麻雀 ゲーム おすすめ。 強くなる無料麻雀ゲームおすすめ6選!一人用+オンラインの最適解はこれだ!

【厳選7タイトル】おすすめオンライン麻雀ゲームの特徴や魅力をまとめてご紹介!|オンラインゲームPLANET

麻雀 ゲーム おすすめ

スポンサーリンク 【定番】人気のおすすめ麻雀ゲームを機種別にピックアップ!!(ニンテンドースイッチでも登場) ゲームがどんなに進化しても、時代が変わっても、変わらない定番の面白さ。 それが麻雀(マージャン)ゲームの醍醐味です! そこで、PS4、ニンテンドースイッチ、ニンテンドー3DS(2DSLLでも可)、PC、スマホで麻雀ゲームを探している人におすすめしたい、探す時間も節約できる超定番の麻雀ゲームソフト集めてみました。 マージャンが遊びたくなったら、とりあえず今回紹介するタイトルをプレイしてみてはいかがでしょうか。 【ニンテンドースイッチ】 THE 麻雀 [amazon] ニンテンドースイッチで麻雀ゲームを探しているならこちら。 定価3080円で購入できます。 安いソフトですが遊べるモードは充実しています。 ・ひとりで遊べる「フリー対戦」、リーグTOPを目指す「M1リーグ」 ・フリーや相手をしていしてオンライン対戦できるモードも充実しています オンライン対戦は最大4人までですが、ソフトとスイッチ本体があればオフラインでも最大4人でマルチプレイできます。 ゲーム自体は昔の麻雀ゲームそのままなので古さはありますが、当時プレイした人にとっては懐かしく遊べるのでおすすめです。 D3パブリッシャーという会社から発売されている、こちら「 」になります。 PS4のスペックを無駄に活用した3D映像、オンライン対戦は圧巻 麻雀ゲームを遊ぶためにPS4ほどのスペックは必要ないのかもしれません。 しかし、PS4のスペックを無駄に使った「」は、これまでの麻雀ゲームと比べても非常に快適に遊べる、言わば「家庭用ゲーム機の麻雀ソフトの到達点」とも言える内容になっています。 そこで、どのあたりが勝れているのか、簡単にまとめてみました。 ・PS4で描かれる麻雀の3D演出は迫力満点!大画面で麻雀牌が観やすい ・オンラインマルチプレイで全国のプレイヤーと最大4人対戦可能 オンラインプレイで4人揃わない時はCPUが入ってくれるのですぐに遊べる ・フリー対戦、チャレンジ、リーグ戦など遊び応え抜群のゲームモードを多数収録 ・ルールを細かく設定できたり、プレイ履歴を記録する機能も搭載 ・ローディングが速くて快適 コンピュータの思考ルーチンが弱いという評価もありますが、価格も定価で2,500円なので、まずはプレイしてみてはいかがでしょうか? [amazon] このシンプルシリーズは3DSでも発売されています。 グラフィック、演出関係はPS4には敵わないのですが、3DSは遊ぶ場所を選ばないので、ひとりでコツコツ遊ぶ分にはこちらもおすすめです。 既にオンラインサービスが終了しているのでオフラインプレイしかできませんが、それでも麻雀ゲームとしての楽しさはアーケード版譲りです。 【PSVITA】 [amazon] 2017年4月に発売されたキャラクター麻雀ゲーム「」の価格改定版です。 キャラクターごとに様々な特殊能力を使えるので、気持ちいいくらいに役が決まる爽快感はあります。 ストーリーモードも楽しめるので、シリーズファンなら楽しめると思います。 【DS】 [amazon] ガンダムのキャラクターたちが登場する麻雀ゲーム 対局中はとにかくキャラボイスでしゃべりまくりなのでガンダム好きなら楽しめると思います。 ガンダム好きなら、思わずニヤっとしてしまう名セリフから、BGM、そして200体以上のフィギュアコレクションもハマります。 【PS3】 [amazon] 知る人ぞ知る、コーエーから発売されていた信長やナポレオンなど、歴史上の偉人が登場する麻雀ゲームソフト。 第4作目という事で、これを最後に家庭用ゲームでは続編が出ていないものの、麻雀自体はしっかり作ってあるので、安定して遊べる1本です。 【PC】 毎日、約8,000人のユーザが遊んでいる! サービスから13年目を迎えたPCオンライン麻雀の老舗ゲーム、それがマルジャンです。 牌の美しさにこだわった、本物の麻雀をプレイしているかのようなリアルへの追求。 簡単に概要をピックアップしてみるとこんな感じ。 ・10年間支持された400万人が遊んだ老舗オンライン麻雀 ・短時間で遊べるモードから、本格的なモード、そして友達とチャットをしながら対局できるモードなど充実 ・チームイベント、ペアマッチイベント、都道府県別イベントなど毎週イベント開催 ・雀荘に行かなくてもプロ雀士と打てる 最近、出たばかりの新規タイトルではなく、10年以上の歴史と実績があるため、安心して遊べそうですね。 まとめ 今回、麻雀ゲームについて紹介してみました。 麻雀ゲームは家庭用、スマホ、PCゲームなど様々なハードで発売されていますので、いつも使っているデバイスにあわせて選んでみてください。 新しいゲームが登場した場合は随時追加していきます。

