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2人の監督対談インタビュー【ひとりキャンプで食って寝る】|テレビ東京ドラマ公式

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1話 富士山でチーズドッグ 健人が無口な男性 伊刈守(渋川清彦)と出会い、燻製をもらって、ゆったり漫画を読んでいるのが印象的な回でした。 このキャンプ場では、ヨガや座禅なども催されており、日々の疲れや心の健康を高めることができるコンテンツが充実しています。 2話 磯釣りはひとりの始まり こちらは場所が詳しく特定できませんでした。 友達 宏美(朝倉あき)とキャンプに来たが、肉を積んでいた車の鍵を無くしてしまい、肉を楽しみにしていた友達は帰ってしまう。 結果的にひとりになって、一人キャンプを楽しむ七子。 食べ物がなければ釣ればいい!と釣りでカサゴを釣り上げていました。 3話 嬬恋で焼き鳥ペペロンチーノ 無印良品の会社が運営してるキャンプ場で、 カヌーやせっけん作りなど家族で楽しめそうな体験が充実しています。 健人が地元の若いニンニク農家の女性 あかり(北香那)に出会い、もらったニンニクと缶詰でペペロンチーノを作っていました。 4話 熊も見ているキノコ狩り さくらや紅葉、お祭りなどのイベントも開催されています。 ドラマの中で毒キノコを食べてしまったかと思われた七子でしたが、実は違っていて、一件落着。 という回でした。 地元の青年 久丸(坂東 龍汰)と出会います。 5話 家キャンプでサバ缶づくし 健人の家 おそらく都内某所の健人の自宅が舞台でした。 部屋の装飾を手掛けた方はこちら! ご視聴ありがとうございました。 部屋のビフォーアフター貼っておきます。 6話 ダブル味噌に猫も集う 釣りはもちろん、BBQ、ハイキングなど様々な楽しみ方ができるスポットです。 七子は地元の少年 宗太( 青山和也)とカニをとったり釣りをしたりしていました。 7話 西伊豆でコンビーフユッケ 夕日が岸壁に映える、きれいな海岸キャンプ場でした。 飲み会で健人が出会った女性 遠藤早希(黒川芽以)とキャンプデートでした。 キャンプが終わってその後 連絡とってないというちょっと切ない恋だった?な回でした。 8話 ホイルで包んだバースデイ 一通りキャンプの設備がそろったキャンプ場。 七子は、会社で来ていた同世代の女性 由紀(柳絵理紗)とその上司 健介(川瀬陽太)と出会い、上司のおじさんとの絡みが面白かった。 9話 木更津でタイカレー焼きそば ここは確かな情報が見つけられませんでした。 キャンプ場として施設はなく、見た感じも草むらって感じの場所なので、撮影のために用意した場所かもしれません。 海中(海の電柱みたいなもの)が並んだ景色が特徴的な場所です。 健人の上司の課長(田口トモロヲ)とばったり会ってしまう回です。 10話 ラブユー!もう一人のひとり 海岸キャンプのこの回もまだ情報がなかったので見つけ次第更新します。 これまでの感じだと神奈川、千葉の海岸が有力です。 現地で出会った別れそうなカップル冬子(山下リオ)と順平(中島歩)をキャンプを通して七子がお姉さん的な立場で仲直りさせました。 11話 天空キャンプで海鮮缶詰づくし 天空のキャンプ場ということで険しい山道を剛田(仲本工事)さんと登りました。 12話 きみは鮎じゃない鰻じゃない 埼玉県の入間川でした。 七子が川に入って、アユやウナギを狙う回でした。 久丸君(坂東龍汰)と宏美(朝倉あき)も合流しました。 まとめ まとめてみると、キャンプは山のイメージですが結構海でのキャンプが多いことが分かりました。 あとは、なんだかんだ「ひとりキャンプ」といいつつも現地での出会いも多かったですね。 実際の一人キャンプってどうなんでしょう。 現地で出会うのを楽しみにしている人も多いのでしょうか。 関連する記事• 2019. 01 第7回は健人(三浦貴大)の回! 雨で家キャンプをして、サバ缶を楽しんだ前回(前回の健人回はこちらから) 参考 ひとりキャンプで食って寝る 記事一覧 目[…]• 2019. 21 10話は七子(夏帆)の回です。 ラブユー!もう一人のひとり2. キ[…]• 2019. きみは鮎じゃない鰻じゃない2. […]• 2019. 01 2019年11月18日に放送スタート!月曜深夜26:05~(テレビ東京) テレビ大阪では10月6日から放送されていますが、関東圏はスタートがちょっと遅[…]• 2019. 25 今回はドラマ「モトカレマニア」の2話まで見ての感想です! 目次 1. どんなドラマ?2. 1,2話見て今後気になること3. 主題歌(オー[…].

