おはよう 朝日 キリマンジャロ。 キリマンジャロ挑戦の岩本アナ、川添アナから「『登れませんでした』はありえませんよ」

43歳・岩本計介アナ、5895mキリマンジャロ登頂成功で感じたのは「“挑戦”は“やめない”こと」(ザテレビジョン)

おはよう 朝日 キリマンジャロ

制作 放送 音声形式 (2004年頃 - ) 放送国・地域 おはよう朝日です 出演者 () (朝日放送テレビアナウンサー) ほか 放送期間 - 現在 放送時間 平日 6:45 - 8:00 放送分 75分 おはよう朝日土曜日です 出演者 (朝日放送テレビアナウンサー) (朝日放送テレビアナウンサー) ほか 放送期間 - 現在 放送時間 土曜 6:30 - 8:00 放送分 90分 特記事項: 平日版の2018年3月30日および土曜版の同年3月31日(いずれも2017年度最終放送日)までの制作局は、同年4月1日の認定放送持株会社移行に伴う商号変更並びに分社化前のため、朝日放送。 『 おはよう朝日です』(おはようあさひです)は、(ABCテレビ) がからに放送中の・である。 関西ローカルの生放送で放送開始から40年以上経過したの一つである。 本項目では、の早朝に放送中の姉妹番組『 おはよう朝日土曜日です』(おはようあさひどようびです)や、(ABCラジオ)でからまで毎週の19:00 - 19:30に放送していた姉妹番組『 ほろ酔い朝日です』(ほろよいあさひです)についても記述する。 概要・来歴 [ ] 視聴者には、「 おは朝」または「 おはよう朝日」(土曜版では おは土)の通称 で知られている。 に、平日の7:15 - 8:30で放送を開始(前座番組『』が終了した1987年9月25日まで、以下)。 1982年1月から、土曜日の7:00 - 8:30にも『 おはよう朝日土曜日です』(当初は『 おはよう朝日です・土曜日です』)として放送している。 本項では便宜上、月曜日から金曜日までの放送を「 平日版」、土曜日の放送を「 土曜版」と記述する。 平日版の放送時間は、1996年9月30日から6:45 - 8:00。 前枠番組『』の放送終了後、(SB)なしで本編に入る。 1987年9月28日から1996年9月27日までは、7:00 - 8:30の時間帯に放送されていた。 これはそれまで7:00から放送されていた『ANNニュースセブン』が『』へ改題されて30分前倒しになったのと、6:45 - 7:00には『』が新規に設置されたためである。 当番組へ移行後、1997年3月まで7:00 - 8:30、同年4月から1998年3月まで7:00 - 8:00、同年4月から2006年3月までは平日版と同じ6:45 - 8:00で放送。 2006年4月1日からは、前枠番組『』の時間帯変更を機に、放送開始時間を15分繰り上げている。 2013年10月5日より『』が、日曜 4:55 - 5:20枠から土曜 6:00 - 6:25枠に移動するため、開始時間を5分繰り上げて放送していた。 2017年10月7日より『』を土曜6:00 - 6:30枠に移動(制作局のテレビ朝日より4時間先行ネット)するため、2013年9月以前と同じく開始時間を5分繰り下げて放送している。 平日版の放送開始から1994年9月までは、当時の朝日放送本社社屋(大淀南、以下「ABCセンター」)の南隣にあったの展望室2階(地上102m)をスタジオ(スカイスタジオ)に流用(ただし、サブ〈〉はCサブを使用していた。 このため大阪タワー展望台が使用できないケース(別掲)でも、スタジオ(フロア)を変更するのみで比較的スムーズに対応ができたと言われている [ ])。 放送当初の正式タイトルは、『 ABC SKY STUDIO おはよう朝日です』であった。 ただし、台風などの場合には、ABCセンターのCスタジオから放送していた。 当時、地上の社屋とスカイスタジオを行き来するには、大阪タワーのを利用する必要があったからである。 そのため、強風や凍結などの影響で、当番組の出演者がエレベーターに閉じ込められることがあった(ニュースキャスターを担当していた頃のなど)。 1994年10月から2008年6月20日までは、ABCセンターのBスタジオを使用。 2000年代に入ってからは、()などが出演する6時台の天気予報のみ、ABCセンター敷地内のイベントスペース(ABCポケットパーク)から伝えていた。 また2004年頃から音声モードが長年のモノラルからステレオに変更。 2008年6月23日にへ社屋を移転してからは、本社内のCスタジオから生放送。 6時台の天気予報は、本社社屋10階の空中庭園(ABCスカイテラス)から伝えている。 放送される映像は、スタジオからの生放送映像やニュース素材のサイズを、画角16:9の画像に統一している。 (ただしSDからHDへの移行期、「トレンドエクスプレス」などのコーナーでは、機材の都合などから〈企画コーナーは外部の技術会社が保有する機材<カメラおよび編集機材など>〉を使用することが多く、金銭的事情から現在も画角4:3の画像となるケースがあった。 なお、画角16:9であっても、HDではなく、SD画質でありながらワイド画面化が図られた「SDワイド」方式で撮影された映像も一部存在した)、一部のVTRは画角4:3のSD画像で制作されている。 デジタル放送で画角4:3のSD制作映像を流す場合には、画面左右にサイドパネルが付加された。 ちなみにサイドパネルのうち、右側には縦書きで「おはよう朝日です」(または「おはよう朝日土曜日です」)の番組ロゴ、左側には放送日の日付が表示されていた。 ) 本番組では、番組本として、過去に3冊のを刊行。 2009年11月27日には、番組放送30周年記念本『「おはよう朝日です」の本』が、から関西圏を中心に発売された。 また、同年12月1日から2010年1月30日まで、本番組とのコラボレーション企画による放送30周年記念商品(食パンと2種類のクリームパン)、同年2月1日からは、木曜日コメンテーターのが大好きな「」を使った「たまごぱん」(たまごサラダ入りのパン)が関西地区限定で販売された。 また平日版では、1990年4月からが司会を担当してきた(2004年3月まで朝日放送アナウンサー、以後はとして出演)。 しかし、出演20周年を迎えたのを機に、2010年3月26日(金曜日)の放送を最後に番組を降板した。 同年3月29日(月曜日)の放送からは、(朝日放送アナウンサー)が、宮根の後任で司会を務める。 土曜版でも、司会を務めてきたと(ともに朝日放送アナウンサー)が2010年3月27日の放送を最後に卒業。 と (ともに朝日放送アナウンサー) が後任の司会を務める。 2010年3月29日から、平日版の地上デジタル放送では、お天気コーナー内で双方向による電子投票(後述)を実施。 これを機に、を開始した。 また、2012年1月から、毎週金曜日のみ終了時間を繰り下げたうえで次枠番組『』(テレビ朝日制作)にステブレレスで接続。 2012年10月以降は、月 - 木曜日でも同様の措置を講じている。 2012年7月18日の放送(土曜版)で、平日版・土曜版通じての放送回数が1万回に到達。 同年11月10日(土曜日)には、1万回記念の『おはよう朝日 1万回です』を14:00 - 16:25に放送した(後述)。 この特別番組には、宮根が総合司会からの卒業以来2年7ヶ月振りに、(関連番組を含めた)当番組へ出演している。 2013年4月1日の放送からは、朝日放送本社社屋の移転後初めてスタジオセットを一新。 出演者の一部を入れ替えるとともに、6時台および7時台前半のコーナー企画・構成を大きく変えている。 また、同年11月12日から25日までは、近畿地区のとの共同企画として「今日も1日元気になろーソン おは朝みんなのこだわりプロジェクト」を展開。 平日版のレギュラー代表を2チームに分けたうえで、各チーム5種類・全10種類のプロデュース食品を発売している。 2015年3月30日(月曜日)放送分からは、ニュースキャスター代理として当番組へ出演した経験を持つ(朝日放送アナウンサー)を、平日版の司会に起用。 浦川は同日から、『』(朝日放送テレビ平日夕方の報道・情報番組)のメインキャスターへ異動。 主にスポーツアナウンサーとして活動してきた岩本が、帯番組の司会を務めるのは、テレビ・ラジオを通じて初めてである。 2016年7月7日(木曜日)放送分で、調べによる視聴率が 13. 7月4日 - 10日調査分では関西地区ランキング20位(関西地区では『』と『』と同率)に入った。 その一方で、2005年4月から平日版司会のアシスタント(サブキャスター)を務めてきた(朝日放送アナウンサー)が、第1子の懐妊に伴うを前に2016年9月30日(金曜日)放送分で降板。 10月3日(月曜日)放送分からは、同局への入社3年目のアナウンサー・が、喜多の後任を務めている。 2018年の4月改編からは、土曜版司会の上田が『キャスト』のメインキャスターへ異動する一方で、金曜日のコーナーキャスターで土曜版へのレギュラー出演も経験しているが上田の後任を務めている。 番組の特徴 [ ] 番組最大の特徴として、CM終了後に必ず、女性の奏者がエレクトーンを演奏 )しながら「 おはよう朝日(・土曜日)です。 」)とすることが挙げられる。 番組では、演奏とタイムコールを終えた後に、告知したコーナーを開始。 またオープニングでは、出演者のトークに区切りが付いたところで、司会者が通勤・通学を控えた視聴者に向けて「 お忘れ物はありませんね? 今日も元気で行ってらっしゃい! 」(平日版)と言ってから最初のCMに入ることが番組開始以来の慣習になっている (土曜版の挨拶は「 これからお仕事の皆さんも、レジャーでお出掛けの皆さんも、お休みの皆さんも、素敵な週末を過ごせるように今日も8時までお届けします。 」 )。 主な出演者 [ ] 平日版・土曜版とも、朝日放送のアナウンサー(出身者を含む)が代々司会を担当している。 平日版の初代司会者は。 以後は、、、 、を経て、2015年3月30日からは、朝日放送で浦川の5年後輩にあたるが総合司会を担当している。 土曜版の初代司会者は、。 以降は、、、、、、、を経て、4月からが司会を引き継いでいる。 これに対して、アシスタントや取材リポーターには、関西地方の女子大学生・・フリーアナウンサーを代々起用。 また、後に『』(制作。 関西ではにネット)へお天気キャスターとして出演することになるや、『』で一時キャスターを務めていたは平日版アシスタントからの転身組である。 特に、グルメ情報などを紹介する「関西トレンド倶楽部」(平日版、現在の「トレンドエクスプレス」)のリポーターからは、多数の女性タレントを輩出(など)。 (朝日放送)、 (現・)、(元・)、(元・フジテレビ、出演当時は「福元英恵」)のように、出演後にアナウンサーとして放送局へ採用された学生も多い。 土曜版では、がへ進出する前にレギュラーで出演していた。 また、朝日放送(2018年度以降は朝日放送テレビ)がアナウンサーを採用した年には、新人アナウンサーが研修期間を終えた直後(6月下旬 - 7月上旬)に本番組と『』(の生ワイド番組)へ自己紹介を兼ねて出演することが恒例になっている。 朝日放送テレビ(朝日放送からテレビ放送・アナウンス管理などの部門を承継した会社)の1期生として2018年度に採用されたは、(朝日放送時代を含めて)当番組開始初年度(1979年度)以降に入社したアナウンサーでは初めて、研修期間の終了と同時にコーナーレギュラーへ起用された。 このほか、近年は年末にでが開催されるとがグランプリにゲストとして招かれることがあるため、住之江競艇場でのグランプリ開催における決勝戦が日曜日の場合、翌日の月曜日の放送で坂上がスペシャルゲストとして登場する。 放送時間の変遷 [ ] 期間 平日 土曜日 1979. 2 1981. 12 7:15 - 8:30(75分) (放送なし) 1982. 1 1987. 26 7:00 - 8:30(90分) 1987. 28 1996. 28 7:00 - 8:30(90分) 1996. 30 1997. 3 6:45 - 8:00(75分) 6:45 - 8:30(105分) 1997. 4 2006. 3 6:45 - 8:00(75分) 2006. 4 2013. 