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面白い麻雀ゲームおすすめランキング|初心者も楽しめるスマホアプリ

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良い点• ゲームモードが豊富 本作には、以下の4つのゲームモードが搭載されています。 ・フリー対局 ・サバイバル対局 ・トーナメントモード ・トレーニングモード この中でも、フリー対局では異なる30人のAIキャラ、10に分かれたレベルで対局ができ、シングルプレイでも飽きにくいようになっています。 設定で変更できるルールが多い 原点設定 25000点~30000点 や喰いタンの有無といった一般的なルール選択はもちろん、連チャン条件(テンパイ、和了)や喰い変えの有無という他のゲームではルールを変えられないような項目も変更可能です。 リプレイ機能で「たられば」を再現可能 実際の麻雀では「もしあそこで別の牌を切っていたら…」などといった「たられば」は厳禁ですが、本作では1局終了後にリプレイ機能を使い、途中から実際に打ち直してプレイすることが可能です。 悪い点• 牌選択時のモーションに違和感 上記の動画を見てもらうと分かるかと思いますが、本作では選択している牌が宙にふわふわと浮く様な動作となっているため、よくある"選択した牌は少し上がるだけ"というモーションに慣れている方にとっては違和感を感じてしまうと思います。 価格が他ソフトに比べて高め 後述する「THE 麻雀」とほぼ同じ価格であるにも関わらず、こちらはマルチプレイが出来ないため、少し割高に感じてしまいます。 総評 価格は他のソフトに比べて高めですが、リプレイ機能やトレーニングモードなどの初心者やこれから麻雀を始めたい、という方には嬉しい機能が搭載されています。 "とにかく色んなプレイヤーと対戦したい"という方よりは、"麻雀を学びたい"という方にはおすすめしたいソフトです。 良い点• オンライン対戦に対応 全国のプレイヤーとの対戦はもちろん、パスワードを設定して知人だけでの対戦も可能となっています。 人数が4人以下の場合は、CPUを入れることもできるので、気軽にオンラインプレイをすることが出来ます。 スイッチを持ち寄ってのローカルマルチにも対応 オンライン対戦だけではなく、スイッチを複数台持ち寄ることでローカル対戦も可能です。 牌が大きく見やすい ニンテンドースイッチの他の麻雀ソフトに比べて、牌の表示が大きいため、非常に見やすく感じます。 アバターや麻雀牌をカスタマイズできる アバター、麻雀卓、麻雀牌のカスタマイズが可能で、プレイしていくことで選択できるものも増えていきます。 悪い点• アバターに個性がない カスタマイズできるアバターですが、表情がない のっぺらぼう状態 ため、それぞれに個性がありません。 変更できるルールが少ない オンライン対戦機能が搭載されているため仕方ないところもありますが、変更できるルールがそれほど多くありません。 