第 9 回 シンデレラ ガール 総 選挙。 【ランキング】第9回シンデレラガール総選挙で注目したいアイドルトップテン

第9回シンデレラガール総選挙の順位を統計的に見てみる

第 9 回 シンデレラ ガール 総 選挙

正式に第9回シンデレラガールズ総選挙の開催が決定した他、今年はボイスアイドルオーディションが復活! 今回は大きく仕様が変わっており、ボイスアイドルオーディション上位3名に声が付く他、シンデレラガールズ総選挙では上位5名による楽曲が決定。 逆にこれまであった各属性3位までによる9名での楽曲がなくなりました。 属性別が廃止されたということは、これまで総選挙で多くのボイス獲得を果たしてきたパッションが若干不利になるかもしれません。 また、総選挙でボイス獲得を狙うか、ボイスアイドルオーディションでボイスの獲得を狙うか戦略が別れる事にもなりそうです。 前回2014年に開催されたアニバーサリーボイスアイドルオーディションでは1位の「橘ありす」がボイスを獲得。 しかし、決定後の経緯で非常に物議を醸す事になり、ボイスアイドルオーディションは以来6年間開催されませんでした。 ただ、今となってはライブで歌唱される度に 「in fact」がTwitterでトレンド入りするなど、「橘ありす」そして声を担当する(CV:佐藤亜美菜)さんと共にシンデレラに欠かせない存在となっています。 そしてそんな2014年に開催されたアニバーサリーボイスアイドルオーディションで圏内の19位にランクインし、総選挙でも過去4度圏内にランクインしているものの未だにボイス獲得に至っていないアイドルが「高峯のあ」さんです。 ボイスアイドルオーディションで圏内入りした20人のうち、唯一まだ声が付いていないという点からも6年越しのリベンジに期待が掛かります! 近年、総選挙やサプライズボイスなどにおいても重視されているのが、ユニットです。 「的場梨沙」がサプライズボイスを獲得し、「結城晴」との「ビートシューター」イベントがデレステで開催された事は記憶に新しいですが、昨年の第8回シンデレラガールズ総選挙においても、セクシーデリバリーで一世を風靡し、5人ユニット「ブルーナポレオン」の担当Pからユニット票を集めた「松本沙理奈」さんが大躍進。 「松本沙理奈」さんは、このタイミングで「ブルーナポレオン」の「上条春菜」に待望のソロ曲が追加されるなど、全体的に勢いがあるので非常に注目のアイドルです。 総選挙ではシンデレラガールズを狙う上位陣の争いが激しく、実質的には1枠から2枠と考えると、新たに3~5名のアイドルがボイスを獲得する事になるので、まさに千載一遇のチャンスと言っても過言ではありません。 現時点での上限は50セットとなっているので15万円で最大15000票もの大票数となります。 それに対して無課金だと1日に36票。 課金勢が圧倒的有利な票数になっています。 中間発表もないので途中経過が全く分からないというのもありますが、こうなってくると昨年の総選挙で上位だったら今年有利とも言えなくなってくるかもしれません。 というのも、これだけ課金票が多いと、今年の選挙で最も影響があるのは 「バーター取引」です。 逆も同じでボイスを付けたいアイドルのプロデューサーが50セット15000票を獲得すると同時に総選挙の投票権を15000票獲得したことになる。 つまりこの本来の目的ではない票を誰に入れるかによって選挙の結果が大きく左右されそうです。 今年シンデレラガールが有力視されている加蓮の場合、加蓮に投票する一方、ボイスを付けたいアイドルとして加蓮とのユニット「双演の蓮華」を組む「長富蓮実」に投票するなどといった投票行動が起こる可能性が考えられます。 しかし最も起こりそうなのは「票の交換」です。 