全ての辺が同じ長さで全ての面が同じ形をしている立体的な図形のこと。 この均衡の取れた図形のことをまとめてプラトン立体と呼んでいます。 古代ギリシャの人々は、正多面体のような均衡の取れたものこそが完璧な立体だと考えたと伝えられています。 そして、この正多面体は神が作ったものだとしていて、神秘的な力が宿っていると考えていました。 プラトン立体には• 正四面体 テトラヒドロン …火• 正六面体(キューブ)…地球• 正八面体(オクタヒドロン)…空気• 正十二面体…エーテル• 正二十面(イコサヒドロン)…水 この5つがあります。 プラトンはこの5つの立体について、このように定義しました。 この中でわかりにくいのがエーテルですよね。 エーテルとは、 ニコラテスラという研究者が主張していたもので、光を伝える媒体が存在するという論調のこと。 しかし、このエーテルという論調を認めてしまうと、相対性理論が成り立たなくなるので、時の流れと共に語られなくなっていきました。 そして、16世紀にドイツのヨハネスケプラーは、5つのプラトン立体を地球外惑星に関連づけたのです。 つまり、ごく簡単にいうとプラトン立方体の5つに球を足した6つの原型こそが、宇宙を創造するものと言えます。 この図にある子供というのは、男性(左脳)と女性(右脳)の融合を意味します。 男性のエネルギーと女性のエネルギーが交わることで、各要素のバランスが良くなるのです。 このバランスが崩れてしまうと、 災害などの災が起こり世の中の平和がなくなってしまいます。 その真ん中の柱に存在しているのが、正八面体のオクタヒドロンです。 正八面体を意味するオクタヒドロンは、世界の全てを具現化したものだと定義されています。 スピリチュアルの世界でよく言われている波動やエネルギーを具現化することで、どんな次元へもアクセスすることができるようになるのです。 プラトン立体は、宇宙を創造するもので神が作ったと言われています。 そのため、 神の力が宿り私たちの意識の上にあるキリスト意識につながるものだと考えられているのです。 メタトロンキューブ メタトロンキューブは、スピリチュアルの世界で注目されている神聖なシンボルです。 その形は、 フルーツオブライフの女性的なエネルギーに、男性のエネルギーをプラスしたことで生まれた形だと言われています。 先ほど解説したプラトン立体の全てが隠されているのがメタトロンキューブ。 そのため、 とても神聖な力を秘めているとされていて、結界としての役割もあるといわれています。 古代の人々は、神が作った正多面体実は強い力があると考えていました。 というのも、 古代の人々は悪魔の力を信じていて、災が起きるのは悪魔がいるからだとしていたのです。 その悪魔から身を守るためには、結界が必要だと考えました。 結界の役割として誕生したのが、プラントン立体を入れ込んだメタトロンキューブというわけです。 また、 イエスキリストを水の力で守ったのも、メタトロンキューブの中にある正二十面体だといわれています。 正十二面体は、水のエネルギーを持っています。 そのことを示す根拠となっているのが、古代のキリスト教のシンボルが魚だったことです。 水の中で生きる魚をシンボルとしたのは、 イエスがヨハネからヨルダン川の中で洗礼を受けたとされていることや、水がイエスを高いレベルに引き上げたと考えられているから。 このイエスのエピソードもそうですし、他の全ての正多面体が含まれていることで、強い力を持っているメタトロンキューブ。 悪いものから身を守るための結界としても使えますし、意識を高いレベルに上げるためのお守りとしても使われています。 その効果は、タトゥーとして体にメタトロンキューブを入れる人がいるほどです。 日本でもタトゥーは無理でも、護符として持ち歩く人は近年増加傾向にあります。 神聖なプラトン立体が全て含まれているメタトロンキューブは、エネルギーが強く神聖な図形です。 プラトン立体が全て含まれていることから、エネルギーバランスも非常に良いといえます。 そのため、エネルギーのバランス崩れた事による心身の不調を治すために使われることもあるのです。 星型二重正四面体 マカバ マカバは、星型二重正四面体とも呼ばれている宇宙の生命エネルギーを表す神聖幾何学模様の一つです。 