よっさん twitter。 動画配信者の逮捕多すぎ!とネットで話題~元気な姿を生配信中に救急車を呼んだニコ生主「よっさん」逮捕。5月、6月にも配信者が逮捕され、ネットでは「運営にも責任」の声

よっさん(@yomasa2010)

よっさん twitter

逮捕されたハンドル名「よっさん」のTwitter。 編集部がモザイク処理したプロフィールでは、住所が明記されています。 住所公開はリスクも大きい一方で、支援を受けやすいメリットも 今回逮捕につながった2月の配信では、酒を飲みながら配信していた森容疑者が寝落ちしてしまい、心配した視聴者が119番をして救急車を呼んだところ、「呼ばれたから来たって、オレ呼んでないよ」「税金のムダ遣い」「お前らはクズ」などと救急隊員に暴言を浴びせましたが、無事を確認して救急車は引き上げました。 森容疑者はTwitterアカウントのプロフィールで住所を公開しているため、誰でも住所を知ることができます。 その後、森容疑者は罵声を浴びせたりなかったのか今回は自ら119番通報して「具合が悪い」と救急車を呼び、再び駆けつけた救急隊員に「おれ具合悪いように見える?」「来るのはおかしいじゃん」「オレたちの税金で生活しているんだから土下座して謝れ」などと再び罵声を浴びせて絡みました。 森容疑者は2016年には偽札を使ったとして、偽造通貨行使の疑いで逮捕されましたが、不起訴処分となっています。 続くインターネット動画配信者の逮捕 5月には、おもにツイキャスで動画配信をしていたハンドル名「しんやっちょ」こと大原誠治容疑者が、新宿の飲食店で動画配信中に、女性の顔を殴った疑いで逮捕されました。 大原容疑者は、これまでに無免許運転、交番内に入って踊るなどの迷惑行為、カラオケ店内でおしっこをするなどの業務妨害、それに今回と少なくとも4回逮捕されています。 いずれも配信中の逮捕で、視聴者の注目を引くことを目的に犯罪行為に及んでいる可能性は否定できません。 6月には、ゲーム配信で知られる「クロダ」こと黒田賢次容疑者が、女子高校生へのわいせつ行為容疑で逮捕されました。 黒田容疑者は格闘ゲームでは「神」と呼ばれたほどの人気プレイヤー。 もっとも、女子高校生とはTwitterで知り合ったと報じられていて、配信中の行為でもないことから、配信と直接関係のない逮捕です。 インターネット動画配信者の迷惑行為が減らないワケ 「よっさん」こと森義之容疑者が逮捕されたニュースについては、ネットでさまざまな感想があがっています。 配信で受けを取るためだけに再三救急車を呼ぶ行為を繰り返す森容疑者に、「緊急搬送で命を取り留めたばかりの俺からすると、このアホは一生娑婆に出てくなと言いたいわ」、「なんかの記事で救急車有料かみたいなのあったけどこういう輩から金取れ!」などの憤るツイートが。 救急車の台数は限られています。 いたずらで119番して出動したことで、本当に生命の危機に瀕している人のところに救急車が向かうのが遅れてしまう可能性があることを考えると、憤りの声が上がるのは当然。 犯罪行為や迷惑行為をする生配信者が絶えないことについては、「生放送発信者って数稼ぐ為に犯罪行為まで軽々しくやるから好きじゃないんだよね。 もちろんマトモな人もいるだろうけど、 犯罪行為=有名って形が出来てるしな」という声が上がっています。 逮捕されれば、逮捕をネタに仲間の配信者が「面会に行く」という動画を配信したり、本人が配信で逮捕をネタにしたりと、インターネット配信を本業としている配信者には、逮捕されてもノーダメージという面もあり、迷惑行為を繰り返す配信者も少数ながら存在しています。 家族が止めても視聴者がの支援で行為は続く、という構図 今回逮捕された森義之容疑者については家族もさじを投げているようで、TBS番組「ビビット」の取材に対して父親が「逮捕されてよかった。 