妊婦 体重増加 止める。 妊娠後期の体重増加が止まらない!急な増加を止めるには!?|ベビーカレンダーのベビーニュース

妊娠6ヶ月の体重増加はどのくらい?食事管理は?【お悩み相談】|cozre[コズレ]子育てマガジン

妊婦 体重増加 止める

出産予定日まであと2か月もあるのに、体重は今現在で20キロ増です。 初期から食べづわりがひどく、6か月頃までに15キロ増えたため食事には気をつけているのに、体重増加はいっこうにおさまりません。 また、食事の量が少なかったりヘルシーなものにすると、消化するものがないからか、胃酸が出過ぎて胃が痛くなります。 ちなみに身長は156センチ、妊娠前の体重は44キロ~47キロくらいでした。 このまま後2か月増え続けると思うと恐ろしいです。 今は仕事もしていて 5月初めまで 、食事も妊娠前と変わらない食事を心がけ、どうしても間食が欲しくなったらトマトやヨーグルト等ヘルシーな物を食べるよう気をつけています。 どうかアドバイスお願いします!! なかなか難しいですよね… 私も産休に入るまで出産1ヶ月前かな?まで百貨店で働いていました。 とにかく歩き回ってましたので、初期には切迫流産、途中切迫早産と診断されて仕事を休んだこともありましたが繁忙期はさすがにハードすぎて食べていても1ヶ月後の検診で1キロ減っていたり元々細くないので自分の身の部分が痩せてくれたようで、妊娠初期から出産の日まで2キロしか増えませんでした。 産まれた子供が3キロ越えだったので明らかに自分の肉が取れたんでしょう。 1人目の時は17キロ増えたので毎回怒られて赤いハンコで体重増加注意!! て母子手帳に押されてました。 やっぱり太りすぎると出産するときに大変。 妊娠中毒にもなりやすくリスクも高まる。 看護師さんに言われたのは、食べ過ぎはもってのほか、とにかくウォーキングが良いとのこと。 私も八ヶ月に突入する妊婦です。 初めての妊娠で、体重管理に失敗するとものすごく看護師さんに怒られると友達から脅され続け、体重管理の為に安定期に入ってからはよく歩くようにしました! 平日は近くのスーパーまで片道20分かけて歩き 、スーパーで20分はウロウロ、帰りも20分歩くというようなことを週に三回は行っています。 野菜の特売日や牛乳を買う日は車で行きますので、あまり歩いていません。 土日は主人も休みなので、一緒に公園を散歩したり、一時間かけて実家まで歩いて、後で迎えに来て貰ったりしています。 マタニティビクスや、ヨガのDVDも購入しましたが、家ではなかなかやる気にならず、結局放置になってしまいました(笑) もちろん妊婦ですので、毎日すさまじく動いてるわけではなく、しんどい時は家でほぼ動かない日もあります。 5キロぐらいです。 元々、BMIが25なので、病院では増えても5キロから7キロ位内にして下さいと言われていますので、順調です。 貧血になるのも嫌だし、食べることを我慢するのは嫌なので、なるべく動く!そして、浮腫みで体重が増えないようにお風呂で足をマッサージ!食事は薄味!これを心がけてからは、たくさん食べてしまって体重が増えた日でも、翌日に便が出れば体重は元に戻るようになっています。 妊娠してからは専業主婦ですので、買い物と家事以外は本当に動いていません。 お菓子も毎日ちょっとは食べます。 ヨーグルトも便秘改善で毎日食べています。 毎日の生活に、ぜひ少しのウォーキングとマッサージ、減塩を意識してみて下さい! お互い、元気な赤ちゃんを産みましょうね!.

次の

妊娠中の体重増加。1週間で500g、1ヶ月1kg?