つまり、シンデレラガールを狙うPと、ボイスを付けたいアイドルの担当Pとで票の交換が行われる。 ボイスを付けたいアイドルの担当Pが、シンデレラガールを狙うアイドルのPに対して、「そのアイドルに総選挙で投票するから、ボイスアイドルオーデションの票を自分の担当アイドルに投票して欲しい」またはその逆に「ボイスアイドルオーデションでそのアイドルに投票するから、総選挙では自分の担当アイドルに投票して欲しい」といったような事が、最大30000票という単位で発生する可能性があります。 こうした事を考えると、これまでの選挙とは全く異なる予想外の結果が出る可能性も俄然高まっているのではないかと思うのですが、中間発表もない1ヶ月の長丁場、もう一波乱二波乱くらいありそうです! 昨年の第8回シンデレラガールズ総選挙では、シンデレラガールズの座に 「本田未央」が輝き、まさしく待望と言える戴冠となりました。 その一方で、新アイドルとして登場したばかりの「夢見りあむ」がいきなり3位になる大波乱(?)もあったり、これまで固いと言われていた「クールの壁」、「キュートの壁」が崩れ、それら属性に属するアイドルが上位に入り易い環境が生まれたことで流動性が生まれ「遊佐こずえ」、「佐城雪美」が4位、5位に入りボイスを獲得。 更に属性別では、「ナターリア」がパッション3位に入りボイスを獲得。 後に全体10位、属性4位だった「的場梨沙」もボイスを獲得し、 新アイドルも7人中5人にボイスが付いたので、ボイス付きのアイドルが非常に増えた1年だったのではないでしょうか。 さて、そんな中で、今年も 「第9回シンデレラガールズガールズ総選挙」が開催されるとして、どのような結果になるのでしょうか? なんとも楽しみですが、シンデレラガールの栄冠を争うのは、昨年2位のクール「北条加蓮」、キュートからは「一ノ瀬志希」、「佐久間まゆ」らが争いそうです。 パッションは動向が全く読めない「夢見りあむ」が昨年3位という結果を受けてどのような道を進んでいくのかに注目。 それにより、これまでとは違った人気を獲得し始めています。 1からPと関係を構築してきたモバマスに対して、ある程度キャラクターが出来上がっている状態から始まっているデレステでは、アイドルの成長というものがあまり描かれてきていません。 アイドル同士のコミュがメインで、正直、二人三脚感は全くないので、どうしてもどんなアイドルなのかということがイマイチ伝わってこないのが難点。 加連が人気なのも、初期のアノ全てを諦めている状態あってこそという部分も大きく、そういう要素はデレステから入ると過去に過ぎ去った出来事となっているので、後追いするのは難しいんですよね。 そしてこれまで描かれてきた成長の差が如実に表れていたのが、総選挙の楽曲コミュで先輩として描かれていた佐久間まゆ、北条加連と夢見りあむとの対比でした。 そういう意味では、新アイドルの7人は、デレステから入ったP、或いは2013年以降、183人のアイドルが揃ってからPになったPちゃんにとっては初めて1からプロデュースするアイドルなので、新しい物語はこれから構築されていきます。 「辻野あかり」や「砂塚あきら」もまだまだこれからどうなっていくか分かりません。 さて、話を戻すと、今年の第9回シンデレラガールズ総選挙は、例年にない傾向となっています。 巡ってきた千載一遇の大チャンス。 総選挙は既に始まっている! ボイスを狙うアイドルは今しかない! 総選挙は、前年の影響を色濃く受けます。 特にここ数年はその傾向が強く、毎年 「去年ギリギリ声が付かなったアイドル」が有力候補としてそのまま翌年に繰り上がるという傾向でした。 総選挙は、全体5位以内、属性3位以内に入賞するとCDの関係上、声が付くという特典があります。 