漫画 読み 放題 定額。 マンガのサブスク!漫画読み放題サイト比較!15社の漫画サブスク比較

【電子書籍の定額読み放題サービスの最新比較!】月額だとどれがオトク?

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おはようございます。 暇な時間は基本的に漫画を読んでいる、あきらです。 以前は「実際に単行本を買って」マンガを読んでいた 僕ですが、 最近は本1〜2冊分の料金で人気マンガが読み放題な「月額定額制のマンガ読み放題サイト」を利用するようになりました。 僕も「 漫画読み放題のサイト」に興味はあるんだけど、 使い勝手がどんなものなのか、そもそもどれを選べばいいのかが難しくて、手を出せてないんだよね・・。 そうだよね。 僕も多くの定額制のマンガ読み放題サイトを使ったからわかるけど、「 どのサービスにどんな長所と特徴があるのか?」などを整理して欲しいよね。 そうなんだよねー。 多くの読み放題サイトを使ったことがあるんだったら、 それぞれどんな感じだったかとか、ぜひ教えてくれないかな? もちろんだよ!じゃあ今回は 「『月額定額制のマンガ読み放題サイト』のそれぞれの特徴とおすすめの理由」を伝えるね! ・ 目次• 「定額制のマンガ読み放題サイト」とは? まずはじめに、 「マンガの読み放題サイト」とは一体どういうものかを簡単にまとめておきたいと思います。 「 マンガが読み放題」と聞くと、 のような違法のサイトをイメージされる方が多いかと思います。 そういったサイトを全否定するわけではないですが、 やはり事実としてウィルス感染やの危険性は高いです。 「 安全でかつ、定額で購入するよりもお得にマンガを読む方法ってないのかな?」と思い、今回僕がたどり着いた結論が、 「定額制のマンガ読み放題サービス」を利用するということです。 月額定額制のサイトは、 「有料ではあるが、各企業が正式に公開しているなので、違法サイトと比較して圧倒的に安全」というメリットを持っています。 なのでこれから、 便利で使いやすいおすすめな月額定額制のマンガ読み放題サイトを紹介していきたいと思います。 【 運営会社 】 ・ 株式会社U-NEXT 【 月額料金 】 ・ 1,990円 【 取り扱い書籍数 】 ・ 20万冊以上 【 無料期間 】 ・ 31日間 「 U-NEXTが入ってるのって意外!」と感じる方も多いかと思いますが、 実はU-NEXTは映画・ドラマ・アニメが見放題なだけでなく、マンガも読み放題なんです。 仕組みとしては、 毎月自動で1,200ポイントが与えられるので、そのポイントを利用してお気に入りのマンガを購入できるというわけですね。 マンガの最新作の取り扱いも早く、 加えて人気マンガなどはほとんど全て網羅しているので、 基本的に有名なマンガはU-NEXTで読むことができます。 FODプレミアム 【 運営会社 】 ・ 株式会社 【 月額料金 】 ・ 888円 【 取り扱い書籍数 】 ・ 漫画:40,000タイトル以上 ・ 雑誌:100種類以上 【 無料期間 】 ・ 2週間 フジテレビが運営している定額制の読み放題サービスといえば、このFODプレミアムです。 「 FODプレミアムって、フジテレビドラマの見逃し配信などができるサービスだと思ってたから意外!」と感じる方も多いかと思います。 実はFODプレミアムは、 フジテレビドラマや映画・アニメを中心として2万作品以上の映像コンテンツが見放題なのに加えて、マンガや雑誌まで読み放題なんです。 しかも、「Men's NON-NO」や「Can Cam」などの有名雑誌から、「FRIDAY」などの週刊誌まで、 100種類以上の雑誌が読み放題の対象になります。 マンガの読み放題に関しては、 基本的に毎月手に入るポイントが1,300ポイントなので、そのポイントを利用して最新刊などを読む形になります。 