ディズニーランド 宿泊。 東京ディズニーリゾート® ホテル宿泊予約│近畿日本ツーリスト

ディズニーホテルや近隣ホテルの格安宿泊情報

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車の場合 首都高速湾岸線利用「浦安出口」から約5分• 電車の場合 東京駅からJR京葉線・武蔵野線で約15分「舞浜駅 南口)」下車 東京メトロ東西線「浦安駅」からバスに乗り換え約25分• ・ページ内の情報は掲載時点のものです。 現在の状況とは異なる場合がございますので予めご了承ください。 ・東京ディズニーリゾート内施設及びパーク内のアトラクションやエンターテイメント、その他の施設が予告なく休止、または休園及び運営時間が変更となる場合があります。 事前に東京ディズニーリゾート・オフィシャルウェブサイトをご確認ください。 ・掲載内容は最新の情報と異なる場合がございますので、ご予約の前に各予約サイトまたはオフィシャルサイトにて内容をご確認ください。 ・各ホテルのチェックイン、チェックアウトの時間はプランによって異なる場合がございます。 ・掲載施設が予告なく休館する場合があります。 ご予約の際は予約サイトまたはオフィシャルサイトをご確認ください。 また、早期予約を利用すればさらにお得になります。 人気のプランを格安で予約したいなら、お正月明けの1月上旬~2月、GW明けの5月上旬~6月などのオフシーズンがおすすめです。 0~3歳までのお子さまも安心な「ベビーズスイート」、4~6歳向けの「キディスイート」など、子育てママの声から生まれたコンセプトルームが人気です。 それぞれ宿泊者特典が異なり、当日の過ごし方に合わせて様々なホテルから選べます。

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ディズニーランドホテル徹底攻略!宿泊特典がたくさん!予約方法・料金・レストラン・アメニティー情報

