どんなときもwifi 海外。 海外利用|【公式】どんなときもWiFi

【必見】どんなときもWiFiはVPNが使える無制限Wi

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下記のような場合は、WiFiストア経由でのお申し込みではなくなりますのでご注意下さい。 どんなときもWiFiを海外で利用するメリットとは? 「ネット使い放題(データ容量に制限なし)」「トリプルキャリア対応でつながりやすい」など、日常(国内)使いするWiFiサービスとして優れた特徴を備える「 どんなときもWiFi」。 この点だけでも十分魅力が感じられますが、海外で使う通信機器として見た場合には次のようなメリットも挙げられます。 海外現地で使う通信手段にはレンタルWiFiや現地キャリアのプリペイドSIMカードなど、いくつかのものが考えられます。 しかしこれらには出発前の事前申込み、窓口での手続き・受取りといった手間が必要。 空港などでの受け取りについては、窓口に待機列ができているシーンも見かけます。 こうした手間を省ければ、待ち時間が減ってスケジュールに余裕を持てたり、忘れ物の心配をなくせたり。 気持ち的に楽になるため、旅を楽しむことにより専念しやすくなります。 国内でも海外でも1台で使える 遠隔操作でサポートが可能 海外で使っていたら急に正常に動かなくなってしまった。 「端末の電源がONにできる(物理的な破損でない)」「お客様サポートセンサーの営業時間内(日本時間で月~土曜日のAM11:00~PM18:00)である」ことが最低条件としてあるものの、これらを満たしていれば操作自体を遠隔で専門オペレーターに委ねられます。 盗難・紛失に備える「海外あんしん補償」 どんなときもWiFiには海外で万が一「盗難」「紛失」の被害にあった場合に適用される補償付き。 補償を使えば中古ランクA品のモバイルルーター(機器本体)を追加費用なしで送ってもらえます。 この「海外あんしん補償」は基本契約に組み込まれたものなので、海外渡航前に別途申し込むといった手間も不要。 うっかり申し込みを忘れていたがために補償が受けられない……なんて事態も防げます。 海外利用の料金はいくら? どんなときもWiFiの海外利用料金は2区分された「エリア」ごとに決まっています。 ・利用国エリア1(アジア・オセアニア・ヨーロッパ・北米)の場合 1,280円/日(非課税) ・利用国エリア2(中東・南米・アフリカ)の場合 1,880円/日(非課税) 料金のほかにおさえておきたいポイントは「海外利用料は別途発生」「利用日数は『実稼働日数』でカウント」の2つ。 どんなときもWiFiは料金プランが1つのみ(月額3,480円/税別)のシンプル設計ですが、ここに含まれるのはあくまで国内利用分のみ。 海外利用分はこれと別に請求されます。 ただし一般的なWiFiレンタルサービスとは異なり、 請求は「機器を借りている日数」でなく「海外で機器を使った日数」でおこなわれます。 海外に持ち出しても使わなければ追加料金が請求される心配はなし。 日本も含む)にて通信を利用できます。 対応国はこちら。 【利用国エリア1(アジア・オセアニア・ヨーロッパ・北米)】 ・アジア・オセアニア(26地域) 韓国、香港、中国、台湾、マカオ、オーストラリア、ニュージーランド、シンガポール、タイ、ベトナム、マレーシア、フィリピン、インドネシア、カンボジア、ミャンマー、ラオス、ネパール、インド、スリランカ、バングラデッシュ、カザフスタン、モンゴル、パキスタン、グアム、サイパン、フィジー ・ヨーロッパ(41地域) オーストリア、ベルギー、スイス、チェコ、ドイツ、スペイン、フィンランド、フランス、ギリシャ、イタリア、オランダ、ポルトガル、ロシア、スロベニア、トルコ、リヒテンシュタイン、モナコ、キプロス、ハンガリー、ラトビア、ポーランド、スウェーデン、ウクライナ、エストニア、クロアチア、アイルランド、リトアニア、ルクセンブルク、セルビア、ノルウェー、アルバニア、デンマーク、スロバキア、イギリス、サンマリノ、バチカン市国、ブルガリア、アイスランド、マルタ、ルーマニア、オーランド諸島 ・北米(2地域) アメリカ、カナダ 【利用国エリア2(中東・南米・アフリカ)】 ・中東(7地域) UAE、カタール、ヨルダン、イスラエル、サウジアラビア、イエメン、バーレーン ・中米・南米(17地域) コロンビア、ウルグアイ、ブラジル、アルゼンチン、ベネズエラ、パナマ、ドミニカ共和国、コスタリカ、エクアドル、グアテマラ、ペルー、ボリビア、チリ、ニカラグア、エルサルバドル、メキシコ、プエルトリコ ・アフリカ(13地域) 南アフリカ共和国、ケニア、モロッコ、エジプト、西サハラ、タンザニア、ザンビア、チュニジア、アンゴラ、アルジェリア、ガーナ、ナイジェリア、モーリシャス 海外で利用する際の注意点 1台で世界107カ国にて通信が利用できるどんなときもWiFiですが、最後に海外利用時の「データ通信量の取扱い」を注意点として覚えておきましょう。 高速通信は1GB/日まで 国内では原則「データ容量無制限」のどんなときもWiFi。 しかし 海外でLTEによる高速通信が利用できるのは1日あたり1GBまでです。 通信量が1GBを超過したあとは終日、最大384Mbpsまで通信速度が制限されます。 また1日の通信量が1GBに満たなかった場合も、余ったデータ容量の翌日以降への繰越はありません。 1日単位に区切ってカウント・請求されることを覚えておきましょう。 カウントリセットは日本時間の朝9時 「海外では1日あたり1GBまで高速通信が可能」の「1日」は 日本時間でAM9:00~翌日AM8:59を1周期としてカウントされます。 つまり日本時間で毎朝9時にカウントのリセットがおこなわれます。 まとめ:料金・通信量を理解して持ち出そう! どんなときもWiFiの海外利用について、サービス内容や魅力、注意点を紹介しました。 最後にとくに重要なポイントを箇条書き。 おさらいしておきましょう。 通信手段を検討するあたり、日常に加え、出張や旅行など海外での利用も想定にある。 そんな場合はぜひ魅力の多い「どんなときもWiFi」を一候補としてチェックしてみることをオススメします。 日々変化する各社情報をできる限り迅速に正確に反映するように努めておりますが、WiFiストアの掲載している情報のご利用に際して、有用性、適合性、完全性、正確性、安全性、合法性、最新性等を判断することはご利用者の責任とさせて頂きます。 また、WiFiストアが掲載する情報は、各会社の公表している情報を収集したものであり、閲覧時点での料金単価、サービスその他を保証するものではありません。 以下に掲げる事項ついて、一切保証しないものとします。 ・WiFiストア上で提供されるサービス提供元の情報(本WEBサイト上に表示される、第三者が管理・運営するリンクサイト内に含まれる一切の情報等)に関する、有用性、適合性、完全性、正確性、安全性、合法性、最新性等。 ・ご利用者がWiFiストアにおいて提供される情報を利用して第三者と交渉または予約、もしくは契約の申込または締結等を行う場合における当該交渉、予約、契約の申込みの結果及び締結した契約の内容。 ・WiFiストアを通じて入手できる商品、役務、情報等が利用者の希望または期待を満たす適切なものであること。 ・WiFiストアの不具合、エラーまたは障害が生じないこと。

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【2020年最新】どんなときもWiFiとWiMAXを9つの項目で徹底比較!

