ぺこ ぱ オードリー。 オードリー若林「ぺこぱは時代の転換点」多様性の時代に生まれるべくして生まれた漫才

オードリーのオールナイトニッポンにぺこぱがきてて

ぺこ ぱ オードリー

masayasuwakabayashi がシェアした投稿 — 2020年 2月月22日午前10時47分PST (若林正恭)そしたらぺこぱってM-1で、だからこの今の形になって準々とかまで行ったの? その前の年とかに。 (松蔭寺太勇)2018はこの形で、もうネタも粗々なんですけど。 切り口だけで準々まで行けたんですよ。 で、「あっ、これもっと詰めたら、あるな?」っていうのは思いましたね。 (若林正恭)それでおもしろ荘だ。 (松蔭寺太勇)そうです。 (若林正恭)それでその後にM-1の決勝……これ、全く一緒なんだよね。 (春日俊彰)そう。 我々とね。 (ぺこぱ)おおーっ! (若林正恭)俺らもM-1で準決まで行って、おもしろ荘に出れて。 その次の年のM-1で敗者復活だからね。 (春日俊彰)そうだそうだ。 (TAIGA)だからちょっとオードリーと似てると思うんだよね。 M-1決勝までの道のりが一緒 (若林正恭)いろんな形をやってみたりね。 だから俺、もうぺこぱは……全組見ないようにしようと思ってたんですよ。 頑張って。 それで、まあぺこぱのことはおもしろ荘で見てたけど。 でもなんか、出てきた時になんかもう歴史がわかる感じがしましたよ(笑)。 (一同)フハハハハハハハハッ! (春日俊彰)なるほどね。 (若林正恭)松蔭寺がキャラを入れていて。 で、シュウペイもニンとこれが合うんだろうなって。 すっごいいろんなやったんだなって。 じゃないとあんな頭を振らないじゃん? (松蔭寺太勇)そうっすね(笑)。 (若林正恭)まず、胸張って出るか、頭振って出るかじゃん?(笑)。 (春日俊彰)たしかにそうだな(笑)。 胸を張るか、頭を振るか (若林正恭)だからその軌跡みたいなのがすっごい見えたから。 もうなんか、胸が熱くなっちゃって。 もうこんだけ漫才の数が出たら、なかなかもうない……なんかここ5年ぐらいのM-1って、発明っていう発明というのはなくて。 腕が本当にすごいというか。 技術とかでの勝負で。 だからもうビカビカに新しい形が出てきたから、まあ新鮮だったら。 だからすごい、そうですね。 インパクトがあって。 キャラも。 だからでも着物はちょっと行き過ぎだから戻してみたんでしょう? (松蔭寺太勇)まあまあ、スーツで勝負っていう。 (若林正恭)春日もタスキしていたもんな。 (春日俊彰)そうそう。 「東洋一のツッコミ」っていうタスキをしていて。 (若林正恭)それがだから浴衣と同じっていうね。 (シュウペイ)えっ、めっちゃ一緒ですね! (若林正恭)一緒。 だからゴルフのカップだとして、ちょっと行き過ぎるんだよね。 1回ね。 で、じゃんじゃん詰めていってもダメだから、1回戻すっていう。 だからここも剃っていたよね。 真四角にしていたんだよね。 髪型もね。 (春日俊彰)そうそう。 だからボウズだったりすると、ここになんかちょっとあるじゃん? 髪の生え方として。 で、「ここがあるから面白くないんじゃないか?」って思って剃って、ウォーズマンみたいになっていて。 (一同)フハハハハハハハハッ! (春日俊彰)でも、そういうことじゃなかったんだよ(笑)。 行き過ぎてから戻す (若林正恭)それをちょっと戻してね。 だからあれさ、ヒップホップ漫才とかいろいろやってきたと思うけど、ニンとそこまであってないやつをやって、それでちょっとウケても帰り道、なんか寂しくない? (松蔭寺太勇)そうなんですよ! (若林正恭)そうだよね(笑)。 (松蔭寺太勇)「あれは本当の俺じゃねえし……」っていうのがあって。 (シュウペイ)やらされている感がすごかったんですよ。 (若林正恭)そうそうそう(笑)。 (松蔭寺太勇)俺がウケているんじゃなくて、ヒップホップが受けてるんですよ、あれ。 (若林正恭)そうそう! 俺はアメフトの道具を担ぎながらライブの帰り道で「うん、なんか違う気がする……」って思って。 オーディションとかなんか寂しいんだよな。 帰りが。 あるよね。 なんかそれをやってみて今のだと満足するし、「これなんじゃないか?」ってわかるんだろうね。 そうそうそう(笑)。 で、あと「これでダメだったらもういいや」と思うよね。 なんかね、自分の芸人として。 (松蔭寺太勇)もう毎回崖っぷちだったんで。 (若林正恭)ああ、そう? じゃあTAIGAさん的にも「松蔭寺、悩んでるな」とかいう時期も? (TAIGA)いや、すごいわかった。 俺、オスカーを辞めた後とかも飲みに行ったりしてると、「いや、これで辞めようと思ってるんです」とかは言われたことはないけど、もう話してる会話とトーン、それからその今の現状。 それで年齢とかもあるよ。 シュウペイはもうちょっと若かったから大丈夫だけど。 もう松井はちょっとギリギリだろうなと思って。 「ああ、辞めるのwp考えてるな」と思ったらちょっと……でも、「辞めるなよ」なんてある種、無責任の言葉だから言えなくてさ。 (若林正恭)うん、そうですよね。 (春日俊彰)ちゃんとしてんな! (松蔭寺太勇)フハハハハハハハハッ! (若林正恭)いいだろ、TAIGAさんがちゃんとしても! ちゃんとした話をするTAIGA (春日俊彰)ちゃんとしたこと、言うなよ! 脱げ、その赤いやつを! 脱いでから話せよ! (ぺこぱ)フハハハハハハハハッ! (若林正恭)いいだろ、ちゃんとしたことを言っても! (春日俊彰)しゃべっていることと見た目が違いすぎるんだよ!(笑)。 (若林正恭)いいこと言うだろ、シュウペイ。 TAIGAさんは。 響いただろう? (シュウペイ)サイコーでーす! (一同)フハハハハハハハハッ! (若林正恭)ヒヤヒヤするよな、松蔭寺な(笑)。 このトーンのTAIGAさんを春日とシュウペイがいるるの(笑)。 で、まあぺこぱはここから何年か、忙しい毎日になると思うけども。 TAIGAさんから何か……会えないんでしょう、今。 忙しくて。 (TAIGA)まあまあ、俺からも呼び出さないしね。 気を使うだろうなと思って。 俺からは連絡しないようにしているよ。 (若林正恭)せっかくなんで、最後にエールを送りましょうよ。 (TAIGA)エール? (若林正恭)「エール」ってわかります? (TAIGA)いや、わかるよ、エールぐらい。 応援だろう? 応援ね? (若林正恭)「応援だろう」って……ポケトークやってくださいよ(笑)。 TAIGAからぺこぱへのエール (春日俊彰)なんかね、期待していることとか。 「こういうのを見たい」とか「ここまで行ってほしい」とか。 (TAIGA)まあ本当に目標を下にしたら絶対ダメだから。 高い目標をして、ちょっと低い目標が持てるから……だから……。 (春日俊彰)うん? (TAIGA)だから……いやいや、わかるわかる。 いじりたいのはわかるけど、違うのよ。 あの、目標って絶対あの……ここに置いちゃダメだから。 あ、ラジオだと伝わらないね、これ。 あの……。 (若林正恭)ククク……(笑) (春日俊彰)マイクの前で何を……「高いところ」でしょう?(笑)。 (TAIGA)そうそうそう。 だから「現状で満足するな」ってことを言いたいね。 (一同)フハハハハハハハハッ! (春日俊彰)いや、してないでしょう? 絶対にしてないでしょう! (シュウペイ)してないですよ! これからも頑張ろうとしているんですから(笑)。 (TAIGA)「でも、間違ったら『よっしゃ、売れた!』で終わっちゃうよ」っていうことを言いたい。 (若林正恭)なるほど。 「もっと高みを目指していこう」っていうことですね。 自分も含めてね(笑)。 (TAIGA)いや、俺はもちろん満足してねえよ(笑)。 (若林正恭)フフフ、でも伝わったんじゃないですか。 いや、聞けてよかったですね。 今日は。 熱い話を。 登場人物もよかったね! (一同)フハハハハハハハハッ! (松蔭寺太勇)チロマラソンを言えてよかったですね(笑)。 (若林正恭)いや、面白かったね! ぺこぱ松蔭寺 TAIGAのR-1準決勝の音出しでしくじった話 (松蔭寺)で、R-1の2本目も僕の音ネタなんで、どうしても僕も一緒に手伝わなきゃいけない。 そうなった次の日、僕はビックスモールンのチロさんのマラソン大会だったんですね。 (春日俊彰)なんだよ、それ(笑) — みやーんZZ miyearnzz (春日俊彰)知っている人と知っている場所の話だから。 中野だのなんだのって。 (若林正恭)はい。 ということで今回のスペシャルウィークのゲストはぺこぱでしたー! (TAIGA)いや、TAIGAも入れろよ! (春日俊彰)ありがとうねー。 (ぺこぱ)ありがとうございました! (TAIGA)TAIGAもいたんだよ! (若林正恭)フフフ(笑)。 <書き起こしおわり>.

