妻 が 口 を きい て くれ ない から 家 に 帰り たく ありません。 妻が里帰り出産から帰りたくないと主張しています

妻が口をきいてくれないから家に帰りたくありません(3カ月目)

妻 が 口 を きい て くれ ない から 家 に 帰り たく ありません

私48歳(会社役員)、妻45歳(パート勤務)、長女23歳、長男19歳、次男13歳、次女9歳の子供4人です。 知り合って25年目になります。 単身赴任先からの帰省時に、妻が心を寄せている別の男性がいることを知ってしまいました。 約1年ぶりで自宅に帰りました。 最近知り合った彼へのメールが「誤信」で私の携帯に入りました。 愛している」と云う内容でした。 ショックで足が震えましたが冷静に対処しました。 赴任先がリゾート地で仕事が忙しく中々帰省が出来ずの1年でした。 私は妻とは割と頻繁に連絡を取っておりました。 しかし段々と妻の家事に対する不平不満、子供達の将来への不安、我々夫婦の先行きなど、彼女の悩みが大きくなってきました。 最近、妻は更年期の疑いありで、短気になることもシバシバあり…。 次第にお互いの会話の内容は思いやりのある言葉が少なくなり、不愉快な言葉が多くなって行きました。 私としても妻の置かれている立場や気持ちには理解を示しはしましたが、私としても離れて生活しているからか話を聞くだけで精いっぱいでした。 私の方も彼女から温もりのある言葉が欲しかったので、お互い平行線だったと思います。 電話やメール数も少なくなり、度々の口論を重ね、そして昨年秋、ある詰まらないやり取りが発端で苛立ちがピークに達し、私の方が先にヘソを曲げました。 「何を説明しても屁理屈になり、相談しても否定されるから」と今まで毎日の様に取り合っていた連絡が少なくなって行きました。 妻からは段々と絶望感が漂うメールが届くようになり、危機感はありましたが、私も度重なる口論で疲弊していたので、バカな意地を張り通していました。 そして帰省のチャンスが巡ってきたにも関わらず、少し意地を張ってしまい私は中途半端に帰省決定の態度を保留しました。 もちろん本心は「帰りたい、久し振りに家でゆっくり過ごしたい」でした。 意地を張った挙句、やっとメール出した頃には既に妻の腹は決まっていたようです。 そこで浮気の発覚です。 暫くぶりに会った彼女の態度は、私が不倫を知ってしまった事実に対して開き直っていました。 妻曰く「この何年も、一人で家庭を守って来た。 その事で不満や不安を言うと、あなたは言葉の暴力で私を困らせ、悲しい思いをさせ続けてきた。 その挙句、単身赴任生活の孤独感が堪られないからと、あなたは自閉していった。 更にあなたはいつからか態度を硬化させ、メールの返信も冷たく、私は絶望感でいっぱいになった。 」 よって私への愛想が尽き、苦しんで悩んだ挙句の決断であり、自分の新しい心の支えを求めた結果だ。 別の道を歩んで行きたいと主張してきました。 私の姿が見えなくなり、妻は私への希望を捨てたと言っております。 妻は、去年の後半に知り合ったバツイチ独身男性で45歳の会社経理者。 仲が進展したのはここ最近だと説明しました。 元々妻は勝気で曖昧な事が嫌いな性格です。 そして子供や肉親に対しての愛情の深い女性です。 何かのストレスが積み重なると、黙ってはおられなくなり過去の私の行動、言動を非難して来ることが良くありました。 私も彼女とぶつかる度に、思ってもいない事を口に出したり、家を飛び出したりして彼女を悲しませてきました。 また更に私も何度か水商売の女性に走ったりして更に悲しませることをしました。 名刺や携帯を見られ簡単に妻の知るところに。 結局それらの履歴は全部彼女の心の中で溜まっていったし、それでも治らないのは私の浅はかさと彼女への甘えからです。 今回の彼女の不貞を責める立場ではないと自覚はありまず。 妻には、誠心誠意謝りました。 自分が悪かったと真摯に非を認め、家族のため、妻の心を自分に戻す為に改心し、必ず自分を変えてみせるから戻ってきて欲しいと懇願しました。 しかしすぐには返答がありませんでした。 彼女は「何をいまさら。 性格は変わらない。 今まで何度裏切られてきたことか。 それでも信じていたあなたの方から態度を変えて来た」と。 それでも食い下がると「今は、赴任先から最終的に戻る時期まで見させてもらうしかない。 その後の事はどうなるか約束できない」と言い切られました。 