ベルフェゴール メギド。 配布で攻略! 7章64ベリーハード

【メギド72】7章

ベルフェゴール メギド

『ベルフェゴール』は最初は前列からの攻撃、1回目の撃破以降は後列からの攻撃が有効に変化。 また、攻撃方法も前列主体の単発攻撃から後列狙いの連撃へと変化するなど、高い対応力が要求される敵となっています。 アタック強化された全体奥義ももちろんですが、2倍になった通常攻撃も強烈で、盾メギドでも耐え続けるのは困難。 対処方法としては 「アタックフォトン攻撃の軽減」「バリア」の2種類があります。 アタック軽減といえば グレモリー。 アタック強化奥義なら4ターン無効になるのであとは奥義の自傷ダメージをメインに耐久し続けられます。 注意すべきは覚醒スキルの強化解除だけ。 配布メギドであれば ガープワントップからの奥義もオススメ。 こちらもアタック強化奥義なら無効にできます。 オーブでいうとカウンターの 「火吹きガメ」や 「スナッパー」などのダメージ軽減系も有効です。 また、シフト前はすべての攻撃が単発なのでカウンターオーブ 「ホーリーフェイク」や アムドゥスキアス・フリアエのスキルで対応可能。 安定した耐久が出来るようであればいっそ前列アタッカーは起用せず、耐久とシフト後の対応に重きを置いたほうが良いかもしれません。 その他あったらいいもの 強化解除:アタック攻撃を完全無効にできない場合はあったほうがいい。 スキルで頻繁に付与してくるものの、タイミングを見計らえばかなり被ダメを抑えられる。 氷結地形:シフト前は地形効果が有効。 特に攻撃力を減少させる氷結地形ならかなり耐久が安定する。 攻撃力デバフ:シフト前・後どちらでも攻撃デバフは通るのでとても有用。 シフト後:後列連撃に対処しつつ速攻撃破 シフト後は一転してスキルが後列への連撃に、奥義が最大1. さらに常時アタック強化のおまけつき。 後列への攻撃を最低限フォローしつつ速攻撃破したいところ。 シフト前同様 「火吹きガメ」などのダメージ軽減系のほか、連撃なので 「ヘルヘブン」も有効です。 シフト時に強化解除を受けるので、1回目の撃破タイミングを見計らい溜めた覚醒やオーブを一気に開放しましょう。 グレモリーがいる場合は引き続き奥義が有効、かつ強化解除手段も失うのでスキルにさえ対処できれば負けることはありません。 対ベルフェゴールの編成例 グレモリーパ Cマルコシアス ナベリウス グレモリー パイモン ガープ アビシニアン エクスプローラー ヘルヘブン エンキドゥ ベインチェイサー グレモリーがいるなら2ターン目までにボコボコにされない限りほぼ安定して勝てます。 覚醒スキルの強化解除対策として覚醒減少出来るメギドもいるといいでしょう。 シフト前は敵奥義の自傷ダメとガープのベインチェイサーで倒し、シフト後は悪魔特攻のマルコシアスを「ヘルヘブン」「ガイアタイマイ」などで守りつつ私本獣を連発します。 ベリアル点穴パ Bグシオン Cマルコシアス サタナイル Bニバス Cバルバトス 地龍帝スムドゥス ホーリーフェイク ヘルカイト アイスナイト 火吹きガメ シフト前はワントップガープが奥義を使って耐久。 後列への攻撃は奥義だけなので「ホーリーフェイク」や列回復オーブで耐えます。 シフト後は点穴の溜まった3人が攻撃すれば終わり。 サタナイル配布協奏パ ガープ バフォメット ベリアル Rリリム Cバルバトス ベインチェイサー エンキドゥ クリーヴァー リリィキャット ホーリーフェイク 大協奏状態のバルバトス奥義のリジェネやグシオンの列バリアを駆使して耐久しつつ、サタナイルのリザーブや奥義で削っていきます。 シフト後は大協奏のアタック強化を利用したマルコシアスやグシオンの覚醒スキル・奥義を撃てばわりとあっさりと倒せるはずです。 まとめ 以上、『ベルフェゴール』の攻略法でした。 前回の『???』と同様、最初の数ターンさえしのげれば勝てる相手だと思います。 しかしイケオジのメギド体めちゃくちゃかっこいいですね。