妊婦 体重増加 止める

妊娠12週、身長155cm、体重57キロ、 妊娠してからの体重の増加は1キロです。 つわりで痩せるかなと思ったのですが、幸い(?) つわりはほとんどなく、眠くなるばかりで、逆に 1キロ増えてしまいました。 本日、初めての妊婦検診で、問題はありませんでしたが 「体重は1月1キロの増加に抑えて行きましょう」と 言われてしまいました。 初めての妊娠で、いろいろ本を読んだりしていますが 多くの人が、つわりの時期が過ぎたら食欲がわいて 大変だったとコメントしているので、ドキドキしています。 あまり太ると、高血圧や妊娠中毒のリスクが高まり また、産道が狭くなるので難産になりやすいとのこと。 妊娠時に体重コントロールに成功した皆さま、 現在、妊娠中で体重コントロールを頑張っている皆様 どのような工夫をされていますか?教えて下さい。 私は、そろそろ安定期なので、無理のない範囲で ウォーキングをとは思っています。 マタニティビクスなどに参加された方の感想なども 教えていただければ嬉しいです。 よろしくお願いします。 ユーザーID: 4977029962 現在、3人目を妊娠中(17週)です。 妊娠中の体重管理、本当に大変ですよね 妊娠していないときより食べていないはずなのに、なぜか確実に増えてしまうのが体重です。 わたしは基本的に、野菜を多く取り入れた食事にすること、ご飯は少なめにすることで体重をキープしていました(1人目、2人目も)。 どうしても甘いものが食べたいときもありますよね。 そのときは究極の選択で、ご飯かスイーツかを選んでいます。 増えるのは簡単ですが、減らすのは一苦労ですから。 第一、お腹に赤ちゃんがいる状態でダイエットとかは無理ですし。 わたしの場合、妊娠と共にかなりひどい腰痛に襲われ、日常生活でさえままならない状態になりますので、運動なんて以ての外! なので、運動などはせずに食事制限だけでの体重管理を実行しています。 幸い、現在のところ、つわりで4kg減ったので、まだ妊娠前の体重に追いついていないのが現状です。 これから気を付けないとですね〜。 ユーザーID: 5134046047• お菓子食べていませんか? 169cm、現在妊娠7カ月の妊婦ですが体重は58kgです。 量る時で59になったりしますが… 妊娠前より、4kg増加しました。 ツワリは全くありませんでした。 食欲は常にあります。 身長が155cmで私とあまり体重が変わらないということであれば、正直かなり太めだと思います。 私はほっそり体型と言われますが、裸になると決してそんなことはなく、笑うとほっぺたがタコ焼きになりますし、お尻がとっても大きくて主人にからかわれる程です。 太ももも立派です。 トピ主さん、お菓子食べるのが習慣になっていませんか? あとは炭水化物が好きで、菓子パンを2個も3個も食べてしまう!など。 私もついつい食べてしまいますが、例えばおやつを食べてしまったら夜はご飯 白米 を減らして野菜を多めにとったり工夫しています。 妊婦のできる運動はたかが知れていて、しないよりはましだけどそれで体重をコントロール、というレベルではないと思います。 人のこと言えませんがコントロールするなら食事です。 一緒に頑張りましょう! ユーザーID: 1796085690• 体重管理、大変ですよね・・・ 先月、2人目を出産しました。 「妊娠中の体重増加は10kgまで」と聞くと、単純に「1ヶ月につき1kg」と考えてしまいがちですが、それは大きな間違いだと思います。 妊娠後期になると、嫌でも驚くほど増えていきます。 そのためには、妊娠4〜5ヶ月ぐらいまでは増やさないことが大切かと。 そうすれば、後期にグンと増えても10kg以内に収まるんじゃないかと思います。 「グンと」とは言っても、限度はありますけどね。 ちなみに他の方が「幸いつわりで減ったから…」と書かれていますが、つわりで体重が減ったらそこがスタートの数値なので、4kg減ったから14kg増加してもいいという話ではありません。 私は食べるのが大好きな上にとっても太り易い体質なので、体重管理には悩まされました…。 