近鉄 チケレス割。 近鉄「名阪ビジネス回数きっぷ」発売、特急券のチケットレス割引も

近鉄特急、特急券ネット予約で期間限定最大50%還元 難波~奈良駅間が実質260円など

近鉄 チケレス割

スポンサーリンク 名古屋ー大阪間を安く移動する方法 「名阪まる得きっぷ」がなくなったので、名古屋ー大阪間を近鉄で安く移動する方法を考えてみます。 今の所一番安いのは、 株主優待券+特急券チケットレスサービス という組み合わせになります。 株主優待券は、金券ショップかヤフオク、メルカリで手に入れましょう。 金券ショップの相場 株主優待券は、金券ショップで2千円ほどで売っています。 ヤフオクでは? ヤフオクでの株主優待券の落札相場は約2,000円程です。 株主優待券2,000程+特急券が1900円となります。 合わせて3,900円ですね。 正規の運賃が4,260円なので、360円お得になります。 メルカリでは? メルカリでは取扱がありませんでした。 金券類はヤフオクが強いですね。 やはりオークション形式で値段が上がるのを期待してのことでしょう! 名阪チケレス割 近鉄ではネットを使った前日までの購入で、特急料金が割引になるキャンペーンをやっています。 キャンペーン対象期間 2019年1月7日 月 から3月31日 日 までのご乗車となる特急券 特急券は乗車日の1ヶ月前から発売を開始します。 特急券対象区間 大阪難波駅、大阪上本町駅、鶴橋駅~近鉄名古屋駅間 上記以外の駅が発または着となる場合は割引の対象外となります。 ICOCAなどのICカードをご利用いただくか、乗車前に券売機等でご購入ください。 知っておくべき注意事項• インターネットでご購入(決済)した場合にのみ割引対象• 会員登録の有無、決済方法(クレジットカード支払/積立金支払/近鉄特急netポイント引換え)にかかわらず割引対象• 購入後は変更(人数変更等を含む一切の変更)ができません。 変更をご希望の場合は、すべて払戻しのうえ、改めて特急券をお買い求めください。 (払戻し手数料が1人につき500円必要です。 払戻手数料が1人につき500円必要です。 なお、ポイントで引き換えた特急券は払戻しできません。 近鉄名古屋ー大阪難波間を安く移動する方法まとめ キャンペーン中なら、4,260円のところ3,960円で乗車出来ます。 ネットで前日までの購入で300円割引は魅力ですね。 キャンペーン中ならキャンペーンの利用でよいでしょう。 キャンペーンが終了したら、株主優待券+特急券チケットレスサービス という組み合わせが最安値になります。 といっても60円程度の差です。 チケットレス会員ならポイントが10%分の160ptたまるのでその方が良いかもしれません。 「名阪まる得きっぷ」が廃止されて実質200円程度は高くく支払うことになりましたが、ポイントが貯まるし、きっぷレスなのは便利だと思います。 アーバンライナーより新幹線の方が早く大阪に着きますので、そちらも比較検討してみてくださいね。

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近鉄から名古屋~大阪のオトクな特急券「名阪チケレス割」が発売される!