古来より、この世に存在する全ての生命や存在そして輪廻転生を表す形が神聖幾何学だといわれています。 その中でも マカバはエネルギーフィールドとしての役割を持っています。 エネルギーフィールドとしてのマカバは、乗り物のようなものだと考えてください。 エネルギーが活性化することで、マカバが縦横無尽に回転を始めます。 そして、 球体となった時次元移動が可能になるといわれているのです。 太古の人々は、マカバを使い次元移動を自由に行なっていたという説もあります。 このマカバを平面で見ると、ダビデの星という六芒星が見えてきます。 このダビデの星(六芒星)はイスラエル国家の側にも描かれていますし、ユダヤ人のシンボルとして知られているマークです。 ダビデの星とマカバの違いは、エネルギーフィールドの差です。 平面と立体の差つまりその場で強力なパワーを発揮するものと、次元移動をできるものといったところでしょうか。 マカバを身近に置くことで、感情のバランスが取れるようになるといわれています。 今あまり愛情を感じられていない人も、心からの愛情を感じられるようになるとされていて、あなたの中のエネルギーバランスを整えることができるのです。 エネルギーフィールドとしてのマカバは、あなたの魂がアセンションすることも助けてくれると言われています。 神聖幾何学のヒーリング(癒し)パワーで得られる5つの効果! 神聖幾何学模様は、そのエネルギー波動の高さからヒーリング力がとても高いと言われています。 神聖幾何学模様をオーラに描き、ヒーリングを行う講座もあるほどです。 講座を実際に受けるとなると、割と高額なお金が必要になりますので、 今回は自分で神聖幾何学のヒーリングパワーを受ける方法をお伝えしていきます。 最も効果的だと言われているのが、神聖幾何学模様を書く方法です。 あの繊細な模様を描いていくことで、 神経を集中させ瞑想のような効果を得ることができます。 しかし、書くとなれば多くの時間が必要となりますよね。 そこまで時間を使うのが難しい人は、神聖幾何学模様を身につけることから始めてください。 身につける方法は、キーホルダーやスマホに貼るシールなど、なんでもOKです。 身につけるだけでも、 神聖幾何学模様はお守りのようなパワーを発揮してくれるので、あなたの波動を整えてくれるのです。 この神聖幾何学模様を書いたり身につけたりすることで得られる効果は• 直感力を高める• 波動を高められる• 潜在意識の感情を癒す• ポジティブ思考が手に入る• 自分の本当の悩みに気付ける この5点です。 神聖幾何学模様のヒーリングパワーを活かすための方法を効果別に解説していきます。 効果1. 直感力を高める 神聖幾何学で直感力を高めるには、フラワーオブライフを身につけるのがおすすめです。 フラワーオブライフのキーワードは活性化です。 そのため、このモチーフを身につけることで、 あなたの中に眠っている力を呼び起こすことが可能。 フラワーオブライフは、宇宙の森羅万象を表しているとされている図形です。 神聖幾何学の中でも最も有名なモチーフの一つですよね。 もちろん、 このフラワーオブライフを身につけるだけでもあなたの直感力を高めることはできます。 けれど、より一層直感力を高めたいのであれば、フラワーオブライフを飾っている部屋で瞑想を行ってください。 ポイントとしては、 フラワーオブライフを心の中に思い描いて瞑想することです。 心を落ち着け、自分の深い部分に意識を向けることで、強い直感力を得ることができます。 また、瞑想をする際にヒーリング音楽を使うのもおすすめ。 瞑想が習慣化され、ある程度「できるな」という気持ちが出てきたら、結果を気にせず直感で何かを選ぶ練習をしてみてください。 直感力が高まっていても、選ぶ練習をしなければ大事な場面で決断をすることができません。 まずは小さなことからで良いので、直感で選んでください。 その時、 フラワーオブライフを身につけておくと、あなたの背中を押してくれるでしょう。 直感力を高めたい時には、神聖幾何学の中でもフラワーオブライフを身につけてください。 フラワーオブライフの持つ神聖な力で、あなたの力を活性化させてくれますよ。 効果2. 