食事に関しては、夕食を早めに取って、それ以降は何も食べないようにすれば、体重の増加はかなり抑えられます。 それでも甘いものが止められなかった私は、なるべく午後の早い時間に少しだけつまむようにしてましたよ。 チョコもアイスも食べました! トピ主さんも頑張ってください。 ユーザーID: 6926408857• 食事時間 夜8時以降に食べない、というのが、私には一番効果的でした。 主人の帰宅時間に合わせて夕食時間がまちまちだったので、夜7時を過ぎたら待たずに食べる、を徹底したら、目標体重内に収まりました。 ただ、 今日が初めての妊婦検診ということなので、もしかしたらこれからつわりになるかもしれませんが、つわりで減るのを期待するのは良くないですよ。 私はつわりがひどく、安定期に入るまで続き、つわりで7キロ落ちました。 出産時は妊娠前より5キロ増。 助産士さんには「理想的」とほめられましたが、先生には「太りすぎ」と怒られました。 いわく「7プラス5で12キロの増加。 それも安定期に入ってからだから、つわりがなく12キロ増えた人より増加ペースが速く、危険」だそうです。 あと、毎日体重を量るというのも、効果がありました。 特に後期は、塩分の多い食事をした次の日は、むくんでしまって増えました。 塩分は高血圧の原因にもなるので、食事時間と共に、味付けなんかを見直すのも良いかと思います。 ユーザーID: 9229433219• 妊娠・出産・育児ランキング• ご懐妊おめでとうございます 166センチ,妊娠前体重が65キロで,74.5キロで子供を出産しました. (+9.5キロ)産院では,+10キロまで,と言われていました. 自分は産休ぎりぎりまで働いていたので, (トピ主さんが働いているかどうかわからないので) 参考になるかどうかわかりませんが… 自分の場合は,全然増えない月もあれば,急に増える月もあったりで 単調増加だったわけではありませんでした. あと,甘いものが全然食べられず,なぜか生人参が好きになったので そればかり食べていたのがよかったのかもしれません. 臨月近くになると,急にお腹も大きくなり,運動と言っても なかなかしんどくなるので,運動の習慣をつけるなら今のうちかも. もちろん,体調と相談してくださいね. (自分はピラティスを妊娠前からやっていました.産まれてから一カ月で体重は元に戻りました) あと,足がむくみますので,マッサージもおすすめです. 体重管理は,難しく考えない方がいいと思いますよ. ユーザーID: 3239712311• 参考になるか分かりませんが私の場合(現在進行形) 今日でちょうど妊娠24週0日(妊娠7ヶ月)になった初妊婦です。 私は妊娠前の体重が57kg(身長は150cm)でしたので元々太めの体型です。 私の場合、ひどくはなかったけれど食べづわり+眠りづわりでした。 仕事もしていないので、安定期までは家でチョコチョコ食べては寝て…の繰り返しの生活をしていました。 つわりで体重が減ることはありませんでしたが、つわりが終わった妊娠4ヶ月の終わりまでで妊娠前+1kgでした。 その後2ヶ月でどうなったかというと、つわりがひどくなかったため反動で暴飲暴食というのはなかったのですが、妊娠5ヶ月の半ばからおなかがグングン大きくなってきて、今日の時点で妊娠前+4kg(61kg)です。 これでも安定期に入ってからはほぼ毎日6km位ウォーキングしているのですが…増えすぎの気がしています。 でも(言い訳じゃありませんが)血圧・尿検査は問題なく、病院でも何も言われていません。 ほかに気をつけているのは、野菜中心でお肉は少し、ご飯控えめ、夜は軽く、くらい。 私もなんとか出産まで妊娠前+10kg以内(できれば+7kg)に抑えたいので今日も元気に歩いてきました! ユーザーID: 6941437030• 摂取カロリーを控えましょう! 元々ぽっちゃりのトピ主さんのようですが、なぜ痩せていないのかを考えたことがありますか? 太らないようにすることは簡単です! 高カロリーな食事をとらないことです。 