のろい ノーマル 無効。 【8世代】のろいカビゴン育成論

のろい(ポケモン)

のろい ノーマル 無効

について• のジムリーダー。 の使い手。 バトルデータ• 手持ち• Lv21• Lv21• Lv23• Lv25• 賞金:• 貰える:30「シャドーボール」 バトルデータ 再戦時• 再戦申し込み日時:火曜日・夜• 手持ち• Lv52• Lv52• Lv52• Lv54• Lv57• Lv57 アドバイス 「やるき」「ふみん」のポケモンがいればさいみんじゅつは無効化できる。 ノーマルならシャドーボールも無効化できる。 ふいうち対策に積み技があれば、なお楽に。 使用技• のろい• さいみんじゅつ• くろいまなざし• うらみ• 特性:ふゆう• 弱点:エスパー・・悪• 耐性:ノーマル 無効 ・草・格闘 無効 ・毒 x0. 25 ・虫 x0. 使用技• のろい• さいみんじゅつ• あくむ• ゆめくい• 特性:ふゆう• 弱点:エスパー・・悪• 耐性:ノーマル 無効 ・草・格闘 無効 ・毒 x0. 25 ・虫 x0. 使用技• のろい• さいみんじゅつ• くろいまなざし• ナイトヘッド• 特性:ふゆう• 弱点:エスパー・・悪• 耐性:ノーマル 無効 ・草・格闘 無効 ・毒 x0. 25 ・虫 x0. 使用技• シャドーボール• くろいまなざし• ふいうち• さいみんじゅつ• 特性:ふゆう• 弱点:エスパー・・悪• 耐性:ノーマル 無効 ・草・格闘 無効 ・毒 x0. 25 ・虫 x0. 25 アドバイス 再戦時 は覚えている技が異なる。 とが「みちづれ」を持っているので要警戒。 以外には悪技で。

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ニンフィア

のろい ノーマル 無効

概要 は種族ごとに、1,2種類のタイプが、技には1種類のタイプが必ず付加されている。 そのタイプの相性でバトルの有利不利が決定される要素の一つ。 ノーマルタイプのカテゴリーに分類されるポケモンの特徴としては、他のタイプでよく見られる 共通したモチーフが少ないこと(強いて言えば獣類や鳥類が多いこと)が挙げられる。 特徴がないことが特徴とも言える。 白・茶色・灰色といった自然に近い色合いのポケモンが多い。 タイプのイメージカラーも白に近い灰色である。 また、()で属性的な要素を持たないポケモンの多くはノーマルタイプを持ち合わせていることが多い。 ひこうタイプ以外の複合で出る場合には動物的なポケモンであることが多く、獣属性という側面が若干有る(最も総数が多い故に動物がモチーフでないポケモンもかなり多く、型のノーマルタイプはあまり多くない)。 では単タイプに・・・、複合ではがいる。 伝説ではある種原点的又はタイプ可変ポケモンの標準状態の位置づけのポケモンに付与されている。 対戦においては、「ノーマル」という名前を冠していながら 最も異色とも言えるタイプである。 攻守共に耐性や抜群の少なさからタイプ相性の概念が薄く、まだタイプ相性に慣れていないプレイヤーに優しい反面ポケモンとしてのタイプ相性を学ぶ機会も少ない属性。 ほぼ全てのポケモンがノーマルタイプの技を最低でも1つは覚えられる。 低いレベルで覚える 「」「」「」「」「」から、安定した威力が出せる 「」「」、大技 「」「」まで、基本となる技はノーマルタイプである。 技自体の豊富さから常にそこそこ安定して技を覚えて戦うことが出来る。 終盤にならないと主力技を覚えない……なんてポケモンは少ない。 ただ、特殊技に乏しくて特殊型が主体のポケモンだと意外なほど技に四苦八苦することになる。 冒険の序盤に出てくるポケモンに必ずノーマルタイプ、いわゆるがおり、冒険がスタートしてしばらくはバランスのとれた攻撃役として一通りの活躍をしてくれる。 攻撃面では、全タイプで唯一 弱点を突くことができない。 、といった「硬い」イメージのあるタイプにはされ、実体を持たない にはされてしまう。 その反面、他タイプにはないブッ壊れた威力・性能の技がいくつかある。 防御面では、弱点がのみで、半減が存在せず、の技が無効。 よく言えばタイプ相性の影響が小さいが、悪く言えばやっぱり特徴に乏しい。 とは言え、の技を無効化できる 唯一のタイプなので、その面では十分頼もしい。 