プルームテック パフ リセット。 PloomTECH(プルームテック)の使い方と使用した感想

説明書にも書かれていない!?プルームテック・プラスに新たな「裏技」が登場!あることを解消してくれるスグレモノですよー。

プルームテック パフ リセット

じゃあ1パフあたり2. 4秒以上吸引したらどうなるの? 答えは「 リキッドが足りなくなる」です。 パフごとの秒数で、どのように過不足が発生するかをまとめました。 1パフあたりの平均吸引時間 タバコカプセルとリキッド残量のズレ 1秒 5カプセル全てを使い切っても リキッドが6割ほど余る 2. 4秒 5カプセル全て使い切った時にちょうどリキッドも無くなる 3秒 3カプセル目を吸いきった時にちょうどリキッドも無くなる これはタバコカプセルにおいても同じ話で、1パフあたりの吸引時間が短すぎると、5個分のタバコカプセルを吸引後であっても、リキッドが余る=タバコカプセルが足りなくなります。 このような過不足発生時に便利なのが、プルームテックプラスのリセット機能なんですよね。 プルームテックプラスのリセットの方法• 本体の電源がONの状態で電源ボタンを20回連打する。 以上です!これで動画のように20回連打後に ボタン周りのLEDが長時間点灯すれば、リセットが完了しているということになります。 超簡単ですね! リセット機能を使うべきタイミング3種類! 途中で新しいカプセルに変えたい時 これが一番リセットを使うべきタイミングですよね。 久々に利用するため、以前利用していた時に何パフまで吸引したか覚えていないのも仕方ありません。。 そこで50パフに到達せずに新しいカプセルで吸引を始めてしまうと、前回のカウントが継続されて、まだ新しいカプセルでは10パフしかしていないのに早い段階で吸引ができない〜!!なんてことが起こることがあります。 1パフあたりの平均吸引時間が短くリキッドが余ってしまっている時 たばこカプセルの中身を確認してみた 1パフあたりの吸引時間が短く、リキッドが余ってしまう方は残念ながら、言葉を選ばないで表現すると「 一番勿体無い」タイプのユーザーになります。 というのも、タバコカプセルが足りなくなった場合は公式製品でしか補充ができないからです。 ですので、 もしリキッドが余ってしまいもったいないという方は、タバコカプセルを再利用してみるのも手です。 プルームテックは互換機の種類も豊富でどれを選んだらいいか分からない。。 と言う方も多いです。 これらの互換機の多くは中国発で安全性や保証面で心配も多いですが、実はあまり有名ではないですが、 国産の爆煙プルーム互換機が存在します。 それが「 」です。 SAROMEは安全面に限らず、機能面でも 本家のPloomTECH+がパワーアップしたデバイスです。 VAPE規格で爆煙仕様• 「液跳ね問題」対策済み• 自分でリキッド補充可能なのでタバコカプセルが余る心配なし• 簡単リキッド自己補充でタバコ代を節約。 純正カートリッジは不要ならタバコ製品ではないのでメルカリ等で簡単に販売可能• の安全基準をクリア 特にこのSAROMEはリキッドがそもそも自分で簡単に補充できるように設計されているので、リキッド不足やカプセル不足で悩まれている方には非常におすすめです。 プルームテックには同様の機能は無い(途中でカプセル買えたら) リセット機能に関してですが、なぜか 通常のプルームテックには搭載されていないようです。 プルームテックもプラス同様に久々にカートリッジを交換したい時など、普通にリセット機能を使いたいタイミングって結構ありますよね。。 でも利用できないので、プルームテックは一旦長期で使わないという時はパフ数をいずれかの方法で覚えておいた方がいいですね。 まとめ ということで今回はプルームテックプラスのリセット機能およびその利用方法について解説しました。 正直プルームテックはリセット方法を知っているのと知らないのでは、特にサブ端末として利用している人にとっては本機の利便性はかなり変わってくるので、ぜひ今後活用してみるようにしてみてください。

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プルームテックプラスのパフ回数がずれる?リセット方法を紹介