この仕様の為、全体順位では上でも属性別で4位以下だった為に声が付くアイドルと付かないアイドルで明暗が別れるというのも出たりするので何とも悩ましいのですが、とはいえ、前年に惜しい結果だったアイドルは翌年に大きなチャンスが巡ってくるので、「有力なアイドル」が目に見える形で分かり易く、ある程度読みやすい。 しかし! 今年は昨年までと大きく違います。 第8回シンデレラガールズ総選挙までは、前年に苦杯を舐めた「有力なアイドル」が多くいたのですが、それらのアイドルが軒並み声が付いた為、 今年の第9回シンデレラガールズ総選挙に至っては、どの属性もかなり上位入賞のチャンスが残されているブルーオーシャン。 特にこれまで総選挙で多くのボイス獲得を果たしてきたパッションに至っては、50位までの間に声が付いていないアイドルは、全体48位の「小関麗奈」のみ。 それも上位付近というわけではないので、ちょっとした票の変動やムーブメント次第で今年の結果を大きく左右する無風地帯となっています。 キュートに関しては全体11位「工藤忍」が有力ですが、全体35位「今井加奈」、45位「池袋晶葉」まで範囲内。 クールは全体14位「浅利七海」、全体20位「松本沙理奈」、全体21位「八神マキノ」までは50位圏内と、どの属性を見ても圏内入りしている声なしアイドルがかなり少なくなってきているので、各陣営の奮闘次第で大きく動く状況になっています。 個人的に総選挙は、全体5位、属性3位以内を全て声付きアイドルが占めるようになったら終了を考える時期じゃないかと思っているので、有力候補が少なくなっているということはそれだけ格差が固定され厳しい段階に入っていると考えることもできます。 選挙戦術の行方 そもそもこの記事は、セクシーデリバリーでお馴染みの「松本沙理奈」さんのSSRが登場し、それもかなり話題になっているのを見て書いているのですが、昨年は話題性がそのまま選挙順位に直結した結果が出ました。 あのSSRは引かざるを得ないw メタルギアで世界的に話題になった「ナターリア」を始め、せやかて工藤!でコナンにあやかった投票運動を進めた「工藤忍」、セクシー異文化交流で初の圏内入りそれも20位という大躍進を果たした「松本沙理奈」さん、そしてこちらはVtuber路線という新しい道へ踏み出した「池袋晶葉」博士など、 公職選挙法を無視した盤外戦術が非常に有効という事が明らかに。 「池袋晶葉」博士に至っては、かつて1人のPが上限の9999票を投票しても圏内入り出来なかったのが、昨年ランクインしたことを考えると、デレステと合同になりユーザーベースが広がった事で、広く話題になり満遍なく票を集める事が重要になりました。 それは可能性の獣、希望の象徴(UC感)となった「夢見りあむ」の結果からも明らかです。 「選挙は盤外戦術が有効」、「話題性重視」という2つのキーワードを合わせて考えると、 選挙が始まってから選挙活動を始める必要もないのでは? という疑問に辿り着きます。 投票は選挙が始まってからしか出来ませんが、選挙活動は年中無休なので、もう今から選挙に向けて様々な布石を打っておくことが重要なのかもしれません。 特にこれだけシンデレラガールズ総選挙も回数を重ねると、これまで上位にこれなかったアイドルが上に行くのは余程バズらないと難しい。 そういう意味では、松本沙理奈さんの躍進、そしてSSRがアレだけ話題になり、セクシーデリバリー以降、セクシー路線が明確になりブルーナポレオンも完成まで目前というこの機運めいたものは可能性を感じさせますね! シンデレラはあれだけ声付きのアイドルも沢山いるのに意外とこの年代のアイドルは少ないので、その点でも貴重です。 ただしライブなどで個人衣装を着ることになった場合は……事務所NGが出ないことを祈ります! そんなわけで、今年の第9回シンデレラガールズ総選挙は、スタートダッシュで話題になったもん勝ちな流れになると予想しています。 例年ガチャブースト効果も小さくなってきていますし、ここで声なしアイドルが上位に入ってこなくなると、いつも同じ顔触れになるマンネリの終了一直線なので、踏ん張りどころの今年の総選挙。 え、このブログは「池袋」のブログじゃないのかって? ほら、池袋晶葉博士の話題はセーフ!•