また、耐性も弱点も少ないという性質から耐性受けは難しいが、その分ノーマルタイプで数値受けができる超耐久ポケモンは高確率で 対策必須級になるだけの影響力を持つ。 や、など。 一方、唯一の弱点であるは高火力技を引っ提げているため、言い換えれば半端な耐久力では簡単に倒されてしまう。 タイプ複合などで等倍に抑えられたとしても油断はできない。 突出した能力はなくとも汎用性に富んだ能力を持つからこそ多くのタイプ相手に互角に戦えるが故のタイプ相性と言える。 流石に突出した強い力を持たない凡人の能力では鉱物を割る事は出来ないが…。 かつては攻撃面は範囲としてはドラゴンタイプの完全劣化とまで言われていたが、フェアリータイプの登場によって地位はいくらかマシになった。 一方、 『ノーマル』な攻撃が『ゴースト』に通用しないように、霊感を持たない『ノーマル』な存在に幽霊が触れても何も感じないという関係性故にお互いの攻撃が意味をなさないのかもしれない。 対戦においては、能力や技などで 強烈な個性を持つポケモンが活躍する傾向にある。 その最たる例が前述の超耐久で技を受け続ける、、、、変則的な戦術を行うや、恐るべき能力の高さに加えその他の要素にも恵まれた、、だろう。 こいつらに至ってはノーマルどころかむしろと言っていい。 耐久型であれば弱点が少ないこと自体がメリットなのだが、アタッカー気質のポケモンにとっては攻撃面では全く強みがないので、それでも尚活躍できる連中ということはそれ相応にタイプ以外の要素で活躍できる何が求められる。 そういった要素が無いと他のタイプの似たような戦術に劣ってしまい埋もれやすいというタイプ規模の悩みになってる部分もある。 漢字では 「無」と表記される事が多い。 世代別の特徴 第1世代 皆大好き 「」、皆大好き。 まともな攻撃技があまりなかった時代、で覚えられる「はかいこうせん」がとにかく強力だった。 他タイプが威力100や120で止まる中、この技だけ 150。 使うと反動で動けなくなるデメリットがあるが、当時はこの技で相手を倒した場合 反動が発生しないという仕様で、ちょっとでも削れば即「はかいこうせん」でとどめを刺して次のポケモンへ、という戦術が可能だった。 これを最大限に活用したのが上記の ケンタロスである。 ノーマルタイプで第2位の「すばやさ」、「こうげき」も高水準、今と異なり「とくしゅ」が高いため特殊攻撃も強く、守りも堅い。 そして何より タイプ一致で「はかいこうせん」を高速かつ高火力で放つことができるとあって公式大会で引っ張り凧であった。 バトルではに代わって(自体は「」を持たせた狂牛病型等がある為そこまで弱くはなってないが)が大流行。 火力、耐久共に高水準で多彩な技を覚え、新技「」「」で火力を底上げできる。 ピンチになったら「」を使い、「」で「ねむる」が出ればまた回復と、手の付けられない強さにまで上り詰めた。 この世代の序盤ノーマルは 『』。 高い素早さを持ち、旅パでもお世話になった人は多い。 第3世代 が付与され、ケンタロスには「」、カビゴンには「」「」、ハピナスには「」「」など、前線を張るポケモンには相応の優秀なものが与えられた。 が始まり、新登場の「」「」を始め「」「」などの技がシングルとは違った形で普及するようになった。 「」や「」が敵味方関係なくダメージを与え、シングル以上に強力な技になったのも大きい。 一方で「のろい」のわざマシンが消滅し、「ねごと」で「ねむる」が出ても失敗するようになり、それまでの戦術は展開しづらくなった。 これによりポリゴン2は大幅弱化を余儀なくされた。 だがカビゴンは「のろい」存続に加え「」復活、「」タマゴ技化により逆に止めづらくなった。 獣人型ポケモンとしてそのかっこよさから特定層の強烈な支持を集めるもこの世代。 この世代の序盤ノーマルは 『』。 特性「」でストーリー上で大変お世話になる他、バトルに出しても 「」+「」+「みがわり」+「」の強烈なコンボを持つ。 第4世代 が本格躍進し始めたのがこの世代。 そしてこの頃から周りの火力増加に押されたケンタロスが徐々に第一線から退くことに。 一方カビゴンは「」や「はらだいこ」といったテクニカルな技を駆使して生き残った。 また物理特殊分化が行われ、「はかいこうせん」が特殊技となった。 