米やパン、パスタ、ラーメンなどいつもの半分にする。 スナック類やクッキー、ケーキなどはほんの少しだけ食べる。 食前に温かいお茶や白湯をコップ1杯飲んでから食事する。 (温かい飲み物は満腹感を早く感じます 炭酸飲料やジュースは飲まない。 野菜を多く食べる。 (サラダではなく温野菜) 運動も大切ですが、太るにはカロリーが一番関係しています。 食べたい物を食べたいだけ食べていると太るのは当たり前ですよね。 おいしいものに限って高カロリーなんです。 私はマタニティビクス、スイミング、ウォーキングをしていましたが、 食事に一番気をつけていました。 妊娠10カ月の時160cm、55kg。 妊娠前よりプラス8kgでした。 あれから数年、、、今は160cm、50kgですけどね。 何よりも赤ちゃんとご自身の体のためにも楽しいマタニティライフにしてください。 心の安定が一番ですから。 ユーザーID: 1717790105• とっても楽しかったです 呼吸法や骨盤の動きとちょっと汗ばむくらいの運動でした このまま産後ピラティスも通う予定です 体重が多すぎる人はスイミングのほうが体が楽かと思います (スイミングの方が痩せると言われました) がんばってください!! 私は失敗しましたが ユーザーID: 9198398769• 私は第二子妊娠中 28週 ですが、 妊娠前は身長155センチ・体重52キロでした。 12週では胎児の推定体重は120グラム位なのに、 もう1キロも増えてしまったんですか? お腹のふくらみも16週位から出始めるのに、 いまから増えてしまったら、後半大変ですよ。 太めの人は体重管理は前半勝負しかありません。 臨月で胎児の体重は約1キロ増えるのですからね。 糖分、塩分は控えめに、炭水化物は気持ち少なめを心掛けてみては? それに散歩やマタニティーヨガで体を動かせば、 増え続けるのは避けられると思います。 母子手帳に載っている食事バランスガイドは参考になります。 BMI25なら妊娠全期間を通した推奨体重増加量は、 7キロと書かれていますよ。 トピ主さんはBMI値は25に近いですよね? 私は一人目も二人目も20週までは体重は増えませんでした。 だってお腹が出てないのに、体重が増えるのって、 つまりは母体についただけですから。 それでも中期から順調に増えて、一人目の時は9キロ増で出産でした。 もう既に、母体に必要な脂肪はついている体重ですから、 後半に備えて、体重管理を頑張ってください。 ユーザーID: 0909743405• 炭酸と飴でした…… 私はさらに太め妊婦でした。 空腹悪阻はありましたが、そういう時には一口の炭酸を飲んだり、飴を舐めてごまかしていました。 毎日少しですが歩き、買い物もできる限り自分で出かけ……。 ところが、8ヶ月目あたりから、それでは耐え切れぬ空腹と、食べたい食べたいという欲求に我慢ができず……最終的に10kg太ってしまいました。 8ヶ月目からが、本当に厳しいです! 頑張ってください……。 高血圧にはならずにすみましたが、途中から念のためと漢方薬を処方されました。 出産後、母乳のおかげか散歩のおかげか、12kg減り……今も頑張っているところです。 体重は後でいくらでも減りますし、幸いにも私は平気でしたが……重度の糖尿病や高血圧になった場合、入院が必要になったりします。 ダイエットは考えず、野菜を増やし、便秘しないよう気をつけ……途中うきゃーっと叫びたくなるぐらいわずらわしくなりますが、がんばってください。 ユーザーID: 2096142451• おめでとうございます。 そろそろ安定期であれば、精神的にも安心できますね。 ウォーキング等の運動をする際は、必ずかかりつけの先生に相談して、決して無理されないように。 食事は、とにかく塩分を控えてみて下さい。 酢やレモンを利用して味に変化をつけると、意外と美味しく食べられますよ。 浮腫み防止にもイイですしね。 あとは他の方も言われているように、夜8時以降は食べない・お菓子を止める。 どうしても甘いものが食べたい時は、私は100%のジュースを寒天で固めたものを食べたり、干し芋を食べたりしていました。 