クイズ ノック イラスト。 クイズノック川上のツイッターやインスタ顔画像は?イケメンかっこいいってマジ?【川上拓朗】

川上拓朗の東大留年理由は?勉強法・就職先・身長・彼女・クイズノック動画も

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6月10日(水)と17日(水)の放送では、2週にわたり、東大王VS東大発の知識集団「QuizKnock(クイズノック)」が実現。 今回は、伊沢が東大発の知識集団QuizKnockを率いて参戦する。 QuizKnockは、伊沢が発起人となり2016年に誕生。 「楽しいから始まる学び」をコンセプトに記事や動画、ゲームアプリ等を毎日発信しており、YouTubeチャンネルの登録者数は133万人を誇る。 4月に新大将となったIQ165の天才・鶴崎修功を筆頭に、鈴木光、林輝幸、砂川信哉たち「新生東大王チーム」は、どう迎え撃つのか!? 我々もいつもと違うやり方で対峙しないといけません。 私、鶴崎もQuizKnockに参加していますし、互いに互いをよくわかっていると思います。 東大王チームの方が『東大王』の問題をたくさん見ていますから、そこの経験の差で勝ちたいと思います。 伊沢拓司コメント いやはや、ついに対決と相成りましたか。 楽しみなような、少し怖いような、複雑な気分です(笑)。 がっぷり組み合うか、技の出し合いか・・・・・・まったく結果が見えませんが、過去に類を見ぬ「知の総合格闘技」になることは間違いありません。 そんな世紀の一戦を楽しく勝つのが、QuizKnock流です! いざ! 番組情報 タイトル 『東大王』 放送日時 TBS 2020年6月10日・6月17日(水)19:00~20:00 出演者 【MC】 ヒロミ/山里亮太(南海キャンディーズ) 【東大王】 鶴崎修功/鈴木光/林輝幸/砂川信哉 【ゲスト】 伊沢拓司ほかQuizKnockメンバー.

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クイズでノックな短編集[BL]