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第 9 回 シンデレラ ガール 総 選挙

どうも!刀です! 第9回シンデレラガール総選挙・ボイスアイドルオーディション結果発表!! では早速結果を見ていきましょう!• 全体10位~6位 第10位 5,920,697票 第9位 6,126,259票 第8位 6,262,878票 第7位 6,549,846票 第6位 6,751,992票 ということでここまでが全体の10位から6位までです。 まず今回の総選挙に関してなのですが、、スターライトステージ共に投票券が得やすくなっていて、前回開催時よりも投票数が段違いになっております。 課も・スターライトステージ共になんと各3万票買えるようになっていたのでそこも得やすくなっていたと言えば・・・得やすいのか? 第8回の順位との比較だと 10位 1,059,130 的場梨沙 9位 1,104,273票 ナターリア 8位 1,184,019票 7位 1,203,444票 6位 1,251,408票 と、100万票内で推移していたものが、600万票で動いているような状態に。 500万票も多いってすごいな・・。 自分もけっこう中間見て票入れがちなところがあるので、逆に今回は自分の票入れたいアイドルに純粋に投票できたかなぁと。 LIVEのあの曲良かったなぁ、とかシンデレラヒストリー良かったなぁとかそんな感想でボンボン票入れてましたね。 手持ちの票も多いので。 そして個人的な話ですが、智絵里ここか・・。 という感想。 前回全体13位なので上がってはいるのですがそうか・・・ってなってしまった。 ボイスアイドルオーディションがあるので、ボイス実装アイドルによる上位争いはなんとなく予想できていたことですが、なんか勝手にもうちょい上だと思ってたな・・。 完全に慢心なんだよな・・。 悔しさがあるな・・。 なんか分からんけど今までで一番悔しいかもしれない・・。 まぁ宣伝とか何もしてないのでそういう方に比べれば上辺だけの気持ちなのかもしれませんがね。 とはいえ担当ですものね・・。 なんだか気持ちが堂々巡りですわよ・・。 ・・さてさて!気を取り直して順位発表の続きです。 続いては全体5位から2位まで 全体5位~2位 第5位 6,808,312票 第4位 7,158,651票 第3位 8,425,856票 第2位 9,951,829票 ということで5位から2位でした。 まず率直な感想として楓さんが強い・・。 第6回でシンデレラガールになった楓さんがここにいるのシンプルに強いし、Pの想いの強さも感じます。 今、お空でも大活躍だもんな・・。 そりゃあ単体でにもなるわよ・・。 で、今回のシンデレラガール総選挙ではいつもの総選挙CDの面々が属性TOP3の9人というものが無くなり、上位5名のみでのCDに。 3位以外をCoアイドルが占めているのも中々。 個人的にここに挙がっているアイドルには自分も微力ながら投票したので何だか嬉しい。 イベやコミュや色々楽しみですな・・。 またこちらの得票数も前回と比較すると 5位 1,392,792票 佐城雪美 4位 1,395,728票 遊佐こずえ 3位 2,235,818票 夢見りあむ 2位 2,588,753票 となっており2位で見ればなんと730万票弱の差が。 