元気な赤ちゃんに会える日を楽しみに、頑張って下さいね。 ユーザーID: 9791796172• トピ主です。 ありがとうございます 早速、レスを頂けて嬉しいです。 ありがとうございます。 「妊娠前と同じ食生活でも不思議と太る」の言葉に 気の引き締まる思いです。 ぜい肉が胸に集中しているせいか、体重で想像するよりは 見た目は標準なのですが、やはりBMIは高めです。 やっぱり食事がポイントなのですね。 確かに、パスタやご飯やパンなど炭水化物が好きです。 お野菜中心で、栄養とカロリー減とお通じの一石三鳥を 目指します! 妊娠してから便秘気味です(涙)。 乳製品はアレルギーの原因になるとの説と、無関係との両説が あり迷っています。 大丈夫なら便秘解消に摂取したいのですが。 私は専業主婦です。 週2回のお稽古と、近居の姑の通院介助と家事(食事と掃除と 庭の手入れ程度)をしに行くので、一応、毎日、外出はします。 これからの季節、タクシーをやめて歩いて行くのも良さそうですね。 体調を見ながら頑張ります。 甘いものは嫌いで、お菓子もジュースも頂きませんが、 ワインとチーズと食べ歩きが趣味でした。 妊娠と同時にやめたので、痩せるかなと期待したのに 全くでした〜(涙) ユーザーID: 4977029962• 申し訳ないけど 保健師&助産師です。 体重増加1カ月1kgと言うことですが、妊娠後期はぐぐっと体重が増えるので 抑えめにする意識は必要かと思います。 が、12週で+1kgなら十分良好! 妊娠前155cm56kgなら美容的な理想体重よりは太めでも 医学的には健康な理想体重!(病気のリスクが少ない、という意味で) 指導の時に言われる「あまり太ると」というのは 本当に食欲に任せて食べたり、家族が「2人分食べないと」 などと言って食べさせ+20kgとかになる場合のことで、 トピ主さんの体重だったら+12kgくらいまでは許容範囲です。 気をつけて欲しいのは、+4〜5キロ以内に抑えて 自分自身のダイエットも兼ねたい!などと思わないこと。 赤ちゃんはお母さんが食べたものだけで育ちます。 お母さんの脂肪増加がないと、赤ちゃんが将来肥満になりやすくなる (胎内で栄養不足だったので栄養を蓄えやすい体質になる)ことも 最近分かってきています。 ごはんを3食しっかり食べ、間食を控え、運動する (ビクスもいいけど掃除や片付けなどの家事でもOK) 普通のことを、普通に続けてください! ユーザーID: 1170016205• 小麦をひかえる お米より小麦は太るそうなので、小麦をひかえてはいかがでしょうか。 小麦アレルギーになった人が小麦をやめただけでいっきに痩せたと聞いて 私も妊娠中は小麦をひかえれば良かったと思いました。 妊娠中ですから、安易に炭水化物を抜くだとか、お肉を食べないといった ダイエットをしてはいけませんので、まずはお菓子や果物をひかえて ついでに小麦製品をあまり食べないように心掛けるだけでもずいぶんと 違ってくるのではないかと思います。 運動は、マタニティヨガがお勧めです。 ゆったりした動きですが、 案外良い運動になりますし、出産のときの呼吸法も体得できるので安産につながります。 ウォーキングをするときは寒くない服装で、無理のない範囲で歩けば良いと 思います。 私は雨の日などは大型ショッピングモールや本屋に行っては ウィンドウショッピングや立ち読みをしながら店内をうろうろしました。 どうしても食べたい時はごぼうやレンコン、大根などの根菜やこんにゃくゼリーを 食べて乗り切りました。 味付けも、外食やお総菜をしょっぱく感じるくらい、家では 薄味にすると高血圧も予防できます。 ユーザーID: 1153773469• さらにレスを頂けて、本当に嬉しく、心強いです。 全てのレスをじっくり読み、参考にしています。 「妊娠後期に増える」確かにそうですよね。 お腹が大きくなる後期に備えて、今は無駄に増やさないよう 肝に銘じます。 赤ちゃんは3センチくらいしかないのに1キロ増加って おかしいですものね。 