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本来1箱あたり、250パフ(吸引)できる プルームテックは本来• タバコカプセル1個につき50パフ(吸引)できる。 1カートリッジにつき5個分のタバコカプセルを吸引できる。 というように設計されています。 【ズレ】1つのカートリッジでカプセル5個分吸えないケースがある 実は、プルームテックを利用していると、1つのカートリッジで5個のカプセルを吸えないことがあります。 例えば1つのカートリッジがカプセル4個分しか吸えず、5個目に入る前に使えなくなってしまうといったケース。 なぜこのような「ズレ」が起こるのでしょうか。 4秒で600秒分 これはズバリ• プルームテックは1パフあたり2. 4秒間吸引するように設計されていること。 カートリッジは600秒数分吸うと、その時点でリキッドが無くなってしまい機能しなくなること。 カプセルは120秒を超えても味が落ちるだけで吸い続けられること。 が理由です。 少し難しいので、より噛み砕くと、カートリッジ1個あたりは600秒吸引されることが想定されており、600秒を超えるとリキッドが足りなくなり、機能しなくなる。 しかしカプセルに関しては、120秒を超えても一応吸うことができ、機能する。 ということは1カプセルあたり、120秒以上吸ってしまうと、カプセル5個を消費する前に先にカートリッジのリキッドが尽きてしまう、ということです。 実際のケースをシュミレーション 以下の2人を登場人物とし、シュミレーションしてみます。 Aくん : 1パフあたり平均3秒間吸い込む。 Bさん : 1パフあたり平均0. 5秒吸い込む。 こういうような二人のプルームテックユーザーがいたと仮定します。 この2人に新品のプルームテック本体と箱を渡して吸ってもらうと。。。 ユーゾーくん カンナちゃん 1パフあたりの平均吸引時間 3秒 0. 5秒 生じる過不足 4カプセル吸い終わったときにリキッド無くなる。 (平均吸引時間が想定より長いため、リキッドが足りなくなる。 (平均吸引時間が想定より短いので、リキッドが余る) このような状況になるということです。 おわかりいただけたでしょうか。 結論としては、 パフあたりの平均吸引時間が2. 4秒以上だとリキッドが足りなくなり、2. 4秒より短いとリキッドは足りなくならないということです。 「」にて、 タバコカプセルを最大2. 5回再生し再利用する方法を紹介しています。 ぜひご活用ください。 50パフカウントはいつリセットされる? 単純に50パフ分カウントされていて、50パフに到達すると、カプセル交換サインが出ます。 しかしこのシステムだと色々と弊害が出てきて。。。 久々にプルームテックを吸おうと思い50パフ吸い切る前にカプセルを交換した場合• リキッドが無くなってしまったので、カプセルは交換せずカートリッジだけ交換した場合 上記の2パターンだと、「新しいカプセルで50パフ吸い切る前にカプセル交換サインが出てしまう」という事態が発生します。 ここで使う機能が「 カウントリセット機能」です。 50パフカウントをリセットする方法.

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最近プルームテックを買ったのですがパフ回数について教えてください。充電...