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近鉄名阪特急ひのとりの概要 近鉄名阪特急「ひのとり」は2020年(令和2年)3月14日にデビューした近鉄の新型特急です。 アーバンライナーよりもさらに磨きのかかった鋭いスピード感あふれるデザインと、高級感あふれるメタリックレッドの塗色が特徴です。 「ひのとり」の愛称は、この先進的かつ高級感あふれる車体外観に加え、ゆったりした空間や上質なサービスを提供する車両のイメージを、翼を大きく広げて飛翔する「ひのとり」に合わせて命名されています。 エンブレムも近鉄の新たなシンボル特急として大きく羽ばたく「ひのとり」をイメージしています。 運行区間は主に大阪難波~近鉄名古屋間の速達型特急(停車駅が少ない特急)で運行されます。 (一部は大阪難波~近鉄奈良間の特急として運転) 現在のアーバンライナーを置き換えることになります。 ひのとりの車両と編成 使用車両 特急「ひのとり」は専用の80000系車両で運行されます。 深い艶感のあるメタリックレッドの塗色と鋭いスピード感ある先頭部は今までの近鉄車両にはない斬新さです。 先頭車プレミアム車両です。 窓が高い位置にあることがわかります。 プレミアム車両は床が高いハイデッカー構造と大きな窓で見晴らしのよい車両となるでしょう。 中間車はレギュラーカーです。 ひのとりの編成 「ひのとり」の編成はレギュラー車両、快適な3列シートと高い床で車窓も楽しめるプレミアム車両で構成されています。 ひのとりには6両編成と8両編成があります。 6両編成の割合が多いので、6両編成を基本に説明します。 先頭車の1号車、6号車(8両編成時は1号車、8号車)がプレミアム車両です。 中間車はすべてレギュラー車両になります。 (8両編成の場合もありますがその場合はレギュラーカーが2両増えます) 1~3、5,6号車(8両編成時には1~3,7,8号車)にはにロッカーが設けられます。 4号車(8両編成時は6号車)と増結車にはロッカーはありませんが荷物置き場が設置されます。 多目的トイレと車いす対応座席は4号車(8両編成は6号車)に設置されます。 全席禁煙ですが、3号車には喫煙室があります。 ひのとりの車内と設備 プレミアム車両 1号車、6号車(8両編成時は8号車)の両先頭車はプレミアム車両です。 後ろの車両と比べて、大型の窓が高い位置についています。 しまかぜのプレミアム車両と同様に開放的で車内からの見晴らしがとても良いでしょう。 床は車体と同じレッドで車内に質感と高級感を与えています。 窓が手すりの下まであり非常に大きい窓で開放感があります。 プレミアム車両には横揺れを提言するフルアクティブサスペンションが設置されています。 全席バックシェルシートで後部座席の方に気兼ねせずにリクライニングできます。 運転席がガラス張りで展望を楽しめる 先頭の運転席はガラス張りになっています。 運転席のすぐ後ろの座席を確保できれば、乗って座席にいながらこの迫力ある前面の展望を楽しむことができます。 「ひのとり」は前面に扉がなくガラス1枚なので、さらに迫力ある展望が期待できます。 プレミアムシートは日本最高峰の快適さ プレミアム車両の座席にはしまかぜと同じく電動のリクライニングやレッグレストがついています。 リズムマッサージはありませんが、ヒーターがついています。 プレミアムシートの前後感覚は130㎝あります。 島風のプレミアムシートの感覚は125㎝なのでしまかぜより広く、そして東北、北陸新幹線などの「グランクラス」が130㎝です。 日本最大級のゆとりを備えた座席です。 テーブルを出した状態です。 折り畳み式のテーブルと、窓側にはカップホルダーがあります。 これだけ間隔があると足を延ばしても余裕があります。 窓の横にはしまかぜにも設置されている伝統カーテンのスイッチがあります。 フルリクライニングした時の姿勢です。 バックシェルがついていて、リクライニング時は座面も前にスライドします。 かなりの角度で倒れるので、落ち着いたらすぐに眠りに誘われそうです。 ひじ掛けにあるコントロールパネルです。 リクライニング、レッグレストとヒーター、読書灯が操作できます。 