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【メギド72】メギドを遊び尽くすプレイ記52

ベルフェゴール メギド

の人たちとよく話すんですけど。 ストーリー加入メギドにバルバトスポジションのバリエーションが多すぎると思いませんか。 一方女性の方は何故か怒ってる人がものすごく多い気がします……。 いいと思います! というわけで、イケおじやっつけましょう。 ストーリー本編7章64ベリーハード、ベルフェゴールメギド体を、配布メギドで攻略していきたいと思います。 この攻略記事では、誰でもマネできるというところで配布縛りで攻略していますが、要点をつかんだら、自分のアジトでより攻略しやすい編成にぜひアレンジして使ってください。 ベルフェゴールの特徴 シフト前 特性にメチャクチャ面倒なこと書いてありますね。 ベルフェゴールは最初後列から一切ダメージを受けません。 ハードまでは8割軽減で、点穴や固定ダメージなどの軽減が効かない攻撃が通ったのですが、ベリーハードでは無効なので、本当に何をしてもダメージが通りません。 攻撃の特徴は、スキルがアタック強化かつ、自身にアタック追加ということで、アタックの攻撃が非常に痛いということと、覚醒スキル以外でスキルフォトンでダメージを出さないということ。 奥義は全体攻撃ですが、あまり倍率の高くない単発攻撃です。 奥義を撃つたびに、反動でベルフェゴール自身も最大体力の10%ダメージをもらいます。 あと、用心するべきは覚醒スキルで、これを撃たれると強化解除されてしまいます。 後述しますが、ガープを強化して守る戦術をとる場合は、これが大変に危険です。 1度倒すと体力100%で復活してシフトします。 シフト後 シフト後は、今度は前列からの攻撃無効。 後列でダメージを与える必要があります。 スキルが後列への列4連撃になり、これをもらうと一気に後列が崩されます。 奥義も2連打ということで、とたんに対処が苦しくなりますね。 敵の攻撃が非常に危険なので、シフト後は一気に後衛からの攻撃で倒したいところなんですが、シフトと同時に全体強化解除を撃ってくるので、シフト直前に後衛をバフしておいて……という戦術は使えません。 しかも、特性で地形の影響を受けなくなるので、雷や火属性攻撃と、滞水や突風を使ったコンボも使えません。 負け筋は、アタック強化した通常攻撃で前衛が崩されるか、シフト後のスキルや奥義などで後衛が倒されてしまう、あたりでしょうか。 さあ、これを配布メギドと配布オーブのみで対処していきます。 パーティー編成 各メギドやオーブの役割とともに、戦闘の流れも説明してしまいます。 まず、前衛ワントップでガープ君。 ベルフェゴールはファイターなので、基本的には前列しか攻撃してきません(ただし、シフト後はスキルが後列に飛んできます)。 そして、シフト前は覚醒スキル以外でスキルフォトンによる攻撃がないので、アタックフォトンによる攻撃さえ防げばダメージは相当防げます。 そこで、戦闘開始したら、リリムがガープにアタック強化をかけて、ガープが自身に奥義をかけることを目指します。 これが決まればガープはベルフェゴールの攻撃の大半を無効化することができます。 負け筋の1つは、1ターン目にガープの奥義が間に合わず、ベルフェゴールがスキルアタックアタック、などと取って、アタック強化した通常攻撃を3発繰り出してくると、ガープがそれだけで溶けます。 逆に言うと、1ターン目にそのパターンさえもらわなければ、後はかなり安全です。 また、1ターン目に相手がチャージを取ると、いきなり奥義を撃ってくることもありますが、1発ぐらいの奥義ならもらったところでどうということもないので、気にしなくてよいです。 むしろ、アタック3発もらうぐらいなら、アタックと奥義の2発の方がマシなぐらいです。 2ターン目からは、マルコシアスとバルバトスが交互にウォールバスターで後衛を守ります。 ベルフェゴールは覚醒ゲージが3で、アタック、スキル、チャージ、どれをとっても結局覚醒していくので、毎ターンのように奥義を撃ってきます。 そこでこちらも、毎ターン後衛を列無敵で守ります。 ーーー ウォールバスターが無い人は、ちょっと工夫がいりますね。 ホーリーフェイクや列回復、覚醒減少、サブナックやグレモリーの奥義など、手持ちを駆使して全体攻撃から守る必要があります。 