眠くていつもより動かなかったこともありますが 絶対、食欲の秋で調子にのっていたのが原因です。 反省しています。 「食事の前に温かい飲み物(お湯や豆乳)を飲む」は 食べ過ぎにも冷え予防にも良さそう。 低体温・低血圧で寒さに鈍感だったのに、妊娠してから 急に寒がりになりました。 早速、実行します。 「夜8時以降は食べない」も実行しようと思います。 主人の仕事が不規則で、帰宅してから一緒に食べていましたが 10時や11時や日付が変わることがざらで。 7時になったら先に食べて、主人の食事の時は、お湯やお茶だけで 付き合うことにします。 マタニティピラティスに通われた方もいらっしゃいましたね。 出産予定の病院に、マタニティヨガのクラスがあるので 見学をしてみます。 ユーザーID: 4977029962• 私も助産師ですが ぽた子さんの意見とは異なります。 母体が妊娠中の体重増加を認めず低出生体重児の出生のリスクが伴うのは、母体の非妊時の体重が標準以下の場合です。 トピ主さんにはあてはまらないと思います。 そして妊娠中の体重増加は「前半は横ばい、後半は右上がり」が基本です。 それは、9カ月以降赤ちゃんの皮下脂肪と母体の循環血液量が一気に増えてくるためです。 また、妊娠前と同じ食生活なのに太りやすくなるのは、産後に母乳育児が出来るように、ホルモンの関係で蓄えやすい身体になるためです。 ですから今から1カ月に1キロ増加する生活を送っていると、後半には相当頑張らないと1か月に1キロ以上増加することになります。 ウオーキングは、カロリー消費を目的とするより、自然分娩を乗り切るための下半身強化と考えましょう。 食べ過ぎた分をウオーキングで消費するのは容易ではありません。 とにかく「食べすぎない」ことです。 食べ過ぎないための工夫は、皆様から既出ですので省きますね。 今までの献立や摂取する食材を見直して、頑張って下さい。 応援しています! ユーザーID: 8869088039• 横ですみません、産婆さまへ 産婆さま 言葉が足りずに誤解させてしまってすみません... 妊娠中の体重が増加しないことで 低出生体重児が生まれる危険のことを 言っているのではありませんでした。 非妊時の母体の体重いかんにかかわらず、 標準体重の子どもが生まれたとしても、 体重増加が足りないお母さんから生まれた子どもは 将来生活習慣病になる可能性が高い、 という事象を取り上げたつもりでした。 20年ほど前からイギリスで指摘し始められ、 今では日本でも中規模な調査で確認されつつある 比較的新しいリスクにはなりますが、 ダイエットすればするほどいい、という最近の風潮の中では 無視できない知見であると思っております。 ユーザーID: 1170016205• 私は155センチ60キロ 妊娠初期に、病院で1キロも増やさず行きましょう・・ と恐怖のお言葉をいただきました。 7ヶ月まで仕事を続け、その後マタニティスイミングに週2回。 つわりの3キロ減を含め、プラス1キロでした。 最後の1ヶ月は好きな物を食べ、出産時63キロ。 それまでは、シャケ缶ばっかり食べ、砂糖なしヨーグルトばっかり食べ いよかんばっかり食べ、すいかばっかり食べなど カロリーはあまりなくても、食べたい物ばかりを食べて出産まで 頑張りました。 産まれた赤ちゃんも健康で、全く心配ありません。 体重を増やさないように気をつけましたが、 それは安産につながりました。 もちろん、適度に外食もしましたので、あまり気にせず 自分のできる範囲で、体重管理すれば OK だと思います。 ユーザーID: 0105460421• 朝と夕方 私もBMI値が高かったのでママさんと同じく妊娠初期の時に「このまま体重増加はなしで頑張りましょ〜」との恐怖のお言葉をいただきました。 結果、臨月の時に非妊娠時の体重より4キロも減っての出産となりました。 それでも赤ちゃんは3600グラムでしたよ。 子供が大きくて難産でしたが、毎日10キロ近く歩いていたのとスクワットを100回行っていたのが良かったのか、自然分娩で産むことができました。 