ドラゴンボール ヒーローズ キリク。 スーパードラゴンボールヒーローズ 公式サイト|SDBH

スーパードラゴンボールヒーローズ ワールドミッション

ドラゴンボール ヒーローズ キリク

2019年12月23日 を公開しました。 を更新しました。 2019年12月12日 の情報ページを更新しました。 2019年11月27日 の情報ページを更新しました。 2019年11月26日 「優勝者発表」を更新しました。 2019年11月21日 の情報ページを更新しました。 2019年10月28日 の情報ページを公開しました。 を更新しました。 2019年10月21日 を公開しました。 を更新しました。 2019年9月11日 を更新しました。 「優勝者発表」を更新しました。 2019年8月21日 を公開しました。 2019年8月7日 「優勝者発表」を更新しました。 2019年8月2日 ・の「優勝者発表」を更新しました。 2019年7月25日 「優勝者発表」を更新、に「優勝者発表」を掲載しました。 2019年7月22日 を公開。 ・を更新しました。 2019年7月12日 に「優勝者発表」を掲載しました。 2019年7月11日 を公開しました。 2019年7月4日 に「ドラゴンボール称号セット プレゼントキャンペーン」情報を掲載しました。 2019年6月21日 に、賞品情報を掲載しました。 2019年6月14日 を公開しました。 2019年6月1日 を掲載しました。 2019年5月10日 を更新しました。 2019年5月7日 を公開しました。 2019年4月25日 を更新しました。 2019年4月22日 を公開しました。 2019年4月12日 を更新しました。 2019年4月4日 本日発売!ページを公開しました。 2019年3月25日 ページを公開しました。 2019年3月20日 ・・ページを公開、・・ページを更新しました。 2019年3月12日 を更新しました。 2019年2月21日 を公開、・・・・を更新しました。 2019年1月21日 を更新しました。 2018年12月25日 を更新しました。 2018年12月21日 、ページを公開しました。 ・ページ、を更新しました。 2018年12月12日 ジャンプフェスタ2019の情報ページを公開しました。 2018年11月21日 、、を公開しました。 2018年10月29日 を公開しました。 2018年10月22日 サイトをオープンしました。

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ドラゴンボール ヒーローズ キリク

概要 [ ] 初の派生シリーズで、ドラゴンボールシリーズのアーケードカードゲームでは初めてデータカードダスの名を冠していない作品であると同時にカードにバーコードを一切使わず、フラットパネルリーダーというステージに配置させて操作するというシステムが採用されている。 そのため、過去のデータカードダスシリーズのカードの連動はない。 モニターはワイド画面になっている。 『ヒーローライセンスセット』に付いている『ヒーローアバターカード』を使うと、プレイヤーの分身のキャラクター(ヒーローアバター)がゲームに登場できる。 また、『ヒーローライセンス』と呼ばれるメモリーカード(最大400回可能)を使ってヒーローアバターのデータやバトルデータをセーブできる。 また、タイトル画面でヒーローライセンスを差し込むと、データを閲覧できる。 2016年11月9日より順次サービス終了し同筐体は『』へ流用、2016年11月17日より新筐体・データカードダスDを用いた新シリーズ『』に移行。 沿革 [ ]• - 第1シリーズ稼動開始。 - 第2シリーズ『 ギャラクシーミッション』稼働開始。 - 第3シリーズ『 邪悪龍ミッション』稼働開始。 - 第4シリーズ『 GOD MISSION(ゴッドミッション)』稼働開始。 - サービス終了 遊び方 [ ] クレジットを投入すると、まずメニュー選択画面が現れる。 『ゲームで遊ぶ』を選ぶと一人用でゲームが開始される。 『ふたりで対戦』を選ぶと別の台のプレイヤーと対人戦で遊ぶことができる(相手の台が一人用ゲーム中の時は選択できず、対戦機能をオンにしていない台の場合はそもそもメニューに表示されない)。 ゲームをプレイせずカードだけ購入する場合には『カードを買う』を選択するとその場でカードが払い出される。 最大9枚まで連続買いが可能。 ヒーローライセンスを所持している場合、画面モニター右下の挿入口に奥まで差し込んでデータを読み込ませ、読み込みが完了すると、矢印のランプが赤色に変わり、自動的にロックが掛かる。 未使用のカードの場合(データが引き継いである物を除く)、アバターの名前と年齢の登録が必要。 その後カードが1枚排出される。 その際に連続購入もでき(1プレイにつき5枚まで購入可能)、HPやアバターの経験値アップなどのボーナスも獲得できる。 次に遊びたいミッションモード と戦いたいエイジ(時代)を選択し、その次に戦いたい敵を選択する(敵によって難易度が異なる)。 その後、使用するカードの表面(カードのイラストが描かれている面)を上にしてパネルに配置して登録する(カードを裏返しに置くと、カードが認識されない)。 ヒーローアバターカードを登録する場合は、3種類のタイプから戦いたいタイプを選択できる。 カードは5枚まで同時に使用することができる。 カードの読み込み枚数が2枚以下の場合、3人になるようにユニットが補充される。 ヒーローアバターは1人しか登録できないが、同じキャラクターカードは何枚でも登録可能。 カードの見方 [ ] 必殺技・HP(体力)・パワー・ガード アビリティによって能力がアップする。 ヒーローエナジー ヒーローエナジーがたまると必殺技が発動できるようになる。 アルティメットユニット 発動メンバーと一緒に組むと効果を発揮する。 超ユニット技 特別なアルティメットユニット。 発動メンバーと一緒に組むと超ユニット技が発動する。 敵に大ダメージを与える特別な連携必殺技が発動できる。 超ユニット効果 特別なアルティメットユニット。 発動メンバーと一緒に組むと超ユニット効果が発動する。 自分チームに有利な効果や、敵チームに不利な効果を与える。 アビリティ 能力がアップしたり色々な効果で自分チームを手助けしたり相手を弱体化できる。 カードアクションアビリティ 特定の条件を満たすと発動。 カードを動かすことで発揮するアビリティ。 バトルアイコン 表面の左下にアイコンマークと色がついている。 それぞれの特性を発揮することができ、連携攻撃をすると効果を発揮する。 連携する仲間が多いほど効果がアップする。 ヒーロータイプ 防御が高く、敵の攻撃も耐え切れる。 連携攻撃をすると自分の戦闘力が上がる。 必殺技やアルティメットユニットが使いやすく、弱点がない。 エリートタイプ 気弾攻撃が得意。 防御がやや低めだが、初期気力値が高い。 相手を気絶にさせやすく、連携攻撃をすると気力を回復できる。 バーサーカータイプ 攻撃が高く、敵の体力を一気に減らす。 連携攻撃をすると相手のヒーローエナジーを減らすという固有の能力で相手を邪魔することが可能。 しかし、防御が低く初期気力が少ないため気絶になりやすい。 ヒーローアバター [ ] ゲームに登場させるプレイヤーの分身。 ヒーローライセンスカードで登録させ、ヒーローアバターカードを使うことでそのアバターが登場する。 戦うことでレベルが上がり、技を覚えていく。 レベルが上がるとステータスが上がり、最初から選択できる「ヒーロータイプ」の他にも、レベル8以上で「エリートタイプ」、レベル12以上で「バーサーカータイプ」を選ぶことができるようになる。 また、仲間との友情レベルを上げると、ステータスが上がったり技を覚えたりする。 デザインは鳥山明の許可を得て開発チームが作っているが、「フリーザ一族アバター」だけは全ボツして鳥山明が描き下ろした。 アバターのデフォルト名 [ ] アーケード版ではアバター・ヒーロータイプ のみにデフォルト名が存在する。 また、漫画『ドラゴンボールヒーローズ Victory Mission』で一部のアバター・エリートタイプとアバター・バーサーカータイプにも公式名が付けられている。 アバターの種族 [ ] 各アバターは、ヒーローエナジーが3個以上あると各タイプに応じてユニット効果を発動可能となっている。 特にヒーロータイプはヒーローエナジーが10個あると超ユニット技を発動できる。 いずれの場合においても対象となるキャラクターとの友情パワーのゲージによって効果が変動する。 :(ヒーロータイプ) (エリートタイプ) (バーサーカータイプ) 公式名:ビート(ヒーロータイプ) エリト(エリートタイプ) バサーク(バーサーカータイプ) 稼動開始時から使用可能だったアバター。 尻尾を生やした黒髪のサイヤ人少年タイプ。 全員の一人称は「俺」。 各ステータスがバランス良く成長する。 第1 - 2弾でヒーローアバターを登録した場合はこのアバターからの開始となっていた。 後述の女アバターの登場により、サイヤ人(おとこ)とも呼ばれる。 専用アビリティは、サポーターにした時に効果が発動するもの。 第7弾以降は神龍の願いにより「超サイヤ人」のアビリティを取得することで、カードアクションアビリティ 『チェンジ』により超サイヤ人への変身が可能になった。 さらにゴッドクラスアップすることで『チェンジ』を失ったかわりにカードアクションアビリティ 『ゴッドかめはめ波』を使用できる。 ヒーロータイプの超ユニット技は「ヒーローズユニット」。 魔人族 声:(ヒーロータイプ) (エリートタイプ) (バーサーカータイプ) 公式名:カブラ(ヒーロータイプ) 名称未公表(エリートタイプ) サラガ(バーサーカータイプ) 第3弾より使用可能となったアバター。 魔人ブウに似たキャラクタータイプ。 HPが重点的に成長する。 専用アビリティは、カードアクションアビリティ 『ロックオン』。 敵を指定して弱体化しつつ攻撃が可能。 ヒーロータイプの超ユニット技は「正義の魔人ユニット」で、ヒーロータイプはミスター・サタン、魔人ブウ(善)と合わせてユニットが組めるが、ヒーローエナジーが5個以上10個未満なら弱体化、10個あると超ユニット技が発動する。 