蒲郡 競艇 穴 予想。 【競艇穴予想】今日の一撃回収レース<2020年6月25日編>

【万舟倶楽部の競艇予想ブログ】鉄板も大穴もボートレースで勝つ!

蒲郡 競艇 穴 予想

水面の特徴• 予想のコツ について解説していきます! 水面の特徴は?:全国1位の水面の広さを誇り比較的穏やか 愛知県の蒲郡市にある「蒲郡競艇場」。 地理的には海に面しているものの、湾内にコースが設置されています。 また、水門などでも管理しているためか、潮の満ち引きや波の影響も少ないです。 よって、水面は穏やかであることが多いです。 スタンドや電光掲示板、防風壁などに風が遮られるためですね。 さらに、2014年にオープンした1マーク側の新スタンドや2マーク側の立体駐車場により、風の影響が減ったそうです。 しかし、強風が吹くとスタンドに当たって風が舞います。 その影響で、スタートが難しくなるとも言われています。 そのため、スタートで攻める展開を買う時は風速に注意したいですね。 7mもあるんです。 さらに、2マークからスタンドまでが66. 7mと比較的広いレイアウト。 そのため、選手は1マーク・2マークともに全速で握って攻めることができます。 さらに、豪快なターンを観ることができる競艇場としても有名ですね。 全体的に「まくり差し」の比率が高い• 選手の実力の差がはっきり出る• 時間帯によってイン1着率が変化する 以上の3つが挙げられます。 1つずつ解説していきます。 そこで、コース別の決まり手を表でまとめました。 2 0. 0 0. 0 0. 0 2. 7 0. 0 2 0. 0 26. 2 68. 8 0. 0 4. 9 0. 0 3 0. 0 36. 0 14. 7 39. 3 9. 8 0. 0 4 0. 0 55. 2 7. 4 23. 8 10. 4 2. 9 5 0. 0 9. 6 6. 4 77. 4 6. 4 0. 0 6 0. 0 20. 0 0. 0 70. 0 10. 0 0. 0 上の表を見ると、3、5、6コースが最も「まくり差し」が高いことが分かります。 まくり差しは水面が広いほど走りやすいので、スピード勝負になりやすくなりますね。 そして、スピード勝負になると旋回半径が大きくなるため、選手は「まくり差し」を行いやすくなっているんです。 結果、蒲郡競艇場ではまくり差しの比率が長くなるんですね。 これは、旋回する際に対岸にぶつかる危険性が少ないためです。 また、インコースも握って回ることが多いため、ほぼ全レースがスピード勝負になります。 よって、風の影響も受けにくく、安定板が付くこともありません。 選手は、自分の力を存分に発揮できるレース場になっているんですね。 そのため、 インの1着率が前半と後半で変化する傾向にあります。 前半、後半をまとめてみましょう。 前半 後半 1号艇の選手 B級選手 A級選手 イン1着率 低め 高め 時間帯の傾向 気温が高く回転が上がらない 気温が下がり回転が上がる 前半の1、2RではオールB級戦もあり、混戦・波乱傾向です。 つまり、ナイターレースを開催する蒲郡競艇場では、暗くなるにつれてインが強くなる水面と覚えておきたいですね。 1コースは舟券に絡みやすい• 2コースから4コースまでの勝率が横並び• 最近3ヶ月のコース別入着率をまとめました。 9 17. 6 9. 5 7. 0 5. 1 3. 6 2コース 15. 6 25. 6 19. 0 14. 6 13. 0 12. 0 3コース 11. 3 22. 1 22. 2 16. 2 16. 4 11. 5 4コース 9. 4 17. 5 22. 0 18. 1 19. 8 12. 9 5コース 6. 0 12. 9 15. 8 25. 1 23. 2 16. 8 6コース 2. 1 5. 6 13. 0 20. 2 22. 1 36. 1号艇に主力選手を配置していることが多いので、低配当になりやすいんですね。 この要因も、コース幅の広さによって、2〜4コース艇の選手が「まくる」ことにためらわずにレースができるためです。 特に4コースの1着率は、例年上位で推移してカドが利きやすい水面。 そのため、2〜4コースの勝率は横並びになりやすいんですね。 決まり手は他のコース同様「まくり差し」が優位です。 特に、センターがまくりで攻めそうな場合は、5コースのまくり差しも想定しておいた方が確実ですね。 またアウトコースであればあるほど、第1ターンマークへの進入角度が浅くなります。 結果、選手はスピードを落とさずにコーナーに入ることができるんです。 勝率を上げるためには、5コースもしっかりチェックすることをおすすめしますよ!.