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オードリー ぺこぱ&TAIGAゲスト回を振り返る

ぺこ ぱ オードリー

masayasuwakabayashi がシェアした投稿 — 2020年 2月月22日午前10時47分PST (若林正恭)そしたらぺこぱってM-1で、だからこの今の形になって準々とかまで行ったの? その前の年とかに。 (松蔭寺太勇)2018はこの形で、もうネタも粗々なんですけど。 切り口だけで準々まで行けたんですよ。 で、「あっ、これもっと詰めたら、あるな?」っていうのは思いましたね。 (若林正恭)それでおもしろ荘だ。 (松蔭寺太勇)そうです。 (若林正恭)それでその後にM-1の決勝……これ、全く一緒なんだよね。 (春日俊彰)そう。 我々とね。 (ぺこぱ)おおーっ! (若林正恭)俺らもM-1で準決まで行って、おもしろ荘に出れて。 その次の年のM-1で敗者復活だからね。 (春日俊彰)そうだそうだ。 (TAIGA)だからちょっとオードリーと似てると思うんだよね。 M-1決勝までの道のりが一緒 (若林正恭)いろんな形をやってみたりね。 だから俺、もうぺこぱは……全組見ないようにしようと思ってたんですよ。 頑張って。 それで、まあぺこぱのことはおもしろ荘で見てたけど。 でもなんか、出てきた時になんかもう歴史がわかる感じがしましたよ(笑)。 (一同)フハハハハハハハハッ! (春日俊彰)なるほどね。 (若林正恭)松蔭寺がキャラを入れていて。 で、シュウペイもニンとこれが合うんだろうなって。 すっごいいろんなやったんだなって。 じゃないとあんな頭を振らないじゃん? (松蔭寺太勇)そうっすね(笑)。 (若林正恭)まず、胸張って出るか、頭振って出るかじゃん?(笑)。 (春日俊彰)たしかにそうだな(笑)。 胸を張るか、頭を振るか (若林正恭)だからその軌跡みたいなのがすっごい見えたから。 もうなんか、胸が熱くなっちゃって。 もうこんだけ漫才の数が出たら、なかなかもうない……なんかここ5年ぐらいのM-1って、発明っていう発明というのはなくて。 腕が本当にすごいというか。 技術とかでの勝負で。 だからもうビカビカに新しい形が出てきたから、まあ新鮮だったら。 だからすごい、そうですね。 インパクトがあって。 キャラも。 だからでも着物はちょっと行き過ぎだから戻してみたんでしょう? (松蔭寺太勇)まあまあ、スーツで勝負っていう。 (若林正恭)春日もタスキしていたもんな。 (春日俊彰)そうそう。 「東洋一のツッコミ」っていうタスキをしていて。 (若林正恭)それがだから浴衣と同じっていうね。 (シュウペイ)えっ、めっちゃ一緒ですね! (若林正恭)一緒。 だからゴルフのカップだとして、ちょっと行き過ぎるんだよね。 1回ね。 で、じゃんじゃん詰めていってもダメだから、1回戻すっていう。 だからここも剃っていたよね。 真四角にしていたんだよね。 髪型もね。 (春日俊彰)そうそう。 だからボウズだったりすると、ここになんかちょっとあるじゃん? 髪の生え方として。 で、「ここがあるから面白くないんじゃないか?」って思って剃って、ウォーズマンみたいになっていて。 (一同)フハハハハハハハハッ! (春日俊彰)でも、そういうことじゃなかったんだよ(笑)。 行き過ぎてから戻す (若林正恭)それをちょっと戻してね。 だからあれさ、ヒップホップ漫才とかいろいろやってきたと思うけど、ニンとそこまであってないやつをやって、それでちょっとウケても帰り道、なんか寂しくない? (松蔭寺太勇)そうなんですよ! (若林正恭)そうだよね(笑)。 (松蔭寺太勇)「あれは本当の俺じゃねえし……」っていうのがあって。 (シュウペイ)やらされている感がすごかったんですよ。 (若林正恭)そうそうそう(笑)。 (松蔭寺太勇)俺がウケているんじゃなくて、ヒップホップが受けてるんですよ、あれ。 (若林正恭)そうそう! 俺はアメフトの道具を担ぎながらライブの帰り道で「うん、なんか違う気がする……」って思って。 オーディションとかなんか寂しいんだよな。 帰りが。 あるよね。 なんかそれをやってみて今のだと満足するし、「これなんじゃないか?」ってわかるんだろうね。 そうそうそう(笑)。 で、あと「これでダメだったらもういいや」と思うよね。 なんかね、自分の芸人として。 (松蔭寺太勇)もう毎回崖っぷちだったんで。 (若林正恭)ああ、そう? じゃあTAIGAさん的にも「松蔭寺、悩んでるな」とかいう時期も? (TAIGA)いや、すごいわかった。 俺、オスカーを辞めた後とかも飲みに行ったりしてると、「いや、これで辞めようと思ってるんです」とかは言われたことはないけど、もう話してる会話とトーン、それからその今の現状。 それで年齢とかもあるよ。 シュウペイはもうちょっと若かったから大丈夫だけど。 もう松井はちょっとギリギリだろうなと思って。 「ああ、辞めるのwp考えてるな」と思ったらちょっと……でも、「辞めるなよ」なんてある種、無責任の言葉だから言えなくてさ。 (若林正恭)うん、そうですよね。 (春日俊彰)ちゃんとしてんな! (松蔭寺太勇)フハハハハハハハハッ! (若林正恭)いいだろ、TAIGAさんがちゃんとしても! ちゃんとした話をするTAIGA (春日俊彰)ちゃんとしたこと、言うなよ! 脱げ、その赤いやつを! 脱いでから話せよ! (ぺこぱ)フハハハハハハハハッ! (若林正恭)いいだろ、ちゃんとしたことを言っても! (春日俊彰)しゃべっていることと見た目が違いすぎるんだよ!(笑)。 (若林正恭)いいこと言うだろ、シュウペイ。 TAIGAさんは。 響いただろう? (シュウペイ)サイコーでーす! (一同)フハハハハハハハハッ! (若林正恭)ヒヤヒヤするよな、松蔭寺な(笑)。 このトーンのTAIGAさんを春日とシュウペイがいるるの(笑)。 で、まあぺこぱはここから何年か、忙しい毎日になると思うけども。 TAIGAさんから何か……会えないんでしょう、今。 忙しくて。 (TAIGA)まあまあ、俺からも呼び出さないしね。 気を使うだろうなと思って。 俺からは連絡しないようにしているよ。 (若林正恭)せっかくなんで、最後にエールを送りましょうよ。 (TAIGA)エール? (若林正恭)「エール」ってわかります? (TAIGA)いや、わかるよ、エールぐらい。 応援だろう? 応援ね? (若林正恭)「応援だろう」って……ポケトークやってくださいよ(笑)。 TAIGAからぺこぱへのエール (春日俊彰)なんかね、期待していることとか。 「こういうのを見たい」とか「ここまで行ってほしい」とか。 (TAIGA)まあ本当に目標を下にしたら絶対ダメだから。 高い目標をして、ちょっと低い目標が持てるから……だから……。 (春日俊彰)うん? (TAIGA)だから……いやいや、わかるわかる。 いじりたいのはわかるけど、違うのよ。 あの、目標って絶対あの……ここに置いちゃダメだから。 あ、ラジオだと伝わらないね、これ。 あの……。 (若林正恭)ククク……(笑) (春日俊彰)マイクの前で何を……「高いところ」でしょう?(笑)。 (TAIGA)そうそうそう。 だから「現状で満足するな」ってことを言いたいね。 (一同)フハハハハハハハハッ! (春日俊彰)いや、してないでしょう? 絶対にしてないでしょう! (シュウペイ)してないですよ! これからも頑張ろうとしているんですから(笑)。 (TAIGA)「でも、間違ったら『よっしゃ、売れた!』で終わっちゃうよ」っていうことを言いたい。 (若林正恭)なるほど。 「もっと高みを目指していこう」っていうことですね。 自分も含めてね(笑)。 (TAIGA)いや、俺はもちろん満足してねえよ(笑)。 (若林正恭)フフフ、でも伝わったんじゃないですか。 いや、聞けてよかったですね。 今日は。 熱い話を。 登場人物もよかったね! (一同)フハハハハハハハハッ! (松蔭寺太勇)チロマラソンを言えてよかったですね(笑)。 (若林正恭)いや、面白かったね! ぺこぱ松蔭寺 TAIGAのR-1準決勝の音出しでしくじった話 (松蔭寺)で、R-1の2本目も僕の音ネタなんで、どうしても僕も一緒に手伝わなきゃいけない。 そうなった次の日、僕はビックスモールンのチロさんのマラソン大会だったんですね。 (春日俊彰)なんだよ、それ(笑) — みやーんZZ miyearnzz (春日俊彰)知っている人と知っている場所の話だから。 中野だのなんだのって。 (若林正恭)はい。 ということで今回のスペシャルウィークのゲストはぺこぱでしたー! (TAIGA)いや、TAIGAも入れろよ! (春日俊彰)ありがとうねー。 (ぺこぱ)ありがとうございました! (TAIGA)TAIGAもいたんだよ! (若林正恭)フフフ(笑)。 <書き起こしおわり>.

