ドラパルト 構築。 【ポケカ】《ドラパルト》デッキの構築と動かし方のポイント【ドラパルト】

【S3最終159位】りゅうのまいドラパルト軸最終日思い付き構築【ポケモン剣盾】

ドラパルト 構築

本論の前提であるについて説明します! 簡単に言うとこの二体による 両受け戦術となります。 物理アタッカーがでたらを投げ、特殊アタッカーが出たらを投げるという風に立ち回ります。 について 特性「すなおこし」により自前で天気「すなあらし」を発生させられるので特防が1. 5倍になります。 さらに突撃チョッキを持たせることで特防が2. 25倍になり ほぼ全ての特殊アタッカーを受けることができます。 について 言わずと知れた害悪物理受けポケモンです。 で対応できない物理アタッカーを受けることができます。 ゴツメを持たせて置けばサイクルを回す度にダメージを与えられるのでお勧めです。 この二体では相手をできない敵 受けよりの構築になっているため火力に不安があります。 などの受けポケモンに対して明確な打点を持てません。 また、タイプ上の相性で受けられない相手や超火力をもつに不利です。 その他に一撃必殺を覚えたも追記しておきます。 なぜ特殊なのか で対処できない物理受けポケモンを倒すだけの特殊攻撃力を用意できます。 また、sの種族値が高く、多くの敵に上から攻撃することができるので他の二体が削った敵にとどめを刺すことができます。 (重要) 基本ステータス• もちもの 「 こだわりメガネ」により低いとくこうを補います。 受けきれない相手を倒すという役割的にも技を変える必要性がなく相性がよいです。 ダイマックスした時に攻撃力が落ちない「いのちのたま」も選択肢に入ると思いますがダイマックスしたい役割相手がしかいません。 性格 最速スカーフを抜けるように「 おくびょう」を採用しました。 補正なしでは抜けません。 スカーフを見ないのであれば「ひかえめ」にして火力を上げるのが良いです。 H振りローブシンに確1取れるようになります。 努力値配分 0-0-4-252-0-252 低いとくこうを補うためとくこうは極振りです。 すばやさは220振りで最速スカーフを抜けます。 しかし、余りを耐久に振って耐えたい相手がいないためミラー対面時に勝つ可能性を残す極振りにしました。 ウオノラゴン(H4) 202. 4-238. パッチラゴン(H4) 224-263. カバルドン(HB型) 83. 3-50. ヒヒダルマ(H4) 113. 8-134. ナットレイ(H252D4) 123. アイアント(H4) 337. アーマーガア(H252D4) 71. 2-84. ドリュウズ(H4) 98. 3-116. ドヒドイデ 61. 1-72. サニーゴ(H252D4) 69. 4-82. アーマーガア(H4) 87. 8-103. ドリュウズ(H4) 119. 3-140. カバルドン(無振り) じしん 47. 5-73. ナットレイ(無振り) ジャイロボール 79. 1-93. アーマーガア(A0B252) ボディプレス 効果なし ブレイブバード 46. 6-55. 9-82. 9-64. 9-95. ドリュウズ(A252ちからのはちまき) じしん 81. 5-96. 5-125. ドヒドイデ(無振り) ねっとう 15. 3-18. ヒヒダルマ スカーフ持ちだった場合上を取られて死にます。 スカーフ以外なら勝ちです。 パルシェン からを破られた後に出すと上を取られて死にます。 ドラパルトでみることが事実上不可能だと思います。 運良く殻を破る前に対面できたら勝ちます。 (タスキは砂ダメ)• サニーゴ のろわれボディが発動したら終わりです。 勿体無いですが呪われる前にダイマックスで回避できます。 呪われてからでは遅いです。 参考になるの育成論• バンギラスの育成論• アーマーガアの育成論 おわりに 今回は最も対応範囲が広くなるであろう3体での紹介になりました。 残りの3体はもう少し役割を絞ったポケモンを入れることでより相手のパーティーに有利な選出をしやすくなります。 