これで夜眠れる」とコメントしています。 過去にニコニコ生放送で配信を行っていた、ハンドル名「ノエル」という少年のケースでは、迷惑になる場所でドローンを飛ばしたり、住居侵入で逮捕されるなどしてたびたびニュースとなりました。 ノエル少年の場合は親がスマホやパソコンを取り上げるなどして配信を止めさせようとしても、視聴者が金品を支援したことで親の対処も効果がない結果に。 なお、ノエル少年は2017年に住居侵入で逮捕されて以後は配信を行っていません。 今回の逮捕のニュースでも、「十代の人。 ツイキャスは面白いと思うけどニコ生も面白いですよ。 くだらない事で逮捕される配信者がいるんですから。 見て損はないですよ。 嫌な気分も吹き飛びますよ!」などと逮捕を歓迎し面白がるツイートも見られます。 自分ではやらないことを、未成年や職を失う心配のない配信者を煽ってやらせ、見て楽しもうという視聴者が一定数いるのは事実。 こうしたことから、「ニコ生の逮捕者のやつ。 マジ頭おかしいし。 んで見るやつも見るやつでクズ これ見てなんになるの? 自分よりクズがいるーって安心するの? 精神年齢低いやつ多くない?」との怒りの声も。 視聴者がいなければ動画配信者は生活できないため、見て煽る視聴者も「クズ」という意見も上がっています。 ネットでは運営の責任を問う声も 配信者の行う迷惑行為や犯罪行為には、重大犯罪と呼べるほどのものはありません。 このため、不起訴や起訴猶予、悪くても罰金刑ていどというケースが多く、刑事罰にも抑止力はあまり期待できません。 家族が止めようとしても視聴者が支援することで、家族がお金を渡さない、配信機材を取り上げるといった対処をしても、人気の配信者では効き目がないことも。 こうした事情から、Twitterでは「運営にも責任がある」として、運営により強い対処を求める以下のような声が上がっています。 「あまり運営は、関わりたくはないと思うけど、本人の問題でもあり運営にも問題があると思う。 一部の配信者が目立ったせいで、今後配信自体は規制が厳しくなると思う。 免許制になってもおかしくはないと思う。 それで生活してる配信者は特に」 「運営!とくダネ見てたらまたニコ生の放送がきっかけで逮捕されたやついたよ!今年2月にニコ生中に虚偽通報したんだって! こういう奴ら永久BANできないの? 投げ銭も始まるし迷惑行為とエロ配信とそろそろ規制してくれ ふわっちとかキャスのほうが規制厳しい」 中でも、ニコニコ生放送については他の動画配信サービスに比べて迷惑配信者への対処が甘いと考える人が多くいるようで、ニコニコ生放送に対する、以下のような厳しい声が上がっています。 「みんな、思い出して欲しい。 確かによっさんは7月、森義之容疑者と呼ばれ逮捕されたが、そもそも、事件は2018年2月17日の出来事。 事件は関係者には周知の事実なのに2ヶ月後、ニコニコ動画の運営は、よっさんを公式放送に出演させたのだ。 山口達也を出し続けた日テレより酷いんだぜ? 」 「ニコ生放送での犯罪配信事件をフジのとくダネ!でやるなら ニコ生運営の幹部夏野がコメンテーターやってる日にやれよと言いたいわ ニコ生幹部がニコ生主の犯罪配信について公共の電波でどのようにコメントするか聞きたい... 」 一方で、ニコニコ生放送の問題は、運営より集まっている利用者の質にあるという以下のような指摘も。 イメージも最悪だなぁ。 動画配信の運営には、「誰もが動画配信を行える自由を担保しながら、迷惑行為を繰り返すアカウントを停止する」という難しい舵取りが求められています。 当該アカウントの停止については賛否両論がありますが、通報が多数あったアカウントを停止したYouTubeの対処は、ひとつのサンプルとして、それをもとに、気に入らないアカウントへの嫌がらせ目的の通報をどう見分けるかなど、検討していくというのもひとつの手かもしれません。