9 6:30 - 8:00(90分) 2013. 10 2017. 9 6:25 - 8:00(95分) 2017. 10 現在 6:30 - 8:00(90分) コーナー [ ] 平日版 [ ] オープニング スタジオで岩本・川添・曜日コメンテーター・サブコメンテーターのあいさつ(雑談)からの「今朝のトップニュース」、赤﨑夏実のあいさつからの「正木さんのお天気(1回目)」を経て、岩本が「 お忘れ物はありませんね? 今日も元気で行ってらっしゃい! 2019年3月まではアップになった赤﨑の時刻告知の後にCMが入っていた。 2010年3月までは、オープニングタイトルのCGを表示してから、スタジオ映像に切り替えるタイミングを見計らって上記の出演者があいさつ。 同年4月から1年間は、CGの表示直後にあいさつへ入っていた。 )」1項目・「クローズアップ(けさのクローズアップ)」1項目のヘッドライン)を、スタジオ中央のモニターに映しながら浦川・喜多が紹介していた。 正木さんのお天気 の(を経て、現在はインナースケッチ所属)が担当。 6:50頃、7:10頃、7:47頃の「みんなの天気」(後述)の3回にわたって放送される。 6:50頃の天気予報のみ、スカイテラスから(あるいは)と共に伝えている(正木はこの時だけハンドマイクを使用)。 柴田博が金曜日のレギュラーだった時期には、正木と一緒に屋外から出演。 2007年4月から2013年3月までは、柴田に代わって、たむらけんじが屋外からの中継に参加していた。 以前は、6:50頃の天気予報のBGMはエレクトーンのオリジナル演奏だったが、2006年4月からギターデュオが演奏する曲を使用するようになった()。 2007年4月2日から、長らく使用していた「洗濯指数計」に換わって、「macky's point」として「傘の必要・不要(併せて昨日までの的中率も表示)」「洗濯指数」「天気のポイント」が書かれたボードが登場。 またこの頃に、コーナー開始時のエレクトーン奏者から正木への呼びかけが「正木さん」から「マッキーさん」に変わっている(一時期、さん付けなしの「マッキー」だったこともあった)。 また正木の代役として土曜版の天気担当・吉田裕一が出演する際は「裕ちゃん」と呼びかけしている。 2013年4月1日からは、呼びかけのタイミングが「今日のラインナップ」終了後に変更されている。 またスカイテラスにいる正木とおき太君への呼びかけがエレクトーン奏者から一時期喜多に変更されたが、再びエレクトーン奏者に戻っている。 2007年2月 - 3月の2か月間は、のコーヒー飲料「」提供による WONDA天気予報として放送され、天気予報前のエレクトーンにも「WONDA」の缶が置かれていた。 2009年1月 - 3月もWONDAモーニングショット提供で天気予報が放送され、出演者たちによるWONDAモーニングショットのCMが月替わりで放送された。 2010年3月29日の放送から同コーナー内で「近畿のみんなでソラをライブ」という電子投票がスタートした。 この電子投票は正木からの空の様子や体感に関する質問に対して、地上デジタル放送のデータ放送及び、朝日放送モバイルサイトとウェザーニューズ携帯サイトの同企画専用サイト、スマートフォン・タブレット端末用アプリ(・)「ソラをライブ」から投票が出来るものである。 この電子投票システムは朝日放送に気象情報を提供しているウェザーニューズが、同社のインターネット・BSデジタル放送・CATV・携帯端末向け番組「」用に開発した電子投票システム「ソラボタン」を使用しており、参加者は毎回10,000人を超えるとの事である。 なお、「近畿のみんなでソラをライブ」と同じ「ソラボタン」を使用した電子投票を2010年10月4日から、で放送されている『 』の「東海のみんなでソラをライブ」コーナーと、朝日放送以外のテレビ朝日系列で放送されている『 』の「みんなでソラをライブ」コーナーで、2011年7月25日からは、で放送されている『』の「北海道のみんなでソラをライブ」コーナーでそれぞれ実施している。 2012年5月21日(月曜日)には、本番組を含む「ソラをライブ」実施番組の放送中(7:30前後)に日本列島の太平洋側での出現が予想されたことから、金環日食の観測状況を視聴者に訊く全番組共通の電子投票企画が実現した。 2019年3月までは占いコーナーに引き続く形で放送されていたが、2019年4月以降はオープニング終了後、CMを挟まずに放送されている。 という性質上、の話題に重点を置いており、阪神の試合以外はコーナーの冒頭に短く伝えることが多い。 解説者は進行役も兼ねているが、プロ野球シーズン中は、大の阪神ファンであるやがそれぞれ試合の感想などを述べることが多い。 当コーナーでは、当日の『』5時台や、前日放送の『』(月曜以外)で流れた映像を流用することが多い。 月曜日の放送では、前日の『』『』の映像を使っている。 また、2013年4月のリニューアルまでは、スポーツキャスターがVTRのナレーターも兼務。 リニューアル以降は、放送当日の「サキヨミキャスター」がVTRのナレーションを務めている。 2003年以降は、日本シリーズやセ・パ交流戦で阪神タイガースとが対戦する時期に、同時間帯に福岡で放送される『』()との中継を通じて応援合戦を繰り広げている(、2009・2010年を除く)。 さらに2013年からは、日本シリーズやセ・パ交流戦で阪神とが対戦する期間中にも、同時間帯に北海道で放送される『イチオシ! モーニング』(北海道テレビ)との間で同様の応援合戦を展開している()。 2013年4月から11月までは「芸能朝イチ」のタイトルで、注目の芸能ニュースをフラッシュで紹介していたが、2013年12月頃から復活。 ただし、モニターには「芸能朝イチ」のロゴが映っている。 2013年5月からは「芸能コメンテーター」の中西正男(月曜 - 木曜)・井上公造(金曜)が簡潔に解説を行っている。 2019年3月までは6時台の「人気monoサキヨミEnter! 」に引き続く形だったが、2019年4月からは7時台に移り、「ニュースヘッドライン」の前に行われている。 ニュースヘッドライン もしくは(いずれも朝日放送テレビアナウンサー)が担当するニュースコーナー。 (朝日放送ニュースセンター記者)がアナウンサーとの兼務扱いでキャスターを担当していた時期は、本番前に自らニュース原稿を作成していた。 総合司会の休暇中に島田が代理司会を担当した場合や、島田自身が休暇で出演しない場合には、他の朝日放送アナウンサーが代理で担当(後述)。 宮根は、解説の中で、辛口のコメントを発することがあった。 朝日放送テレビの取材エリア(・・)で起きたニュースの映像については、自社で映像素材を編集。 それ以外の地域で起きたニュースの映像は、テレビ朝日から送出された映像(当日朝の『グッド! 2013年4月のリニューアルまでは、最初にメイン扱いのニュースを1項目伝えてから、出演者を交えて簡単に解説。 その後で、他の数項目をニュースフラッシュ形式で短く紹介していた。 リニューアル後は、浦川も全編に出演。 島田が最初に3〜4項目のフラッシュニュースを伝えてから、「 ウラ読み! ニュースのカギ」と題して、注目のトピック1項目を浦川が喜多・当日のコメンテーター(朝日放送プロ野球解説者を含む)を相手に解説する構成に変わった。 2015年3月30日からは「 岩本計介の朝トレ! アナの目ピックアップ 2019年4月1日(月曜日)から7:13 - 7:18頃に放送。 朝日放送テレビの若手アナウンサーが、日替わりの「アナの目キャスター」として、当日の新聞記事から目に付いたトピックをスタジオで紹介する。 トレンドエクスプレス 日替わりで流行情報を伝える。 2013年3月までは内容によっては2パートに分かれていたが、2013年4月1日以降は「人気monoサキヨミEnter! 」が開始されたため、当コーナーでは1パートとなっている。 前タイトル「関西トレンド倶楽部」時代には、後日何本かまとめてで放送していた(ただ、スカイ・Aでは「関西」が付かない)。 なお、2007年1月 - 7月の最終金曜日は「おは朝フラダンス部」のドキュメントを放送した。 和牛のポツンとうまい店(隔週、担当:和牛、2018年11月6日 -) 和牛が人里離れた場所にある飲食店を訪れ、絶品グルメを堪能するコーナー。 初回放送で同局制作番組の『』と企画内容が似ていることが出演者から指摘されたが、和牛はあくまでも姉妹コーナーであると強調した。 木曜日:CHECK THE HITS(原則最終週、担当:澤田有也佳、2018年4月26日 - ) 澤田有也佳がカウガール姿の「ヒッツハンター有也佳」に扮し、気になるトレンドを取り上げて紹介。 2014年4月から2018年3月までは、毎月最終金曜日に放送され、北村真平が放送週のオリコン週間CDランキング、全国映画動員数ランキングを紹介。 「北村真平のPUSH! PUSH! PUSH! 」では、北村が注目の映画出演者やアーティストにインタビューを行う。 当コーナーの放送中に、ゲストをスタジオに迎えることもある。 グルメ2代目(不定期、担当:小嶋花梨、2019年4月5日 - ) NMB48で2代目キャプテンを務める小嶋が、名店や老舗の2号店や弟子の2代目が営むお店を取材。 芸能Now! 芸能・エンタメ情報を伝える。 金曜は、芸能ジャーナリストの井上公造が解説者として参加。 月曜から木曜に大きな芸能ニュースが飛び込んだ場合にも、井上が電話を通じて解説する。 なお、2012年10月からは、「芸能コメンテーター」の中西正男が月曜 - 木曜の解説を担当している。 けさのクローズアップ 月〜木曜には、日替わりでニュースや生活情報、遠方のレジャー情報などを特集。 また、生放送か事前収録で、ゲストを迎えてのトークコーナーに差し替わることもある。 金曜は、放送週の芸能ニュースから、井上公造が1〜2項目を解説する「 井上公造の芸能DX(デラックス)」を放送する。 宮根の単独司会時代には、の旅行プランの紹介を兼ねたVTR企画「わがままツアー」を不定期で放送。 宮根自身もロケへ積極的に参加していた。 この企画では、同社の名物添乗員(や寺田一義)・柴田博・とのやり取り、(平日版が放送されない)週末を利用したでの強行日程ロケ、「関西のおばちゃん」や韓流ドラマの主人公をデフォルメした宮根の扮装などで人気を博した。 この企画は、『おはよう朝日 1万回です』でも、宮根・浦川による対決形式で復活している(後述)。 宮根の単独司会時代の後期には、J-POP系のアーティストを収録へ招く場合に、(以前当番組にレギュラーで出演していたにちなんで)「MUSIC LODGE」というタイトルで放送。 当企画を放送する場合には、宮根が(自分の氏名のイニシャルから)"S. "、喜多が(自分の名前から)"YUKARI"とそれぞれ名乗っていた。 みんなの天気 2010年3月29日から始まったコーナー。 正木が6:50頃と7:10頃の天気で呼びかけた「近畿のみんなでソラをライブ」の投票結果をプロジェクター画面に表示し、それを見ながら岩本・川添とコメントした後、天気予報を伝える。 2013年4月からは「お天気トラのMACKY」と題し、お天気にまつわるさまざまな知識を正木が紹介している。 このコーナーでは赤﨑が週替わりで一曲エレクトーン演奏を行っている。 おは朝トピックス(おはトピ! )(金曜を除く) 2010年3月29日から始まったコーナー。 番組内で伝えたニュース・スポーツニュース・芸能ニュースのおもな項目(基本的に各2項目ずつ)をフラッシュ形式で紹介。 アート引越しセンター 星占いランキング 7時台の占いコーナー。 月曜 - 木曜は「おは朝トピックス」の後、金曜日は「ちょっとスクープ」の前に、前述の6時台の占いとは異なり、12星座の運勢をランキング形式にして紹介する。 の監修・執筆は、2010年3月26日までは 、2010年3月29日からはを拠点に活動する占い師・が担当。 当コーナーの開始前のみ、エレクトーン演奏曲が番組テーマ曲ではなく、のCMソングに変わる。 2013年11月1日から2017年9月29日までは「Think Bee! 星占いランキング」として放送。 女性たちが のバッグを手に世界中を旅する内容で、背景の一部にバッグの図案が映し出される。 