が追加され、その中でもが新特性「」による超絶火力と多彩な技によって大暴れ。 その姿は初代のケンタロスを彷彿とさせる。 さらにではが登場し、かくとうとの複合と特性のおかげで、を除く全タイプに等倍以上のタイプ一致ダメージを与えられるようになった。 また、の追加によって攻撃相性が劣化ドラゴンから脱却、更にゴーストタイプ強化でゴースト無効が長所として見なされるなど、ノーマルタイプの性質自体も向上した。 としては複雑なところである。 しかもこの頃はその本来の は火力が上がらず、1倍のまま。 なんでやねん。 そして同時に、、の系統がからに移動した。 また、天敵だったかくとうタイプも攻防共に不利なフェアリータイプの登場との影響を受けて大幅弱体化、このためノーマルタイプが動きやすくなった。 他にもタイプ以外にも接触か非接触かで被ダメージが変わるがその見た目もさながら アニメでの癖の強さや伝説のポケモンを凌駕するレベルのチートぶりが話題となった。 ついにノーマルスキンもやっと1. 2倍の補正が入り、強化された。 はまだ大きな問題があるが。 前世代で猛威を振るっていたは「」が下方修正されてもなお驚異的とされているが、他のノーマルタイプのアタッカーにも少しは光が見えるようになった。 タイプ規模での大きな変化や皆が使える新技は特段なかったが、の登場により、攻撃範囲が広いながら不一致なのでいまいち倒しきれないポケモンの火力を補えるようになった。 また変化技は技ごとに特殊な効果を付与され、あえて特筆すべきものとしては、Z「」がまさかの 「こうげき」3段階上昇というとんでもない効果になり、戦術に組み込めるようになった。 この世代の序盤ノーマルは前述した 『』と 『』、 『』が進化した 『』。 特にヨクバリスは無駄のない種族値で、バイウールーは圧倒的な物理耐久で活躍の場を広げている。 「」にて追加された技は「」である。 フィールド版の「」であり、また「はどう」の技でもあるため特性「」で補正がかかる。 様々な可能性を秘めており、今後の研究結果が待たれる。 外伝作品 ゲームシステムの違いから、「弱点は少ないが弱点を突けない」というノーマルタイプのタイプ相性が、本編よりも顕著に現れている。 ジム侵攻やレイドバトルにおいては、ポケモン・技ともにほとんど用いられない。 というのも、これらのバトルには時間制限が設けられていて 時間切れになると侵攻プレイヤーの負けとなるので、効果抜群を取れる技で相手を素早く倒すことが基本的な戦い方となっている。 そのため、弱点を突けないノーマルタイプの技に居場所はないし、ノーマルタイプを持つことによるメリットも薄い(せいぜい、ゴーストタイプの技を軽減できる程度)。 一方でジム防衛においては、弱点の少なさを買われて、、といった高耐久力のノーマル単タイプのポケモンが広く使われている。 特には全ポケモン中最大の耐久力を持ち、 天敵であるに対しても・の技で弱点を突いて対抗できるため、プレイヤーによってジムに配置されることが日常茶飯事となっている。 タイプ相性と特性 タイプ相性 攻撃側 タイプ 抜群(2倍) - 今ひとつ(0. 5倍) 岩、鋼 効果なし(無効) 霊 防御側 タイプ 抜群(2倍) 闘 今ひとつ(0. 5倍) - 効果なし(無効) 霊 タイプ特性• ひこう単タイプのポケモンが 「」を使用すると、ノーマルタイプの相性で判定される。 「ねらいのまと」を持つと、ゴーストタイプの技が当たるようになる。 ・は 太字で記載。 第1世代 No. 初期 No. 中間 No. 第2世代 No. 初期 No. 中間 No. 第3世代 No. 初期 No. 中間 No. 第4世代 No. 初期 No. 中間 No. 第5世代 No. 初期 No. 中間 No. 初期 No. 中間 No. 初期 No. 中間 No. 最終 731 732 733 734 735 - - 759 760 - - 〇 765 - - - - 〇 772 773 - - 〇 775 - - - - 780 - - - - 〇 第8世代 No. 初期 No. 中間 No. ポケモン ポケモン タイプ(変化前) タイプ(変化後) ノーマル・ ノーマル ノーマル・ あく ノーマル ノーマル・ あく ノーマル ノーマル・ あく ノーマルタイプポケモンの主な使い手.