加えて、 2週間の無料おためし期間があり、 無料期間中に解約すればお金は一円もかからないので、まずは無料体験だけしてみて自分に合うか確かめるのがおすすめです。 ブック放題 【 運営会社 】 ・ 株式会社・株式会社ビューン 【 月額料金 】 ・ 500円 【 取り扱い書籍数 】 ・ 漫画:20,000冊以上 ・ 雑誌:170冊以上 ・:100冊以上 【 無料期間 】 ・ 1ヶ月間 ブック放題はが運営しているマンガの読み放題サービスです。 ブック放題の何よりの強みは、 他では取り扱っていない旅行雑誌「」を47府県分すべて読み放題という圧倒的なお得さです。 旅行などが趣味なアウトドアな方は、実店舗で買うより間違いなくお得なので、視野にいれておくべきサービスです。 加えてマンガも読めるので、かなりお得感の強いサービスですね。 ブック放題は30日間の無料おためし期間もあるので、気軽に利用できるのも大きな強みです。 Unlimited 【 運営会社 】 ・ アマゾンジャパン 【 月額料金 】 ・ 980円 【 取り扱い書籍数 】 ・ 漫画・雑誌・一般書籍:120,000冊以上 ・ 洋書:1,000,000冊以上 【 無料期間 】 ・ 30日間 Unlimited はアマゾンが運営しています。 その強みは何と言っても「 一般書籍」と「 洋書」の数にあります。 正直、 そもそもマンガのラインナップよりもビジネス書などの一般書籍の方が多く、そっちがメインのサービスとも言えます。 (もちろん、漫画が強いのは当然として) そして「 洋書」ですが、これが凄すぎまして、 圧巻の1,000,000冊というラインナップ・・・!! 30日間の無料期間もありますので、一般書籍に触れつつマンガも充分に楽しめますので、1度は利用してみるべきサービスです。 【 運営会社 】 ・ 株式会社ビーグリー 【 月額料金 】 ・ 1,000円〜 【 取り扱い書籍数 】 ・ 2,500冊以上 【 無料期間 】 ・ なし 老舗的なマンガの読み放題サービスといえば、12周年という長い歴史を持っているこの「 」です。 無料で読めるマンガ作品が2500冊以上あり、 昔から存在し続けていることが納得できるサービスクオリティを持っています。 さらに、 定額プランも自分で選ぶことができ、おためし用に無料プランまで用意してくれているなど、とても利用者に親切な作りになっています。 また、 アダルトな作品も取り扱っているので、少し大人向けにもできている定額マンガサービスです。 スキマ 【 運営会社 】 ・ 株式会社TORICO 【 月額料金 】 ・ 480円 【 取り扱い書籍数 】 ・ 28,000冊以上 【 無料期間 】 ・ なし 定額の漫画読み放題サイトとしてとても優秀なのがこのスキマです。 まず前提として、 約2万冊以上のマンガが無料で読み放題となります。 スキマには『 すべて無料』と『 待てば無料』の2種類の作品があり、『 すべて無料』は無料会員でも読むことができ、『待てば無料』は有料会員になれば読めるようになります。 無料会員時でも1万を超えるマンガを読むことができますが、有料会員だと約28,000冊ある漫画を読むことができますので、を見ても有料会員がおすすめです。 無料、有料、どちらにしてもとてもお得な非常に優秀なサービスです! 【 運営会社 】 ・ 株式会社 【 月額料金 】 ・ 562円 【 取り扱い書籍数 】 ・ 35万冊以上(そのうち読み放題作品は約40,000冊) 【 無料期間 】 ・ 30日間 こちらはが運営している定額の読み放題サービスです。 以前はユーザーしか利用できませんでしたが、 現在はWowIDを利用すればユーザー以外のどんな方でも利用できます。 ブックパスは、 4万冊を超えるマンガを取り揃えているので、多くのユーザーにマンガの充足感を与え続けています。 また、 絶版になったマンガなどの取り扱いもあるので、 「レアな本」を探している方にはこれ以上ない読み放題サービスと言えます。 