票の得やすさが顕著に表れているのかなぁと。 では、いよいよ第9回シンデレラガールの発表。 栄えある1位は・・ 第9 回シンデレラガール 第1位 16,926,974票 ! 第9回シンデレラガール おめでとうございます!!!!! あああーー!!!加蓮おめでとうーー!!! 2位の文香との差は約700万票。 圧巻です。 前回は無かったサイン表示の演出からの加蓮。 前回総選挙の結果で得た[ルミナススター]での登場。 これがシンデレラガールの姿になるんですね・・。 第7回、第8回総選挙と3位、2位と順位を上げてきた加蓮。 「貴方が育てたアイドルだよ。 」というセリフがここで1つのゴールを迎えたように感じますね。 僕のでも加蓮を担当しているPが多くて、それを見ていたのもあって自分もかなり加連には惹かれていたので、非常に嬉しいです。 前回の時も書いたんですけど、[・パー]で「加蓮・・お前・・エモ・・」と語彙を失いながら衣装からセリフから堪能しきって。 未だにルームとホームに置いてる。 いま、改めて見るとこの辺りのセリフの破壊力がすごい・・。 あとは大阪公演で観た「薄荷」のアコースティックアレンジが本当に素晴らしくて・・。 あれもあって第9回では加蓮にしっかり票を入れたいなと思っていたので。 かつては病弱でアイドルに対しても「体力無いからできなくても良い?」みたいな姿勢を見せていた加蓮が[シンデレラガール]。 アイドルの頂点。 もう既にたまらないですな・・。 [シンデレラガール][ルミナススター]、それに関わるシン劇、アニバアイプロと色々楽しみ!改めておめでとう!!! CDデビューはこの5人で決定! 加蓮を筆頭にがめちゃくちゃ振り回されそうだな・・。 個性の振り幅が。 ドラマCDとかもやってほしいな・・。 単純に面白そう。 属性別上位3位 Cute 1位 2位 3位 Cool 第1位 第2位 第3位 Passion 第1位 第2位 第3位 属性上位3人は上記のように。 は10位以内に1人しかいないので2位の 全体13位 と3位の 全体14位 がここで公開に。 うわーーーーーー!!!!これはこれでやっぱ9人曲聞きてぇよ・・!!!! ・・CDは諦めるからこの面々で何かしらの動きくれないかなぁ・・。 いやしかし美嘉姉もしゅがはの姐さんも前回順位22位 心 と31位 美嘉 より大きくランクアップ。 ボイス未実装のアイドルが並んでいない各タイプ上位3人もなんだか新鮮に感じますね。 その分ボイスアイドルオーディションの方への熱が感じられます。 前回から登場した各属性第1位はSレア化が決定。 属性でのシンデレラガールの名を冠するかたちとなりますね。 2枚目になりますしね。 ・・ [ルミナススター]も2枚目になるんだけど、それはもうそのまま出るんだろうな・・。 全体11位~50位は以下のように。 声が付けば、CDやのコミュに出て、と自然と露出が増えて、人気も出やすくなるよう認識がありますが、それを抜きにしてもここまで戦える彼女たちの強さ。 この結果から活躍の場がもっと増えて欲しい。 出身青森とりんごで二人ともと関われる工のそれとないグローバル感好き。 ボイスアイドルオーディション 今回はシンデレラガール総選挙と同時に「ボイスアイドルオーディション」が開催されました。 ボイス未実装アイドルの中から選ばれた上位3人のアイドルにボイス追加&CINDELLA MASTERシリーズのCDデビューが決まるというもの。 ではこちらも順に見ていきましょう。 第3位 桐生つかさ 13,486,437票 第2位 砂塚あきら 21,,585票 第1位 辻野あかり 22,119,341票 3人ともおめでとうーー!!!!! ボイスアイドルオーディションに関して発表されたのは上位3名のみ。 