ひじ掛けの下にはコンセントがあります。 方の上のほうに読書灯があります。 プレミアムシートには電動のカーテンスイッチが装備されています。 レギュラー車両 2号車から5号車(8両編成は2号車から7号車)はレギュラー車両です。 レギュラーカーの座席は通路を挟んで2列ずつの4列です。 レギュラーカーの内装は座席、床面ともグレーのさわやかな感じです。 ガラスの荷棚と大型窓でこちらも開放感があります。 レギュラー車両のシートもバックシェルで後ろの方も気になりません。 またレギュラーシートも座席の感覚は116㎝です。 これは新幹線のグリーン車に匹敵する広さです。 レギュラーシートにおいてもコンセントは全席に設置されています。 また、パソコンの作業にも便利な大型テーブルが設置されています。 車いす対応座席 車両端部のテーブル 車両端部座席には大型のテーブルが装備されています。 パソコンなど作業しやすい広さのテーブルです。 荷棚は大きな荷物も置ける設計となっています。 座席番号横のランプは座席予約の有無を示しています。 予約されているときは「緑」、空席の場合は「青」のランプが光ります。 お手洗い 1,6号車(8両編成は1,4,8号車)にお手洗いがあります。 4号車(8両編成は6号車)には多目的お手洗いがあります。 男性用お手洗い以外には温水洗浄便座、ベビーチェアを設置しています。 多目的お手洗いには加えて次の設備が設置されます。 ・着替えが可能なチェンジングボード ・ベビーベッド ・オストメイト対応設備 その他のお手洗いにも温水洗浄便座やベビーキープが設置されています。 洗面台は大理石風で落ち着いたデザインです。 おしぼりが数か所にセットされています。 おしぼりの袋のデザインが火の鳥が中央に入ったものとなり、赤を基調としたデザインに変更となっています。 喫煙室 ひのとりは全席禁煙です。 喫煙室は3号車に設置されています。 ロッカー 1~3、5,6号車(8両編成には1~3,7,8号車)にはエントランスににロッカーが設けられます。 ロッカーは大型の荷物も入れられるサイズです。 施錠方法は鍵で施錠するものとSuica、ICOCAなどのICカードで施錠するものがあります。 ロッカーのない車両には、車両の端部に荷物置き場が設置されています。 カフェスポットと自動販売機 1号車と6号車(8両編成は1号車と8号車)にはカフェスポットが設置されます。 挽きたての豆で作るコーヒーやお菓子などを販売します。 ココアや紅茶はコーヒーマシンの隣の自動販売機で販売しています。 お菓子の上段にココアや紅茶があります。 購入後、コーヒーマシンからお湯を注いで飲めます。 お菓子はSOYJOYなどがあります。 3号車には飲み物の自動販売機があります。 ベンチスペース 座席以外でくつろげるベンチスペースが設置されます。 2号車、5号車(8両編成は2号車、5号車、7号車)に設置されます。 カラーの案内液晶ディスプレイ 客室両端には2画面の大型液晶ディスプレイが設置されています。 停車駅案内や運行情報などを4か国語で提供します。 「ひのとり」で液晶ディスプレイに前面展望も映し出されるかはまだ確認しておりません。 停車駅の直前には、乗換案内やホームの案内も表示されます。 その他の設備 ・無料Wi-Fiの提供 ・全客室に空気清浄機「ナノイー」を設置 ・客室、デッキ、荷物置きスペースに防犯カメラを設置 ひのとりの運行路線、停車駅 名阪特急「ひのとり」は主に大阪難波~近鉄名古屋間の特急で運行されます。 大阪難波~近鉄奈良間の一部の特急でも運行されます。 「ひのとり」の停車駅は次の通りです。 停車駅は大阪難波、大阪上本町、鶴橋、生駒、学園前、大和西大寺、近鉄奈良です。 (平日) 大阪難波20:45発、22:20発 近鉄奈良発6:30発、21:30発 (土休日) 大阪難波20:35発 近鉄奈良8:13発 2020年度中には大阪難波駅、近鉄名古屋駅を主に毎時0分に発車する速達型の停車駅の少ない名阪特急をすべて「ひのとり」で運行する予定です。 名阪特急の時刻表は次のページをご覧ください。 現在の近鉄特急時刻表は、次の近鉄HPにリンクしているPDFファイル時刻表から確認できます。 