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ひとりキャンプで食って寝るのドラマ第10話 ネタバレ感想とロケ地やレシピに劇中歌の紹介も

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ひとりキャンプで食って寝る 12話「 きみは鮎じゃない鰻じゃない」のロケ地 ひとりキャンプで食って寝るの第12話「きみは鮎じゃない鰻じゃない」で夏帆さん演じる主人公・七子が鮎を釣りに出かけた場所は、 埼玉県入間市の入間川です。 ヒントになったのは、山菜採りの回(第4話)で知り合った久丸(坂東龍汰さん演)が七子の友人・宏美(朝倉あきさん演)を車で迎えに行くシーン。 駅の名前が 西武池袋線「稲荷山公園」です。 この駅の近くで、鮎が釣れる場所と言ったら入間川しかありません。 入間川は鮎の釣り場としても有名で、6月1日の漁解禁を楽しみにしている釣り愛好家の方も多くいらっしゃいます。 七子が釣りをしている近くには堰があるので、狭山市の上奥富堰付近ではないかと思います。 稲荷山公園駅から車で10分弱ほどの距離です。 入間川での鮎釣りは、入漁券の購入が必要で、禁漁区域などもあるため予めで確認してみてくださいね。 ひとりキャンプで食って寝る 12話「 きみは鮎じゃない鰻じゃない」で七子が実践した釣り方法 今回の第10話では、七子がこれまでの磯釣りではなく、新しい漁法にチャレンジしていました。 興味深かったので紹介しますね。 どぶ釣りというのは、鮎を口にかける伝統的な釣法と言われていて、 「どぶ」と呼ばれる深い淵(80cm~4mほどの水深)で鮎を釣る際に用いられる釣り方です。 専用の竿と重りと毛バリを付けた糸を使って、鮎の口に糸をひっかけて釣り上げる猟法で、 毛バリは江戸時代から続く伝統工芸なのだそう。 (出典:tsurinews. jp) 道具や釣り方については、こちらのHPで詳しく解説してあるので、参考にしてみてください。 そこで七子がおもむろに用意した仕掛け、これが ウナギのペットボトル釣法と呼ばれる漁法です。 ペットボトルと糸、ウナギ針だけあれば作ることができ、さらに放置しておくだけで鰻が釣れるかも知れないというとても便利なしかけです。 今回調べて知ったのですが、 実はウナギは日本全国ほぼどこの川にもいると言われるくらい、色んな所にいるそうです。 川だけでなく、田んぼや用水路にもいる可能性があるのだとか。 ウナギは夜行性なので、日没から2〜3時間が釣りごろだそう。 仕掛けも夜仕掛けておいて、朝ペットボトルが倒れていたらヒットしているというシンプルかつ簡単な釣り方ですね。 東京や神奈川・埼玉など都会の川でもウナギが釣れるなんてすごいですね〜、ただし入間川のように入漁券が必要な場合もありますので、事前に確認してみてくださいね。 タイトルの「きみは鮎じゃない鰻じゃない」から、七子がナマズを釣り上げた時には「今回はなんとナマズを調理するのか?!」と思った方も多いと思いますが、ナマズも「捌き方がよく分からないしテキトーに調理したらかわいそう」という理由で放してしまいました。 前夜にウナギの捌き方はばっちり動画で研究してたのに・・・残念でした。 というわけで、今回七子が食べることのできたのは、この2つです。 以前も釣りがうまく行かなかった時にはクレソンに助けられたことを思い出し、川沿いで食べられそうな雑草を採ることにしました。 採ってきた雑草を茹でて・・・とそこに登場したのが、この製麺機。 小野式というとても古いタイプの鋳物の製麺機です。 レトロ感と自分で麺から作るというブームもあって人気なんですが、残念ながら現在は製造されていません。 ヤフオクやメルカリなどに出品されていることがあるので、興味のある方はチェックしてみてください。 ちなみに現行品でも 「小野式風」という感じで似たような作りの鋳物製麺機が復刻されています。 (出典:rakuten. jp) このヴィンテージの小野式製麺機で打ち立てのうどんを茹で、めんつゆと雑草に菜の花のアクセントをつけて出来上がりです。 七子は「雑草」と自虐的に呼んでますが、 「野草」って言えばもうちょっとオシャレで魅力的ですよね・・・。 実際にウナギが仕掛けに引っかかっていたのですが、手伝いに呼んだ久丸が落として逃してしまいます。 久丸が七子に変わって鮎釣りに挑戦するも、結局鮎が釣れず・・・ということで七子が宏美と一緒に焚き火で作ったのが、よもぎのバームクーヘンです。 よもぎバームクーヘンの材料• よもぎ:適量• ホットケーキミックス:800g• 牛乳:500cc• 卵:3個• バター:100g• 砂糖:80g• ホイップクリーム:適量• ブラックベリー:適量 よもぎバームクーヘンの作り方• よもぎをミキサーでペースト状にする• バターを溶かし、砂糖・卵・牛乳と混ぜ合わせてからホットケーキミックスと混ぜる• よもぎペーストを加えて混ぜる• 太めの竹にアルミホイルを巻き付け、できた生地をまんべんなく塗る• 回しながら火で焼く(最初のうちは生地が垂れないよう早めに回す)• 表面に焼き色が付いたらまた生地をつけて焼く、を繰り返す• 生地がなくなるまで続けたら完成 焚き火を囲んで七子と宏美のようにおしゃべりしながら焼くのもアウトドアっぽくていいですね。 ひとりキャンプで食って寝る 12話「 きみは鮎じゃない鰻じゃない」のネタバレ感想 今回の「ひとりキャンプで食って寝る」第12話「きみは鮎じゃない鰻じゃない」は、結局魚を食べることができずに終わった回でした。 とはいっても、タイトルにあるように、七子は鮎か鰻が食べたくて釣りをしたわけで、 これまでのように「カニでもいっか」とか「釣れれば何でも良い」というスタンスから1歩進んだ結果のようにも思えます。 ナマズを釣った瞬間には、「そうか、今回七子はナマズを食べるのか!」と想像しかけてしまいましたが、「捌き方も分からないしテキトーに調理したらかわいそう」だから放した七子はちょっとかっこよかったですね。 ドラマの終盤では、七子の普段の姿を見ることができました。 大きな企業でOLさんをしているのかな、という感じでしたがどうでしょう? 都会の真ん中の公園で木苺を見つけて目をキラキラさせていた七子ですが、確かに都会の生活圏でもちょっとしたところに自然や食べられる自生植物があるもんだなぁと思いました。 普段仕事をしているとなかなか目が行きませんが、そんな目線で生活したら毎日がちょっと楽しくなりそうですね。 今回のゲスト俳優は、ほぼ毎回ちらっと登場する 七子の友人・宏美(朝倉あきさん演)と、第4回目に七子が山菜採りに出かけた先で出会った 大学生・久丸(坂東龍汰さん演)でした。 たまには友達と過ごすのもいいよねやっぱり、と思わせてくれる回だったと思います。 坂東龍汰さんカッコよかったですね。 ドラマ「ひとりキャンプで食って寝る」の 主要キャストの三浦貴大さん・夏帆さんはじめ、今回の朝倉あきさんや坂東龍汰さんなど全話のゲスト俳優さんたちの詳しいプロフィール紹介もありますので、良かったらみてみてくださいね! まとめ ドラマ「ひとりキャンプで食って寝る」は全12話ということで完結したわけですが、奇数回の主人公・健人と偶数回の主人公・七子は結局すれ違うことすらなく終わりました。 それぞれ監督・脚本が違うので、全く別個のアナザーストーリーということで、健人は元恋人との別れをやっと消化することができ、七子はひとり粋がってた初心者ひとりキャンパーから徐々に進化して、日常でも自然に目が向けられるほど心のゆとりも出てきました。 このドラマを通じて、これまでにキャンプの経験がある人も、全くない人も、キャンプに行きたいという気持ちになったのではないかと思います。 毎回いろんなギアやキャンプのアイデアも登場し、ゲスト俳優さんたちが見事なバイプレーヤーっぷりを見せてくれた「ひとりキャンプで食って寝る」、続編も期待したいです!.