それからまた赴任先に戻っても、過去を詫びる、これから自分を変える、君の気持ちを絶対に戻すと云った内容の毎日メールをし、電話は毎日ではありませんが、彼女に対話を求める様になりました。 しかしメールのやり取りに対する彼女のレスは鈍く、中々電話での対話に行き着くことがありません。 今は追及するのは控えてなるべくそっとするようには心がけています。 そんなほぼ一方通行気味のやり取りをしながら、なかなか返って来ない彼女の反応に自分の逸る気持ちを抑えながら数日経ちました。 」とメールが来ました。 その後間髪入れずに妻から「ごめん。 今の意図的。 履歴に残っているのをコピペした」と来ました。 私は彼女を愛しています。 彼女と一緒になる時に誓った愛です。 私は彼女以外の人を本気で愛することはできません。 初心に戻って再構築します。 仕事も少し楽になりそうです。 必ず彼女の気持ちを戻したいと考えていますし、不倫、浮気の事実を私は認めたくありませんし、彼女が戻って来てくれさへすれば、全て無かった事にして、あとは私がお墓まで持って行きます。 大事なものが無くなってからその大切さ、尊さがわかる。 時すでに遅し、にはしたくありません。 皆さんにお伺いしたいのですが、彼女の不倫相手へのメールをわざと見せて来た真意を知りたいのです。 (最初の事故メールではなく、2回目の意図的メール) 何を求めて私にぶつけて来たのでしょうか? 試しているのなら私の前向き姿勢は変わりません。 私の嫉妬心を煽るような芸当ができる妻ではありません。 私の傷に塩を塗ることもできないのが彼女です。 それと今後絶対に彼女をあきらめたくないので、どうして彼女の事を考えていけばいいのか? 何を私が貫けばいいのかをアドバイス願います。 長文ですみませんでした。 何卒宜しくお願い致します。 回答3です。 ご返事ありがとうございました。 あなた様の考え方は よく理解出来ました。 再構築をお考えのようでしたら、全てを許すお気持ちが 一番大事かと思います。 ただ 今の現状を 第三者 探偵など)を使って きちんと把握されるべきだと思います。 慰謝料請求するとかしないとかは 別にして 賢い不倫相手の男性でしたら 奥様の心まで上手に奪っている可能性はあります。 あなた様の熱意もご立派ですが、最悪の状態も頭の片隅に入れて置いても 不思議ではない状態だと思います。 女性の不倫のほうが 男性の不倫より 心が動いてたちが 悪い気はします。 奥様は今 押さえが 効かない状態だと思いますので 赴任中なので あえないのなら尚更 どんな状況なのか 把握されるべきでしょう。 大した事がなければ それで いい訳ですし、もっと現実はひどければ 更に対応すべき事も出てくるでしょう。 全てを把握された上で 許すお気持ちになられたほうが 今後 夫婦生活を続ける上でもプラスになるはずです。 奥様に探偵はばれる事はありません。 逆に想像も出来ない事が仮に起きていたならば 早く 把握する事で いい対応は考えられます。 見たくもない現実が そこにはあるかも知れませが きちんと 現実を把握しない限り 本当の上での再構築は難しいと思います。 勿論 奥様のお気持ちを理解し、 愛情ある対話により説得される事が一番だと思いますが 影で何をやっているか 正直分かりません。 その事も踏まえ きちんと 奥様の今の現実を 心の中から把握される事は大事かと思います。 rei001さま パンドラの箱を開けてみて何が飛び出して来ても受け止める覚悟は出来ています。 威勢のいいことを言っておりますが、ここはグッと堪えなければ行けないと思います。 彼女自身私の浮気疑惑を経験し、吐きそうな気持ちにもなった筈なのに、私を許したわけですから…。 私も同じ気持ちで臨まなければならないと思っております。 5さまへのお礼欄にも書きましたが、毎日、本当にバタバタと過ごしているようです。 最近は上の子の体調不良もあり、下の子の受験もあったり、時間が出来ても、その対応で追われていました。 当然、そこには大きなストレスが彼女に圧し掛かり、「見守ってくれている心の大きい、優しい彼」からのラブメッセージに応えられない彼女の苛立ちが手に取るようにわかります。 私を含めた多忙な日常のガス抜きが出来ないスラストレーションで浮気相手への更なる拍車がかからなきゃいいなぁ…とは気を揉みますが。 また浮気相手が本当に賢かったら、彼女の家庭の事情と立場を鑑みると、深い関係にはなれませんね。 