ぎっしり 満足 チョコ ミント。 チョコミントアイス早見表!9種類食べ比べてみました

ファミマのチョコミントフラッペが美味すぎる!?カロリーや作り方は?

ぎっしり 満足 チョコ ミント

チョコミントアイス難民となったBBAの前に まるで神の遣いのような チョコミントアイスの伝道師が現れて下さいました。 こちらのチョコミントアイスは ファミマで購入、お値段 178円(税込) 恐らく2015年頃から発売されている当時と、内容と値段は変わっていないと思われます。 ちなみに グリコのぎっしり満足は184㎖で178円 明治のスーパーカップは200㎖で140円 共に税込み。 で、正確に測ったわけじゃないんだけど 恐らくグリコの方がチョコが多い。 これは何も根拠なく、私が食べた感触のみです。 ついでに言うとグリコの方が全体的にちょっと甘く感じる。 チョコもグリコの方がちょっとミルキーかなー? いやでも本当にぎっっしりで驚いた!! チョコのザクザク食べてる感もあって 個人的には 美味しいの一言!! チョコミントアイス好きな人はそれぞれに 自分の味の好みがあると思います。 スッキリ派もいれば、チョコ多いのが好き派もいて あと分量とかね。 私の舌は庶民の舌なので 量も多いのが好きだし(お得感に弱い) ミントだけじゃなくてチョコが多い方が好きだし(なんだかんだ甘い物好き) 中華のクラゲが好きなくらい食感が面白いものが好きだし(ザクザク感のポイントは高い) やっぱ、この手ごろな値段で いっぱい食べれて 食感も良い バランスが非常に良い! ってことで、このグリコの「ぎっしり満足チョコミント」はアリ!ですね。 暑い日が続くとアイスの在庫がなくなる説 今日は日本列島全体的に曇りや雨だったので そこまでアイスの消費量は増えてないと思いますが、 明日からかなり暑くなると言う予報が出ています。 東京は30度を越えると予想されてますが おそらくアイスの消費量も半端ないと思います。 スーパーカップチョコミントなんて期間限定だったから みんなまとめ買いして コンビニでも在庫切れよく見ました。 スーパーカップはそこら辺のスーパーなどでも買えたのですが このぎっしりチョコミントはどうなんですかね? ファミマとサークルKのみなのでしょうか…。 こちらのスムージータイプでも食べ終わりはさっぱりしていて ちょいちょい果肉もあって食感も楽しめました。 それにしてもパピコってフタって言うの?先っちょ取り易くなりましたよね。 千葉が遠いよー(汗) と言う方、神戸と埼玉にもあるようです。 是非公式チェックしてみて下さいね!! chiyochiyopon.

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贅沢なチョコミント!?ファミマのフラッペに2.6倍チョコチップのフラッペ登場!チョコミン党の幸せ報告が続々!