2013年4月1日から10月31日までは「ペットと星占いランキング」として放送。 2010年11月1日から2013年3月29日までは「星占い」として、のキャラクター「ブルブルくん」と「アイアイちゃん」が登場するものが放送されている 同社提供。 2010年10月は、日本「」をモチーフにしたものであった。 内容は、浦川が喜多の持つおにぎりを欲しがって自分の持っている柿の種と物々交換。 その後、喜多はその種を植えて柿の木を育てるが、実った柿を浦川に横取りされてしまう。 そして喜多が赤﨑夏実・・・と力を合わせて浦川を懲らしめ、最終的に改心した浦川と仲直りするというもの。 2010年9月30日までは「ライオンちゃんの星占い」として、のイメージキャラクター「ライオンちゃん」が(過去には3位・2位紹介時には「おき太くん」も)登場し 、バックのアニメーションは親子で料理をするもの(順位が上がるほど料理が完成していくもの)、親子でをするもの、「ライオンちゃん」が(子ライオンは:)に乗っているもの(おき太くんはに乗っている。 12位紹介時にはが出る)、親子ライオンそれぞれで風船にぶら下がって旅をするもの、親子ライオンがに乗るもの、親子ライオンが虫捕り網を手に山・夏祭り・海を巡るものなどがあった。 ちょっとスクープ(金曜のみ) 宮根の単独司会時代から続いているコーナーで、井上公造が毎回、芸能界の裏情報を1件紹介。 表向きには、情報の性質上、関与しているの名前を挙げないことになっている。 「芸能DX」内で触れた話題の続きに触れることもある。 ひとしきりフリートークを展開した後に、吉田裕一が当日の気象概況を解説する。 当パートのみ、朝日放送本社内のスカイテラスから放送。 2010年10月から2011年3月までは、上田・八塚・辻本がスカイテラスで新聞からのニュース(話題)を1本紹介してから、オープニングタイトルをはさんで、吉田の気象解説に繋いでいた。 その日の番組の内容を紹介していたこともある。 また、2011年4月から9月24日までは、「けさトピッ! 」というタイトルで新聞からのニュース(話題)を紹介していた。 気象解説ではかつて「洗濯指数」を伝えていたが、2008年3月から手書きによる「洗濯情報」を表記するようになった。 さらに現在は「洗濯情報」を吉田が持つ棒の先に表示されたCGのシャツに描かれた表情とシャツの色でその状態を表している。 などで外野手として活躍したが長年担当していたが、2019年2月からはが担当。 駒井千佳子の芸能NOW! 2012年10月6日からスポーツ紙の芸能面の記事を八塚が芸能リポーターのとともに紹介する。 前レギュラーである芸能ジャーナリストのが出演し、高野が進行を務めていた時には、併せて「芸能朝市」と題して、佐々木独自のとっておきの芸能情報を伝えていた。 コーナー開始から2011年9月24日までは「芸能ピーチクパーチク」のコーナータイトルで、6時台に放送されていた。 2011年10月1日から2012年9月までは「ささやんの芸能NOW! 」のコーナータイトルで「おめざめ!! ミサイルマン」の後に放送されていた。 2012年10月から2013年9月までは「おは土 情報アップデート」の後に放送されていた。 ニュースヘッドライン 2006年4月から始まったニュースコーナー。 2010年3月までは女性司会者が歴任してきたが、2010年4月からは上田が担当。 ニュースヘッドラインになってからは八塚も担当。 2013年4月6日からは上田・八塚に代わって、平岩と古川が隔週交代で担当。 2015年4月4日から2017年9月29日までは北村。 2017年10月7日からは福井が引き継いでいる。 2011年3月の発生までは、コーナータイトルが「ニュースの時間」だった。 平日の「ニュースヘッドライン」とコーナーの構成が異なり、先にその日の項目をニュースフラッシュ形式で短く伝えた後、その日の主要項目をスタジオのモニターを用いて解説するという形(2006年4月のみが担当)。 2006年10月から2013年3月までは、ニュースフラッシュ部分のみの単純な構成だった。 2013年4月から2014年3月までは、2006年9月までの構成に戻すとともに、平岩または古川(2013年11月からは平岩のみ)が内のニューススタジオ「ABC朝日新聞スタジオ」からニュースと簡単な補足情報を伝えていた。 2006年10月以降、コーナーが番組のラストに移動したが、東日本大震災以後から2011年9月24日までは「お天気と週末の星占い」の後になり、10月1日からは現在の時間となった。 なお、2006年3月以前は、直前番組が『ANNニュース』だったため、土曜版にニュースコーナーは設けられていなかった。 おは土 情報アップデート 平日版の「けさのクローズアップ」同様に、ニュースや生活情報を取り上げる。 2007年3月までは「柴田博のイチオシ」、2007年4月から2011年12月までは「コレ知恵ック(ちぇっく)」のコーナー名だった(当時から女性関連の話題を取り上げる時は、女性司会者が担当していた)。 2012年5月12日から2013年3月30日までは当日の朝刊記事と週末情報をチェックする内容だった。 朝刊記事の紹介は平岩または古川が担当。 しかし、コーナーリニューアルを機に、「ニュースヘッドライン」のキャスターとして「ABC朝日新聞スタジオ」から出演するようになった(2014年3月まで)。 2012年3月までは、「NON STYLEのほな行こか! ミサイルマン」の後に放送されていた。 よくばりセレクト! ハッピーやっぴー! 2018年4月から始まったコーナー。 八塚が、視聴者をハッピーにするさまざまなトレンド情報や生活情報を取材し、最終的には八塚自身も幸せになるというコーナー。 すっぴん芸能 2012年10月6日から始まったコーナー。 駒井千佳子がその週の芸能ニュース(3項目程度)をピックアップし、詳しく解説していく。 土日どーする? 行楽スポットにレギュラー陣やリポーターが出かけるロケコーナー。 2007年3月までは「ウキウキ関西旅に出よっ」というコーナー名であったが、現行コーナー名に改題されて以降はロケ先の対象が全国規模に拡大している。 がリポートを担当した時は、VTRの最後でロケに関する謎かけや一句を読む締めくくりとなっていた。 2018年4月からは北村がリポーターを務める「どーする北村!? シンペーなひとり旅」も放送。 同企画のナレーションは小椋が担当。 週末の星占い 週末の運勢をおき太くんとのキャラクター・こぶたが登場する土曜版独自のCGを使い、ランキング形式で紹介。 平日版同様、星占いの監修・執筆は、2010年3月27日まではクリスタル・コスモス、2010年4月3日からは山田ありすが担当。 2010年4月から9月までは、平日版と同じ「ライオンちゃんの星占い」として紹介されていた。 2012年9月までは6時台に「お天気と週末の星占い」としてお天気情報の後に放送していた。 2012年10月から2015年9月まではおき太くんとデビちゃん(2頭身の悪魔のキャラクター)が登場する土曜版独自のCGを使っていた。 こいちゃんのオーマイガット! ニュース 2012年6月2日から「おは土 情報アップデート」内で開始したが、2013年に入ってからはエンディングで、こいでが気になったニュースを紹介する。 コーナータイトルは、こいでのギャグ「オーマイガット! トゥギャザー」に由来する。 過去の主なレギュラーコーナー [ ] 突撃! 目に付いた商品を視聴者のために期間限定で安く売ってもらえるように、放送時間中に店主と交渉する。 歴代のバーゲンダーは、(出演当時の芸名は"")、、、、、大阪キッズなど。 『おはよう朝日 1万回です』では、タージンが22年振りにバーゲンダーに扮して、「復活 突撃! バーゲンダー」を放送した(後述)。 これを機に、2013年2月13日からは、事前収録による不定期企画としてタージンによる「突撃! バーゲンダー」を「けさのクローズアップ」内で放送している。 望遠鏡クイズ(平日版) 初期に放送された視聴者参加の電話クイズコーナー。 お天気カメラに映し出された映像や写真の正体を当てるクイズで、正解者には1万円が贈られた(後に番組特製のスポーツタオルを賞金とともにプレゼント)。 また、視聴者から寄せられた手製の望遠鏡を使って、エレクトーン奏者がタイトルコールを行っていた時期もあった。 ハガキでエントリー(1か月ごとに入れ替える)した中から抽選で選ばれた人に電話をかけて、5回コール以内で本人が出たら挑戦できる。 ただし挑戦者本人が不在の場合は電話に出た家族が代わりに挑戦することもある。 コーナーの最初で合言葉が発表され、電話に出た時点で言えた場合は10万円、言えなかった場合は5万円に挑戦となる。 ただ、 最近では [ ]あらかじめ決められたものとは別に、が異なる合言葉を発表しており、どちらの合言葉を言っても構わないことになっている。 ただし合言葉が言えたかどうかの判定は、上田の裁量によるためか、2010年4月以降は若干緩くなっている。 「お」「は」「朝」「土」「曜」「日」の6枚から選んでめくっていき、出た金額を積み立てていく。 合言葉が言えた場合は1000円のパネルの代わりに、「ラッキー」(天使姿の辻本茂雄)のパネルが加わる。 途中でストップをかければめくったパネルの分の賞金をもらえる。 「デビル」をめくってしまうとゲームオーバーで賞金はすべて没収となり、記念賞として番組オリジナルグッズ(タオルとトートバッグ)がめくったパネルの枚数分贈られる。 ただし1枚目でデビちゃんを引いた場合は「一発デビちゃん」として特別に商品がもらえる。 逆に「ラッキー」をめくると獲得賞金が2倍になる(10万円に挑戦の場合のみ)。 「デビル」以外の5枚を全部めくればパーフェクト賞として賞金が10万円(または5万円)になる。 2009年3月までは、「お」「は」「よ」「う」「朝」「日」「で」「す」「! 」の9枚から選んでめくっていき、出た金額を積み立てていく形式だった。 パネルの内容は1000円が4枚、5000円が2枚、1万円が1枚、「ラッキー」が1枚、「デビちゃん」が1枚。 かつては平日版でも放送されていたが、10万円を引き当てられるケースが続出。 関西ローカルの生放送で予算が厳しいこともあって、好評のうちに「あなたの記念日ハウマッチ」(後述)に引き継ぐ形で終了した。 現在は、当コーナーの時間帯を「おは朝トピックス」以降のコーナーに充てている。 土曜版でも以降はコーナーを休止していたが、その後の番組構成の変更に伴い、自然消滅的に終了している。 この他、週末の星占いの文字情報が画面下部に表示される。 これは「週末の星占い」とは異なり、おひつじ座から順番に発表される。 2012年11月10日放送の『おはよう朝日1万回です』で、事前収録のロケ企画「出張! てれほんQ」として当企画が復活した(後述)。 この企画で使われたボードには、喜多をかたどった「デビルゆかり」や、八塚をモチーフにした「エンジェル」が描かれていた。 の研究者・間渕重昭は、教授時代の1995年に、平日版「てれほんQ」の結果を分析。 その結果から、攻略法に関する学術論文を執筆した。 平日版の放送開始から40周年に当たる2019年には、40周年記念企画の一環として、9月2日(月曜日)から同月6日(金曜日)までの期間限定で復活。 賞金を最大10万円に設定する一方で、 パネルに仕組まれている「ドクロ」を参加者が1回で引き当てた場合には、社製の最新掃除機を進呈した。 あなたの記念日ハウマッチ(平日版) 大幸雅弘のプロデューサー就任を機に始まったコーナー。 視聴者から自分の「記念日」に関するエピソードを募集し、それを紹介された視聴者(「今日のアニバ《anniversaryから》さん」と呼ばれる)がルーレットに挑戦する。 金額の書かれた位置で止まれば賞金(1千円 - 5万円)、「LUCKY」で止まれば旅行(2010年1月現在はペアで3日間)が当たる。 また曜日コメンテーター、スポーツコーナーキャスター、正木、たむらの名前の箇所で止まった場合は、その出演者がフリップに書いた金額の賞金が贈られるが、出演者の裁量によって稀に5万円以上の賞金が贈られることもあった。 賞金が当たればダブルチャンスにも挑戦が可能で、挑戦する人は青い箱とピンクの箱のどちらかを選択する。 