ブックパスは30日間の無料おためし期間があるので、気軽に利用できる点も大きなメリットです。 個人的には最強のかなりおすすめな定額サービスです。 コミック 【 運営会社 】 ・ エヌ・ティ・ティ・ソルマーレ株式会社 【月額料金 】 ・ 読み放題ライト:780円 ・ 読み放題フル :1,480円 【 取り扱い書籍数 】 ・ 読み放題ライト:20,000冊以上 ・ 読み放題フル :50,000冊以上 【 無料期間 】 ・ 7日間 5万冊以上の配信数を誇り、サービス自体も10年以上の歴史を持つ、信憑性と安全の度合いが非常に高いサービスです。 コミックには2つの定額プランがあり、「 読み放題ライト」と「 読み放題フル」があり、違いは以下の通りです。 この通りで、 単純に読める作品数が変わるという違いがあります。 金額が2倍近く変わりますが、 どちらのコースも利用者満足度はとても高いおすすめのサービスです。 7日間の無料おためし期間があり、 無料期間中に解約すれば料金はかからない仕組みになっていますので、 まずはこの無料システムを賢く使い、1度は試してみるべきサービスです。 コミックDAYS 【 運営会社 】 ・ 【 月額料金 】 ・ DAYSプレミアム :780円 ・ DAYSもっとプレミアム:960円 【 取り扱い書籍数 】 ・ DAYSプレミアム :人気雑誌が6誌読み放題 ・ DAYSもっとプレミアム:人気雑誌が13誌読み放題 【 無料期間 】 ・ 加入月無料 2018年になり現れた定額マンガ界の新星がこのコミックDAYSです。 が運営しているサービスなので、「 」や「 イブニング」、「 」などの有名雑誌が基本的にすべて読み放題になります。 その詳しいラインナップは、次のようになります。 プランによって異なりますが、 どちらのプランを選択しても加入月は0円で利用できるのが非常にありがたいメリットですね。 「 系の雑誌を毎回買っている」という方にとっては、これ以上ないほどお得になる素晴らしいサービスですし、「 あまり詳しくない」という方も新しい知見が広がるとても優秀なサービスです。 コミなび 【 運営会社 】 ・ 株式会社 【 月額料金 】 ・ 300円〜 【 取り扱い書籍数 】 ・ 漫画:4,000冊以上 ・ 小説:5,500冊以上 【 無料期間 】 ・ なし ロマンスライブラリは他のサービスと大きく異なる点があり、 それは「ハーレクイン作品」を多く取り扱っている点です。 また、コミックだけでなく小説も充実しており、 「純愛もの」から「セクシーな作品」まで、様々な種類のハーレクイン作品を取り揃えています。 そしてもちろん、男性が読んでも面白い作品ばかりなので、非常に優秀なサービスです。 その違いとは 読み放題の対象が異なることで、基本的に「 単行本」ではなく「 マンガ掲載雑誌」という点でオリジナル性を出しています。 特にの雑誌に強く(というより、それがメイン) 、やが毎号読み放題になります。 もちろんマンガ関連の雑誌だけではなく、 一般雑誌も40種類以上配信しているなど、広い範囲で「雑誌」を楽しむことができます。 マガジンウォーカーは 30日間の無料おためし期間がありますので、まずは無料期間を利用して、実際に試してみることがおすすめです。 作品が好きな方は必見のサービスです。 さて、ここまで一挙にマンガ読み放題サービスを13サイトお伝えしましたが、「 どれがどんな特徴だったか覚えてないよ!」という方もいらっしゃると思います。 そんなあなたの為に、 今回お伝えした13サービスの特徴をわかりやすく表にまとめましたので、ぜひこちらを参考にしてください! もちろん個人的な見解もありますが、 判断材料の1つとしては便利だと思いますので、ぜひこの表も参考にしてください。 