その辺りについては皆様の判断にお任せしようと思います。 ここまで読んでいただきありがとうございました。 何かご意見がございましたらコメントにてお知らせください。 だいもんじにした場合、外した時のリスクが大きいです。 アイアントやスカーフ以外のヒヒダルマに対して2発目のだいもんじを打てるだけの耐久がありません。 だいもんじにしても役割相手が増えるわけではなく、メリットがドリュウズに対して後出しできるようになるくらいしかないので今回はかえんほうしゃをメインとさせていただきます。。 自分も眼鏡ドラパルトは強いポケモンだと思っています。 私が使っているのアーマーガアがビルドアップ型だったため無意識にそちらを進めていました。 私がビルド型を使っている理由は攻撃力を上げて相手を処理する時間を短くすることで急所負けのリスクを減らすためですが、人に勧められるほどの理由ではないのでビルドアップについての記載は消そうと思います。 ポケモン. ありがとうございます。 紹介した三体で大体の敵をみれているので、残りの三体はわりと選択自由がききます。 ただし、絶対にヒヒダルマ・パルシェン対策は入れる必要があります。 オススメはドヒドイデ、サニーゴ、ウォッシュロトム辺りです。 ドヒドイデは「くろいきり」でパルシェン「からをやぶる」を始めとした積み技を無効にできます。 また、特性「再生力」や毒技を覚えるのでサイクル戦に強く勝ちやすいです。 ただし、ダルマが「じしん」を覚えていた場合スカーフなら確2、ハチマキなら確1取られてしまいます。 ウォッシュロトムはガアの苦手な炎技を受けられる点でも優秀です。 鬼火を巻いておけば物理受けの補助としても使えます。 (場合によってはガアを出す必要がなくなります。 ) サニーゴは単純に硬いので後出ししやすく、ダルマを重く見る場合はこいつが1番安全です。 毒でサイクル有利かつ炎物理受けできるドヒドイデが1番相性がよいと思います。 弱点のじしんもガアで空かせますしね。 ただ、ガアで地震を空かせるといってもダイバーンがあるのでダルマ相手の場合高度な読み合いが要求されます。 ダイバーンをヒトデ、ダイアースをガアで受けダイマを切らせる必要があります。 ヒトデのみだとダルマ相手に安定しないのでオススメに挙げたものに限らずもう一体対策ポケを入れると良いと思います。 残り一体はガチガチの受けループに弱いので対策に挑発持ちやラム持ち、一撃必殺持ちなどが良いかなと思います。 また、ドヒド、ガアにプラスして受けポケモンを入れるとpp合戦にもできます。 他には特殊受けがバンギラスしかいないので他の特殊受けを追加したりするのも良いと思います。 ガアの補完として炎受けできる水タイプや電気受けできる地面タイプ入れたりするとミトムの一貫が高くなるので電気受けとしても活躍が見込めるカットムは優秀だと思います。 剣盾から対戦を本格的に始めた初心者なのですが、初のパーティとして使わせてもらっています。 そこで質問なのですが、根性型のローブシンは選択肢になると思いますか?かえんだまをまだ入手できてないので使用感は分からないのですがパルシェンやヒヒダルマ、ブラッキーやドリュウズなどをまとめて見れるのではないかと考えています。 心内ですが評価星五で。 また頂いたコメント通り、スカーフ型ヒヒダルマ、ブラッキー、ドリュウズを見ることができるのでパーティー構成として良い案だと思います。 気をつける点としてハチマキダルマ、パルシェンを見ることは難しいことが挙げられると思います。 3-107. 1-101. 相手がタスキを持っていることが想定されるので生き残っても「こおりのつぶて」で処理されてしまいます。 (砂ダメでワンチャン?) 以上のダメ計はすべて一般的な努力値振り(だと思っている)H212B44で計算しています。 役割が明確な分、努力値振りを見直してみるのもありかもしれませんね。 育成論は非常に素晴らしく対戦でもお世話になっております。 一つ気になったことは登録タグがヤーマーガアになっているところです。 細かくてすみませんが改善の程、よろしくお願いします。