ーーー ガープは奥義が撃てていなければ最優先で奥義、その後はベインチェイサーで攻撃。 ガープ君、無敵の盾であり、アタッカーでもある、いつも思いますが本当に優秀です。 あなた本当に1章加入の配布メギドなんですかね。 ガープの奥義、ウォールバスター、ベインチェイサー、これ以外には特にやることはないです。 ただし、ベルフェゴールに覚醒スキルを撃たれると、ガープの奥義が解除されてしまいます。 なので、覚醒状態でスキルフォトンを取られないように、スキルフォトンは優先してとるということと、奥義をわざと撃たせるよう誘導するフォトンドラフトを心がけましょう。 それ以外では、ガープの奥義のかけ直しに備えて、余ったフォトンで覚醒しておくといいでしょう。 以降、毎ターンウォールバスターを撃ち、2ターンに1回ベインチェイサーを撃ち、ガープの奥義が切れる前にまたアタック強化をかけて、奥義をかけなおす、これだけです。 リリムはアタック強化役であり、いたちブラスターで万が一アタックフォトンが取れなくても、ガープの奥義が起動できるようにしてあります。 ベリアルはルゥルゥ装備でセンターに配置し、ほうっておけば点穴が貯まっていきます。 また、となりのリリムも実はシフト後のサブアタッカーで点穴を貯めるので、攻撃しないようにしてください。 要らないフォトンはマルコシアスかバルバトスに処理してもらいましょう。 奥義による反動ダメージと、ベインチェイサーで削っていき、後1撃というところになったら、一気に動きます。 ベインチェイサーでとどめを刺すターン、ベリアルがルゥルゥ起動、フォトンをさらに2つ積んでおきます、リリムは自分にいたちブラスター。 そうすると、1巡目、リリムがいたちブラスター、ベリアルがルゥルゥ、そしてガープがベインチェイサー、とどめをさされたベルフェゴール復活、そして強化解除を撃ってきますが、点穴は強化ではなく特殊状態の為解除されません。 ベルフェゴールは倒されるとそのターンは所持していたフォトンを全て失い、何もしてきません。 そのままリリムが点穴1発、ベリアルが点穴2発。 次のターン、ベルフェゴールが動く前にベリアルがもう1発点穴を撃ってフィニッシュです。 リリムの点穴は、ベインチェイサーでとどめを刺したターンに行うのであれば、いたちブラスターで1人時間差を仕掛けますが、次のターンであれば、アタックフォトンさえ取れればベルフェゴールに先行してダメージを与えられます。 間違ってシフト前に点穴を使ってしまわないようにだけ注意しましょう。 それでは最後に動画で観てみましょう! いつも言ってることですが、説明だけで動きが分かった、という人は観なくても良いです。 そして、基本耐えてベインチェイサーだけなので、動画は地味です。 ここは任せろ! 俺が守ってやる! うーん、ガープの奥義かっこいいですねえ。 最後、リリムがいたちブラスターで1人時間差をするんですが、個人的にはこの動きが結構好きだったりします。 メギドだと当たり前のように、オーブなどを使って、行動順を操作しますが、他のゲームで、ここまで自在に行動順を操作して戦えるゲーム、また、それが戦術的に大きな意味を持つように組まれたゲーム、少ないと思います。 さて、そのいたちブラスターなんですが、1つ欠点があって、いたちブラスターは攻撃を受けると3%の確率で反撃します。 なので、稀に奥義をもらったリリムのいたちブラスターが反応して、点穴を吐いてしまうことがあります。 ベルフェゴールの体力が減り切ってからこの事故が起こると、なかなか厄介なことになります。 点穴を貯め直しているうちに、奥義の反動ダメージで体力1になったベルフェゴールを、今度はガープ君が反撃して意図せず倒してシフトしてしまう、みたいな負けパターンが存在します。 ベリアルレベル70の時、サブアタッカーに求められるダメージは4,280といったところなので、万が一に備えてマルコシアスを覚醒させて備えておくと、対処可能になります。 金冠を1度取る、ということであれば何の問題もないのですが、リタマラでフィールドレアを取る、みたいな場合だと、出来る限り事故を減らしたいと思うので、気をつけてください。 というわけで、ぜひみなさん、事故なく安全に、イケおじ狩りを楽しんでいただければと思います。 それでは! TaoriHiromu.