サイヤ人(おんな) 声:(ヒーロータイプ) (エリートタイプ) (バーサーカータイプ) 公式名:ノート(ヒーロータイプ) ヴィオラ(エリートタイプ) フォルテ(バーサーカータイプ) 第4弾より使用可能となったアバター。 黒髪のサイヤ人の少女タイプ。 ヒーロータイプはポニーテールの髪型をしている。 エリートタイプはお嬢様口調で話すが、ゴッドクラスアップのアビリティ「ゴッドかめはめ波」発動時に口調が荒くなることがある。 成長スピードが少し遅めだが、初期気力値が高く、戦闘力バトルに勝利し先攻を取った際に毎回発動可能な専用アビリティが強力。 男アバター同様、神龍の願いにより「超サイヤ人」のアビリティを取得することで、カードアクションアビリティ 『チェンジ』により超サイヤ人への変身が可能。 更にゴッドクラスアップすることで 『チェンジ』を失ったかわりにカードアクションアビリティ 『ゴッドかめはめ波』を使用できる。 なお、女性の超サイヤ人の登場はこのゲームが初。 一人称は全バトルタイプ「あたし」。 ヒーロータイプの超ユニット技は「サイヤ人の絆ユニット」。 フリーザ一族 声:(ヒーロータイプ) (エリートタイプ) (バーサーカータイプ) 公式名:フローズ(ヒーロータイプ) レゾック(エリートタイプ) 名称未公表(バーサーカータイプ) 第5弾より使用可能となったアバター。 フリーザ、クウラなどに似たキャラクタータイプ。 パワーが重点的に成長する上、専用アビリティであるカードアクションアビリティ 『バースト』により必殺技でも大ダメージを与えることが可能な攻撃特化タイプ。 一人称はエリートのみ「僕」で、ヒーローとバーサーカーは「俺」である。 ヒーロータイプの超ユニット技は「ダークエリートユニット」。 ナメック星人 声:(ヒーロータイプ) (エリートタイプ) (バーサーカータイプ) 公式名:ツムリ(ヒーロータイプ) 名称未公表(エリートタイプ) カギュー(バーサーカータイプ) 第8弾より使用可能となったアバター。 ピッコロ、ネイルなどに似たキャラクタータイプ。 ガードが重点的に成長する。 専用アビリティであるカードアクションアビリティ 『合体』によって、自分チームのピッコロと 同化することでパワーアップする。 ヒーロータイプの超ユニット技は「ジャッジメントユニット」。 人造人間 声:(ヒーロータイプ) (エリートタイプ) (バーサーカータイプ) 公式名:ニム(ヒーロータイプ) ニコ(エリートタイプ) ゲノム(バーサーカータイプ) ギャラクシーミッション第9弾より使用可能となったアバター。 ヒーロータイプは少年型、エリートタイプは少女型、バーサーカータイプはセルに似たバイオロイドとなっている。 専用アビリティは、カードアクションアビリティ 『ダブル』。 特定のタイミングでパートナーとのダブルアタックを行える。 さらにお互いのバトルタイプが一致していると特別な効果が発動する。 一人称はバーサーカーが「俺様」である。 パラメータの成長が高めで、気力ダメージに強いが、初期気力値が低くチャージインパクトスピードが速いという欠点もある。 ヒーロータイプの超ユニット技は「激闘の人造人間」。 界王神 声:(ヒーロータイプ) (エリートタイプ) (バーサーカータイプ) 公式名:ゼン(ヒーロータイプ) フェン(エリートタイプ) ワイル(バーサーカータイプ) GDM3弾より使用可能となったアバター。 とよく似たタイプで、ヒーロー、エリートは少年タイプ、バーサーカーは関西弁で喋る少女タイプとなる。 HPとパワーの成長が早く、全種類中最高の伸びを誇る。 専用アビリティは仲間を助けるアビリティである。 専用アビリティであるカードアクションアビリティ 『フリーズ』で、時間を一時的に静止しカードをすばやくこすることで敵に大ダメージを与えることができる。 ヒーロータイプの超ユニット技は「激闘の界王神ユニット」。 アバターの必殺技 [ ] 必殺技の条件を習得するために必要なキャラクターの友情レベルがMAXになると使えるようになる。 必殺技はアバターを変えてもそのまま使える。 ヒーロータイプ、エリートタイプ、バーサーカータイプはそれぞれ条件が違う。 ヒーロータイプ• イノセンスキャノン(魔人ブウ:善)• (孫悟空)• 気合砲(孫悟空:GT)• ギガンティッククラスター(ブロリー)• ギャラクティックバスター(ボージャック)• ギャリック砲(ベジータ)• ジャスティスキック(グレートサイヤマン)• スーパーワハハの波(合体アカ)• 超かめはめ波(孫悟飯:未来)• デスビーム(フリーザ)• 時とばし ヒット• 時の裁き(時の界王神)• 破壊の序曲(ウイス)• ハンティングアロー(セリバ)• 爆力魔波(ピッコロ)• ビッグバンアタック(ベジータ:GT)• ヘルバレット トワ• 真激烈神王砲(キビト神)• 魔人ビーム(スーパーウーブ) エリートタイプ• アイシクルマジック プティン• アサルトレイン(魔人ブウ:悪)• 気円斬(クリリン)• ギャリックビーム(ベジータ:幼年期)• サウザーブレード(サウザー)• 神聖光弾(西の界王神)• ダークかめはめ波 ミラ• デッドリーメタルニードル(メタルリルド)• どどん波(天津飯)• バッドランサー(タゴマ)• パワーブリッツ(人造人間17号)• ビクトリーキャノン(ゴテンクス)• フレイムショット(四星龍)• フレイムバレット(トーマ)• ファイナルフラッシュ(ベジータ:GT)• ヘルブリッツ(ダーブラ)• 魔貫光殺砲(ピッコロ)• 龍神光弾(神様) バーサーカータイプ• ギガンティックプレス(ブロリー)• 豪力神撃波(南の界王神)• ジャスティスイーグル(グレートサイヤマン2号)• ジャン拳(孫悟空:少年期)• ダークネスツインスター(スラッグ)• ダイナマイトキック(ミスター・サタン:GT)• 超龍撃拳(孫悟空)• 超龍閃撃(孫悟空:ゼノ)• 凍結拳(エビフリャー)• ハイパートルネード(パイクーハン)• ヒートファランクス(バーダック)• ファイナルインパクト(ベジータ)• ファイナルキャノン(トランクス:幼年期)• ブルタックル(シサミ)• ボタモインパクト ボタモ• マッシブカタバルト(パンブーキン)• 龍爪演舞 孫悟天:ゼノ• 龍翔拳(孫悟飯:青年期)• ワイルドタイフーン(ボーン将軍) 全タイプ共通• 爆裂砲火弾 孫悟飯:未来 イベント入手(全タイプ共有)• ヘルブレイカー(ヘルファイター17号) 超人造人間編の地獄ミッション3をウルトラクリアで入手。 ビッグバンかめはめ波(ゴジータ:GT超サイヤ人4) 邪悪龍ミッション8弾までプレイしていたプレイヤーが、ゴッドミッション1弾をプレイすると入手。 ダークリベリオントリガー(仮面のサイヤ人) ゴッドミッションでランダム出現する暗黒魔界編で敵を倒すと、低確率で入手。 ゴールデンデスボール(ゴールデンフリーザ) ゴッドミッション2弾で配信されたチャレンジミッションのボスをクリアすると1/2の確率で入手。 ギガンティックジェノサイド(ブロリー超サイヤ人4フルパワー) ゴッドミッション9弾で配信された神龍スロットで必殺技賞が当たると入手。 通常アビリティ [ ] 大半のカードが所持しており、カードの下部に書かれている。 全部で4種類。 発動時に、そのアビリティを持っているキャラクターが光り、ホイポイカプセルも動く。 リンク サポーターにして、仲間にリンクラインを当てると発動する。 回数制限の有無はまちまち。 主に、気力やダメージのコントロール、チャージインパクトのスピードコントロール関係が多い。 アタック アタッカーにすると発動する。 攻撃時と防御時のどちらかで発動する。 回数制限の有無はまちまち。 自動 最も種類が多い。 条件付で発動するときと、無条件で発動するときがある。 回数制限の有無はまちまち。 サポート サポーターにすると発動する。 そのカードの気力も回復できる。 回数制限の有無はまちまち。 ヒーローロボ [ ] GM1弾から登場した、プレイヤーのサポートロボット。 GM1弾以降でヒーローライセンスの新規登録または最初に読み込みを行う際にヒーローロボの名前入力画面が出現し、好きな名前を登録することができる。 ヒーローロボには戦闘終了時かカード購入後に入手する ロボパーツを装備させることによって、ロボパーツに設定されたチームボーナスをバトル前に得ることができる。 ロボパーツにはレアリティが存在し、高レアリティの物ほど入手確率が低いが、1つのパーツで得られるチームボーナスの種類が多くなっている。 ロボパーツのパーツスロット数は初期で3つだが、究極神龍の願いによりGM4弾の時点で最大7つまで増やすことが可能。 また、バトル前のユニット登録後に装備したロボパーツのうち1つを選択することによって、パーツによって指定されたラウンドに特殊効果が自動で発動される。 既にロボパーツがいっぱいになると、不要なロボパーツを捨てざるを得なくなってしまうが、不要となったロボパーツと引き換えに経験値を手に入れることができる。 また、特定のプロモカードで出現する物やイベント限定で入手できるパーツの中には、鳥山ロボやV龍へ姿を変える物も存在する。 声は『ドラゴンボールGT』のギルと同じが担当している。 JM5弾以降、これまでロボスキルが使用できなかった邪悪龍ミッションで、ロボスキルが使用可能になった。 サポートタイプ 特別な装飾の無い、白いボディの「サポートフォーム」になる。 指定ラウンドで味方ユニット全員の気力回復・戦闘力アップ・ヒーローエナジーアップ・体力回復を行う。 アタックタイプ 両腕にトゲ付き鉄球、背中にミサイルを装備した赤いボディの「アタックフォーム」になる。 指定ラウンドの自分チームの攻撃終了時に、固定ダメージの追加攻撃を行う。 パーツによっては気力ダメージも追加される。 ディフェンスタイプ 両腕に盾を装備した青いボディの「ディフェンスフォーム」になる。 指定ラウンドに1回だけ相手の攻撃を自動で防御し、ダメージを減らす。 敵が複数回の攻撃を行う場合、どの攻撃を防ぐかはランダムで決まる。 