島根 感染 者。 島根県、感染者の利用施設に休業要請

島根県松江市でコロナ初感染者10代女性は松江工業高等学校の生徒で指定感染症医療機関は?

島根 感染 者

2020年4月9日、島根県初のコロナ感染者が確認されました。 感染者は松江市在住の10代女子高生です。 ぼくの住む松江で、感染者が出るとは・・・ つい最近までだったのに、島根でコロナが確認されて様々な感情が渦巻いてますよね。 高齢の家族や小さなお子さんがいらっしゃる方は、特に不安でしょう。 大事なのは、これからどうするか! 本記事で伝えたいのは2つです。 感染者してしまった女子高生の特定はやめろ• 冷静になって自己防衛に努めてほしい 僕たち島根県民一人ひとりが、自己防衛し感染拡大を抑えなければなりません。 しかし、 正しいと思ってやることが大切な人を危険に晒してしまうこともあるんです。 間違えた行動をすると、間違いなく島根県内に感染が拡大することになるでしょう。 そこで、本記事ではニューヨークやヨーロッパの事例から見た 絶対やっちゃダメな行動5つを紹介します。 島根という田舎だからこそ起こるであろう内容も盛り込んでいます。 ぜひ読んで、自己防衛と感染予防につとめてください。 噂話が娯楽の老人やおばちゃん達は必読な! 要約• 島根県初となる新型コロナウイルスの感染患者の確認がされた• 感染者は島根県松江市在住の10代の女子高生• 現在は軽症で、明日感染症医療機関への入院が松江保健所から勧告される予定• 患者が通う学校は明日臨時休校• 濃厚接触者などの行動調査はこれから• 家族構成は母親がいる• 相談窓口の開設時間を11〜21時に延長する• 手洗いや3密を避けて予防策の徹底をお願いしたい 学校名が晒されたことに、僕としては違和感がありました・・・ ただ、情報公開して感染拡大を防止する方が大事なのかも。 うーん。 ちなみに、ネットを騒がせているのはネットニュースの写真が鳥取県庁だったこと。 島根県で初のコロナで話題になっておりますが、この写真はしっかりと鳥取県庁なのですよ。 — しゅゆ shuyuGTA5 女子高生がアルバイトしていた伊勢宮町の飲食店「BUZZ」の客から新たに4人が感染。 女子高生は1月から3月28日まで飲食店でアルバイトをしていた。 市はクラスター感染が発生しているとして店名を公表し、3月中旬から下旬に来店後に症状がある人へ保健所への相談を呼びかけています。 大阪へのバスの乗客も濃厚接触者として、調査を急いでいます。 BUZZの場所 まさか、飲食店名が公開されるとは思わなかった・・・ 伊勢宮にある夜のBARです。 噂もあるので、情報は鵜呑みにしないでください。 感染拡大を防ぐためには仕方がないことですが、女子高生が誰かなのか探ることはもうやめませんか? 正直、こうなることはわかった上でPCR検査をした勇気は本当にすごいと思います。 その他、今後島根県民は以下の行動をやらないでほしいです。 仮想敵へのヘイト• すぐに病院へ行く• 新型コロナの情報に無関心• 引きこもって孤独になる 順番に解説していきます。 責任を取らせたい叩く相手を探して、ヘイトスピーチをするのは愚か過ぎるのでやめてください。 今回で言えば、 島根の旅行者・帰省者が炎上させたい対象になるでしょう。 例えばこの写真。 30人を超えたら、結核病床も解放するのかな? そのため、感染が拡大すれば早々に在宅診療にならざるを得ないことも容易に想像がつきます。 何が起きるかわかりません。 孤独に生きるのではなく地域コミュニティをうまく活用して孤独にならないようにしてください。 があるけどインバウンドの観光客は激減。 廃業を考える飲食店も多い… — はまちゃん 島根の地方移住ブロガー wakuwakukeigo また、東京では虐待を受けて自暴自棄になった子どもが、「コロナで死にたい」と言ってマスクもつけずに徘徊するという悲しいニュースも報告されています。 こういう時こそ支援の手が必要なのかもしれませんね。

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島根県:新型コロナウイルス感染症に関する情報(事実と異なる情報にご注意下さい)(トップ / 防災・安全 / 防災・防犯 / 危機管理 / 新型インフルエンザ等対策)