波動を高められる 神聖幾何学模様には、波動を高める効果があります。 元々神聖幾何学模様には、宇宙由来の神聖な力が宿っています。 そして、 家に飾ったり身につけたりすることでそのパワーを受け取れるといわれているのです。 神聖幾何学を身につけるときには、あなたが直感でピンときたものを選ぶのがポイントです。 今神聖幾何学は静かなブームとなっており、様々なグッズやデザインがあります。 その中から直感で「これだ!」と思ったものを選びましょう。 「これでいいか」というような気持ちで選んでしまうと、神聖幾何学のパワーをうまく受け取れなくなってしまうので注意してください。 様々な模様がありますが、波動を高めたいのであればどれでもOK。 宇宙の森羅万象のエネルギーは、神聖幾何学であれば全て持ち合わせています。 そのため、あなたのエネルギーとマッチすれば、波動を高めることができます。 神聖幾何学の神聖なパワーを受け取れば、あなたの波動を高めることができると言われています。 身につける模様を選ぶ際は、あまり頭で考えず直感で選んでください。 そうすることで、より高い位置に波動を持っていくことができますよ。 効果3. 潜在意識の感情を癒す 潜在意識の傷を癒すには、希望をキーワードに持つシードオブライフがおすすめです。 シードオブライフは、まいた種が発芽する様子を表している図形です。 「原初の光」を表す幾何学模様とも言われていて、希望を見出すために最適だと言われています。 希望を意味するシードオブライフは、• 将来への不安• 過去への執着• トラウマを取り除く これらの改善に最適だと考えられています。 あなたの中にある不安や恐れがなくなれば、潜在意識を癒すことも可能なのです。 私たちの潜在意識には、あなたが今まで受けてきた傷がトラウマとなり蓄積されています。 そのため、 潜在意識の傷を放置したままだと、あなたの努力が報われない可能性がとても高いのです。 シードオブライフを身につけ、そのパワーを受け取ることで潜在意識の傷を癒すことが可能。 そして、潜在意識がポジティブなものになれば、人生に希望の光をもたらすことにもつながるのです。 ここで「潜在意識って?」と感じた人は、一度当サイトのメルマガを読んでみてください。 潜在意識について知識を身につけることで、何も知らない状態よりは潜在意識を癒すスピードが高まるから。 当サイトのメルマガは、プロの心理セラピストである西澤さんが執筆しています。 世の中には数々の潜在意識についての本がありますが、わざわざお金を払って買いに行くのはハードルが高いと感じてしまいますよね。 そこで、当サイトのメルマガはもちろん無料で購読できますし、今まで1万人以上が登録している実績もあります。 無料でプロの知識を学べるツールはそう多くないので、潜在意識について知りたい人は是非登録してみてください。 潜在意識について正しい知識を得た後は、シードオブライフのパワーを借りて潜在意識を癒していきましょう。 あなたの中にある傷やトラウマが癒されれば、あなたの思い描いている未来を手にする可能性はグッと高くなります。 神聖幾何学は強力なヒーリングパワーを持っているといわれています。 あなたの内側にある傷を癒すことで、過去への執着も軽くなり今抱えている辛い思いが軽くなる可能性は高いです。 ぜひ、お気に入りのシードオブライフを見つけ、生活に取り入れてみてください。 効果4. ポジティブ思考が手に入る 神聖幾何学の一つ、セフィロトの樹はあなたの進むべき道を教えてくれます。 セフィロトの樹は、創造というキーワードを持っているモチーフです。 そのため、あなたの未来に希望をもたらす力を与えてくれると言われているのです。 セフィロトの樹は、生命の樹とも呼ばれています。 旧約聖書ではエデンの園の中央に植えられ、その実を食べると永遠の命を手に入れられると記されています。 セフィロトの樹に関しては、こちらの記事を参考にしてください。 セフィロトの樹についてや、カバラでの考え方などをまとめています。 神聖幾何学模様を身につけることで、そのパワーを得ることができるとお伝えしましたよね。 この セフィロトの樹の希望のパワーを受け取ることで、物事を前向きに考えられるようになるのです。 