バッジ [ ] JM1弾から登場。 ヒーローバッジにはアタック、ディフェンス、サポート、スペシャルの4種類のタイプが存在し、選択したバッジによって効果が変化し、バッジを選択すると、アタックのバッジは赤、ディフェンスのバッジは青、サポートのバッジは緑、スペシャルのバッジは金色の装甲になる。 レア度はロボパーツから引き継ぐことができる。 ヒーロースキルがあり、バトル中に強力な効果を発揮する。 JM4弾からはヒーロースキル、ロボスキルのどちらかのスキルを選択することができる。 不要なロボパーツ、ヒーローバッジを組み込むことによってそのスキルを発揮する。 神龍の願いで「ヒーロースカウターがほしい」を選ぶと貰える。 レベルが上がるにつれてアビリティが変化する。 さらに、スカウターレベルが条件に達すると神龍に「スカウターチェンジ」のお願いができるようになる。 サーチスカウターLv. 1 敵チームより戦闘力2500以上上回ると、チーム全員でガードが一番低い敵を攻撃する。 サーチスカウターLv. 2 敵チームより戦闘力2550以上上回ると、チーム全員でガードが一番低い敵を攻撃する。 サーチスカウターLv. 3 敵チームより戦闘力以上2000上回ると、チーム全員でガードが一番低い敵を攻撃する。 サーチスカウターLv. 4 敵チームより戦闘力1900以上上回ると、チーム全員でガードが一番低い敵を攻撃する。 サーチスカウターLv. 5 敵チームより戦闘力1800以上上回ると、チーム全員でガードが一番低い敵を攻撃する。 サーチスカウターLv. 6 敵チームより戦闘力1700以上上回ると、チーム全員でガードが一番低い敵を攻撃する。 サーチスカウターLv. 7 敵チームより戦闘力1600以上上回ると、チーム全員でガードが一番低い敵を攻撃する。 サーチスカウターLv. 8 敵チームより戦闘力1500以上上回ると、チーム全員でガードが一番低い敵を攻撃する。 サーチスカウターLv. 9 敵チームより戦闘力1400以上上回ると、チーム全員でガードが一番低い敵を攻撃する。 サーチスカウターLv. 10 敵チームより戦闘力1300以上上回ると、チーム全員でガードが一番低い敵を攻撃する。 ブレイクスカウターLv. 2 9800以上戦闘力を出すと、敵チームのヒーローエナジー-2。 ブレイクスカウターLv. 3 9600以上戦闘力を出すと、敵チームのヒーローエナジー-2。 ブレイクスカウターLv. 4 9500以上戦闘力を出すと、敵チームのヒーローエナジー-2。 ブレイクスカウターLv. 5 9400以上戦闘力を出すと、敵チームのヒーローエナジー-2。 ブレイクスカウターLv. 6 9300以上戦闘力を出すと、敵チームのヒーローエナジー-2。 ブレイクスカウターLv. 7 9200以上戦闘力を出すと、敵チームのヒーローエナジー-2。 ブレイクスカウターLv8. 9100以上戦闘力を出すと、敵チームのヒーローエナジー-2。 ブレイクスカウターLv. 9 9000以上戦闘力を出すと、敵チームのヒーローエナジー-2。 ブレイクスカウターLv. 10 8900以上戦闘力を出すと、敵チームのヒーローエナジー-2。 ディバイトスカウターLv. 2 6800以上戦闘力を出すと、敵チーム全員の連携を封印する。 ディバイトスカウターLv. 2 6800以上戦闘力を出すと、敵チーム全員の連携を封印する。 アサルトスカウターLv. 2 戦闘力12400以上出すと、自分チーム全員の敵チームに与えるダメージが1. 3倍になる。 ヒーローズスカウター 戦闘力バトルで敵チームより4000以上上回ると、敵チーム全員のパワー半分にする。 エイジ選択 [ ] エイジミッション [ ]• サイヤ人編 サイヤ人たちとバトルできる。 第1弾で初のミッションだがバトルはいつもの半分しかない。 人造人間・セル編 人造人間たちとバトルできる。 サイヤ人編と同時に登場したミッションで、第2弾ではミッションが追加され全14つになった。 ボージャック編 第2弾で初登場。 銀河の暴れ者・ボージャック一味とバトルする。 が入手できるようになった。 ブウ・バビディ編 第3弾で初登場。 魔導師バビディの戦士、ブウ(善)とバトルする。 フリーザ編 第4弾で初登場。 フリーザ一味とバトルする。 超ボスではフリーザが宇宙船に乗って登場しバトルする特別演出がある。 スラッグ編 第5弾で初登場。 スラッグ一味とバトルする。 魔人ブウ編 第6弾で初登場。 「ブウ・バビディ編」の続編。 魔人ブウ(悪)(純粋)とバトルする。 ブロリー編 第7弾で初登場。 ブロリー、パラガスとバトルする。 ヒルデガーン編 第8弾で初登場し、第1期最後のミッション。 ヒルデガーンとタピオンとバトルする。 ヒーローズロード 他のプレイヤーと協力して合わせマシンごとに設置された回数ミッションをクリアし、レベルを上げるモード。 解放されている最高レベルのミッションでは、必ずドラゴンボール争奪戦バトルが発生。 ドラゴンボールをいち早く集めることができる。 条件クリア回数を達成すると次のレベルに行けることができ全部でLv. 5まである。 敵は超ユニット持ちのアバター。 ギャラクシーミッション [ ]• ドクター・ミュー編 GM1弾で初登場し、ギャラクシーミッション最初のミッション。 ドクターミューとその手下、ベビー(少年体)とバトルする。 究極ドラゴンボールが入手できるようになった。 ジャネンバ編 GM2弾で初登場。 ジャネンバ、復活したかつての敵とバトルする。 ベビー編 GM3弾で初登場。 「ドクターミュー編」の続編。 ベビーと洗脳されたZ戦士とバトルする。 ギャラクシークエストとも呼ばれる。 ターレス編 GM4弾で初登場。 ターレス一味とバトルする。 スーパーベビー編 GM5弾で初登場。 「ベビー編」の続編。 スーパーベビーたちとバトルする。 サイヤ人・フリーザ軍編 GM6弾で初登場。 サイヤ人とフリーザ軍のどちらかとバトルする。 サイヤ人かフリーザ軍に加勢できる。 クリアすると勢力ゲージが上がり敵は勢力ゲージが下がる。 勢力ゲージが大きくなると新しいミッションが解放する。 ビルス編 GM7弾で初登場。 劇場版『』のキャラクターとバトルする。 『神と神』のコラボミッションでビルス城に君臨する破壊神に挑む。 イベントで同じ日にこのミッションに挑むとビルスからプレゼントがもらえる。 ガーリックJr. 編 GM8弾で初登場。 ガーリックJr. 一味とバトルする。 超人造人間編 GM9弾で初登場。 超17号とバトルする。 現在と未来の2つのステージをクリアすると地獄ステージが解放される。 地獄ステージでは、同じマシンを使用するプレイヤーと協力して、マシンごとに地獄クリアポイントを溜めるとミッションが増える。 ハッチヒャック編 GM10弾で初登場。 ハッチヒャック、学者たちとバトルできる。 ハッチヒャック編をクリアすると新・覚醒ルートが解放される。 邪悪龍ミッション [ ]• レッドリボン編 JM1弾で初登場。 邪悪龍ミッション最初のミッション。 『ドラゴンボール』のキャラクターとバトルする。 Z戦士の激闘編 JM1弾で初登場。 『ドラゴンボールZ』のキャラクターとバトルできる。 外界からの侵略編 JM1弾で初登場。 『ドラゴンボールGT』のキャラクターとバトルできる。 邪悪龍編 JM1弾で初登場。 ドラゴンオーブがたまるとミッションが解放される。 弾が増えるにつれてミッションが増え、JM1弾で黒煙の龍、六星龍、JM2弾で二星龍、JM3弾で超六星龍、JM4弾で三星龍、JM5弾で七星龍、JM6弾で四星龍、JM7弾で六星龍、JM8弾で一星龍とバトルする。 ビッグゲテスター編 JM2弾で初登場。 ビッグゲテスターの戦士とバトルする。 魔人誕生編 JM3弾で初登場。 界王神たちか魔導師ビビディと魔人ブウとバトルする。 界王神たちと修行するルートと魔次々と吸収する魔人ブウに挑むルートがある。 同じ日にこのミッションに挑むと界王(声 - )からプレゼントがもらえる。 武道会編 JM4弾で初登場。 全エイジの強敵とバトルする。 バビディの逆襲編 JM5弾で初登場。 洗脳された破壊王たちとバトルする。 ウォンテッドシートでバトルに勝利すると戦った相手のマスが埋まる。 一列そろうとビンゴボーナスが発生しランダムでボーナスや限定バッジがもらえる。 ウィロー編 JM6弾で初登場。 ウィロー、Dr. ライチーとその手下たちとバトルする。 新生・ブロリー編 JM7弾で初登場。 「ブロリー編」の続編。 ブロリーとパラガスの手下たちとバトルする。 地球、地獄、界王神界の3つのステージがある。 邪悪龍集結編 JM8弾で初登場。 邪悪龍とバトルする。 マシンごとに討伐回数がカウントされており、討伐回数によりもらえるボーナスが変化する。 120討伐を達成すると地球滅亡ルートが解放される。 ゴッドミッション [ ]• 新たなる戦い編 GDM1弾で初登場。 このミッションからはレジェンドクリアの条件を達成するとIFミッションが解放される。 暗黒魔界編 GDM1弾で初登場。 暗黒魔界のキャラクターとバトルする。 ゴッドミッションモードを選択するとランダムで登場する。 ビッグボーナスがあり、チャージインパクトに勝つと経験値がアップする。 復活の「F」編 GDM2弾で初登場。 劇場版『』のキャラクターとバトルする。 超ビルス編 GDM3弾で初登場。 「ビルス編」の続編。 『ドラゴンボール超』のキャラクターとバトルする。 ピッコロ大魔王編 GDM4弾で初登場。 ナメック星人たちとバトルする。 ヘルゲート進撃編 GDM5弾で初登場。 ハッチヒャックベビー編 GDM6弾で初登場。 暗黒魔界創生編 GDM7弾で初登場。 暗黒魔界に関係するキャラクターたちと戦う。 破壊神シャンパ編 GDM7弾で初登場。 『ドラゴンボール超』に登場する第6宇宙の戦士たちと戦う。 GDM8弾で新ミッションが追加された。 真・ヒルデガーン編 GDM8弾で初登場。 未来トランクス編 GDM9弾で初登場。 今までにトランクスが体験してきた戦いをすることが可能。 魔神ドミグラ編 GDM9弾で初登場。 新しく出た「黒仮面のサイヤ人」や巨大化した「魔神ドミグラ」などと戦うことが可能。 