オススメの組み合わせ すべてのサービスを使ったことのある僕ですが、正直に言うと 1つのサービスを利用するだけで「マンガを読みたい欲」を解消するのは難しかったです。 個人的には、 これらサービスを組み合わせて使うことで、限りなく自分が求めているマンガを読める状態に近づきました。 なので、 ここからは用途別のおすすめのサービス同士の組み合わせを紹介したいと思います。 理由として、 まずこれらのサービスは最新刊の更新が早く、また、最新刊を読むのに必要なポイントの計算がとても簡単だからです。 計画的に利用していれば、ほぼ間違いなく最新刊を手に入れることができますし、それを安価でし続けられるのが何よりの根拠です。 特にFODプレミアムなどは、 この機能に加えてかつ動画・雑誌まで見放題で月額料金が1,000円をきっている超優秀なサービスなので、個人的にはとてもおすすめです。 これらを組み合わせて利用することで、様々な人気作品の最新刊を充分に楽しむことができるので、個人的にとてもおすすめのサービスたちです。 理由は簡単で、「 役割分担」ですね。 まず、漫画に関しては「 ブック放題」や「 スキマ」を利用すれば、 安価に様々な作品を楽しむことができます。 そして、アニメは「 FODプレミアム」か「 U-NEXT」を利用すれば、 最新アニメも楽しむことができるので、お互いの長所を伸ばし合うことができます。 中でも 「 U-NEXT」は、配信動画数が約12万作品という日本最大級の動画配信サービスでもありますので、 基本的な有名作品はほとんど視聴することができます。 なので、これらサービスを組み合わせることで、 漫画・アニメを両立して楽しむことができます。 特にこのジャンルでいうなら「 Kimdle Unlimited」が本当に優秀で、 一般書籍に関して言えば右に出るサービスはないのではないでしょうか。 また、「 FODプレミアム」や「 U-NEXT」なら 雑誌やマンガを読み放題なだけでなく、人気アニメやドラマ・映画まで見放題になるので、このジャンルな中でもとても優秀なサービスと言えます。 なので、「 マンガだけでなく様々なジャンルの本を読みたい!」という方は、見聞を広げられるこれらのサービスを併用するのがおすすめです。 「 U-NEXTが入っているのが意外!」と思う方も多いかと思いますが、 実はU-NEXTはそっち方面も強く、もはやアダルト動画まで見れてしまいます笑 また、 もかなりそっち系のラインナップが強いです。 それ系専用の「売れ筋ランキング」などもあり、参考になると思います。 そして、少し毛色は違いますが「 純愛もの」としてお口直しにロマンスライブラリの爽やかさに触れるのが個人的には最高の組み合わせです。 「 他のサービスでは取り扱っていないジャンルを多く扱っている」というのが主な理由です。 「 」や「 ブックパス」 は絶版となった作品を楽しめますし、「 マガジンWALKER」や「 コミックDAYS」に至っては 雑誌ごとのマンガを楽しめるので、 様々な作品を知れるという点ではこれ以上ないサービスです。 また、ロマンスライブラリの代表格である「 ハーレクイン作品」を読んだことがあまりないという方も多い印象です。 「とにかく新しい作品を開拓したい!」というフロンティア精神が高い方は、絶対に外せない組み合わせですね。 まとめ 最後に、今回の情報をまとめたいと思います。 【 まとめ 】 ・ 違法の漫画読み放題サイトはウィルス感染やなどの危険性がある。 ・ 月額定額制の漫画読み放題サイトは企業が正式に運営しているので危険性がほとんどない。 ・ 月額定額のマンガ読み放題サイトにはそれぞれ違った長所と特徴がある。 ・ 実際に書籍を購入するよりお得に利用でき、お金の計算もしやすいので経済的にも便利。 なので、 「習うより慣れろ」の精神で、まずは気軽に利用することを強くおすすめします。 そして、 月額定額制のサイトで漫画などの書籍を楽しみ、毎日の生活をより充実したものにしてください!.