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【S3最終159位】りゅうのまいドラパルト軸最終日思い付き構築【ポケモン剣盾】

ドラパルト 構築

この育成論では攻撃に振り切っていますが、特殊に努力値を割く選択肢もあります。 「きあいのタスキ」も耐久に不安のあるドラパルトと相性の良い道具です。 単体性能の上昇が見込みめるのはもちろん、相手の積みエースに対するストッパーとしても機能します。 特性「クリアボディ」は、技による能力ダウンを受けないので、汎用性が高く扱いやすいです。 相手の身代わりや、「ひかりのかべ」「リフレクター」などを対策したい場合は、「すりぬけ」で育成しましょう。 ダイマックスの技で防御が上がる点も魅力。 使いにくい「ゴーストダイブ」との選択技。 特殊に振るのであれば使いやすい「シャドーボール」を優先したい。 「だいもんじ」との選択技。 命中安定だが火力が物足りず、仮想敵の確定数が変ってしまうデメリットがある。 特殊寄りにするなら選択肢に。 特攻2段階ダウンのデメリットがあるため、相手の起点にならないように注意。 攻撃と素早さを上げることで、相手の受け先に大きく負担をかけられる。 採用する場合は、性格を「いじっぱり」または「ようき」にして、物理アタッカーとして育成しましょう。 相手の「おにび」「でんじは」などの補助技を回避しつつ、攻撃を身代わりに受けさせることが可能。 「おにび」で物理アタッカーの攻撃を弱めることで、ドラパルトの身代わりを場に残しやすくします。 その隙に「たたりめ」で相手を倒し、次の敵にも身代わりを残しながら、「おにび」で再び攻撃を下げていく動きが強力です。 HPは「たべのこし」の回復効率の良い調整にし、防御に努力値を降って物理攻撃を受けやすくしています。 素早さは、最速ゲンガーまでのポケモンより先に動けるようにしており、残りを特攻に振っています。 きあいのタスキやがんじょうの効果を失わさせやすいのも利点。 ドラパルトはゴーストタイプのため、持続ダメージを与える効果になる。 ダメージソースとしては非常に優秀。 ドラパルトの役割と立ち回り 型が読まれにくいアタッカー 「ドラパルト」は物理と特殊をどちらも使えるアタッカーですので、非常に型を読まれにくいポケモンです。 覚える技も豊富で考慮しないといけない技が多いため、全ポケモンの中でもトップクラスのアタッカーと言えます。 先発で出してとんぼがえり 「ドラパルト」はSが142と非常に高く、相手の交代先を伺いながら自軍のポケモンと交代できる「とんぼがえり」を覚えます。 そのため、ドラパルトは偵察要因として先発で選出しやすいポケモンです。 高い素早さを活かしたサポート要員 ドラパルトは「でんじは」や「おにび」、「ひかりのかべ」等の補助技も覚えるため、サポート要員としても優秀です。 Sが高いため、サポート要員の天敵である「ちょうはつ」で止まりにくい点も評価できます。 ドラパルトと相性の良いポケモン タイプ相性でドラパルトへの攻撃を受けられるポケモン タイプ相性のよいポケモンを、ドラパルトの弱点を狙ってくる攻撃に対して、受け出ししましょう。 ドラパルトは素早さが高く、先制で「とんぼがえり」を利用した、対面操作が可能です。 攻撃の受け先を変更して、有利な対面を作って戦いましょう。 また、「こだわりスカーフ」型の「サザンドラ」など、 最速のドラパルトに先制を取ってくるポケモンもいるので、注意しましょう。 ポケモン 説明 ・ドラゴン技でドラパルトの弱点をついてくる敵に対して有利 ・特殊耐久が高く、ゴーストタイプの攻撃を無効にできる ・技範囲が広く、フェアリーや氷タイプに弱点をつける ・フェアリーや氷タイプに強く、物理型のポケモンに対しては、「おにび」で攻撃を下げられる ・「トリック」で道具を押し付けることで、受けポケモンなどの機能停止を狙える ・平均以上の耐久を持ち、弱点が少ないので、相手の攻撃を受けやすい ・相手の攻撃を受けた後に、「ボルトチェンジ」で対面操作できる ・物理耐久が高い受けポケモン ・「ちょうはつ」によって、相手の補助技による展開を防げる ・物理と特殊どちらにも受けの強いポケモン ・「ねがいごと」によってドラパルトのHP回復を図れる ・ただしフェアリータイプには弱いため注意 ・受け性能はそれほど高くないが、「ミミッキュ」や「ニンフィア」などの、フェアリータイプに強い ・受けの強いポケモンに対して、「つのドリル」による強引な突破もできる ・ ただしフェアリータイプの炎技に注意 ドラパルトの対策 フェアリータイプで受ける 「ドラパルト」は多くのドラゴンタイプと同じく、フェアリータイプに対して弱いです。 その中でもゴースト技を半減以下で受けられるポケモンは安定してドラパルトの受けが安定します。 そのため、この2つの技をタイプ一致で打てるポケモンはドラパルト対策として有効です。 レンタルパーティは 育成不要で戦える代物なので、ぜひ活用してみてください。 関連記事 新ポケモンの育成論一覧• 鎧の孤島攻略ガイド 注目記事• データベース• お役立ち• 人気記事• ポケモン図鑑 分類別• 世代別ポケモン一覧• ワイルドエリア 攻略情報• ストーリー攻略 攻略チャート• トレーナーバトル• お役立ち• 育成論• 新着育成論• 人気の育成論• パーティ レンタルパーティ• パーティの対策• 掲示板• お役立ち 初心者におすすめ• やり方・方法まとめ• 新要素 鎧の孤島からの新要素• 剣盾からの新要素• English Walkthrough Wiki 英語版)•