なんでもそうですが、失敗を恐れすぎるとうまくいくこともうまくいかなくなってしまいます。 そして、新しいことにチャレンジできなくなるので、よくて現状維持という状態から抜け出せません。 あなたがネガティブな恐れや不安から抜け出し、希望のある未来を手に入れたいなら、ポジティブ思考を手に入れる必要があります。 神聖幾何学は、そのためのサポートをおこなってくれるのです。 潜在意識の傷が癒えれば、思考もポジティブになりますし、未来も明るくなっていきます。 神聖幾何学模様の力を借りて、ポジティブな思考を手に入れるならセフィロトの樹がおすすめです。 光のある未来を創造するパワーを持っているため、あなたの未来を明るいものにしてくれる力をもっているから。 ポジティブ思考を手に入れて、人生を明るいものにしたいと感じている人におすすめなモチーフです。 効果5. 自分の本当の悩みに気付ける 神聖幾何学模様を身につけることで、あなたの中にある本当の悩みに気づくことができます。 自分が求めているものがわからない……。 と悩んでいる時こそ、神聖幾何学模様の力を借りて自分の内面に目をむけてみましょう。 自分の本当の悩みを知りたい時には、あなたが直感でいいなと感じたモチーフを選んでください。 ここまで神聖幾何学模様のキーワードについてもご紹介してきました。 フラワーオブライフ…活性化• シードオブライフ…希望• セフィロトの樹…創造 この代表的な3つをとってみても、あなたの内面を輝かせる力を神聖幾何学は持っています。 そして、神聖幾何学を身につけたり部屋に飾ったりした状態で、目標設定を行ってください。 自分はどうしたいのか• 自分は何が欲しいのか• 目標を達成するためにはどうするべきなのか これらのことをアウトプットしていくことで、あなたの本当の望みが見えてきます。 もちろん、 これは神聖幾何学なしでも有効な方法ですが、神聖幾何学を取り入れることで、あなたの背中を押してくれる効果が加わるといわれています。 あなたが気づいていない目標や行動計画に気づかせてくれるのです。 神聖幾何学の聖なるパワーに支えられることで、今まで発揮できなかった力を発揮できるようになります。 それは、自分の内面と向き合う時も同じです。 あなたが本当に解決しなければいけない問題と向き合いたい人に神聖幾何学はとてもおすすめのツールなのです。 【まとめ】神聖幾何学は私たちの生活を前向きにしてくれるツール! 神聖幾何学模様は、私たちが抱えている乗り越えるべき課題を見出したり、それを乗り越える力を与えてくれたりするツールです。 神聖幾何学の力を得るためには、身につけたり塗り絵などで描いたりする方法があります。 そして、 神聖幾何学が様々な効果を発揮できるのは、潜在意識を癒す力を持っているからだといわれています。 潜在意識にある傷やトラウマを癒すことで、前向きに物事を考えることができるようになるのです。 潜在意識についてあまり詳しく知らないという人には、本文中でもお伝えしましたが当サイトのメルマガがお勧めです。 3000人の潜在意識をポジティブなものに変換してきた実績を持つ西澤さんが執筆しているメルマガなので、とてもわかりやすく潜在意識について学ぶことができます。 もちろん無料で購読できるので、 潜在意識について今よりもっと詳しくなりたい人におすすめなのです。 潜在意識をフルに活性化するために、神聖幾何学模様の力はとても有効。 この2つの力であなたの人生を希望に満ちたものにできる可能性があるのです。 【オススメ記事】自分らしく生きるための方法 自分なりに努力しているのに、なんだか人生がうまくいかない… 自分らしい人生をイキイキと歩んでいきたい… そんな悩みを抱えてモヤモヤしていませんか? 私たちの人生をコントロールしているのは、意識の 97%を占める「潜在意識」であると言われています。 たった3%の意識で頑張っていても、潜在意識が邪魔をすると、私たちの人生はなかなか変化しません… 反対に、潜在意識さえ書き換えてしまえば、自然と自分らしい理想の人生に近づいていきます。 「潜在意識の書き換えなんてできるの!?」と疑問に思う人や、スピリチュアルやカウンセリング、ヒーリングに興味がある方に絶対に知ってほしい、理想の人生を引き寄せる方法とは? 続いて読みたい記事: -.

