みず がき 山 自然 公園 キャンプ 場。 みずがき山自然公園(管理棟、キャンプ場)

みずがき山自然公園キャンプ場~気持ちのいい風が吹いていた標高1500mの高原避暑キャンプ① · 妻が突然「キャンプ推進宣言」で、始めましたキャンプ・登山♪

みず がき 山 自然 公園 キャンプ 場

タイムラプス撮影。 雲が岩につくる陰陽でさらに力強さを増す瑞牆山。 管理棟でソフトクリームを。 キャンプサイトは8月の週末なのに全然混雑はなく、サイトへの車の乗り入れもOK(混雑時は乗り入れ不可)。 駐車場も余裕あり。 地元産のミニトマト200円と葡萄250円(山梨といえばね!)もお買い上げ。 クーラーボックスでキンキンに冷やして食べる。 小一時間ウトウト休憩したあとは、車で近く(そうでもない。 片道25分!)のへ。 冬だと寒いかもしれない。 温泉から帰ってきてビールで水分補給。 山梨で食べるの旨さと言ったら… フフフ 自作した瑞牆山登山ルート地図。 GPS地図アプリ「」で問題無さそうだったけれど、念のためアナログの地図も準備。 ただ、買うほどではないかなと自作。 地図はを参考に、をA4 x 4枚でプリントアウトして、セロテープで貼り付け。 現地で迷わないように、想定ルートをマーカー(登りがピンク、下りが青)で色付け。 地味にこういう作業嫌いじゃない(笑) 旅行のしおり作る的な… 登山しているうちに、擦れてドラクエの古地図みたいになった。 瑞牆山の反対側に日が沈む。 良き良き。 テントは、ソロだし2ウォールだしで良いかなと思いつつ、前日まで午後〜夜にかけて雨が続いていたようなので、前室があるをチョイス。 見回りに来た管理人さん(人数とテントサイズ・タープの有無で料金が変わります)にも「1人?デカすぎじゃない?」と。 1人料金の1000円でOKだったけれど。 だいぶ暗くなったところで、夜ご飯。 早茹でペンネに青い洞窟のカルボナーラソース掛け。 それにさきほどのミニトマトを添えて。 1人だと気楽だー! 蚊取り線香炊きまくったけれど、蚊はあまりいない感じだった。 ただ、朝晩の薄暗い時間は、蜂とブヨがブンブン飛びまくってた。 朝早かったのもあって22:00就寝。 翌朝4:30起床。 キャンプだと、目覚ましかけてもその前に起きちゃうのは何故ですかね? 気温15. 8月上旬でこのくらいということは、真夏以外はだいぶ寒くなるのかもしれない。 空が明るくなってきて瑞牆山の稜線が浮かび上がり幻想的に。 やっぱりアウトドアはこの時間がサイコーだ! モーニングコーヒー。 贔屓にしているのコーヒーを濃い目でパキっと目が覚める! 登山時に暑くて断念したカップラーメンを朝食に。 食べ終わったら塩おむすびをINして雑炊でシメ!ジャンクだな。 鯖缶は結局持ち帰り。 天気がよく10:00前にテント他すべて乾燥撤収。 帰り道にあるへ。 で見ていた速乾性Teeを百名山初登頂記念に買って帰宅の途へ。 好きなテイストのデザインだけどいつ着るか迷う。 機能的にはジョギング時かな?駒沢公園だけど(笑) 山梨県北杜市にある廃校カフェ フィトンチッド 帰りルートの途中、瑞牆山周辺をネットで調べて気になっていたお店「」へ。 あらかじめ目星を付けていなかったら、間違いなく素通りしていたと思う。 ジャスト開店時間だったけれど、お店の雰囲気にマッチしたかわいらしい店主の女性が気持ちよく対応してくれた。 庭(元校庭?)では我が物顔のニャンコ達がトンボと戯れていた。 昭和の空気感がお店に入る前から醸し出されていた。 下足を脱ぎ、スリッパで上がるスタイル(元学校だからね!) 教室前後に大きな黒板があって(元学校だからね!2回目)後ろにメニュー、前にはWELCOMEとかRELAXの文字がチョークで描かれていた。 事前に見て気になっていたスパイスジンジャーパウンドケーキとコーヒーをオーダー。 甘すぎず、酸味のきいたヨーグルトクリームと、アクセントで添えられた柑橘系ソースとのバランスが抜群。 コーヒーは同じ山梨県北杜市のの豆を一杯ずつ挽いているようで、こちらも美味しかった。 入れ替わり立ち替わりで蜂がご来店!するが、一通り店内を徘徊したあと、ルートが決まっているかのようにもう片方の窓からお帰りになる。 エジソンランプ、オルガン、レコード、薪ストーブ、店主がお気に入りなのであろう本が置かれていて、廊下(元学校だからね!3回目!)では地元作家の展示も頻繁にやっているようだった。 ゆったりと流れるリラックスサウンドも良い。 オープン時間に入店してから約1時間弱の滞在中、地元の常連であろうおじさんや、都内ナンバーの車で来たカップル、ソロのサイクリストの方が来て、各々ノスタルジックな雰囲気を楽しんでいるようだった。 今の時代になかなか感じることができない、懐かしい!と思える雰囲気でゆっくりチルアウトしてきたけれど、50年以上前、昭和38年に廃校となった元分校とのことで全然生まれる前の話なのであった(笑 あの常連らしきおっちゃんは、もしかして母校だったりするのだろうか… フィトンチッド オープンに際して様子はが詳しい(店内レイアウトやイス・ソファはこの写真からけっこう変わっていた)。 また山梨県北杜市方面にくるときは立ち寄りたいと思う、癒やしの空間だった。 【NOTE】 〒408-0101 山梨県北杜市須玉町小尾8862-1 0551-45-0277 〒408-0101 山梨県北杜市須玉町小尾8861 0551-45-0521 〒408-0102 山梨県北杜市須玉町比志6438 0551-20-6500 10:00 — 19:00 L. 18:30 〒408-0102 山梨県北杜市須玉町比志5989-3 0551-45-0821 10:00 — 17:00 CLOSE: Mon. タグ:•