選んだ箱の中から、宮根を模した天使が現れたら賞金倍増(最高10万円)、宮根を模した悪魔が現れたら賞金没収となり、記念賞として番組オリジナルグッズ(タオルとトートバッグ)が贈られる。 ちなみに、朝の出勤時間の生放送ということもあり、アニバさんは圧倒的に女性が多かった(もちろん男性のアニバさんもいた)。 2008年4月15日放送分では、当日出演予定の視聴者と連絡が取れなかったため(連絡先はのみで繋がらなかった)、当コーナー開始後初めて「今日のアニバさん」が登場しないまま放送を終えた。 宮根の番組卒業に合わせて、2010年3月26日にコーナーを終了。 無知との遭遇(月 - 木曜) の役者によるコントを通じて日本語、英語、カタカナ言葉の意味や正しい漢字、マナーなどを毎日1つずつ解説する。 当コーナーは、タイトルやオープニングのアニメなどに、SF映画「未知との遭遇」をほうふつとさせる趣向が見られる。 また、コーナーが始まった頃には、「日本語それで大丈夫? 」というタイトルで放送されていた。 ときめき芸能クッキング(土曜) 2008年10月から2010年10月まで放送されたコーナー。 佐々木博之扮する「ベジ佐々木」が、食材となるその週の芸能ニュース(3項目程度)を紹介しながら、随時解説していく。 このコーナーのみ八塚はメガネとエプロンを着用(前司会者の高野はエプロンのみ着用)。 2010年7月10日放送までは、食材となるその週の芸能ニュース数項目をフラッシュで紹介しながら短めにコメントをした後、その中から選んだ食材を使った料理を調理する設定で、採り上げた芸能ニュースをさらに解説していた。 なお、2007年4月から2008年9月までは「ときめき芸能学園」のコーナー名で、佐々木博之扮する「ローズ佐々木」が、その週の芸能ニュース数項目に通信簿(査定ポイント)をつけてコメントしていた。 このコーナーのみ高野はメガネと緑色のブレザーを着用していた。 2012年度からは、「NMB48のティーンズ白書」に受け継がれている。 佐々木博之がその週の芸能ニュース(3項目程度)をピックアップし、真相をズボっと深く掘り下げて解説していく。 コーナー開始から2011年9月24日までは「ささやんの芸能ズボっと」のコーナータイトルだった。 朝刊1面比べ(平日版) 2011年4月4日から2013年3月まで放送されたコーナーで、放送日の全国紙朝刊の1面から気になる記事を浦川・喜多が紹介(新聞休刊日は休止)。 記事を紹介する場合には、実際に掲載された紙面を拡大した画像を、スタジオ映像の中央部(放送上は浦川・喜多の背後)にCGで映し出す。 浦川が「 これからお出掛けの皆さん、忘れ物はありませんね? 今日も元気でいってらっしゃい! 」(前述)という決まり文句を発するのは、基本として当コーナーの終了直後である。 ただし、2011年4月4日からは、コメンテーター以外の曜日別レギュラーが一斉に登場。 「今日も8時までお送りします。 このメンバーでお送りします」と言った後に、前述の決まり文句を続けるようになった。 ゴーカイ亮太 派手に行きます! (トレンドエクスプレス月1回火曜) 当時の火曜コメンテーター・小澤亮太によるロケ企画。 タイトルは、『』(テレビ朝日制作・朝日放送でも放送)で小澤がキャプテン・マーベラス/ゴーカイレッド役を演じていたことと、キャプテン・マーベラスの決め台詞「派手に行くぜ! 」に由来する。 くるかモォ〜! ヒット芽ぇかぁ(トレンドエクスプレス隔週火曜、2013年4月2日 - 2014年3月18日) これから流行るだろうと予想される人や物を和牛が紹介する。 NMB48山田菜々の美神革命(ビューティーレボリューション)(トレンドエクスプレス最終火曜) メンバーによる取材企画シリーズ(前述)の最新版で、当企画には山田のみ出演。 VTRでは喜多とともにさまざまな体験を行っている。 NON STYLEのほな行こか! はやきん! (トレンドエクスプレス最終金曜、 - 2014年3月28日) 北村真平と藤井たか子が担当。 放送週のオリコン週間CDランキング、全国映画動員数ランキング、ジュンク堂書店大阪本店の文芸書ランキングを紹介。 当コーナーの放送中に、ゲストをスタジオに迎えることもある。 藤井が学業で多忙となったため、北村が単独で担当する「CHECK THE HITS」にリニューアル。 猫の手貸します(トレンドエクスプレス隔週火曜、2014年4月1日 - 2016年3月15日) さまざまな企業の繁忙期に和牛が訪れ、仕事を手伝う。 社長調査隊(トレンドエクスプレス隔週火曜、2016年4月5日 - 2017年9月19日) 和牛が関西の企業を訪れ、社長から成功の秘訣を探る。 和牛のモゥ~勉強! 手に職スクール(トレンドエクスプレス隔週火曜、2017年10月3日 - 2018年3月20日) 和牛があらゆる分野の専門学校に体験入学し、手に職をつけたらどれ程稼げるのかを調査する。 さきドリ! せやったんや! (土曜、2014年4月5日 - 2018年3月31日) 桜 稲垣早希が、さまざまなトレンド情報や生活情報を取材し、「せやったんや! (そうだったのか! )」と納得していくコーナー。 和牛の世界の遊び博覧会(トレンドエクスプレス隔週火曜、2018年4月3日 - 2018年10月24日) 和牛が関西を訪れている外国人に子供の頃どんな遊びをしていたかを聞いて、一緒に遊んでみようというコーナー。 今日の占いハッピーEnter! 12星座を12位からカウントダウンし、一番運勢の悪い12位と一番運勢の良い1位の星座を紹介。 2014年3月までは12星座を4つずつ「ハッピー」「ぼちぼち」「ざんねん」の3段階に分け、それぞれの運勢および「ハッピー」の中から一番ラッキーな星座と「ざんねん」の中から一番残念な星座を紹介していた。 コーナー開始当初は社交運・仕事運・恋愛運・金運・健康運のうち、2つの項目のトップ3とワースト1の星座を発表していた。 2013年11月1日からは「ペットと星占い ハッピーEnter! 」として放送。 2017年1月からは「おは朝メンバーとの星占い」として放送。 が描いた岩本(パンイチ姿でポージング)、川添(乳児向けの人形風)、正木、赤﨑、おでんくんが登場するアニメーション(内容は月替わり)が流れる。 同年4月からは曜日別に作られるようになった。 番組編成の都合上、一時的に放送は休止される月がある(国際的スポーツ大会開催期間中など)。 占い内容は朝日放送テレビの公式番宣Twitterでも公開されている。 人気monoサキヨミEnter! 新作映画・舞台の出演者やアーティストがプロモーションで来阪した際には、事前収録のインタビュアーを務めていた。 2017年12月頃まではオープニングでタイトルVTRを流していたが、2018年1月頃から廃止。 他のコーナーと同じく、CM明けに赤﨑のタイトルコールから本編に入っていた。 コーナー開始当初は、当コーナー専任のリポーターとしてリポートを担当していたが、2015年頃からは「トレンドエキスプレス」「けさのクローズアップ」のリポートも兼任するようになった。 また「トレンドエキスプレス」「けさのクローズアップ」のリポーター陣も、企画によっては当コーナーのリポートを担当するようになった。 その一方で、後のコーナーの時間との兼ね合いで、当コーナーが休止になることも多かった。 「アナの目ピックアップ」の放送開始を機に終了。 終了時点の「サキヨミキャスター」は、終了と同時に降板した(金曜日担当)を除いて、全員「アナの目キャスター」に起用されている。 また平日版では、・大阪センターと電話をつないだうえで、を放送した時期もあった。 現在では、平日版・土曜版とも、スタジオから司会者が(鉄道・飛行機を含めた)交通情報を随時紹介。 また、オープニングやCM前の映像では、大きな字幕で情報を表示している。 大阪府…、、屋上、JR• 京都府…屋上• 兵庫県…神戸屋上、舞子ビラ、ノボテル甲子園(周辺)、(マリンエア)• 滋賀県…(・付近)• なお、以上のカメラからの映像は、テレビ朝日の『』で7:25頃に放送されるお天気のコーナー向けにされている(隔週金曜日、主に大阪・京都・神戸の映像を使用)。 また当番組では、気象・交通情報以外にも、お天気カメラの映像を活用した企画を生放送中に随時実施している( などを参照)。 番組の歴史 [ ] 黎明期 [ ] 朝日放送では開局以来、(TBS、現・)とネットワークを組んでいた。 特に、『』を放送していた時期には、朝日放送が土曜版の制作を担当。 やなどのアナウンサー(いずれも当時)は、早朝のネット番組の司会を機に、全国区の知名度を得ていた。 しかし、「解消」と呼ばれた(昭和50年)のを境に、様相が一転。 朝の時間を再放送で埋めていたテレビ朝日(当時NETテレビ)がキー局になったため、朝日放送では、平日朝の時間帯から生放送番組が消えた。 当番組の初代プロデューサー・十日市啓志は、「ラジオ番組のテレビ化」を念頭に、朝日放送ラジオの『』(深夜番組)や『おしゃべり横丁ABC〜花と龍介60分〜』(平日夕方の帯番組)で活躍していた(当時アナウンサー)を司会者に抜擢。 によるなどの工夫を施すことによって、通勤・通学の準備で慌ただしい関西の視聴者が、音声だけでも番組を楽しんでもらえる展開を生み出した。 大阪タワースカイスタジオ時代 [ ] 放送開始当初は、大阪タワーの展望室2階を転用した「スカイスタジオ」から放送していた。 ガラス張りの狭い展望台で、四方から光が入ってくるため、逆光によって出演者の顔が真っ黒に映る可能性もあった。 そのため、スタジオの東南部に暗幕を張るなど、さまざまな工夫を施した。 また、画面上に朝の爽やかさを出すため、出演者の後ろや照明にフィルターなどを当てている。 また、平日版の開始を機に、大阪市内や京都・神戸に生中継カメラを設置。 無人のリモートコントロール(リモコン操作)カメラを使う現在と違って、当初は技術や予算の関係上、京都・神戸のカメラでは有人操作システムを採用した。 そこで平日版では、リモコン操作では出せないカメラの動きを逆手に取った企画を続々と実施。 カメラの映る範囲にある公衆電話に視聴者がやってきて、スタジオの出演者と会話をするなど、今までのテレビとは違った方向性の企画が放送された。 ヘリコプターによる交通情報や、「突撃! バーゲンダー」も放送していた。 なお、1982年1月から始まった土曜版には、初代司会者の林がさまざまなスポーツに挑戦するロケ企画「チャレンジ! (当時)がダイヤ改正を実施した1986年11月1日の放送(土曜版)では、全線電化が実現した(JR宝塚線)を、当時のキャスト陣(平日版も含めて)総出で中継したことがある。 当日午前7時15分の時点では大阪駅のホームに吹奏楽団がおり、そちらからの生演奏でテーマ曲を流していた。 ちなみに「おき太くん」は、全線電化を機に開業したばかりのに行っていた。 ほとんどの有名・無名の歌手が、早朝から(放送上)歌を披露した。 ただし、朝の生放送であるうえに、タワー備え付けのカメラで撮影する関係でになることが多かった。 ちなみに、平日版の第1回放送には、がゲスト出演。 スカイスタジオの望遠カメラを通じて大阪タワー近くの公園から風船を手に「天までとどけ」を歌った後に、生放送中にスカイスタジオまで移動していた。 また、「てれほんクイズ」では、ひらがな4文字となり、パネルには出演者の似顔絵が登場。 ちなみにピエロパネルでは、林伸一郎時代は宮根が、岡元昇時代では竹井輝彦が現れる光景に。 ルールは基本的に賞金1万円からのスタートで、日替わりの合言葉をヒントに、隠された4文字のキーワードを当てるというものだが、電話口に出た挑戦者が誤答(例として1992年3月30日放送分の「新人」を「新鮮」などが挙げられる)するか、5回程度のコールで挑戦者が電話口に出られなかった場合は、当日の賞金を翌日に持ち越して上乗せするというものであった(いわゆるで、当日1万円で失敗した場合は、翌日の賞金が2万円となる)。 しかし当日の挑戦者が正解すれば、翌日の賞金は再度1万円からのスタートに戻された。 スカイスタジオから地上へ [ ] 「朝のさわやかな情報番組」を標榜していた当番組も、1994年に宮根を平日版のメイン司会に起用した頃から、テーマ曲を変更するなど路線を大きく改めている。 ちなみに、平日版のメイン司会だった岡元は、宮根の独り立ちを機に土曜版の司会へ異動した。 