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のろい(ポケモン技) (のろい)とは【ピクシブ百科事典】

のろい ノーマル 無効

「あくび」が通る相手には単純に強い戦法であるため、ダイマックス相手でなくとも高いタイマン性能を誇る。 広い範囲に対応するため防御に配分 なるべく広い範囲に対応するため、低めの物理耐久を補うように配分。 特殊方面はHP振りだけでもかなりの耐久力になる。 木の実を持たないため、氷・炎に役割を持てる特性「あついしぼう」としている。 メインウェポンの選択 からげんき 状態異常対策。 素の威力は低いが「おにび」で機能停止しない点が高評価。 のしかかり 安定した威力があり反動もない。 しかし追加効果の麻痺が「あくび」の眠りと重複しないため相性はあまり良くない。 すてみタックル 瞬間火力を出せるが反動が痛い。 威力が足りなければ手数で稼げば良いため、この型ではあまり向かない。 サブウェポンの選択 ヒートスタンプ ノーマル技が通らない鋼タイプへの打点。 自身の重さを活かして広い範囲に威力を出せる。 ナットレイ等に有効。 ダイマックス相手に無効化されるが、「あくび」+「まもる」で凌げるため問題ない。 ヘビーボンバー ノーマル技が通らない岩タイプに有効。 フェアリーに抜群が取れるのが利点で、特にミミッキュを強く意識した技。 自身の重さを活かして広い範囲に威力を出せる。 ダイマックス相手に無効化されるが、「あくび」+「まもる」で凌げるため問題ない。 ダイマックス技で防御UPするため自身の耐久強化も狙える。 じしん ノーマル技が通らない鋼、岩タイプに有効。 ダイマックス技で特防UPするため自身の耐久強化も狙える。 DDラリアット ノーマル技が通らないゴーストタイプに有効。 相手の防御UPを無視出来るのが偉い。 あくびまもる型の対策 対策にオススメのポケモン ポケモン名 立ち回り ・かえんだま型なら「あくび」無効で安全に繰り出せる ・ダイマックスに頼らず高火力が出せる ・「ドレインパンチ」でHPを回復しつつ大ダメージ ・「ちょうはつ」で補助技を封じられる ・「ビルドアップ」「てっぺき」の起点に ・ノーマル半減、サブウェポンでも突破を許しにくい ・ラムの実がないと「あくび」には投げられないことに注意 ・ノーマル無効 ・「つるぎのまい」の起点に ・ダイフェアリーで「あくび」無効化 かえんだま持ちであくびを無効化 このカビゴンは基本的な攻撃性能は低く「あくび」の眠りに依存した型なので、「あくび」対策が出来ていれば相手にしやすい。 かえんだま等を持たせたポケモンであれば「あくび」に対して交代で出しても問題がないため有効。 特性「こんじょう」持ちのローブシンがオススメ 特性「こんじょう」で高い火力を出せ、タイプ一致の格闘技でカビゴンの弱点を突けるローブシンは非常に有利。 交代際に攻撃技を被弾してHPを削られても「ドレインパンチ」の回復があるので、安定して繰り出しやすい。 ちょうはつで変化技をストップ 「あくび」「まもる」を封じる「ちょうはつ」持ちも有効な対策。 ノーマル半減で高い物理耐久を持つアーマーガアは適任。 「はねやすめ」もあるためダメージの蓄積に強く、自身が「ビルドアップ」「てっぺき」を持っていればそのまま起点にして行ける。 ただし、 ラムの実を持っていない場合は「あくび」に後出しすると次のターンに眠ってしまうため注意が必要。 ダイフェアリー等であくび対策 ダイフェアリー、ダイサンダーで「あくび」を無効化する動きは汎用性が高くオススメ。 ただしカビゴンが「まもる」をセットで持っているとダイマックスターンを枯らされてしまう可能性が高いため、催眠対策のためにダイマックスを切っても良いかの判断は難しい。 交代際に「あくび」が入っても先にダイフェアリーをしてから、ダイマックス終了後に「つるぎのまい」を狙っても良い。 