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白樺の森と満天の星空

みず がき 山 自然 公園 キャンプ 場

タイムラプス撮影。 雲が岩につくる陰陽でさらに力強さを増す瑞牆山。 管理棟でソフトクリームを。 キャンプサイトは8月の週末なのに全然混雑はなく、サイトへの車の乗り入れもOK(混雑時は乗り入れ不可)。 駐車場も余裕あり。 地元産のミニトマト200円と葡萄250円(山梨といえばね!)もお買い上げ。 クーラーボックスでキンキンに冷やして食べる。 小一時間ウトウト休憩したあとは、車で近く(そうでもない。 片道25分!)のへ。 冬だと寒いかもしれない。 温泉から帰ってきてビールで水分補給。 山梨で食べるの旨さと言ったら… フフフ 自作した瑞牆山登山ルート地図。 GPS地図アプリ「」で問題無さそうだったけれど、念のためアナログの地図も準備。 ただ、買うほどではないかなと自作。 地図はを参考に、をA4 x 4枚でプリントアウトして、セロテープで貼り付け。 現地で迷わないように、想定ルートをマーカー(登りがピンク、下りが青)で色付け。 地味にこういう作業嫌いじゃない(笑) 旅行のしおり作る的な… 登山しているうちに、擦れてドラクエの古地図みたいになった。 瑞牆山の反対側に日が沈む。 良き良き。 テントは、ソロだし2ウォールだしで良いかなと思いつつ、前日まで午後〜夜にかけて雨が続いていたようなので、前室があるをチョイス。 見回りに来た管理人さん(人数とテントサイズ・タープの有無で料金が変わります)にも「1人?デカすぎじゃない?」と。 1人料金の1000円でOKだったけれど。 だいぶ暗くなったところで、夜ご飯。 早茹でペンネに青い洞窟のカルボナーラソース掛け。 それにさきほどのミニトマトを添えて。 1人だと気楽だー! 蚊取り線香炊きまくったけれど、蚊はあまりいない感じだった。 ただ、朝晩の薄暗い時間は、蜂とブヨがブンブン飛びまくってた。 朝早かったのもあって22:00就寝。 翌朝4:30起床。 キャンプだと、目覚ましかけてもその前に起きちゃうのは何故ですかね? 気温15. 8月上旬でこのくらいということは、真夏以外はだいぶ寒くなるのかもしれない。 空が明るくなってきて瑞牆山の稜線が浮かび上がり幻想的に。 やっぱりアウトドアはこの時間がサイコーだ! モーニングコーヒー。 贔屓にしているのコーヒーを濃い目でパキっと目が覚める! 登山時に暑くて断念したカップラーメンを朝食に。 食べ終わったら塩おむすびをINして雑炊でシメ!ジャンクだな。 鯖缶は結局持ち帰り。 天気がよく10:00前にテント他すべて乾燥撤収。 帰り道にあるへ。 で見ていた速乾性Teeを百名山初登頂記念に買って帰宅の途へ。 好きなテイストのデザインだけどいつ着るか迷う。 機能的にはジョギング時かな?駒沢公園だけど(笑) 山梨県北杜市にある廃校カフェ フィトンチッド 帰りルートの途中、瑞牆山周辺をネットで調べて気になっていたお店「」へ。 あらかじめ目星を付けていなかったら、間違いなく素通りしていたと思う。 ジャスト開店時間だったけれど、お店の雰囲気にマッチしたかわいらしい店主の女性が気持ちよく対応してくれた。 庭(元校庭?)では我が物顔のニャンコ達がトンボと戯れていた。 昭和の空気感がお店に入る前から醸し出されていた。 下足を脱ぎ、スリッパで上がるスタイル(元学校だからね!) 教室前後に大きな黒板があって(元学校だからね!2回目)後ろにメニュー、前にはWELCOMEとかRELAXの文字がチョークで描かれていた。 事前に見て気になっていたスパイスジンジャーパウンドケーキとコーヒーをオーダー。 甘すぎず、酸味のきいたヨーグルトクリームと、アクセントで添えられた柑橘系ソースとのバランスが抜群。 コーヒーは同じ山梨県北杜市のの豆を一杯ずつ挽いているようで、こちらも美味しかった。 入れ替わり立ち替わりで蜂がご来店!するが、一通り店内を徘徊したあと、ルートが決まっているかのようにもう片方の窓からお帰りになる。 エジソンランプ、オルガン、レコード、薪ストーブ、店主がお気に入りなのであろう本が置かれていて、廊下(元学校だからね!3回目!)では地元作家の展示も頻繁にやっているようだった。 ゆったりと流れるリラックスサウンドも良い。 オープン時間に入店してから約1時間弱の滞在中、地元の常連であろうおじさんや、都内ナンバーの車で来たカップル、ソロのサイクリストの方が来て、各々ノスタルジックな雰囲気を楽しんでいるようだった。 今の時代になかなか感じることができない、懐かしい!と思える雰囲気でゆっくりチルアウトしてきたけれど、50年以上前、昭和38年に廃校となった元分校とのことで全然生まれる前の話なのであった(笑 あの常連らしきおっちゃんは、もしかして母校だったりするのだろうか… フィトンチッド オープンに際して様子はが詳しい(店内レイアウトやイス・ソファはこの写真からけっこう変わっていた)。 また山梨県北杜市方面にくるときは立ち寄りたいと思う、癒やしの空間だった。 【NOTE】 〒408-0101 山梨県北杜市須玉町小尾8862-1 0551-45-0277 〒408-0101 山梨県北杜市須玉町小尾8861 0551-45-0521 〒408-0102 山梨県北杜市須玉町比志6438 0551-20-6500 10:00 — 19:00 L. 18:30 〒408-0102 山梨県北杜市須玉町比志5989-3 0551-45-0821 10:00 — 17:00 CLOSE: Mon. タグ:•

