はいふり 評価。 ハイスクール・フリート

【みんなの口コミ】劇場版『ハイスクール・フリート』の感想評価評判

はいふり 評価

2 97. 6 2. 6 98. 7 2. 5 100. 7 1. 6 103. 8 1. 3 106. 8 1. 2 111. 9 1. 特化ゾーン くるみ割りの魔女は 穢れのたまり具合が鍵を握り 通常. AT中に穢れを溜めれば溜めるほど、突入率が上がり AT消化終了後に突入します。 今作の穢れの解放は擬似ボナ突入時ではなく、基本AT非当選時のボナ後、またはAT消化後に発動するようです。 穢れは 規定G数消化、CZ失敗時、通常. AT中のハズレ役時に穢れポイント加算抽選がされ溜まる仕組みで、 穢れの溜まり具合は、小. 大で液晶上部のダークオーブにて示唆されます。 【通常モード】 200G、400G台で、 MBが当りやすい!? モード 【チャンスモード】 100G、300G、500G台で、 MBが当りやすい!? モード MB中のソウルジェム初期ランクが、 通常モードよりも優遇!? 「ランク3(杏子)」が最低1個保証!? されるようなので、 マギカラッシュ当選に期待できるモードですね! 【悪魔モード】 稀に移行することがある特殊なモードで、 どのゲーム数からも、 MB当選が期待できる!? さらに、MB中のソウルジェム初期ランクが、 3つとも「ランク5(まどか)」に!? 3つとも「ランク5」ということは… マギカチャレンジ3回成功=悪魔ほむらゾーン確定!? ちなみに、どのモードに滞在していても、 100G以内にMBが当選する 可能性はあるので、 マギカチャレンジに失敗しても 諦めるのは早い!? かも また、特定の演出が発生すると 悪魔モード滞在のサイン!? となるようなので、演出にも注目 ウィンドウセリフ演出の「悪魔ほむら」は、 ボーナスの本前兆を否定すれば…!? 【くるみ割りの魔女】は、突入タイミングも ボーナス終了時(AT非突入)orAT終了時と、 他の特化ゾーンとは異なります。 穢れ発動煽りが発生すると、突入のチャンス。 蓄積量に応じて抽選されるため、 穢れが溜まっていなくても期待が持てます! カギとなるのは、 『misterioso』が流れるかどうかの 歌抽選です。 くるみ割りの魔女は、 開始から3セットの継続が保証!? されているため、 歌抽選に当選して2セットが保証されると、 計5セット保証=追撃上乗せ確定!? 継続確定!? のエピソード演出の中でも、 マミ&まどかエピソードが発生すれば… 『misterioso』が流れることも確定!? 先日ですが観て来ました。。。 全く問題ない! 演出が進化している感あり。 ようやく筺体が映える感じになったかな。 純増約3. 0枚だけど「初まど」と「まど2」と比較すればスペックアップしている訳で、 どこぞの業界人のリゼロと比較する意味が分からない。 別にリゼロはリゼロだし、全く別物扱いで良い。 今までと違うのは、G数管理から差枚数管理へ変更。 なんでも小役以外に周期抽選のベル管理も裏ではあるとか!? あとはボーナス図柄が目押しではなく自動で揃うのが残念。 そして10月末には「初まど」も全店から消える。。。 おそらく年末か来年には増産になるのだろうなと。 @2ch.

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【みんなの口コミ】劇場版『ハイスクール・フリート』の感想評価評判

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およそ100年前、プレートのずれにより、多くの国土を水没によって失った日本。 国土保全のため次々と築かれた水上都市はいつしか海上都市となり、それらを結ぶ航路の増大に伴い、海の安全を守る職業「ブルーマーメイド」が女生徒たちの憧れとなっていた。 そんな「ブルーマーメイド」に憧れ、横須賀女子海洋学校に入学した岬明乃は航洋艦「晴風」の艦長に任命され、クラスのメンバーと共に海洋実習に参加する。 彼女たちを待ち受けていたのは、数々の危機。 教員艦からの突然の発砲、暴走する他学生艦との戦闘、救難船の救護活動など、数々の困難を辛くも乗り越え、無事に陸に帰還したことで、メンバー同士の間に固い絆が結ばれるのだった。 その騒動から1か月後、テスト休みを満喫する晴風メンバーに新たな危機が訪れる。 それは晴風クラスが解体されるというもの。 晴風メンバーは、動揺しながらも再び一丸となり、クラスの解体を阻止したことで、絆をより深めていくのだった。 そして、晴風クラス解体危機から3か月。 横須賀では、呉・舞鶴・佐世保を含めた全女子海洋学校の生徒が一堂に会し文化祭と体育祭を行う「競闘遊戯会」が開催され、明乃たち晴風クラスのメンバーも歓迎祭の準備に追われていた…。

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【みんなの口コミ】劇場版『ハイスクール・フリート』の感想評価評判