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フトマニ図とメタトロンキューブ

メタトロン 立方体

メタトロンキューブは神聖なシンボル。 スピリチュアルな世界で注目されている図形です。 日本では馴染みがないかもしれませんが西洋では幾何学的なものは神秘的なものと関係があると考えられてきました。 「均整のとれた図形は大切な重要な意味が込められたメッセージじゃないか」と考えられてきたのです。 例えばパワーストーンや水晶に詳しい方ならイシス、レコードキーパー、トライゴニックという特別な形をしたクリスタルには特別な力がある。 という話を聞いたことがあると思います。 「特別な形には特別な意味がある」というのがスピリチュアルな世界の常識なのです。 もちろんメタトロンキューブにも大切な意味があります。 メタトロンキューブはとても奥の深いものです。 だから意味も一つだけではありません。 今回はバリア・結界としてのメタトロンキューブを紹介します。 この世の全ての正多面体がひとつの図形の中に存在する メタトロンキューブにはこの世に存在する全てのプラトン立体が隠されています。 プラトン立体とは正四面体、正六面体、正八面体、正12面体、正20面体をまとめた呼び方です。 上の図では A:正4面体 B:正6面体 C:正8面体 D:正12面体 E:正20面体 ですね。 これらの立体はどれも 全ての辺が同じ長さ、 全ての面が同じ形です。 正多面体と呼びます。 そして意外なようですが我々の住む三次元世界には正多面体はこの5つしかありません。 そしてこのプラトン立体には 全ての頂点が同じ球体に触れています。 不思議です。 ですから古来より正多面体は「 神が作った物」と考えられました。 プラトンやその弟子ピタゴラスたちは宇宙は数学が支配していると考えました。 数学というとなにやら難しいですが、ようするに宇宙を作っている法則のことです。 幾何学もその数学のひとつなのです。 ピタゴラスとその仲間たちは宇宙の法則を見つければ物質世界や魂にアクセスできるのではないかと考えました。 物質世界や魂にアクセスできる鍵を「プリマ・マテリア」とよびます。 そしてそのプリマ・マテリアのひとつがメタトロンキューブなのです。 バランスが崩れると不幸が訪れる 火、土、風、水の四大元素に最も神聖なエーテルを加えた5つの元素がプラトン立体にあてはまります。 正4面体=火 正6面体=土 正8面体=風 正12面体=エーテル 正20面体=水 これに 球=虚空(無) をくわえると元素は6つになります。 何もないもの「虚空」が元素というのは現代科学のイメージとは違いますよね。 現代科学でいう元素ではなく「要素」「属性」といってもいいかもしれません。 6つの元素とプラトン立体を円状に並べるとさきほど紹介したこのような図形になります。 6つの元素と立体をの関係を表現した三位一体の図です。 三位一体の図 この図で左側の火と土は男性、右側のエーテルと水は女性の属性をもちます。 虚空と風は子供の属性。 子供は未成年という意味ではなくて 男性と女性の融合を意味します。 異なる属性のものが一つになって調和しているのです。 古代ギリシアのピタゴラスは 調和と均整が日常生活から宇宙まで支配していると考えました。 だから宇宙をつくる要素の バランスが崩れると災害や不幸などの災いが起こる のです。 古代の人々は正多面体は神が作った完璧な図形と考えました。 神の作ったものなら神の力があるかもしれません。 メタトロンキューブには完璧な図形プラトン立体が全て入っています。 四大元素にエーテル、虚空を入れた6大元素も入っています。 バランスを正すのがメタトロンキューブの役目のひとつと考えられます。 バリア(結界)としてのメタトロンキューブ 古代の人々は神の作った図形・正多面体にはさまざまな力があるのではないかと考えられました。 とくに有名なものは悪魔や悪魔の力、人間に災いをもたらす邪悪な力から身を守ることができるというものです。 つまりプラトン立体は邪悪な力から身を護る バリアを目に見える形にしたものなんです。 日本的に表現すれば結界です。 宗教的な絵画にも結界はプラトン立体をしていると表現したものがあります。 イエス・キリストを守る水の結界 下に載せた画像はサラミス・ヴァルフィングという画家が描いた絵です。 女性(天使?)が手にした六角形の図形のなかに子供がいます。 この子供はイエス・キリストです。 イエスの周囲にあるのは悪魔や悪魔の力から守るための 結界を目に見える形に表現したものです。 正二十面体は女性の属性を持ちます。 イエスを包む正二十面体はイエスを守る母性(マリア)の力と解釈できますね。 古代、イエスの象徴は「魚」でした。 現代ではキリスト教のシンボルは十字ですが、古い時代には魚がイエスのシンボルでした。 魚は水の中にいます。 水に守られているのが魚なんです。 また、イエスは水の中で洗礼を受けました(イエスはヨハネからヨルダン川の中で洗礼を受けた)。 水の中で神の加護を得たのです。 つまり イエスを守り、高いレベルに引き上げたのは水の属性を持つ空間。 というわけです。 聖書に正二十面体が出てくるわけではありませんが、水にかかわる何かがイエスを守っている。 と人々は考えたのでしょう。 ヴァルフィングのイエスの絵に描かれた正二十面体を含め、あらゆる正多面体をひとつの図形にしたのがメタトロンキューブです。 たとえば正二十面体はこのような形でメタトロンキューブの中にあります。 他のプラトン立体もすべてメタトロンキューブの中にありますよ。 探してみてください。 六芒星を立体的に表現したようなマルカバスターもメタトロンキューブの中にあります。 六芒星もあります。 マルカバスター(出典:楽天) つまり。 メタトロンキューブには 神が作った完璧な図形・正多面体が全て入っている。 正多面体には結界としての働きがある。 と昔の人は考えたのです。 そんな理由で、 メタトロンキューブは身を守るためのバリアの象徴 になってるのです。 あるいは霊的・意識的に高いレベルに上げるための護符としても使われます。 バランスを正して不調を治すのにも使われます。 海外ではメタトロンキューブをタトゥーにする人もいるくらいです。 難しい意味よりも護符としての効果を期待している人が多いように感じます。 さすがに日本ではタトゥーをしようと思う人はいないようですね。 でも護符にして身につけるくらいならできますよね。 身の回りの物にメタトロンキューブを貼って結界にしたり。 最近では様々なグッズもありますので興味のある方は活用してみてはいかがでしょうか? メタトロンキューブ関連 グッズ シール エナジーカード.

