窯 出し プリン の パフェ。 絹ごしモンブランプリンパフェ(ロピア)@セブンイレブン|カロリーはもちろんチェック

横浜の美味しいプリン12選。手土産にも最適

窯 出し プリン の パフェ

釜出しってのが謎ですが、プリンパフェですね。 あれ?プリンアラモードと何が違うんだっけw あっちはフルーツとかはいてるのかな。 😯 黒々としたプリンのキャラメル部分を見て食べたい!って思っちゃいました。 プリンで美味しくても、カラメル部分がほぼゼロって結構あって、あぁ~~~っ😫て思っちゃうことよくありますから。 結構複雑です。 私が気になるのは角切りカラメルゼリー😄 角切りっていい響きですから。 栄養成分。 デザートランドさんってなんかステキな会社名だなぁ。 生クリーム、アーモンド、牛乳・・・私の好きな洋酒はないか。 🙁 横からの図。 色や異なる素材感がわかりますね。 上から順番に食べていく楽しさがあります。 生卵をおわんに落としたときのような、ぷるんとしたプリンのぷるぷる感。 生クリームが周囲に敷き詰められて美しい。 😊 生クリームがミルキーでアーモンドが食感のアクセントになってますね。 味的にはオーソドックス。 でもなんか楽しい。 早くも底から角切りコーヒーゼリーが登場 あとスポンジ生地も。 スポンジもパサ感なくてムースやゼリーととっても調和していて違和感なしです。

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窯焼きプリンの四角いクレープ【ファミリーマート】

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蓋を開けると、こんな感じです。 パッケージの外から見た状態よりも黄色いなーと思いました。 きれいなカスタード色といったところでしょうか。 固めと言ってもいろいろありますが、このプリンの場合は、ちょっとゼラチン質な感じの弾力のある固さといった感じです。 (原材料にゼラチンは入ってませんが) 卵プリンというだけあって、たまごの風味が感じられて、美味しいです。 甘さは控えめな感じでした。 表面は弾力のある固さですが、下の方はちょっと柔らかめでした。 以前食べたほどではないですが… 下まで食べ進むと、カラメルソースが。 ジュレタイプで、甘めのカラメルソース。 量はちょっと少なめかも。 個人的には、もうちょっと多い方が良いなーと思いました。 甘さ控えめのプリンに、甘みのあるカラメルソースを合わせて食べると、なかなか良い感じです。 まとめ パッケージに、『昔ながらの固めのプリン』と書いてあったので、手作り感あふれるカスタードプリンを想像していたのですが… 実際はゼラチン質っぽいプルンプルンのプリンだったので、ちょっとイメージと違うかな~と思ってしまいました。 こういうのが好きな人もいると思いますが… 私は同じロピアだったら、ふわとろ系のの方が好きだなというのが率直な感想です。 ごちそうさまでしたーー^^.

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ロピアの絹ごしプリンパフェ(桃)をレビュー。食べてみた感想は…さわやかな桃が美味しい!