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所々、作画が気になったものの、個性あるキャラクターたちと迫力の艦隊バトルが見られて楽しめた。 主人公の親友ポジションながら、TVシリーズではあまり活躍できなかったもえかがきちんと本来の実力を発揮しているのがよかった。 敵が占拠しているフロートへの潜入シーンがリアルにできていて、手に汗握った。 ハンドサインの徹底、制圧の順序の組み立て方など、プロのそれっぽくて感心する。 艦隊バトルもなかなかに迫力あって良い。 秋乃ともえかの息のあった連携がようやく見れたのが感慨深い。 ただ、他の海洋学校の生徒たちも多数登場したのに、あまり活躍の場を作れていないのはもったいない気はした。 大和型の戦艦も登場したのだから、もっと思い切り艦隊戦をやってもよかったのでは。 もしくは、半端に外部の敵を登場させるのではなく、あくまで学校交流の一貫で、各学校の対抗戦をやるみたいな展開も面白いのではとちょっと思った。 それなら新キャラも余すところなく、活躍させられ、ましろと秋乃のドラマも描けたのではないか。 とはいえ、おおいに楽しい作品だった。 劇場映えするタイプの作品だったし、またOVA展開でもいいので劇場で見せてほしい。 構成ボロボロ伏線ぶん投げの杜撰な映画です。 映画館で見ると後悔します。 前半はダラダラお祭りを見せられ、 カードゲーム会場みたいな所で戦艦シュミレーターみたいなのを操作する棒立ちキャラを見ていたら、 後半は何かよくわからないけど戦って終わってました。 映画オリジナルキャラクターのスーちゃんがいかにも話のキーの様な予告だけど彼女が居なくてもストーリーは成立する上に、彼女の「父親を探しに日本に来た」という設定もぶん投げて放置してエンディングなのでモヤモヤしました。 主人公のパートナーが別の船の艦長になるかもしれないという要素がありますが、情報不足すぎて別にハラハラとかせずフーンって感じで感動もなくすすけた茶番を見せられます。 せめて艦長になるかもしれない船の乗組員たちと交流して心が動いたり興味を持ったなどしないとキャラクターがいる意味がないので無駄に他校の美少女増やしてダラダラお祭りするならもっと必然シーンに描写時間を割くべきです。 アニメとOVAは好きだっただけに残念です。 初日に横浜で観賞しました。 はいふりの学生としての楽しさ、海戦の激しさを凝縮したような展開だったと思います。 スーの処遇が甘過ぎるといわれるかもですが、はいふりの世界観としてはありだと思いました。 前半は横須賀市と制作陣との距離の近さを感じ、後半は海上自衛隊さん協力のもとでの臨場感のある効果音や某艦船の統制射撃にロマンを感じました。 海戦の効果音の見ごたえが凄かったので思わず音響がアップグレードされたテレビシリーズのBlu-rayboxを購入してしまいました。 また、公開にあわせてどこかの雑誌の表紙になっていないか探したところコミックアライブさんの表紙を飾っていました。 はいふりのグッズが付録としてついてきてうれしかったです。 この作品を語る上で『ガルパン』がだいたい同じテーブルに上がります。 アチラは陸軍、コチラは海軍です。 ただTV版の吉田玲子の名は今作にはありません。 結論から言いますと、表題以外が何もありません。 一部作画が乱れた所を除きサスガA-1と言えますが内容は凡作です。 それは、TVシリーズからの趣味の不一致が劇場版にもやはりシッカリ症状として現れた事によるもので、同じ様な感覚を『艦これ』にも持ったものです。 どうしても?大鑑巨砲の大和に女の子を乗せたかったと言う目的に主軸があり、そこにコテコテ肉付けするにあたって無用に質面倒な設定やら何やらを織り交ぜた結果、そのやりたい目的以外の全てがソレをお膳立てするだけの存在と化した感が拭えません。 メカニカル描写も業界慣習考証もあれ程力を入れて再現し、その辺がカッコ良かった事に異論はナシですが、ソレ以外の女の子たちのドラマ、お話のネタ・ストーリーは取り立てて劇場版仕様とは言えず、惹きつけられる要素も特にありません。 敵との攻防などは戦隊ヒーロー物と同じベクトルに感じた程で、字に書いた様な表面的な展開に終止してしまいました。 お話の中心は大和ではなく「晴風」ですがソレも色物扱いに感じてしまいました。 台詞の掛け合いとか訊いてても、やっぱし大和やその艦砲射撃を魅せたいのかなと。 前半のイベントシーンも展開にめり込む重要な部分ではない様ですが、かなりの尺を割いています。 スーザンを絡めるにしては大掛かりですし、寧ろその分を敵の描写に回せなかったのでしょうか? CGで艦船を動かすのに時間と予算が足りなかった的な大人の事情を彷彿させています。 そして、軍上層部のやり取りがサッパリ解りません。 そんなこんなで、まァ言ってしまえばTVシリーズの時点からイロイロ難しく厳しい素材だったんだろうなと言う感想です。 同人発祥の企画としては商業レベルに磨ききれなかった製作技量や、そもそもその辺の趣味の不一致が原因なのかなと思われます。 (文中敬称略) テレビシリーズは1~2話は観たが3話で脱落、OVAはもちろん観てないという状況で観に行った。 学園祭行事にかこつけて、乗組員や別のクラスの艦長たちのキャラ特性説明をこなしつつ、新キャラ紹介の前半は、萌え意識しすぎで、こういうのが苦手な私には眠くて眠くて(実際、二度ほど意識が飛んだ)。 似たような声質の声優、似たようなキャラばかりで見分けがつかない問題も発生。 で、観に行った狙いの後半、海賊との決戦だが。 艦隊運用と、主役駆逐艦・晴風単騎突入の戦闘シーンは楽しめました。 晴風の3DCGがよく動き、レンズを意識したデフォルメ表現も素晴らしく納得。 駆逐艦というより、小型のレース用ボートのような挙動とスピードなのはどうなのか?という疑問はありましたが、迫力重視のこのような表現ならまぁいいかと。

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