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メタトロン立方体

メタトロン 立方体

キューブ 神聖の中で「フルーツ・オブ・ライフ(生命の果実)」と呼ばれるかたちがあります。 それは13個の円から成っていて、下図のように雪の結晶のように並んだかたちをしています。 そして、すべての円の中心を直線で結ぶと以下のようになります。 これは「キューブ」と呼ばれ、その中には5つの立体がすべて含まれています。 掲載元: 『』の著者ドランヴァロは、フルーツ・オブ・ライフのことを「存在する神聖形状のなかでも最高に神聖なものです。 なぜこれが果実なのかと言えば、このパターンが細かく織り込まれた結果、この「現実」という果実になったからです。 」と言っています。 フルーツ・オブ・ライフに細かく織り込まれたキューブから、5つの立体を切り出すことができます。 立体は「現実」を創造するプロトタイプ的なかたちであり、例えば生物のや鉱物の結晶にもそのかたちが見られます。 図 さて、話は変わって、と同様の文字ヲシテで書かれた『』という古文献があります。 『』は序文、図、そして128首のワカ(和歌)の3部構成となっています。 図は、正しくは「モトアケ」というのですが、一般的に図として知られていますので、このブログでもそのように記載します。 図には、中心の円にヲシテの3つのが、また、そのまわりを囲む4重の輪には48の基本文字が描かれていて、の宇宙観を表しています。 以下は、ヲシテ研究の第一人者、池田満著『よみがえる ・イサナミのこころ』を参考に、私の解釈を交えたものです。 中心の円に書かれた3つのは、上から順に「アウワ」と読み、宇宙の中心を表しています。 いちばん内側の輪には、「トホカミヱヒタメ」の8文字が配されています。 「トホカミヱヒタメ」は、最初の指導者の8人の皇子の名前(トノミコト、ホノミコト等)ですが、それぞれの文字は方角や季節も表しています。 さらには、中心の円を含めて、宇宙・銀河・天空、そして目に見えない世界を表します。 真ん中の輪には、「アイフヘモヲスシ」の8文字が配されています。 「アイフヘモヲスシ」は、「 アカハナマ、 イキヒニク、 フヌムエケ・・・(以下省略)」で始まるアワウタの各音節の頭文字を表しています。 アワウタは、のように、ヲシテ48文字をすべて1度ずつ用いてつくられた五七調の歌で、ご存知の方も多いと思います。 つまり、「アイフヘモヲスシ」はヲシテ48文字の象徴であり、また、ヲシテ1文字1文字がもつ言霊の働きを表しています。 外側の2重の輪に書かれた32文字は、「ミソフカミ(三十二神)」と呼ばれています。 人の姿かたちなど、目に見える物質を表しています。 アイフヘモヲスシの言霊の働きで、無から有が生まれ、思考が現実化した世界を表しています。 図とキューブ 「」の記事で、立体を文字にしたものがヲシテであるといったことを書きました。 そうであるなら、ヲシテ48文字を配したは、5つの立体をすべて含むキューブと同じものである、といってよいのではないでしょうか。 キューブは平面的な図形ではなく、「キューブ」とあるように、じつは立体的なものです。 以下の図を見て、2重の立方体のかたちをしているのが分かるでしょうか。 掲載元: 内側の立方体の頂点に位置する8つの球が「トホカミヱヒタメ」、また、外側の立方体の頂点に位置する8つの球が「アイフヘモヲスシ」にあたります。 そして、無から「現実」が創造されるしくみを表したものがキューブであり、であるといえます。 文責:与左衛門、協力:角大師 ご意見・ご感想をコメントいただけると幸甚です。 お待ちしております。 niyatsuku2.

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