ディズニー パートナーホテル。 泊まるならどこ? ディズニーパートナーホテル完全ランキング

ディズニーチケット付きのホテルまとめ!【2020年7月1日以降最新】

ディズニー パートナーホテル

こんにちは!お泊りディズニーが大好きな二ノ瀬です。 東京ディズニーリゾートは、2つのパークとショッピングモールで構成されており、非常に広大なエリアとなっています。 そのため、1日で全てを遊びつくすのは不可能。 ディズニーランドを1日で遊びつくすというのも、残念ながら現実的ではありません。 今回は、みなさんにわかりやすく伝わるよう、ディ図イーのオフィシャルホテルとパートナーホテルを比較しました。 ディズニーのオフィシャルホテルは、つぎの6つです。 東京ディズニーリゾートに関する特典を多く受けたい方は、オフィシャルホテルを利用する1つの理由になるでしょう。 オフィシャルホテルの特典 ・東京ディズニーランド、東京ディズニーシーが入場制限している時でも入園することができる。 ・オフィシャルホテルの施設内で、パークチケットを購入できる。 ・ベイサイド・ステーション駅からオフィシャルホテルまで送迎するディズニーリゾートクルーザーに乗車できる。 ・パークと同様のグッズが販売されている「ディズニーファンタジー」が利用できる。 ・「東京ディズニーリゾート・ウェルカムセンター」で荷物を預け、手ぶらでパークへ直行できる。 ・ホテル内で東京ディズニーリゾートの最新情報を得られる。 ・チェックアウト時に、「東京ディズニーリゾート・ウェルカムセンター」に荷物を送ることができる(有料)。 ・ホテル内で、荷物やお土産を任意の住所へ宅配することができる(有料)。 ディズニーパートナーホテルとその特典 次は、ディズニーパートナーホテルについてご説明しましょう。 ディズニーのパートナーホテルは、つぎの6つです。 ディズニーホテルやディズニーオフィシャルホテルの場合、ディズニーが非常に混雑して「」が掛かった場合も「入園保証」という特典があります。 しかし、ディズニーパートナーホテルの場合、入園保証はありませんので、混雑日には注意が必要です。 パートナーホテルの特典 ・ディズニーリゾートからパートナーホテルまで送迎するパートナーホテル・シャトルに乗車できる。 ・パートナーホテルの施設内で、パークチケットを購入できる。 ・パークと同様のグッズが販売されている「ディズニーファンタジー」が利用できる。 ・「ボン・ヴォヤージュ」で荷物を預け、手ぶらでパークへ直行できる(有料)。 ・ホテル内で東京ディズニーリゾートの最新情報を得られる。 ディズニーオフィシャルホテルとパートナーホテルの位置関係 ディズニーリゾートラインのつり革 ディズニーオフィシャルホテルとパートナーホテルの場所についても確認しておきましょう。 ディズニーオフィシャルホテルは、東京ディズニーリゾート内にあります。 しかし、ディズニーパートナーホテルは、舞浜駅から1つ離れた「新浦安駅」エリアにあります。 かといって、ディズニーオフィシャルホテルの方が早く客室に着くとは限りません。 ディズニーパートナーホテルはパークから出てすぐのバスターミナルに、シャトルバスが停まります。 移動時間はおよそ15分程度。 乗るだけでホテルまで送迎してくれますから、とっても楽ですよね。 対して、ディズニーオフィシャルホテルは、移動に意外と手間がかかります。 ほとんどの場合、ディズニーから出たら、いったんディズニーリゾートラインへ乗車し、ベイサイド・ステーション駅で下車。 そして、またバスに乗り込みホテルへ、というパターンが多いです。 乗り換えを挟むため、意外と移動時間が長いことがわかりますよね。 時間にして30分程度でしょうか。 しかし、ディズニーオフィシャルホテルとパートナーホテルとの間に、宿泊料金の差はあまりありません。 例えば、オフィシャルホテルの「サンルートプラザ東京」と、パートナーホテルの「浦安ブライトンホテル」を比較してみましょう。 圧倒的に「浦安ブライトンホテル」のほうが宿泊料金は高いです。 JR京葉線にして、たった1駅の差ですが、非常に大きな差です。 でも、「東京ディズニーリゾート内」だからお得、とも言いきれません。 ディズニーの最寄り駅「JR舞浜駅」付近は、深夜になるとほぼすべてのお店が閉店します。 24時間営業の店は、東京ディズニーランドホテル内の「ルッキンググラス・ギフト」と、ヒルトン東京ベイの「生活彩家」のみ。 また、24時を超えると、防犯のため進入禁止になるエリアもあります。 例えば、舞浜駅から東京ディズニーランドへと向かう陸橋を通る事が不可能に。 東京ディズニーリゾートは、深夜にホテルから出たら無いもない…というのが基本です。 それに比べ、ディズニーパートナーホテルは、施設にもよりますが、新浦安駅や住宅地の近くですので、深夜営業の店が何店舗かあります。 とくに、新浦安駅と直結した「浦安ブライトンホテル東京ベイ」と「オリエンタルホテル東京べイ」に宿泊すれば、お店に困ることはないでしょう。 まとめ いかがでしたでしょうか? ディズニーのオフィシャルホテルとパートナーホテルの違いについて解説しました。 ベストなのは、「ホテルそのものの特徴を把握して、プランにあったホテルを予約」です。 パークだけ満喫してホテルは寝るだけで良いという方は、特典の多いディズニーオフィシャルホテルが良いですね。 どのホテルに泊まっても、大満足な滞在になること間違いなしですよ。