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NHK 05月09日 19時16分 島根県は、今月2日に感染が確認された松江市の男性が長時間利用していた松江市内の民間の施設1か所に対し、新型コロナウイルス対策の特別措置法に基づいて休業要請を行いました。 県によりますと、この施設が保健所の調査などに応じず営業を続けているためとしています。 これは、丸山知事が記者会見を開いて明らかにしました。 それによりますと、今月2日に新型コロナウイルスへの感染が確認された松江市の40代の男性について保健所が行動を調べたところ、症状が出る前に市内の民間の施設1か所を長時間にわたって利用していたことが判明したということです。 このため保健所が、この施設に対し利用者の特定やウイルス検査などへの協力を求めましたが、これに応じず営業を続けているということです。 島根県では、従業員や利用者を介して感染が広がるおそれが否定できないとして、特別措置法に基づいて9日に施設に対し休業要請を行いました。 要請の期間は10日から今月末までで、応じない場合は施設の名前の公表も検討するとしています。 丸山知事は「この施設には多数の利用者がいて感染拡大を防ぐために最大限努力する必要がある。 関係者への調査を進めていくことも極めて重要だ」と述べ、休業とともに調査への協力も求めていく考えを強調しました。 [ 匿名さん].

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島根県:新型コロナウイルスに関する情報(トップ / 医療・福祉 / 薬事・衛生・感染症 / 感染症 / その他感染症 / その他)