ひのとりの車内販売 ひのとりでは車内販売は行われません。 カフェスポットや自動販売機が設置されるのでそちらを利用しましょう。 ひのとりの運賃・料金 「ひのとり」の運賃、料金は次の通りです。 (消費税改定後の運賃、料金です) プレミアム車両の運賃、料金表です。 レギュラー車両の運賃、料金表です。 主な区間の運賃、料金の合計額は次の通りです。 (消費税改定後の運賃、料金です) 大阪難波〜近鉄名古屋:レギュラー4,540円、プレミアム5,240円 大阪難波〜津:レギュラー3,260円、デラックス3,660円 大阪難波~大和八木:レギュラー1,260円、デラックス1,460円 近鉄名古屋~津:レギュラー2,040円、デラックス2,340円 近鉄名古屋~大和八木:レギュラー3,890円、デラックス4,490円 乗車キロ別の料金は次の通りです。 1~40キロ:特急料金520円、レギュラー特別料金100円、プレミアム特別料金300円 41~80キロ:特急料金920円、レギュラー特別料金100円、プレミアム特別料金400円 81~140キロ:特急料金1,340円、レギュラー特別料金200円、プレミアム特別料金600円 141~180キロ:特急料金1,640円、レギュラー特別料金200円、プレミアム特別料金800円 181キロ~:特急料金1,930円、レギュラー特別料金200円、プレミアム特別料金900円 その他の区間等も近鉄HPの下記ページで運賃・料金検索できます。 ひのとりの特急券の発売開始日、予約方法、空席照会 近鉄特急の予約は乗車1か月前の10時30分から近鉄主要駅の特急券窓口、主な旅行会社、インターネットで予約可能です。 1か月前なので8月20日に乗車の場合は7月20日の10時半から予約開始になります。 特急券は近鉄の主な駅や旅行会社でも販売されますが、インターネット予約が手軽で便利です。 インターネットでは空席照会も可能です。 シートマップも表示されるので希望の座席を確保することも可能です。 インターネットで予約して決済すれば、決済画面からスマホでチケットレス特急券を表示できます。 駅での受け取りは必要ありません。 チケットレス特急券でない場合は前日までに受け取りが必要です。 ひのとりのお得なきっぷや乗車方法 ひのとりの最もお得な乗車方法はチケットレスで乗車することです。 「名阪チケレス割」は「ひのとり」は対象外となっていますが、チケレス割では10%のポイントがもらえるので普段からよく利用する場合はお得になります。 10回乗車すると1回は無料で乗車できます。 詳しくは下記の近鉄HPのリンクをご覧ください。 7月12日まで!近鉄特急netポイント 7月12日まではチケットレス特急券を利用するとお得です。 1回乗車ごとに特急料金の最大50%がポイントバックされます。 ひのとりレギュラー料金、プレミアム料金などもポイントバックの対象に含まれます。 520円区間、920円区間は50%ポイントバック、1,340円区間以上は20%ポイントバックです。 期間中は何回乗車してもポイントバックされます。 (上限50,000ポイント) ポイントは翌月より利用できます。 主な区間のポイントバック額は次の通りです。 レギュラーカー プレミアムカー 主な区間 520円区間 620円 (310円バック) 820円 (410円バック) 大阪難波~大和八木 大阪難波~近鉄奈良 920円区間 1,020円 (510円バック) 1,320円 (660円バック) 近鉄名古屋~津 1,340円区間 1,540円 (308円バック) 1,940円 (388円バック) 大阪難波~津 大和八木~津 1,640円区間 1,840円 (368円バック) 2,440円 (488円バック) 大和八木~近鉄名古屋 1,930円区間 2,130円 (426円バック) 2,830円 (566円バック) 大阪難波~近鉄名古屋 ひのとりから乗り換えできる列車 大阪難波駅 近鉄奈良線、阪神直通快速急行 大阪上本町駅、鶴橋駅 近鉄大阪線急行 大和八木駅 近鉄奈良線、橿原線特急、近鉄奈良線、橿原線急行 津駅 特急「」、快速「」、 名古屋駅 JR新幹線、特急、快速等乗り換え 新幹線「」、「ひかり」、「こだま」 特急「」、特急「」、特急「」、 ひのとりの関連商品 「ひのとり」はプラレールが発売予定です。 またトミックスからNゲージ鉄道模型が発売されます。 まとめ 「ひのとり」は看板列車のアーバンライナーの後継列車だけあってかなり注目されていました。 斬新な外観と上質な座席とサービスを早く実車で体験したいものです。