ぎっしり 満足 チョコ ミント

こんにちは、チョコミントが大好きなです。 ファミリーマートのアイスコーナーに並んでる「 ぎっしり満足!チョコミント」というアイスがあるんですが、これがフラッペになってしまいました。 ぎっしり満足!チョコミントフラッペ 1個276円で、たっぷりのチョコミントのフラッペが楽しめる、チョコミント好きにはたまらないドリンクでした。 これは ファミリーマート限定商品です。 本当においしかったので、詳しく紹介しますね。 チョコミントフラッペの作り方 チョコミントフラッペの作り方は簡単。 ファミリーマートにあるコーヒーマシーンを使ってすぐに作れますよ。 間違ってそのまま家に持って帰らないように注意しましょう。 チョコミントフラッペは冷凍庫の中に入ってます。 アイスコーナーじゃなくて、冷凍食品や箱入りの大きなアイスのある場所です。 こんな感じの場所に並んでますよ。 これが今回のお目当て「ぎっしり満足!チョコミントフラッペ」です 結構多くて食べ応えありそう。 カロリーはなんと419kcalもあります! これ1個食べると結構おなかもいっぱいになるので、パンなど他のものと一緒に買うときには注意です。 作り方も書いてあります。 とても簡単3ステップ。 まず最初にふたを開ける前、しっかりと容器をもみます。 しっかりともんでおけば、食べる時に楽に食べられますよ。 これでもかっていう位にもんでください。 次はふたを外してコーヒーマシーンにセット。 「フラッペ」のボタンを押します。 熱いミルクが注がれて、カチカチだったチョコミントのアイスがいい感じに溶けてきます。 しっかりともんでおけば、ミルクとチョコミントのアイスがいい感じに混ざり合うんです。 ミルクが注ぎ終わればできあがり。 チョコミントフラッペはチョコがたっぷりでおいしい! 完成したら、ふたとストローをセットします。 フラッペ専用のふたとストローがあります。 それでは「ぎっしり満足!チョコミントフラッペ」を飲んでみましょう! まずはなめらかさについて。 コーヒーマシーンでミルクを入れる前、しっかりともんでおくのは大正解。 これをやってないと、ミルクを入れてもちゃんとチョコミントのアイスとミルクが混ざり合わいと思いますね。 しっかりと混ざり合ってこそ、おいしいフラッペです。 今回はこれでもかっていうほどもんだので、ミルクとアイスとしっかり混ざり合って食べ心地もグッド。 飲む時には、少し時間をおくのもおいしく飲むコツかな。 ミルクを入れた後、すぐに飲むんじゃなくてストローでよ〜くかき混ぜます。 こうして 少し時間をおいたほうがアイスもほどよく溶けて食べやすいです。 次は肝心の味。 まず驚くのはチョコレートの量です。 口の中に流れ込んでくるチョコレートの量がものすごい! 一方でミントはそれほどスースーした感じではなくて、とても飲みやすいマイルドな爽やかさ。 これぐらいの方が飲みやすくていいですね。 最初はミルクがいっぱい入ってるので、楽にゴクゴク飲んでいけます。 ところが途中からはミルクが少なくなって、半固体のアイスがカップの底の方に溜まってきます。 後半は前半と比べて結構飲みづらいづらいですね。 後半になってくると、「飲む」ではなくて「食べる」といった方が適切な表現です。 最後までおいしく食べるためには、 最初から一気に飛ばして食べないようにしましょう。 じっくりと時間をかけてアイスをしっかりと溶かしながら食べます。 それにしても、最後の最後までたっぷりのチョコレートが味わえるのはすごい。