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オードリー・若林、M

ぺこ ぱ オードリー

2020年2月22日放送のニッポン放送系のラジオ番組『オードリーのオールナイトニッポン』 毎週土 25:00-27:00 にて、お笑いコンビ・オードリーの若林正恭が、ぺこぱに心の底から「めちゃくちゃ売れて欲しい」と思っていると告白していた。 若林正恭:ぺこぱが出てるテレビをさ、もうめちゃくちゃ見てんのよ、俺。 春日俊彰:うん。 春日俊彰:ああ、そう。 ぺこぱちゃん? 若林正恭:売れて欲しいけど、みんな。 ウチの事務所とか。 春日俊彰:うん。 若林正恭:でも、100で思うなぁ。 春日俊彰:ああ、それは何が違うのよ? 若林正恭:それはよく分かんないの。 なんでそう思うのか。 春日俊彰:ああ、普通に感情としてってことね? 若林正恭:そう、そう。 春日俊彰:ああ、「頑張って欲しい」と。 若林正恭:うん、思うんだよ。 で、見てんだけどさ、オードリーもそうだったけど、アメフトショートコントとか、やったりしたじゃない。 春日俊彰:はい、はい。 若林正恭:で、俺も詩人の「ワカオ」ってキャラでね、打って出ようと思ったこともあって。 春日俊彰:あったね、コント。 若林正恭:「ショートコント」じゃなくて、「ショートアメフト」って、アメフトの防具着て、そのアメフトの防具のバッグ、大きいじゃない。 それを楽屋に置いてたら、岸に春日蹴られてたけどね。 春日俊彰:はっはっはっ 笑 若林正恭:「つまんねぇんだよ」って 笑 春日俊彰:あったなぁ 笑 若林正恭:はっはっはっ 笑 春日俊彰:で、私もね、「へへっ、へへっ」っつって 笑 若林正恭:ウケてないからね、ショートアメフトが 笑 春日俊彰:「まぁな、へへっ」とか言って 笑 若林正恭:ぺこぱが「ヒップホップ漫才とか、こういうのをやってきたんです」っていうのをやってるのよ、で、よく見んのよ。 春日俊彰:うん。 若林正恭:だから、今日は全然聞く気しないね、それは 笑 春日俊彰:なんで今の漫才のたどり着いたのかっていうね 笑 若林正恭:うん、大体多分、俺の方が分かってるから 笑 春日俊彰:それは面倒くさいね、聞くのね。 分かった上で訊くのは面倒くさいね 笑.

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