プリウス ロケット。 プリウスミサイル&ロケット暴走なぜ高齢者老人ばかりか?

「プリウスミサイル」という呼び名は正しいのか? 急発進・暴走を防止せよ!!

プリウス ロケット

プリウスの操作系は独特 プリウスのシフトレバー操作に独特のものがあるようです。 「P」レンジ以外ではブレーキを踏んでいなくても操作可能。 これは他の車でも同様のものがあります。 また「N(ニュートラル)」レンジに入っている時に、アクセルを踏んだ状態で「D(ドライブ)」レンジに入ってしまう。 これも、他の車でもありますね。 ところが、「N」レンジでアクセルを踏んでも「空吹(からぶ)かし」が無いそうですね。 この時に 「ロケット・スタート」になるようです。 場面によっては「危険状態」に陥る どのような場面でこんな操作をすることになるのか、いくつかのネット記事で解説されていました。 一番多いのが、コイン・パーキングから出る時。 遮断機の前で一旦止まり、無人の精算機で精算する際に「D」レンジのまま窓から腕を伸ばして、お金をコイン・スロットに入れます。 精算行動が終わって、遮断機が上がり再スタートする時「D」レンジに入ったままなら何の問題も無いのですが、なにかの拍子で「N」レンジに入った時が問題なのです。 ・衣類がシフト・ノブに引っかかって、ノブが右に倒れた。 ・腕がシフト・ノブに当たった ・シフト・ノブに物が入ったレジ袋を掛けていて、それに体の一部が触れてノブが右方向に操作された。 後ろに後続車が何台か待っていれば、これだけでもうパニックです。 「なぜ動かないんだ!」とメーターパネルを見ると「N」の文字!! 慌てて「D」にシフトする。 (この間、アクセルペダルを踏んだままです。 )Dにシフトした瞬間、思わぬスピードで車がスタートするので、その後のハンドル操作を誤ります。 コイン・パーキングの精算後の出口はカーブになっていることも多いので植栽に突っ込む事例も多いでしょうし、人に接触した事例も多いと思われますが、いちいちニュースにはなりません。 やはり「危険」と言わざるを得ない でも書きましたが、あらゆる危険な事象が起こりうる場面を想定して車をはじめとする「機械」は作られるべきです。 機械系はもちろん、電気系、ソフト系も必ず「フェール・セーフ」と「フール・プルーフ」を念頭に置いて設計されなければいけません。 しかし、プリウスの操作についての動画を見た限りでは、危険場面がいとも簡単に作られてしまうことが明らかになっています。 むしろ一度、パニックに陥った運転者は大きな警告音なんか鳴ったら、余計に気が動転するのではないでしょうか。 上司に進言したかも・・・ これは想像の域を出ませんが、もしかしたらプリウスの開発担当者は責任者に危険状態に陥る可能性を進言したことが過去にあり、その時に会社側の都合か、上司の都合かで有耶無耶(うやむや)にされたのかもしれません。 賛否両論あるようですが・・・ とある自動車評論家がを書いていますが「モーターの出力(馬力)は弱い」「警告音がなるのでガソリン車より安全」など、内容が「本当に自動車の専門家なの?」という感じです。 モーターはエンジンとは逆で、停止している状態からの発生「軸トルク」が最も強いですし、「警告音がけたたましく鳴る」からパニック状態を増長するのです。 それと、この方の文脈では車での「パニック状態」を経験したことが無いように感じられます。 「パニック状態」を想定した上で語らないと、サーキットで「落ち着いて」「意地悪(いじわる)試験」を実施したところでほとんど意味がありません。 今回の記事に近い「操作系事故」では、自宅車庫にバックで入れる際に敷地入口の段差を乗り越えるのに勢いが余って急にバックするスピードが速くなり、体が前のめりになって(バック時にシートベルトを外していた!)アクセルをフルに踏む格好となりました。 後ろに人がいなかったので「車と車庫の大規模損傷」だけで済みましたが、人がいたらと思うとゾッとします。 この事故の直後に、段差解消のために鉄製のスロープを設けました。 それにしてもハイブリッド車、電気自動車と変遷していく中で「機械のかたまり」だった車がいつしか「電気のかたまり」になり今後は自動運転車、つまり「ソフトウエアのかたまり」になっていくことに、どうも「危険」を感じてしまいます。 