剣盾 サザンガルド。 【最終533位】黒翼邪龍軸厨二サザンガルド(剣盾シングル):旧禁娯楽のレノバスタン

【剣盾s1使用構築】黒鋼サザンガルド【最終日最高33位最終79位】

剣盾 サザンガルド

皆さんこんにちは。 初めての方は初めまして虎猫というものです。 今回はs6に使用していた構築の紹介になります。 今期は最終日最高140位、最終330位という非常に悔しい結果となってしまい記事を書くか悩んだのですが、反省の意味も込めて書くことにしました。 最後まで見ていってもらえたら幸いです。 【構築経緯】 サザンガルドのサイクル性能の高さと扱いなれている点から、サザンガルドを軸にすることを決定。 サザンとキッス対面の時一定数炎技を打ってくる相手がいることから、安定して炎技も受けることが出来るチョッキを採用。 電気の一環を切るのと物理受けの駒としてを採用した。 ここまでの4匹だと増加傾向にあったhbに不安定だと感じ、hdベースのを採用して最後にドラパルトに強く、単体で崩しの駒になれるを採用した。 前期を何度か作ってほしいといわれたので貼っておきます。 一月は残すようにしますが、それ以降は消しているかも知れません。 眼鏡 :h4cs252 技構成:流星群、悪の波動、大文字、とんぼ返り いつもの眼鏡。 ナット系統のサイクルが増えていたのもあって、前期よりは動かしやすい印象を覚えた。 この構築で一番sラインが高いのもあって多くの場面で選出していた。 食べ残し :h236a252d20 技構成:、聖なる剣、影うち、キングシールド 前期までは特殊型での採用をしていたが対や、等物理のほうが都合がいい場面も多いうえに、影うちを採用しやすいという理由から物理型に移行した。 実際それは成功で物理型を読まれる場面も少なく、とても動かしやすかった印象。 欠点としては身代わりを切ってしまったので数理対面から身代わりを張って展開する動きをとれなかった点と対性能が落ちてしまった点。 @フィラのみ :h228b132d148 技構成:じしん、、怠ける、あくび 電気への一貫切りとに強い物理受けとして採用した。 特性はチョッキやへの定数ダメージを嫌い砂の力にしていた。 技構成としてはサイクル戦を意識した怠けるを採用していたが、吹き飛ばしがなくて困る場面も多々あったので一長一短だったように思う。 調整に関しては眼鏡の流星群を耐える程度。 フィラのみ込みでの眼鏡オーバーヒートを2耐えしてくれる。 @突撃チョッキ :h4ab252 技構成:のしかかり、ヘビーボンバー、ヒートスタンプ、雷パンチ ABベースのチョッキ。 とキッスが対面した際に炎技を打つ相手が一定数いるためにガルド引きが安定しないので、炎に対する耐性を持つ熱い脂肪を採用した。 対面でにも勝てたり非常に優秀だった。 ノーマル技にのしかかりを採用しているのは3割の勝ち筋を引きに行けるのと、鬼火はプレイングでカバーできると考えたため。 実際麻痺らせることで拾えた試合もあったのでのしかかりの選択は悪くなかったように思う。 @黒いヘドロ :h252b76c4d156s20 技構成:、ヘドロ爆弾、大地の力、宿木の種 対最終兵器。 終盤増えていたに対して強い駒が欲しくなり採用していた諸説枠。 対としては非常に性能が高く、安定感もあり単体としてはとても強く感じることが出来た。 半面出せる構築が限られるのと弱点が多いために動かしづらさもあるのが難点だった。 @ラムのみ :h244b2c140d4s116 技構成:、、火炎放射、悪だくみ ドラパルトに強く、単体での崩し性能が優秀なとして採用した。 ヒトムナットアシレみたいなサイクルにはカババナでサイクルを回してキッスで抜いていくといいう動きもとれていて前期よりきちんと扱えていたように思う。 【重かった】 初手で軽く壊滅します。 ドラパルト 食べ残し身代わりに抗えるのがキッスしかいなかった。 低速サイクルのせいで相手しづらかった。 終盤増えていたアッキキッスがめちゃくちゃきつかった。 地割れ持ちに毎秒やられていた。 【あと語り】 計3回ほど140位まで上げることが出来ていたのだが、そこから勝ち切ることが出来ずにとても悔しいシーズンだった。 並びが非常に独自なものになってしまったので、とても人にはお勧めできないがこういう形もあるのだと少しでも参考になったら幸いです。 s6お疲れさまでした。 来期は忙しいのでガッツリ潜るか不明ですが、当たったらよろしくお願いします。 toranekopoke.