他の方たちは私の半分くらいの分娩時間で母体疲労で帝王切開に切り替えられていたので運動しておいて良かった〜と思いました。 その後母乳育児を続け、今は子供が一歳になりましたが非妊娠時より15キロ減った体重になって嬉しい限りです。 ちなみに私は先生に夜6時以降は食べないこと。 運動を沢山すること。 薄味でバランスのいい食事を心がけること。 腹6分目にすること。 を言い渡されました。 ユーザーID: 2496310892• 思いっきり太い妊婦でした。 レス有難うございます。 拝見致しました。 ぽた子さんが仰るリスクは勿論存じております。 ですが生活習慣病を発症する多くの方は、明らかに生活習慣に問題があるケースが顕著で、遺伝的・先天的な要素だけで発症する方は実際には全体の2割に満たないという研究結果が出ています。 戦中戦後と食糧不足が続いた時代にお生まれになったというだけで、生活習慣病を発症なさっておられる方ばかりではございませんよね。 またトピ文から得られるサビさんの情報は、身長と現在の体重(妊娠12週で非妊時より1kg増加していること)のみです。 その他の情報が無くご自身でサビさんを拝見なさっていないのに「12kgまで許容範囲です」と仰っていることに疑問を感じました。 私は、サビさんが自分の体重管理に注意を怠らず、その結果妊娠による合併症の予防に繋がり、母子共に無事に出産に至ることの方が、ぽたこさんの仰るリスクより優先度が高いと思っております。 決してリスクを軽視しているわけでも、ぽた子さんを責めているわけでもありません。 ただ私は意見が異なると申しているまでです。 不愉快にさせてしまったのであれば大変申し訳ございませんでした。 ユーザーID: 8869088039.

次の

【医師監修】妊娠中の自転車はOK?NG?妊婦のリスクと注意点

妊婦 体重増加 止める

体重増加を適正におさえていたのに、後期で激増した!という方は多いのではないでしょうか?つわりが終わりご飯がどんどん美味しくなり、ついつい食べ過ぎてしまうことも...。 そこで今回は、助産師さんに話を聞きながら、妊娠後期の体重管理について解説をまとめました! 妊娠して体重が増える理由 妊娠して体重が増える理由はいたって自然なこと。 妊娠中は、皮下脂肪をためやすい身体になっているので、自然と体重は増加しやすい状態となっています。 体重増加の要因が、妊娠時にはたくさんあります。 まず妊娠期間40週の間に、胎児の体重は約3000gにまで成長します。 そのうえ、胎盤や羊水の重量、大きくなる子宮や乳房の重量、血液の増加や出産と授乳に備えるために増加する皮下脂肪…。 しかし赤ちゃんの健康を維持するためにも、大切なことであるといえます。 理想的な体重増加とは? まずは自分のBMIを算出 妊娠前の妊婦さんの体型が太っているのか痩せているのかで、妊娠中の理想的な体重増加は変化します。 まずは、自分のタイプをBMI(Body Mass Index)で調べてみましょう。 BMIは世界的に信頼された体格指数のひとつで、様々な場面で使われています。 もっとも病気が少ない数値を22として、18未満をやせぎみ、25以上を太めとしています。 まずは、下記の数式でご自分の数値を出してみましょう。 この増加分は、妊娠40週、つまり出産直前の最終的な体重増加の目安となります。 参考にしてみてくださいね。 目安は「プラス12kg」が理想 妊娠前が普通体重であれば12kgまで増加可です。 しかし、妊娠前からかなり肥満気味なら、あまり増やさない方が望ましいでしょう。 何よりも自分の体形や体質、体調と合わせて考えることが大切。 不安や悩みがあれば、保健所や産婦人科で体重や栄養管理の講習・相談会があれば、適正な体重について相談してみましょう。 体重が増加しすぎた場合のリスク あまりにも体重が増えてしまった場合は、病気になる可能性があるため要注意。 妊娠高血圧症候群 妊婦の体重が増えすぎると「妊娠高血圧症候群」のリスクが高まります。 高血圧・たんぱく尿・むくみなどの症状が出た場合は要注意。 妊娠高血圧症候群を放置すると、胎盤の機能が低下してしまい、結果として赤ちゃんに十分な栄養や酸素が届かなくなります。 