三井住友visaクラシックカード デメリット。 三井住友VISAアミティエカードのメリット・デメリットまとめ

「三井住友VISAクラシックカード/クラシックカードA」の比較・メリット・デメリット・口コミまとめ

三井住友visaクラシックカード デメリット

2020年よりカードデザインが変更になったのでこちらは旧デザインとなっています。 VISAならどこに行っても決済可能 三井住友VISAクラシックカードはVISAが搭載されているので、基本的に世界のどこでも決済が可能です。 VISAは世界7大ブランドの一つで、シェア率がナンバーワンです。 そのため多くの国や地域で決済が可能なのです。 日本国内はもちろん利用可能ですが、海外に行く際はその国で自分が利用しているクレジットカードのブランドが利用できるか確認する必要があります。 ですが、 VISAカードを発行しておけば問題ないので、三井住友VISAクラシックカードなら安心です。 クレジットカードのブランドって何?という方は以下の記事を参考にしてみてください。 初年度年会費無料 三井住友VISAクラシックカードは初年度の年会費が無料です。 年会費を覚悟してクレジットカードを発行するのであれば、初年度だけでも無料でお得に利用できるのは嬉しいですね。 実は年会費を無料・半額にできる 初年度年会費無料とはいえ、2年目から年会費がずっとかかるのはちょっと嫌ですよね。 そんな方にお伝えしたいのが、年会費を無料・半額にする方法です。 カード利用代金Web明細書サービスを利用• マイペイすリボに登録して、年に1回以上三井住友VISAクラシックカードを利用• 前年度(今回は初年度)の支払い合計額が一定額を超える 上記の条件を満たせば、年会費が無料になります。 1つずつ解説していきます。 カード利用代金Web明細書サービスを利用 まず、 カード利用代金Web明細書サービスを利用すると500円の割引を受けることができます。 ただし、 過去1年間に6回以上の請求があった方が割引の対象となります。 マイペイすリボに登録して、年に1回以上三井住友VISAクラシックカードを利用 マイペイすリボに登録し、前年(年会費お支払い日の前月締切日から12ヵ月さかのぼった期間)に1回以上の利用があれば翌年度の年会費が無料になります。 でも、「リボ払いはよくわからないし怖いな」と思う方もいるでしょう。 そんな方におすすめなのが、リボ払いの利用額を最大まで上げる方法です。 リボ払いの設定金額を最大の30万円に設定しておけば、30万円以下の支払いはすべて一括払いと同様になります。 そうすれば年会費を無料にすることができます。 マイペイすリボの利用登録と年1回のカード利用が条件なので リボ払いを実際にする必要はありません。 前年度(今回は初年度)の支払い合計額が一定額を超える さらに前年度の カード利用額が300万円以上の場合は年会費が無料になります。 100万円以上300万円未満の場合は半額となります。 ただし、 マイペイすリボ利用による年会費優遇サービスと同時にサービスを受けることができません。 カードご利用代金WEB明細書サービスの年会費割引は同時に適用されます。 iDが使えて支払いが簡単 三井住友VISAクラシックカードは、電子マネーiDを利用することができます。 利用方法は、追加カードとして発行する・Apple payに登録する・一体型として利用するの3種類があり、自分の好きなスタイルを選ぶことができます。 もし、iPhoneを持っていればApple payが利用できるので、 iPhoneをレジでピッとかざすだけで支払いが完了します。 Suicaのように一瞬で決済ができるので非常に便利です。 iDはとても多くの店で利用することができるので利用場所に困ることはあまりないでしょう。 ワールドプレゼントでポイントが貯まる使える 三井住友VISAクラシックカードもポイントはワールドプレゼントと言い、 利用額1,000円(税込)ごとに1ポイントがもらえます。 三井住友VISAクラシックカードの 基本還元率は0. 5%になります。 月々のスマホ代金・光熱費・NHK受信料などの支払いもポイントが付くので、お得にポイントを獲得することが可能です。 さらに、 ワールドプレゼントポイントは様々な特典や他社のポイントに交換することができますので、貯めた後はしっかり利用することができます。 ポイントアップモール利用でポイント最大20倍 ポイントアップモールを利用すれば、いつものお買い物がさらにお得になります。 利用方法は、ポイントアップモールからショッピング先を検索し、ポイントアップモールを経由してそのサイトでお買い物をするだけです。 ポイントアップモールを経由するだけでポイントが最大20倍になるので、こんなに簡単でお得なポイント獲得方法はないでしょう。 ショップは以下の画像のようにとてもたくさんの種類がありますので、1つひとつ紹介するのは難しいほどです。 アマゾンや 楽天市場をはじめとする豊富なショップが用意されています。 ココイコ!