今後のサプライズボイスや仮に次回あった際の「じゃあ今回入れるか」を防止? するためのものかなぁと。 しかしまぁ辻野あかりに関しては、「たべるんごのうた」のムーヴメントは本当にすごくて、どんどんいろんな派生が出てきて新しいものが出るたびに「あぁってこんなんだったなぁ? 」というのと同時に辻野あかりが新アイドルながらに認知度が上がっていってるなぁと感じました。 彼女に関しては多分この狭き3枠にも入ってくるだろうなぁと思っていたので予想通りでした。 ただ砂塚あきらと桐生つかさに関しては実は完全に予想外で、前回 今回も 50位圏内に入っていた工と浅利七海辺りが順当に来るんじゃないかと思っていたし、彼女たちが好きなので票も入れていました。 故にそれを完全に裏切られるかたちで、桐生つかさと砂塚あきらを応援するPの想いがそれらを超えて結果を成したんだなぁってのがすごくグッときた。 これで新アイドルとして実装された7人のアイドル全員に声がつくことになるわけだし、なんなら彼女たちの前の最後の実装アイドルであったつかさ社長にも声がつくわけで。 非常に面白い結果になったなぁと。 あかり・あきらと同様に声なしで実装されたりあむが一足先にボイスが実装されたワケですが、彼女ならこのあたりの話に触れたりとかできそうで少し楽しみ。 メタを扱えそうな女。 つかさ社長もめざせ!シンデレラNo.1が名言だらけのCDなりそうだなとかめちゃくちゃ楽しみ。 ここ数年の3人1本のCDのかたちで出るなら、めざせ!シンデレラNo. 1で各々関わりあうようになるしどんな話するんかなー。 あとこの三人見て「りんごろうで一儲け」「」「社長」という点から3人でYouTuberって話題が出てたの笑っちゃった。 その筋の人間が揃うと強い。 ということで総選挙記事でした! こういう形式での開催、趣向が違っていて面白かったですね。 ただ中間発表という存在の大きさを知る機会であったとも言えますね。 あそこでそこからの票が大きく左右されると言っても過言じゃないなぁと思いました。 自分が見てから入れるタイプの人間なのが一番なんだけどさ。 故に総選挙、ボイスアイドルオーディション共にかなり純粋な投票だったのではと思います。 前回よりも有志による一斉投票などの投票企画なども多く見られましたし。 自分は全く参加できなかったのでじんわりと後悔はしているんですけど。 今回は票も前回よりも多く配られていて、コツコツデイリーミッションをこなして票はかき集めていましたが、自分の思い思いのアイドルに投票できて、こちらは悔いなくできたなぁと。 またボイスアイドルオーディションについてですが、3位までしか発表しないのは運営側の戦略的な部分でありながらも、ここに賭けてきたPに関しては「どうだったんだ!!?」ってなる部分であり、なんとも言い難いところではありますね。 前回まで50位以内にいたのに今回は名前も見られない!ってなるとだいぶ不安を煽られますね。 ただ個人的には次回もこのように開催するならば同様でいいかなと。 4位以降でも運営側には数字が見えているわけですし、そこからサプボやメディアへの露出を増やしてもいいわけだし、サプボはサプボで好きなので。 さてこれから[シンデレラガール]が、CDが、総選挙曲のイベが、アニバアイプロが・・・と結果を受けて動き出すシンデレラガール総選挙、そしてボイスアイドルオーディション。 できればLIVEでのお披露目やサプライズとかも観たいが今年は厳しそうかな・・? そして終わったと同時に控えているであろう第10回シンデレラガール総選挙へのカウントダウンが始まる。 次回までに悔いのないアイドルプロデュースを。 では、また ktn70777.