「機械のかたまり」だった時は「人間が全権を握っていた」のですが、今後はコンピュータに「全権」を委ねるのですから。 先日の神奈川での「無人運転列車、逆走衝突事故」にその一端を垣間見たような気がします。 プリウスに限らず、自動車が「殺人凶器」や「重大インシデント対象」にならないように発展していって欲しいものです。 重大事故に至る可能性があったが、実際には事故につながらなかった潜在的事例をいう。 事故が1件起こる背景には、29件の軽微な事故、そして300件のヒヤリとするような経験が存在するという労働災害における経験則。 これをハインリッヒの法則という。 この軽微な事故とヒヤリの要因分析を徹底的に行い、事故を未然に防ぐことが重要である。 例えば、大規模なエンジン損傷、滑走路からの逸脱、航空機同士の飛行中のニア・ミス(異常接近 near miss)などをいう。 墜落、火災など乗員乗客が死亡や重傷を負った場合を事故とし、事故を未然に防ぐ手立てを検討し、対策を打つ。 重大インシデントの分析は、事実の情報開示が重要で、航空に限らず、鉄道、道路、船舶の事故にも活用されている。 国土交通省では、重大インシデントの事例を公開している。 現代用語の基礎知識2014年版より引用 終わり.

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【今日のプリウス】プリウスで事故が多発?その理由をウォッチン!

プリウス ロケット

プリウスの事故が発生するたびに「プリウスミサイル」という言葉が出るようになりましたね。 同時に「 今日のプリウス」「 プリウス事故」というハッシュタグもつけられるようになっています。 プリウスミサイルとはどんな意味があるのでしょうか? この車種で事故が多い原因、理由はなんなのでしょうか? シフトレバーが見づらい? ペダルの踏み間違えが多すぎる? 過去に、千葉県でトヨタ車「プリウス」が公園で遊ぶ保育園児らに突っ込むという事故が発生しました。 池袋でのプリウスによる暴走事故もあり、プリウスの事故がかなり目立っています。 ここまでプリウスの事故が多いと原因が気になるので、プリウスの安全性について調査しました。 保育園児らが遊んでいる砂場に突っ込んだのです。 この事故により、園児にはケガはありませんでした。 しかし、園児たちをかばった保育士の方が足の骨を折る大怪我を負っています。 事故の原因は、公園に隣接する駐車場に止めており、出ようとしたところ誤って公園に突っ込んだようです。 「アクセルを踏んだ覚えはなく、車が急に走り出した」と当事者は話しているようです。 痛ましい交通事故の報道は後を絶ちません。 2019年4月19日には、池袋で車両が暴走する事故も発生。 多数の死傷者が出るという、大きな事故でした。 この池袋の暴走事故も、トヨタ車の「プリウス」だったんです・・・。 プリウスの事故があまりにも多く、「プリウスが事故る理由」などが話題になりました。 2019年6月3日には、大阪で歩道にプリウスが突っ込むという事故が発生しました。 子ども含む男女4人がケガをしています。 いずれも命に別状はなかったものの、プリウスの事故が多いですよね・・・。 プリウスミサイルがトレンド入り プリウスの事故報道が出るたびにトレンド入りしている プリウスミサイルというワード。 5月15日の千葉県の事故だけでなく、4月19日の池袋暴走事故でもトレンド入りしていました。 プリウスミサイルだけでなく「 今日のプリウス」というハッシュタグもあわせて投稿されています。 プリウスミサイルとは、どんな意味があるのでしょうか? プリウスミサイルとは? プリウスミサイルは主に 「交通ルールを無視した危険運転による事故」などを総じてそのように呼びます。 例えば、小学生や保育園児などの列に突っ込む。 高速道路を逆走する、コンビニなどの建物に突っ込む、あおり運転などですね。 プリウスでの事故を一括りにしたものが「プリウスミサイル」と呼ばれるようになりました。 プリウスミサイルの由来 プリウスミサイルの由来は、プリウスによる事故が目立つためです。 