第 五 人格 バー メイド。 【第五人格】バーメイド デミ・バーボンの評価【Identity V】※ドーフリン酒とドーフリンリキュールは別物です

【第五人格】全サバイバー一覧!【2020年最新】 【アイデンティティV】

第 五 人格 バー メイド

スポンサーリンク 外在特質(スキル) スキル名 効果 ドーフリン酒 酒のボトルを常に携帯していて、度数の高いドーフリン酒を調合できる。 【度数の高いドーフリンリキュール】 度数の高いドーフリン酒はバーメイドまたは仲間が負傷時に飲用できる。 飲むとほろ酔い状態になり恐怖値が低下される。 【ドーフリンリキュール】 バーメイドは1本のドーフリンリキュールも携帯し、飲用後、強烈な刺激性から、飲んだプレイヤーの恐怖値を瞬間的に半分上昇させる。 しかし、酒の勢いで移動速度を50%上昇させ、効果は2秒続く。 飲んだプレイヤーはほろ酔い状態になり恐怖値が低下される。 【専用】 ドーフリンリキュールは調合されていないため刺激が強い。 故にバーメイドが負傷した時に飲用できない。 また、リキュールは仲間にシェアすることができない。 リキュールの調合と飲用による恐怖値の上昇は、負傷判定されない。 そのため、パニック、悪化、狩猟本能および臆病の効果にならない。 【禁酒】 注意事項:デミ・バーボンのカクテルは法定飲酒年齢未満のお客様に販売しません。 (心眼、空軍はドーフリンを使用できません) 酒の調合 酒の調合には精力を消耗するため、調合後に損失した精力はバーメイドの恐怖値を瞬間的に半分上昇させる。 しかしバーメイドは同時に1本度数の高いドーフリン酒を獲得でき、ほろ酔い状態に入る。 ほろ酔い状態に入ると恐怖値は低下される。 度数の高いドーフリン酒は最大で1本貯蔵できる。 原料に限りがあるため、1試合につき最大で2本までしか調合できない。 ドーフリンリキュールは荘園内では調合できない。 バーメイドは負傷していると酒の調合ができない。 ほろ酔い 酒の調合、あるいは飲酒をしたサバイバーはほろ酔い状態になる。 ほろ酔い状態が終了すると、サバイバーの恐怖値は瞬間的に半分低下される。 調合によってほろ酔い状態になると、効果は8秒持続する。 ドーフリンリキュールの飲酒によってほろ酔い状態になると、効果は8秒持続する。 度数の高い酒によってほろ酔い状態になると効果は21秒持続する。 ほろ酔い状態で攻撃を受けると、ほろ酔い状態は解除されその効果もなくなる。 二日酔い バーメイドあるいは他のサバイバーがほろ酔い状態に入ると、解読速度が永久的に8%低下される。 この効果は2層まで重ねがけできる。 衣装 衣装名 説明 スピリッツ 惜しいことに、アルコールは神経をマヒさせるだけで、過去を忘れることはできない。 裁決の酒 全ての裏切り者は、この恨みの毒酒を口にする。 ボロボロの服 服がボロボロだ。 本当にただゲームをしただけ? 初期衣装 初期衣装。 すべてが自然に見える。