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【剣盾S5使用構築】鋼翼ドラパルトサイクル 【最終日最高74位最終109位】

ドラパルト 構築

本論の前提であるについて説明します! 簡単に言うとこの二体による 両受け戦術となります。 物理アタッカーがでたらを投げ、特殊アタッカーが出たらを投げるという風に立ち回ります。 について 特性「すなおこし」により自前で天気「すなあらし」を発生させられるので特防が1. 5倍になります。 さらに突撃チョッキを持たせることで特防が2. 25倍になり ほぼ全ての特殊アタッカーを受けることができます。 について 言わずと知れた害悪物理受けポケモンです。 で対応できない物理アタッカーを受けることができます。 ゴツメを持たせて置けばサイクルを回す度にダメージを与えられるのでお勧めです。 この二体では相手をできない敵 受けよりの構築になっているため火力に不安があります。 などの受けポケモンに対して明確な打点を持てません。 また、タイプ上の相性で受けられない相手や超火力をもつに不利です。 その他に一撃必殺を覚えたも追記しておきます。 なぜ特殊なのか で対処できない物理受けポケモンを倒すだけの特殊攻撃力を用意できます。 また、sの種族値が高く、多くの敵に上から攻撃することができるので他の二体が削った敵にとどめを刺すことができます。 (重要) 基本ステータス• もちもの 「 こだわりメガネ」により低いとくこうを補います。 受けきれない相手を倒すという役割的にも技を変える必要性がなく相性がよいです。 ダイマックスした時に攻撃力が落ちない「いのちのたま」も選択肢に入ると思いますがダイマックスしたい役割相手がしかいません。 性格 最速スカーフを抜けるように「 おくびょう」を採用しました。 補正なしでは抜けません。 スカーフを見ないのであれば「ひかえめ」にして火力を上げるのが良いです。 H振りローブシンに確1取れるようになります。 努力値配分 0-0-4-252-0-252 低いとくこうを補うためとくこうは極振りです。 すばやさは220振りで最速スカーフを抜けます。 しかし、余りを耐久に振って耐えたい相手がいないためミラー対面時に勝つ可能性を残す極振りにしました。 ウオノラゴン(H4) 202. 4-238. パッチラゴン(H4) 224-263. カバルドン(HB型) 83. 3-50. ヒヒダルマ(H4) 113. 8-134. ナットレイ(H252D4) 123. アイアント(H4) 337. アーマーガア(H252D4) 71. 2-84. ドリュウズ(H4) 98. 3-116. ドヒドイデ 61. 1-72. サニーゴ(H252D4) 69. 4-82. アーマーガア(H4) 87. 8-103. ドリュウズ(H4) 119. 3-140. カバルドン(無振り) じしん 47. 5-73. ナットレイ(無振り) ジャイロボール 79. 1-93. アーマーガア(A0B252) ボディプレス 効果なし ブレイブバード 46. 6-55. 9-82. 9-64. 9-95. ドリュウズ(A252ちからのはちまき) じしん 81. 5-96. 5-125. ドヒドイデ(無振り) ねっとう 15. 3-18. ヒヒダルマ スカーフ持ちだった場合上を取られて死にます。 スカーフ以外なら勝ちです。 パルシェン からを破られた後に出すと上を取られて死にます。 ドラパルトでみることが事実上不可能だと思います。 運良く殻を破る前に対面できたら勝ちます。 (タスキは砂ダメ)• サニーゴ のろわれボディが発動したら終わりです。 勿体無いですが呪われる前にダイマックスで回避できます。 呪われてからでは遅いです。 参考になるの育成論• バンギラスの育成論• アーマーガアの育成論 おわりに 今回は最も対応範囲が広くなるであろう3体での紹介になりました。 残りの3体はもう少し役割を絞ったポケモンを入れることでより相手のパーティーに有利な選出をしやすくなります。 その辺りについては皆様の判断にお任せしようと思います。 