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【ポケモン剣盾】サザンドラの進化と覚える技【ソードシールド】|ゲームエイト

剣盾 サザンガルド

あけましておめでとうございます!すずさと申します。 最終日付近で割と安定して2桁帯で戦えていましたが、最終順位は使い手が弱いせいで溶かしてしまって残念な形になってしまいました、、、 溶けてますが、構築自体は割と強めでまとまってあると思います。 変化技が、からやぶ、キンシの3つで小学生みたいな技で構成されており、かなりのパーティになっていて使いやすい構築です。 なんの結果も残せていないパーティにはなりますが、参考にしていただけたら嬉しいです。 も貼っておくのでよろしければ使ってください!• パーティコンセプト ・対面性能の高いで数的有利を取る ・サザンガルドマタドorでゆるいサイクルを回して相手のックスを枯らし詰める• パーティ紹介 おくびょうCS残りH とくせい:ふゆう もちもの: 技: ラスターカノン とんぼがえり 今回の構築の軸です。 みがわりサザンからの流用個体です。 H偶数です。 メガネと一生悩んでいましたがパーティ全体のsラインが遅すぎるためスカーフにしました。 出し負けの少ないコマとして初手に出すことも多く、とかち合うことも多いので弱保ガルドとも相性のいいとんぼを採用しました。 に対する流星群が75%の乱数になってしまう点やアーマーガアが多い環境なので炎技がほしいこともありましたが、相手に対面勝てたりとダイスチルが強力すぎたのでこの技構成で使っていました。 ガルドととの相性補完が素晴らしく、軽くサイクルをこなせば相手のックスを枯らせすことも多くあり非常に強力でした。 選出率、ックス率1位 のんきHBのこりC とくせい:バトルスイッチ もちもの:弱点保険 技: 影打ち キングシールド 古来から伝わる弱点保険HBガルドです。 環境に受け構築が減り、対面が多い環境になったので非常に通りやすい構築が多く選出がしやすくなりました。 タスキガルドが環境には多いためにキンシが考慮されてない場合が多かったです。 とのサイクルにキンシを絡めて相手のックスを枯らしたり、キンシで相手の抜群ックス技をもらったあと弱保を発動させ、雑に影打ちで削り裏に回す動きが単純かつ強力でした。 の補正なし珠じゃれつく+威力130ダイホロウまでなら耐えることができるので対面の安定した引き先として重宝しました。 ックスしたやドラパルトを非ックス状態で倒すことのできるポテンシャルの高さは健在で、やはりパワーのあるであると感じました。 選出率2位、ックス率6位 控えめHCS H196 C252 S60 とくせい:かがくへんかガス もちもの:たつじんのおび わざ:ワンダースチーム 10万ボルト 、やっぱりこいつ。 まだまだ認知されていないのでわからん殺しができました。 再三ですが、• いたずら心無効• さいせいりょく無効化• 天然無効• 天候発動特性無効• かわりもの無効• ふくがん無効• ムラっけ無効 であるために、 VSオーロンゲ、VS害悪系統(、等)、VS純正受けループには相変わらずの無類の強さを発揮してくれました。 2桁順位VS4桁順位のレート差マッチでと遭遇した際、こいつを心からパーティに入れていてよかったと思いました。 本当に。 火炎放射だと対で乱数5割な点や、へのダメージが足りないことが度々あったため大文字に変更しました。 やとの相性補完が優秀で軽いサイクルを回す最低限の耐久もあるので(特殊方面はペラなので注意)、交換によって相手のックスを枯らす動きが強力でした。 (n回目) めちゃめちゃ数を増やしていたアーマーガアにも強気に出れる点も強かったです。 Sラインは要検討。 火力ライン H252オーロンゲに対してで確定1 H252ヌオーに対して大アシッド+大フェアリーで確定 Sライン 無振りアーマーガー抜き 選出率3位、ックス率2位 陽気AS残りH とくせい:ばけのかわ もちもの:いのちのたま 技:じゃれつく かげうち 最強。 対面性能の鬼。 なんですが、アーマーガアで完全に止まるのでカラスが多い終盤はやや動かしにくかったです。 ですがそれを差し置いても余りあるストッパー性能や化けの皮における行動保証がやはり強力でした。 前ほど珍しい技ではなくなりましたが、は相手視点ても考慮が難しい技であるのは間違いなく、この技のおかげで拾った試合も多くあったので私は派です。 受けポケが少なくなったのでによる弊害がアーマーガアにスキを見せるぐらいでその点が気にならなければシャドークローよりのほうが優れていると感じました。 選出率4位、ックス率3位 意地ASのこりB とくせい: もちもの:きあいのたすき 技: ロックブラスト からをやぶる 普通のパル。 抜きエース。 パワーがやばいのでこいつを止められない構築には絶対に選出しましょう。 