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ひとりキャンプで食って寝る 【11話】ロケ地は?理恵子からの手紙が ドラマあらすじネタバレ(健人の最終回)

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ひとりキャンプで食って寝る 8話「ホイルで包んだバースデイ」のロケ地 毎回、自然の中で自分で採ったり釣ったりした食材を食べることを楽しみにひとりキャンプを始めた七子(夏帆さん)。 今回は渓流でヤマメ釣りにチャレンジする回でした。 今回七子が選んだキャンプ先は、 山梨県道志村の川端オートキャンプ場。 近くを、 ヤマメ・イワナ・ニジマス・鮎などが生息している道志川が流れる、自然豊かなキャンプ場です。 (出典:bobotti7. naturum. jp) 東京都内から車で1時間ほどの手頃な距離にあるキャンプ場で、 冬季(12月〜3月)は閉鎖されています。 川沿いの敷地に20張までテントを張れるスペースがあり、オートキャンプ場なので車を横まで付けられるのも嬉しいポイント。 料金設定はこんな感じです。 入場料 大人:¥600 子供:¥400 テントサイト料 ¥1,000 七子のような一人キャンプだと、 1泊¥1,600の計算ですね。 リーズナブルです。 さらに七子は、ヤマメ釣りの入漁券を2日分購入していました。 1日¥1,000で、2日で¥2,000。 丸1日釣りを楽しんで¥1,000というのもリーズナブルですね〜! ちなみに、入漁券は七子が買っていたように 、佐藤商店さん(道志村観光協会)など近隣のお店で購入しましょう。 (出典:doshi-kanko. jp) 佐藤商店さんは、東京方面から向かった場合は 川端オートキャンプ場を過ぎて車で7分ほどのところにあります。 この川端オートキャンプ場を始め、道志村にはいくつもキャンプ場があって、「日本一キャンプ場の多い村」とも言われているほど。 それぞれにスタイルも異なるので、好みや気分で色々試してみるのもいいですね。 オフシーズンのない施設もあるので、参考にしてみてください。 そこで見つけたのが、 渓流に生える野生のクレソン。 釣れないヤマメを諦めてクレソンをたくさん収穫し、頂くことにしたのでした。 第8話に出てくる食べ物 その1:クレソンの天ぷら 今や七子の定番となった 「アウトドア揚げ物」。 今回もシンプルに、天ぷらです。 クレソン• 揚げ油• 天ぷら粉• 水 たまたまキャンプ場の洗い場で知り合った、 ゲスト俳優の柳英里紗さん演じるOL由紀が買ってきた「シーフードミックス」を分けてくれて、かき揚げにもしてましたね。 揚げたての天ぷらを屋外で食べるって気持ちよさそうですね〜。 揚げ油と天ぷら粉を持っていたらアウトドア料理の幅が広がるというのを改めて感じる回でした。 第8話に出てくる食べ物 その2:ヤマメとクレソンのホイル包み焼き 初日、「うざい」と感じていた OL由紀の上司・健介(ゲスト俳優:川瀬陽太さん)に、翌朝ヤマメ釣りのコツを教えてもらって、ヤマメをゲットできた七子。 クレソンと持参した野菜も使って、 ホイル焼きにしました。 ヤマメ• クレソン• 玉ねぎ• 塩コショウ• レモン(あれば) ホイル焼きは、鍋なども汚れないしアウトドアでは是非活用したい調理方法ですよね。 今回七子が持参したか不明でしたが、レモンがあるといいなと思いました。 釣りをして魚料理を楽しむというコンセプトのキャンプなら、 魚に合うスパイスなどの調味料、レモンなど用意しておくと良さそうですね! 第8話のタイトルになっている 「ホイルで包んだバースデイ」ですが、これは 七子のバースデイではなく、OL由紀のバースデイでした。 朝になって部下の誕生日を思い出した上司・健介が、七子のアドバイスで同じくクレソンとヤマメのホイル焼きを作ってサプライズでお祝いをしてくれたようですね。 一見中が見えないホイル焼きをサプライズで使うっていうのもなかなか粋で良かったです! ひとりキャンプで食って寝る 第8話「ホイルで包んだバースデイ」の注目グッズ 「ひとりキャンプで食って寝る」の第8話で登場したグッズをいくつか紹介します! 