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[2020]漫画が読み放題の定額サイト7選

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「月額定額読み放題」とは? 「月額定額読み放題」とは、 毎月同じ金額を支払えば対象電子書籍が何冊でも読めるサービスのことです。 紙の本では定価か中古本で買うといった形でしたが、電子書籍では他にも半額セールや無料セールなどがあります。 これらのセールをうまく使いこなすことで、毎日有意義に過ごせるようになりますよ! 「月額定額読み放題」ってお得? 結論をいうと、 オトクです。 毎月定額を支払うほど電子書籍を読まないから…という方! はっきり言いましょう、損をしています! まず1つ目のメリットとして、多くの「月額定額読み放題」には新規に登録した人の「無料期間」があります。 「無料期間」だけ利用して退会するのは違反ではありません。 夫くん 次に注意する点は、端末が対象機種かどうかです。 無料期間は本来これを確かめる期間だと思っています。 お持ちのスマートフォン・タブレット・ノートパソコン・パソコン、それら全部が使えるか試してみましょう。 また最近はどこのサービスも ひとつのIDで5端末は使えるので不自由はないと思いますが、自分がいくつの端末で利用するのか一応確認しておきましょう。 最近は端末数無制限のサービスも増えてきています。 「月額定額読み放題サービス」目的別の一覧価格比較表 それでは目的別に電子書籍月額読み放題サービスの価格を比較してみましょう。 目的 サービス名/コース名 月額料金 オールジャンル 980円(税込) 562円(税抜) 1480円(税込) 雑誌・コミック 500円(税抜) コミック 780円(税込) 0円 0円 雑誌 380円(税抜) 380円(税抜) 400円(税抜) 洋書 980円(税込) 動画配信サービス&電子書籍読み放題 1500円(税抜) 888円(税抜) サービスの内容がそれぞれ異なるので、単純に安いサービスで良いと決めないようにしましょう。 具体的にサービスの詳細を比較します。 「月額定額読み放題サービス」それぞれの比較 表のあとにそれぞれのサービスの特徴を書きました。 表と合わせてご覧ください。 コミックも雑誌も書籍もオールジャンルを読みたいならこれ! オールジャンルで何でも読む読書家には以下の三つのサービスを比較するのがおすすめです。 注意点として、電子書籍読み放題で一度にセレクトできるのは10冊までです。 10冊以上読みたいときは、1冊削除しなければなりません。 あとで読み返すかもしれない本なんてたくさんあるので、個人的には10冊では全然足りません。 ただ、対象書籍がたくさんあるので、少しでも気になった書籍をダウンロードして軽く読めるのは、ストレスフリーで良いです。 実際、読み放題の対象が多いので、ここだけを登録している方も多いです。 2.ブックパス総合コース サービス名 コース 総合コース 月額料金(税抜) 562円 ジャンル オールジャンル 対象作品数 4万冊以上 ひとつのIDで使える端末数 5端末(PC含む) 初回登録無料期間 30日間 auユーザーにはデフォルトで入っているアプリです。 auユーザー以外の方は「au ID」の登録(無料)が必要です。 総合コースはオールジャンルが対象です。 対象電子書籍はやや少なめという印象です。 その中に読みたいものがある方でauユーザーなら、すでにアプリが入っているのでぜひ使いましょう。 価格もお得です。 端末本体のストレージ容量分「本棚」への保存が可能です。 一度に読める書籍の冊数制限はないのですが、ストレージ容量は圧迫しないように自己管理が必要です。 Android端末ではSDカードに保存できるので、オフラインでも読めるのが利点です。 様々なキャンペーン中もありますし、期間限定無料の書籍が入れ替わるため、飽きが来ない工夫がされています。 読み放題フルは「BL、TL、オトナコミック、ライトノベル」が含まれるフルコース。 小説・実用書・雑誌・写真集は、やや少なめな印象です。 サービス名に「コミック」とある通りコミック系が強い総合コースと言えるでしょう。 コミックと雑誌を読みたいならこれ! 電子書籍は漫画と雑誌に特化している方が良い!という方に向いてるおすすめのサービスを紹介します。 雑誌・漫画の他に「るるぶ」が読めるのが特徴• ソフトバンクユーザーに使いやすい仕様• 「記事検索」機能が便利! 他のサービスと違うのは「記事検索」機能です。 豊富な雑誌を横断して記事を比較しながら読むことができるので非常に便利です。 