ウミガメのスープ 短い 簡単。 ドライブの渋滞中に盛り上がる!「水平思考ゲーム」オススメ問題7選

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ウミガメのスープ 短い 簡単

夜勤の時、ちょっと暇な時間の中で、仲間三人とゲームをすることになった。 ウミガメスープは、出題者は問題を出し、その問題に対し出題者がyes・noで答えれる質問を解答者達は出して行く。 20問ぐらい聞いて、最後に全員で答えを出すゲームだが、人数も少ないので10問にすることにした。 今日の出題は 卵 テーブルに卵があります。 ただし、茹で卵や卵焼きは出来ますが。 スクランブルエッグや目玉焼きは出来ません。 それは、いったい何故か?です。 質問1 それは、料理器具に関係しますか? No. だね 「 なんだよ料理器具って、」 「いや、茹で玉子も卵焼きも専用の器具売られてるから、もしかしてって思ったんだけどね。 」 「なるほど、スクランブルエッグも目玉焼きもフライパンが必要ってわけだね。 」 質問2 それは、高いですか? No. だね 「高い?ってなんだよ。 」 「高級だから、茹で卵か卵焼きが、ベストの食べ方かなってね」 「いやいや、スクランブルエッグも目玉焼きも美味いだろう。 」 質問3 それは、卵ですか? yesだね 「どうしたの?いきなりの変化球出してきて、」 「いや、もしかしたら、卵の料理がおいてあったのかなってね」 「だから、他の卵料理は出来ないわけか?」 「そう言うこと、んっ?待てよ」 質問4 テーブルには、卵以外に何か器具がありますか? No. だね 「やっぱり、変だよね!」 「なにがだい?」 「わからないかい?もし卵があるとして、茹でるしても、焼くにしても器具は必要だよ。 でも、器具はないと言っているからね。 次の質問に言ってもらいたいことがあるんだけど。 」 質問5 テーブルには、卵以外に何か物がありますか? yesだね 「これで、分かったね。 テーブルの上には、何か物が置いてあることは分かった。 」 「物?そうなると、作るってまさか」 質問6 テーブルの卵は、持つことは出来ますか? No. だね 「もう見えたね!」 質問7 テーブルの卵は、点を無くすとウサギになりますか笑笑 yesだね笑笑 質問8 テーブルの卵は、割れますか No. 茹で や 焼き を卵に+すると、料理ができるのであった。

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ウミガメのスープ良問集

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ウミガメのスープ問題 水平思考クイズ のルール ウミガメのスープ問題 水平思考クイズ は本来は2人以上で行うものです。 出題者は最初にあるシチュエーションについて全体の一部分のみを伝えます。 回答者は「はい」か「いいえ」で答えられる質問をしながら核心に迫っていきます。 鋭い質問であればすぐに答えに辿りつくことができますが的外れなことを聞いてしまうといつまでも全体像が見えてきません。 そこが面白いところでもあります。 水平思考とは 「水平思考」とは既成の理論や概念にとらわれず創造的なアイデアを生み出す方法のことです。 1967年に医師で心理学者のエドワード・デボノによって提唱されました。 この能力を遊びながら鍛えることのできるゲームが「ウミガメのスープ問題(水平思考クイズ)」です。 論理や想像力を働かせながら多面的にものごとを考える習慣をつけることができます。 「クイズ」と名がついてはいますが厳密にはパズルの一種です。 「シチュエーションパズル」などと呼ばれることもあります。 爆発的に広まるきっかけとなったのは『ポール・スローンのウミガメのスープ』という本です。 この本に出てくる次の問題がネット上で広まり他の水平思考クイズもどんどん生み出されるようになりました。 船乗りはかつて航海中に嵐に巻き込まれ仲間とともに無人島に漂着しました。 やがて食糧が底をつき餓死する者も出てきました。 そして残った仲間は生き延びるために仲間の死肉を食べました。 しかし問題の船乗りだけはどうしてもそれを食べませんでした。 そんなある日のこと他の仲間がウミガメを捕まえたからスープを作ったといって男に飲ませました。 それはとても美味しいものでした。 やがて捜索船に発見され無事に国に帰ることのできた船乗りはあのウミガメのスープをまた飲みたいと思いレストランにいきました。 しかしそこで出てきたスープはかつて無人島で飲んだものとは全く違う味でした。 そして全てを悟った男は自ら命を絶ってしまいました。 このサイトではオリジナルのウミガメのスープ問題(水平思考クイズ)を随時更新していきますのでぜひ挑戦してみてください。