第6話 注目グッズその1:七子の赤いハット 「赤い帽子のお姉さん」と七子が呼ばれていたので、気になった人も多いと思いますが、8話で夏帆さん演じる七子がかぶっていたのは、 Karrimor(カリマー)のcord mesh hat ST(色:red)です。 (出典:rakuten. jp) メッシュで通気性が良く、紐付きで風に飛ばされないので、アウトドアにはピッタリの可愛くてカッコいいハットですね。 メンズのようですが、サイズがMLとあるので女性でもMなら大丈夫かなと思います(品薄なようですが)。 第6話 注目グッズその2:七子のタックルベスト 七子が釣りをする時に着用していたタックルベスト。 ドラマのメイン画像でも着用しているこのベスト、形も可愛いしポッケがたくさんあって使いやすそうですよね! これは、 Foxfireのアルフラックスタックルベストです。 (出典:foxfire. jp) これもメンズですがフリーサイズなので、紐を調節すれば女の子でも使えます。 形や色にこだわる七子らしいセレクトですね! 第6話 注目グッズその3:七子のカセットコンロ クレソンの天ぷらを作っている時に使っている、ベージュのカセットコンロ。 可愛さとかっこよさを兼ね揃えたこのコンロは、 イワタニのカセットフー マーベラスII CB-MVS-2です。 (出典:amazon. jp) 一般的なカセットコンロの2〜3倍のお値段ですが、ひとつひとつこだわりたい方にはオススメです! 第6話 注目グッズその4:赤い脚のテーブル 同じく、クレソンの天ぷらを作っている時に登場する、赤い脚のテーブル。 これは、 LOGOSのアウトドア テーブル アルミトップテーブルです。 (出典:amazon. jp) 脚と台の部分が小さく畳めて軽量なので、アウトドアに便利に使えるテーブル。 赤のアクセントもオシャレです。 (出典:amazon. jp) これから道具を揃えてキャンプを始めてみたいという方は、七子のように 色や形にこだわって、テント周りの統一感を出せるように工夫するとぐっとオシャレになると思います。 色々と参考になりますね。 第6話 注目グッズその5:由紀(柳英里紗さん)のヘッドライト キャンプ場で七子が出会ったOLの由紀(ゲスト俳優:柳英里紗さん)が買い出しのときから首に下げていたヘッドライト。 これは、 KC FireのLED ヘッドライトです。 (出典:amazon. jp) なんと50m先まで照らすというビームライトで、洞窟探検にも使えるスグレモノ。 あまり女性っぽいイメージのライトではないので、「弟から借りた」的な設定なのかも知れないですね。 ひとりキャンプで食って寝る 第8話「ホイルで包んだバースデイ」の感想 今回は、山梨県道志村の道志川でヤマメ釣りに挑んだ七子。 最初は「うざい」と思っていた、 川瀬陽太さん演じる健介にヤマメ釣りを教わったり、川でおんぶしてもらったりといろいろ助けてもらいました。 健介も、最初の頃は「いかにも会社にいそうなエロオヤジ」という印象でしたが、夜中にひとり会社の部下たちが使ったBBQ道具を洗っている姿を見て、七子も見ていたわたしたちも、少し見方が変わったんじゃないでしょうか。 そんな健介に「いい人を演じている」「無駄な社交辞令をしている」とグサッと言い放つ七子・・・、回を追うごとに性格キツくなってる気もしますが・・・、 「ひとりでキャンプに来ているときくらい、人に気を使いたくない!」という気持ちはなんとなくわかる気がしますね。 今回のひとりキャンプでは、ヤマメが釣れなかった七子がクレソンを摘んで食べるのを見て、ヤマメを釣れていた由紀・健介もクレソンを摘んで新しい発見をしていました。 川では釣りだけではなく、このように山菜を採ったりする楽しみもあるんだなということを知れた第8話。 七子がこれまで借りていた兄貴のフォルクスワーゲン・GOLFではない車に乗ってきていたのにはなにか伏線があるのでしょうか・・・? そこがちらっと気になりました! ちなみに、劇中で川瀬陽太さんがちらっと歌っていた歌は、シャ乱Qの「いいわけ(1996年)」でした。 もう23年も前の曲なんですね・・・驚.

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