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よっさん釈放!誤った情報を広めたマスコミ相手に訴訟を検討中らしい

よっさん twitter

逮捕されたハンドル名「よっさん」のTwitter。 編集部がモザイク処理したプロフィールでは、住所が明記されています。 住所公開はリスクも大きい一方で、支援を受けやすいメリットも 今回逮捕につながった2月の配信では、酒を飲みながら配信していた森容疑者が寝落ちしてしまい、心配した視聴者が119番をして救急車を呼んだところ、「呼ばれたから来たって、オレ呼んでないよ」「税金のムダ遣い」「お前らはクズ」などと救急隊員に暴言を浴びせましたが、無事を確認して救急車は引き上げました。 森容疑者はTwitterアカウントのプロフィールで住所を公開しているため、誰でも住所を知ることができます。 その後、森容疑者は罵声を浴びせたりなかったのか今回は自ら119番通報して「具合が悪い」と救急車を呼び、再び駆けつけた救急隊員に「おれ具合悪いように見える?」「来るのはおかしいじゃん」「オレたちの税金で生活しているんだから土下座して謝れ」などと再び罵声を浴びせて絡みました。 森容疑者は2016年には偽札を使ったとして、偽造通貨行使の疑いで逮捕されましたが、不起訴処分となっています。 続くインターネット動画配信者の逮捕 5月には、おもにツイキャスで動画配信をしていたハンドル名「しんやっちょ」こと大原誠治容疑者が、新宿の飲食店で動画配信中に、女性の顔を殴った疑いで逮捕されました。 大原容疑者は、これまでに無免許運転、交番内に入って踊るなどの迷惑行為、カラオケ店内でおしっこをするなどの業務妨害、それに今回と少なくとも4回逮捕されています。 いずれも配信中の逮捕で、視聴者の注目を引くことを目的に犯罪行為に及んでいる可能性は否定できません。 6月には、ゲーム配信で知られる「クロダ」こと黒田賢次容疑者が、女子高校生へのわいせつ行為容疑で逮捕されました。 黒田容疑者は格闘ゲームでは「神」と呼ばれたほどの人気プレイヤー。 もっとも、女子高校生とはTwitterで知り合ったと報じられていて、配信中の行為でもないことから、配信と直接関係のない逮捕です。 インターネット動画配信者の迷惑行為が減らないワケ 「よっさん」こと森義之容疑者が逮捕されたニュースについては、ネットでさまざまな感想があがっています。 配信で受けを取るためだけに再三救急車を呼ぶ行為を繰り返す森容疑者に、「緊急搬送で命を取り留めたばかりの俺からすると、このアホは一生娑婆に出てくなと言いたいわ」、「なんかの記事で救急車有料かみたいなのあったけどこういう輩から金取れ!」などの憤るツイートが。 救急車の台数は限られています。 いたずらで119番して出動したことで、本当に生命の危機に瀕している人のところに救急車が向かうのが遅れてしまう可能性があることを考えると、憤りの声が上がるのは当然。 犯罪行為や迷惑行為をする生配信者が絶えないことについては、「生放送発信者って数稼ぐ為に犯罪行為まで軽々しくやるから好きじゃないんだよね。 もちろんマトモな人もいるだろうけど、 犯罪行為=有名って形が出来てるしな」という声が上がっています。 逮捕されれば、逮捕をネタに仲間の配信者が「面会に行く」という動画を配信したり、本人が配信で逮捕をネタにしたりと、インターネット配信を本業としている配信者には、逮捕されてもノーダメージという面もあり、迷惑行為を繰り返す配信者も少数ながら存在しています。 家族が止めても視聴者がの支援で行為は続く、という構図 今回逮捕された森義之容疑者については家族もさじを投げているようで、TBS番組「ビビット」の取材に対して父親が「逮捕されてよかった。 これで夜眠れる」とコメントしています。 過去にニコニコ生放送で配信を行っていた、ハンドル名「ノエル」という少年のケースでは、迷惑になる場所でドローンを飛ばしたり、住居侵入で逮捕されるなどしてたびたびニュースとなりました。 ノエル少年の場合は親がスマホやパソコンを取り上げるなどして配信を止めさせようとしても、視聴者が金品を支援したことで親の対処も効果がない結果に。 なお、ノエル少年は2017年に住居侵入で逮捕されて以後は配信を行っていません。 今回の逮捕のニュースでも、「十代の人。 ツイキャスは面白いと思うけどニコ生も面白いですよ。 くだらない事で逮捕される配信者がいるんですから。 見て損はないですよ。 嫌な気分も吹き飛びますよ!」などと逮捕を歓迎し面白がるツイートも見られます。 自分ではやらないことを、未成年や職を失う心配のない配信者を煽ってやらせ、見て楽しもうという視聴者が一定数いるのは事実。 こうしたことから、「ニコ生の逮捕者のやつ。 マジ頭おかしいし。 んで見るやつも見るやつでクズ これ見てなんになるの? 自分よりクズがいるーって安心するの? 精神年齢低いやつ多くない?」との怒りの声も。 視聴者がいなければ動画配信者は生活できないため、見て煽る視聴者も「クズ」という意見も上がっています。 ネットでは運営の責任を問う声も 配信者の行う迷惑行為や犯罪行為には、重大犯罪と呼べるほどのものはありません。 このため、不起訴や起訴猶予、悪くても罰金刑ていどというケースが多く、刑事罰にも抑止力はあまり期待できません。 家族が止めようとしても視聴者が支援することで、家族がお金を渡さない、配信機材を取り上げるといった対処をしても、人気の配信者では効き目がないことも。 こうした事情から、Twitterでは「運営にも責任がある」として、運営により強い対処を求める以下のような声が上がっています。 「あまり運営は、関わりたくはないと思うけど、本人の問題でもあり運営にも問題があると思う。 一部の配信者が目立ったせいで、今後配信自体は規制が厳しくなると思う。 免許制になってもおかしくはないと思う。 それで生活してる配信者は特に」 「運営!とくダネ見てたらまたニコ生の放送がきっかけで逮捕されたやついたよ!今年2月にニコ生中に虚偽通報したんだって! こういう奴ら永久BANできないの? 投げ銭も始まるし迷惑行為とエロ配信とそろそろ規制してくれ ふわっちとかキャスのほうが規制厳しい」 中でも、ニコニコ生放送については他の動画配信サービスに比べて迷惑配信者への対処が甘いと考える人が多くいるようで、ニコニコ生放送に対する、以下のような厳しい声が上がっています。 「みんな、思い出して欲しい。 確かによっさんは7月、森義之容疑者と呼ばれ逮捕されたが、そもそも、事件は2018年2月17日の出来事。 事件は関係者には周知の事実なのに2ヶ月後、ニコニコ動画の運営は、よっさんを公式放送に出演させたのだ。 山口達也を出し続けた日テレより酷いんだぜ? 」 「ニコ生放送での犯罪配信事件をフジのとくダネ!でやるなら ニコ生運営の幹部夏野がコメンテーターやってる日にやれよと言いたいわ ニコ生幹部がニコ生主の犯罪配信について公共の電波でどのようにコメントするか聞きたい... 」 一方で、ニコニコ生放送の問題は、運営より集まっている利用者の質にあるという以下のような指摘も。 イメージも最悪だなぁ。 動画配信の運営には、「誰もが動画配信を行える自由を担保しながら、迷惑行為を繰り返すアカウントを停止する」という難しい舵取りが求められています。 当該アカウントの停止については賛否両論がありますが、通報が多数あったアカウントを停止したYouTubeの対処は、ひとつのサンプルとして、それをもとに、気に入らないアカウントへの嫌がらせ目的の通報をどう見分けるかなど、検討していくというのもひとつの手かもしれません。