次の

無料!本日開催中のボートレース競艇予想一覧 3連単の買い目を毎日公開中!

蒲郡 競艇 穴 予想

そもそも「穴」って何?競艇予想の基礎知識をおさらいしていこう 「本命」や「対抗」あるいは「穴」という言葉遣いは、競艇初心者の方でも様々な場面で目にしたことがあるでしょう。 そもそもこれらの言葉は、公営ギャンブルにおける「予想紙」という専門紙からきていることはご存知でしょうか?「穴」をねらっていくために、まずは「穴」の意味を解説しつつ、競艇予想の基礎知識をおさらいしていきましょう。 まず「穴」の意味をしっかり理解しよう 「本命」や「穴」といった言葉は、競艇を知らなくても聞いたことがあるでしょう。 これらの言葉は「予想紙」という競艇の予想情報を専門に扱う新聞のようなもので使用される「予想印」からきています。 予想紙においては選手を評価する際に、以下のような記号で表記され、これらの記号のことを「予想印」といいます。 〇(一重丸)で表される「対抗」は、本命の選手を倒し得る選手に付けられます。 つまり「穴」という言葉を分かりやすく説明すると、「普通に考えれば勝つ可能性はあまり高くないけど、もしかしたら勝つかもしれない選手」ということができるでしょう。 競艇における「穴」といえばアウトコース 競艇は1周600mのコースを反時計回りに3周して競う「周回」レースです。 ですから、短い距離を航走できるインコースを走るボートが圧倒的有利とされています。 実際に勝率データを見ると、最もインコースに入りやすい「1号艇」の勝率が他のボートと比べてズバ抜けて高かったりします。 ですから、競艇のことはまだよく理解できていないけど、とりあえず予想は当ててみたい!という場合は、まずはインコースに入りやすい1号艇を軸に予想を組み立ててみると良い、という話になります。 その反対に、一発逆転の高配当を狙って「穴」に賭けてみたいという場合には、必然的にアウトコースに入りやすい4~6号艇のボートの可能性に賭けることが多くなります。 アウトコースのボートが勝ちやすい状況を知る では、競艇において穴とされるアウトコースに勝ちの可能性が出てくる状況とは、どのようなものが考えられるのでしょうか?今回は、競艇初心者が穴を狙いやすい3つの状況についてご説明していきます。 悪天候により水面条件が悪い場合 まずアウトコースが勝ちやすい状況とは、例えば風が強かったり天気が悪かったりで水面が荒れているときが当てはまります。 水面が荒れるとボートがターンを失敗しやすくなり、先行ボートのターン失敗のスキをついて後ろのボートが逆転する、という展開が起きやすくなるからです。 全国各地の競艇場は、季節ごとの天候の変化の仕方に特徴があります。 「穴」を狙っていきたいのであれば、天候が悪くなり水面状況が荒れやすい競艇場にターゲットを絞ると効率的でしょう。 アウトコースに実力がある選手などが入る場合全てのボートレーサーは、勝率や出走回数などにより、「A1級」「A2級」「B1級」「B2級」の4段階のランクに分けられています。 初心者の方は「競艇のレースはランク別に行われるの?」と勘違いしてしまうこともあるのですが、競艇のレースはランクに関係なく行われます。 つまり最上ランクのA1級と一番下のB2級のレーサーが同じレースを走ることもある、ということです。 レーサーについては、その年や季節の調子や競艇場との相性、あるいは水面状態に対する得意不得意などを考慮して予想を組み立てるものですが、初心者はまずは「ランク」に注目してみると分かりやすいでしょう。 特に「穴」を狙っていきたいのであれば、例えば「不利なアウトコースだけど他のレーサーと比べてランクが高い選手がいる場合」などがチャンスかもしれません。 インコース有利の度合いが比較的小さい競艇場 競艇において「穴」とされるアウトコースが勝ちやすい状況についてご紹介したあとは、全国にある競艇場の中でもインコース有利の度合いが比較的小さく、アウトコースの勝利的中を狙いやすい競艇場を3か所ご紹介し、それぞれでの予想の組み立て方も解説していきます。 平和島競艇場 平和島競艇場には、1コースの勝率が他の競艇場と比較してかなり低いという特徴があります。 ただし、それでもインコースが比較的有利なことには変わりがなく、アウトコースのオッズは高い傾向にあるので、平和島競艇場のアウトコースは競艇初心者でも狙いやすい「穴」といえるでしょう。 平和島競艇場で予想をする際には、風の向きと強さの変化に注意しましょう。 