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ディズニーホテルは【東京ディズニーランドホテル・東京ディズニーシーホテルミラコスタ・ディズニーアンバサダーホテル・東京ディズニーセレブレーションホテル】の4つで、それぞれディズニーランドやディズニーシーへのアクセスが良くホテル独自の特典なども用意されています。 ディズニーホテルではありませんが、お城や船室など独自のコンセプトのある客室がまるでディズニーを感じさせるような作りになっているのです。 また、一部の客室からはディズニーリゾートの花火も鑑賞することができますよ。 近年客室が全室リニューアルしてカップル向けの雰囲気に生まれ変わったため、この機会に新しい三井ガーデンホテルプラナ東京ベイを体感してみてもいいかもしれませんね。 ディズニーシーのショーをゆっくり見たいという方や、記念日やプロポーズなど特別な日に利用するのもおすすめです。 その中でも特にしっかりショーを楽しみたいのであれば港を一望できるハーバーグランドビューの客室がピッタリです。 ディズニーランドからは少し距離がありますが、ディズニーリゾートラインも近いのでアクセスはとても便利です。 パークが目の前というアクセスの良さもさることながら、客室のテーマ感も相まって多くのカップルが一度は泊まりたいと思うホテルです。 通常の客室も人気ですが、中でも美女と野獣やシンデレラなどディズニーの物語がモチーフになった客室はディズニーの世界に入り込んだような特別な時間を過ごすことができます。 駅からのアクセスも抜群ですが各パークまでのアクセスも無料のシャトルバスが出ているので遅くまでパークで遊んでいても平気です。 このホテルの特徴は何といってもロマンチックな客室があること。 カップル向けの素敵な客室でディズニーの思い出を語り合ってみてはいかがでしょうか。 客室ではパートナーホテルならではのディズニーリゾートの番組も楽しむことができるので、ディズニーを感じながらカップルの時間を思う存分楽しむことができるようになっています。 浦安ブライトンホテル東京ベイ 住所 〒279-0011 千葉県浦安市美浜1-9 TEL 047-355-7777 5. ディズニーランド周辺のカップルにおすすめのホテルをご紹介してきましたがいかがでしたでしょうか。 東京ディズニーリゾートの周辺にはディズニーホテルを始め様々なホテルがありますが、その中でも特にディズニー感の強いホテルやロマンチックなホテル、また比較的宿泊料金の安いホテルなどあなたに合ったプランは見つかりましたでしょうか。 カップルでの宿泊を特別なものにして東京ディズニーリゾートで素敵な思い出を作ってくださいね。 浦安ブライトンホテル東京ベイ 住所 〒279-0011 千葉県浦安市美浜1丁目9 TEL 047-355-7777 関連ページ ディズニー旅行で人気のディズニー周辺のホテル。 ホテル宿泊にかかる料金を抑えることができればその分でパーク内でリッチな食事を楽しんだり、お土産を多く買えるかも!ここではそんなディズニー周辺ホテルの最安値料金を比較してご紹介! ディズニーリゾート内にあってアクセスも良い事から大人気のオフィシャルホテル。 そんな素敵な場所でより楽しい思い出を残すために、ディズニーでカップルで楽しむための3つのポイントをご紹介します。 ディズニーのおすすめホテル2017年最新版のご紹介。 カップルに嬉しいホテルや子連れ、ファミリーに喜ばれるホテルなど、ディズニーの人気ホテルを余すところなくご紹介します。 0歳児の赤ちゃんとホテルに泊まるとなればいろいろ必要なものや不安も付きもの。 ディズニーの近辺のホテルにはそんな悩みを吹き飛ばしてくれる、0歳児の赤ちゃんとの宿泊におすすめのホテルがあります。 ここではそんなディズニーデビューに嬉しい赤ちゃん連れに人気のホテルについてご紹介します。 ディズニーランドでポップコーンバケットを購入したり、ディズニーシーのちょっといいレストランで食事をしたり、パーク内ではお金が必要になりますよね。 少しでも園内でお金を使いたいなら舞浜周辺の格安ホテルに宿泊してみてはいかがでしょうか?こちらではディズニーリゾート周辺の舞浜にある格安ホテルを3つ厳選してご紹介します。 ディズニーリゾートの中でも比較的安い料金で宿泊できるオフィシャルホテル。 パークの間近ということもあってファミリーやカップルに大人気のホテルですが、最安値はいくらがご存知でしょうか?こちらではそんなオフィシャルホテルの最安値とお得に泊まる方法をご紹介します。 東京ディズニーリゾートにはディズニーホテルを始めオフィシャルホテルや一般のホテルがありますが、その中でも特に贅沢な時間を過ごせるスイートルームが各ホテルに用意されています。 ここではそんな贅沢の極みともいえるディズニーのスイートルームをご紹介します。

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東京ディズニーリゾート®への旅 | 国内旅行・国内ツアーは日本旅行