1994年9月末には、大阪タワーのスカイスタジオからの生放送を終了。 翌月からは、ABCセンター内のBスタジオからの放送に変更することで、利便性を整えた。 しかし、その3か月後(1995年1月17日)にが発生。 発生当日の生放送では、スタジオで余震を感じるたびに、宮根が被災者に向けて避難を呼び掛けていた。 震災翌日からは、被災地の生活情報を重視した内容で放送。 宮根も当初は、震災当日の呼び掛けが被災地にほとんど届いていなかったことへの反省から、神妙な表情で生放送に臨んでいた。 しかし、1995年春頃からは、グルメ、ファッション、芸能など明るい話題を率先して取り上げるようになった。 その背景には、関西各地の視聴者から、「宮根さんまで暗い顔して地震情報やっていたらかなわん」との投書が多かったからとされる。 1996年4月からは、当時の川村プロデューサーの発案で、平日版でタレントなどを日替わりコメンテーターに起用。 金曜日には、関西ローカルの番組では珍しく、東京から芸能リポーター()をレギュラーで招くようになった。 また、それまでスポーツ紙の芸能面の紹介のみにとどまっていた「芸能NOW」の時間を拡大。 特に金曜日は、大手芸能プロダクションの影響などで東京の番組ではなかなか話せない「芸能界の裏情報」を、井上が暴露することによって人気を博した。 この企画が成功し、関西ローカルの番組では「東京では言えない芸能情報」の企画が続出。 東京を中心に活動していた芸能リポーターが、定期的に来阪するようになる。 ちなみに当時は、スポーツコーナーと「芸能NOW」を、応接間風のセットから放送していた。 もっとも、1996年10月には、後続番組『』の影響で放送時間の短縮を余儀なくされる。 この流れを一変させたのは、1997年に朝日放送の編成部から異動してきた久保田晃チーフプロデューサー(当時)である。 久保田はまず、当番組のスタッフに対して、「視聴者と視聴者センターの応答記録をしっかり見ておくように」と指示。 スカイスタジオから移転後の当番組に、ライブ感がなくなっていることに危機意識を持ちながら、1997年4月の放送から平日版の構成やセットを大幅に変えた。 現在では、トレンド情報コーナーや「けさのクローズアップ」など、番組の核を為す企画が10年を超えるようになった。 それでも、「 関西に暮らす人々を、朝、元気に送り出す」というコンセプトは、平日版の開始当初から変わっていない。 なお宮根は、2000年に番組本として出版したムック『おはよう朝日です。 雑誌です』において、「自腹を切ってでも、番組で紹介する店(レストランなど)を探す」とコメント。 『「おはよう朝日です」の本』では、当番組を「もはや関西の文化遺産」と言い切ったうえで、「自分は視聴者から番組を預かっている管理人みたいなもの」と語っている。 なお、宮根はこの後も、当番組を何度も「もはや関西の文化遺産」と形容している。 現在(2010年 - ) [ ] 平日版は2010年3月29日に、20年にわたって司会を担ってきた宮根誠司が当番組を卒業するなどの番組リニューアルがなされた。 リニューアルに伴い、これまでの中之島情報カメラの映像とテーマ曲をバックに展開するオープニングタイトルが一時廃止され、直前に放送している『』のスタジオから、6時45分ちょうどにそのまま当番組のスタジオからの映像に切り替わる流れに変更されたが、現在はオープニングタイトルが復活した。 また、ジングルやコーナーBGMを除く、エレクトーンによる楽曲演奏が「みんなの天気」内で復活している。 ニュース・事件報道に割く時間は非常に少なく、芸能情報のほかは、事実上「ニュースヘッドライン」のコーナーのみとなっている。 その他は、旧来の生活情報中心の番組構成を貫いており、ニュース・事件報道については直前の番組(『おはようコールABC』)に任せている。 に放送1万回を突破。 には、1万回記念特別番組『おはよう朝日 1万回です』を放送した(後述)。 の「今日も1日元気になろーソン おは朝みんなのこだわりプロジェクト」(前述)では、番組のキャラクターにちなんだ「おき太くんチーム」(浦川、正木、金曜コメンテーターの井上が参加)と「めざめちゃんチーム」(喜多、赤﨑、水曜コメンテーターの石田が参加)が、近畿地区のローソンで発売する期間限定食品のプロデュースやキャンペーンに携わった。 平日版の放送開始40周年に当たるには、「挑戦」をテーマに据えた特別企画を、1年間にわたって実施。 8月下旬からは、岩本・正木・4名のスタッフが、4泊5日でへの登頂に挑戦した。 その結果、岩本は山頂のウルフピーク(標高5,895メートル)、正木はギルマンズポイント(標高5,685メートル)への登頂に成功。 帰国後の9月9日(月曜日) - 12日(木曜日)には、その模様を当番組で放送した。 テーマ曲 [ ] 現行• 『変わる 変わる時 変われば 変われ』(2018. 2 - ) 2018年4月に放送開始39周年を迎え、「サンキューイヤー」のスペシャル企画として、ウルフルズにオープニングテーマソングの制作を4月に依頼。 歌詞には、番組出演者30人から集めた候補の中から、リポーター・川崎の「おもろく でっかく」、月曜コメンテーター・野々村の「グッドモーニングスマイル」、月曜サブコメンテーター・山岸の「異議あり」、岩本の「SUN SUN サンキュー!! 」、川添の「満腹」を採り入れ、岩本・川添はハンドクラップとコーラスにも参加。 『』(1979. 2 - 1994. 2) この初代テーマ曲は放送開始から15年間使われた。 なお放送開始が午前7時スタートになった1987年10月からの一時期は、エレクトーン演奏によるインストゥルメンタル版だった時期もある。 また、この曲は朝日放送の携帯サイトで、の有料配信が行われている。 1990年、司会の岡元昇と宮根誠司が歌う『今日も最高やねェ! 』(によるシングル『』のカップリング曲)がテーマ曲だった時期も存在する。 2人が歌うこの曲はCDシングルとして発売され、ジャケットには「朝日放送創立40周年イメージソング・おはよう朝日ですテーマソング」とクレジット表記された。 『おはよう朝日 1万回です』では、DEPAPEPEのギターアレンジによるスペシャルバージョン『朝の空2012』がBGMに使われた。 現在は、DEPAPEPEのギターアレンジバージョンがお天気コーナーのBGMとして使用されている。 佐藤学『あこがれ探して』(1994. 4 - 1996. 30) 1994年に宮根が単独メイン司会になったのを機にリニューアルしてからは、数年毎にテーマ曲が変わってきている。 なお、エンディングではエレクトーン演奏によるインストゥルメンタルヴァージョンが流れている。 保科奈穂『あなたと過したい』(1996. 1 - 1997. 29)• 『あなたにそばにいて欲しい』(1997. 31 - 1998. 28)• 『』(1998. 30 - 2001. 31)• 『MAGICAL MORNING』(2001. 2 - 2003. 29)• 『』(2003. 31 - 2005. 『』(2005. 4 - 2007. 30)• 『』(2007. 1 - 2010. 27) 2003年からはタイトルがポップなものになった事もあり、アニメーション化され、各種の効果音が足された形で放送されていた。 末期の場合、冒頭の「Good morning 6:45AM」と表記されるところや、「〔太陽マーク〕おはよう朝日です」と文字が出てくるところ、「太陽マーク」が飛んで行くところなどにSEが足されている。 『Brand New Wings』(2010. 29 - 2011. 2) 放送開始から一貫して、ボーカルの入った歌をテーマ曲として採用してきたが、一時平日版オープニングタイトルが廃止されたこともあり、初めてインストゥルメンタル楽曲が起用された。 エンディングでは引き続きエレクトーン演奏によるインストゥルメンタル版が流れている。 平日版では今日の「ウラ読み」、土曜版では「けさトピッ! 」から流れ始めていた。 『My Sunny Days』(2010. 3 - 2010. 25) 土曜版オープニングタイトルとして使用。 『ミス・ユー・ビーイング・ゴーン』(2010. 29 - 2013. 30) 平日版オープニングタイトルから土曜版と共通のオープニングタイトルとなった。 2010年4月以降の土曜版のオープニングタイトルでは、ノンクレジットで楽曲が使用されていた。 『イッツ・ア・ビューティフル・デイ』(2013. 1 - 2015. 27)• 『』(2015. 30 - 2018. 30) 天気コーナーBGM [ ] 現行• 『朝の空』(2013. 1 - ) 過去• DEPAPEPE『青春カムバック』(2006. 1 - 2006. 30)• DEPAPEPE『DAYS』(2006. 2 -? 押尾コータロー『Brand new Wings』(2010. 29 - 2011. DEPAPEPE『恋水』(2011. 4 - 2012. 31)• DEPAPEPE『風薫る』(2012. 2 - 2013. 30) 2013年3月までは、平日版では今日の「正木さんのお天気(1回目)」、土曜版では「けさトピッ! 2013年4月以降、土曜版では上記のテーマ曲が使用されている。 7時台星占いBGM [ ] 現行• 『KONOHOSHI』(2020. 2 - ) 過去• 『グッド・タイム with 』(? - 2012. 28)• 『ハウ・ウィ・ドゥ パーティー 』(2013. 7 - 2013. 29)• 『Catch Love』(2013. 1 - 5. 31)• 『セイ・ユア・ジャスト・ア・フレンド Feat. 』(2013. 3 - 8. 『ベスト・ソング・エヴァー』(2013. 5 - 10. 31)• 『ヘイ・ユー・ビューティフル』(2013. 1 - 2014. 30)• 『きらきら』(2014. 1 - 2014. 『RUN RUN RUN』(2014. 10 - 2017. 31)• 『』(2017. 3 - 2017. 29)• 『』(2017. 2 - 2020. 28) キャラクター [ ] キャラクターとして、うさぎの着ぐるみ「おき太くん( )」「めざめちゃん( 朝 めざめ)」が放送中に登場。 関西地方在住者の知名度は絶大である。 「おき太くん」は、当時中継に使用していたヘリコプターのステッカーに描かれたイラスト(ヘリから顔を出すウサギ)を基に、1982年1月の放送から登場。 ステッカーのウサギの耳がヘリの羽根を表していた名残で、着ぐるみでも耳が横を向いている。 「めざめちゃん」は、「おき太くん」の妹として1996年4月に登場した。 登場した第1週は、「おき太くん」と「めざめちゃん」両方が登場。 しかし普段は、「おき太くん」と「めざめちゃん」が交代で登場する。 番組内では、「おき太くん」「めざめちゃん」とも、番組開始直後の天気予報やエレクトーンのジングルで登場。 また、双方ともが動かせる仕様のため、まばたきをすることができる。 また、「おき太くん」については、耳も動かせる。 以前は、お辞儀をする際に、他の共演者にぶつからないように水平の耳を垂直に立てていた。 関西地方では、在阪スポーツ紙の芸能面で記事が掲載されるほど、「おき太くん」の遅刻癖が広く知られている。 番組公式サイトのプロフィール欄に、「寝ぼうしないようにがんばります」とあることから、遅刻癖について自覚があることもうかがわせる。 乾龍介が平日版の司会を務めていた時期に、温泉からの生中継で温泉に浸かったまま立ち上がれなくなったことから、一時は「おき太くんが溺れた」との噂も流れた。 このように関西地方での知名度が高い「おき太くん」は、番組の枠を超える形で、年々活動の範囲を広げている。 一時は、のCM(朝日放送から関西ローカル限定で放送)にも出演。 朝日放送の公式イメージキャラクター「」に代わって、同局の代表でイベントなどに登場することもある。 ()の対戦()では、「」(浦川・喜多を含む朝日放送テレビ・ラジオの主な番組レギュラーがファンと一緒に阪神戦を球場で観戦する企画)の一環で始球式に登場すると、ワンバウンド投球を披露した。 また、2006年2月26日にで行われたの「大阪名物 - 大阪名物世界一決定戦8WAYマッチ」に「おき太くん」が参戦。 