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月額料金や、2年間使った際の料金を確認していきます。 月額料金はどんなときもWiFiのほうが安いですが、25ヶ月目以降でも月額料金が3,500円の定額であることや、事務手数料が掛からないことによって、実質月額料金が安くなっています。 ただしクラウドSIM(3大キャリア全ての回線を使うことができるSIM)採用の無制限ポケットWiFiでは が最安ですが、限界突破WiFiも決して劣ってはいません。 多少高いとは言え、端末は他が画面がなく使いにくいのに対して限界突破WiFiは画面が合って使い勝手が良いというメリットもありますしね。 限界突破WiFiは3大キャリア全ての回線を使うことができるクラウドSIMですが、それに対してや、 はソフトバンクのLTE回線しか使うことができません。 ただその分、同じ無制限でも月額料金は安くなります。 名称 月額 3,500円 2,980円 3,100円 3,050円 初期 費用 0円 3,000円 3,000円 3,000円 2年総計 84,000円 74,520円 77,400円 76,200円 海外の料金プランは1日1GBプランのみ クラウドSIMのポケットWiFiは設定や申込み不要で海外でも使えるものが多いですが、 限界突破WiFiは事前に申し込みが必要なタイプ。 2020年3月追記 以前は、データパッケージで事前に必要な通信量を購入しておくプランがありましたが、2020年4月以降は、その必要がなくなりました。 今後は電源を入れるだけで通信可能となり、エリアに合わせて1日1GBまでを880円から1,880円の料金を別途支払うことで利用できます。 海外や出張先でも便利に使えそうです。 しかし、ページを読んでいくと「料金の限界突破」として「本体無料」と記載されていることから、代金に関しては今後も無料が続くと考えられます。 事務手数料が今後有料になる可能性があるのかについては、特に記載がありません。 月額料金としては特別安いわけではないが初期費用ゼロ円が大きい 他のレンタルwifiやポケットWifiと比較すると次のようになります。 月額料金 初期費用 3,500円 0円 3,480円 0円 2,980円 7ヶ月目~ 3,280円 3,000円 3,280円 or 3,880円 3,000円 3,480円 3,000円 3,480円 ~24ヶ月 3,980円 25ヶ月目以降 3,000円 3,450円 3,800円 実質3,501円 CB込み 3,000円 他のレンタルWiFiと比べると、月額料金の価格が3,500円というのは特に安いわけでもありません。 ただ 初期費用0円というのが大きく、端末も使いやすいことを考えると、十分検討の余地がありますね。 下記の記事では月額料金や初期費用に加え、速度や使い勝手などの観点からランキングを掲載しているのでぜひ参考にしてみて下さい。 限界突破WiFiの端末について 限界突破WiFiで使われている端末は「jetfon P6」です。 OSはAndroidなので、iPhoneに慣れている人は操作方法に少し戸惑ってしまうかもしれません。 サイズはiPhone 8よりも縦横共に大きく、ちょっとした弾みで落としてしまわないか心配になる感じがあります。 背面はマットな感じ。 少し触っただけで手の脂が付きやすいので、気になる人は「jetfon P6」専用のケースやカバーを用意すると良いでしょう。 サイズと重さ、バッテリー容量、最大接続台数の比較表は以下の通りです。 契約先 限界突破WiFi どんなときもWiFi めっちゃWiFi MugenWiFi 格安 端末 サイズ 74. 2mm 幅 152. 9mm 高さ 8. 5mm 奥行 65. 7mm 幅 127mm 高さ 14. バッテリー容量が少ないのは、スマホとしても使える端末の仕様上仕方がないところ。 どんなときもWiFiは最大5台しか接続できませんが、 限界突破WiFiは同時接続台数が8台まで可能なのは助かりますね。 (参考:) 契約期間・解約金・更新月 契約期間は 2年で、 2年以内の途中解約は18,000円が発生します。 更新月は 25ヶ月から27ヵ月までの3ヶ月と長め。 