追い風の時、風速5m以内であればインコースが強くなり、逃げでの勝率が上がりますから、アウトコースは難しくなります。 一方で風速が5mを超えてくると、第1ターンマークを握って回った選手が流されやすくなり、差しが決まりやすくなる傾向があります。 向かい風の場合は、風速3m以内の風であればインコースが強く逃げやすいです。 逆に風速3mを超えるとまくりが決まりやすくなってきます。 さらに、実は平和島競艇場では「斜行に対して厳しい指導が入る」という特徴もあります。 となると、アウトコースの選手がまくりを決めて上位にあがってくる可能性が、ほかの競艇場よりも高いのです。 まくりやまくり差しが得意な選手が4~6号艇でスタートするレースはチャンスかもしれませんから、見逃さないようにしましょう。 江戸川競艇場 河川を利用している江戸川競艇場は、普通の競艇場では観客席から見て左端にあるピットが観客席側にあり、通常とは逆のコースレイアウトになっています。 さらに河口特有の風の強さも有名であり、全国でも屈指の難水面とされています。 そのため他の競艇場では好成績を収めている選手が、江戸川ではサッパリ……なんてことがよくあり、レース展開が乱れやすく、的中させればかなりの高配当も狙えるスリルのある競艇場になっています。 実際に江戸川競艇場でのレース結果(2018年9月1日~2019年2月28日)を見てみると、1号艇の勝率は45. 通常、競艇は1号艇が圧倒的に有利であり、他の多くの競艇場では50%以上の勝率を収めているのですが、江戸川では1号艇の勝率がイマイチぱっとしません。 一方で6号艇の勝率は4. 6%と他の競艇場と比較して高い結果となっています。 難水面である江戸川では、当然旋回も難しく、イン含め多くの艇が苦戦してしまいます。 1~5号艇が旋回に苦戦している隙に、外側で空間的にゆとりのある6号艇がスピードターンを決めれば、一気にインコースに食らいつくというレース展開が起きやすいのです。 特にテクニックのある選手が6号艇にいる場合は、アウトコースからの追い上げを期待して穴狙いの予想を組み立てると良いかもしれません。 さらに江戸川競艇場で重要とされるのが波乗り技術です。 潮流・川の流れや強風の影響を受けやすい江戸川では、長いうねりを伴う波が発生します。 この波を乗り越えられる技術があれば、アウトコースであってもインに食い込み上位に上がっていける可能性が出てきます。 戸田競艇場 戸田競艇場にはインコースであるほど第1マークまでの直線距離が長くなるというコースの形状の特性があるために、1号艇が強いという競艇における定石が比較的通用しません。 具体的なデータを見ると、戸田競艇場の2018年3月1日~2019年2月28日の1号艇の1着率は43. ちなみにインコースが有利とされている長崎の大村競艇場の場合、1号艇の1着率は68. 戸田競艇場で穴を狙う場合には、4号艇が狙い目といえるでしょう。 過去1年間の成績を見ると5号艇と6号艇は1着率がそれぞれ2. 9%とかなり低い値となっている一方で、4号艇は6. ちなみに、なぜ4号艇が比較的強いのかというと、これは先述した戸田競艇場のコース形状が関係すると考えられます。 インコースに近いほど斜めに航行する必要があるために不利になりますが、4号艇あたりからはほぼ直線で航行できるために有利になります。 そしてボートレースのもう一つの定石である「アウトコースほど不利」なことを考えれば、第1マークまでの航路が直線に近くかつ最もインよりの4号艇が比較的勝ちやすいことは納得がいくでしょう。 まとめ 今回は、的中率は低いけど一発逆転の高配当を狙える「穴」について、予想の基本をおさらいしながら解説をしてきました。 競艇初心者でも狙いやすい「穴」としては、通常であれば不利とされるアウトコースのボートがあります。 一般的にはインコースが有利という定石がある中で、アウトコースの勝利の目がでてきやすい状況や競艇場を理解しておけば、競艇初心者でもロジカルに高配当の「穴」を狙って予想を組み立てることができます。 もちろん、それでも「穴」を的中させる確率が一気に上がる、ということではありません。 しかし、だからこそ的中して高配当をゲットできれば、その時の醍醐味はリスクの低い予想では味わえないものとなるでしょう。 競艇初心者のみなさんも、ぜひとも高配当を狙える「穴」の予想に挑戦してみてはどうでしょうか。

次の

【競艇・ボートレース】予想|蒲郡G1東海地区選手権2020(2日目)公開です!