プロレス初挑戦にもかかわらず、ポリスメ〜ンとの対決をエビ固めで制した結果、「第9代目大阪名物世界一」に輝いた。 同年5月28日には大阪・内デルフィンアリーナにおいて「大阪名物世界一選手権試合4WAYマッチ」を行い、見事にベルトの防衛を果たしている。 その後も2回防衛を続けたが、3回目の防衛戦で耳が折れたため、王座に就いたままプロレスから引退した。 さらに、2006年11月1日の早朝には、生放送の特別番組『』(朝日放送、4:25 - 4:35)へ(プロボクサー時代の1982年6月にも土曜版の『チャレンジ! スポーツ』に出演)や谷川知未(当時のエレクトーン奏者)と一緒に出演。 オープニングで、赤井の後頭部に耳が当たったため、赤井から怒りを買った。 なお「おき太くん」は、同番組の放送終了後に、赤井に連れられて木津卸売市場()での飲み会に参加。 その後で、番組の生放送にも登場したため、いつもより2時間程長く朝日放送の番組へ顔を出した。 もっとも、関西以外の地方出身の芸能人が関西ローカルの番組に出演する際に「おき太くん」の存在を不思議がることもある。 例えばは、ゲストで出演した『』で「おき太くん」を取り上げた際に、「知らない」「意味があるのか」といった主旨のコメントを残している。 現在の出演者 [ ] 平日版 [ ] 司会 [ ]• (朝日放送テレビアナウンサー、2015年3月30日 - )• 2020年2月17日 - 21日:洲崎貴郁()• 2019年4月5日から金曜日のサブコメンテーターを務める縁で、岩本の休暇期間中に抜擢。 2020年には、日本国内でことを背景に、同年4月15日(水曜日)から6月12日(金曜日)まで、『おはようコールABC』と共同で司会・アシスタントに2班体制を導入。 感染拡大の一因とされるのリスクを回避するための暫定措置として、担当のアナウンサー(いずれも朝日放送テレビ所属)と曜日を以下のように変更していた。 月・火曜日:岩本計介(司会)、(アシスタント)• 水曜日:(司会)・(アシスタント)と岩本(司会)・津田(アシスタント)が隔週で交互に担当• 木・金曜日:川添(司会)、藤崎(アシスタント) アシスタント [ ]• (朝日放送テレビアナウンサー、2016年10月3日 - )• 2014年10月2日から2015年3月26日までは「人気monoサキヨミEnter! 」に木曜サキヨミキャスターとして出演したが、2015年4月から『キャスト』のリポーターへ異動。 2016年10月3日(月曜日)放送分から、アシスタントとして当番組に復帰した。 休暇期間中には、以下のように代役を立てることで対応している。 2018年11月26日 - 30日:(26・27日)、(28・29日)、(30日、いずれも同僚でレギュラーアナウンサー)• 2019年12月9日 - 13日:(第2代キャプテン)• 2019年1月から平日版のリポーターを務める縁で抜擢。 曜日コメンテーター [ ]• 『』(制作、関西地区はで放送)で共演していた (火曜日コメンテーター)が自身の不祥事で出演を自粛した(後述)関係で、2013年1月からは同年3月まで月曜コメンテーターとの兼務扱いで、たむらけんじと交替で火曜にも出演していた。 2014年4月以降の月曜日には、当番組の本番終了約4時間後に生放送の『』(制作、関西地区はで放送。 MCは・)にも、スタジオレギュラーとして出演。 そのため、当番組の本番終了後に、経由 で東京のフジテレビスタジオへ直行している。 2014年10月6日には、の影響で大阪から東京へ移動できなかったため、『バイキング』の休演を余儀なくされた。 西日本一帯が雪に見舞われた2016年1月25日には、東海道新幹線の運行ダイヤが通常より2時間遅れた影響で、『バイキング』の本番終了直前にスタジオへ到着。 エンディングで翌日の予告映像を放送中に、ワイプ画面越しながら辛うじて出演した。 2007年3月まではリポーターの一人であったが、それまで出演していた(朝日放送テレビアナウンサー)の後任扱いでレギュラーとなる。 なお、柴田はレギュラー降板後も、「タイガース応援団長」という肩書で「」(後述)のみ出演を継続。 同企画で放送する阪神対ソフトバンク戦およびソフトバンク対阪神戦のダイジェストVTRでは、阪神側のナレーターも担当する。 2013年1月からは同年3月までは、当時火曜日のコメンテーターだった板東が自身の不祥事で出演を自粛した(後述)関係で、野々村真と交替で火曜にも出演。 曜日コメンテーターの中で唯一の関西出身である。 水曜日:(2019年4月3日 - )• 当番組のレギュラーコメンテーターに女性を起用する事例は、1996年の以来23年振りである。 木曜日:(2013年4月4日 - )• 東にとって当番組が、初めての在阪局のレギュラー番組である。 オープニングでは、通称である「東MAX(アズマックス)さん」と紹介される。 金曜日:(芸能リポーター、1996年4月5日 - )• 曜日別コメンテーター制度以降、唯一の開始当初からのレギュラー。 サブコメンテーター [ ]• 山岸久朗():月曜日(2015年4月6日 - )• 洲崎貴郁(ラニーノーズ):金曜日(2019年4月5日 - )• 前任のたむらけんじ・鰻和弘(銀シャリ)・亜生(ミキ)に引き続き、オープニングでは司会者から「そしてこの方です」と振られて自己紹介する。 ただし、自然災害や重大事件発生時には、井上同様、司会者から「そしてラニーノーズの洲崎さんです」と紹介される。 井上が休演の時は、洲崎がメインコメンテーターを担当。 その他レギュラー出演者 [ ]• :月 - 木曜日芸能コメンテーター(KOZOクリエイターズ所属の芸能ジャーナリスト、2012年10月 - )• 元「デイリースポーツ」芸能担当記者。 金曜日には、所属事務所の代表でもある井上が芸能コメンテーターを兼務。 その金曜日には中西はフジテレビ系列の昼の帯番組である『バイキング』にゲスト出演している。 同じ『バイキング』に出演している野々村は月曜レギュラーのため、共演はない。 天気担当 [ ]• (気象予報士、1990年からレギュラー出演)• 宮根の卒業に伴い、2010年4月以降はスカイスタジオ時代からの唯一の出演者となっている。 休暇に入っていた2009年10月26日 - 10月30日、2010年8月2日 - 8月6日には、朝日放送のテレビ・ラジオ番組で気象キャスターを担当するが、正木の代役で出演した。 2013年9月9日・10日は体調不良、2014年2月17日・18日はインフルエンザで欠席したため、土曜版の天気担当・が代役で出演した。 ニュース担当 [ ]• (朝日放送テレビアナウンサー):金曜日(2018年4月6日 - )• ニュース担当者が代理司会および夏休みの時には、他のアナウンサーが代理で担当することがある。 また『』放送期間中の藤崎は、ナレーター(2006年より担当)および取材に専念するため休演する。 2008年頃までは、当時担当していたの希望で橋詰が代理を務めることが多かった(橋詰を紹介する際の発言より)。 2009年8月24日 - 8月28日は、宮根が夏休みに伴い島田が代理司会を担当したため、24日が平日版3代目司会者でもあり土曜版4代目司会者の、25日は、26日は、27日は平日版のかつての金曜レギュラーでもあり土曜版6代目司会者の柴田博、28日は現在土曜版のアシスタントのがそれぞれ担当した。 2009年10月5日 - 10月9日は、島田の夏休みに伴い、5日は土曜版のアシスタントだった、6日は岡元昇、7日は岩本、8日は土曜版7代目司会者の、9日はかつての平日版のレギュラーで当時土曜版の司会者のがそれぞれ担当した。 2010年9月13日 - 9月17日は、浦川が夏休みに伴い島田が代理司会を担当したため、13日は土曜版の5代目司会者の、14日はかつて土曜版のスポーツ担当だった、15日は、16日は横山太一、17日は平日版の中継リポーターだったがそれぞれ担当した。 2010年9月27日 - 10月1日は、島田の夏休みに伴い、27日は保坂、28日は、29日は横山、30日は、10月1日は高野がそれぞれ担当した。 2017年1月9日・10日は、岩本の体調不良による島田代理司会に伴い、9日は柴田 、10日は藤崎がそれぞれ担当した。 エレクトーン演奏者 [ ]• (2009年9月28日 - )• 平日版としては第12代の演奏者。 「人気mono サキヨミEnter! 2019年3月まで放送されていた「人気mono サキヨミEnter! 」では「サキヨミキャスター」、同年4月から放送中の「アナの目ピックアップ」では「アナの目キャスター」という肩書を用いる。 」のナレーターも兼務する。 ただし、新型コロナウイルス感染拡大への対応策として出演・制作陣に2班体制を導入している期間(2020年4月15日以降の放送分)には、コーナー自体を休止。 月・火曜日:(2017年10月2日 - )• 2017年4月に朝日放送へ入社。 「サキヨミキャスター」時代には、月・火曜日を担当していた。 「アナの目ピックアップ」の開始に伴って、2019年4月から9月までは、月 - 水曜日、2019年10月からは月・火曜日の「アナの目キャスター」を務める。 上記の事情に伴う「アナの目ピックアップ」の休止期間中は、毎週月・火曜日と隔週水曜日に、番組の全編でアシスタントを担当。 水曜日:(2019年10月2日 - )• 2019年4月に朝日放送テレビへ入社。 土曜版には、「アナの目キャスター」担当に先駆けて、2019年9月からリポーターとして出演している(後述)。 「アナの目ピックアップ」の休止期間中は、当番組と同じく2班体制を導入している『おはようコールABC』で、月・木曜日のメインキャスターを暫定的に担当。 木曜日:(2018年4月5日 - )• 「サキヨミキャスター」時代の最後期から木曜日を担当。 2018年4月26日からは「トレンドエクスプレス」(毎月最終週「CHECK THE HITS」)のリポーターも兼務している。 金曜日:(2018年6月27日 - )• 2018年4月に朝日放送テレビへ入社。 「サキヨミキャスター」時代には水曜日を担当していた。 ちなみに、「サキヨミキャスター」は以下の変遷をたどっている。 スポーツコーナーでは一時、解説・進行・VTRナレーターの「1人3役」をこなしていた。 「人気mono サキヨミEnter! :月曜日(2016年1月4日 - 、朝日放送の野球解説者へ転身後初のレギュラー番組)• :火曜日• :水曜日• :木曜日(2014年3月6日 - 、朝日放送の野球解説者へ転身後初のレギュラー番組)• :金曜日 リポーター [ ]• (「人気monoサキヨミEnter! 」、2014年11月14日 - )• (2012年5月15日 - )• (2019年1月15日 - )• (2019年1月10日 - )• (2009年11月3日・2010年9月21日にアシスタント代理)• (2016年4月4日 - )• (2000年4月 - 、2007年10月30日・2009年11月6日・2010年9月24日にアシスタント代理)• (、2019年1月11日 - 、2019年12月9日 - 12月13日にアシスタント代理)• (2009年11月2日・11月4日・2010年9月22日にアシスタント代理)• (2016年4月8日 - )• (、2016年4月6日 - )• (2016年4月7日 - )• (2010年4月9日 - 2010年9月20日にアシスタント代理)• (2007年10月29日・2008年10月6日・2009年11月5日にアシスタント代理)• (2019年1月9日 - )• (2007年11月1日にアシスタント代理)• (2016年4月13日 - )• (2010年9月23日にアシスタント代理)• (「人気monoサキヨミEnter! 」、2013年4月1日 - )• (2019年1月16日 - )• (2016年4月11日 - )• (2019年1月8日 - )• (隔週火曜「くるかモォ〜! 和牛のポツンとうまい店」・2013年4月2日 - ) 備考 [ ]• リポーターは毎週出演するとは限らず、ローテーションでリポートを担当する。 