反逆のザマス編 GDM10弾で初登場。 バトル [ ] フラットパネルのアタックエリアに攻撃を行うカード、サポートエリアに残りのカードを置き、赤いボタンを押して作戦決定となる。 アタックエリアにいる戦士の気力が位置に応じて消費され(最前部では3メモリ、真ん中では2メモリ、最下部では1メモリ)、サポートエリアにいる戦士の気力が約2メモリ回復する。 消費された気力に応じた戦闘力が溜まる(気力1メモリにつき1000、1メモリ未満0. 5メモリ以上で500、0. 5メモリ未満で100)。 その合計値の高いチームが先攻となる。 決定ボタンを押すまでに掛かった時間によって、自分または相手チームの気力が499プラスされるため、絶対に同点にはならないようになっている。 攻撃・防御の際にはチャージインパクトが発生。 増減するゲージを制限時間以内によりゲージの量が多くなるようにボタンを押すことで止めるとゲージ量が多い方が勝者となり、攻撃側が勝った場合ダメージが増え、追撃、または必殺技も発動する。 敵側の攻撃でチャージインパクトに勝利した場合はガードしてダメージが軽減される。 遅いほど止めやすい。 強力なカードほど速くて止めにくい。 エリートタイプなど、気弾で攻撃する場合には気力も減らすことができ、気力が0になるとガード・攻撃ができなくなる(ただし気絶している状態で再び攻撃を受けると、2倍のダメージをうけるが、気絶が解け、気力が全快する)。 同じタイプのキャラクターが同時に攻撃をする場合、 連携攻撃となりダメージが増加する。 ただし、攻撃回数が減るためチャージインパクトに負けるとダメージが非常に少なくなってしまう。 連携攻撃でパーフェクトで勝利すると、タイプによって違う連携パーフェクトボーナスが発生する。 大半のブロリーのカード及びHG8-SEC 孫悟空、HGD3-SEC ミラは連携アタックに参加できない。 (暴走している印象のキャラクターが多い)巨大ボス戦でも連携できない。 戦闘力が2000の倍数に達すればヒーローエナジーも上昇する。 エリートタイプ 連携に参加したユニットの気力が、(連携参加人数-1)メモリ分回復する。 参加人数が多いほど回復量が増え、次のラウンドでも先攻を取り易い。 バーサーカータイプ 敵チームのヒーローエナジーを(連携参加人数-1)個分ダウンさせる。 必殺技を発動不可能にしたり、次のラウンドでのアルティメットユニット発動阻止に使える。 一人のキャラクターでの攻撃に成功した場合、 追撃チャンスが発生することがある。 カードを左右にこすることで追撃を成功させ、さらにダメージを与えることができる。 必殺技が発動可能な場合は発生せず、CPUは使用しない。 画面左上部にあるのはヒーローエナジーと言い、結晶のような形で表現されている。 毎ターン戦闘に参加させるユニットの合計戦闘力2000毎に1個ずつ溜まり、これが一定量以上溜まるとユニットは必殺技を使用することができる。 必要なヒーローエナジーの数は、カードの必殺技名の右側に記載されている。 必殺技が撃てる場合、画面左側のユニットアイコンに「必」マークが表示される。 この状態のユニットを戦闘に参加させ、チャージインパクトに勝利すると必殺技が発動する。 連携攻撃の場合、撃てるメンバーが一斉に必殺技を発動する。 ただし、ヒーローエナジーが必殺技の発動条件を下回る量に減った場合は再度溜まるまで必殺技を使用できなくなる。 アルティメットユニットが発動可能なカードには、発動に必要なユニットと消費するヒーローエナジー数が記載されており(GDM6弾のSECブロリーやGDM7弾のCPカードの一部はヒーローエナジーを消費せずにアルティメットユニットを発動できる)、その条件を満たしているチームである場合、必要なヒーローエナジーが溜まった時にラウンド開始時にアルティメットユニットチャンスが発動(GDM7弾のCPカードの一部はヒーローエナジーを消費せずにユニットを発動できる)。 カードに記載されている通りにリーダーをサポートエリア中央部、メンバーをリーダーの両サイドに置くことで発動し、必要なヒーローエナジーが消費され、ユニット効果が発動する。 アルティメットユニットの中には、原作で関連するユニットを集めた特殊演出や強力な効果を持つ 超ユニット効果、さらに特定の組み合わせによる確定大ダメージ攻撃となる 超ユニット技も存在する。 なお、同キャラクターで複数の変身段階を持つユニットが存在するが、カードに記載されている変身段階と一致していない、もしくはチェンジアビリティで別の変身段階へ変化してしまった場合はアルティメットユニットの発動条件を満たせない。 ラウンド数は5ラウンドあり(第5ラウンドでは「FINAL ROUND」となる)、敵チームのHPを0にして勝利となり、第5ラウンド終了後も敵チームのHPが0にならなかった場合は、全ラウンド終了後に判定し、HPが多いチームが勝利となる。 大半のカードには、カードの下部に「通常アビリティ」が記された能力を持っている。 敵に不利ないしは自分に有利な能力が発動する(中には回数制限があるものや、無いものもある)。 天下一武道会モード [ ] GDM1弾からスタート。 リンクごとに分かれて全国のマシンに記録されたデッキとゴッド玉バトル(後述)形式でバトルするリーグトーナメント。 最初はCリーグからスタートし、ヒーローライセンスを使ってバトルをする。 リーグに優勝すると、高いリーグに進出でき、最上位のゴッドリーグを目指して勝ち進むことができる。 もし負けてしまうと、リーグの一回戦からやり直しになってしまう。 ただし、決勝戦で負けてしまった時はサタンの仮病で別のリンクで復活のラッキーチャンスが起こることがある。 ランク表 [ ] ランク リーグ クラス 1 ゴッドリーグ ゴッド級 2 Aリーグ ベジット級 3 Aリーグ 魔人ブウ級 4 Aリーグ ベジータ級 5 Bリーグ 悟飯級 6 Bリーグ セル級 7 Bリーグ フリーザ級 8 Cリーグ ピッコロ級 9 Cリーグ 栽培マン級 10 Cリーグ ヤムチャ級 邪悪一武道会モード [ ] ドラゴンボール争奪バトル [ ] 第3弾から登場したシステム。 ドラゴンボールが付いたミッションを選択すると味方ユニットがドラゴンボールを所持した状態でバトルが開始され、持ったままの状態で勝利するとそのドラゴンボールを入手することができる。 ドラゴンボールの所持状態はヒーローライセンスに保存することができ、7つ集めることによって神龍が登場、願いが選択できる。 ドラゴンボールを持ったキャラクターは光り、チャージインパクトで勝利すると神龍が登場しより高い攻撃力・防御力の超ドラゴンパーフェクトが出ることがある。 ドラゴンボールを持ったユニットをサポートエリアに下げると自チームのアタックエリアに残り、作戦決定時にアタッカーとなっているユニットに所有権が移る。 チャージインパクトに負けると敵に奪われてしまうが、逆に所持している敵にチャージインパクトで勝つと奪い返すことが可能。 神龍で叶えられる願い [ ] 経験値アップ 経験値が300プラスされる。 そのバトルで取得した経験値として扱われるため、ミッションなどで経験値アップボーナスが発生している場合は、このポイントが加算された上で倍率計算される。 友情パワーアップ 仲間キャラクターの友情レベルボーナスを3人分アップする。 自分で直接キャラクター選択はできず、友情レベルの低いユニットから優先して自動選択されるが、時間内であればキャラクターの入れ替えが可能。 アバターチェンジ ヒーローアバターの種類を変更する。 初回登録時に選択した以外のアバターへの変更手段はこれのみ。 レベルは1に戻ってしまうが、元のアバターのレベルに応じて成長ボーナスが付く。 必殺技をおぼえる 強力な必殺技を覚えることができる。 習得できる必殺技は複数あり、決まった順番で習得していく。 現在習得可能は技は以下の通り(括弧内はその技を使用する元キャラクター)。 ファイナルエクスプロージョン (破壊王子ベジータ)• 元気玉 (孫悟空)• デスボール (フリーザ)• スピリッツソード (ベジット)• ギガンティックミーティア (ブロリー)• リベンジャーカノン (ハッチヒャック)• バニシングボール (魔人ブウ:純粋)• ソウルパニッシャー (ゴジータ)• リベンジブラスト (ベビー:少年体)• キルドライバー (ターレス)• リベンジデスボール (スーパーベビー2)• リベリオントリガー (バーダック)• デスインパクト (ガーリックJr. バーニングアタック (トランクス:未来)• 電撃地獄玉 (超17号)• 旋風回転刃 (六星龍)• スーパーノヴァ (メタルクウラ)• スピリッツエクスカリバー (ベジット 超サイヤ人3)• ファイナルシャインアタック (ベジータ:GT 超サイヤ人4)• フルチャージギガンティック・オメガ (破壊王ブロリー)• バーニングかめはめ波 (ゴテンクス:青年期)• ギガンティックデストラクション (ブロリー 超サイヤ人4)• 暗黒龍殺弾 (一星龍)• ウルトラビッグバンかめはめ波 (ゴジータ:GT)• ゴッドかめはめ波 (孫悟空 超サイヤ人ゴッド超サイヤ人)• 破壊玉 (ビルス 怒り)• 魔連掌力波 (ピッコロ大魔王 老化)• 究極龍翔拳 (孫悟飯:GT 超サイヤ人4)• ゴッドファイナルフラッシュ (ベジータ 超サイヤ人ゴッド超サイヤ人)• ソウルフレイム (ドミグラ)• 破壊神の制裁 (シャンパ)• ダークファイナルフラッシュ (黒仮面のサイヤ人)• ボイリングフィスト (魔神ドミグラ 魔強化形態) アビリティをおぼえる サイヤ人(おとこ・おんな)アバターのみ出現する選択肢。 「超サイヤ人」「超サイヤ人2」「超サイヤ人3」のアビリティを習得できる。 神龍メダルがほしい 「神龍メダル」を1枚入手する。 レベル6以降はHP上昇値が5,000で固定されるが、ミラクルパーフェクト発生率がアップしていく。 ただし、このアビリティは対人戦では発動しない。 能力は250枚までだが最大999枚まで集められる。 スカウターをもらう スカウター(ヒーロースカウター)は、ゴッドミッションから導入された新機能である。 