といっても、変更できなくて困る、という程のものではないですが。 価格が他のソフトに比べて高め 1,000円程度あれば買うことが出来るものが多い中、本作はパッケージ版では2,800円という高めな値段設定となっています。 総評 オンライン対戦・ローカル対戦の対応や過去の自分の成績を分析できる機能など、とにかく対戦して腕を磨きたい、という方にはピッタリのソフトです。 また、シングルプレイも充実していますので、ネット環境がないときにも麻雀を楽しむことが出来ます。 ちなみに、リリース時に多数のバグが発見されていた本作ですが、今はアップデートで改善されている模様です。 良い点• スマホやPCともオンライン対戦可能 スイッチ同士だけではなく、ガラケーやスマホPCともオンライン対戦が可能です。 ニンテンドースイッチを持っていない人とも一緒にプレイできるのは嬉しい点です。 マッチングしやすい スマホやPCとも対戦が出来るだけあり、マッチングしやすくなっています。 また、スイッチ同士だけでのオンライン対戦よりもこれからユーザーが減りにくいと思います。 牌や卓がリアル グラフィック面で、実際の牌、自動卓に非常に近い表現となっていますので、普段実際に卓を囲んで麻雀をプレイする方は特に違和感なくプレイすることが出来ます。 三人麻雀にも対応 オンライン対戦は三人麻雀にも対応しているので、普段は三麻をプレイする方はもちろん、たまには気分を変えてみたいという方にはプレイしてみては。 悪い点• ただし、プレミアム会員にならずとも、一日一局は無料でプレイすることが出来ます。 が、ネックとなるのは90日間ないし270日間の期間終了後は、30日600円の"プレミアム会員"にならないと1日に1局しか対戦できなくなる点です。 麻雀ゲームとしてのクオリティは高いので、1日1局対戦出来れば十分、という方や30日600円という値段が惜しくない方にはピッタリではないでしょうか。 良い点• 1台で2人プレイが可能 本作の一番の特徴は、"スイッチ1台で2人プレイが可能"という点です。 画面の間に仕切りを置くことで、CPU2人を入れて四人麻雀をプレイすることが出来ます。 綺麗なグラフィック 500円という価格にも関わらず、グラフィックが綺麗です。 悪い点• CPUの行動が単純 対戦相手として選択できるCPUですが、選択できる種類が少ないのと、「副露好き」「副露嫌い」などは特にひたすら鳴く、ほとんど鳴かないと、行動が単純です。 2人プレイ時の画面が見にくい 携帯モードでのプレイを推奨している2人プレイモードですが、仕方ないとはいえ、かなり画面が見にくいです。 特に、相手が鳴いた牌が見えにくいこともあるのが痛い点です。 総評 麻雀ゲームとしてはモードが少ない、CPUも単純など、「麻雀をしっかりやりこみたい」という方にはおすすめできません。 ですが、「スイッチ1台で2人プレイが可能」という唯一無二の特徴を持つ本作。 500円という安い価格もあり、友人と手軽に麻雀が出来るのは嬉しい点です。

