渋谷区議会議員。 渋谷区議会議員 木村正義(きむら まさよし)ホームページ

吉田かよこ(渋谷区議会 立憲民主党渋谷)

渋谷区議会議員

また北側の端には、地上18階建てのホテルを建設する計画です。 という事で、区議会の議決と契約しております。 この事により区民は大損をすることとなります。 つまり区民に全くメリットがない。 企業上位の計画です。 本当の渋谷を 取り戻すために 現在の渋谷は本当に渋谷に住んでいない、区長、幹部職員と議員(区内で育っていない)ばかりで運営しています。 しかしながら皆さん からの税金で彼らは収入を得てそれを区外で使い、無責任な区政執行をしています。 その大半は利権のための区長、議員の政策を実現すべく、区幹部職員により違法行為や不当行為も行われています。 現在の渋谷区では違法行為や不当行為があらゆる事業に多岐に渡り、区長と議員は名誉や次の選挙のためにこれを利用している現状です。 また、実権を持つ幹部職員はこれらを自らの出世と生活のため実行しています。 渋谷区に住む約21万人の区民の生活を犠牲にしてもです。 さらに区から補助金や名誉職を与えられた一部の既得権を持つ団体やその長はこれを利用し、さらなる補助金や利権を得ようとします。 彼らは区長や議員の選挙応援と引き替えにこれを暗黙の了解で求めます。 ですから本来約21万人の渋谷区民全員に出来る行政サービスが疲弊しどんどん彼ら政?官?議での談合状態で使われてしまっています。 私は本来の渋谷区政とムダづかいを取り戻し、もっと生活向上の実感できる区民サービスを実現したいと思います。 主権者は区民全員であり区長や議員や職員は奉仕者でなければなりません。 またどんな立場であっても既得権者に群がる者は普通の区民の方にとっても抵抗勢力でしかありません。 私は本当にこの地に住み、生活し、生まれ、余生を過ごす区民の方へ「本当の渋谷を取り戻したい」既得権者が得し一般区民が後ろに廻される区政でなく、皆が平等に気持ちよく行政サービスを受けられる区政を実現します。 渋谷区議会議員 堀切ねんじん 私は利権に群がる区長、議員、既得権者とは法的に戦います。 渋谷区で職員や区長、議員、既得権者では当たり前とされている違法、不当行為は裁判所や警視庁や東京地方検察庁では非常識になります。 それ法律上は違法だからです。 たとえば23区で区長、議長、元監査員(現職時代)が警視庁や東京地方検察庁へ詐欺容疑で書類送検されているのは渋谷区だけです。 彼らは19年度の渋谷区議会議員、区長選挙で選挙カーのガソリン代の公費負担を水増し請求し、私に告発され、捜査や聴取を受け翌年の4月に警視庁渋谷署から東京地方検察庁へ書類送検されました。 平成21年の3月には起訴猶予が確定し、その後私はその確定を不服として検察審査会に再請求を出されています。 また昨年の10月には桑原区長をはじめ9人もの現職議員が平成15年度の渋谷区議会議員、区長選挙で選挙カーのガソリン代の公費負担を水増し請求し、私に東京地方裁判所に訴えられ全員(桑原区長は一部)が返還しております。 これも皆さんの税金です。 こんな人間たちが運営し皆さんの税金の使い方を決めてきます。 私にはとてもこんな議会は信じれません。 だからこそきちんと行政監視と是正をしなければなりません。 住民に見えなければ何もをしてもよいという考えは私には通じません。 また私は皆様へ区政の情報でお知らせいたします。 被災地支援として 気仙沼大島町の 大島小へ 行ってきました。 気仙沼市大島にある大島小学校へ行って来ました。 気仙沼の港からわずか25分程度の近さです。 また湾の入り口にあり、この島お陰であの311際には直接気仙沼の街に津波が来ないで済んだ経緯があります。 しかしながら、震災の時にこの島は炎に包まれて樹木が焼けてしまいました。 今、その樹木も緑が茂っておりますが焦げた跡が木々の下部に残っております。 でもこの島の人たちや子どもたちも長閑な生活段々と帰って来ているようです。 支援品などをお持ちすると、校長先生や子どもたちも本当に喜んで頂きました。 ちなみに隣の大島中学校のプールは災害時にこの島の人たちの貯水池として使用したそうです。 購入した土地があるのは、桑原敏武渋谷区長宅の隣。 また、23区全てにアンケート調査を行い、土地買収の実態に迫った。 【2010年12月完成作品】 渋谷オンブズマン 渋谷区ホームページ 早稲田大学 ジャーナリズム大学院のウェブマガジン「Spork! 」 昭和43年 渋谷区幡ヶ谷生まれ 昭和49年 城西幼稚園(西原) 卒 園 昭和56年 渋谷区立西原小学校 卒 業 昭和59年 渋谷区立笹塚中学校 卒 業 昭和62年 私立錦城学園高校 卒 業 平成元年から平成6年まで フランスで写真を学ぶために日本往復、武者修行生活 平成3年4月 自動車会社へ入社/社会人として就職しながら学業を続ける 平成5年 東京総合写真専門研究科 卒 業 平成6年まで 同学研究科で写真学を研究 平成16年 渋谷区オンブズマン事務局長 就 任 平成18年12月 トランクルーム 開 業 平成23年4月 統一地方選挙で初当選/渋谷区議員 文教委員会委員 平成25年5月 渋谷区議員 都市環境委員会委員/庁舎問題特別委員会委員 日本写真協会会員/堀切ねんじんの作品はフランス国立図書館の写真コレクションに 入っています。 プライバシーポリシー 当サイトは、取扱う個人情報の重要性を認識し、以下の個人情報保護方針を定め、これを遵守し、適切な個人情報保護の取扱い、管理及び保護に努めます。 これらの情報は、本人確認や連絡、情報提供などに使われるものであって、ご登録いただいた情報を第三者に開示、提供する目的のものではありません。 個人情報の保護を重要事項と捉え、これを尊重し、関係法令を厳守して適切な保護に取り組みます。 ・個人情報の収集について 「個人情報」とは、当該情報に含まれる氏名、住所、電話番号およびその他の情報によって、個人を識別・特定できるものを指します。 ・当サイトが取得する個人情報について 当サイトでは、お問い合わせや応募などに、住所、氏名、年齢、性別、E-mailアドレスなどの個人情報を提供していただくことがあります。 当サイトで収集される情報は、すべて当サイト運営者と機密保持契約を結んだ関係者のみが保有・管理します。 また、ご本人より個人情報の削除を依頼された場合は、すべての情報を削除します。 ・個人情報の使用について ご登録いただいた個人情報の利用目的を、必要な連絡や、情報提供に限定します。 皆様の許可なく第三者に個人情報を提供することは一切ありません。 ただし、法律の定めにより開示が求められた場合、個人情報を開示することがあります。