神龍からもらいたての初期スカウターは、「サーチスカウター」と呼ばれ、戦闘力バトルに勝つと、チーム全員で敵チームのガードが一番低いキャラクターを攻撃する。 さらにスカウターにはレベルもあり、これが10以上になると、神龍の願いでスカウターチェンジができるようになる。 スカウターチェンジで選べるスカウターの種類は、ディバイドスカウター(敵の連携アタックを封じる)、アサルトスカウター(敵に1. 3倍のダメージを与える)などがある。 神龍メダル表 [ ]• メダル10枚(神龍のご加護Lv. 1)チームHPが1000アップ• メダル25枚(神龍のご加護Lv. 2)チームHPが2000アップ• メダル50枚(神龍のご加護Lv. 3)チームHPが3000アップ• メダル75枚(神龍のご加護Lv. 4)チームHPが4000アップ• メダル99枚(神龍のご加護Lv. 5)チームHPが5000アップ• メダル100枚(神龍ご加護Lv. 6)チームHPが5000アップ&ミラクルパーフェクト発生率がアップ• メダル200枚(神龍ご加護Lv. 7)チームHPが5000アップ&ミラクルパーフェクト発生率がよりアップ• メダル250枚(神龍ご加護Lv. 8)チームHPが5000アップ&ミラクルパーフェクト発生率がもっとアップ 究極ドラゴンボール争奪戦 [ ] GM1弾から登場したシステム。 究極ドラゴンボールのアイコンがついたミッションを選択すると味方ユニットが究極ドラゴンボールを所持した状態でバトルが開始され、戦闘力バトル後、究極ドラゴンボール所持者だけに究極ドラゴンルーレットが発動。 止めた場所によってダメージがアップする。 ドラゴンボールとは違い敵に究極ドラゴンボールを取られることはない。 究極ドラゴンボールの所持状態はヒーローライセンスに保存することができ、7つ集めることによって究極神龍が登場、願いが選択できる。 GDM1弾からは究極神龍によるお願いで叶えてもらっていたお願い事も神龍に叶えてもらえるようになった。 究極ドラゴンボール [ ] GM1弾より、特定のエイジミッションにて 究極ドラゴンボールが出現するようになった。 通常のドラゴンボールとは入手状態が別として扱われ、叶えられる願いも通常のドラゴンボールの上位のものとなっている。 究極ドラゴンボールを所持したユニットは、自分チーム攻撃時の最初に必ず単体攻撃を行うことになり連携攻撃に参加できなくなるが、チャージインパクトに勝利すると発生する 究極ドラゴンルーレットによるダメージアップが可能。 制限時間内に高速で反時計周りで回転するルーレットをボタンを押して止めたパネルによって敵に与えるダメージがアップする(小アップ1. 1倍、中アップ1. 2倍、大アップ1. 5倍、究極アップで2倍ダメージ&敵のヒーローエナジー5個破壊)。 通常のドラゴンボールと違い、所持ユニットがチャージインパクトに負けても敵に奪われることは無いため、入手条件がバトル勝利のみとなっている。 対人戦の場合は、両チームが究極ドラゴンボールを1個所持した状態で戦う。 GM5弾からは究極ドラゴンボールは大会モードでは出現しなくなる。 究極神龍で叶えられる願い [ ] 経験値超アップ 経験値が500プラスされる。 そのバトルで取得した経験値として扱われるため、ミッションなどで経験値アップボーナスが発生している場合は、このポイントが加算された上で倍率計算される。 友情パワー超アップ 通常の神龍より、友情パワーが多く増える。 仲間キャラクターの友情レベルボーナスを3人分アップする。 自分で直接キャラクター選択はできず、友情レベルの低いユニットから優先して自動選択されるが、時間内であればキャラクターの入れ替えが可能。 アバタークラスアップ ヒーローアバターをクラスアップさせる。 レベルは1に戻るが、コスチュームが変わる。 また、LVアップに必要な経験値が増えるが、ステータスの伸びがアップする。 クラスアップをすると、究極神龍でアビリティ「超サイヤ人2」を覚えられる。 JM3弾は超クラスアップができ、超クラスアップをすると、神龍と究極神龍でアビリティ「超サイヤ人3」を覚えられる。 しかし、「超サイヤ人2」はなくなる。 アビリティをおぼえる アバタークラスアップを行うと選択できる。 サイヤ人(おとこ・おんな)アバターのみ出現し、「超サイヤ人2」のアビリティを習得できる。 ただし、先に、通常のドラゴンボールで、「アビリティをおぼえる」を選択しないと出現しない。 超クラスアップを行うと「超サイヤ人3」のアビリティを習得できるようになる。 バッジスロットを増やす バッジスロットを1つ増やすことができる。 最高6回(合計9つ)まで増やすことができる。 レアパーツをゲットする バッジをゲットすることができる。 レアリティは必ずレア以上になる。 アバターチェンジ JM3弾より究極神龍でも選択可能に。 通常の神龍と同様。 ポルンガドラゴンボールバトル [ ] GM7弾から登場したシステム。 ポルンガの顔アイコンがついたミッションでチャージインパクトに勝利すると、その攻撃時のアタッカーの人数と同じ個数のポルンガドラゴンボールを取得できる。 7つのポルンガドラゴンボールを集めると、次のターン開始時に 「ポルンガバトルスロットチャンス」が発生する。 制限時間以内に高速で回転するスロットをボタンを押して止め、その時に出た目によって自分チームを有利にするか相手チームを不利にする強力な効果が発動する。 通常のドラゴンボールや究極ドラゴンボールとは違い取得状況が記録されるようなことは無く、そのバトルで集めたポルンガドラゴンボールはバトル終了時に全て破棄される。 GM7弾では7つ集めた場合のみ、バトル終了時にドラゴンボールゲットボーナスでスコア1万点が加算されるようになっていたが、GM8弾よりバトル勝利時にボーナスとしてポルンガドラゴンボールを2個入手できるようになり、さらに7つ集められなかった場合でもドラゴンボール1つにつき1千点のボーナスが加算されるようになった。 また、KOボーナスとして1個追加されるようになっている。 ポルンガドラゴンボールを7つ集め、さらにバトルに勝利した場合、 「ポルンガビッグボーナスタイム」が発生。 回転するルーレットが表示されたらボタンを押してボールを投下し、止まった目に応じて経験値・レアパーツ・友情パワーボーナスを取得できる。 また、GM7弾より各筐体にて1クレジット毎にタイトル画面に表示された「ポルンガビッグボーナス」のボーナス経験値が加算されていき、ルーレットで「BIG BONUS」の目に止まった場合その時点でのボーナス経験値を全て取得することができる。 一度BIG BONUSが出るとリセットされ、初期値の100まで戻る。 GM9弾より、BIG BONUSのボーナス経験値の上限が1000に設定された。 ダークドラゴンボールバトル [ ] JM3弾から登場したシステム。 ダークドラゴンボールアイコンがついたミッションで、持っているキャラクターはバトルに不利な効果(戦闘力0、パワー1、チャージインパクトスピードを超速くする)をつけられる。 チャージインパクトに勝利すると、移し返すことができる。 誰が最初にダークドラゴンボールを持たせるかは1ラウンド目の戦闘力バトルで後攻になったとき、後攻になったチームのアタッカーのどちらか持つことになる。 しかし、サポートに入っても取り換えることはできない。 通常のドラゴンボールや究極ドラゴンボールと同じくバトル終了時にドラゴンボールか究極ドラゴンボールのどちらか1つゲットしてもドラゴンボールゲットボーナスのスコアは変わらない。 なお、相手がダークドラゴンボールを持っていても手に入れることができる。 ゴッド玉バトル [ ] GDM1弾から登場したシステム。 ゴッド玉アイコンがついたミッションで、自分チームと敵チームが持っているキャラクターはアタックエリアに出した人数に応じ、ゴッド玉のレベルが上がる。 ゴッド玉レベルがMAXになるとゴッド玉を相手にぶつけることができる。 ゴッド玉のレベルがMAXになると所持者の気力が大幅にアップする。 ゴッド玉をぶつける時カードをこするとダメージ1. 3倍になる(大きくこすればこするほどダメージが上がる)。 自分チームの攻撃時相手チームのゴッド玉所持者が攻撃時チャージインパクトに勝利すると、相手のゴッド玉のレベルが下がり、自分チームのゴッド玉所持者が防御時チャージインパクトに負けると、自分のゴッド玉のレベルが下がり、ゴッド玉の発動はまた次のラウンドに先送りになる。 ゴッド玉バトルで勝利すると、ドラゴンボールが1個手に入る。 キーソードバトル [ ] GDM5弾から登場したシステム。 キーソードアイコンがついたミッションで、両チームの攻撃終了時、チャージインパクトに勝利するとキーソードを相手に突き刺し、ダメージを与え、敵のガードを半減し、チャージインパクトスピードをアップさせる。 負けるとキーソードがはじけ戻ってくる。 自分チームのキーソード所持者が防御時チャージインパクトに負けると相手にキーソードを奪われ、自分チームの相手チームのキーソード所持者に攻撃時相手のキーソードを奪い返すことができる。 キーソードを持ったままバトルに勝利すると、キーソードとドラゴンボールが1個手に入る。 フォトン玉バトル [ ] GDM7弾から登場した新システム。 フォトン玉マークが付いているミッションで遊べる。 フォトン玉は、所持しているキャラクターがアタックエリアに出た時、どれだけの気力を使ったかでレベルが決まる。 レベルは1からMAXまであり、レベルの高さで敵に与えるダメージと気力ダメージが変わる。 フォトン玉を持っているキャラクターの防御時、チャージインパクトに負け続けると、フォトン玉が壊れてしまったり、暴走する。 フォトン玉を持ったままバトルに勝つと、ドラゴンボールが1個手に入る。 カードアクションアビリティ [ ] 第3弾から登場したシステム。 通常のアビリティとは別に存在する、カード操作を行うことで発動させるアビリティ。 カード右側にアビリティの種類を示すアイコンが記載されたカードか特定のヒーローアバターのみ使用可能。 JM2弾までに9種類のアビリティが存在している。 チェンジ 第3弾より追加。 