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「このままでは抜きんでた力を身に着けられない。 もっと強くなるにはどうすればいいんだ?」 というようなことを考え始めます。 たまにセット麻雀を打っているだけでは、 メンバーも固定化されてくるし、時間も限られているため、なかなか強くはなれないからです。 じゃあ、どうすればいいのか? セット麻雀以外でもいろいろあって、具体的には 麻雀本を読む、フリーに行く、麻雀ゲームをする、などの方法で技術の上達が可能となります。 今日は、その中の一つ、 「麻雀ゲームをプレイする」というアプローチでの技術向上について、お話ししたいと思います。 麻雀ゲーム・麻雀アプリは星の数ほどありますが、中でも 初級者から中級者に上がるうえで有用だなと思うものをピックアップして紹介します。 「コソ練して、同じ時期に覚えた友人よりも強くなってやるぜ!」という方はぜひ試してみてください。 自分の 目的にあったゲームをチョイスすることが重要です。 それぞれ簡単に解説します。 まず、麻雀の個別技術を学ぶゲームとしては、 ルール、基本役、牌効率、清一色など自分が苦手とする分野を重点的に鍛えて基礎力の底上げを図るゲームです。 一方で総合力を高める麻雀ゲームとしては、 実際の対局を全国の雀士と行い、セットが組めない時間帯にも経験を積んでいく!というスタイルのもの。 この2つの使い分けが重要で、 基礎ができていない状態で間違った打牌選択で演習を続けても強くはなれないですし、基礎が完璧に理解できていても、対局数が極端に少なければ実戦でアワアワしてしまい勝てません。 具体的にいうと、局所的な技術だけだと ベタオリや押し引き、打牌スピードを学ぶことが難しく、 一方で実践だけだと、レア役である清一色やゲームでは自動でやってくれる点数計算などを学べない です。 なので、この両者をバランスよく使っていくことが重要となります。 Maru-janは レートアリのオンライン麻雀で、ぶっちゃけ法律的に微妙な感じもありますが、この 麻雀点数塾は無料でノーレートなので安心して使うことができます。 ダウンロードして開始するとこんな感じのスタート画面があり、OKを押すとすぐにスタートできます。 回答画面はこんな感じ。 このケースだと、北家で北のみの手を2ソウ単騎で出和了した場合の点数を入力していきます。 タンヤオドラ1とかの簡単な手から、こんな感じのけっこう難しめの手まで幅広く出題されるのが特徴です。 全15問がワンセットとなっており、全部とくと試験結果画面に移ります。 ここでは正解率や回答スピードにより段位が振り分けられます。 このゲームはかなり本格的な容赦のない問題が次々と出てくるので本気で点数計算を覚えようという人にはおすすめ。 天鳳昇段のコツ ・ ・ 観戦機能がある そしてその強い人たちの対局を観戦することができるのが天鳳の魅力です。 今行われている対局を5分遅れで観戦できるリアルタイム観戦と、牌譜機能を用いたアフター観戦が可能。 プレイヤーごとの視点変更とかもできます。 牌譜機能 そしてさっきもちらっと書きましたが、牌譜機能があるのが第3の利点です。 これは上級者だけでなく、全員分保存されています。 期限は何か月だったか詳しくは忘れたんですが、たしかけっこう長いこと残っていたはずです。 (月額500円の有料会員は永久保存) さっきの対局を振り返りたい!とか 先週の対局を友人にURL送って添削してもらうみたいなのが出来ます! 自分の打牌を後から見るのはミスがわかったりして恥ずかしいですが、かなり上達するので絶対にやったほうがよい方法です。 以上の点から 天鳳が圧倒的にオススメ。 デメリットはのめり込みすぎると リアル麻雀より天鳳の住民となってしまう恐れがあることと、 画面がシンプル過ぎて慣れるまで相手の手が読みにくいことくらいですね。 天鳳のサイトには以下から行けます!• 麻雀ぷよ まずはこちらの麻雀ぷよです。 これは名前の通りで、落ちゲーのぷよぷよと麻雀を組み合わせたようなゲーム。 3つ以上の牌をメンツにすると消せて、同じ牌3枚だけでなく、345などの順子もありなので割と頭を使います。 時間内に判断する能力を高めたい人におすすめ。 2角取り(四省麻雀) 続いてはぷよぷよとは逆に、制限時間が長めでしっかり考える系の麻雀ゲームとして「2角取り(四省麻雀)」です。 こちらはパズルゲームのような感じで、2回曲がり以内で到達できる位置にある同じ牌を取っていき、すべての牌を消せば勝ちという一人用ゲームとなります。 後半割と詰将棋みたいになるので、1手先、2手先まで読む力を身に付けたい人におすすめです。 例えば、自動で行ってくれるのでなかなか学べない点数計算とか、めったにこない(けど重要な)清一色手とかそういったやつです。 それを点数計算アプリとかバンブー麻雀で補っていきましょう。 ある程度基礎が身に着いたら麻雀本に手を出してみるのもおすすめです。 麻雀本については以下にまとめているのでよかったら参考にしてください。

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