からやぶの制圧力は素晴らしく、ックス相手ですら積んでさえしまえば勝ち、という状況も多くあったためとても強いでした。 からをやぶらずにつらら+つぶてでもある程度の対面性能があるためストッパーとしてもなかなか活躍してくれました。 ですが、環境的にアーマーガアと水が多かったので出しにくい構築が多かったです。 カバが増えてステロが撒かれたりでタスキが潰れやすくなったのも向かい風でした。 選出率、ックス率5位 (カット) ひかえめHCのこりS とくせい:ふゆう もちもの:こだわりめがね 技:ほうでん 普通のメガネです。 や、大量のアーマーガアが面倒くさいので採用しました。 の仲間たちの中では攻撃性能が一番高いと思っています。 技を打ち分けたい場面も多くありましたがアーマーガアやに対して一撃で致命傷を負わせられる点が強くて眼鏡のまま運用しました。 サザンと合わせてとんボルチェンで軽いサイクルをまわしつつ眼鏡の火力で負荷をかけて有利対面を作っていけるのが強かったです。 選出パターン 受け以外 基本的に刺さってるを出します。 普通ですね。 優先事項の目安として上から、 1,パルが止まる相手がいない時は選出 2,ガルドが刺さてる場合は選出 3,相手の抜きエースのストッパーもしくは止めるプランを実行できる並び(サザンガルドなど)選出 4,相手に選出されたら突破不可能になるが存在しないように選出(例えば相手にアーマーガアがいるのにパル+ミミ+ガルドとかはやばい)相手の6匹に対し、こちらの選出の2匹以上がが5分~有利相性を取れる選出が理想です。 (片方の有利が亡くなっても詰むことはないため) 5,時間内にひたすら4番を繰り返して最適な選出を目指す 上記が大まかな選出基準です。 4,5は有名な話で、この構築でなくても選出の方法の基本になると思うので覚えといて損はないと思います。 初手は雑な説明ですが、相手の初手を予想して有利なを投げましょう。 出し負けをしないのが一番ですが、もし負けた際は引きさきor起点にできるポケor上ばけるでなんとかしましょう。 相手が攻めのコマを採用している際はor+あと2、でいいのでしっかりと相手のアタッカーにも対応できるようにしたほうがいいです。 立ち回り 受け以外 対面処理が基本です。 基本的にタイプ受けしかできないので、交代は基本的に相手の安定行動2種くらいに対応できる時にすると安定すると思います。 この構築の理想の動きは相手のックスを非ックスでいなして、こちらのックスで詰めるという動きになります。 こちらのックスは相手に1貫ができたときに使うのが一番強いですが、相手のックスを対面処理するためのックスも決まれば強いので、相手が確実に切って来るタイミングかつ対面処理が見込める場合は、ックスを切っていくのが強いです。 相手にックスを強要されて切るのは弱い行動ではありますが、自分の裏と相談して負けに直結しないようにックスを切りましょう。 またストッパーも豊富なので序盤でックスで荒らし、ストッパーで詰めていく動きも可能です。 序盤でックスを切る際は1. 5匹程度の被害量が見込める時を目安に切っていました。 相手のックスは、サザンガルスの軽サイクル+キンシ、+やパルのタスキからやぶなど枯らすコマは多いので、これらをうまく使い消費させるとかなり有利に試合を展開できます。 あとは負けに直結する博打行動を避けて裏を見つつ安定行動で詰めていきましょう。 受け相手 ックスで破壊します。 対面はこちらが有利で す。 純正受けループ相手の場合は止まる相手はぐらいなのでと絡めて崩しましょう。 相手が攻めのコマを選出している際は早々にックスを切ると切り替えされる時があるので注意しましょう。 重い相手 ・ 重い重すぎる。 ックスを枯らして積んで突破するかガルドでゴリ押しが突破方法なのですが細い道のりなのでひたすらマッチングしないでと願っていました。 個体数多くないしね! めちゃめちゃマッチしました。 溶かしました。 さいごに ここまで長々とお付き合いありがとうございました! そこそこ丁寧に書いたので参考にしていただけたら嬉しいです。 最終で上を狙うのは欲を出しすぎました。 しょうもない負け方してからメンタルやられて連敗祭りでした。 はい、言い訳ですごめんなさい、、、 ここまで上位で戦うのは初めてだったので、ガチ強者の方と何回もマッチして非常に楽しいバトルを何回もできたのは本当に楽しかったです。 みなさん対ありでした! 剣盾での初めての最終で全く結果を残せなかったのがかなり悔しかったので、シーズン2も潜ると思います。 ともあれ、シーズン1お疲れさまでした!今年もよろしくおねがいします! 実はやってます!質問等はリプライなどでどうぞ~ よろしければフォローしていただけると嬉しいです、、、 (前の記事でフォローしてくださった皆様、仲良くしていただきありがとうございます!!フォロワー爆増しましたあざす!!) suzu6ka.