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ぎっしり 満足 チョコ ミント

チョコミントアイスは、その独特の味わい、清涼感を「たまらなくおいしい」と感じる肯定派と、「歯磨き粉みたい」と揶揄する否定派で評価が二分されるが、筆者は前者の肯定派、つまり「チョコミン党」である。 また、ひと口にチョコミントアイスと言ってもその種類はさまざまで、ミント感が強めのものもあれば、大きなチョコがゴロゴロと入っているものもある。 そんなわけで、近場で手に入るチョコミントアイスを買い集め、食べ比べて、それぞれの特徴をチェックしてみることにした。 「凪のお暇」ファン必見! ハイボールと合うチョコミントはどれだ? シンプルに食べ比べるだけではおもしろくないということで、試してみたのが「チョコミントハイボール」。 ドラマ化されたことでも話題の人気漫画、「凪のお暇(なぎのおいとま)」のワンシーンでチョコミントハイボールが紹介されるのだが、これがまた本当においしそうなのだ。 ウイスキー、ソーダ、ミント、チョコ。 確かに悪くない取り合わせだが、実際のところはどうなのか。 そして、もっともハイボールと相性のいいチョコミントアイスはどれなのか? 「チョコミントハイボール」に必要なのは、グラス、氷、ハイボール、チョコミントアイスだけ。 ハイボールは価格. comで売れ筋No. 1(2019年8月1日時点)の「サントリー 角ハイボール 350ml」をチョイスした。 チェック項目は、「爽快さ」「クリーミー感」「チョコ感」「甘さ」、そして「ハイボールとの相性」だ。 すべて5段階で評価する 赤城乳業 チョコミント(カップ) まずは筆者が毎日のように食している、「AKAGI チョコミント(カップ)」から実食していこう。 ベーシックな味わいのチョコミントアイスで、ミントの爽快さがほどよく、チョコチップの存在感も適度。 クリーミーな後味がミントの余韻を際立たせている。 ハイボールとの相性は抜群によい! 口にするとウイスキー独特の香りや風味にミントの爽やかさがプラスされ、ハイボールのほろ苦さの後にチョコの甘さを感じ、最後にまたミントの爽やかさが鼻を抜けていく。 アイス単体としても、ハイボールに入れてもバランスがよいチョコミントアイスだ。 「AKAGIチョコミント(カップ)」と同様バランスがいいが、こちらのほうがチョコの主張が強い。 ハイボールに入れてもチョコチップのパリパリ感はそのまま。 チョコミントアイスのクリーミーさでハイボールがマイルドな味わいになり、甘さは控えめ。 これもかなりおいしい。 チョコチップではなく、チョコブラウニーが入っているので、食感も一般的なチョコミントアイスとは異なる。 チョコブラウニーにクリーミーなアイスがからみ、アイスとしての完成度は高くてこれはこれでおいしいのだが、チョコミント好きとしては少し物足りなさも。 ミント感が少ないからか、ハイボールの味がほとんど変化しない。 逆に言うと、ハイボール好きには向いているのだろうか。 そんな人は、そもそもチョコミントアイスを入れないかもしれないが……。 上層はチョコが多く甘さが際立ち、下層に行けば行くほど、ミント感が強くなっていく。 いたずら心から、チョコミントが苦手なスタッフにあえて下層を食べさせてみたが、強烈なミントの余韻にひと口でスプーンを置き、「これは歯磨き粉だ!」と悲鳴を上げていた。 率直に言って、ハイボールとは合わない。 クランチやチョコソースの主張が強すぎて、ハイボールの爽やかさとケンカしてしまっている印象なのだ。 最後まで口の中にクランチが残ってしまうのもよくない。 ここまで食べてきて感じるのは、「チョコの主張が強すぎると、ハイボールと合わないのでは?」ということ。 ハイボールに合わせるうえでポイントになるのは、ミントの爽快さなのではないか……。 チョコの甘さではなくて、アイスの甘さだ。 チョコチップの食感や甘さはちょうどよく、ミント感は若干弱め。 チョコミントアイスとしての完成度は高いのだが、なにせアイス自体が甘いのであまり量は食べられない。 ハイボールに乗せても甘さは中和されず、マイルドな味わいにはならなかった。 ハイボールとアイスをそれぞれ口に入れている感覚で、ハッと気づいてしまった。 それならわざわざハイボールに入れなくてもいいじゃないかと。 王道系のチョコミントアイスと言える。 逆に言えば、爽快感もチョコ感も甘さも普通で、目立ったところがない。 ハイボールの味わいをしっかり残しつつ、飲んだ後にミントの香りが鼻から抜けていくのが心地よいので、ハイボールとは合うと言えるのだが、やはり飛び抜けた個性がない印象だった。 鼻から抜けていく爽快感もやや物足りない。 ただ、チョコミントアイスの氷の食感とハイボールが融合すると、スムージーのような飲み口に。 女性受けしそうだ。 ほかのアイスに比べるとミント感も強いが、それでもチョコの甘さが勝つ。 ハイボールとの相性は星2つ。 ハイボールを飲んで、チョコをかじるイメージだ。 それぞれが独立しており、相性がよいとは言い難い。 チョコのパリパリ感とトロトロ感を同時に楽しめる。 チョコ感が強いため、ミント感はやや少なめ。 これまでチョコ感の強いアイスがそうだったように、これもハイボールとの相性はよくない。 ハイボールとチョコが独立している印象だし、ハイボールに入れると生チョコの食感が弱まり、アイスとしての魅力が減ってしまうのだ。 チョコとハイボールそれぞれが口の中でマッチせず、独立して主張してくるため、味的にも食感的にも違和感が出てくるのだ。 ただ、チョコが少なければいいというわけではなく、アイス自体が甘すぎるとハイボールの味が消えてしまったり、ミント感が少ないとハイボールの風味が強すぎて、一緒に食べている意味がなくなってしまったりする。 嗚呼、奥深きチョコミントハイボールの世界……。 どのアイスも単体での完成度は高く、もちろんおいしかったのだが、勝手ながら、「アイス単体でおいしかったランキング」と、「ハイボールとの相性ランキング」を以下に記載させていただいた。 チョコミントハイボール作りの際の参考にしてみてほしい。

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