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もくじ• プルームSの詳細や使い方 こちらの 「プルームS」はiQOSやgloと同じように 葉っぱを加熱して吸うタイプの機種です。 高温加熱型ってタイプで 葉っぱを200度で加熱する感じ。 iQOSやgloが300度くらいで加熱してるのでそれよりは低い温度です。 葉っぱを使っているのでニオイは若干出ちゃいますが、 吸い応えなどは以前のプルームテックより格段にアップしてます。 本体の形や使い方 蓋をスライドするだけで電源がONになります。 そこにスティックを差し込んで、 電源ボタンを長押しで加熱開始。 ここの メーターが全部点灯して本体が震えたら吸える合図ですね。 吸い終わったら吸殻を捨てて 本体の蓋をスライドするだけで電源がOFFになります。 途中で吸うのをやめるときも吸殻を抜いて、蓋をスライドするだけでOK! スティックはアイコスなどと似た感じ 以前の「プルームテック」や「プルームテックプラス」はカプセルとカートリッジを購入する形でしたが、 「プルームS」は普通の紙巻みたいなスティックを購入します。 いわゆるiQOSのヒートスティックと同じと思ってもらえればOKです。 これを本体に差し込んで加熱します。 味があまり落ちないので最後まで美味しい gloとの比較になりますが、gloって最初はスゴイ吸った感あるんですけど段々と味が落ちていくんですよね。 吸い応えでいうと 「大 中 小」って感じ。 ただ 「プルームS」は「小 中 大」って感じで 時間が経つごとに味が少しずつ濃くなってきます。 ヴェポライザーも同じような感じで、 時間経過で美味しくなるんですね。 これが結構満足度高くてかなり良いです。 スカスカ感がないってのは嬉しい。 煙の量は少なめなので、吸っている感じは控えめかも 「プルームS」は「プルームテックプラス」よりも 煙の量は少ないです。 「プルームS」は200度くらいと上でも書きましたが、 葉っぱを熱するだけだと200度じゃ若干温度が低いんですよね。 僕が最近使っているヴェポライザーよりは煙は出ますが、gloよりは出ないって感じです。 煙を吐き出すことで吸った感を得られるって人もいるので、若干そこがネックかも。 ニオイは他機種よりも圧倒的に無い 比較対象となる iQOS、gloよりもニオイは圧倒的に少ないです。 もちろん「プルームテックプラス」よりはニオイは感じられるんですが、それでも全然許容範囲だと思います。 葉っぱの加熱最中に加熱式独特のニオイが若干しますが、それも嫌なニオイじゃないんですよね。 もちろん吸い終わった吸殻も同様です。 これはマジですごいと思います。 ヴェポライザーとかも吸殻は結構臭いんで、 やっぱニオイがないってのは素晴らしいです。 吸殻に関してもう一つ言うと、 これ、どっちが吸った後の吸殻かわかりますか? 見て分かるとおり 全然焦げてないんですよね。 これもニオイが少ない理由だと思います。 あ、一応 上の画像なら右、 下の画像なら下のヤツが吸い終わった吸殻です。 1本で2回くらい吸える 上の画像のように1回吸っても全然焦げてないので、 1本で2回くらい吸えます。 味やキック感はさすがに薄れるものの、 iQOSやgloに比べたら2回目なのに圧倒的に吸い応えはありますね。 JT的には痛いかもしれませんが、 代金の節約にはなると思います。 喫煙時間が短い(新型で改善された) iQOSが5分の喫煙時間で プルームSは3分30秒くらいです。 ちょっと喫煙時間短い気がするのが残念ですね。 気付いたらもう終わってるみたいなことがちょいちょいあるので、 個人的にはもうちょい吸えてもいいかな~と思いますね。 ただ、 新たに発売されたプルームS 2. 0ではこの喫煙時間が大幅に改善されたました。 喫煙時間が4分30秒まで伸びたので、十分な喫煙時間を確保できています。 今購入するなら圧倒的にプルームS 2. 0がオススメです。 まとめ:プルームS、かなり良い 「プルームS」のライバルとなるのはiQOSやgloがメインだと思うんですが、個人的には全然負けて無いと思いました。 iQOSは最近使ってないのでアレですけど、 gloにおいては勝ってる点もあるんじゃないですかね。 全然吸い応えもある上にニオイも少ない、本体もオシャレって観点で個人的にはかなり気に入りました。 紙巻から移行するのに「プルームS」は結構いい感じの選択肢だと思います。 不満点を挙げるとすれば、 喫煙時間とバッテリー容量だったのですが、こちらは新型のプルームS 2. 0で改善されました。 これによってマジで非の打ち所がなくなったので、非常に使いやすい加熱式デバイスになったと思います。 今から購入するなら 圧倒的にプルームS 2. 0が最強なのでぜひ。 新型のレビュー記事はコチラをご覧ください。 そんな感じでした! そりでは。

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