プリウスミサイルという言葉は、2019年4月19日の池袋での事故から急速に知れ渡るようになりました。 しかし、2018年にもプリウスミサイルというワードは使用されていたんですね。 もともと、プリウスは自動車業界で初めて「ハイブリッド車」を発表した車種です。 ご年配の方も好むセダンタイプのため、老若男女問わず人気があります。 人気車種のため母体数が多い故、プリウスの交通事故が余計に目立ってしまう部分もあると思います。 なぜ、プリウスで事故が多いのでしょうか? その原因と理由は何かあるのでしょうか? プリウスの構造について、調査してみました。 原因1:シフトレバーが分かりづらい? まず、プリウスの問題の1つとして、 シフトレバーが分かりづらいというのがあるようです。 まずその時点で、通常の車とは違って分かりづらいですよね。 さらに、Bという紛らわしい表記があります。 通常、Rがバックであり、プリウスにもRはあるのですが、この表記だとBがバックに見えてしまいます。 そのため、Rは通常の車で言う「L」等に該当すると思い込み、アクセルを踏み込んでコンビニなどにバックで突っ込んでしまう可能性はあるのだと思います。 この他にも、プリウスのシフトレバーが分かりづらい理由がいくつかあります。 ・シフトポジションがレバーの位置で表示しないので、現在どこに入ってるかわからない ・従来のシフトレバーと操作した感覚が全く違うため、操作した感覚がない ・シフトを動かしても、レバーが固定されず元の位置に勝手に戻るので区別できない 大きな問題なのは、どのレンジに入っていてもレバーの位置が同じだということ。 プリウスの場合、シフトレバーを動かしても、常に元の位置に勝手に戻ってしまい、どこにレンジが入っているのか分かりづらいのです・・・。 もちろん、目の前にあるメーター部分に表示はされています。 従来のシフトレバーに慣れていると、メーターに表示されているレンジを見ることはしないですよね・・・。 特に高齢者の方だと、従来のシフトレバーに慣れているわけですから、プリウスのシフトレバーの仕様はかなり分かりづらいはずです。 ただし、プリウスのシフトレバーに関しては、ちゃんとアラートが鳴るようになっています。 指で触った程度でギアチェンジしてしまい、危険という人がいたので、ご覧ください。 しっかり移動させないと絶対にDには入りません。 さらに、シフトレバーも指が当たっただけでは簡単に動きません。 おそらく、シフトレバーの表示の仕方が高齢者の方には難しすぎるのだと思います・・・。 原因2:エンジン音がしない? プリウスの魅力の1つでもある エンジン音が静かという部分。 これはプリウスに限らずハイブリッド車のウリの1つでもありますよね。 しかし、このエンジン音が静かなことが、時にデメリットを生むこともあるのです。 エンジン音が静かすぎる故、アクセルを踏んでいる感覚がないんですよね・・・。 自分ではあまり踏んでいないつもりでも、実はかなりの力を入れて踏んでいたというのも考えられます。 アクセル踏んでないのに〜ってやつ、プリウスのエンジン音がしないせいで踏んでないと錯覚するのかな — ゾルダストーム zoldastorm プリウスとかハイブリット車は静かなのが多すぎて運転すると慣れてないと怖いよ。 エンジン音聞きながら運転してる方がまだ感覚的にスピードを調整できる — syuji ji672737 プリウスに限らずEV車運転したことないんだけど、振動とかエンジン音とか感じないからアクセル踏んでないとか認識しちゃうわけ? — ヤウフェイ yawfey アクセル踏んだ覚えがないはある意味正しいのかもよ。 何せプリウスはアクセル踏んでも無音に近い感じで加速するから。 歩いてて後ろから低速のプリウス来てもわからない時あるじゃん。 高齢者にプリウスはダメ。 エンジン音がする車を運転しないと。 — さかにゃんだ 光画部 nekoyander 音がしない、振動もしないので、踏んでいる感覚がない、というのはありそうです。 道路を歩いていても、後ろからプリウスなどが来ても本当わからないほど静かですもんね・・・。 運転している当事者にはもっとアクセルを踏んでいる、というのを分かりやすくしないと危ないですね。 原因3:ペダルの配置が変?