次の

【第五人格】バーメイドの評価や立ち回り!酒バフ加速や回復がカギに! 【アイデンティティV】

第 五 人格 バー メイド

バーメイドとは? バーメイドとは、 シーズン8で実装された 新サバイバーです。 バーメイド「デミ・バーボン」は大の お酒好きで、スキルもお酒に関する能力になっています。 お酒を作り、それを飲んで 移動速度を上昇させたり、自身や味方に回復効果をもたらしたりするので、チェイスやサポートで活躍しそうです。 バーメイドのキャラ情報 キャラクター名 デミ・バーボン 所持アイテム ドーフリン酒 入手方法 S8・真髄1 デミ・バーボンは、兄のサムが調合した「 ドブリン」という酒を目玉とする酒場を開きました。 ドブリンは大人気で兄妹は多忙な日々を過ごしましたが、そのおかげで快適な生活をすることが出来ました。 ある日、神秘の荘園からサムにスカウトの手紙が届き、兄は突然酒場を辞めたいと言い出しました。 この新しい仕事でたくさんの稼ぎを得て、生活も安定するとデミは思ってましたが、サムが戻ってくることはありませんでした。 そして、デミにも荘園から招待状が届き、兄を探し出すため、この招待に応じることを決意したのです。 バーメイドの評価 総合評価: B ・酒を飲んで移動速度上昇 ・移動しながら自身や味方を治療できる ・デバフがほとんどない チェイス 解読 救助 A B B チェイス中でも回復できる!? バーメイドは、移動しながら 自身や味方を治療できるサポートキャラです。 8秒間負傷状態になる(ほろ酔い状態)ことで、1試合につき2回まで「度数の高いドーフリン」を作ることができます。 これを飲んだ負傷状態にある自身か味方は、21秒後に健康状態になるので、チェイス中やトンネル回避以外にも使える有用なスキルです。 また、「度数の高いドーフリン」は健康状態の時にしか造れず、心眼と空軍にはそもそも使用できない点には注意してください。 チェイスもある程度できる 自分専用アイテム「 ドーフリンリキュール」を任意のタイミングで飲むと、1回だけ2秒間移動速度が50%上昇します。 健康状態でないと使用できず、8秒間負傷(ほろ酔い)状態になるのが難点ですが、板・窓操作速度にバフがないバーメイドにとっては、かなり有用なアイテムだと思います。 このようにバーメイドは、強力なアイテムを持っていながら、デバフはほろ酔い状態になった回数による解読速度低下のみです。 (1回ごとに8%低下し、2回まで重複) そのため、上手く使いこなせれば勝敗を変えられる可能性を秘めるサバイバーですが、使いこなすにはかなりの知識とテクニックが必要だと思われます。 バーメイドの外在特質 スキル 外在特質 能力 ドブリン ・ ドーフリン酒:常に酒のボトルを携帯していて、度数の高いドーフリンを造ることが出来ます。 ・ 度数の高いドーフリン:度数の高いドーフリンは、自身か味方サバイバーがダメージを負傷状態の時に使用できる。 飲むとほろ酔い状態になり、時間経過で健康状態になる。 ・ ドーフリンリキュール:バーメイドはドーフリンリキュールのボトルを1本持つことが出来ます。 2秒間持続 そして飲酒者がほろ酔い状態になり、時間経過とともに健康状態に戻る。 ・ 専用:ドーフリンリキュールは、負傷状態では使用できない。 また、味方に飲ませることは不可能。 なお、リキュールの調合と飲酒による恐怖血の上昇は、内在人格「パニック」、「悪化」、「狩猟本能」及び「臆病」の影響を受けない。 ・ 禁酒:このアイテムは、心眼と空軍には使用できない。 酒の調合 ・酒を造った後、 一時的に負傷(ほろ酔い)状態になるが、同時に度数の高いドーフリンを1本獲得できる。 そして、時間とともに健康状態に戻る。 ただし、調合できるのは1試合につき2本までで、携帯できるのは1本のみ。 ・ドーフリンは 荘園では作ることが出来ない。 ・ バーメイドが負傷した時は、酒を調合出来ない。 ほろ酔い ・バーメイドが酒を調合するか、サバイバーが飲酒するとほろ酔い状態になる。 ほろ酔い状態になると、サバイバーが一時的に負傷状態になるが、時間とともに健康状態に戻る。 ・調酒時のほろ酔い状態の持続時間は8秒。 ・ ドーフリンリキュールを飲んだ際のほろ酔い状態は8秒持続する。 ・度数の高いドーフリンを飲んだ際のほろ酔い状態は21秒持続する。 ・ほろ酔い状態時に攻撃を受けた場合、ほろ酔い状態およびその効果は解除される。 二日酔い ・バーメイドか味方サバイバーがほろ酔い状態になる度に、解読速度が試合終了まで8%低下する。 この効果は最大2回まで重複する。 バーメイドの立ち回り 「度数の高いドーフリン」を調合しよう バーメイドは、酒を調合する前に負傷状態になると、 飲酒による治療効果が発動できなくなってしまいます。 そのため、自身がファーストチェイスになった場合は、 8秒間絶対攻撃を食らわない自信がある時に酒の調合を行いましょう! ダメージを受ける可能性が高い時に調合すると、即死になりかねません。 一方、自身がファーストチェイスでないときは、解読速度が下がるので、酒の調合は行わない方がいいと思います。 状況を見て、お酒を造りましょう! ドーフリンリキュールを飲もう! もし、「 度数の高いドーフリン」の調合前に負傷しそうになった場合は、ドーフリンキュールを飲みましょう! 8秒間負傷(ほろ酔い)状態になりますが、2秒間移動速度が50%上昇するので、 「割れ窓理論」や「膝蓋腱反射」と組み合わせれば、一気に距離を離せます。 ただ、1試合中1回しか使えないので、タイミングには注意しましょう! 味方を治療しよう! 「度数の高いドーフリン」があれば、チェイス中でも味方を回復させられます。 飲ませてから最低21秒チェイスさせないと治療できないので、必要に応じて補助を行いましょう! 救助はできれば味方と連携しよう! 救助を行う際は、オフェンスや呪術師のようなスタンキャラ、あるいは占い師やカウボーイと連携しましょう! 味方と連携して、「度数の高いドーフリン」の効果が出る 21秒間ハンターを妨害できれば、勝敗が変わるかもしれません。 バーメイドのおすすめ内在人格 割れ窓理論 割れ窓理論は、窓枠を乗り越えたときにダッシュ速度が50%上昇する内在人格です。 効果時間が3秒もある上に、これをとる過程で板を操作した時の ダッシュ速度が最大50上昇する膝蓋腱反射も同時にとれます。 バーメイドは、酒の調合前とほろ酔い状態時にダメージを受けないことが重要なので、このスキルがおすすめです。 傍観者 傍観者は、他のサバイバーを治療する速度が20%上昇し、 負傷したサバイバーが表示される内在人格です。 しかも30m以内で負傷者に向かって走ると、10%移動速度が上昇します。 度数の高いドーフリンは、チェイス中の味方にも飲ませることができるので、チェイスに自信がある方は、割れ窓理論の代わりに採用するのもありだと思います。 尻に火 尻に火は、12メートル以内にハンターが連続して8秒存在すると、板を倒す速度が最大20%上昇する内在人格です。 バーメイドは、少しでも長くチェイスすることでその強みを活かせるので、このスキルがおすすめです。 板当てに自信がある方は「怪力」も合わせて採用するといいかもしれません。 バーメイドの動画 下記動画(0:34~)では、バーメイドの性能や立ち回りについて解説しています。 バーメイドのスキン 初期衣装 アイコン 入手方法 最初から所持 採決の酒 アイコン 入手方法 S8・真髄1 まとめ バーメイドは、上手い人が使えばかなり厄介なサバイバーになりそうですね。 特に、アイテムを購入できる強力狩りでは、バーメイド単体でかなり活躍できそうです。