次の

【比較】ディズニー「オフィシャル」ホテル「パートナー」ホテルの違いは?どちらが良い?

ディズニー パートナーホテル

東京ディズニーリゾート・パートナーホテルのロゴ ディズニー公認の提携ホテルは、次の4つのランクに分けられています。 東京ディズニーシーの中にある「東京ディズニーシー・ミラコスタ」他、4軒が該当します。 その他【オフィシャルホテル】【パートナーホテル】【グッドネイバーホテル】はディズニーと"提携している"ホテルのこと! ランクが上がるほどにディズニーリゾートに近い場所に存在します。 パートナーホテルは、上位ランクホテルよりも比較的リーズナブルな価格設定になっています。 パートナーホテルで利用できる「パートナーホテル・シャトル」 ディズニーパートナーホテルに宿泊すると受けられる共通の特典をご紹介します。 ディズニーまでの無料シャトルバスや、お土産ショップはどのパートナーホテルにもあります。 ディズニーパートナーホテルからは、予約のいらない無料送迎シャトルバスが出ています。 これは、東京ディズニーリゾートのお土産やグッズが販売されているショップです。 浦安ブライトンホテル東京ベイを徹底取材した記事はこちら! ・ おすすめポイント ・JR新浦安駅に直結している ・ビューバス付きの部屋がある ・記念日サービスが充実している 浦安ブライトンホテル東京ベイ 住所 :千葉県浦安市美浜1-9 電話番号 :047-355-7777 チェックイン :15時 チェックアウト:12時 無料WiFi :全室完備 公式サイト : ディズニーパートナーホテル:オリエンタルホテル東京ベイ オリエンタルホテル東京ベイも、JR新浦安駅に直結しています。 浦安ブライトンホテルのちょうど向かいにあるようなイメージです。 オリエンタルホテル東京ベイは、ミキハウス子育て総研の「ウェルカムベビーのお宿」に認定されたホテルです。 雨の日にも、濡れることなく移動できますよ! おすすめポイント ・JR新浦安駅に直結している ・ウェルカムベビーのお宿に認定されている ・朝食ブッフェが美味しい オリエンタルホテル東京ベイ 住所 :千葉県浦安市美浜1-8-2 電話番号 :047-350-8111 チェックイン :15時 チェックアウト:12時 無料WiFi :全室完備 公式サイト : ディズニーパートナーホテル:ホテルエミオン東京ベイ ホテルエミオン東京ベイ ホテルエミオン東京ベイは、新浦安駅から7分ほど歩いた場所にあります。 このホテルのポイントは、なんといっても天然温泉の大浴場! 洗い場付きのバスルームがあるだけで素晴らしいとされているこのエリアで、大浴場を完備した数少ないホテルです。 また、ホテルエミオン東京ベイもミキハウス子育て総研の「ウェルカムベビーのお宿」に認定されています。 