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「別にいいんだよ~」と言ったのですが「いつも世話になってるし」と、泣けることを言うではありませんか~。 小さい頃は、とんでもなくマイペースな子で、泣きながら子育てしたものですが、今ではそれも笑い話。 懐かしい思い出になっていて「もう一度赤ちゃん時代の息子たちを抱っこしてみたいなぁ」なんて思ったりします。 子育てに煮詰まっているお母さんたち…頑張っているうちに気がついたら子育てって終わっちゃってます。 コンビニスイーツでも食べながら、ほんのちょっぴりの楽しみを糧にファイトです! という事で、今回はセブンイレブンで販売されている絹ごしモンブランプリンパフェ ロピア の実食レポートになります。 つい先日食べたファミマの新作スイーツ【ファミクレープ キャラメルブラウニー】もロピアが製造していました。 調べてみたところ、ロピアはセブンイレブンよりファミマのスイーツを製造することが多いとわかりました。 正直、コンビニスイーツはファミマよりセブンイレブンの方が、今のところ美味しいものが多い気がしています 個人の感想です!!!) しかし、息子ちゃんが母へのお礼として買ってくれたスイーツなので、ぜひぜひぜひ美味しくあって欲しいわけです。 期待と不安が入り混じるじゃぁありませんか。 ジョジョを見た後です💦 ぱっと見た感じは、パッケージ同様、比較的シンプルです。 でもよ~く横からのお姿を眺めてみると、6層ぐらいにはなってるんですよね。 それにしても…今パッケージを改めてみて思ったんですが 大きい画像はトップを見るべし 「写真はイメージです」って書いてなかったら、ほぼほぼ詐欺状態とも言える色の違い 笑 パッケージのモンブランは、かぼちゃクリームのようです。 どうしてこうなった? しかもハーブ チャービルか?)のっかってるし。 開封~。 チャービルはすぐに萎びるので別にいらないし、色は本物の方が 和栗っぽくって好きです。 本物の栗はのっかってませんね。 では、いただきま~す。 まずは何も考えず上から、ざっくりとってパクリ。 モンブランペーストとホワイトクリームがお口の中で混ざり合い、ふわふわととろけていきます。 公式サイトでも商品情報を見つけることが出来ませんでした。 分析しつつ食べるためにも、先に原材料を見てみましょう。 名称:洋菓子 原材料名:乳等を主原料とする食品、砂糖、卵、 栗加工品、カラメルソース、加糖卵黄、小麦粉、還元水飴、ゼラチン、マーガリン、でん粉、食用乳化油脂、寒天、乳化剤、グリシン、ソルビット、トレハロース、着色料 カラメル、フラボノイド、カロチン)、糊料 増粘多糖類)、カゼインNa、メタリン酸Na、香料、pH調整剤、膨張剤、酢酸Na、乳酸Ca 製造者:ロピア ちょ…とろけまくってる~! 絹ごしというとお豆腐を思い出すのですが、なめらかな舌触りとかを通り越してますよ。 やっと固形を保ってる感じ。 ちょっと絵的にどうかと思いますが、層になってるのがわかってもらえるかな? プリンと言えばカラメルですが、大体のプリンが底の部分にカラメルがありますよね。 ちょっと前に息子くんが「おいらの夜食だけど、半分あげるよ~」とファミマで買った たっぷりたべたい!プリンをくれたんですが、これもやっぱり底にカラメルがありました。 たっぷり食べれるのは良いんですが、容器がトール過ぎて「美しく半分食べる」「カラメルの味を確かめる」という希望を叶えるには、底までの距離がありすぎるわけですよ。 結果、上の方をちょっと食べた後、ゲームにいそしんでいた息子くんに向かって「カラメルまでたどりつけなかったぁ~」と言っておいたのですが…いつの間にか たっぷりたべたい!プリンは完食されていた…という事 件 があったんですね。 あわよくば記事を書こうと思ってたので、軽くショックでした 笑 その時に撮影した画像を無理やりここで生かしてみるという…転んでもただでは起きないはちこです。 んなこた、みなさんにはど~でも良いかと思うんですが、何が言いたいって、絹ごしモンブランプリンパフェは途中にカラメルをはさんでくれているのが、はちこ的に気に入ったということなんです。 そして、最後の方になって、栗の風味がついたプリンが登場。 最初のモンブランクリームだけで栗は終了かと思っていたら、ラストはしっかり栗で締めくくられました。 食べすすめると、少しずつ食感や味の変化が楽しめるパフェで、パッケージでは全く想像できない充実っぷりに大満足でした。 プレゼントなのに無粋なんですが、パッケージに大きく書いてあるので、価格を明記しておくと 213円 税込230円 でした。 この価格で、このクオリティは安いかも~。 コンビニスイーツの質がどんどん高くなっているので、個人経営のカフェなんかは大変でしょうね。 カフェはカフェで場の雰囲気を楽しむという価値があるのですが、庶民としては手軽に美味しいものが手に入るようになって嬉しい限りです。 日本に生まれて良かった~。 絹ごしモンブランプリンパフェ ロピア |気になるカロリーは? おなじみの食べちゃったくせにカロリーが気になるコーナー。

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