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近鉄「名阪チケレス割」9月からの大阪~名古屋間の特急料金を割引

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大阪に住む友だちに会いに名古屋から近鉄特急を利用しました。 運行間隔は1時間に2本です。 近鉄の乗車券は、通常の窓口で普通席を購入すると乗車券と特急券合わせて 片道4260円なのですが、今回ご紹介する方法で購入したら 片道2800円とめちゃめちゃお得に行けました。 通常料金より片道1460円、 往復で考えるとなんと2920円もお得に! 新幹線だとのぞみで約1時間なので時間的には倍かかりますが、半額以下の金額なため非常にお得です。 近鉄電車の特急を利用する場合は乗車券と特急券を購入する必要があります。 乗車券のみで快速急行や急行を乗り継いで大阪まで行くことも可能ですが、時間もかかる上、乗り換えもあってややこしいので特急券も購入するのが一般的です。 STEP 1 : 乗車券は金券ショップで購入 意外と知られていないのが近鉄全線で利用できる 「沿線招待乗車券」。 店頭では「近鉄株主優待切符」と書かれていたりするので 「一般の人は使えないんじゃ?」「使い方がよくわからない。 」 と思われがち。 もちろん 期限内であれば誰でも使えますし、一般の乗車券と同じように改札に通すだけです。 さらにこの 「沿線招待乗車券」のいいところは 有効期限内ならいつでも使えること! 近鉄窓口で乗車券を購入する場合は使用期限が購入当日限り有効に対して、金券ショップで購入する沿線招待乗車券は有効期限内ならいつでも使えます! 予定が決まっている場合は有効期限内のものをあらかじめ買っておくこともできますね!• 窓口で購入:2360円• 金券ショップの相場:1500〜1800円 近鉄の窓口では通常の乗車券が2360円で販売されています。 私は名古屋の大須商店街にある金券ショップ「伊神切手社」にて上記の沿線招待乗車券を1800円で購入しました。 大阪の金券ショップでは1700円でした。 乗車券だけで片道560円もお得。 往復料金で考えるとなんと 1120円もお得に!! 名古屋の金券ショップ• 沿線招待乗車券のメリット・デメリット メリット• 通常窓口で買うより有効期限が長い• 通常の乗車券より安い デメリット• 金券ショップで売り切れている可能性もある• 営業時間内に金券ショップに出向く必要がある STEP2:特急券は「名阪チケレス割」をチェック チケットレスサービスを利用した「チケレス割」が定期的に実施されています。 上の画像の通り前日までの購入で特急券が安くなるシステムです。 特急券をネット予約利用するメリット・デメリット メリット• 窓口で購入するより安い• 前もって予約するので座席の選択肢が多い• スマホで画面を提示するだけ• 1ヶ月先までの特急券が購入でき、当日余裕を持って乗車できる• 当日でも割引がある デメリット• 払い戻しする場合は手数料500円がかかる• インターネットで購入する必要がある• 使用できる発着駅が決められている 近鉄名古屋〜大阪難波駅・大阪上本町駅・鶴橋駅 公式HP: まとめ 乗車券 特急券 窓口 2,360円 1,900円 金券ショップ+チケレス割 1,500〜1,800円 1,600円 バスよりも体力の消耗も所要時間も少なく、快適に移動できる近鉄特急。 新幹線よりも安く、所要時間も2時間ちょいなので名古屋から大阪間の日帰りも可能。 少しでも節約した方にとってはかなりオトクなサービスではないでしょうか。 ぜひチェックしてみてくださいね。

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