また旅行が趣味の方には「るるぶ」の読み放題も貴重だと思います。 は、アカウントによって支払い方法が違うので注意です。 アカウント 支払い方法 LINE、Facebook、Twitterのいずれかをお持ちの方 クレジットカードで支払い ソフトバンクユーザー 携帯電話料金と一緒に支払い Yahoo! JAPAN IDをお持ちの方 Yahoo! JAPAN IDをお持ちの方には、ワイモバイルの方も含みます。 コミックを読むならこれ! 電子書籍は漫画だけ!という方に向いているサービスを三つ紹介します。 読み放題ライトは、コミックが中心。 人気作品をお手軽に読みたいユーザー向け。 女性ユーザーが多いのも特徴で、ハーレクインコミックのラインナップが豊富。 2.まんが王国 サービス名 コース 無料会員 月額料金 0円 ジャンル コミック 対象作品数 無料漫画が常時3000作品以上 ひとつのIDで使える端末数 端末数無制限(PC含む) 初回登録無料期間 無期限 もスマートフォンがなく携帯電話だけだった頃からのサイトで2006年からのサービスになります。 基本的に無料会員登録で、対象の書籍が無料で楽しめます。 無料会員期間は無制限です。 しかし、有料のコミックを読みたい場合は課金が必要です。 月額有料コースは300円~10000円まであります。 必要な時に必要なポイントをその都度追加課金することもできます。 漫画図書館Z サービス名 コース - 月額料金 0円 ジャンル 絶版・単行本未収録・出版社の許諾を得たマンガと新作投稿マンガ 対象作品数 - その他 広告あり。 月300円のプレミアム会員あり ひとつのIDで使える端末数 端末数無制限(PC含む) 初回登録無料期間 無期限 漫画に広告をつけることにより無料で提供しているサイトです。 以下の書籍を読むことができます。 ほとんどが絶版漫画なので、他のサイトと競合しません。 絶版になったもの• 出版社の許諾を得たもの• 単行本化されていないもの• 他に発表していない新作 絶版になった漫画の中にはプレミアがついて高価で取引されているものもあります。 その漫画本が売れても作者には収入はありませんが、で読めば広告収入が作者に入る仕組みになっています。 有料会員コースでは広告を非表示にできたり、自分の「本棚」という読了履歴の冊数を増やしたり、様々な特典があります。 他にない点は、「素材提供の新作マンガ」があることです。 どこの部分でも切り取って使うことができます。 雑誌を読むならこれ! 紙の雑誌だと捨てる手間がありますが、電子書籍なら捨てる手間がないといったメリットがあります。 雑誌を読み捨てにする方は断然電子書籍です。 3つのおすすめサービスをご紹介します。 ラインナップが豊富で対象雑誌数も多いです。 雑誌の電子書籍読み放題では右に出るものは現れないだろう、といえるくらいにコンテンツが充実しています。 新しい雑誌も日々追加されています。 なにより、 雑誌がSDカードに保存可能なのが魅力です。 (パソコンにはダウンロードできません。 ) 電子書籍とは言え雑誌はボリュームがかなり大きいです。 ダウンロードには多少の時間がかかります。 一度ダウンロードした雑誌はいつでも読めますし、端末の空き容量が少なくなってきたらサイトまたはアプリ上からいらなくなった雑誌を簡単に削除できます。 雑誌を電子書籍で読み放題に読むために、よく配慮されたサービスです。 毎月の利用で楽天ポイントが貯まり、楽天ポイントを使うことも可能です。 また、一年間会員のお得な年額プランがあります。 2.ブックパスマガジンコース サービス名 コース マガジンコース 月額料金(税抜) 380円 ジャンル 雑誌 対象作品数 300誌以上 ひとつのIDで使える端末数 5端末(PC含む) 初回登録無料期間 30日間 auユーザー以外の方は「au ID」の登録(無料)が必要です。 のマガジンコースは、雑誌に限るコースです。 対象雑誌数は他のサイトに見劣りしません。 auユーザーなら初期から端末に入っているという点について総合コースと同じですが、ストレージ容量が圧迫しないように自己管理が必要なのも同じです。 Android端末ではSDカードに保存できるので、オフラインでも雑誌が読めるのがメリットです。 雑誌に限るサービスで、最新号からバックナンバーまで充実しています。 にも「記事検索」機能があって、豊富な雑誌を横断して記事を比較しながら読むことができるので便利です。 洋書を読むならこれ! 洋書を読む・調べることが多い方は のサービス一択です。 読み放題の洋書数は他を圧倒します。 動画配信サービス&無料の電子書籍読み放題! 動画配信サービスに無料の電子書籍読み放題がついていることもあります。 電子書籍だけのサービスに負けず劣らず便利なので、利用しない手はありません。 