靴を脱いで上がるお部屋は、ハイハイの赤ちゃんがいても安心。 朝食も美味しいと評判! ビュッフェの料理を専用の容器に詰めて部屋に持ち帰れるサービスも、部屋でゆっくり朝食を食べたいゲストに好評です。 三井ガーデンホテルプラナ東京ベイを徹底取材した記事はこちら! ・ おすすめポイント ・展望大浴場がある ・最大6名で泊まれる部屋がある ・朝食ビュッフェを部屋に持ち帰れる 三井ガーデンホテルプラナ東京ベイ 住所 :千葉県浦安市明海6-2-1 電話番号 :047-382-3331 チェックイン :15時 チェックアウト:12時 無料WiFi :全室完備 公式サイト : ディズニーパートナーホテル:【安さ】ランキング 「ホテルエミオン東京ベイ」 キッズプレジャールーム ファミリー・家族向けのディズニーパートナーホテルを比較しました。 赤ちゃんや子どものための施設、設備が充実しているかどうかをみていきましょう。 【第1位】オリエンタルホテル東京ベイ 【第2位】ホテルエミオン東京ベイ どちらのホテルも「ウェルカムベビーのお宿」に認定されています。 オリエンタルホテル東京ベイには赤ちゃん・子ども連れ家族向け専用のフロアが2つもあります。 このフロアに宿泊する人だけが使用できるラウンジ「ママサロン」では座ってチェックイン・チェックアウトができる他、赤ちゃん・子ども連れ家族がゆっくりと寛ぐためのサポートが充実しています。 ホテルエミオン東京ベイには"キッズプレジャールーム"といって、遊具やおもちゃなど子どもの遊び場が室内にあるお部屋もあります。 木に囲まれたおしゃれなバーで大人の時間を楽しめます。 ディズニーパートナーホテル:【女子会向け】ランキング 「オリエンタルホテル東京ベイ」宿泊・女子会プラン 仲良し女子グループで宿泊するシーンを想定して比較しました。 まずはアメニティ・室内・ホテル内がディズニーデザインではないこと。 ディズニー公認ホテルで上位ランクのジャンルに該当するものの中には、アメニティやホテル内がディズニーデザインのホテルもありますが、パートナーホテルはディズニーデザインではありません。 そして次に、ました。 舞浜駅すぐの「東京ディズニーリゾート・ウェルカムセンター」でチェックインの手続きができないこと。 こちらもディズニー公認ホテルで上位ランクのジャンルのホテルの中には、「東京ディズニーリゾート・ウェルカムセンター」でチェックインの手続きが可能なホテルがあるため混同してしまう人もいますが、ディズニーパートナーホテルでは宿泊先のホテルでのチェックインのみとなります。 ディズニー公認のオフィシャルホテルの中からディズニーパートナーホテルをご紹介しました! 4つのディズニーパートナーホテルは恋人と、家族と、女友達と、それぞれ宿泊シーンごとに使い分けできそうでしたね。