契約と解約金という点において限界突破WiFは少し変わっていて、「3ヶ月の更新月後から 1年間は解約金が5,000円」を繰り返します。 他にはない契約期間や解約金、更新月のシステムなのでここをよく理解しておきたいですね。 限界突破WiFiとどんなときもWiFi、どこよりもWiFiの回線の種類やエリア、回線速度、通信制限を比較したのが以下の表です。 物理SIMに依存した回線使用か、クラウドSIMを使ったトリプルキャリア回線での通信が良いのかは 人によって好みが分かれるところだと思います。 ただどちらの通信方式を選んでも一長一短はありますので、そこまで気にする必要もないかもしれません。 限界突破WiFiはソフトバンク、ドコモ、auのインターネット回線を使える 限界突破WiFiが拾う回線は、ソフトバンクやドコモ、auのインターネット回線です。 トリプルキャリアに対応しているため、 日常的に使う分にはエリア外で使えないということはほとんどないでしょう。 サービス開始後のアップデートによって、突然遅くなったり繋がらなくなったりする回数も改善されてきているので、エリアや速度について心配することはなさそうです。 基本的にはキャリアの回線を使った通信になりますが、もし MVNO向けの回線を掴んでしまうことがあれば、再起動で解消できますのでぜひ試してみてください。 大容量通信や違法ダウンロード、不正利用などの場合は通信速度制限あり WiMAXの「3日で10GB」などの短期制限や、50GBなどの月間制限も限界突破 WiFiにはありません。 2020年4月に、速度や制限について大きな変更が加えられました。 これまで基本的に「回線占有」や「不正行為」以外の通信では速度制限が掛からないといった対応を取ってきていましたが、通信障害などの影響もあり、通信量に応じて速度制限が設けられることに。 具体的には、1日5GB超で下り4Mbpps以下、上り1Mbpsの制限、1日10GB超の通信で128Kbps以下の制限です。 1日ごとに通信量はリセットされるので、1日10GB以上使わなければ遅い通信からは逃れられるでしょう。 ただこれだけの制限があると、さすがに無制限に使えるとは言い難いと言えます。 支払い方法 支払い方法は、ネットからはクレジットカードのみ。 店舗契約であれば口座振替の契約も可能です。 デビットカードやプリペイドカードでの支払いなどは利用できません。 限界突破WiFi契約方法 限界突破WiFiは公式HPと店舗で申込み手続きをすることができます。 なお実際に店舗で契約した時の印象や端末のレビューについては、別の記事でも取り上げていますのでぜひそちらも参考にしてください。 公式サイトから契約する方法 \利用規約や申し込みはこちらから!! / 手順1)「ご購入」ボタンを選択 右上に「ご購入」ボタンがあるので、そこから手続きを始めましょう。 手順2)内容確認 プラン内容を確認すると、事務手数料や月額料金などが表示されています。 間違いがなければそのまま進み、情報入力へと移ってください。 手順4)ネットワーク暗証番号を入力 限界突破WiFiではネットワーク暗証番号を決めておかなければいけません。 忘れないような番号を4桁で設定しておきましょう。 手順5)内容の再確認、手続き完了 クレジットカード番号の入力が終わり、本人確認が済めば申込み完了です。 在庫があれば即日発送、早ければ翌日から使い始めることもできます。 商品が発送された翌日の午前10時にはマイページへのログインに必要な情報が送られてくるので確認しておいてください。 端末が届けば、あとは接続設定をするだけで、すぐに使い始められますよ。 店舗で契約申込みをする方法 エックスモバイルは全国各地に公式店舗や代理店を置いており、店舗から直接購入・契約することも可能です。 直接店員と話をして契約したいという人に向いています。 参考:エックスモバイル公式「」 限界突破WiFiの解約方法 限界突破WiFiのサービスを解約するには、 サポートデスクに連絡を入れなけばいけません。 サポートデスク faq mosimosiix. jp に解約の連絡を入れよう 限界突破WiFiの手続きの締め日は 毎月25日18時30分です。 その時間以降を過ぎてしまうと、解約月が翌月に伸びてしまうので気を付けましょう。 