アイコンの形状はカードを上下に動かすイラストの下に、変身前と変身後の形態が描かれたもの。 変身に成功したキャラクターはステータス上昇・HP回復などの効果を得られる。 発動は各カードごとに1回限り。 第4弾以降では 『チェンジ-超覚醒-』を持つカードが登場。 変身後の形態が1種類しかないカードでも大成功は発生するが、その場合追加効果は気力全回復のみ。 7弾からはサイヤ人(おとこ)(おんな)アバターにも「チェンジ」の能力を身に付けられるようになる。 GM10弾キャンペーンカードでは、 「チェンジバースト」が登場。 このアビリティを持ったキャラクターが各ラウンドにチェンジモードに入った時、チェンジに成功にした時、カードアクションアビリティ『バースト』を使用可能にする。 更にJM7弾では変身した次のラウンド以降にもう一度、変身を行える 『超チェンジ』が登場。 しかし、ほとんどのアビリティが初登場時にはCP化されているがこのアビリティを持っているカードはHJ7-SEC 孫悟空:GTとHJ7-SEC2 ブロリーとGDPJ-04 フリーザ:復活の3枚しかいない。 ロックオン 第3弾より追加。 アイコンの形状は円形の照準モニターのような画像上でカード上部の向きを操作するイラスト。 必殺技が発動可能な状態でアタッカーにすると発動する。 カード上部から赤色のラインが出現し、それを敵ユニットに合わせて赤ボタンを押すことで発動を確定。 そのラウンドはロックオンした敵アタッカーを狙って攻撃することができる。 アビリティによっては攻撃の際に相手の弱体化・気力減少などの追加効果が発生する。 ただし、ロックオンアビリティを使用したアタッカーは必ず単独攻撃となりそのラウンドでは連携攻撃に加わることができない。 同タイプのアタッカーが同じ敵をロックオンしたとしてもそれぞれが単独で攻撃を行う。 発動は各カードごとに1回限りだが、発動時に青か緑のボタンを押すとそのラウンドでの発動をキャンセルすることができる。 JM4弾のキャンペーンカードでは、 「ロックオンバースト」が登場。 必殺技が発動可能な状態でロックオンした敵アタッカーを狙って攻撃し、チャージインパクトに勝てば、カードアクションアビリティ『バースト』を使用可能にする。 バースト 第5弾より追加。 アイコンの形状はカードを左右に動かすイラストの周りに、飛び散る紫色の気のエフェクト。 必殺技の発動時に強制的に「バーストモード」画面に移行し、カードをアタックエリア内で大きく左右に大きく動かし続けることで画面中央に表示されたポイントを上昇させる。 発動回数の制限は無く、連携アタック参加ユニットに複数のバーストアビリティ持ちがいた場合は1回のカードアクションで纏めてアビリティが発動する。 合体 第6弾より追加。 アイコンの形状は2枚のカードを引き寄せるイラストの下に、合体する2人のユニットと合体戦士が書かれたもの。 2ラウンド以降の開始時に「合体モード」画面に移行する。 一度全ユニットをアタックエリアに出し、その後合体アビリティを持つユニットをサポートエリア左端に、さらに指定されたパートナーユニットを右端に置く。 その後2枚のカードをサポートエリア中央に左右から引き寄せるように移動させることで合体成功となり、合体アビリティを持っていたユニットが合体戦士となり、戦闘力2倍・気力自動回復の効果を得ると同時に強力なアビリティを得てパワーアップする。 パートナーユニットのカードは「合体中」と表示され、以降バトル終了までユニットとして扱われなくなる。 一度合体したユニットはバトル終了まで元の2人のユニットに戻ることはできない。 アビリティは、メインユニットのアビリティが適用される。 なお、1度の合体モードで合体できるのは1回のみであり、合体可能なユニットが2組以上ある場合は次のラウンド開始時に再度合体モードが発動する。 また、発動時に青か緑のボタンを押すとそのラウンドでの発動をキャンセルすることができる。 GM2弾のキャンペーンカードでは、 最強合体バーストが登場。 このアビリティを持ったユニットをメインにして出した合体ユニットが、カードアクションアビリティ『バースト』を使用可能になる。 JM6弾のキャンペーンカードでは、 最強合体スパーキングが登場。 このアビリティをユニットをメインにして出した合体ユニットが、カードアクションアビリティ『スパーキング』を使用できる。 スパーキング GM3弾より追加。 アイコンの形状はカードを大きく左右に動かすイラストの上に、徐々に大きくなる青い気弾が書かれたもの。 カード裏に記載されたラウンドの自分チームの攻撃終了時に「スパーキングモード」画面に移行し、スパーキングアビリティ持ちのユニットが巨大な気弾を出現させる。 その後全ユニットをアタックエリアに戻し、画面下にゲージが表示されたらアタックエリア内でカードを大きく左右に擦り続けることで、自分チーム側の青いエリアが相手側の赤いエリアより広くなるようにゲージを押し込んでいく。 一定時間後、自分エリア側が広ければ攻撃成功。 気弾を相手チームに撃ち込みHP&気力ダメージを与える。 相手エリア側が広いと失敗となり、気弾を弾き返されてダメージが大きく減少する。 発動は各カード毎に1回限りで、各ラウンドで1回のみ。 同じラウンドで複数のスパーキング発動ユニットがいたとしても、発動できるのは1ユニットに限られる。 なお、相手に先攻を取られて気絶してしまったユニットがいる場合は、そのユニットはスパーキングボーナスとして加算されず、最大ボーナスとならないため追加アビリティが発生しない。 巨大化 GM6弾より追加。 アイコンの形状はカードを時計回りに回すイラストの下に、巨大化前後のユニットの顔が書かれたもの。 2ラウンド以降の開始時に「巨大化モード」画面に移行する。 一度全ユニットをサポートエリアに下げ、その後巨大化アビリティを持つユニットをアタックエリア中央に置くとカードアクションが発生。 カードをアタックエリアでゆっくり回し続けることで画面左上に出現する円形ゲージの中央から青い円形のエネルギーが広がっていく形でパワーチャージされ、最大までチャージするとユニットが巨大化し、画面左側のフィールド外に配置された状態になり、以降はバトル時に他の自チームユニット全員の攻撃後に敵に襲い掛かる形で攻撃し、単独でチャージインパクトを行う。 最大までチャージできないと巨大化せずそのままの状態になる。 一度のバトルで巨大化できるユニットは1人のみであり、一度巨大化したユニットはそのバトル中元の姿に戻ることはできず、別の巨大化アビリティ持ちユニットがさらに巨大化することもできない。 ただし、他の巨大化アビリティを持つユニット1体につき、巨大化したユニットのパワーが1000アップする。 巨大化したユニットは相手に与えるダメージがアップし、自チームのヒーローエナジーの数に関係なく必殺技を発動することが可能になり、さらに必殺技に追加効果が付く。 ただし、巨大化したユニットは以降画面上のカードが「巨大化中」と表示され、置いたエリアに関わらず戦闘力に加算されなくなり、連携攻撃にも参加できない。 ドラゴンボールを所持することも不可能なため、ドラゴンボールを持つ敵ユニットを攻撃してチャージインパクトに勝利しても奪うことができない。 JM8弾のキャンペーンカードには、 巨大化バーストというアビリティが登場した。 巨大化したうえでチャージインパクトに勝利すると、バーストモードに突入。 大ダメージを敵に叩き込める。 Z(ゼット) GM7弾より追加。 アイコンの形状はロゴのZマークのイラスト上を沿うように動かすカードが書かれたもの。 2ラウンド以降の開始時に「Zモード」画面に移行する。 一度全ユニットをアタックエリア最上段まで持って行き、Zアビリティを持つユニット(サポーターでも可)を画面上に「1」と表示された場所(開いたエリアの左上)に移動させる。 Zアビリティを持つユニットが複数いる場合、1回のカードアクションで全員のアビリティが纏めて発動する(気絶しているキャラクターを除く)。 発動時は各カードごとの固有効果がZアビリティ持ちユニット全員に適用され、そのラウンドのみ気絶無効となる。 さらに自分チームのバトルの最後に「Z必殺技」で追撃しダメージを与える。 発動は各カード毎に1回限りだが、発動時に青か緑のボタンを押すとそのラウンドでの発動をキャンセルすることができる。 W(ダブル) GM9弾より追加。 アイコンの形状は2枚のカードを「W」の文字の形に合わせてスライドさせるもの。 2ラウンド目以降の自分チームの攻撃終了後に「ダブルモード」画面に移行する。 一度全ユニットをサポートエリアに下げ、その後ダブルアビリティを持つユニットをアタックエリア中央左側に置き、さらにそのラウンドのアタッカーの中から1枚をパートナーに選択してアタックエリア中央右側に置く。 この時点で2枚のカードのタイプが同じ場合、タイプ一致ボーナスが発生する。 この時指定位置に2枚のカードを移動させるタイミングがずれるとパワーが減少してしまう。 その後2人のユニットが相手に攻撃を行いダメージを与える。 カードの動かし方および攻撃方法はタイプ毎に異なり、全部で4種類存在する(ヒーロー・エリート・バーサーカー・タイプ不一致)。 発動は各カード毎に1回限りで、各ラウンドで1回のみ。 同じラウンドで複数のダブル発動ユニットがいたとしても、発動できるのは1ユニットに限られる。 2名での連携技であるため、アタッカー1名のみの場合や他のアタッカーが全て気絶している場合は発動できない。 バトルカプセル JM1弾より追加。 アイコンの形状はの形に合わせてスライドさせるもの。 2ラウンド目以降の自分チームの作戦終了時に「バトルカプセルモード」画面に移行する。 一度全ユニットアタックエリアの一番上に上げ、その後バトルカプセルアビリティを持つユニットをサポートエリアの中央に置き、味方は左端に敵は右端のどちらかを選んで発動。 チェンジモードと同じくアタックエリア内で上下に大きく動かし続けることで画面に表示されたゲージを溜め、ゲージによって本数が決まる。 ゲージが溜まったら、アタックエリア4か所でランダムに落ちる。 ホイポイカプセルを投げることで、自分チームに有利、または敵チームに不利な効果を発動できる。 