ここまで読んでいただきありがとうございました。 何かご意見がございましたらコメントにてお知らせください。 だいもんじにした場合、外した時のリスクが大きいです。 アイアントやスカーフ以外のヒヒダルマに対して2発目のだいもんじを打てるだけの耐久がありません。 だいもんじにしても役割相手が増えるわけではなく、メリットがドリュウズに対して後出しできるようになるくらいしかないので今回はかえんほうしゃをメインとさせていただきます。。 自分も眼鏡ドラパルトは強いポケモンだと思っています。 私が使っているのアーマーガアがビルドアップ型だったため無意識にそちらを進めていました。 私がビルド型を使っている理由は攻撃力を上げて相手を処理する時間を短くすることで急所負けのリスクを減らすためですが、人に勧められるほどの理由ではないのでビルドアップについての記載は消そうと思います。 ポケモン. ありがとうございます。 紹介した三体で大体の敵をみれているので、残りの三体はわりと選択自由がききます。 ただし、絶対にヒヒダルマ・パルシェン対策は入れる必要があります。 オススメはドヒドイデ、サニーゴ、ウォッシュロトム辺りです。 ドヒドイデは「くろいきり」でパルシェン「からをやぶる」を始めとした積み技を無効にできます。 また、特性「再生力」や毒技を覚えるのでサイクル戦に強く勝ちやすいです。 ただし、ダルマが「じしん」を覚えていた場合スカーフなら確2、ハチマキなら確1取られてしまいます。 ウォッシュロトムはガアの苦手な炎技を受けられる点でも優秀です。 鬼火を巻いておけば物理受けの補助としても使えます。 (場合によってはガアを出す必要がなくなります。 ) サニーゴは単純に硬いので後出ししやすく、ダルマを重く見る場合はこいつが1番安全です。 毒でサイクル有利かつ炎物理受けできるドヒドイデが1番相性がよいと思います。 弱点のじしんもガアで空かせますしね。 ただ、ガアで地震を空かせるといってもダイバーンがあるのでダルマ相手の場合高度な読み合いが要求されます。 ダイバーンをヒトデ、ダイアースをガアで受けダイマを切らせる必要があります。 ヒトデのみだとダルマ相手に安定しないのでオススメに挙げたものに限らずもう一体対策ポケを入れると良いと思います。 残り一体はガチガチの受けループに弱いので対策に挑発持ちやラム持ち、一撃必殺持ちなどが良いかなと思います。 また、ドヒド、ガアにプラスして受けポケモンを入れるとpp合戦にもできます。 他には特殊受けがバンギラスしかいないので他の特殊受けを追加したりするのも良いと思います。 ガアの補完として炎受けできる水タイプや電気受けできる地面タイプ入れたりするとミトムの一貫が高くなるので電気受けとしても活躍が見込めるカットムは優秀だと思います。 剣盾から対戦を本格的に始めた初心者なのですが、初のパーティとして使わせてもらっています。 そこで質問なのですが、根性型のローブシンは選択肢になると思いますか?かえんだまをまだ入手できてないので使用感は分からないのですがパルシェンやヒヒダルマ、ブラッキーやドリュウズなどをまとめて見れるのではないかと考えています。 心内ですが評価星五で。 また頂いたコメント通り、スカーフ型ヒヒダルマ、ブラッキー、ドリュウズを見ることができるのでパーティー構成として良い案だと思います。 気をつける点としてハチマキダルマ、パルシェンを見ることは難しいことが挙げられると思います。 3-107. 1-101. 相手がタスキを持っていることが想定されるので生き残っても「こおりのつぶて」で処理されてしまいます。 (砂ダメでワンチャン?) 以上のダメ計はすべて一般的な努力値振り(だと思っている)H212B44で計算しています。 役割が明確な分、努力値振りを見直してみるのもありかもしれませんね。 育成論は非常に素晴らしく対戦でもお世話になっております。 一つ気になったことは登録タグがヤーマーガアになっているところです。 細かくてすみませんが改善の程、よろしくお願いします。

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