解約時は、 サポートデスクまで解約したい旨を連絡してください。 アドレスは、 faq mosimosiix. jp です。 ちなみに、限界突破WiFiは 初期契約解除制度にも対応していますので、8日以内に解約する場合は初期契約解除制度の利用することを早めに連絡しておきましょう。 不明点があれば、問い合わせフォームへ 引用: 解約の前に問い合わせたいことなどがあれば、 から相談することになります。 問い合わせ内容は、いくつかのカテゴリから選べるようになっていますよ。 参考: 限界突破WiFiのメリット 限界突破WiFiのメリットは以下の通りです。 マイページがある 引用: 料金プランの確認やオプションの変更などをマイページでできると便利ですよね。 ポケットWifiの中にはマイページが無く、問い合わせフォームからしか手続きができないようなところもあります。 限界突破WiFiやどんなときもWiFiなどにはマイページが用意されているので、安心して使うことができますね。 ポケットWiFi マイページ あり あり なし あり なし 同時接続台数が8台まで可能 どんなときもWiFiなどで使われている端末は、同時接続台数が5台までだったため、家族で使うには少し物足りなさがありました。 しかし、 限界突破WiFiなら同時接続台数は8台まで可能。 もちろん、同時接続するとそれだけ回線速度は落ちますが、8台まで使えると今まで接続を諦めてた時でも使えて便利ですね。 最初の更新月が25ヶ月目から27ヶ月目の3ヶ月間ある スマホでは多いですが、更新月が3ヶ月あるポケットWiFiはなかなかありません。 3ヶ月の余裕があると、自分の契約をゆっくりと見直すことができるのでありがたいですよね。 ポケットWiFi 最初の更新月 25~27ヶ月目 25ヶ月目のみ 最低利用期間2年。 25か月後以降は いつ解約しても0円 25ヶ月目のみ 最低利用期間2年。 25か月後以降は いつ解約しても0円 海外利用OKで料金プランも豊富。 設定が不安なら店舗でサポート 引用: 限界突破WiFiはU2sやG4端末と同じように海外でも使える端末です。 現地到着日から現地時間24時までを1日とカウントし、加算されていきます。 現地で電源を入れるだけで使えるので、移動日など使わない日は電源を切っておけばOK。 別途発生する料金は月額料金と一緒に請求されることになります。 また、操作や設定が不安でも、全国にあるエックスモバイルの店舗や代理店に操作を依頼できるのが強みです。 限界突破WiFiのデメリット 限界突破WiFiのデメリットは以下の通りです。 2年以内の途中解約による解約金が高い ポケットWiFi 端末 限界突破WiFiのWiFi利用可能時間は15時間。 1日たっぷり使えるのが魅力ですが、 翻訳機能やマップ、大画面があることで端末がずっしりとしています。 どんなときもWiFiなどで使われるU2sは画面が無いもののサイズ感はあるため、どちらにしても持ち運びにはカバンが欲しいところ。 スマホと同じような感覚でポケットに入れると、厚さや大きさが気になったり、落としてしまったりしそうで怖いですね。 海外に行くことがなく、翻訳機能やマップなどもいらないという人は、ポケットに入れやすく国内で使えるWiMAXを検討すると良いでしょう。 サービス開始から一週間後に利用規約が公式サイトに掲載された 2019年10月10日に始まったサービスですが、一週間が経過した同月18日にようやく 「限界突破WiFi」サービスに関する利用規約が公式サイトに掲載されました。 夜になるとマジで重い、、クラウドSIMめ、、、 アップデート予定が2月以降に再延期になりましたね、あくまでも以降なので2月とは限らないわけで… 今日昼前に自宅で測定したら下り41. 1Mbps出た、珍しい。 先ほど常磐道守谷SA上りで測定、上下とも20Mbps以上、これくらいで安定してくれたらいいのに。 — おのっち tokimemo1130 最近あまり速度チェックしてなかったけど、限界突破wifi。 かなり安定してきてます。 — マサユキ sarusaruosaru99 クラウドSIM系WiFiは、ネットで見る限り、どこでも地域ごとに癖があって、同じ会社でも安定しない地域と駄目な地域と快適な地域と玉石混交みたい・・・。 