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一部のクイズノックファンの民度の低さと言いますかなんなんでしょうね、あの薄寒さは。 私もクイズノックのファンですが、コメント欄は絶対見ないです。 最近になって気持ちの悪い人がとて も増えているような気がします。 Twitterでも、絵師の人がボーイズラブを想起させるようなイラストを描いていましたし、絵師同士での気持ち悪い妄想話を見てしまいました。 もちろん全てのクイズノックファンの方々がこういう人ではないと存じ上げております 鍵垢にしていないのに、ご本人様が見たときに気持ち悪いと思われてしまうような妄想話をしている人が多くてとてもぞわぞわしました。 「かわいい」とか「かっこいい」と思うのは悪いことではないと思います。 何様だという話ですが ただ、あまりにも飛躍しすぎといいますか……。 私が気にし過ぎなのもあるでしょうが、それにしても最近変な人が多い気がします。 最近知ったのですが、ご本人様に夢小説を送りつけた人がいるそうですね。 聞いたときに卒倒しました。 しかもインスタグラムにも、なんの検索避けもせず、なんと「クイズノック」というタグをつけて夢小説を書いている人がいて絶望しました。 クイズを純粋に楽しんでいる人もいらっしゃるかと思いますが、上記のような人のせいでクイズノックから離れていってしまわないかと少し心配です。 Twitter上の話ですが、クイズノックで喧嘩になっている人もいらっしゃったので、少し悲しくなってしまいました。 ちょっとモヤモヤしていたので書き込ませていただきました。 不快になられた人もいらっしゃるかと思います。 お目汚し申し訳ございませんでした。 共感できるところが一つでもあれば幸いです。 補足私は学のない人間ですので、文章におかしいところがあると思います。 申し訳ございません。 自分の意見ですが、私は「夢小説」を否定していません。 そういった妄想は誰しもするでしょうし、何もおかしくもないことだと思います。 ですが、その想像を多くの人の目につくようなところに書いている人がいます。 もちろんマナーを守っている人はちゃんといると思いますが、マナーを守っていない人もいました 主にインスタ ので書き込ませていただきました。 最近クイズノックのアイドル化が著しいですよね… 私はTwitterではクイズノックまわりの方々を拝見していなかったのですが、そんなことになってたんですか… 確かにYouTubeのコメント、最近そういうコメント多いですよね、、 って思ったけど最初の方見返してみたら 伊沢さんの彼女羨ましいとか色気がすごいとか普通にありました。 もうYouTubeを始めた頃には手遅れ ? だったみたいですね… 最初の方はまだ「私も思いついた!」系のコメントが多かった気もしますが 最近は格が違いすぎてもあるのかそれ系のコメントがめっきりなくなってしまったんですよ〜… せめて上のほうのコメントはクイズの感想が良いですね。 クイズノックなんですし。 ジャニーズじゃないんだからw まぁじゃあコメ欄開くなって感じですが、今でも半分はクイズの感想なのでそれを共有するために開きます。 「クイズノックの民度が低い」とのことですが、それは少し違うのかと…私が今まで見た中では荒らし、アンチ等は見たことがないです。 それとも、もう少し違う意味なのでしょうか? 「コメント欄が気持ち悪い」については、共感しかねます…「かわいい」「かっこいい」などは見ますがそれ以上のコメントはないのでは? もちろん、内容についてのコメントもありますが、そのようなコメントが多いのは仕方のないことなのかなと思っています。 「Twitterやインスタに乗っている絵などが気持ち悪い」これについてはとても共感します。 ご本人様を「かわいい」「かっこいい」と思ったり言ったりするのまでは良いと思いますが… そのような画像や文章をご本人様や周辺の方々をブロック等して目に触れないようにしているのならまだしも、ブロックしていない、しかも送りつけるなんて論外。 まあ、ブロックしていてもクイズノックと調べた時に普通に出てきますからね… ファンならば見なければいい話なのかもしれませんが、最近では「クイズノック」とうったときに予測候補で「夢小説」と出てきます。 これならば、嫌でもご本人様の目についてしまうのではないでしょうか。 ご本人様を嫌な気持ちにさせてしまうようなことをファンがやっても良いのでしょうか? 答えは、否。 ) 「民度の低い」という意味を間違った使い方をしていたかもしれません。 私が思う民度が低いは、人様に迷惑をかけたり、不快な思いをさせてしまう人が多いことを指しておりました。 コメント欄についてですが、詳しく記載していたほうがよかったかもしれません。 私が見た動画では、「〇〇さんって彼氏になったら〜」や、かなりBL的表現を含むコメントがありました。 彼氏になってほしいという意見は否定しませんし、そう考えるのは個人の自由なので何も思いません。 ですが、それは所詮「妄想」ですので、やはりそういった妄想で不快になられる人も多いのでは?と思います。 BLについてはなんでしょうね、もう呆れて何も言えません。 妄想するのは勝手ですが、BLはやはり苦手な人も多いはずです。 それに、そういった発言を多くの人が見る、ましてやご本人様が見るかもしれないコメント欄で話されていたので「気持ち悪い」という書き方をさせていただきました。 私も夢小説を書いたりします。 (QuizKnockで書いたりもしますがあくまで自分で見るようです。 )一応SNSに載せている方たちは本人様、本人様たちの周りの方をブロックされて載せている方が多いです。 注意書きなどに書いてあります。 しかし、投稿主様の言うようにブロックしていなかったり本人に送りつけたりという人ももちろんいると思います。 投稿主様は本人様たちに見られるのが嫌なのか、そもそもそういうことを考えるのが嫌なのか分かりませんが、、。 QuizKnockの方々は人気なのでこのようなことは今後も増えていくと思います。 しかし、私も最低限のマナーとして本人様たちに迷惑をかけたり、嫌な思いをさせるファンの方々はどうかと思います。 私たちがちゅういをしてもどうしようも出来ない事だと思います。 言葉が悪いですが、嫌なら見なくていいのでは。 と思います。 なので、投稿主様も、ファンの方々もそれぞれマナーを守った推し方があっていいと私は思っています。 長文失礼致しました。 夢小説については個人の自由だと思います。 ご本人様に見られなければ不快になりませんし、マナーを守っているのなら大丈夫ではないかと私は思います。 ご本人様からも夢小説についての言及はありません。 それを送りつけるなということだけですね 「嫌なら見なければ」ということですが、私は不快な思いをしたくないので、最近はコメ欄等は一切見ていません。 自衛ですね笑 わざわざ不快な思いをするつもりは毛頭ございません。 私は注意しているつもりはありませんでした。 ただ、こういった人が最近多いな〜と思い、共感してくださる人がいないかなという思いで書き込ませていただきました。 私が思っているのは、「必要最低限のマナーを守ってほしいな」ということです。 やはり見る人が増えるということは、悲しいことですがマナーを守れない人が増えるということです。 ですが、貴方様のようにちゃんとマナーを守ってくださる人が増えることを願っております。 自分もクイズノックのファンですが、最近のコメント欄の内容は見てて本当に「うわ…」ってなるものも少なくありませんよね笑 自分はクイズノックのYouTubeチャンネルが始まる以前からQさま等のクイズ番組が好きで、伊沢さんのことももちろん知っていたので、かなり初めの頃からクイズノックの動画は見てますが、昔と比べると明らかにクイズに対するコメントが減り、よくわからんコメントをする輩が増えましたよね。 ですので、質問者さんの意見には激しく同意します。 今ではクイズノックのチャンネルは130万人近い登録者がいて、身近な友達などともクイズノックの話ができたりと、人気コンテンツになっていることは1人のファンとして本当に嬉しく思います。 ですが、そうして人気が増すたびにどんどん「クイズの中身」を楽しんでいる方が減っていってしまうような気がしていたので、自分と同じような考えをしている方がいて少し安心しました。 長文失礼しました。 共感してくださって非常に嬉しいです。 彼らもネットに顔を出しているので、多少の覚悟を持って活動しているのでしょうが、今の状況が彼らの望んでいたことかと言われれば少し違うような気がします。 部外者が言うことでもありませんが クイズをしている彼らが大好きなのはわかりますし、かわいい等思うことについては何も悪いことではないと思います。 ですが、度が過ぎた発言は周りの人だけでなくご本人様も不快になられてしまうかもしれません。 ですので、そう言うことを発言したい場合にはどうかご本人様の視界に絶対に入らないところで Twitterであれば鍵垢にする、検索避けを徹底する等 行動するという「配慮」をしてほしいです。 これはどこへいっても同じようなことだと思います。 私が言えたことではありませんが、人の嫌なことはしないように気をつける、不快に思っている人がいると知ったらすぐにやめるのが素敵な人なのではないかと思います。