私だったら目的がある程度達成できたら…引きます。 なのでどこまで彼女が彼女の事情を話しているか、話していても相手は理解した振りだけで上辺の付き合いだけに終わっているのか把握は出来ていません。 肉体関係はあっても本当に精神的なつながりが持てているのか、短い付き合い様なのでそこまで妻が状況を説明しているのかは疑わしいです。 もしかしたら彼女もその辺は感ずいている様な気もします。 それでも今は心の休憩が出来るからと容認している可能性はあります。 何れにしても覚悟と許容の心を持って情報収集だけは水面下で進めていこうと思っています。 ありがとうございました。 奥さん相当な暇人なんじゃないですか? なんか趣味とか見つけるようアドバイスしてみたらいかが? 不倫した理由を貴方が悪いように言うかもしれないけど 浮気する女性って自分が浮気する理由正当化する為に 旦那のせいにしたりするの当たり前だし 浮気相手との将来の可能性高ければ旦那への態度強気になって もう無理みたいな事言うのも定番です まぁでも相手にとってみたら4人も子供がいるオバちゃんより もっと純白で若い子の方が魅力的、たまたま暇人で相手に してくれる女性が貴方の奥様だったわけで 奥様強気だけどいつかこの相手に捨てられる可能性高いですよ 4人の子持ちオバさん誰が真剣に相手しますか そうなったら立場も逆転します アナタごめんなさいって泣いてすがる事でしょう だいたい浮気してる時点で貴方の方が強く出られるんだから もっと強い気持ちをもってそんなしょうもない女 叩きのめしてやるぐらいの気持でいた方がいいんじゃない?と思いますよ harada55さま、 返信が遅くなりましてすみません。 妻は暇ではないと考えております。 昨年後半から始めた仕事が激務で、夜勤もあり、人手が足りないとかで一日10時間勤務、休憩もほとんどない職場で働いており(シフト表を見ました)、そこに一通りの家事、子供たちの朝食、夕飯、両親の面倒、子供の急病もあったりで疲弊しているのは間違いない様です。 子供も助けてくれるようになったとは言っておりますが、まだまだ…。 それでも浮気相手の誘い、電話やメールには其れなりに応えてはいるんだと思いますが…。 何れにせよ、仕事、家事、急用で拘束されているので、偶の寸暇があれば、浮気相手ともちゃんと連絡は取っているとは予見しております。 彼女にとっては大きな心のよりどころでしょうし…。 私を含めた日常を忘れられる唯一の媚薬なんですもんね。 (こうやってリアルな言葉でタイプ打ちすると心が痛いですねぇ) >まぁでも相手にとってみたら4人も子供がいるオバちゃんより… 私もそう思うんです。 妻は実年齢より若く、私が云うのも変ですが、男好きするタイプで、過去も変な男どもから妙な接近がありました。 その都度目を覚ませましたが…。 その頃より年齢を重ね、やはり4人の子持ち、ましてや家持ち、車持ち、エンゲル係数の高い家庭、私との長い歴史…どれをとっても普通の人間なら引きます。 引き継ぐには重すぎますよ。 もし、その彼と会うことになったら、その辺の覚悟を問いたいと思っています。 私も諦めていない、最悪は慰謝料請求するよ…と知ったら退くでしょうね。 でも妻も性格上、その行為に私が及んだ時は返って穴の奥の方に閉じこもるでしょう。 タイミングと状況を見ながら情報だけは集めておこうと思っております。 ありがとうございました。 あなたは本当に会社役員? 48歳にもなって、筋道立てて考えられないのでしょうか? 思い込みというか、決めつけが甚だしくて話になりません。 不倫相手へのメールを転送してきた真意を知ってどうなるのですか? しかも、「試しているなら私の前向き姿勢は変わりません。 」「私の嫉妬心を 煽るような芸当ができる妻ではありません。 私の傷に塩を塗ることもできないのが 彼女です。 」 とは一体何なのでしょう? 前半と後半の書いていることは、明らかに矛盾していませんか? 「試すような妻ではないとしながら、試しているなら~」という論理展開?? あなたの傷に塩を塗らない妻なら、浮気(本気)などしません。 浮気した時点で、十分塩を塗っているし、バレてからも開き直っているのだから さらに傷口を広げていることにもなるし。 奥さんの気持がまったくあなたから離れていても、あなたは別れたくない ということの様子。 恋愛とか、結婚は、双方の気持があって成立するものです。 「まだ具体的な離婚には至ってないので、敢えて私の方から事を進めるつもりは ありません、今のところ。 