Twitter等で、ユーザー発信して参考し合うしかないよね。 運営会社も把握してなさそうだし。 — ゆき@奈良 yukiBDMovieLove 【結論】クラウドSIM端末を選ぶなら限界突破WiFiもあり 限界突破WiFiの概要や、どんなときもWiFiやソフトバンク回線のポケットWiFiとの料金比較、メリットやデメリット、口コミや評判について確認してきました。 限界突破WiFiは初月日割り、さらに25ヶ月目以降も月額料金が変わらず使うことのできるクラウドSIMのポケットWiFiです。 クラウドSIMを使った端末はU2sやG3が多く、 スタイリッシュなjetfon P6を使っているところはほとんどありません。 初期費用が少なく済み、快適にWiFi通信をしたい人はぜひ限界突破WiFiの契約を検討してみてください。

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「UQ WiMAX」から「どんなときもWiFi」に乗り換えました!デメリットも紹介|タビホリ

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下記のような場合は、WiFiストア経由でのお申し込みではなくなりますのでご注意下さい。 どんなときもWiFiを海外で利用するメリットとは? 「ネット使い放題(データ容量に制限なし)」「トリプルキャリア対応でつながりやすい」など、日常(国内)使いするWiFiサービスとして優れた特徴を備える「 どんなときもWiFi」。 この点だけでも十分魅力が感じられますが、海外で使う通信機器として見た場合には次のようなメリットも挙げられます。 海外現地で使う通信手段にはレンタルWiFiや現地キャリアのプリペイドSIMカードなど、いくつかのものが考えられます。 しかしこれらには出発前の事前申込み、窓口での手続き・受取りといった手間が必要。 空港などでの受け取りについては、窓口に待機列ができているシーンも見かけます。 こうした手間を省ければ、待ち時間が減ってスケジュールに余裕を持てたり、忘れ物の心配をなくせたり。 気持ち的に楽になるため、旅を楽しむことにより専念しやすくなります。 国内でも海外でも1台で使える 遠隔操作でサポートが可能 海外で使っていたら急に正常に動かなくなってしまった。 「端末の電源がONにできる(物理的な破損でない)」「お客様サポートセンサーの営業時間内(日本時間で月~土曜日のAM11:00~PM18:00)である」ことが最低条件としてあるものの、これらを満たしていれば操作自体を遠隔で専門オペレーターに委ねられます。 盗難・紛失に備える「海外あんしん補償」 どんなときもWiFiには海外で万が一「盗難」「紛失」の被害にあった場合に適用される補償付き。 補償を使えば中古ランクA品のモバイルルーター(機器本体)を追加費用なしで送ってもらえます。 この「海外あんしん補償」は基本契約に組み込まれたものなので、海外渡航前に別途申し込むといった手間も不要。 うっかり申し込みを忘れていたがために補償が受けられない……なんて事態も防げます。 海外利用の料金はいくら? どんなときもWiFiの海外利用料金は2区分された「エリア」ごとに決まっています。 ・利用国エリア1(アジア・オセアニア・ヨーロッパ・北米)の場合 1,280円/日(非課税) ・利用国エリア2(中東・南米・アフリカ)の場合 1,880円/日(非課税) 料金のほかにおさえておきたいポイントは「海外利用料は別途発生」「利用日数は『実稼働日数』でカウント」の2つ。 どんなときもWiFiは料金プランが1つのみ(月額3,480円/税別)のシンプル設計ですが、ここに含まれるのはあくまで国内利用分のみ。 海外利用分はこれと別に請求されます。 ただし一般的なWiFiレンタルサービスとは異なり、 請求は「機器を借りている日数」でなく「海外で機器を使った日数」でおこなわれます。 海外に持ち出しても使わなければ追加料金が請求される心配はなし。 日本も含む)にて通信を利用できます。 対応国はこちら。 