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鉄板焼き よっさん

よっさん twitter

消防署に虚偽通報をした偽計業務妨害の疑いで逮捕されていた、ニコニコ生放送の有名配信者 よっさん(事件報道では、森義之容疑者名義)が今月23日、釈放されました。 拘留期間 7月2日〜7月23日 略式起訴 罰金30万円 心配かけました。 不服申立てをしないのであれば、このまま罰金刑が確定することになり、" ウナちゃんマン"さんや" 横山緑"さんなどの有名前科者系配信者と肩を並べることになります。 一方、よっさんが釈放されたことで、それまで詳細がわからなったことも徐々に明らかになってきました。 その一つが「 よっさんは12回も虚偽通報をしたのか?」という点です。 やっぱり「12回」も通報はしていなかった 当サイトがよっさん逮捕直後に既報していた通り、よっさんが行った虚偽通報の回数は「12回」ではなかったことが判明しました。 警察や消防の電話履歴、それ以外にもニコニコ生放送のBANされた放送まで全て確認した上で、「1回のみ」と結論付けられたそうで、このことは「検事調べ」と呼ばれる検察による取調べの際に聞かされたとのこと。 今後、マスコミや警察を相手に法的措置を検討しているらしい 略式起訴で罰金刑になった"よっさん"ですが、「電話するのが怖い」と話しているように、虚偽通報をしてしまったこと自体は反省しているようです。 ただ、よっさんが「12回」も虚偽通報をしたかのような報道には立腹しており、今後、 マスコミや警察相手に法的措置が可能か、検討するとのことでした。 このとき「 トイレに行きたい」という要望は受け入れられており、その点で対応に問題がないように思えます。 ところが、よっさんは 後縦靭帯骨化症という難病を患っているため、 足が不自由です。 杖がないと歩けないわけではないですが、杖無しだと歩くスピードも極めて遅く、頻繁に転倒することもあります(以下、転倒シーンの動画2つ)。 しかし、勾留中のよっさんは杖無し生活をしていたということです。 それが自分で杖を忘れただけなのか、それとも杖の使用を認められなかったのか、もし後者であれば、いくらクズで不摂生してばかりいるヒゲデブの犯罪者とはいえ、理不尽なことです。 よっさんはニコ生配信者なので、便を漏らしたこと自体は概ねネタのように扱っていましたが、「 足の不自由な難病患者に杖無し勾留をさせて、取調べ中に便を漏らさせた」というおどろおどろしい題字に変えてみると、ものすごく人権侵害な感じがします。 もし、よっさんが自発的に杖を置いてきたわけでないのであれば、名誉毀損訴訟よりも、こちらのほうが問題のようにも思えます。

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