踏み間違え? 原因の1つとして、 ペダルの配置がおかしいため、踏み間違えるのでは?という声もあるようです。 プリウスとその他の車では、ペダルに大きな差があるのでしょうか? 2つの車種を比較した画像がTwitterにあがっていました。 1枚目プリウス 2枚目アリオン アクセル、ブレーキペダルの位置に大きな差はありません。 — 烏山自動車学校 KarasuyamaDS 位置に大きな差はなさそうですね・・・。 位置の問題というよりも、単純にペダルを踏み間違えただけが事故の原因になっている気がします。 ちなみに、2018年12月に後付けの「踏み間違い加速抑制システム」が発表されています。 前後バンパーに合計4カ所の超音波センサーを組み込みます。 車両の前方と後方で、約3m以内にある壁などの障害物を検知し、ブザー音で注意喚起します。 それでもブレーキと間違えてアクセルを強く踏み込んでしまった場合、加速を抑制させるという機能です。 ただし、完全停止はしません。 それでも、「踏み間違い加速抑制システム」は、高齢者の方には必須になってきそうです。 原因4:アクセルが戻らない? 2019年4月19日に池袋で発生したプリウスの暴走事故。 事故を起こした方は「アクセルが戻らなかった」と話していました。 実は、プリウスの「アクセルが戻らない」というのは事例として多々上がっているようです。 その原因は「足元のフロアマット」が関係している可能性があります。 この状態でアクセル固定される場合があるんだよ…プリウス… 慌ててブレーキを踏んでもアクセルは固定されたまま…マットが奥に行ってトレイ部分に引っかかっている… — レスター gunner hirohiro7654321 なんかプリウスのシフトチャンジが原因ではないかって話が浮上しているが「アクセルが戻らなくなった」という供述が本当ならば、原因はフロアマットにあるのでは? ちなみにかつてのアメリカでのプリウスリコールの主な原因はコレ。 国民生活センターも既に注意喚起してるし販売停止されない理由が謎。 アクセルは固定されたままになり、ブレーキを踏んでも効かないようです。 純正品以外を使った場合、フロアマットがずれてしまうことがあります。 結果、アクセルを踏んでいなくても踏んでいる状態になり、ブレーキが効かず事故に繋がってしまうのではないでしょうか。 2019年5月15日の千葉県の園児に突っ込む事故は、65歳の男性でした。 こうしてみると、交通事故の多くは、高齢者によるものがどうしても目立ってしまいます。 「高齢者にプリウスを販売すべきではない」という声も上げられるほどです。 プリウスは販売台数が多いから必然的に事故率も高くなるだけ。 一番悪いのは自分の運転レベルを過信した高齢者と、この先どうなのか?っていう高齢者にプリウスを売る車屋。 — ふわふわ亭 fuwafuwatei プリウスまた事故かー。 果たしてプリウスが高齢者に不向きで事故の要因になっているのか、高齢者のプリウス所有率が高くて、それが目立ってしまうのか… — むーちょ 王国心BbSテラ編なう LovingM1k2a3 プリウスの構造が分かりづらい、というのも1つの原因だと思います。 しかし、中には 「高齢者の過去による経験からの怠慢も原因ではないか?」という声もありますね。 確かに、運転歴が長いから!という自信を持っている方も多くいるのかもしれません・・・。 このような痛ましい事故が少しでも減ってほしいと願うばかりです。 まとめ プリウスは、自動車業界に大きな影響を与えた「ハイブリッド」を最初に発表した車です。 それだけに、道中でプリウスを見かけない日はありません。 そして、短期間で起こったプリウスの事故は、本当に心が痛いです。 プリウスに限らず、どんな車でも危険運転をたくさん見かけます。 名古屋走り、松本走り、岡山ルール、茨城ダッシュなどもメディアで取り上げられるほどに・・・。 車は走る凶器だと言われています。 事故を減らし、大切な命を奪ってしまわないように、一人一人が安全運転を心がけていきたいですね。

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プリウスは暴走ロケットなのか?