相手に会うとか、探偵依頼、妻を含めた慰謝料請求は 返って彼女を追い込みます。 性格上、妻はムキになり更に距離ができ、本当に取り返しがつかなくなります。 それらの手段は私が八方塞がりになった時に改めて考えます。 」 などといった甘い考えは捨てることです。 というのは、奥さんとの関係を考えると、 1 妻の気持が変わず相手に向いているので、離婚する 2 離婚しない 2-1 妻の気持が相手の向いていても離婚はしない(離婚届に捺印はしない) 2-2 浮気相手の気持ちが変わるように仕向けて離婚しない のどれかにしかならないのです。 で、あなたの気持に従えば2-2が最も望む方向だとなります。 つまり奥さんの浮気相手の気持が萎えるような状況にさせること以外に方策は ないことになります。 そのためには、他の方も言っていますが、浮気現場を確実に抑え、相手にグウの根も でないほほど痛みを味わわせることしかありません。 慰謝料の請求と、そのための裁判を起こすことです。 それによって、浮気相手の男性は、金銭のほか、職場にも知られなど、失うべき代償の 大きさに驚き、さらにこれまでの関係を続けた場合は、一層の代償を求められることに 気づくはずです。 そして、奥さんから離れていくことを選択せざるを得なくなり、相手のいなくなった 恋愛は終焉を迎えることになります。 かくして奥さんの浮気は終了しますが、だからといって、奥さんの気持があなたに 戻ってくるとは限らないことを考えておいて下さい。 (私なら、二人から慰謝料を取り、離婚して新たな人生を歩みます。 世の中、きちんとした就職先のない女性が沢山いますので、40代後半なら引く手数多 でしょうから。 ) アドバイスありがとうございます。 私は妻と離婚はしません。 >1 妻の気持が変わず相手に向いているので、離婚する >2 離婚しない 2-1 妻の気持が相手の向いていても離婚はしない(離婚届に捺印はしない) 2-2 浮気相手の気持ちが変わるように仕向けて離婚しない よっては1はあり得ません。 2ですが、2-3として「妻の気持ちが戻るように努力し続けて離婚はしない」を考えたいと思います。 2の方にも補足させて頂きましたが、2回目のメールの内容は以前、彼女が私に対してよくメールで投げかけてくれた言葉です。 考えが甘いとお叱りを受けると思いますが、彼女が浮気に走ったのは私に対しての「戒め」であり、長い夫婦生活の中で築き上げた愛情や歴史は簡単に覆せないと彼女も感じていると、私は信じているからです。 私の命のある限り彼女への愛と誠意を貫き通します。 40代既婚者男性子どもひとりです。 妻には不倫された経験をもつ物です。 経験上 まず冷静に今の状況を判断する事だと思います。 まず最初にあなた様が離婚届に判を押さない限り離婚は出来ません。 基本的には不貞行為をされた配偶者からはすぐには離婚は出来ません。 ですから 探偵でも使いきっちり 証拠写真をとっておく事をお勧めします。 その過程で相手側の人物の経済力とかも把握出来るでしょう。 結局は最後は生活する上で大事なのは経済力です。 今のあなた様より経済力はあるのでしょうか? この辺も冷静になって判断されるべきです。 メールに関して言えば 相手の男性はセックスしたい為に優しい言葉や 愛情表現をして お互い 盛り上がっているだけの可能性はあります。 これは私も家内のメールを読んでよく理解しました。 結論から言うと探偵に相談して 証拠写真をきちんととり いつでも慰謝料請求出来る体制にしておく。 あと探偵はそれなりに相談に乗ってくれますからご相談してみて下さい。 奥様のほうには のなりくらりと愛情表現を送り 冷静に時間を稼ぐ。 証拠写真が 揃ったら きちんと 慰謝料請求する、 結構この段階で逃げる男性は 多いです。 とにかく今は 冷静になる事だと思います。 法律上夫婦ですから 片方が離婚しないとすると簡単には離婚は出来ません。 そのうち 目が覚めるでしょう。 奥様のご実家にも タイミング見て ご相談されるのも最後の手段として有効かと思います。 外堀を埋める方法も必要かと思います。 40代既婚女性です。 夫婦って1日会わないだけで心が離れてしまいます。 それを毎日修正しなければなりません。 1年会ってないなら相当心は離れているはずです。 修正に10年以上かかるかもしれません。 うちの主人は私が驚くぐらい私の気持ちを理解しています。 