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もくじ• 外観&ロビー ホテルの外観からして立派。 イギリスのヴィクトリア朝様式をイメージして作られており、 ヨーロッパにでも来たかのような豪華な建物。 ホテル内の造りも圧巻。 その辺の星付きホテルよりも立派です。 吹き抜けの天井、開放感。 ホテル正面入り口の階段には、アリスのモザイクタイル。 ロビーでは、ミッキーやミニー像もお迎え。 ミニチュアハウスも展示されていました。 ディズニーキャラクター達の小さな部屋。 小さいのに細かいとこまで、よくできている。 夜はホテルもライトアップされ、これまた幻想的。 夢の国来たって感じです。 客室(ディズニーティンカーベルルーム) 今回、我が家が宿泊したのが、 キャラクタールームの「ディズニーティンカーベルルーム(3-9階)」。 クリスマスシーズンの 12月25日(平日)で、宿泊料金は 80,000円。 かなり奮発しました・・・ レギュラーベッド2台、 定員4名の部屋ですが、 エキストラベッド(トランドルベッド)付きの部屋だったので、 5人( 大人2名、 小人3 名)で利用できました。 ベッド利用人数3名、 添い寝2名という内訳になります。 部屋の内装 40平米の部屋ということで、それほど広くありませんが、 キャラクタールームということで、いきなりのメルヘン。 早速、子供も暴れております。 レギュラーベッド2台。 添い寝可能なベッドです。 窓側のベッドには、引き出して使える「トランドルベッド」機能付き。 ベッド位置も低いので、小さい子供も安心の高さ。 ベッドの反対側の壁には、 壁をくり抜いた個室のようなソファスペース。 写真映えする場所。 小さいベッド並に広さもあるので・・・ 5人利用でも、寝るスペースには困りませんでした。 部屋の内装だけで、テンション上がるのですが、 ベッド横サイドテーブルには、タオルでアヒルも作ってあったり、 折り紙で装飾されていたりと、さすがのディズニーです。 コーヒー&ドリンク類、部屋の設備 コーヒー、伊藤園のお茶。 これは無料。 冷蔵庫の中には、水ボトル4本。 水ボトルは無料ですが、ソフトドリンク、ビールは有料。 引き出しにはウイスキーのミニボルトが綺麗に。 これも有料。 客室入り口には、大きなクローゼット。 クローゼット横に、大きな鏡とカウンターテーブル。 洗面所、バスルーム、トイレ、アメニティ類 洗面所。 左側がトイレ。 右側がバスルーム。 持ち帰りOKのアメニティ類。 全部ミッキー。 ハンドタオルもふわふわ、ディズニーロゴ入り。 これは持ち帰っちゃ駄目。 お風呂場は広い。 浴室付きで、シャワーも外で使えます。 シャワーの湯量も多い。 体洗う用のバスリリーまで置いてあります。 石鹸有り、手すりも付いてたり。 トイレも別で、お風呂の反対側。 ウォシュレット付きです。 コンビニ「ルッキング グラス ギフト」 東京ディズニーランドホテル内には、 24時間営業のコンビニ「ルッキンググラス・ギフト」が有ります。 飲食物だけでなく、日用品、お土産・・・と、 結構品揃えも豊富でしたので。 ドリンクコーナー。 お酒のバリエーションも豊富。 ホットドリンクもたくさんある。 お弁当コーナー。 サラダ、弁当、麺類・・・ おにぎりやサンドウィッチも有ります。 菓子パン、惣菜パン。 カップラーメンコーナー。 栄養ドリンクまで。 粉末タイプのコーヒー、紅茶、お茶。 ライオンコーヒーまで有る。 お菓子類も豊富に置いてあり、 マウイチップスとか、キャラメルポップコーンとか、 ちょっと良さげのやつもありました。 他にも、スイーツ、アイス、冷凍食品まで。 肝心のコンビニ料金はというと、 ちょっと割高なくらいで、そこまでディズニー料金ってわけでも有りませんでした。 相場の把握までに、一例を挙げると、 おにぎり 170円、ペットボトル 210円、 チューハイ(350ml) 206円、日清カップヌードル 184円・・・ コンビニ同等の販売価格もあるけど、モノによって高い感じ。 ちなみに、コンビニの向かい側には、 お土産屋「ディズニー・マーカンタイル」がありますが、 こちらの営業時間は 8時~23時まで。 ホテル内のお土産屋は空いており、ゆったり選べるのも嬉しいポイント。 