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陽性判 明年 代性 別居住地 14 月9 日10歳 代女 性松江市 24月10 日50歳 代女 性松江市 34月10 日30歳 代男 性松江 市 44月10 日10歳 代女 性松江 市 54月10 日40歳 代男 性松江 市 64月10 日20歳 代男 性松江市 74月11 日10歳 代男 性松江市 84月12 日20歳 代女 性松江市 94月13 日20歳 代女 性松江 市 1 04月13 日30歳 代男 性松江 市 1 14月14 日20歳 代女 性松江 市 1 24月14 日20歳 代女 性松江 市 1 34月14 日10歳未 満男 児松江 市 1 44月16 日50歳 代男 性松江市 1 54月16 日20歳 代女 性松江 市 1 64月18 日20歳 代男 性松江 市 2 45 月2 日40歳 代男 性松江市 (年代は判明時の年代) (退院の基準)厚生労働省通知による 1患者の症状軽快後、24時間後にPCR検査を実施。 21の検査で陰性が確認されたら、1の検体採取後24時間以後に再度採取を行い、2回連続で陰性が確認されたら退院可とする。 2.松江市における集団感染について 新型コロナウイルス感染症の健康相談に関し、2つの窓口(帰国者・接触者相談センターと一般相談)に分かれていた各保健所の相談窓口を一本化し、相談電話番号をひとつにしました。 発熱など症状のある方や、感染の不安のある方、知識や情報を得たい方、いずれも同じ番号へおかけください。 これにより、県民の皆様からの相談窓口をわかりやすくした上で、いただいたご相談に対しては「しまね新型コロナウイルス感染症健康相談コールセンター(以下「健康相談コールセンター」)」が基本的な情報提供と相談内容に応じた専門窓口の紹介をします。 また、発熱などの症状があるなど、感染のおそれがある方に対しては、「帰国者・接触者相談センター」につなぐことで、的確に対応します。 運用開 始令和2年6月1日(月)8時30分 対応時 間8時30分~21時00分(土日・祝日も実施) 症状悪化など緊急の場合に限って、これ以外の時間も受け付けます。 電話番 号各保健所の相談番号におかけください。 「健康相談コールセンター」に転送されます。 【各保健所健康相談電話番号】~お住まいの管轄保健所へおかけください。 (これらに該当しない場合の相談も可能です。 症状には個人差がありますので、強い症状と思う場合にはすぐに相談してください。 解熱剤などを飲み続けなければならない方も同様です。 ) (妊婦の方へ) 妊婦の方については、念のため、重症化しやすい方と同様に、早めに御相談ください。 (お子様をお持ちの方へ) 小児については、小児科医による診察が望ましく、 「健康相談コールセンター」やかかりつけ小児医療機関に電話などで御相談ください。 これまで通り、検査については医師が個別に判断します。 「健康相談コールセンター」でのご案内 「健康相談コールセンター」において、次のような手順で案内を行っています。 健康相談コールセンターに転送されてお伺いした様々な相談やお問い合わせの中から、「発熱のある方」など専門的知識を要する相談については、管轄の保健所「帰国者・接触者相談センター」に速やかにつなぎ、的確に対応します。 保健所「帰国者・接触者相談センター」では、相談された方に直接電話をかけて、症状等を確認し、感染のおそれがあるなどの場合には「帰国者・接触者外来 非公表 」で受診していただき、新型コロナウイルス感染症の治療を的確に行えるよう調整• その他のご相談やお問い合わせについては、健康相談コールセンターから必要な情報提供や担当部署のご紹介をさせていただきます。 帰国者・接触者相談センター 「三密の回避」や「人と人との距離の確保」「マスクの着用」「手洗いなどの手指衛生」をはじめとした基本的な感染対策をお願いします。 「(1)密閉空間(換気の悪い密閉空間)」、「(2)密集場所(多くの人が密集している)」、「(3)密接場面(互いに手を伸ばしたら届く距離での会話や発生が行われる)」(「三つの密」)のある場所は避けてください。 人との間隔はできるだけ2m(最低1m)空け、会話をする際には真正面を避けるようお願いします。 風邪や季節性インフルエンザ対策と同様に、咳エチケットや手洗いに加えてアルコール消毒などの感染対策をお願いします。 新型コロナウイルス感染症に関する健康相談は、各保健所の健康相談番号へおかけください。 「健康相談コールセンター」に転送され、お伺いした様々な相談やお問い合わせの中から、最優先で対応すべき「感染の疑いがある方」の相談については、確実に「帰国者・接触者相談センター」におつなぎします。 その他のご相談やお問い合わせについては、「健康相談コールセンター」から必要な情報提供や担当部署のご紹介をさせていただきます。 持病がある方、ご高齢の方は、できるだけ人混みの多い場所を避けるなど、より一層注意して下さい。 )であるものに限る。 )が指定感染症に指定されました。 今後は患者及び疑似症患者に対して入院勧告や就業制限が行われる場合があります。 以下の「臨床的特徴」を有する者について、「感染が疑われる患者の要件」または、「検査対象者」に該当すること等から新型コロナウイルス感染症が疑われる患者を診察した場合には、最寄りの保健所に設置している「帰国者・接触者相談センター」へ御連絡をお願いします。 【臨床的特徴】 現時点で動物等の感染源については不明である。 家族間、医療機関などをはじめとするヒト-ヒト感染が報告されている。 2019年12月より中華人民共和国湖北省武漢市を中心として発生がみられており、世界的に感染地域が拡大している。 臨床的な特徴としては、潜伏期間は2~10日であり、その後、発熱、咳、全身倦怠感等の感冒様症状が出現する。 一部のものは、主に5~14日間で呼吸困難等の症状を呈し、胸部X線写真、胸部CTなどで肺炎像が明らかとなる。 高齢者及び基礎疾患を持つものにおいては重症化するリスクが一定程度あると考えられている。 【感染が疑われる患者の要件】 患者が次のア、イ、ウ又はエに該当し、かつ、他の感染症又は他の病因によることが明らかでなく、新型コロナウイルス感染症を疑う場合、これを鑑別診断に入れる。 ただし、必ずしも次の要件に限定されるものではない。 ア)発熱または呼吸器症状(軽症の場合を含む。 )、チリ、ドイツ、ドミニカ国、トルコ、デンマーク、ニュージーランド、ノルウェー、バチカン、パナマ、ハンガリー、バーレーン、フィリピン、フィンランド、フランス、ブラジル、ブルガリア、ブルネイ、米国、ベトナム、ベルギー、ボスニア・ヘルツェゴビナ、ボリビア、ポルトガル、ポーランド、マルタ、マレーシア、モナコ、モルドバ、モロッコ、モンテネグロ、モーリシャス、ラトビア、リトアニア、リヒテンシュタイン 、ルクセ ンブルク及びルーマ ニアとする。 (令和2年4月3日現在。 地域の変更の可能性があります。 ) 【検査対象者】 上記の「感染が疑われる患者の要件」に加え、以下のいずれかに該当する者についても検査対象者となりました。 ・37. (1)以下の検査を行った上で、陰性であった場合にはPCR検査を実施いたします。 ・季節性インフルエンザにかかる検査 ・その他一般的な呼吸器感染症の病原体の検査 (2)(1)について、結果判明までに時間がかかる培養検査などについては、当該検査と並行してPCR検査を行うこと。 また、医療機関における対応及び院内感染対策について、国立感染症研究所及び国立国際医療センターが作成した資料をご参照ください。 ・ 新型コロナウイルス感染症に係る外国人患者への通訳対応等について ・新型コロナウイルスに関連した感染症により医療機関において外国人患者への通訳対応が必要となった場合、公益財団法人しまね国際センターが多文化共生事業の一環で運営している電話通訳等をご利用いただけますのでお知らせします。 しまね多文化共生総合相談ワンストップセンター 電話番号:070ー3774ー9329 対応時間:9時から19時まで(土日・祝日も実施) ・厚生労働省では、医療機関において外国人患者受入れに関して課題が発生した際の、夜間・休日相談窓口を開設していますのでお知らせします。 厚生労働省夜間・休日ワンストップ窓口電話番号:03ー6371ー0057 国内における新型コロナウイルス感染症の発生について.

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