いえ、私自身よりも私の気持ちを理解してくれている と言っても過言ではありません。 あなたは、奥様ご自身よりも奥様のお気持ちを理解なさったことが おありでしょうか? >何を求めて私にぶつけて来たのでしょうか? とここでご質問なさっていらっしゃるところを見ると 無いかもしれませんね。 まずは今の奥様のお気持ちを 理解なさる様努力なさってみてくださいね。 johnny-b-goodeさんのご質問をゆっくりと読みましたよ。 私は孫もいる66歳のおじさんです。 あなたは48歳で会社役員、奥さんは45歳、そして4人のお子さんと理想的な家族ですね。 結論から書きます。 johnny-b-goodeさん、あなたは無理をし過ぎたのです。 無理というのは家長としての考えがです。 4人のお子さんの教育なども考えて一生懸命に働いてきたのでしょう。 頑張ってきたのだと思います。 しかし、私が自分の人生で大切にしてきた座右の銘をあなたに贈ります。 それは「過ぎたるは及ばざるがごとし」です。 その意味は頑張ればいいというものではないということです。 経済的な余裕を作るために頑張ったのでしょうが、そのために家族とくに奥さんの大変さに理解が及ばなかったのです。 それでは頑張ったと自慢できませんね。 最初は奥さんは耐えていたのでしょう。 しかし限界がきたのだと思います。 その限りでは奥さんを責めることはできません。 あなたが奥さんを不倫に走らせたのですから。 あなたはただ奥さんに口で謝罪するだけでは駄目ですよ。 行動で示さねば。 行動とは奥さんを不倫に走らせた原因を消すということです。 分かりますか。 それは様々なあなたの欲望です。 経済面でのお金を稼ぐことも、一生懸命に働いたということもあなたの欲望だからです。 その欲望をどうするかで失った大切なものを取り戻せるかが決まりますよ。 あなたはお金を稼ぐことが男として凄いことだと勘違いしてきたということです。 ご家族の幸せが取り戻せることを願っています。

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緊急です。昨日の夜、妻からもう家に帰らない。実家で生活する。と言われました...

妻 が 口 を きい て くれ ない から 家 に 帰り たく ありません

義母と夫と3人で暮らしています。 義母が洗濯と風呂掃除、私は食事を担当しています。 義母が相当な偏食のため、毎日の食事の献立にいつも悩んでいます。 義母の嫌いなものを挙げると、肉類すべて、肉製品、乳製品、ツナ、 ねばねばしたもの、エノキ以外のキノコ類すべて、魚卵、ししゃも、鮭、卵はしっかり火が通ってないとダメなど…といった具合です。 義母用に別メニューを用意したり、義母が嫌いなものを入れる前に 取り分けておいたり、私なりに気を遣っているつもりです。 それなのに、夫は私の努力を全然わかってくれません。 また、義母が料理下手な上、 家族で外食もほとんどしなかったため、夫も食の好みが保守的です。 また、夫は結婚前は好き嫌いはないと言っていたにもかかわらず、 実際は好き嫌いが多く、騙された感じです。 夫は全く料理をしないので、 料理をする人の苦労がわかっていません。 夫は美味しくできても褒めてはくれないのに、 自分の口に合わない時だけ文句をつけ、 一口も食べずに残すこともあります。 それなのに、義母がたまに砂糖たっぷりの煮物を作ると、 これはうまい!と口に出して褒めます。 (甘すぎて私の口には合いません。 ) 義母は歯がそんなに良くないため、 今日は野菜の炒め方が足りないとダメ出しされました 洗濯してもらっているんだし、もっと気を遣ってやれ、 自分も歯が悪くなった時のことを考えろと言われました。 夫は私より母親の方が確実に大事です。 結婚したのは間違いだったかも…と思っています。 こんな夫に対して、私はどうしたらよいでしょうか? ユーザーID: 4383573618 婚活中に偏食の男性は全てお断りしました。 トピ主さんの旦那さんは、ママの味に毒されているからママがいるうちは変わらないですよ。 姑に姑と息子二人分の食事を作ってもらい、トピ主さんは自分の食事と掃除洗濯を担当すれば? 私なら面倒くさいから離婚するけどね。 偏食が激しい人って知性を感じません。 食事メニューは好き嫌いだけで決めるものではなく、栄養を摂るためのものですから。 欲に任せて好きなものしか食べないなんて、頭が悪いのだろうなと思ってしまいます。 