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ウミガメのスープ厳選問題集その1|週末リキオ|note

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その夜、パーティーに出席して、ウィスキーを飲んだ客は全員、毒が原因で死んでしまったが、彼だけは生き延びていた。 男が飲んだ時点では、まだ氷が溶けきっていなかったため、奇跡的に命が助かったのだ。 パーティーはその後も盛り上がり、パーティーはその後も盛り上がり、ほとんどの人が帰ることはなかった。 盛り上がるほどに毒は染みわたり、多くの人の命を奪う悲劇となった。 だからこそ男の会社は大きなものとなったのでしょう。 その会社が大きくなったのは、女が男に食べ物を与えてから時間が経ってからです。 だからこそ男Bの会社は大きなものとなったのでしょう。 その会社が大きくなったのは、女が男に食べ物を与えてから時間が経ってからです。 一方、同じ踏み切りに同じ速度で列車が接近していた。 車も列車も止まらず、速度や進行方向も全く変えなかった。 だが、激突することはなかった。 列車は今、踏み切りの上を走っている。 車もまた、踏み切りの上を走っていた。 車は列車に載せられ、運ばれているところだったのである。 急に雨が降り出してきたので、5人のうち4人は足を早めたが、5人目の男は急ぐそぶりすら見せない。 最終的に、5人全員同時に目的地に着いたが、足を早めた4人はびしょ濡れになり、5人目の男は濡れなかった。 5人目はというと、4人に担がれ、彼らの頭の上で寝ころんでいた。 それについて文句を言う男はひとりもいない。 それもそのはず、5人目は既にこと切れており、棺桶の中。 彼らは5人目の男の遺体が入った棺桶を4人で運んでいたのだ。 手紙は便箋を茶封筒に入れただけのシンプルなものです。 この日の内容はその日行ったお店の感想でした。 この人は毎日毎日、自分に手紙を出しました。 いざ帰ろうとした季節が冬だったとき、家の周りの道が雪で埋まってしまい、家にたどり着くのが困難になってしまいます。 そこで、必ず家に自分の家に手紙を送るのです。 こうして手紙を郵送することで、雪道に対応した郵便自動車が家までの道をならしてくれるので、楽に家にたどり着くことができる。 しかも、どちらも同一の犯人に、同一の凶器によってやられたという。 犯人もとい医師は、医療用のハサミを握っていた。 たった今産まれ落ちた男の子とその母親をつなぐ、へその緒を切断したのである。 新しい命の誕生であった。 要約:へその緒を切った。 店員が「4ドルです」と告げると、女は自分の財布から4ドル払い、CDを持たずに帰っていった。 店員はそれを見ていたが、呼び止めようともしなかった。 ここはCDレンタルショップ。 女は返却期限を過ぎてCDを返しにきて、延滞料の4ドルを支払ったのだ。 Aはこれに安堵した。 Bは自分の作品を自身の手で壊し、同様に作品は半壊だった。 Bはこれを悲しんだ。 Aは製作中にドミノを倒してしまったのだが、なんとか被害が全体に及ばずに済んだ。 Bは完成後にドミノを倒したのだが、最後まで倒れきらずに途中で止まってしまった。 という話である。 要約:ドミノの話。

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