これにより、早産や未熟児の原因にもなり、母子ともに命の危険にさらされる可能性があります。 妊娠糖尿病 「妊娠糖尿病」は妊婦がかかる糖尿病。 妊婦の血液中の糖分が高まることで、胎児にも栄養が過度に送り込まれてしまいます。 胎児は皮下脂肪が増え、おなかの中にいるときから太り気味になってしまいます。 太り気味の胎児は内臓の機能が未熟で、虚弱体質になりがちです。 また、体重が4,000グラムを超えてくると帝王切開を行わなければならない可能性が高まりママの身体にも大きな負担となります。 出産時の困難 妊婦の体重が増えすぎてしまうと、産道にまで余分な脂肪がついてしまい、このことで赤ちゃんがなかなか下りづらくなってしまいます。 さらに、子宮の収縮も弱くなり、出産に要する時間が通常よりも長くなってしまい、母体にさらに負担をかけてしまいます。 以上のように、ママは体重が増えすぎると自分自身だけではなく、おなかの赤ちゃんにも大きな影響を与えるので、日々の体重管理はとても大切です。 ダイエットのしすぎはNG 一般的には「太っていると難産になりやすい」とされ、体重増加が少ない方がお産も軽くなるといわれます。 しかし、妊娠前がかなりスリムな体型なのに妊娠後の体重増加も抑えてしまうと、生まれてくる赤ちゃんが低体重になりやすいともいわれます。 また痩せすぎも、妊娠中の貧血や切迫早産、低体重児での出産等のリスクが高まるため、妊婦さんにとっては危険な要因となります。 赤ちゃんのために自然と増える体重を見守ることも重要です。 また、和食中心で暴飲暴食してないのに増える体重についてはその方に必要な体重増加のため、気にしなくて問題ありませんよ。 体重の管理はまずは食事から 妊婦さんはなかなか運動だけで体重を管理するのは難しいもの。 そのため、まずは食事でコントロールすることが大切です。 炭水化物には気をつけて まずは炭水化物の摂りすぎに注意です。 既に上の子がいたりすると、残ったご飯をママが食べてしまいがちですが、そこはこれから生まれてくる子のためにぐっと我慢しましょう。 フルーツの摂りすぎ フルーツの糖分というのは、とても吸収されやすい性質を持っているそうで、産院でも1日1個を目安とするようにと指導されることが多いようです。 フルーツというと栄養価もあり妊娠中にはうってつけのおやつのように感じますが、取り過ぎによる糖分の過剰摂取に繋がらないよう気をつけたいですね。 塩分の摂りすぎ 濃い味で食欲をそそるものは魅力的ですが、妊娠中はできるだけ薄味を心がけるようにしましょう。 塩分の取り過ぎは、むくみや高血圧やつながり、妊娠中の方にとっては危険な状態になる可能性もあります。 体調と相談して運動もとり入れよう! その日の体調、そしてお医者さんから適度な運動の許可が下りれば、ウォーキングやマタニティヨガなど、妊婦向けのスポーツに取り組むのもオススメ。 ウォーキングなら、脂肪が燃え始める20分のウォーキングを週3回程度。 またマタニティヨガであれば、妊婦さん向けのレッスンを行っているスクールや自宅でできる妊婦ヨガのDVDも販売していますよ!気分もすっきりするのでオススメです。 我慢しすぎはNG。 長い目で見て体重調整をしましょう 短期的な体重の増減に左右されるのではなく、長い目でみて体重を調整していきましょう。 あまり食べたいものを我慢してしまうと体にストレスになるので要注意。 食べ過ぎてしまったら、適度な運動や、次の日の食事のバランスなど気をつければ問題ありません。 妊娠中は我慢することが多く、食べ物を我慢するのはつらいですが無理せず頑張ってくださいね。 *監修いただいた助産師のアイさん* 大手産院、内科外来、産婦人科勤務などを経て、二人目妊娠をきっかけに退職し現在は出産準備中。 自称、 ゆるいタイプの助産師「(大事なことさえ覚えておけば)好きにすりゃーいーじゃん!!」が口癖の頼れる助産師。 自身の体験も交えながらざっくばらんな雰囲気の対談を是非お楽しみください。 ご協力お願いします。 Photo by.

次の