同じバトルカプセルアビリティを持つユニットが複数いればその効果を纏めて発動する。 マインドブレイク JM5弾より追加。 アイコンの形状は振り子の形に合わせて横にスライドさせるもの。 対象カードをサポートエリアにおかないと発動しない。 2ラウンド目以降の自分チームの攻撃終了後に「マインドブレイク」画面に移行する。 一度全ユニットをサポートエリアに下げ、その後サポートエリアにいたマインドブレイクを持つユニットだけをアタックエリア中央に置いて発動。 その後操った敵にさらにダメージを与え、不利な効果を加える。 ただし、敵の誰かを操ることができるのは自分チームが攻撃する時、最後に狙った敵だけしか操ることができない。 さらに相手が一人だけだった場合、敵を操らず、ダメージを与え、不利な効果を加えるだけになる。 最後に狙った敵だけしか操ることができなかったがJM6弾以降からはランダムになった。 ダークドラゴン JM8より追加。 アイコンの形状はカードを大きく上下に動かすイラストの上に上下左右に4つの禍々しい気弾が書かれたもの。 2ラウンド目以降の自分チームの攻撃終了後に「ダークドラゴン」画面に移行する。 一度全ユニットをサポートエリアに下げ、その後2ラウンド目にアタックエリアにいたダークドラゴンを持つユニットだけをアタックエリアの一番上に置いて発動。 成功すればさまざまな不利な効果を付けられる。 味方チーム最大4人まで置くことができ、味方チームの気力を奪えば効果は上がる。 かめはめ波 GDM1弾より追加。 アイコンの形状は、カードを矢印に合わせて動かすもの。 孫悟空の掛け声とともにカードを操作してかめはめ波を発動させる。 対戦モードの場合自分相手同じラウンドにかめはめ波モードを発動すると、かめはめ波バトルが発動する。 カードをこすって勝つとダメージを与えられる。 フリーズ GDM3弾より追加。 アイコンの形状は、カードを反時計周りに合わせて動かすもの。 時間を一時的に静止しカードをすばやくこすることで敵に大ダメージを与えることができる。 トリプル GDM6弾より追加。 アイコンの形状は、1つのカードに2つのカードを合わせるように動かすもの。 2ラウンド目以降の自分チームの攻撃終了後に「トリプルモード」画面に移行する。 一度全ユニットをサポートエリアに下げ、その後ダブルアビリティを持つユニットをアタックエリア中央左側に置き、さらにそのラウンドのアタッカーの中から2枚をパートナーに選択してアタックエリア中央右側に置く。 この時点で3枚のカードのタイプが同じ場合、タイプ一致ボーナスが発生する。 カードの動かし方および攻撃方法はタイプ毎に異なり、全部で4種類存在する(ヒーロー・エリート・バーサーカー・タイプ不一致)。 発動は各カード毎に1回限りで、各ラウンドで1回のみ。 同じラウンドで複数のダブル発動ユニットがいたとしても、発動できるのは1ユニットに限られる。 3名での連携技であるため、アタッカー1名のみの場合や他のアタッカーが全て気絶している場合は発動できない。 ゴッドかめはめ波 GDM7弾から登場。 上記のかめはめ波とは違い、両チームの攻撃終了時ではなく、自分のチームの攻撃開始時に発動する。 まずはチェンジのようにカードをこする。 それから、Gの字を書き、ゴッドかめはめ波を発動する。 神龍モード GDM7弾から登場。 使えるカードとしてはHGD7-35 孫悟空とHGD8-34 ベジータしかいない。 2ラウンド目以降アタッカーにすると、カードアクションが発生する。 この時の操作は、チェンジモードとさほど変わらない。 神龍モードが成功し終わってからの必殺技発動は、神龍バーストが発動する。 この時の操作は、バーストモードとさほど変わらない。 ゴッドメテオ GDM8弾から登場。 の形を描き、ダメージを与える。 超アビリティ [ ] 時空転送 第8弾より追加。 アイコンの形状はアビリティ発動に必要な2人のユニットと、時空転送により呼び出されるキャラクターおよび発動するアビリティの名称が書かれたもの。 自分チームにヒーローアバター(種類・タイプは問わず、発動時のアタッカー・サポーターの位置も問わない)がいる時に、時空転送アビリティを持つユニットをカード毎に指定されたラウンド以降にアタッカーにすることで、自分チームの攻撃開始時に発動。 カードごとに指定されたキャラクターが時空転送で呼び出され、攻撃を行う。 効果はカードによって違い、気力ダウン・気力ダメージ・直接ダメージ・ダメージ+追加効果など。 発動は各カードごとに1回のみ。 発動条件を満たすユニットがアタックエリアに2人以上いる場合、ユニット上部に表示されたホイポイカプセル型アイコンが赤く点滅しているユニットのみがそのターンに時空転送を発動できる。 発動権を持つユニットをサポートエリアに入れると、アタックエリアに残った別のユニットに発動権を移すことができるが、再度アタックエリアに戻すと元のユニットに発動権が戻ってしまう。 なお、相手に先攻を取られて時空転送アビリティ持ちのユニットが気絶してしまうと、そのターンは発動できなくなる。 時空転送S JM3弾より追加。 発動方法は通常の時空転送と同様だが、発動モーションが異なり、時空転送S発動時に自分チームのヒーローエナジーが6個以上あると、追加効果を発動することができる。 時空転送W JM6弾SEC孫悟空:GTで先行追加。 発動方法は通常の時空転送 S と同様だが、発動モーションが異なり、アバターではなくアビリティ所持者が発動し、呼び出されたキャラクターと発動者で攻撃する。 さらに時空転送W発動時に自分チームのヒーローエナジーが特定の数だけあると、追加効果を発動することができる。 時空転送F JM8弾のAL孫悟空:GTで先行追加。 発動時アタッカーにするとベジータ:GTを呼び出しフュージョンし、ゴジータ:GTに変身しビッグバンかめはめ波でダメージを与える。 時空転送R GDM1弾のSECフリーザ:復活で先行追加。 発動時アタッカーにするとタゴマか、ソルベをランダムで呼び出し、タゴマだとガードを1にし、ソルベだとパワーを1にする。 時空転送G GDM5弾より追加。 普通の時空転送とは違い、カードをこすることによって発動する。 発動モーションも異なり、時空転送G発動時に敵チームの体力が多いと、追加効果を発動することができる。 時空転送X:光 「X」は「ゼノ」と呼ぶ。 時空転送X:闇 上と同じくXはゼノと呼ぶ。 不具合 [ ]• 第6弾で一部カードにおいて通信対戦時に不具合が起こる問題が発生。 第7弾で修正される。 GM1弾で不具合が見つかったため、修正されるまで究極神龍での「アバタークラスアップ」は選択しないよう呼びかけられていた。 Phase5. 1にバージョンアップしている筐体およびGM2弾以降では修正済み。 GM6弾で、より配信のスペシャルミッション「東西エリア討伐決戦」でもらえる限定パーツの効果が発動しない不具合が起こる問題が発生。 お詫びとして、限定パーツを持っている場合に限り、GM7弾稼働時に1回限り、経験値1,000と究極ドラゴンボール6個をプレゼントする。 HG6-53セリパのアビリティ効果に、カードには表記されていない効果が存在している(GM9弾より修正)。 カードをスキャンした時に、稀にスキャンしたカードと別のキャラクターのカードが出現することがある。 JM2弾でチャージインパクトがズレることがある。 HJ2-14ヤムチャのアビリティが発動しないことがある。 超六星龍戦において、チャージインパクトがカクカクになることがある。 「合体」後のキビト神においてゲーム内のアビリティ効果の表記が間違っている。 必殺技時に処理落ちが頻繁に発生する。 ヒーローロボのロボスキル発動直前の時にフリーズが発生する。 主な登場キャラクター [ ] 歴代のデータカードダスに登場したキャラクターは全員、前回と同じ声を流用しており、サタンのように逝去した声優の音声も既に収録済みなため対象となっている。 歴代のゲームシリーズを含め、本作で初参戦するキャラクターが多く、各劇場版作品の敵部下や過去の界王神、邪悪龍などこのシリーズで使用キャラクターなど今作で初めて全て揃ったキャラクターも多く、『ドラゴンボール』以外の鳥山作品のキャラクターも登場しており単純なキャラクター収録数としては歴代ゲーム作品でも最多となる。 また、それまで『ドラゴンボールZ』系統が中心だった家庭版ゲームとは異なり「ギャラクシーミッション」からは、過去作品や『神と神』「改ブウ編」など稼働時期のシリーズ展開に合わせながらも『ドラゴンボールGT』を主軸展開にすることが多くスペシャルムービー時でも『GT』時のキャラクターが多い。 ほとんどは原作と同じ声優が担当しているが一部は『ドラゴンボール改』のキャストが起用されたり、声優が諸事情で起用できなかったキャラクターは別の声優が担当しており、中には本作から担当するものもいる(声優名は『ドラゴンボールヒーローズ アルティメットミッション』より)。 他にも孫悟空GTやベジータGT、ベジット、ゴジータのように原作には登場しなかった超サイヤ人2も本作から登場しており、超サイヤ人2のバーダックやセル吸収の超17号やキビト神吸収の魔人ブウ、洗脳された劇場版キャラクターなど本作オリジナルの形態も多数ある。 基本的にほとんどが流用だが悟空やトランクスを中心にブロリーや一星龍などゲーム内でのイベントの関係で新たに収録されることがある。 バビディやピッコロ大魔王のように本作から『ドラゴンボール改』やストーリー上、キャスト変更されたのもいる。 なお、大猿などの巨大キャラクター、カード化されていないキャラクター、個人個人の形態や状態は記載されていない。 一部のキャラクター名称に付いている「ゼノ」は「異質な物、異なる物」という意味。 『』が由来ではなく、『ドラゴンボールヒーローズ』の独自ルール。 