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【メギド72】ベルフェゴールの使い方【真

ベルフェゴール メギド

61-4 激闘モグラハンター(ウゴロモチ戦) 金冠クリア編成• 11)• 11)• 1) ひとこと 初の劣化フォトン発生クエスト。 地割れでボスがシフトして弱体化するので、地割れを絶やさないようにするのがポイント。 ハルファスやモラクスでも試してみたけど、フォラスにオーブを持たせるのが一番安定しました。 ガープワントップでネズミ化は放置。 その分、マルバスでしっかり回復してやります。 敵のHPがそれほど高くないので、ベリアルの固定砲台でほぼ倒しきれます。 62-4 メギドと幻獣(クロッキュ戦) 金冠クリア編成• 11)• 全員を一気に倒すのがポイント。 協奏は全体攻撃が得意だし、響撃ダメージは無敵と回数 バリアを無視できるので、このクエストにはぴったりです。 (オーブは適当に持たせたけど、2ターンで終わるの使わず。 ) 最近、ようやく協奏を使うようになったのですが、対多数ではかなり強い! この前クロケルをお迎えしてから、格段に使いやすさがアップしました。 ただ、お手軽に運用するには、特定のガチャ産メギドがある程度いないと難しいです。 今でも十分だけど、ムルムルも欲しい…。 63-4 メギドの奇襲(ベルフェゴール戦・ヴィータ体) 金冠クリア編成 62-4(クロッキュ戦)と同じ協奏パ。 ひとこと とりあえずいつもの協奏パで行ってみたら、すんなり勝てました。 アンドロマリウスの「いたっ…くない?」と、グシオンの列バリアが大活躍でした。 グシオンをイベント配布してくれたおかげで、協奏パの安定感が格段にアップ。 それにしても、(手持ち次第だけど)本当に協奏はお手軽に強い…。 64-4 ベルフェゴール(ベルフェゴール戦・メギド体) 金冠クリア編成• 11)• 11)• 11)• 9) ひとこと 新規BGMがボス戦!という感じですごく好き。 ベルフェゴールのメギド体のデザインかっこいいなぁ…。 【シフト前】 ガープのベインチェイサーと敵奥義の反動ダメージで地道に削っていきます。 ゲーム大賞記念ガチャでもらったクルルが、さっそく役立ってくれました。 敵の攻撃手段がアタック主体なので、ガープの奥義で大幅にダメージ軽減可能だし、連続攻撃ではないのでバリアで守りやすい。 敵の全体奥義が痛い(特に後列)ので、ウォールバスターを使ったり、HPをしっかり回復しておく必要あり。 【シフト後】 シフトする頃には、ベリアルの点穴が貯まっているので、固定砲台を一気にぶっ放すだけです。 何度も攻撃をくらうと厳しいので、速攻あるのみ。

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