プリウス ロケット

プリウスのシフト アクアのシフト 特攻プリウスの話なんだが、どうも自動車としての操作性に難があるんじゃないか? という話が出ているんだが、単にアクセルとブレーキの踏み違いだけでなく、プリウスはシフトレバーも変なんですね。 シフトレバーがチェンジ後に勝手に定位置に戻る。 今、どこのギアに入っているか、見ても判らない。 あと、バックに入れるのに、シフトレバーを前に押す、というのも、人間の心理的にはオカシクて、その上、「B」という、慣れない人には意味不明のモードがある。 これは回生ブレーキの効くモードで、下り坂などで有効なんだが、RとBとさて、どっちがバックだったか? 間違えそうだw 色んな意味で、操作性に問題がある。 今回注目を浴びたのが、男の運転していた自動車が池袋で10人を死傷させた元通産省工業技術院院長と同じプリウスであったこと。 一部ネットユーザーからは「またプリウスか」「プリウスのシフトレバーが分かりづらい」「老人には複雑過ぎて向かない」「音が小さくて聞こえないのでは」という声が上がる。 一方で、「プリウスに罪はない」「多く販売されている車というだけ」「運転する人間が悪い」という擁護の声も。 なお現在のところ、池袋と今回の事故に関して、プリウスに欠陥はなかったと見られている。 バイクだとか自動車だとか、機種が違ってもなるべく、操作性そのものには違いがないのが望ましい。 HONDAのスーパーカブ系のギアチェンジでバイクを覚えると、マトモなバイクに乗った時に混乱するよねw 超高級食材だけで作った、至上の蕎麦ツユです。 田子のカネサ製の本枯節、網代のカツオ節問屋、丸藤さんちの本枯れ宗田節、ヤマサの特選丸大豆醤油、三河本味醂、そしてザラメです。 いずれも、現在入手可能なベストの食材を使いました。 市販の蕎麦ツユで、これだけ贅沢をしたモノはないと思う。 もりそば、ざるそば専用として、そのまま使う原液タイプです。 一人前60ccずつパックになってます。 そうめんには倍に希釈してお使いください。 ec-sites. ニュース速報板からです。 ブレーキペダルを踏まなくてもアクセルを戻すだけで強い電気ブレーキがかかる。 HVはこのタイプ多い。 というのは、回生ブレーキをあえて使いたいケースってのは街乗りでも結構あって、慣れてくると割と頻繁にBを使うようになる。 これがいい感じで減速してくれて使い勝手がいいんだよ。 ----------------------- シフトレバー操作後にレバーだけ中立ポジションに戻るんだね ゲーム機のレバーみたいだな ----------------------- 勝手に急加速したと運転手が話す事故、プリウスばっかりってのが怖いな ----------------------- 「ブレーキ踏んだのに加速した!」って言ってるのが皆年寄りな件。 ----------------------- あり得ると思うな。 最近のプリウスとかも先行車に自動追従が付いてるんだよね。 あれ、アクセル踏まないでも急に加速して行くのは事実だからね。 確実にソフトウェア制御で急加速出来るポテンシャルがある訳だから絶対に不具合が無いとは言い切れない。 と言うか、なぜ警察やマスコミは車の不具合じゃないと直ぐに言えるんだ?ソフトウェア開発やった事ある人間なら調査に最低でも必要な時間ってあるよね ----------------------- 発進時にアクセル踏んでもエンジン音が無いからブレーキ踏んでると勘違いする。 だからどんどん踏み込む。 ブレーキ踏んだのに急発進した、っていうのは大抵この手のヤツ。 とりあえず、買い換えを検討してる父親 68才 には買わないように釘を差しとく。 ----------------------- 病院に突っ込んだタクシー、池袋元院長、今回の件等々... そうはならんやろってよく事故を起こしてる印象 他の売上台数上位の車でそういう暴走したってニュースをあまり聞かない トヨタ車に限っても、シエンタやハイエースやヴェルファイヤやクラウン辺りも記憶にない 大津の件はBBA二人の合わせ技だったけど、老人&プリウスの合わせ技は物凄い配合と言わざるを得ない トヨタは踏み間違えた奴が悪いと切り捨てず、なんで踏み間違えたのか、どうしたら踏み間違えないかを追求しろ ----------------------- なんで他社のハイブリッドよりプリウスアクアの事故率が高いの? 