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みずがき山自然公園

みず がき 山 自然 公園 キャンプ 場

キャンプサイト (管理棟周辺の芝生) 1泊 2,000円 (1泊とは午後4時~翌日の午前10時までの使用を言う) 2泊以上利用する場合は、午前10時から午後4時までの時間を1泊の時間に含む。 1日 1,000円 (1日は午前9時~午後5時 ) 自炊棟 1日 無料 BBQのみの場合は1グループに付き2,000円とする。 野鳥観察小屋 1日 無料 双眼鏡貸し出し 1個100円 管理棟 (研修室) 1人当たり1時間 大人125円 利用時間 午前9時~午後5時 中学生以下無料 クライマーへの特例 クライマーに限り、一泊一張り 1,000円となります。 炊事場、BBQ施設、バイオトイレ使用可。 料金支払い、及び問い合わせは管理棟へ。 8時半~17時。 水曜日定休。 (0551-45-0277 注:絶対に駐車場および植樹の芝生広場など、指定地以外ではテントを張らないで下さい。 お願いします。 山梨県北杜市須玉町小尾8861 電話 0551-45-0444 休館日 12~3月 冬季閉鎖(12/1~3/31) オートキャンプ(一区画) 3,000円 税込 ロッジ (りんどう32名) 16,000円 税込 ロッジ (しゃくなげ32名) 16,000円 税込 ロッジ (しらかば10名) 6,000円 税込 チェックイン 午後4時より チェックアウト 午前10時まで 山梨県北杜市須玉町比志3648-1 電話 0551-45-0911 12~3月 冬季休館 ご利用料金 大人 8,190円 税込 1泊2食・増富の湯入浴付 子供 7,140円 税込 チェックイン 午後3時より チェックアウト 午前10時まで キャンプ料金 テント持込時 1張 2,100円 税込 風呂利用可 業期間 4月下旬~10月下旬 TEL0551-45-0757 ロッジ) TEL 0551-45-0450 (夜間) オートキャンプ サイト使用料 4,000円 (4輪車1台 テント1張り) 少人数テント設営料 1,000円 (1~2人用 テント1張り) 利用人数は乗用車1台当たりの定員まで利用可 バンガロー 6畳相当1棟 使用料 6,000円 8畳相当1棟 使用料 8. 000円 10畳相当1棟 使用料 15,000円.

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