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近藤じゅん子オフィシャルサイト 公明党渋谷区議会議員

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空気は読まない。 私がつくる。 多様な個性、多様な意見が生きる世界をつくるために、貫きたい政治姿勢があります。 ただ強者や多数派の現状に合わせることが政治ではありません。 弱者や少数派の声、みんながまだ気付いていない未来をも、反発や対決を恐れず話し合いの場に届けることこそ、議員の仕事です。 論点をつくり、政策をつくり、未来をつくるのが議会の大切な役割です。 【2017年6月 浜田ひろき】 子育て、防災、信じられる都政へ 子育て・働き方の選択肢を増やす、万が一の災害に備える、今の政治に課された大きな使命です。 政治に対する信頼はすべての政策の基本であり、また社会のルールを作る政治家が活動する基盤は信頼です。 緊張感のある議会をつくり情報公開を徹底することを、ひたむきに訴えてきました。 単なる掛け声ではありません。 今こそ、この異常事態を希望に切り替えるための出番をいただいたと自覚し、闘いつづけます。 【2016年7月 浜田ひろき】 都政の壁を打ち破る! 10年間、渋谷区政の最前線で政治の機能、政治の信頼を取り戻すために闘って参りました。 これからも信念は変わりません。 渋谷区政の前に立ちはだかる、東京都政の壁。 役所の中の役所。 情報公開を進め、政治のリーダーシップで行政優位の現状を変えていきたい。 争点がないのではありません。 作っていないのです。 今こそ、なれあいの体制を打ち破り、緊張感のある議会を作るため、体当たりします。 同志の皆さんと結集し、私が責任を持って改革の陣頭に立つことで、多くの期待に応える覚悟を決めました。 【2013年6月 浜田ひろき】 提案する。 選択肢をつくる。 今、全国で地方議会の存在意義が問われる出来事が多く起きています。 例えば、全国の地方議会の91%では議員からの条例提案が全く無い状況です。 渋谷区議会でも、区長からの提案が否決または修正された例は今期中、1件もありません。 こんな現状の中、渋谷区議会での4年間、積極的に発言し、議員提案条例も6件を提案。 奮闘してきました。 執行部・区長に対し是々非々であたるとともに、区議会が区政の中での課題に対応するため議員同士の議論、政策立案も求められます。 様々な障壁の中でも恐れずに提案、議論し、区政の論点を区民の皆さんに示すことも議員の大切な使命です。 その信念で走り続けてきました。 次は区民のみなさんが議論し、将来を選ぶ番です。 【2011年4月 浜田ひろき】 民間サラリーマン出身。 「普通の感覚」で今こそ、変えたい。 今まで会社勤めや地域の活動をしながら、この街のこと、政治のことを考えてきました。 政務調査費の使いみちの問題、やはり根本にあるのは一般の区民と議員の意識の大きなズレです。 民間出身の「普通の感覚」で領収書の添付や使途の公開など当たり前のことを実現していきます。 議員特権に固執する高齢多選議員や世襲の二世議員は不要。 それだけれなく、政治と一般の世界に垣根を作らず、人材が行き来するしくみを創ること。 これが私の使命であり、活動の初心です。 「選んで」「変える」なら二大政党制。 「何も変わらない」とあきらめる前に、変えるしくみ作りをしましょう。 目先の政策・課題をあおっているだけの政治家や押し付けの「御用聞き」政治家は、結局、何も変えてはいません。 浜田ひろきはとにかく二大政党制を実現するために活動しています。 政治が有権者にあわせて動くようになります。 パフォーマンスはしない。 「演じる」政治から「やりきる」政治へ。 区議会と聞いてピンと来ない方も多いと思います。 国、都、区の中でどのような行政の役割分担があるのか分かりにくいのも現状です。 しかし、実現不可能なアイデアを並べるのではなく、抽象的なスローガンだけを書くのでのでもなく、本当に必要なこと、実際に出来ることを議論する。 【2007年4月 浜田ひろき】 -渋谷から新しい政治文化を創りたい- 今、日本中でそれぞれの地域の抱える問題の多くに政治が対応することができず機能不全を起こしています。 その原因の一つは、地方議員を含めた政治家が幅広い市民の意見を代表できていないことにあります。 「弱者の顔をした強者」の特定の利益を代表する政治家しか、活動の場を与えられない政治システムに問題があります。 利権代表・地域エゴの職業政治家が、自らの立場を守るために改革を拒む、そんな悪循環を起こしています。 この現状を変える突破口は、政治に対する参入障壁をなくすことにあります。 あらゆる世代、あらゆる職業から政治家が選ばれるシステムを作り出すことが、政治の機能、政治の信頼を取り戻すカギです。 サラリーマン・浜田ひろきが現状を打開するため、まさに実験台となり、区民の皆さんとともに新しいスタイルの政治のあり方を探っていきたい、そんな想いで改革へ向けた活動をスタートしました。