次の

【第五人格】全サバイバー一覧【IdentityV】

第 五 人格 バー メイド

スポンサーリンク 外在特質(スキル) スキル名 効果 ドーフリン酒 酒のボトルを常に携帯していて、度数の高いドーフリン酒を調合できる。 【度数の高いドーフリンリキュール】 度数の高いドーフリン酒はバーメイドまたは仲間が負傷時に飲用できる。 飲むとほろ酔い状態になり恐怖値が低下される。 【ドーフリンリキュール】 バーメイドは1本のドーフリンリキュールも携帯し、飲用後、強烈な刺激性から、飲んだプレイヤーの恐怖値を瞬間的に半分上昇させる。 しかし、酒の勢いで移動速度を50%上昇させ、効果は2秒続く。 飲んだプレイヤーはほろ酔い状態になり恐怖値が低下される。 【専用】 ドーフリンリキュールは調合されていないため刺激が強い。 故にバーメイドが負傷した時に飲用できない。 また、リキュールは仲間にシェアすることができない。 リキュールの調合と飲用による恐怖値の上昇は、負傷判定されない。 そのため、パニック、悪化、狩猟本能および臆病の効果にならない。 【禁酒】 注意事項:デミ・バーボンのカクテルは法定飲酒年齢未満のお客様に販売しません。 (心眼、空軍はドーフリンを使用できません) 酒の調合 酒の調合には精力を消耗するため、調合後に損失した精力はバーメイドの恐怖値を瞬間的に半分上昇させる。 しかしバーメイドは同時に1本度数の高いドーフリン酒を獲得でき、ほろ酔い状態に入る。 ほろ酔い状態に入ると恐怖値は低下される。 度数の高いドーフリン酒は最大で1本貯蔵できる。 原料に限りがあるため、1試合につき最大で2本までしか調合できない。 ドーフリンリキュールは荘園内では調合できない。 バーメイドは負傷していると酒の調合ができない。 ほろ酔い 酒の調合、あるいは飲酒をしたサバイバーはほろ酔い状態になる。 ほろ酔い状態が終了すると、サバイバーの恐怖値は瞬間的に半分低下される。 調合によってほろ酔い状態になると、効果は8秒持続する。 ドーフリンリキュールの飲酒によってほろ酔い状態になると、効果は8秒持続する。 度数の高い酒によってほろ酔い状態になると効果は21秒持続する。 ほろ酔い状態で攻撃を受けると、ほろ酔い状態は解除されその効果もなくなる。 二日酔い バーメイドあるいは他のサバイバーがほろ酔い状態に入ると、解読速度が永久的に8%低下される。 この効果は2層まで重ねがけできる。 衣装 衣装名 説明 スピリッツ 惜しいことに、アルコールは神経をマヒさせるだけで、過去を忘れることはできない。 裁決の酒 全ての裏切り者は、この恨みの毒酒を口にする。 ボロボロの服 服がボロボロだ。 本当にただゲームをしただけ? 初期衣装 初期衣装。 すべてが自然に見える。

次の