メタル ロボット 魂 バルバトス。 ROBOT魂 ガンダムバルバトス レビュー : はっちゃか

メタルロボット魂 ガンダムバルバトスルプスレクス かっこよすぎる!!!

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スポンサーリンク オオワシ 左のビーム砲にのみ形式番号のマーキングがあります。 オオワシアカツキ ドッキングにはアカツキの接続部のカバーを取り外す以外、差し替えの必要がありません。 アカツキ本体にダイキャストが使用されているので、オオワシアカツキでも自立することができます。 ビームライフル ビームライフルの各部にも赤いマーキングがあり、左側のみ形式番号があります。 ビームライフルは右サイドアーマーにマウントすることができます。 シールド ジョイントパーツとグリップで保持します。 ジョイントパーツのみでも保持できますが、やや保持が甘い印象です。 高エネルギービーム砲 アームは折りたたまれているので、展開すると結構な長さがあります。 伸縮ギミックがあり、グリップを展開させることができます。 グリップまで金メッキです。 少し苦労しましたが、ライフル持ち手で保持することができます。 ビームサーベル 独特な形状の刃が付属しています。 分離状態は別パーツで付属しています。 肩には引き出し機構があります。 ビームライフルの下部に取り付けることができます。 サーベルの接続部もメッキなので、取り外しの際に剥げないか心配です。 METAL ROBOT魂 アカツキガンダム(オオワシ装備) 可動と見た目どちらも良好で、なかなかの完成度のアイテムとなっています。 特にオオワシを装備した状態で肩をあげてビームライフルを構えられるのは嬉しいですね。 不知火はパック単体なのかセット売りなのか…どのみちオオワシで既にお腹いっぱいな気もします。 これをベースにストライクも期待できそうです。 関連記事: 関連記事:.

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【楽天市場】バンダイスピリッツ METAL ROBOT魂 (SIDE MS) ガンダムバルバトスルプスレクス (ZE71554):でじたみん 楽天市場店

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作品ごとにアレンジが異なるSIDE MSですが今回は目立った特徴はなく大体アニメのイメージに忠実なバランスに。 マスク周りなど複雑なデザインですが塗装も正確。 アンテナの縦ラインのグレーが省略されてたのは残念。 目はいつも通りメタリック塗装。 角度によって変わりますが少し大きめな印象。 下からも。 各部位など。 胸板は厚みがありそこそこマッシブ。 左右の白がずれてますがこちらはBJ接続なので位置が揃ってないだけ。 腰回り。 腰はフレームが露出してるのでかなり細め。 フレームはやや暗めなグレーでした。 腕や足。 四肢は細身でメリハリのある体型。 膝はHGに比べ少し太めなバランスでした。 フレーム機構などはないので肩アーマーを外しても普通のボールジョイントが見えるだけ。 中央のスラスターは可動。 何か拡張予定があるのかバックパック左右もパーツが外せる作りに。 バックパックは丸ごと取り外しも可。 可動はかなり良く首が2か所ボールジョイントで動き、肩も高く上げることが。 腰のスイング幅も広く肘膝も深く可動。 股関節は前へはそこそこですが横には広く開き足首もつま先踵が個別に動き接地性も優秀でした。 オプション。 滑空砲は付属せず。 フル装備状態。 2種の武器はジョイントを使ってバックパックにマウント可能。 メイスはマウント用の短い柄も付属。 メイス。 プラモ同様板が重なったような作りなので重量はあまりなし。 先端の射出機構も差し替えなしで再現。 刀身は塗装ですがグレー一色なので見栄えはいまいち。 柄の白も塗装なのでマウント時擦れに注意。 適当な物と。 サイズは最近の物同様少し大きめ。 バランスは頭が大きかったり膝が太いなど少し違ってました。 HGではメイスを背負わせると柄が上まで出すぎでしたがこちらは収納状態の物が付くので見た目も自然。 適当に何枚か。 メイスと太刀のみの装備をしてたこともありましたが滑空砲がなかったのはちょっと残念。 細身で干渉も少ないことあり大上段なんかも余裕。 腰も90度近く回り振り下ろす動きも自然に。 接地性も高く大きく足を開いてもぴったり地に足をつけることが。 先端もただ引き出すだけで展開可能。 太刀に持ち替え。 首の可動が良く大きく上を向けるのでこういったポーズは様になる感じに。 柄の長さに余裕があるのでこちらも両手持ち可。 ただ動かしてると肩が外れやすい点は少し気になりました。 当然こちらも大上段も可能で、 斬り下ろし、 膝をついての斬り払い、 突きなど太刀を使いこなせるようになった最終話での一連の動きも大体可能でした。 一応HGの滑空砲を持たせた状態も。 HGですが第4形態の時戦ったブルワーズの機体と対決。 コクピット突き刺しその1。 その2。 終わり。 以上、ROBOT魂 ガンダムバルバトスのレビューでした。 SEEDやZシリーズなどSIDE MSのROBOT魂は個性的なアレンジが入ることが多いですが今回は控えめであまり癖のないプロポーションになっており、各部の塗装なども丁寧で白の質感なども良く無難な感じの出来に仕上がってました。 可動も最近のROBOT魂と同じく安定しており元々細身で干渉も少ないデザインなので動かしやすく、後発なので武装は滑空砲まで揃えて欲しかった感はあるもののメインの格闘武器2種があるのでそこまでの不満はなかったです。 鉄血は基本的にバルバトス以外のMSの活躍が少なくこれだけはどうしても欲しいというような機体はないですが、個人的にはギミック豊富で今回のバルバトスと隣に並べられるグシオンリベイクあたりは出来れば出して欲しい所です。 (魂ウェブ商店) (あみあみ).

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METAL ROBOT魂 アカツキガンダム(オオワシ装備) レビュー │ TOYHOUND

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