蒲郡 競艇 穴 予想

こんにちは、の川田です。 穴配当がよく出る荒れやすい競艇場はどこなんでしょうか?全国に24場ある競艇場の内、穴配当がよく出て荒れるレースの多い競艇場はどこなのか?それを探ってみたいと思います。 まず、一般的な事を言うと、穴の出やすい競艇場には2つの特徴があります。 穴が出やすい競艇場の特徴1:海水を使用している 自然の海水を使用している競艇場の水面は、防波堤によって海と競艇場コース内は区切られているものの、水門部分によって「水は繋がっている」ので、当然の事ながら潮の満ち引きの影響を受けます。 満潮と干潮では水面の高さが変わるので、選手がスタートの目安にする景色の見え方が違ってきます。 また、満潮と干潮とでは潮の流れて行く方向が異なるので海水の流れを上手く利用できる選手が有利になり、そうではない選手は不利になります。 基本的に干満差が生じるのは海水を使用しているボートレース場だけですが、常滑だけは海水を使用しているものの水門を閉じているためか干満差が発生しません。 (参考:オフィシャルWebより) 穴が出やすい競艇場の特徴2:コースレイアウトが窮屈 通常は1コースに進入する艇は第2ターンマークに沿って向きをスタート方向に向けます。 ターンマークのブイ(浮かんでる赤白の目印ね)から多少はスペースを設けてのスタート体勢になるわけですが、スタート後に第1ターンマーク付近の幅員が競艇場によって異なるので、場合によっては観客席側に斜め移動をしなければなりません。 アウトコースの艇はインに寄せて来るし、ターンマークがあるのでイン艇は外に出さないといけないしでギュッと艇間が詰まって窮屈になります。 それだけ他艇にぶつけられたり、引き波に乗ってしまったり、差し場を見つけられなかったり、色々と波乱の要素が出てくるわけです。 つまり、選手にとって乗りづらい競艇場は、舟券師にとって読みづらい競艇場であり、思わぬアクシデントやミスによって波乱の決着になって穴舟券が頻出するという事ですね。 コースレイアウトが窮屈だとどうなるかと言うと、大体は「インが弱い」のとほぼイコールになります。 競艇場別 1コース 勝率一覧 競艇場名 1コース勝率 桐生 46. 3 戸田 41. 4 江戸川 40. 0 平和島 41. 9 多摩川 44. 8 浜名湖 46. 3 蒲郡 50. 4 常滑 41. 2 津 47. 5 三国 46. 7 びわこ 45. 5 住之江 55. 5 尼崎 49. 7 鳴門 —- 丸亀 46. 4 児島 51. 6 宮島 45. 6 徳山 55. 8 下関 56. 0 若松 45. 4 芦屋 53. 6 福岡 38. 9 唐津 51. 2 大村 62. 3 上記は全国の競艇場の1コース勝率の一覧表です。 大体関東はインが弱くて西に行くほどインが強いようですが、これには注意が必要で、コースレイアウト的にはインが強くは無いのだけれど、番組的に強い選手をインに置いてインの数値が良くなっている競艇場があります。 平均配当と万舟券の発生率で比較してみよう 競艇場名 3連単平均配当 万舟券 桐生 7239 18. しかし、上記の表を見てもわかるように、競艇場ごとによってそれほど大きな差が数値上では見られません。 インが弱い競艇場はそれなりに舟券購入者もそれを織り込んだ予想を組み立てますから、潮の満ち引きやコースレイアウトで乗り難しい競艇場であったとしても票が集中するか割れるかの違いはあれど、平均的な配当の数値にはさほど影響しないという事です。 結局荒れるかどうかというのは出走メンバー構成や、進入コースやレース中のミス・アクシデント、それに気象状況の変化、それからモーターの調整失敗などのレース前のミス・アクシデントなどの方が「どこの競艇場か?」よりも影響度が強いという事なんですよね。 結局いくら荒れようとも、自分がその舟券を買えない事には全く意味がありません。 私が競艇で勝ち続けている秘密を公開しているので、興味がある人は私が消す前に急いで読んでみてください。

次の