でポイントアップ&キャッシュバック ココイコはネットで事前に エントリーしてから実店舗で買い物をするとポイント(最大18倍)がお得に貯められたり、キャッシュバック(最大8. 5%)のサービスを受けることができるサービスです。 (どちらか選べます。 ) ココイコなら紙のクーポンを持ち歩く必要がなく、財布の負担を軽減することができますし、 店でカードを使って支払えば勝手にサービスを受けられるのでとっても簡単です。 対象のショップは全国様々なチェーン飲食店やアパレルショップ、百貨店などがあり、 200ショップ以上のとても豊富な種類から利用することができます。 普段の買い物がちょっとお得になるとても便利なサービスです。 最高2,000万円の海外旅行損害保険が付帯 三井住友VISAクラシックカードには 最高2,000万円の海外旅行損害保険が付帯しています。 (利用付帯)海外旅行によく行く方や出張で海外に行くという方は、1つの安心材料になるのでいいですね。 残念ながら国内旅行損害保険は付帯していません。 補償内容は以下の表の通りです。 補償内容 保険金額 傷害死亡・後遺障害 最高2,000万円 傷害治療費用 (1事故の限度額) 50万円 疾病治療費用 (1疾病の限度額) 50万円 賠償責任 (1事故の限度額) 2,000万円 携行品損害 1事故につき自己負担3,000円 (1旅行中かつ1年間の限度額) 15万円 救援者費用 (1年間の限度額) 100万円 三井住友VISAクラシックカードのデメリット 還元率が0. 5%と普通 三井住友VISAクラシックカードは還元率が0. 5%とあまり高いとは言えません。 還元率が高いほうがお得にカードを利用できるので、ここが気になるのであれば還元率が高い別のクレジットカードを発行することをおすすめします。 もしあなたが 25歳以下であるならば、同じ三井住友VISAカードである三井住友VISAデビュープラスをおすすめします。 こちらのカードは、18歳~25歳の方限定で発行できる若年層のカード発行を後押しするようなクレジットカードです。 通常の還元率は三井住友VISAクラシックカードの2倍で1%もあります。 さらに、入会後3カ月間はポイント5倍なので本当にポイントが貯まりやすいです。 そのため、入会できる年齢であれば、25歳まではの利用が圧倒的にお得でおすすめです。 年会費がかかる 三井住友VISAクラシックカードは 通常の年会費として1,250円がかかってしまいます。 クレジットカードの発行が初めてで、年会費をかけてまで発行するのは嫌だという方や普段あまりクレジットカードをあまり利用しないというのであれば無理して年会費を払う必要はありません。 年会費無料のカードの方が良いという場合は、先ほど紹介したをおすすめします。 さらに、・も年会費無料のカードとしておすすめの一枚です。 これらのカードであれば、クレジットカード初心者でも利用しやすく還元率が高くポイントも貯まりやすいのです。 三井住友VISAクラシックカードの基本情報 年会費 初年度無料 翌年度以降は、1,250円(税抜) 学生の場合は、学生版クラシックカードで年会費無料 なら無料(25歳以下の方はこちらがおすすめ) 家族会員年会費 1人目は初年度無料、通常は400円(税抜) ETCカード年会費 初年度無料、通常500円(税抜) 翌年以降も前年度に1回以上ETC利用があれば年会費無料 申し込み資格 満18歳以上の方(高校生不可) 追加カード・電子マネー ETCカード、Apple pay、iD、PiTaPa、WAON、家族カード、バーチャルカード 国際ブランド VISA、Mastercard 保険 海外旅行損害保険 利用付帯 最高2,000万円ショッピング補償 年間100万円まで ポイント ワールドプレゼント 1,000円利用ごとに1ポイント 還元率 0. 5% ポイント有効期限 2年間 利用可能枠 総利用枠 10~80万円 カード利用枠(カードショッピング)10~80万円 リボ払い・分割払い利用枠 0~80万円 キャッシング利用枠 0~50万円 支払日 15日締め翌月10日払いまたは、月末締め翌月26日払い 支払方法 1回払い/2回払い/ボーナス一括払い/リボ払い/分割払い その他 現在実施中のキャンペーン iD登録で2,000円もらえる ポイント10倍キャンペーン 利用額の20%キャッシュバック 初めてのVISAカードなら三井住友VISAクラシックカード! 今回解説したように三井住友VISAクラシックカードはメリットがたくさんあるカードで、 1枚目のクレジットカードやクレカ初心者には圧倒的におすすめなカードです。 ポイント還元率は高いとは言えませんが、ポイントアップモールやココイコを活用すればたくさんのポイントを貯めることができますし、貯めたポイントは利用しやすい他社ポイントに移行することができるので、 ポイントサービスの使い勝手自体はすごく良いです。 利用方法次第では年会費も無料になる便利な三井住友VISAクラシックカードをぜひ利用してみてください。