まぁ、ディズニーホテル宿泊者は、お土産もオンライン注文できますので。 東京ディズニーランドホテルの特徴 「東京ディズニーランドホテル」は、 3つのディズニーホテル(デラックスタイプ)の中では、 一番新しいホテルとなります。 ディズニーアンバサダーホテル(2000年)• 東京ディズニーシー・ホテルミラコスタ(2001年)• 東京ディズニーランドホテル(2008年)• 東京ディズニーセレブレーションホテル(2016年) 東京ディズニーランドに一番近いホテルであり、 ディズニーランド真正面、 徒歩1分という立地は素晴らしい。 ホテルを出れば、すぐにディズニーランドのエントランスです。 また、他のディズニーホテルに比べて、ファミリーに優しい。 他のディズニーホテルにはない、 コインランドリーがあったり、 4名対応の部屋も多く、 添い寝で5名OKな部屋も多く見つかりました。 キャラクタールームも、子供には嬉しいですからね。 アリス、ティンカーベル、美女と野獣、シンデレラの世界が楽しめます。 ランドホテルのキャラクタールーム• ふしぎの国のアリスルーム• ティンカーベルルーム• 美女と野獣ルーム• ホテル1階には、「ビビディ・バビディ・ブティック」も有り、 ホテルでプリンセスになってから園内で遊ぶ事も可能だったり・・・ ただ、ビックリなお姫様料金なので、我が家は遠慮しましたけど。 ラウンジ利用可能時間は、 チェックイン日14:00~チェックアウト日12:00であり、 ソフトドリンクや、お菓子も食べ放題、 カクテルタイム(17:00~23:00)にはアルコールも飲み放題となります。 更に、コンシェルジュルームは 朝食込の料金であり、 ホテル3階の「ドリーマーズ・ラウンジ」で、 朝食ブッフェ(コンチネンタルブレックファスト)も楽しめます。 サービスだけでなく、お部屋も良くなりますからね。 東京ディズニーランドホテルの駐車料金 ディズニーランドホテルの駐車場料金は、ミラコスタと一緒でした。 1泊2,500円(2泊目以降1泊ごと1,000円)ですが、 チェックイン日の0時から、チェックアウト日の24時まで利用可能なので、 駐車料金2,500円で、2日間丸々泊めることができました。 ちなみに、ディズニーアンバサダーホテルも駐車料金は一緒ですが、 アンバサダーの場合、 チェックアウト日は14時までしか利用できません。 セレブレーションホテルは、 1泊1,000円と格安ですが、 こちらは、 チェックアウト日は12時までと更に短くなります。 いずれも、利用時間以降は別途料金が発生しますので気をつけて。 ディズニーホテルに宿泊する人は、2日目も午後まで満喫する人が多いと思うので、 そういった意味では、ディズニーランドホテルの駐車料金は良心的です。 宿泊した感想 ディズニーホテル宿泊特典は様々有りますが、 やはりホテルの場所が、ディズニーランド目の前に有るってのは最高ですね。 ちょっと疲れたら、ホテルで休めるし、 子連れで夜遅くまで、ディズニーランドも楽しめる。 夜のディズニーランドは、子共がいるとちょっとハードルも高いですからね。 終電気にせず夜のパレードも限界まで粘れるし、 日中も途中退園してホテルで休憩しても良い。 ホテルに帰ってからも、ディズニー気分変わらず楽しめる。 夜は夜で、宿泊客だけのホテルも楽しめるわけです。 ホテルの正門は、 深夜0時~早朝6時まで閉まるので、 夜間にホテル内をうろつけるのは、ホテル宿泊者のみ。 早朝コンビニ利用がてら、ウロツキましたが、 ゴージャスなロビーを歩くだけで、なんだか素敵な気分になれました。 豪華なロビーを貸し切り気分。 ソファに座って撮影したり、ホテルが美しいので何処で撮っても画になる。 日中は人も多いですから・・・こんなタイミング他に無い。 まぁ、その分お値段が高く、 なんだかんだで、1泊2日でトータル 20万円コースとなりましたけど。 ミラコスタに比べると、ランドホテルは宿泊料金も格安。 ミラコスタって最高なんですが、その分値段も最高に高いから。 こちらはパークを楽しむというよりも、ホテルを楽しむホテル。 ラウンジアクセス付きの客室も割安だから。 いずれは家族でスイートルーム・・・夢のまた夢ですね。

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