また、司会の岩本、アシスタントの川添、天気担当の正木、スポーツコメンテーター 、芸能コーナー担当の中西 、エレクトーンの赤﨑もリポーターとして出演することがある。 ごく稀だが番組終了後、ロケに出かける関係でエンディングに出ないリポーターもいる。 また、ローテーションの関係でVTRのみ出演するリポーターもいる。 5月6日が平日版の放送日に当たる場合は平日版のトレンドエクスプレスコーナーのとれなびで「水着コレクション」、11月3日が平日版の放送日に当たる場合には「秋冬コレクション」が放送される。 土曜版 [ ] 司会 [ ]• (朝日放送テレビアナウンサー)• 平日版では、2011年10月28日から「トレンドエクスプレス」(毎月最終週「はやきん! 2013年4月からは「人気mono サキヨミEnter! 」で金曜日のサキヨミキャスターを兼務。 上田剛彦の後任として、2018年4月7日放送から土曜版の司会を担当。 企画によっては、リポーターを兼ねることもある。 2018年1月11日から3月9日までは、木・金曜日のみ『キャスト』のサブキャスターを、同番組のメインキャスターに就任した古川の後任扱いで担当するため、同番組を兼務する形で出演。 (朝日放送テレビアナウンサー)• 入社1年目の2010年2月6日放送から、リポーターとしてレギュラー出演を開始。 2010年4月3日からは武田和歌子の後任として司会を担当。 企画によっては、リポーターを兼ねることもある。 コメンテーター [ ]• (・)(2011年10月1日 -)• ごく稀ではあるが、てつじが企画によってリポーターとして参加する事がある。 (2017年10月7日 - )• 企画によっては、リポーターも兼ねる事もある。 スポーツコーナー担当 [ ]• (2019年2月2日 - )• かつては平日版に出演。 降板後は朝日放送テレビ・朝日放送ラジオの野球解説者として活動。 2019年2月2日から土曜版にスポーツコメンテーターとして復帰。 また不定期で八塚が担当するロケコーナーに参加する事もある。 芸能担当 [ ]• (芸能リポーター、2012年10月6日 -)• ごく稀ではあるものの企画によっては、リポーターも兼ねる事がある。 天気担当 [ ]• (気象予報士)• 企画によっては、リポーターを兼ねることもある。 エレクトーン演奏者 [ ]• (2013年10月5日 - )• 企画によっては、リポーターを兼ねることもある。 リポーター [ ]• (、2012年7月14日 - )• (Patch、2012年7月14日 - )• (2013年4月6日 - )• 市川義一(、2014年10月18日 - )• (2015年4月4日 - )• (2017年6月24日 - )• (、2019年8月10日 - )• (2019年8月10日 - )• 2 1986. 28 1 (不在) (不明) 1986. 31 1990. 30 1 1990. 2 1991. 29 1 1 1991. 1 1992. 27 1992. 30 1993. 26 1993. 29 1994. 1 1994. 4 1995. 31 宮根誠司 1 (不在) ギラ・ジルカ 山本いつこ 宮川朋子 川口寿 青山哩彩 1995. 3 1996. 29 前田由起子 1996. 1 1998. 27 1998. 30 2000. 31 藤本志保 2000. 3 2001. 30 和田じゅん 2001. 2 2004. 2 2004. 5 2005. 1 2005. 4 2010. 26 1 2010. 29 2015. 27 1 2015. 30 2016. 30 1 2016. 3 現在 1• 曜日コメンテーター [ ]• :火曜日(出演期間中の名義は「サンプラザ中野」)• 2003年4月から2年間出演。 幼少期からの阪神ファンであることを公言している縁で、同球団がセントラル・リーグで18年振りに優勝した2003年には、当番組の企画で応援歌『We Love 阪神タイガース! :水曜日• :木曜日• :火曜日• :火曜日• :火曜日• :水曜日• 2003年4月から出演。 2011年4月からは、当番組と同じ時間帯にが東海ローカルで放送中の『』でも、毎週月曜日にコメンテーターを務めていた。 しかし、2012年12月に自身の所得隠し問題・所得税の申告漏れが発覚したため、2013年1月から当面の間は両番組とも出演を見合わせていたが 、正式に降板が決まった。 :木曜日(2010年4月1日 - 2013年3月28日)• 初出演時・24歳174日は曜日コメンテーターでは史上最年少。 :火曜日(2013年4月2日 - 2014年3月25日)• レギュラー加入前のにゲスト出演している。 トレンドエクスプレスでは、「ゴーカイ亮太 派手に行きます! 」のリポーターを担当していた。 :水曜日(2010年4月7日 - 2019年3月27日)• 2013年4月から9月までは『』でも金曜日にコメンテーターを担当していた。 2016年7月には、(31日投・開票)へ野党統一候補として出馬することを模索。 出馬する場合には、などとの兼ね合いで、当番組を含む全ての番組・CMからの降板を予定していた。 告示直前の同月11日に出馬の辞退を発表したものの、当番組では国政関連のニュース・話題を扱うこともあることから、27日放送分まで出演を見合わせていた。 なお、休演期間中は、火曜日担当のたむらが代役を務めていた。 2017年3月28日は、妻・が第3子出産間近のため欠席。 火曜日担当のたむらが代役を務めた。 前述した休演期間をはさんで、10年間にわたってコメンテーターを務めてきたが、2019年3月27日放送分への出演を最後に勇退。 その他レギュラー [ ]• :初代ニュース解説担当、朝日放送(当時)• :初代突撃バーゲンダー(第1回放送から出演)• :2代目突撃バーゲンダー• :3代目突撃バーゲンダー。 卒業後に『おはよう朝日 1万回です』でバーゲンダーとして復活した。 :突撃バーゲンダー• :突撃バーゲンダー• 大阪キッズ:突撃バーゲンダー• 亀井一成(出演当時は学芸員):王子動物園の動物等を紹介していたコーナー「動物園からおはようさん」担当• :「きん太郎のおはよう便」担当 (土曜日レギュラーも担当)• :「テルくんのがんばれ先生! 」担当。 :「銀ちゃんのガンバレ先生! 」担当• 富井千雅:「突撃! 千雅のスクールパラダイス」担当• :関西での活動時期(当時所属)に準レギュラーとして出演• 高橋キヨシ:「サバの女王」のヒットで知られるラテン歌手で、1988年から8年間放送されたコーナー「思い出招待席」へレギュラー出演。 (2011年2月8日 - 2012年7月11日):月1回火曜(2012年6・7月は水曜)レギュラー・「金子deシリーズ」を担当。 2012年10月2日逝去。 2013年4月以降は、山田のみレギュラー出演を継続。 「NMB48の課外授業」「NMB48のティーンズ白書」では、『』大阪本社発行分関西版夕刊と連動していた関係で、放送当日(または前日)の同紙関西版夕刊3面に同名の記事を連載。 鰻和弘(、12代目王者):金曜日(2014年4月4日 - 2017年3月31日)• ():金曜日(2017年4月7日 - 2019年3月29日)• :木曜日サブコメンテーター(2015年4月2日 - 2020年3月26日)• 実父がで選手・コーチを歴任したことなどを背景に、出演期間中の2019年6月からの理事に就任。 2020年1月から新リーグ法人準備室長を兼務するなど、協会関連の職務で多忙を極めるようになったため、当番組を含むメディアでの活動を同年3月で一斉に終了した。 ニュースコーナー [ ]• 林百合佳(1994年-1995年 後にフジテレビのF1ピットレポーターに)• 西本忠成(出演当時は『日刊スポーツ』記者、通称「ニシヒゲさん」)• (1997年 - 2003年、の投手コーチを経て、2016年から朝日放送の野球解説者に復帰)• (元・前頭藤ノ川、の開催時のみ出演)• (2008年 - 2011年、現在は阪神タイガース球団本部付次長)• (2009年 - 2011年阪神タイガース監督、一時期土曜版のコメンテーターも担当)• (2009年のみ投手コーチ)• (2011年 - 2015年、現在は阪神タイガース一軍監督) リポーター [ ]• (への在学中に出演)• (卒業後に"もりちえみ"の芸名で東京へ進出、現在は芸能界を引退)• (出演当時からグラビアアイドルとして活動、卒業を機に東京へ本格進出)• (卒業後に東京へ進出、現在は「アプリソムリエ」としての活動を展開中)• (への在学中に出演。 現在はアナウンサー)• 下鳥ゆかり• (への在学中に出演。 卒業後に読売テレビ『』などでリポーターを担当)• 朝日放送ラジオ編成部を経て、現在は朝日放送ラジオ営業部員)• (への在学中に出演)• (元議員、卒業後・議員就任前の2008年5月22日の「今朝のクローズアップ・韓国ディープツアー特集」にて久しぶりに登場した)• (2008年10月2日で卒業)• (通称「大金持ちのお坊ちゃま」)• (当番組では宮根の意向で「コマ梅田」とも表記)• (2007年11月2日、アシスタント代理)• (出身の元・アナウンサー、同局からの退社で関西に戻った2004年から一時出演)• (2009年11月26日に卒業)• (2010年3月24日に卒業)• (2010年3月25日に卒業)• (2010年12月2日に卒業)• (隔週木曜「ジャルジャルクエスト」・2008年10月9日 - 2010年12月23日)• (2011年3月4日に卒業)• (2011年3月21日に卒業)• (2010年4月26日 - 10月20日)• (2011年4月8日 - 2012年1月12日)• (2011年4月5日 - 2012年2月13日)• (2012年3月28日に卒業)• 丹波大樹(2012年4月26日 - 2012年10月25日)• (2012年6月18日 - 2012年12月26日)• (2012年4月13日 - 2013年3月9日)• インソク(、隔週月曜「チェック・ザ・ブランニュー」・2012年1月16日 - 2013年3月18日)• (2011年4月4日 - 2013年3月22日)• (木曜「ウーマンラッシュアワーのいただきますっ! 」・2011年4月7日 - 2013年3月28日)• (2012年5月2日 - 2013年4月24日、武庫川女子大学への在学中に出演。 現在は読売テレビ報道記者)• (2013年5月1日 - 5月23日)• (「人気monoサキヨミEnter! 」、2013年4月5日 - 10月28日)• (「人気monoサキヨミEnter! 」水曜サキヨミキャスター、2013年4月3日 - 12月25日)• (「人気monoサキヨミEnter! 」、2013年4月2日 - 2014年5月15日)• (2011年4月6日 - 2014年12月17日)• (「人気monoサキヨミEnter! 」、2013年4月3日 - 2014年12月26日)• 」月曜サキヨミキャスター、2011年4月7日 - 2015年1月26日)• (「人気monoサキヨミEnter! 」、2013年4月11日 - 2015年6月2日)• (「人気monoサキヨミEnter! 」、2013年11月19日 - 2016年1月29日)• (「人気monoサキヨミEnter! 」、2015年4月10日 - 2016年3月24日)• (2009年10月5日 - 2016年9月22日)• (出演開始時期不詳 - 2013年10月31日)• (2016年5月3日 - 2017年8月1日)• (元所属プロレスラー、2010年4月5日 - 2017年8月10日)• 」、2015年10月5日 - 2017年9月25日)• 」、2014年10月1日 - 2017年9月26日)• 」、2013年10月30日 - 2018年5月30日)• (「人気monoサキヨミEnter! 