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【ポケモン剣盾シングルS2最終116位】攻めサイクル「サザンガルド」

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「ニンフィア」 フェアリー ギルガルドが、ニンフィアの弱点の「はがね」を半減。 「どく」タイプを無効。 またニンフィアはサザンドラが苦手な「ドラゴン」「かくとう」タイプに強い。 耐久が高く、回復技も覚えサイクルで活躍しやすく、「あくび」や「ハイパーボイス」が使えるため起点になりにくい。 「オーロンゲ」 あく・フェアリー ギルガルドが、オーロンゲの苦手な「はがね」「フェアリー」を半減。 「どく」を無効。 サザンドラが、オーロンゲの苦手な「ロトム」にめっぽう強いし、 またオーロンゲは今作からの新ポケモンで色々めんどくさいことをしてくる「ドラパルト」にめっぽう強い。 壁張りなど、起点作成や「みがわり」でダイマックス枯らし、「でんじは」で麻痺巻きなど、沢山の役割を持てる。 「ナットレイ」 物理耐久がとても高く、「アイアンヘッド」で殴られたら「てつのトゲ」でタスキを削れる。 「つるぎのまい」がある場合、逆に起点にされてしまう事もあるし「つのドリル」も怖い。 そこまで有利対面じゃない。 ボディプレスなどの攻撃技で早めに落としておきたいところ。 「ヌオー」 「はがね」半減、「じめん」は等倍。 防御に振り切れば2発は耐えるため、「じこさいせい」で耐久しながら「ねっとう」で殴る。 「てんねん」で積み技を無効にできるため、かなり安定して受けを成立できる。 「つのドリル」が怖すぎて震えながら「ねっとう」で殴る。 ちなみに「つのドリル」は2回以上の試行回数を重ねれば、命中確率は5割を超える。

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