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三井住友VISAクラシックカードの魅力とは?年会費についても解説

三井住友visaクラシックカード デメリット

三井住友VISAカードの特徴 三井住友VISAカードの特徴をまとめます 年会費 初年度年会費無料 2年目以降条件付で無料 国際ブランド VISAカード ポイント還元 0. 満18~25歳までのカード 「三井住友カード デビュープラス」• 女性専用カード 「三井住友カード アミティエ」• 20代の方が持てる 「三井住友カード プライムゴールド」• 30代以上の向け 「三井住友カード ゴールド」• カードご利用金額 1000円ごとに1ポイント(1ポイント=5円相当) デビュープラスは 1000円ごとに2ポイント ポイントの有効期限は獲得月から2年間になります。 他のクレジットカードに比べてポイントは貯まりにくいイメージですが、「マイ・ぺイすリボの利用で+1ポイント」や、デビュープラスカードなら「1,000円=2ポイント=10円相当」なので、「100円=1ポイント」の還元率1%のクレジットカードと同様です。 こちらを登録する事によりポイント2倍! 当ブログで紹介している三井住友VISAカードはマイ・ペイすリボ利用で前年度1回のカードの利用があれば 年会費無料になります。 \まずは公式サイトをチェック/ 三井住友VISAカードのポイントの使い方 ワールドプレゼントとは、カードのご利用金額に応じてもらえるポイントを貯めて、他社のポイントサービスに移行したり、お好きな景品と交換することができるお得なサービスです ポイント 例)• 楽天ポイント• Tポイント• dポイント• 楽天edy• Amazonギフト券• GooglePlayギフトコード• App Store&iTunesギフトコード ジャニヲタの方におすすめしたいのはワールドプレゼントは 「ANAマイレージ」に移行ができます。 年会費無料にするにはリボ払いに登録• ポイントの仕組みが難しい ポイントの仕組みがわかりにくい点が1番のデメリットに感じました。 1,000円で1ポイント 5円相当)が貯まり、 使えば使うほどボーナスポイントが入る仕組みです。 なので三井住友VISAカードを無料で持ちたい場合は 「リボ払い」が絶対になりますね。 三井住友VISAカードのまとめ こちらの記事では 「三井住友VISAカードの特徴」をご紹介しました。 三井住友VISAカードは世界で使える安心のクレジットカードなので1枚あると安心です。

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三井住友VISAクラシックカードは最初に持つべきカード?メリットとデメリットを徹底解説!