ラムの実持ちで積み技を使えば「あくび」で起点回避したつもりになったカビゴン側は無償で積み技を許すことになるため、突破口を開きやすい。 適宜「リサイクル」の回復を挟んで複数回積むことで広い範囲と撃ち合える。 ある程度積んだらすぐに攻撃する 素早さが低いためあまり悠長にしていると急所に被弾する可能性が高くなる。 ある程度積んだら早めに攻撃に移ると良いだろう。 うまく発動させられれば 高い耐久が更に補強されて強力なため、キョダイマックス個体での採用をオススメする。 メインウェポンの選択 すてみタックル 早いうちに決定力を出すことで急所による事故や相手に起点にされることを防ぐ。 反動ダメージは痛いが、能動的に木の実を発動させられるメリットもある。 のしかかり 安定した威力と反動がないことが売り。 麻痺の追加効果は強いが、「のろい」で素早さを自ら下げるため麻痺させた相手を抜くことは諦めよう。 からげんき 状態異常に強くなる。 特に「おにび」で機能停止しないようにしたい場合はこちら。 役割対象となるロトム等に強気になれる反面、状態異常が絡まない対戦では威力不足が目立つ。 主にナットレイ等に有効。 ノーマル+炎の技構成だとドラパルトが重くなることに注意。 フェアリーに抜群が取れるのが利点で、特にミミッキュを強く意識した技。 自身の重さを活かして広い範囲に威力を出せる。 ダイマックス技で防御UPするため自身の耐久強化も狙える。 相手のダイマックスを意識するならアイアンヘッド。 じしん ノーマル技が通らない鋼、岩タイプに有効。 ダイマックス技で特防UPするため自身の耐久強化も狙える。 DDラリアット ノーマル技が通らないゴーストタイプに有効。 相手の防御UPを無視出来るのが偉く、積み合いに強め。 のろいリサイクル型の対策 対策にオススメのポケモン ポケモン名 立ち回り ・「ちょうはつ」で「のろい」「リサイクル」を封じられる ・ノーマル半減、高防御 ・「ビルドアップ」「てっぺき」で対抗出来る ・「くろいきり」で「のろい」の能力UPを打ち消せる ・単純な殴り合いになっても「どくどく」で崩せる ・特性「さいせいりょく」と「じこさいせい」で繰り出しやすい ・ノーマル無効 ・特性「ばけのかわ」で最低限の行動保証 ・「つるぎのまい」や「おにび」「のろい」と崩す手段が豊富 ちょうはつで変化技を封じて押し切る 「のろい」「リサイクル」での延命が生命線のポケモンなので、 「ちょうはつ」を早めの段階で入れると対処が楽になる。 ノーマル半減で高い物理耐久を持つアーマーガアが適任。 「はねやすめ」もあるためダメージの蓄積に強く、自身が「ビルドアップ」「てっぺき」を持っていればそのまま起点にして行ける。 アーマーガアが急に突破される火力は出ない 「DDラリアット」は防御UPを無視してくるが、「のろい」は積み速度が速くないため急に突破される火力を出されることはない。 こちらの「ボディプレス」の威力を上げて削り切るか、難しければ「ちょうはつ」を当てて回復技を封じたまま倒されて後続に任せよう。 くろいきりで積みリセット 「のろい」は素早さが下がるため、カビゴンと同じく鈍足なドヒドイデでも先制して「くろいきり」が狙える。 「のろい」が有効でないと分かった場合は「リサイクル」を絡めた殴り合いになるが、その場合に「どくどく」があればカビゴンを安全に崩すことが出来る。 ドヒドイデは防御が高く特性「さいせいりょく」と「じこさいせい」もあるため、攻撃されてもすぐ立て直せるのがポイント。 のろいで定数ダメージ 「リサイクル」で粘り強く戦う戦術に刺さるのがゴーストタイプの「のろい」。 ミミッキュは対策にオススメ ミミッキュ等は汎用性が高く技スペースに「のろい」を割いていれば安全に処理が狙える。 「つるぎのまい」でも積み速度が速いため早めにぶつけることで押し切れる可能性が高い。 特にドヒドイデの「くろいきり」、カバルドンの「あくび」、アーマーガアの「てっぺき」等に先手を取れるようになるのは大きな意味を持つため、鈍足なカビゴンでも素早さ振りの恩恵がある。 