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【デレマス】第9回シンデレラガール総選挙・ボイスアイドルオーディション結果発表!!感想とか思ったことを書く~煌く乙女と届く歌声~

第 9 回 シンデレラ ガール 総 選挙

いよいよ今日4月17日から、第9回シンデレラガール総選挙がスタートします。 ここ数年の傾向では、奇数回に大きなレギュレーション変更が導入されることが多いですが、今回もボイスオーディションの併催という大きなトピックがあります。 この記事では総選挙とボイスオーディションそれぞれについて、私の考える有力候補を紹介しつつ、選挙戦の展望を見ていこうと思います。 第9回シンデレラガールズ総選挙 今回の総選挙では、上位候補はCG本命の北条加蓮、ここ最近安定してCD圏内をキープしている第2集団の3名(一ノ瀬志希、鷺沢文香、佐久間まゆ)、CD圏内を狙う第3集団(高垣楓、夢見りあむ、工藤忍、高森藍子の4名を軸に、緒方智絵里、双葉杏、輿水幸子、速水奏、神谷奈緒といった面々が機会を窺う)の大きく3グループに分けられると思います。 今のところ従来より未ボイス勢のCD圏内入賞が厳しくなるという見方が強いですが、予想を覆して未ボイス勢が躍進する可能性もないわけではありません。 本命:北条加蓮 第7回、第8回と本命ー対抗の構図が明確な戦いが続きましたが、今回は第6回の高垣楓以来のひとり横綱状態で土俵を迎えることになりそうです。 元より担当Pの熱意や課金力には定評がありましたが、ここ第7回、第8回と最上位争いに絡んだことで組織力にも磨きが掛かった印象です。 隙らしい隙は見当たりませんが、強いて言えば追われる立場のプレッシャーと、番狂わせを期待する群集心理に打ち克てるかどうかでしょうか。 文香、まゆが第8回で若干順位を落とす中、前回と同じく総合6位をキープしたのも好材料です。 モバマスよりもデレステ側に強い支持基盤があると言われており、今回デレステ側の配布票が増えることで最も恩恵を受けそうです。 前回の得票数自体は2位の加蓮と差がついていますが、今回の票配分次第では加蓮に迫るチャンスもあるはずです。 0位という高アベレージを誇ります。 これはこの期間の数字としてはCG経験者の楓(平均5. 3位)、未央(平均5. 7位)に次ぎ、加蓮(平均9. 2位)に匹敵する数字です。 その一方で属性1位の経験がなく、やや爆発力に欠けるきらいがあります。 地力に疑いはないので、いかに従来の担当以外からの支持を広げるかが上昇の鍵になりそうです。 ゲーム内のストーリー上では北条加蓮のライバル的なポジションに位置付けられることが多いですが、実際の選挙でもその構図の再現を果たし、対抗勢力として浮上したいところです。 懸念材料はCG経験者ゆえの浮動票の集めにくさでしょう。 そのため、昨年のナターリア陣営のような空中戦が繰り広げられ、票が激しく動く展開となると、苦しい戦いを強いられると予想されます。 逆に波乱の少ない展開であれば、久々のCD圏内復帰を果たす可能性は大いにありそうです。 その一方で最大限の追い風を受けながらも、2位の加蓮とはいくらか水を開けられてしまい、地力の差を見せ付けられた格好です。 未ボイス勢の常としてボイス付与後はある程度順位を下げることが予想されますが、りあむに関してはゲーム内外の動向から、既に独自の支持基盤を築いていることが見て取れます。 したがって前回のような爆発力はないとしても、今回もある程度の高順位が期待出来ます。 弱点と考えられるのは、新規追加アイドルゆえの組織力の脆弱さです。 前回は票配分がややモバマス側に偏っていたこともあり、アクティブな担当プロダクションを多数抱える未央、加蓮陣営と比較すると得票力に差がついてしまいました。 今回デレステ側の配布票が増えることで、志希と同様に支持基盤の広さを活かして票を伸ばすことが出来そうです。 前回は総合12位と惜しくも入賞を逃しましたが、上位の未ボイス勢5人にボイスが付与された結果、今回は未ボイス勢の中では暫定1位で総選挙に臨みます。 今回は未ボイス勢支援者の興味がボイスオーディションに集まる一方で、従来のように総選挙側でのボイス付与を期待する声も完全に消えたわけではありません。 そのため序盤である程度の順位(10位前後)に食い込めた場合、ボイス目的での浮動票を集約して一気にCD圏内まで駆け上がる可能性は十分にあります。 