三井住友visaクラシックカード デメリット

三井住友カードのデメリット 三井住友カードのデメリット クレジットカードを作るときに気になるのがカードのデメリット。 クレジットカードを使ってみて 「ポイントが全然貯まらない!」「インターネットで不正利用された!」ということがあるとクレジットカードを使う気がなくなってしまいますよね。 このページでは三井住友カード(旧:三井住友VISAカード)のデメリットについて解説して、そのデメリットの深刻さと解決方法について解説します。 年会費1,250円(税抜)がかかる 最近では楽天カードやイオンカードなどのように年会費無料で使えるクレジットカードも多いですが、 三井住友カードは年会費1,250円がかかるのがデメリットと言えるでしょう。 インターネット申し込みの新規入会キャンペーンで初年度年会費無料になりますが、2年目以降は年会費がかかります。 ただし、 利用明細をweb明細に設定することで年会費が500円割引になるので、申し込み画面で設定するだけで年会費750円に抑えることができます。 マイ・ペイすリボはリボ払いなので通常は分割支払いの手数料がかかりますが、 一括払いになるように支払い金額を登録しておくと当月に支払いが完了するので、リボ払い手数料がかかりません。 登録する手間が少しかかりますが、どうしても年会費無料にしたい方は上記の設定をすると良いでしょう。 web明細は申し込みのときに選択するだけで500円割引になるのでおすすめです。 改定後は、「マイ・ペイすリボ」を登録のうえ、年1回以上のリボ払い手数料のお支払いがあることが条件となります。 ポイント還元率が低い 三井住友カードは毎月のカード利用合計金額200円で1ポイントが付き、1ポイント=1円の価値があるので ポイント還元率は0. 5%です。 楽天カードは100円で1ポイント(1円相当)が付くのでポイント還元率は1%、三井住友カードは他社が発行しているポイント高還元率カードと比較すると還元率が低いと言えます。 ただし、上記のポイント還元率は普通のVISA加盟店で支払いをした場合のポイント還元率です。 三井住友カード会員専用サイト 「ポイントアップモール」を経由してネットショッピングをするとポイント最大20倍になるため、使い方次第では楽天カードよりもポイントを貯めやすいです。 三井住友カードには 年間利用金額に応じたポイントボーナスがあり、獲得ポイントが最大60%アップします。 たとえば年間50万円以上の利用で300ポイント(1,500円相当)のボーナスポイントが貰えるので、ボーナスポイントが貰える利用金額であれば実質ポイント還元率は更に上がります。 ボーナスポイントの獲得条件については下記の表をご覧ください。 前年度の年間利用金額 一般カード会員のボーナスポイント ゴールドカード・プラチナカード会員のボーナスポイント 300万円以上利用 50万円で150ポイント付与、以降10万円ごとに30ポイント付与 50万円で300ポイント付与、以降10万円ごとに60ポイント付与 100万円以上利用 50万円で75ポイント付与、以降10万円ごとに15ポイント付与 50万円で150ポイント付与、以降10万円ごとに30ポイント付与 50万円以上利用 50万円で50ポイント付与、以降10万円ごとに10ポイント付与 50万円で100ポイント付与、以降10万円ごとに20ポイント付与 18歳~25歳限定のクレジットカード 「三井住友カード デビュープラス」であれば、常にポイント還元率が2倍になるため、ポイント還元率が低いというデメリットはありません。 18歳~25歳の方であれば、三井住友カード デビュープラスがおすすめです。 今なら最大8,000円分キャッシュバック! 即日発行できない すぐにクレジットカードが必要なとき、即日発行できないというデメリットがあります。 しっかり入会審査を行っているので審査に時間がかかるという意味では信頼できるのですが、やはり申し込みをしたらできるだけ早く手元にカードがほしいですよね。 即日発行ができないと言っても、三井住友カードは最短翌営業日発行なので十分発行が早いです。 土日を挟んでしまった場合はその分カード発行に時間がかかりますが、月曜日に申し込んだ場合は最短で火曜日にカードが到着します。 申込日から到着日まで最短翌日に到着するのであれば十分です。 当日にどうしてもカードがほしい!という人でなければデメリットというほどでもありません。 入会審査が少し厳しい 三井住友カードは三井住友銀行で有名な「株式会社三井住友フィナンシャルグループ」に属する「三井住友カード株式会社」が発行しているクレジットカードです。 銀行が発行しているクレジットカードなので、 銀行系クレジットカードと呼ばれていて、クレジットカードの入会審査が少し厳しいという特徴があります。 カード申込者が過去に料金滞納や延滞がないか三井住友カード株式会社は信用情報をしっかりと調べます。 もしも過去に支払いに関して問題があったとしたら審査に落ちる可能性があります。 銀行系クレジットカードはお金を運用する関係上、カード利用料金をきちんと返済してもらわなければいけないからです。 もしかすると入会審査で審査落ちとなってしまうかもしれませんが、一度審査に通ってしまえばデメリットでも何でもありません。 また審査が厳しいというデメリットだけを話しましたが、 銀行系クレジットカードはセキュリティがしっかりしているという特徴もあり、クレジットカードを使う上で一番心配な不正利用や情報漏洩に関して安心して使うことができます。 三井住友カード デビュープラスは18歳~25歳限定のカードなので、 収入がない学生の方、新社会人の方でも申し込みOKとなっています。 審査に通りやすいという意味でも、18歳~25歳の方は三井住友カード デビュープラスを申し込むことをおすすめします。 今なら最大8,000円分キャッシュバック! 三井住友カードに大きなデメリットはない ここまで三井住友カードのデメリットについて解説しましたが、実際に 気にするほどのデメリットは存在しません。 それよりも 1,250円の年会費で海外旅行傷害保険が最高2,000万円補償されているというメリットの方が大きいです。 付帯サービスは旅行保険だけではなく、ユニバーサルスタジオジャパンの割引特典、宝塚のチケット割引、国内ゴルフ場の割引などがあり、ネットショッピングでも安心のセキュリティと補償が付いています。 新規入会キャンペーンで初年度年会費無料なので、まず申し込みをしてとりあえずカードを使ってみるというのもありだと思います。 もちろんリボ払いを設定しないで一括払いであれば一切手数料などがかかることはありません。 銀行のクレジットカードなので騙される心配もなく、安心して使えるというのが三井住友カードの最大のメリットです。

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