はらだいこ後の火力を高めるためA252 「はらだいこ」後の「すてみタックル」で防御特化カバルドンを確定1発、防御特化アーマーガアを「ほのおのパンチ」で確定1発とするため攻撃も伸ばしている。 技構成 確定技 ・すてみタックル ・ほのおのパンチ ・はらだいこ 選択技 ・タネばくだん ・アイアンヘッド ・じしん ・DDラリアット 役割・使い方 はらだいこで全抜きを目指す型 味方の「リフレクター」「ひかりのかべ」「おきみやげ」等の耐久サポートを受けて「はらだいこ」から全抜きを狙う型。 ダイマックスした際にノーマル技が「キョダイサイセイ」となると一度消費した木の実を拾って来る可能性があるため、キョダイマックス個体での採用が望ましい。 相手が低速、低火力な受けポケモンばかりのサイクルパーティの場合はサポートなしでの活躍も見込める。 攻撃技の選択 メインは威力重視の「すてみタックル」推奨。 ダイマックスを切らなくても「はらだいこ」後の「すてみタックル」で防御特化カバルドンを1発で落とせるようになる。 サブウェポンに関しては下記より選択だが、アーマーガアやナットレイで止まらないための「ほのおのパンチ」の優先度は高い。 ほのおのパンチ ノーマル技が通らない鋼タイプへの打点。 主にアーマーガア、ナットレイ等に有効。 タネばくだん 受けパーティに一定数採用される特性「てんねん」のヌオー意識の技。 積み技対策をヌオーに一任したパーティを崩せるようになる。 アイアンヘッド ノーマル技が通らない岩タイプに有効。 フェアリーに抜群が取れるのが利点で、特にミミッキュを強く意識した技。 DM技で防御UPするため自身の耐久強化も狙える。 じしん ノーマル技が通らない鋼、岩タイプに有効。 ダイマックス技で特防UPするため自身の耐久強化も狙える。 DDラリアット ノーマル技が通らないゴーストタイプに有効。 相手の防御UPを無視出来るのが偉く、「てっぺき」等に強くなれる。 はらだいこ型の対策 対策にオススメのポケモン ポケモン名 立ち回り ・特性「てんねん」で「はらだいこ」の攻撃上昇無効 ・4倍弱点がないためヌオーより安定 ・「くろいきり」を覚える ・素早さ無振りでも最速カビゴンより速い ・高威力な物理格闘技が使える ・特性「ごりむちゅう」のお陰で実質タイプ一致 てんねんで積み技無効化 能力上昇を無視出来る特性「てんねん」は、最も有力な「はらだいこ」対策となる。 技自体は成功してHPは削れるため、カビゴンの処理もかなり楽になる。 4倍弱点がないピクシーがオススメ ヌオーはカビゴンに「タネばくだん」があった場合に返り討ちにされる可能性があるため、 4倍弱点のないピクシーで相手をすると安定する。 防御特化ピクシーにアッキの実を持たせていれば、カビゴンに鋼技があってダイマックスされた場合でもほぼ耐え切れる。 くろいきりで積みリセット 「くろいきり」で能力変化をリセットするのも「はらだいこ」には非常に有効。 メジャーな使い手である ドヒドイデは鈍足なため、最速カビゴンに交代で出しても上から攻撃されて倒されてしまうので対策としては不十分。 ミロカロスであれば最速カビゴンより先に動けるため、交代で出してからでも「くろいきり」が十分に間に合う。 上から格闘技で倒す 「はらだいこ」後の攻撃を耐えるのは難しいため、上から倒してしまうのも有効な対策。 カビゴンの弱点である格闘技を上から撃てると良いだろう。 素早さ90以上の格闘タイプなどで対策 ルカリオなどの素早さが90を上回る格闘タイプ全般はカビゴンを倒す役割をこなせる。 そのほかに、ガラルヒヒダルマはタイプ不一致ながら特性「ごりむちゅう」のお陰で高い威力で格闘技を撃てる。 努力値・対策方法・役割・技構成などは、ユウキ氏 の監修・考案となります。 引用元: ポケモン剣盾の攻略関連記事 DLCの攻略情報.

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