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クイズノック川上のツイッターやインスタ顔画像は?イケメンかっこいいってマジ?【川上拓朗】

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2020年3月17日に「QuizKnock」のYoutubeチャンネルの主力メンバーとして活動していた川上拓朗がTwitterにて東京大学文学部の卒業を発表した。 そして同時にYoutuberとしての活動を2019年もって終了していたことも発表し、ファンを驚かせた。 不登校や休学・留年と、決して順風満帆ではありませんでしたが、良い大学生活だったと思います。 6年間ありがとうございました。 今回はQuizKnockの川上拓朗について簡単にどんな方か紹介したいと思う。 基本プロフィール 川上は2016年のQuizKnockの立ち上げメンバーとしてこれまで活躍してきた。 私立灘中学、高校の出身で、中学1年生から始めた。 QuizKnockの中でも屈指のクイズプレーヤーであり、クイズ王・伊沢拓司にも引けを取らない実力の持ち主である。 東京大学に在籍中には「東京大学クイズ研究会」の会長を務めたり、松丸亮吾が率いる謎解き制作集団「Another Vision」にも所属し、マルチに活動をしてきた。 テレビ朝日「Qさま」にも単独で出演した経験もある。 Youtubeライター的名場面 ほんの一部ですが、個人的に感じた凄いと思った動画を紹介したいと思う。 まず1つ目がQuizKnockにて何本か公開されている名門中学入試に挑戦する企画だ。 中学入試の問題に特に強かったことから川上は「中学入試王」ともメンバーに称された。 2つ目は空欄になっている問題文を一文字ずつ開けていき、答えを導き出すクイズに挑戦した企画だ。 動画内では伊沢と対決を行っおり、運の要素もあったが、さすが川上と思わせてくれるシーンが随所に見受けられた。 クイズ王なら1文字で答えが分かる?超推測力対決ガチバトル 今後の活動について 川上は冒頭に書いた通りYoutuberとしての活動を終了している。 これはQuizKnockを辞めたということではない。 みなさんの中にはQuizKnockがYoutuberだと思っている方も多いのではないだろうか。 間違ってはいないが、あくまでYoutube はQuizKnockのコンテンツの1つである。 そもそもQuizKnock の始まりはWebメディアであり、記事の執筆がメインとなっている。 今では株式会社になり、アプリゲームの開発なども行う企業である。 Youtuberとして「QuizKnock」と共に知名度上げた川上が今後の活動について下記のように語っている。 例えばWebメディア「QuizKnock」をより良いものにしたいですし、面白いアプリをもっと世に出したいと考えています。 そこでこの度、そういったYoutuberとしての活動を終了した次第です。 そもそもQuizKnockは7人組 Youtuberではありません。 私のYoutuber活動の終了は、「グループYoutuberのメンバー脱退」といった類のものではないと考えています。 私はたしかにYoutuberではなくなりますが、これからも変わらずQuizKnockの一員として引き続き組織を支えていく所存です。 最後に 川上はYoutubeの活動を辞めても、その知識と頭脳はやはりQuizKnockには欠かせない。 今後はライターとして記事の執筆の仕事が多くなってくると予想されるが、アプリ開発にも携わりたいということで、どのような活動をしていくのか楽しみだ。 そしてライター個人としてはクイズプレーヤー・川上としての姿もいつかまたお目にかかりたい。 【QuizKnock】 Written by ユーサク 【Nicheee! 編集部のイチオシ】 ・ ・ ・.

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