」、2013年4月4日 - 2018年3月26日)• 」、2018年4月6日 - 2019年3月29日) 中継リポーター [ ]• (1982年1月 - 1983年7月、北原と週交代)• (1982年1月 - 1983年7月、黒木と週交代)• (1983年7月 - 1984年7月、麻木と週交代)• (1983年7月 - 1984年7月、朝凪と週交代)• (1984年7月 - 1985年7月、紫と週交代)• (1984年7月 - 1985年7月、大輝と週交代)• (1985年7月 - 1986年7月、朝霧と週交代)• (1985年7月 - 1986年7月、華と週交代)• (1986年7月 - 1987年7月、朝奈と週交代)• (1986年7月 - 1987年7月、香寿と週交代)• (1987年7月 - 1988年7月、五条と週交代)• (1987年7月 - 1988年7月、青山と週交代)• (1992年4月 - 1994年3月)• (1994年4月 - 1995年9月)• (1995年10月 - 1996年3月)• (1996年4月 - 1998年3月)• 磯部公彦()• (日本ラグビーフットボール協会普及育成委員)• (イラストレーター)• (京都外国語大学教授)• (2001年4月 - 2003年9月)• (初代、卒業後は『』金曜日などに出演)• (2001年4月6日 - 2005年9月24日)• 中村路子(天気担当、後に『』気象キャスター)• (卒業後に朝日放送ラジオ『』で12年半アシスタントを担当)• (8代目王者、2005年10月1日 - 2007年12月22日)• (2006年12月23日に卒業)• 藤原千佳(2008年3月で卒業)• 佐久間むつみ(2008年3月22日に卒業)• (2008年1月5日 - 2011年4月2日)• (座長、2003年10月4日 - 2011年9月24日 )• (芸能リポーター、2006年3月31日に卒業)• (芸能リポーター、2006年4月7日 - 2012年9月29日)• (2011年4月2日 - 2012年9月29日)• (2012年10月6日 - 2013年3月23日、現在はアナウンサー)• 上仁樹(当時Patch、2012年7月14日 - 2013年6月1日)• (2013年5月11日 - 6月22日)• (2008年1月5日 - 2014年3月29日)• (2009年4月11日 - 2014年3月29日)• (2014年4月26日 - 2014年8月30日)• (2014年4月19日 - 2015年3月7日)• (2014年4月12日 - 2015年3月21日)• (2014年4月5日 - 2015年3月28日)• (2013年5月25日 - 2015年3月28日)• 仲田克也 2017年6月17日 - 2018年3月24日• (2014年4月5日 - 2018年3月31日 )• (平日版・土曜版初代、1979年1月 - 1982年3月、現姓・阿部)• 越田美奈子(現姓・前納)• 小豆敬子(平日版第3代、1982年4月 - 1985年3月)• 高橋生枝(平日版第4代、1985年4月 - 1986年3月、現姓・松田)• 安田美奈子(平日版第5代、1986年4月 - 1987年3月、現姓・北川)• 岡本節子(現姓・柳原)• 五十嵐郁美(平日版第7代、1987年4月 - 1989年3月)• 高折由美子(平日版第8代、1989年4月 - 10月、後の高田優仁子)• 山下千尋(平日版第9代、1989年10月 - 1997年3月)• 青木美沙子(土曜版、1990年4月 - 1996年3月)• 林優美恵• 田中さくら(平日版第10代、1997年4月 - 2002年3月、現姓・南條、夫はに在籍したラグビー選手)• (土曜版、1996年4月 - 2004年9月)• 信耕和香(番組が縁でと結婚)• (平日版第11代、2002年4月 - 2009年9月、「トレンドエクスプレス」のリポーターとしても出演)• (土曜版、2004年10月 - 2013年9月) 番組出身のアナウンサー・キャスター [ ]• (現・アナウンサー、元セントフォース所属)• (元のフリーアナウンサー、学生時代にリポーター)• (元アナウンサー、・元投手の妻)• (アナウンサーを経て、関西地方でフリーアナウンサーとして活動)• (アナウンサーを経て、関西地区で主にラジオパーソナリティとして活動)• (朝日放送アナウンサー、入社前の学生時代にもリポーターとして出演していた)• (現・読売テレビアナウンサー)• (現・フジテレビアナウンサー、サッカー解説者・スポーツキャスターで元プロサッカー選手・の長女)• (現・読売テレビ報道局記者) 編成方針 [ ] 高校野球期間中の対応 [ ] 当番組の初期には、の期間中に、事前収録の特別版を編成。 の少年野球教室、ゲストによる歌、当日の試合にスポットをあてた「熱闘甲子園」(現在のとは異なる)を放送していた。 また、以前は1日で4試合を組む場合に、第1試合の開始時間を8:00に定めていた。 このため、平日版の開始当初には、放送中に中継を挟むこともあった。 しかしその後は、当番組の放送時間を7:45まで縮小。 ちなみに、宮根が司会を担当した時代には、ほぼ10年にわたってこの時期に視聴者の交歓を目的にした海外旅行が組まれていた。 2006年 - 2007年には、4試合を中継する日に限って、当番組の後枠(8:00 - 8:20)で生放送番組『』を編成。 でも同時に放送されたほか、第1試合での地元校が出場する場合には、地元局にもネットされた。 ABCセンターから社屋を移転した2008年 - 2009年は放送はされていなったが、 2010年は3年ぶりに『おはよう甲子園』として番組が復活。 ただし『おは朝』のスタジオは使用せず、甲子園の特設スタジオ(ロイヤルスイート)から伝える。 が発生した2011年以降は、関西地方における節電対策の一環として、3回戦まで第1試合の開始時刻を8:00に設定(ただ、2013年から2018年までは3試合開催日の第1試合の開始時刻が2010年までと同じ9:30に戻されている)。 その関係で、4試合開催日は当番組の終了時間を7:55に繰り上げ、全試合が中止の場合は雨傘番組として、7:55 - 8:00に『ABC天気予報』を放送し、正木が当番組のスタジオから近畿地方の天気予報を伝える。 ゴルフ中継による放送休止 [ ] 毎年6月第3週には『中継』を、テレビ朝日からの同時ネットで中継。 2017年までは毎年7月第2週には『中継』もテレビ朝日からの同時ネットで中継。 そのため、当番組では、日本時間で金曜(初日)・土曜(2日目)・月曜(最終日)の放送分を休止する(『』等を含める)。

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ABC朝日放送テレビ おはよう朝日です40周年 キリマンジャロチャレンジ!!

おはよう 朝日 キリマンジャロ

放送開始40周年を迎え、「挑戦」をテーマに一年間さまざまな企画に挑んでいる。 登頂成功率50%の過酷な挑戦の様子が、9月9日~9月12日に4日連続で放送された。 出発地点・標高1820mのマラングゲートから、標高差4075m、4泊5日をかけて山頂のウフルピーク 標高5895m までの道のり。 3日目までは順調に進んだものの、4日目、富士山の標高を越え未体験の高度。 空気の薄さ、寒さ、疲れなどで高山病が襲いかかった。 4703mとなるキボハット地点からは困難を極め、リタイアする者が続出。 岩本アナ、正木、カメラマン、音声マン、ディレクター2人、合計6人で挑んだ頂上 ウルフピーク、5895m には、岩本アナただ一人が到達。 キリマンジャロスタッフメンバー、いろんな人の支え、これがなかったら、頂上まで来れなかった。 「挑戦」ってなんだろうと改めて考えると「やめないこと」かなとすごく思います。 一歩一歩踏み出すことしかできないんです。 途中見えるゴールがとにかく遠くて、こんなん無理やって何度も思いましたが、やめないこと。 しんどい時は休むこと、自分が折れそうな時は誰かに頼ること。 頼っても休んでもいいから、やめないこと。 これが「挑戦」なのかなと思いました。 途中で正木さんと話した時も「頭が痛い」とも言われなかったですし、自分は参ってきているけれど、正木さんは元気、正木さんに置いて行かれないように頑張らないと、とずっと思っていました。 それが、呼び止められて正木さんが遅れ始めていることを初めて知って、すごく驚きました。 もう自分がいくしかないなと強く思いました。 「行けたらいいなあ」から「行かなあかん」に切り替わった瞬間でした。 また、自分が何を考えて、「おは朝」で何をしたいのか、「おは朝」をどんな番組にしたいのか、ということを改めて考える機会になりました。 人気番組にしたい、だけではなく、その先に、「おは朝」を見て、何かスイッチを入れてもらえるような番組にしたい、ニュース、スポーツ、芸能などで、興味のスイッチとか、明るい気持ちのスイッチが入るように。 今回の挑戦は、もう一歩踏み出すスイッチが視聴者の皆さんに入るような時間になればいいなと。 「おは朝」出演して5年目の僕にとって、とても大きいことでした。 「おは朝」としての山頂 ウフルピーク に行けなくて、みなさんからの「挑戦」を書き込んだ旗をこの手で掲げられなかったのは、とても悔しいです。 その後、僕なりに最大限頑張ろうということで、もう一つの頂上・ギルマンズポイントまで行けた事は、悔しいけれど、満足かなと思います。 58歳、頑張りましたので、この姿を見て頂いて、同じような年代の方もそうですし、やればできると感じてもらえたら、背中を押す後押しになっていたらと思います。 絶対に山頂まで行くつもりでしたので、ただあそこで限界を感じてしまったので、あとは岩本さんに託すという気持ちでした。 (ザテレビジョン).

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ABCおは朝で「キリマンジャロ登頂挑戦」特番放送

おはよう 朝日 キリマンジャロ

キリマンジャロ登頂に挑むABCテレビの岩本計介アナウンサー 中央 と正木明お天気キャスター 右 左は本日司会の川添佳穂アナウンサー アフリカ最高峰、標高5895メートルのキリマンジャロ登頂に挑戦する大阪・ABCテレビの岩本計介アナウンサー(43)とお天気キャスターの正木明さん(58)が3日、生駒山(642メートル)で練習登山を行った後、取材に応じた。 同局朝の情報番組「おはよう朝日です」(月~金前6・45)の40周年企画として、5月にキリマンジャロ(タンザニア)への挑戦を発表。 その後、2人は関西の山々への練習登山を行っており、今回が6度目で最後の登山。 午前7時半に近鉄生駒駅を出発して山頂まで登ってきた。 今月23日の出発を控え、岩本アナは「キリマンジャロが決まったときは楽しみばっかりで、練習登山が始まったときもウキウキしながら登ってたんですけど、8月に入ってからは不安の虫がムクムクと湧き上がってきて、今はひたすら不安ですね」と本音を吐露。 「キリマンジャロの山頂到達率は50%だそうで、登山の心得がある人でも半分の人は登れないという山に、素人に産毛が生えたぐらいの2人が挑戦するんです」と弱音を吐くと、正木さんは「2人のうちのどっちかしかが登れない!?」と自虐的な言葉を漏らした。 それでも、58歳の正木さんが「もう行くしかない。 あとは、自分の体が持つかどうかだけなんで、気持ちは頂上です」と力強い決意を語れば、ABCきっての肉体派・岩本アナも「大勢の方々の思いも背負ってますから、もうやるしかないですね」ときっぱり。 「週に1回、趣味のウエイトトレーニングで下半身をいじめ抜くというのを自分には課しています」と明かした。 今回のキリマンジャロ登頂は、スタッフも含め7人での挑戦。 9月9~12日の4日間にわたり、番組内で放送される。 この日の会見で司会を務めた川添佳穂アナウンサー(28)から「『登れませんでした』はありえませんよ」とハッパをかけられた2人。 キリマンジャロを制覇したときにやりたいことに、岩本アナは「キリマンジャロコーヒーは飲みたいですね」と目を輝かせ、正木さんも「現地は登山のときには紅茶を甘くして水分をとるんですって。 だから、あえてそこでコーヒーを飲みたいですね」と同調していた。 キリマンジャロは山頂に「神が宿っている」と言われる。 そのため、山頂に到達した際には、大きな旗を振って、その瞬間を証拠として残しておくという。 2人は「挑戦」の文字が入った旗を携え、山頂を目指す。

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