以下の2つのサービスがおすすめです。 1.ひかりTVブック サービス名 コース 無料会員 月額料金(税抜) 1500円(ひかりTV会費) ジャンル オールジャンル 対象作品数 約29万冊 ひとつのIDで使える端末数 5端末(PC・ひかりTV画面含む) 初回登録無料期間 無期限 の会員のみのサービスです。 電子書籍月額無料はテレビサービスの付加価値としてついていると言っていいでしょう。 光回線をテレビにつないで多チャンネル放送やビデオ作品などを楽しむサービスで、アンテナ設置などの工事は必要ありませんが、「ひかりTV」の利用が有料なのです。 2.FODプレミアム サービス名 コース フジテレビ公式FOD 月額料金(税抜) 888円(FODプレミアム会費) ジャンル 動画・ライブ・コミック・雑誌 対象作品数 対象漫画は、毎月更新 その他 - 端末数 複数端末(PC含む、同時利用不可) 初回登録無料期間 Amazon Payで一ヶ月無料 はフジテレビが運営する動画配信サービスで、 無料の電子書籍・雑誌も付加されています。 基本的には動画の配信サービスです。 フジテレビで放送中の番組の見逃し配信は会員登録しなくてもできますが、過去のドラマ・バラエティ・アニメ・国内外の映画などは有料会員にならなければ見られません。 有料会員にむけて無料の電子書籍や雑誌が配信される形です。 さいごに 電子書籍読み放題サービスを利用する上での注意点としては、 サービスが終了してしまったら自分の端末にダウンロードしてある電子書籍も読めなくなってしまうことです。 ブラウザやアプリが使えなくなるので当然ですが、それは紙の書籍と比較した電子書籍共通のデメリットです。 月額定額読み放題サービスは購入するのとは感覚が違って、 大きな図書館の新品の本をいつでも借りられるイメージです。 サービスによってはストレージ容量を気にしながら利用しなければなりません。 ただ、電子書籍を有料で購入する方でも容量を気にして削除する方も多いですし、本を電子書籍で読む方には抵抗は少ないと思います。 紙の書籍のような「所有感」はありませんが本が増えて置き場所に困る「在庫管理コスト感」もありません。 私の場合は、 雑誌の読み放題を一番利用します。 結局私が登録したのはオールジャンルのサービスです。 調べ物のために幅広いジャンルの本を読む必要があるので。 雑誌のキーワード検索は大変に魅力的でしたが…。 そんなことも踏まえた上で、月額定額読み放題サービスをお選びいただければ、と思います。

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お得感満載!定額の漫画の読み放題サービス7選!

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Amazonが提供する「Kindle Unlimited」の場合• 「Kindle Unlimited」で配信されている漫画・書籍・雑誌のうち、 「ダウンロード後、全体の10%以上が読まれたもの」にのみAmazon側から著作者へお金が支払われる• Amazonの自己出版サービス「Kindle ダイレクト・パブリッシング(KDP)」を使うと「自身の本の電子書籍をAmazonのサイト内で販売できる」「作家側が受け取れる印税が35%と破格に高い」という大きなメリットがある• さらに、電子書籍を「KDPセレクト」へ登録すれば印税が70%にもなるが、そのためには 「その作品の電子書籍の販売をAmazonとの独占契約にすることが義務」 「KDPセレクトへ登録された電子書籍は、Kindle Unlimitedへ自動的に同時登録される」という決まり事がある 雑誌の読み放題サービスが採算を取っている仕組み• 月額400円~500円程度の定額で、特定の種類の雑誌が読み放題になる• サービス利用者達によって「読まれたページ数」に応じて、雑誌の権利者達にお金が配分される。 つまり、全然読まれず不人気な雑誌の権利者には全然お金が配分されないということ。 雑誌の中で重要なページの部分・みんなが読みたいと思うかんじんのページの部分が見られないようになっている 雑誌内の重要ページは読めないという仕組みにすることによって、定額読み放題のサービス加入者に雑誌を買うように誘導することができます。 定額読み放題サービスで配信する雑誌データを、本当に買って欲しい雑誌の「広告」にしてたくさんの人の目に触れさせることで、雑誌の売り上げを伸ばす狙いです。 映画やドラマやアニメなど動画の見放題で収益を得る仕組み.

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