第1期 [ ] 第1弾 『』より• (声 - )• (幼年期、少年期、青年期)(声 - 野沢雅子)• (声 - 野沢雅子)• (声 - )• (声 - )• (声 - )• (幼年期、青年期)(声 - )• (声 - )• (声 - )• (声 - )• (声 - )• (声 - )• (声 - )• (声 - )• (声 - )• (声 - )• (声 - )• (声 - )• (声 - )• (声 - ) TVSP『』より• (声 - 野沢雅子) 映画第10作『』より• (声 - )• (声 - )• (声 - ) 第2弾 『ドラゴンボールZ』より• (声 - ) 映画第10作『極限バトル!! 三大超サイヤ人』より• 合体人造人間13号(声 - 遠藤守哉) 映画第12作『』より• (声 - )• (声 - 江川央生)• (声 - )• (声 - )• (声 - ) OVA『』『』より• (声 - ) 第3弾 『』より• (声 - ) 『ドラゴンボールZ』より• グレートサイヤマン(声 - 野沢雅子)• (声 - )• (声 - 野沢雅子・草尾毅)• (声 - )• (声 - )• (声 - )• (声 - )• (声 - 江川央生)• (声 - 龍田直樹)• (声 - 野沢雅子・草尾毅) 第4弾 『ドラゴンボールZ』より• (声 - )• (声 - )• (声 - 内海賢二)• (声 - )• (声 - )• (声 - )• (声 - )• (声 - )• (声 - ) 第5弾 『ドラゴンボールZ』より• (声 - 中尾隆聖)• (声 - 大友龍三郎) 映画第7作『』より• (声 - )• (声 - )• (声 - )• (声 - )• (声 - 堀之紀) 映画第8作『』より• (声 - 中尾隆聖)• (声 - )• (声 - 佐藤正治)• (声 - ) 映画第9作『』より• (声 - 中尾隆聖) 第6弾 『ドラゴンボールZ』より• (声 - 塩屋浩三)• (声 - 野沢雅子・堀川りょう)• キビト神(声 - 三ツ矢雄二) 『』より• (声 - 野沢雅子・郷里大輔 ) 外伝漫画『』より• (声 - ) 第7弾 『ドラゴンボールZ』より• (声 - )• ミスター・ブウ(声 - 塩屋浩三)• (声 - 塩屋浩三)• (声 - 塩屋浩三) 映画第11作『』より• (声 - )• (声 - 宝亀克寿) 映画第14作『』より• (声 - 島田敏) 第8弾 映画第16作『』より• グレートサイヤマン2号(声 - 皆口裕子)• (声 - ) 外伝漫画『』より• (声 - ) ギャラクシーミッション [ ] ギャラクシーミッション 1弾 『』より• (声 - 野沢雅子)• (声 - 堀川りょう)• (声 - 草尾毅)• (声 - 皆口裕子)• ウーブ:青年期(声 - 私市淳)• (声 - )• (声 - )• (声 - )• ハイパーメガリルド(声 - 梁田清之)• (声 - 内海賢二) ギャラクシーミッション 2弾 『ドラゴンボールZ』より• (声 - 緑川光) 映画第15作『』より• (声 - 野沢雅子・堀川りょう)• (声 - 玄田哲章)• ベクウ(声 - 野沢雅子・堀川りょう) 『ドラゴンボールGT』より• メタルリルド(声 - 梁田清之)• (声 - 沼田祐介) ギャラクシーミッション 3弾 映画第6作『』より• (声 - ) 『ドラゴンボールGT』より• (声 - 野沢雅子)• (声 - 野沢雅子)• (声 - 野沢雅子)• (声 - )• (声 - )• (声 - 内海賢二)• ラカセイ(声 - 佐藤正治) 『ドラゴンボールGT』より• ベジータベビー(声 - 沼田祐介) ヒーローズオリジナルより• ジャネンバベビー(声 - 沼田祐介) ギャラクシーミッション 5弾 TVSP『』より• (声 - 野沢雅子)• (声 - 草尾毅) 『ドラゴンボールGT』より• スーパーウーブ(声 - 私市淳)• スーパーベビー(声 - 沼田祐介)• スーパーベビー2(声 - 沼田祐介) ギャラクシーミッション 6弾 『ドラゴンボールZ』より• (声 - ) TVSP『』より• (声 - 堀川りょう)• (声 - 飯塚昭三)• (声 - 稲田徹)• (声 - )• (声 - 増谷康紀)• (声 - 塩屋浩三) ギャラクシーミッション 7弾 映画第18作『』より• (声 - )• (声 - ) ギャラクシーミッション 8弾 『ドラゴンボール』より• (声 - )• (声 - 増谷康紀)• (声 - 千葉繁)• (声 - 堀之紀) ギャラクシーミッション 9弾 『ドラゴンボールZ』より• ガッシュ(声 - 緑川光)• ビネガー(声 - )• ゾルド(声 - 高戸靖広)• タード(声 - 佐藤正治) 『ドラゴンボールGT』より• ヘルファイター17号(声 - 中原茂)• 超17号(声 - 中原茂) ギャラクシーミッション 10弾 OVA『』『』より• (声 - ) 邪悪龍ミッション [ ] 邪悪龍ミッション 1弾 『ドラゴンボールZ』より• パン:幼年期(声 - 皆口裕子) 『ドラゴンボール』より• 孫悟空:少年期(声 - 野沢雅子)• クリリン:少年期(声 - 田中真弓)• (声 - 佐藤正治)• ブルー将軍(声 - 古川登志夫)• ムラサキ曹長(声 - )• 海賊ロボ(声 - )• ピラフマシン(声 - 千葉繁) 映画第9作『』より• ロボット兵(声 - ) 『ドラゴンボールGT』より• (声 - ・大友龍三郎) ヒーローズオリジナルより• ゴテンクス:青年期(声 - 野沢雅子・草尾毅) 邪悪龍ミッション 2弾 『ドラゴンボール』より• 桃白白(声 - ) 『ドラゴンボールGT』より• (声 - 茶風林) 『』より• クリーザ(声 - ) 邪悪龍ミッション 3弾 『ドラゴンボールZ』より• キビト(声 - )• 大界王神(声 - )• 北の界王神(声 - 堀之紀)• 西の界王神(声 - )• 南の界王神(声 - 増谷康紀)• ビビディ(声 - )• 魔人ブウ:純粋(南の界王神吸収)(声 - 塩屋浩三) ヒーローズオリジナルより• 魔人ブウ:純粋(キビト神吸収)(声 - 塩屋浩三) 邪悪龍ミッション 4弾 『ドラゴンボールZ』より• バビディ(声 - 島田敏 ) 『ドラゴンボール』より• ジャッキー・チュン(声 - 佐藤正治)• 鶴仙人(声 - ) 『ドラゴンボールGT』より• (声 - ) 『ネコマジン』より• ネコマジンミックス(声 - )• ネコマジンZ(声 - )• ネコマジンみけ(声 - 沼田祐介) 邪悪龍ミッション 5弾 『ドラゴンボール』より• サイボーグ桃白白(声 - 大塚周夫 ) 映画第2作『』より• コーチン(声 - ) 『ドラゴンボールGT』より• (声 - 青森伸) ヒーローズオリジナルより• 破壊王ガーリックJr. (声 - 神谷明)• 破壊王ターレス(声 - 野沢雅子)• 破壊王スラッグ(声 - 屋良有作)• 破壊王合体13号(声 - 遠藤守哉)• 破壊王ボージャック(声 - 玄田哲章)• 破壊王ハッチヒャック(声 - 石川英郎)• 破壊王ジャネンバ(声 - 玄田哲章)• 破壊王ジャネンバベビー(声 - 沼田祐介)• 魔人ブウ:純粋(バビディ吸収)(声 - 塩屋浩三) 邪悪龍ミッション 6弾 『ドラゴンボール』より• マジュニア(声 - 古川登志夫) 映画第2作『』より• ウィロー(声 - )• ミソカッツン(声 - )• エビフリャー(声 - 増谷康紀)• キシーメ(声 - )• バイオマン(声 - 沼田祐介)• 洗脳ピッコロ(声 - 古川登志夫) 『ドラゴンボールGT』より• (声 - ) 『』より• トランクス:ゼノ (声 - 草尾毅) 邪悪龍ミッション 7弾 映画第11作『』より• 通常ブロリー(声 - 島田敏)• アンゴル(声 - )• モア(声 - 川津泰彦) 映画第13作『』より• 復活ブロリー(声 - 島田敏) 『ドラゴンボールGT』より• (声 - ) ヒーローズオリジナルより• スーパーパイクーハン(声 - 緑川光) 邪悪龍ミッション 8弾 『ドラゴンボールGT』より• ゴジータ:GT(声 - 野沢雅子・堀川りょう)• (声 - )• 超一星龍(声 - 柴田秀勝) ゴッドミッション [ ] GOD MISSION 1弾 『』より• (声 - ) JSAT08『』より• アボ(声 - 沼田祐介)• カド(声 - )• 合体アカ(声 - 増谷康紀) 映画19作『』より• フリーザ:復活(声 - 中尾隆聖)• ソルベ(声 - )• タゴマ(声 - ) 『』より• 仮面のサイヤ人 (声 - 野沢雅子) GOD MISSION 2弾 映画19作『ドラゴンボールZ 復活の「F」』より• ゴールデンフリーザ(声 - 中尾隆聖)• シサミ(声 - ) 『ドラゴンボールオンライン』より• ミラ(声 - ) GOD MISSION 3弾 『ドラゴンボール ゼノバース』より• 時の界王神(声 - ) ヒーローズオリジナルより• バーダック:ゼノ(声 - 野沢雅子) GOD MISSION 4弾 『ドラゴンボール』より• 神様(声 - 島田敏)• タンバリン(声 - 中尾隆聖) JSAT08『』より• ターブル(声 - 森田成一) 『ドラゴンボールオンライン』より• トワ(声 - 勝生真沙子)• ボーン将軍(声 - )• シュンシュン(声 - )• ハルハル(声 - ) ヒーローズオリジナルより• ダーブラ:ゼノ(声 -大友龍三郎)• サイアックマン (声 - ) GOD MISSION 5弾 映画第15作『ドラゴンボールZ 復活のフュージョン!! 悟空とベジータ』より• 分身ジャネンバ(巨大ジャネンバ)(声 - 玄田哲章) 『ドラゴンボールGT』より• ムッチー(声 - 星野充昭) ヒーローズオリジナルより• 暗黒トワ(声 - 勝生真沙子) GOD MISSION 6弾 『ドラゴンボールGT』より• モッチー(声 - 星野充昭) ヒーローズオリジナルより• 孫悟天:ゼノ(声 - 野沢雅子)• ゴテンクス:ゼノ(声 - 野沢雅子・草尾毅)• ゴールデンフリーザ(怒り) (声 - 中尾隆聖)• スーパーベビー:トランクス(声 - 沼田祐介)• ハッチヒャックベビー(声 - 沼田祐介)• ブロリー(超サイヤ人4フルパワー)(声 - 島田敏) GOD MISSION 7弾 『ドラゴンボール超』より•

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