【利用国エリア1(アジア・オセアニア・ヨーロッパ・北米)】 ・アジア・オセアニア(26地域) 韓国、香港、中国、台湾、マカオ、オーストラリア、ニュージーランド、シンガポール、タイ、ベトナム、マレーシア、フィリピン、インドネシア、カンボジア、ミャンマー、ラオス、ネパール、インド、スリランカ、バングラデッシュ、カザフスタン、モンゴル、パキスタン、グアム、サイパン、フィジー ・ヨーロッパ(41地域) オーストリア、ベルギー、スイス、チェコ、ドイツ、スペイン、フィンランド、フランス、ギリシャ、イタリア、オランダ、ポルトガル、ロシア、スロベニア、トルコ、リヒテンシュタイン、モナコ、キプロス、ハンガリー、ラトビア、ポーランド、スウェーデン、ウクライナ、エストニア、クロアチア、アイルランド、リトアニア、ルクセンブルク、セルビア、ノルウェー、アルバニア、デンマーク、スロバキア、イギリス、サンマリノ、バチカン市国、ブルガリア、アイスランド、マルタ、ルーマニア、オーランド諸島 ・北米(2地域) アメリカ、カナダ 【利用国エリア2(中東・南米・アフリカ)】 ・中東(7地域) UAE、カタール、ヨルダン、イスラエル、サウジアラビア、イエメン、バーレーン ・中米・南米(17地域) コロンビア、ウルグアイ、ブラジル、アルゼンチン、ベネズエラ、パナマ、ドミニカ共和国、コスタリカ、エクアドル、グアテマラ、ペルー、ボリビア、チリ、ニカラグア、エルサルバドル、メキシコ、プエルトリコ ・アフリカ(13地域) 南アフリカ共和国、ケニア、モロッコ、エジプト、西サハラ、タンザニア、ザンビア、チュニジア、アンゴラ、アルジェリア、ガーナ、ナイジェリア、モーリシャス 海外で利用する際の注意点 1台で世界107カ国にて通信が利用できるどんなときもWiFiですが、最後に海外利用時の「データ通信量の取扱い」を注意点として覚えておきましょう。 高速通信は1GB/日まで 国内では原則「データ容量無制限」のどんなときもWiFi。 しかし 海外でLTEによる高速通信が利用できるのは1日あたり1GBまでです。 通信量が1GBを超過したあとは終日、最大384Mbpsまで通信速度が制限されます。 また1日の通信量が1GBに満たなかった場合も、余ったデータ容量の翌日以降への繰越はありません。 1日単位に区切ってカウント・請求されることを覚えておきましょう。 カウントリセットは日本時間の朝9時 「海外では1日あたり1GBまで高速通信が可能」の「1日」は 日本時間でAM9:00~翌日AM8:59を1周期としてカウントされます。 つまり日本時間で毎朝9時にカウントのリセットがおこなわれます。 まとめ:料金・通信量を理解して持ち出そう! どんなときもWiFiの海外利用について、サービス内容や魅力、注意点を紹介しました。 最後にとくに重要なポイントを箇条書き。 おさらいしておきましょう。 通信手段を検討するあたり、日常に加え、出張や旅行など海外での利用も想定にある。 そんな場合はぜひ魅力の多い「どんなときもWiFi」を一候補としてチェックしてみることをオススメします。 日々変化する各社情報をできる限り迅速に正確に反映するように努めておりますが、WiFiストアの掲載している情報のご利用に際して、有用性、適合性、完全性、正確性、安全性、合法性、最新性等を判断することはご利用者の責任とさせて頂きます。 また、WiFiストアが掲載する情報は、各会社の公表している情報を収集したものであり、閲覧時点での料金単価、サービスその他を保証するものではありません。 以下に掲げる事項ついて、一切保証しないものとします。 ・WiFiストア上で提供されるサービス提供元の情報(本WEBサイト上に表示される、第三者が管理・運営するリンクサイト内に含まれる一切の情報等)に関する、有用性、適合性、完全性、正確性、安全性、合法性、最新性等。 ・ご利用者がWiFiストアにおいて提供される情報を利用して第三者と交渉または予約、もしくは契約の申込または締結等を行う場合における当該交渉、予約、契約の申込みの結果及び締結した契約の内容。 ・WiFiストアを通じて入手できる商品、役務、情報等が利用者の希望または期待を満たす適切なものであること。 ・WiFiストアの不具合、エラーまたは障害が生じないこと。

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