彼らの食の好みに合わせていたら、トピ主さんも栄養が偏ってしまいますよね。 大問題です。 おまけにマザコンとは、目も当てられない。 もう生理的に無理です。 ユーザーID: 6665764447• 離婚一択。 子供がいない今なら逃げられます! 早く実家に逃げて! マザコン夫と、その母親、貴女の人生に必要ですか!? この高齢化社会では、姑、100歳まで生きるかもよ!? 脅しではなく、身近に実際起きている話です! 嫁が60代・70代になっても、義理親が亡くならないから、いつまでも嫁業が終わらないの。 老体に鞭打って、嫁業してますよ。 姑が長生きしたら、貴女は何歳ですか? そんな先まで、今の生活、耐えられます!? 貴女も、老体に鞭打って、嫁業したい? 御両親は、このこと、ご存知ですか?? 私なら、怒鳴り込みますよ。 「話が違うんじゃないですか!?どういうこと!?」って。 御主人や姑さんに改善するつもりがないなら、問答無用で娘を連れて帰ります。 私は、娘を不幸にするために、お腹を痛めて産んだのではありません。 幸せになって貰う為に、一生懸命育ててきました。 娘を不幸にするような、娘の夫や姑なんて要らない! 頭、かち割ってやりたいくらい、怒り心頭なんですけど! 貴女の御両親も、私と同じ気持ちになると思いますよ。 そもそも、私なら、同居を持ち出すような母子との結婚なんて絶対に許しませんが。 子離れ・親離れ出来ていないから、同居なんて発想が出るのです。 常識がある普通の母子なら、同居なんて発想は出てきません。 貴女も、どうして冷静に判断しなかったの? 同居なんて、完全アウェーな環境に身を投じるということよ? 夫は、名字が同じになろうが、一生、赤の他人です。 絶対に貴女の味方なんてならない。 彼には、そんなものになる気は最初から無いしね。 「そんなにお義母さんが大事なら、お義母さんと結婚すれば!?」等、その他諸々言いたいこと全部ぶちまけてキレまくり、出ていきましょう。 舐められたらダメよ。 ユーザーID: 1884424103• 子どもができる前に実家に帰ったら? ご主人、本当にわかってないよね。 自分は何にもしないくせに、同居してもらって母親だけの肩をもつなんて。 で、料理が完成したらあなたの分だけ取り分けてしまいましょう。 で、義母も夫分はくたくたになるまで炒め続けたり、良く染み込むまで煮詰めましょう。 砂糖まみれの料理で、腸内環境も乱れてるんだと思いますよ。 何か文句言われたら、「言われた通りに作りましたよ。 」でいいと思いますね。 それか担当制を止めて、義母は義母、あなたはあなたで料理も洗濯も自分の分だけをやってしまうかですね。 問題は夫の分はどちらがするかですね。 私なら料理は義母で、洗濯を妻で担当するかな。 義母亡き後に、何か言われそうだけど。 ユーザーID: 7768876131• そうだなぁ。 世の中には妻の努力が分かる思いやりのある男性と、 妻が完璧な家事をするのが当然と思う横柄な男性がいます。 あなたのご主人は後者なんですよ。 その男性のことを「分かってくれません」って言ってもどうしようもないんです。 分かる土壌がない人なんですから。 私の父があなたのご主人みたいな人です。 長男(父)の本家に嫁いできた母を長年奴隷扱いです。 母が70歳代になった今もそうです。 >こんな夫に対して、私はどうしたらよいでしょうか? あなたがどうしたいか考えて下さい。 他人に判断を任せることじゃないですよ。 ユーザーID: 1738432670• 妻が追い詰められていることを何度でも伝え説得 家事分担を変更 お辛いですね。 私も同様の苦労をしました。 世間一般の味覚や嗜好とかけ離れた人たちとの食生活は苦痛って、人生返せって思います。 同居に至った経緯は? 新婚さん?年齢や就業は? トピ本文って、新婚なら実家へ帰るレベルだと思います。 別メニューや取り分けでもう少し工夫をする。 夫の分も美味しく仕上げようと努力しない。 歯が悪い人向けに、野菜炒めはトピ主さんの分だけシャキシャキの美味のうちに取り分ける、姑と夫の分はフライパンに弱火放置かレンチンしてくったくたにして出す。 煮物などは「標準の味付け」にし食卓調味料をかけてもらう。 味醂と砂糖等を食卓にどーんと置いておく。 子供と自分のためにと言い切って屈しなくて良いのですよ。 家事含め家庭の全てが姑を中心に回っている=「妻の苦痛」を夫に何度でも伝える必要がありそうです。 