ただし中間発表がないなどの理由でアピール機会が少なくなると、勢いが削がれる恐れもあります。 その場合はボイスオーディションが主戦場となりそうです。 今回のレギュレーション変更を受けて下馬評通り地力がものを言う展開となれば、第3回以来のCD圏内入りも見えてきます。 ユニットを組む未央がCG戴冠を果たしたのも、支援票の再集約という点で追い風です。 一方で忍、七海といった未ボイス勢が総選挙側でも票を伸ばしてきた場合、従来のように難しい戦いとなる可能性もあります。 しかしここ2回は同属性の志希、まゆに遅れを取り、いずれもCD圏内を逃しています。 この2人に追いついてのCD圏内入りが理想ですが、そうでなくても少しでも上位陣に肉薄し、ライバルとの差を付けたいところです。 やはり安定した成績を残していますが、まだ1桁順位およびCD圏内の経験がありません。 一度CD圏内に食い込めば今後加蓮のようにCG候補として推される可能性も出てくるので、やはりそろそろ大きな結果を残したいはずです。 ボイスアイドルオーディション 今回の新要素で、上位3名にボイスおよび楽曲が付与されることがアナウンスされています。 従来の総選挙でのボイス獲得とは色々相違点がありますが、ここでは特に重要な二点を指摘しておきます。 第一のポイントは総選挙でのボイス獲得人数が変動するのに対し、こちらでは上位3人固定であるということです。 従来の総選挙ではボイス付与人数を最大化するために、前回の結果から見て好位置にいる未ボイスアイドルを押し上げるという動きが強いですが、今回のボイスオーディションではそのような動きが発生せず、ある程度横一線からのスタートになると思われます。 もうひとつは、既にボイスが付いているアイドルが投票対象とならないという点です。 その結果として、普段の総選挙で声付きアイドルに投票している層の票が、そのまま巨大な浮動票となるわけです。 この浮動票の獲得のために、話題性と既に声が付いているアイドルとの繋がりが従来の選挙以上に重視されそうです。 また同期のあきら、りあむとユニットを組んでいるため、大票田のりあむ支持層からの支援も期待出来ます。 難点はりあむと同じく担当Pの組織力の弱さですが、総選挙以上に浮動票が重要な形式なため、そこまで大きな問題にはならなそうです。 その話題性もさることながら、今回の選挙での最大の強みはブルーナポレオンという所属ユニットにあります。 ブルーナポレオンは5人のメンバーのうち他の4人全員に声が付いている状態であり、今回の形式では5人の力をすべて結集して沙理奈を支援することが出来ます。 5人全員へのボイス付与はアニメ以来の各担当Pの悲願でもありますが、それが実現する可能性は高いと思います。 ただ代表的なユニットのフリルドスクエアは柚以外が未ボイスの状態であり、ブルーナポレオンのようなユニット票の集約が難しいという事情もあります。 ボイス獲得にはポラリス・ノーツなど他ユニットでの関係性の掘り下げや、忍単独での話題作りが重要になりそうです。 ボイス付きアイドルとの関係でいうと、ギョギョっとニャンだふるというユニットを組む前川みくや、魚釣りが趣味という共通点を持つ藤原肇といった存在がいますが、いずれも他に有力な支援候補がいることもありどこまで支援が期待出来るが不透明です。 本人のキャラクターの濃さは有力候補の中でも随一なので、その方面での活躍にも期待したいところです。 注目候補:三好紗南 直近のエイプリルフールのイベントで主役へ抜擢され、知名度を上げました。 またイグニッション・ゼロのユニットを組む小関麗奈にボイスが付与されたことで、同ユニットの最後の1人として麗奈・光両名からの支援も期待出来そうです。 総選挙での実績はまだありませんが、非公式の投票集計を参考にすると圏内直下にいる可能性が高く、未ボイスアイドルの中では地力も高そうです。 まとめ 総選挙は例年の傾向から、ある程度有力候補が出揃っています。 それらのアイドルが安定した実力を見せ付けるのか、それとも選挙期間中にダークホースが現れるのか、興味の尽きないところです。 ボイスオーディションに関してはこれまでの予想が通用しない部分が大きいので、記事で紹介した以外にも上位に食い込む可能性があるアイドルが大勢いると思います。 前回のボイスオーディションで起きた逆転劇のようなドラマが再び起きるのか、要注目です。

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