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渋谷区議会議員 堀切ねんじんオフィシャルサイト

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スポンサーリンク 渋谷区議会議員選挙の概要(2019年4月21日、東京都) 渋谷区議会議員選挙の概要は以下の通りです。 【選挙区分】 市区町村議会議員 【市区町村】 東京都渋谷区 【選挙事由】 任期満了 【告示日】 2019年4月14日 (翌日から投票日前日までが可能です) 【投票日】 2019年4月21日 【定数】 34人 【立候補者】 55人 (用語参考:) 渋谷区議会議員選挙の立候補者と選挙結果速報 渋谷区議会議員選挙の立候補者ならびに結果速報は以下の通り。 中田 喬士 立憲 新 3340 岡田 麻理 無所属 現 3288. 695 吉田 佳代子 立憲 現 2694 橋本 侑樹 あたらしい党 新 2376 田中 匠身 無所属 現 2164. 163 松本 翔 自民党 新 2145 一柳 直宏 自民党 現 2026 伊藤 毅志 無所属 現 2012. 628 小田 浩美 立憲 新 2005 木村 正義 自民党 現 1977 神薗 麻智子 無所属 新 1915 丸山 高司 自民党 現 1911 五十嵐 千代子 共産党 現 1774 治田 学 立憲 現 1716 松山 克幸 公明党 現 1656 鈴木 建邦 無所属 現 1640 堀切 稔仁 渋谷オンブスマン 現 1631 久永 薫 公明党 現 1612 近藤 順子 公明党 現 1574 田中 正也 共産党 現 1555. 836 牛尾 真己 共産党 現 1536 斎藤 竜一 自民党 現 1534. 707 森田 由紀 無所属 新 1529. 877 栗谷 順彦 公明党 現 1524 薬丸 義人 無所属 現 1497 沢島 英隆 公明党 現 1489 佐藤 真理 無所属 現 1441. 304 金子 快之 NHKから国民を守る党 新 1428 下嶋 倫朗 自民党 現 1335 中村 豪志 自民党 新 1187. 371 須田 賢 無所属 現 1171 斉藤 貴之 自民党 現 1162. 292 岡美 千瑠 自民党 新 1139 苫 孝二 共産党 現 1118 藤井 敬夫 自民党 現 1079 釜谷 あすり 自民党 新 1076 小柳 政也 無所属 現 1056 菅野 茂 共産党 現 1044 折笠 裕治 共産党 新 976 青木 勲 自民党 新 869 笹本 由紀子 無所属 現 793 佐々木 弘明 無所属 元 763 浜田 浩樹 国民 元 603 菊池 愛典 無所属 新 465 田辺 浩一郎 無所属 新 426 小林 崇央 無所属 元 352 川路 利樹 無所属 新 340 田口 昌志 無所属 新 322 新庄 美鈴 自由を守る会 新 288 山岡 泰彰 無所属 新 263 江上 真吾 無所属 新 222 岩崎 健太郎 無所属 新 217 守田 有希生 幸福実現党 新 214.

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