良い悪いではなく、大人になるまで生活を共にしてきたか否かの違いですので、 夫には 「妻は嫁ではない。 結婚=妻と夫との二人の新生活を新しく築き上げていくこと、 そこに姑との折り合いをつけること、 その調整役は夫であること」 をしっかりと認識してうごいてもらわなければなりません。 動いてくれなくてひたすら不機嫌になることで拒否るようなら 他の家事をやる、って言って交代してしまう。 ユーザーID: 3415987296• どうもできない >こんな夫に対して、私はどうしたらよいでしょうか? マザコンの世間知らずな男に、何を言っても通じないんですよねぇ。 そういう人って、自分たちはまともだと思ってるので。 可能なら言い返してみるとか? もちろん姑もご主人も、黙っちゃいないでしょうけどね。 でも、今のままだとまるで2人の雇い主と家政婦。 そんなに文句があるなら、自分で作ってくださいとビシっと言ってみては? ハズレな旦那を持ってしまいましたね。 しかもうるさい姑付き。 こういう人たちは一生変わりませんよ。 トピ主さんには何を言ってもいい、何をしてもいいと思ってるんですよ。 ご主人+姑の中では、主従関係が出来上がってます。 ユーザーID: 5369296878• レスします 出来れば3連休以上ある時に、2日連続で朝昼晩作ってもらう。 もちろん、買い物からスタートする。 その間、トピ主さんはもちろん、義母さんも手だし無用。 それくらいしないと、料理を作る大変さなんて理解しません。 そうそう、もちろん後片付けも込みです。 そして、味付けが口に合わない時は、ご主人にしっかり言う。 頑張って作っても苦情が来るしんどさを味わってもらう。 その代わり、義母さんの料理を誉めるのは放置。 ただ、自分は食べられないなら、その対策は自分でする。 それでも理解が進まないなら、その家を出る。 そして、場合によっては離婚する。 そのご主人は、簡単には変わらないに一票。 ただし、やれることはやってみてからで遅くない。 ユーザーID: 2351146942• みなさま、ありがとうございます。

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夫に家を追い出された私の体験談!モラハラ夫が家に入れてくれない!|サレ妻・女のぶんきてん

妻 が 口 を きい て くれ ない から 家 に 帰り たく ありません

浮気されやすい妻には一定の特徴があります 新年度はその年のプランを立てるには良い機会です。 仕事上の目標、趣味や美容など自分磨きの目標、子育てに関する目標などいろいろな目標を立てられた方も多いと思います。 そこでぜひ、「夫婦関係に関する目標」も立ててみてはいかがでしょうか? 「夫婦の関係は相手があるから思うようにはならない」と、夫婦関係を放置状態にしていませんか? 夫婦関係は放置すれば劣化していきますから、日々メンテナンスが必要です。 目標を定め、努力し、少しずつ良い方向に変えていくことで、長い間円満で楽しい関係を維持することができます。 ぜひ、「今年度の夫婦関係の目標」を定めてみましょう。 と、先日このようなお話をしたところ、さっそく「浮気されない妻になるという目標を定めたものの、どうしていいかわかりません。 」というご相談をいただきました。 最近は「され妻」という言葉まで出てきているようですが( され妻とは、浮気をされる妻のこと)、たしかに、され妻には一定の特徴があります。 そこで今回は「浮気されやすい妻の特徴」をご紹介し、そうならないための「目標」を立てていただくヒントをご提供したいと思います。 <目次>• 【浮気されやすい妻の特徴その1】「感謝」を忘れた、要求の多い妻 人が自分の存在に意義を見出し、自分の価値を実感できるのは「誰かの役に立ったとき」だとよくいいます。 誰かの役に立ち「ありがとう」と言われるときに喜びを感じるのは、老若男女を問わず同じです。 そして、その傾向が最も強いのが家族を持っている男性なのです。 「妻を、子供を守りたい」「家族のために頑張らなくちゃ」という気持ちが人一倍強いため、外で頑張って働いてきた努力を、家族に認めてもらいたい、感謝されたいという欲求もかなり大きいです。 そんな夫たちが最も不満に思うのは「感謝してくれない妻」。 家の外での頑張りを認めてくれないどころか、家事分担や子育てへの参加が少ないと要求してくる。 