次の

【徹底比較】ディズニーパートナーホテルおすすめランキング!安さ・シーン別・朝食・特典も♪

ディズニー パートナーホテル

こんにちは!お泊りディズニーが大好きな二ノ瀬です。 東京ディズニーリゾートは、2つのパークとショッピングモールで構成されており、非常に広大なエリアとなっています。 そのため、1日で全てを遊びつくすのは不可能。 ディズニーランドを1日で遊びつくすというのも、残念ながら現実的ではありません。 今回は、みなさんにわかりやすく伝わるよう、ディ図イーのオフィシャルホテルとパートナーホテルを比較しました。 ディズニーのオフィシャルホテルは、つぎの6つです。 東京ディズニーリゾートに関する特典を多く受けたい方は、オフィシャルホテルを利用する1つの理由になるでしょう。 オフィシャルホテルの特典 ・東京ディズニーランド、東京ディズニーシーが入場制限している時でも入園することができる。 ・オフィシャルホテルの施設内で、パークチケットを購入できる。 ・ベイサイド・ステーション駅からオフィシャルホテルまで送迎するディズニーリゾートクルーザーに乗車できる。 ・パークと同様のグッズが販売されている「ディズニーファンタジー」が利用できる。 ・「東京ディズニーリゾート・ウェルカムセンター」で荷物を預け、手ぶらでパークへ直行できる。 ・ホテル内で東京ディズニーリゾートの最新情報を得られる。 ・チェックアウト時に、「東京ディズニーリゾート・ウェルカムセンター」に荷物を送ることができる(有料)。 ・ホテル内で、荷物やお土産を任意の住所へ宅配することができる(有料)。 ディズニーパートナーホテルとその特典 次は、ディズニーパートナーホテルについてご説明しましょう。 ディズニーのパートナーホテルは、つぎの6つです。 ディズニーホテルやディズニーオフィシャルホテルの場合、ディズニーが非常に混雑して「」が掛かった場合も「入園保証」という特典があります。 しかし、ディズニーパートナーホテルの場合、入園保証はありませんので、混雑日には注意が必要です。 パートナーホテルの特典 ・ディズニーリゾートからパートナーホテルまで送迎するパートナーホテル・シャトルに乗車できる。 ・パートナーホテルの施設内で、パークチケットを購入できる。 ・パークと同様のグッズが販売されている「ディズニーファンタジー」が利用できる。 ・「ボン・ヴォヤージュ」で荷物を預け、手ぶらでパークへ直行できる(有料)。 ・ホテル内で東京ディズニーリゾートの最新情報を得られる。 ディズニーオフィシャルホテルとパートナーホテルの位置関係 ディズニーリゾートラインのつり革 ディズニーオフィシャルホテルとパートナーホテルの場所についても確認しておきましょう。 ディズニーオフィシャルホテルは、東京ディズニーリゾート内にあります。 しかし、ディズニーパートナーホテルは、舞浜駅から1つ離れた「新浦安駅」エリアにあります。 かといって、ディズニーオフィシャルホテルの方が早く客室に着くとは限りません。 ディズニーパートナーホテルはパークから出てすぐのバスターミナルに、シャトルバスが停まります。 移動時間はおよそ15分程度。 乗るだけでホテルまで送迎してくれますから、とっても楽ですよね。 対して、ディズニーオフィシャルホテルは、移動に意外と手間がかかります。 ほとんどの場合、ディズニーから出たら、いったんディズニーリゾートラインへ乗車し、ベイサイド・ステーション駅で下車。 そして、またバスに乗り込みホテルへ、というパターンが多いです。 乗り換えを挟むため、意外と移動時間が長いことがわかりますよね。 時間にして30分程度でしょうか。 しかし、ディズニーオフィシャルホテルとパートナーホテルとの間に、宿泊料金の差はあまりありません。 例えば、オフィシャルホテルの「サンルートプラザ東京」と、パートナーホテルの「浦安ブライトンホテル」を比較してみましょう。 圧倒的に「浦安ブライトンホテル」のほうが宿泊料金は高いです。 JR京葉線にして、たった1駅の差ですが、非常に大きな差です。 でも、「東京ディズニーリゾート内」だからお得、とも言いきれません。 ディズニーの最寄り駅「JR舞浜駅」付近は、深夜になるとほぼすべてのお店が閉店します。 24時間営業の店は、東京ディズニーランドホテル内の「ルッキンググラス・ギフト」と、ヒルトン東京ベイの「生活彩家」のみ。 また、24時を超えると、防犯のため進入禁止になるエリアもあります。 例えば、舞浜駅から東京ディズニーランドへと向かう陸橋を通る事が不可能に。 東京ディズニーリゾートは、深夜にホテルから出たら無いもない…というのが基本です。 それに比べ、ディズニーパートナーホテルは、施設にもよりますが、新浦安駅や住宅地の近くですので、深夜営業の店が何店舗かあります。 とくに、新浦安駅と直結した「浦安ブライトンホテル東京ベイ」と「オリエンタルホテル東京べイ」に宿泊すれば、お店に困ることはないでしょう。 まとめ いかがでしたでしょうか? ディズニーのオフィシャルホテルとパートナーホテルの違いについて解説しました。 ベストなのは、「ホテルそのものの特徴を把握して、プランにあったホテルを予約」です。 パークだけ満喫してホテルは寝るだけで良いという方は、特典の多いディズニーオフィシャルホテルが良いですね。 どのホテルに泊まっても、大満足な滞在になること間違いなしですよ。

次の