静かすぎて接近に気づかないってのは他社のでも同じでは? 単に台数多いから目立つだけ? ----------------------- 昔エンジン切るとマニュアルの1速に入れておくおっさんがいた ハイエースのディーゼルで1速に入っているの気付かず ドア開けて乗り込まずにエンジンかけたら 無人で走り出した時はマジ焦ったぜ ----------------------- 東京じゃアクア・プリウスは、石投げたら当たるほどいる。 しかも社用車っぽい白・シルバーばっかり。 ほんと、日本人って個性無いよね。 ----------------------- この種の「半自動」機械というのは、飛行機でも多発しているんだが、予想外のトラブルが起きる。 全手動の方が確実じゃん、と言いたくなるんだが、まぁ、そのうち進化して、ちっとはマシになるんだろうw とりあえずプリウスもシフトはゲート式にしろよw >昔エンジン切るとマニュアルの1速に入れておくおっさんがいた ギアを入れとくのは、MT車の正しい停め方なのだが。 冬場の雪国等では、パーキングブレーキが凍って戻らなくなるのを防ぐため、平地ではパーキングブレーキを用いないのも結構一般的。 エンジン始動前に、シフトレバーをガチャガチャ弄ってニュートラルを確認するのが唯一の正解。 今はクラッチペダル踏まないと原動機始動出来ない セルモーターが回らない のが一般的で、なんか有った時セルスタート出来ないからちと不便なんだよね。 つか、クラッチ切らないで始動した方がクラッチ痛まないんだけど。 まあ、オイラの車は、クラッチ切らないでもエンジン掛かるやつだから良いけど。 まあ、一手間惜しんで重大事故に発展なんて話は、そこらに転がってますね。 昨今のプリウスの関係する事故のニュースを目にする度に居たたまれなくなります。 プリウス乗りの立場からですが、シフトレバーやペダルポジションへの指摘は多くお見受けしますが、もう一つ、走行モードにも問題があるように感じます。 敢えて指摘されてないのか、単に私の見落としなのか判りませんが。 プリウスには[EVモード][ECOモード][ノーマルモード][パワーモード]の4種類があり、この内[パワーモード]は愛車のプリウスを年間1万㎞以上走らせる私が見ても少々問題を感じます。 [パワーモード]を選択すると、アクセルonに対してモーターやエンジンのレスポンスがクイックになります。 このモードは[運転の覚束ない高齢者]や[人間とし て 年齢ではなく 未成熟な者]には簡単に運転制御が破綻するように思います。 プリウスミサイル・ロケットと揶揄されるのはこの[パワーモード]常用者の運転と考えられます。 長文失礼しました。 私もプリウスで不可解な事故にあった事がある。 プリウスで帰宅して、車庫にある車の2. 5m位後ろに止め、ギアをパーキングに戻すと、なぜかクリーピング現象が起き、歩くよりも遅いスピードでジワリジワリと前進を始めた。 プリウスはパーキングでもクリーピングを起こすと後で知った。 ブレーキを必死に踏んだが、まだ前進をするので、サイドブレーキもかったが、まだジワリと前進をし、最後は前の車のバンパーをゆっくりと押し続け、バンパー交換になった。 エンジンを切れば良いのだが、パニックになるととにかくブレーキだけに集中してしまう。 もし、間違えてブレーキだと思ってアクセルを踏んでいたとしても、急発進どころかものすごい遅いスピードだったので、ギアがパーキングになっていたのは確かだ。 また、プリウスの場合静止状態から発進する時は、エンジンはかからずモーターだけで前進するので音もせず、間違えてアクセルを踏んでも気がつきにくいのだ。 昔の車はアクセルペダルからエンジンのスロットルまでちゃんとホントのワイヤーで機械的につながっていた。 踏んだとおりにスロットルが開く。 ブレーキは油圧式だがデカいシリンダがブレーキペダルの向こう側にあってちゃんと踏んだ踏力通りにブレーキポッドからパッドに力が伝わった。 変速装置もマニュアルならフロアのレバーがちゃんとミッション装置の歯車を動かしたし、クラッチペダルも踏んだとおりにクラッチを切り離す。 全部機械的にダイレクトに人間の操作とつながっていたんですな。 だから間違った操作をしても、それをキャンセルするように「力」を入れればその通り車が動く。 