自分の事は棚に上げ、「妻への感謝がない」と文句を言う妻に対しては、愛情が冷めるのもあっという間です。 心の中でだけでなく、必ず相手に伝わるように感謝の気持ちをしっかり表現しましょう。 夫に対して「当然!」という高飛車な気持ちは捨て去りましょう。 【浮気されやすい妻の特徴その2】「子ども至上主義」な妻 周囲に対して「指導者的存在でありたい」「尊敬されたい」と思うのも男性の特徴です。 「世の中全部とは言わないが、せめて自分の家庭ぐらいは自分中心にまわってほしい」と多くの男性が心の中では思っています。 実際、一昔前の日本はそうでした。 そんな男性にとっての身近なライバルは「自分の子ども」。 なぜなら、家庭を子ども中心で決めてしまいがちな妻が多いからです。 日々の生活時間帯や休日の過ごし方、あるいは食事のメニューやお出かけ先、自家用車の選択から家の間取りまで、気が付くと万事「子ども優先」。 そして妻の言動までもがだんな様よりも子どもを優先し、子どもに合わせることを旦那様に強制したり、だんな様が家族の話題に加われないなどの状況があるようなら要注意。 だんな様が「うちの嫁はつまらない」「家に帰りたくない」「家に帰ってもつまらない」と思う気持ちが、浮気を生む第一歩です。 【浮気されやすい妻の特徴その3】「勘違いナチュラル」妻 ファッションやライフスタイルにおいて、自然体、ナチュラルであることを大事にする方もいます。 ワードローブはオーガニックな繊維を使ったものや生成りを中心とした自然な色。 体を締め付けないゆったりとしたシルエットのものがあります。 しかし、この「ナチュラル」をおしゃれに実行するのは実は簡単ではありません。 配色やシルエット、微妙な着崩しのこなれ感は一歩間違うと「老け色」「ゆるんだ体型隠し」「だらしないシルエット」になりがちです。 メイクも、薄化粧のナチュラルメイクほど、時間も手間もかかり、微妙なテクニックが必要です。 自分の単なる手抜きを「自然体」と称しているようでは、美しくなろうとする努力を放棄したのと同じ。 女性ならではの可憐さ、色気から、どんどん無縁になっていきます。 だんな様はいくつになっても妻に女性的な魅力を求めていることを忘れないようにしましょう。 【浮気されやすい妻の特徴その4】デキすぎる「完璧妻」 家事も完璧、子育ても順調、仕事もバリバリこなすスーパーウーマンなのに、だんな様が浮気に走る例があります。 その理由は妻が「完璧すぎる」こと。 妻をリードして主導権を握りたい、妻から頼られたいだんな様にとって、デキすぎる妻はかえって負担に思うもの。 何でも妻が1人でできてしまうと、自分が活躍できる場面がなくなり、家庭内で居心地が悪くなってしまいます。 賢い妻は、そのあたりを配慮して、自分でできることでもわざといくつかはだんな様に残しておき、活躍できる場を演出しています。 だんな様が頼まれた手仕事をいそいそと行い「やっぱり、こういうのは男の方が得意だよな」と嬉しそうに自慢するのを見て「そうねぇ。 あなたがやってくれて助かったわ」とニッコリほほ笑むシーンを作り出すのも上級妻のテクニック。 だんな様が存在場所を失うほどの「完璧な妻」になるのは、避けたほうが無難です。 ときには天然な部分、ドジな部分など「抜けた」部分も作っておきましょう。 これに関する詳しいことは、私の著書『 』(講談社)に書きました。 【浮気されやすい妻の特徴その5】不変不動のマンネリ妻 「夫婦関係はいつも変わらない安心・安定が一番」と思っている方……。 どんな組織においても安定はひそかな衰退につながっています。 夫婦関係もおなじこと。 「いつも通り」では、いつの間にか夫婦関係はマンネリでつまらないものになってしまいます。 それを避けるためには、常に「意外性」「新しいこと」を夫婦関係にもちこむことが大切。 旬の話題、新しい食べ物、ファッションや日用品など、上手に「刺激」をとりこまないと、だんな様の心は「刺激」をもとめて家庭の外へ向かいがちになります。 ぜひ、自分がわくわくすること、だんな様がときめくようなスパイスを、夫婦の日常にぜひ取り入れましょう。 家庭がつまらない、帰りたくない、妻との会話がつまらない、妻に魅力を感じないことがだんな様の「よそ見」につながり、これが浮気の第一歩。 ぜひ、魅力的な妻、魅力的な家庭作りを心がけてくださいね。 【関連記事】•

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