ブレーキを強く踏めば、強くブレーキが効いたわけです。 ところがブレーキバイワイヤなんていうと大体、自転車みたいにワイヤーで引っ張るのかと思ってる人が多いんだが、このワイヤーは「電線(信号線)」 最近の車はどんどん操作が、電気信号化されている。 この場合、ブレーキを踏んだ踏力は信号として車載コンピュータに伝えられ、コンピュータが走行条件に合わせてブレーキパッドがローターを締め付ける力をコントロールする。 人間の操作は全部一旦コンピュータが受けて、コンピュータが改めてエンジンなりミッションなりブレーキなりに指令を出して操作する。 どんば時にも間にコンピュータが介在しているわけです。 とくにそれが顕著なのがハイブリッド車。 燃費を細かくコントロールするために、スロットル・ブレーキ・ミッションを細かく諸条件に合わせて人間の操作とは関係なく、「勝手に」制御している。 だから、なんとなく違和感というのは介在したコンピュータが、ドライバーとの意思を無視して制御している部分があるからです。 で、その制御自体はプログラムされた諸条件に合わせて行われているが、何らかの開発時想定外の操作や条件が発生してしまうと、異常な動作を行うわけです。 それは案外単純な条件でも発生し、まあ要するにどんな精巧に作られたプログラムにもバグが存在するということです。 さて、次から次へとプリウスが方々で事故ってるのは、結局人間の操作にコンピュータが介在していることに起因しているわけです。 コンピュータがアシストする程度ならヒューマンエラーをなくすという部分も大きいが、完全に車の動作への指令権を人間から奪ってしまうと、一旦暴走すると人間にはこれを止める手段がない。 実はこの問題、プリウスだけではなく、件のボーイング737も、いやあらゆる社会の局面で起こっていることです。 このままコンピュータ化が進むと、何かのバグで社会が滅ぶということも十分あり得るんじゃないですかね。 現代のストレンジラブ博士はコンピュータの中におるわけです。 今日 10年ぶりにトヨタ車に乗り換えました ハイブリッドです まず エンジンは EVをガソリンエンジンでサポートするってのが トヨタ車で 他社はガソリンエンジンを モーターでサポートするって考えらしいので その違いによる エンジン音や吹ケのタイミングの違和感は あるかも知れません シフトは前車も スポーツATだったので気になりませんでした 一番気になったのは アクセルの右側に もうひとつペダルをつけれるくらい余裕がある事です 前車はアクセルを踏むと右のうちかべを擦る事も有りましたが 壁までが遠く 壁からの距離を頼りにアクセルを探そうとすると見失います 逆にアクセルとブレーキの間隔は 踏みかえが楽なように近いと想います 更に ブレーキの左側には パーキングのフットブレーキがあるので ブレーキを踏むときも 前車と比較すると アクセル寄りを踏んでしまう傾向が有りました 慣れれば コンパクトで 踏みかえの労力が少なくすみ長時間の運転も楽なのかも知れませんが 所謂 千鳥足になってしまうような ことのある 足腰の弱った方は踏み間違え するかも知れませんね 結局のところ、上の画像のプリウスシフトの方がアクアのそれより優れた点を指摘してくれる書き込みってのは見られないのね。 まあ、もっと細かく分類すると、プリウスのプラグインハイブリッド車は、EVのレンジエクステンダーに近い制御なのですが。 エンジンも補機類も遊星ギアに配列されるプリウス形式の方が機械全体としてはシンプルで信頼性は有りそうですが、制御系はその分複雑で「今何してんの?」って感じ。 バックする時のモーター逆回転だけは、シンプルでよろしいけど。 あと、エアコンが電動インバーター制御で、こっちの方が効率が良いってのは面白い。 まあ、プリウスてえのは、車を運転するというよりは、看護されるってえのに近いもんで、いちいち車のコンピュータ様に気ぃ使ってお伺いを立てなきゃいけないところもあって、それが過剰になるとそれはそれで「ごちゃごちゃ言ってんじゃねえ、てめえは黙ってろ」とばかりに気分を損ねられて、場合によっては虐待されちゃうところもあるんで、煩わしいっちゃ煩わしいですね。 その点、馬の方が分かりやすくていいです。 どっちも寒いとしんどいけど。

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