北 ガス アリーナ。 「北ガスアリーナ札幌46」(札幌市中央区

北ガスアリーナ札幌46開館記念事業/札幌市

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現体育館は大通東5丁目にありますが、昭和41年(1966年)建物で老朽化しています。 2030年の冬季オリンピック、パラリンピック招致も、懸念しての施設の様です。 アクセス 札幌地下鉄東西線「バスセンター前駅」より徒歩10分ですが、札幌ファクトリーまでは空中歩廊で直結される予定です。 JR札幌駅からも徒歩18分かかりますが、歩けなくはない距離です。 札幌駅前からだとバスで行くのが1番早いかもしれません。 外観、レイアウト等 鉄筋コンクリート造 4階建て 延床面積 14,612,42㎡ 駐車場は別棟で100台分 1階は選手の控室や武道部屋、多目的室等を配置 2階はアリーナ、可動観客席1,104席 3階は固定席1,400席の他にランニングコース(1周250m)があります。 客席の合計は車いす席22席を含め、2,504席にもなります。 予約について すでに条件はありますが、2019年4月以降の予約は開始されています。 平成31年度(2019年度)-全国規模以上の大会、公的な行事、プロスポーツ大会等、全道規模以上の大会 まとめ 現札幌中央体育館の老朽化が大きな理由ではありますが、2030年のオリンピック・パラリンピック招致も見据えて、建設しています。 今後、札幌市内の大きな大会はこちらで行われることが多くなるでしょうね。 北4東6に建設中の「ザ・タワーフロンティア札幌」では、札幌SHIN都心と謳われています。 2021年には、体育館のすぐ隣に医療・福祉施設や商業施設ができる予定です。 人口が増えていくと言われるの一つです。

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「北ガスアリーナ札幌46」と空中歩廊で直結、サッポロファクトリーが26日リニューアル

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夏でも快適なランニングが楽しめる北海道ですが、冬は雪のためにほぼ屋外でのランニングが不可能となります。 しかし、札幌市であれば、アリーナの通路などをランニングコースとして開放しているスポーツ施設が多いため、冬でもランニングが可能になります。 (もちろん、スポーツジムも過不足なく揃っているので、ランニングマシーンの利用も問題ありません) 私もそうでしたが、北海道外の方々にはそんな室内ランニングコースの存在があまり知られていないので、昨日の屋外おすすめコースに続き、室内ランニングコースのおすすめ5施設をご紹介しますよ。 また、そのようなスポーツ施設以外でもランニングやウォーキングができる地下道などもありますので、蛇足的にはなりますけど、最後に少しだけご紹介します。 冬でもOK!屋内のランニングコース 北ガスアリーナ札幌46(中央体育館) 2019年4月に新たな札幌中央体育館としてオープンした「北ガスアリーナ札幌46」は、屋内5コース(施設)の中で、都心部である札幌駅や大通駅から一番近い立地ので、一番おすすめなコースです。 2,612㎡のアリーナは、バスケットボールで3面、フットサルで3面、バレーボールで3面、バドミントンで16面、テニスで3面、卓球で42台、柔道で10、剣道で8試合が行える広さとなっています。 また観客席が、固定席で1,356席、車いす用観客席・同伴者席で各22席、可動席で1,104席と、最大で2,504名もの集客が可能で、札幌で一番大きなアリーナとなります。 このアリーナの3階にある、固定観客席の後方にある通路がランニングコースとしても利用でき、1周250mです。 利用するには、当日券でおとな390円・高校生230円・65歳以上は130円で利用できます。 6枚綴り回数券もあって、1,950円(おとな)なので1枚当たり325円とお得になります。 1か月券もあって5,670円(おとな)です。 札幌ドーム 毎年11月下旬頃から4月上旬頃までの間で、指定された日に限定されますが、ドーム内の3階コンコースがナイトランとして一般開放されます。 時間は18:00~21:00で、コースはアリーナやスタンドを見ながらの1周716mとなっています。 有料制で、大人300円・高校生と65歳以上は200円。 トレーニングルームを利用する方は、その利用料大人500円・高校生と65歳以上は300円で、ナイトランも無料で利用が可能です(シャワー・ロッカーも有り)。 地下鉄東豊線・福住駅3番出口より徒歩約10分ですから、会社帰りの利用も可能です。 つどーむ 札幌コミュニティドーム・愛称つどーむは、屋内ではフットサルや軟式野球、周辺(屋外)には球技場やテニスコート・パークゴルフ場など運動施設が充実していますが、屋内に1周400mのランニングコースがあります。 料金は、トレーニング室利用と合わせ、一般390円・高校生230円・高齢者(65歳以上)130円・中学生以下無料(更衣室のロッカーは別途100円)です。 東豊線栄町駅より徒歩約13分ですので、少し面倒です。 真駒内セキスイハイムアイスアリーナ 真駒内セキスイハイムアイスアリーナは、真駒内公園内にあって、冬はアイスホッケー・フィギュアスケート、夏はバレーボールや卓球・コンサートなどで利用される施設ですが、2階のコンコース部分がランニングコースとなり、1周314mです。 利用料金は、1回あたり、一般630 円・高校生240円です。 真駒内駅からバスで上町1丁目(真駒内駅から4つ目・約5分)下車・徒歩5分、駅から徒歩では25分かかりますので、こちらはかなりその気になってから行く必要があります。 スポーツ施設以外でもランニング&ウォーキングが可能 チカホ:札幌駅前地下歩行空間 JR札幌駅から地下鉄すすきの駅までつながる1.9kmの地下道は、直線距離としては日本一長い地下道です。 そのうちの、地下鉄南北線さっぽろ駅と地下鉄大通駅の間の部分520mが、愛称でチカホと呼ばれる札幌駅前地下歩行空間です。 道幅も、最大で20mもあるので、人通りさえ少なければ、十分にランニングが可能な場所です。 ただ、通勤時間帯から日中~午後9時ころまでは、とにかく人通りが多く、また道幅20mの両サイドの4mずつがイベントや出店のためのスペースにもなっている(通路は12m幅になる)ので、ランニングの場合は早朝か深夜がおすすめです。 この地下道には14か所の出入り口がありますが、朝は5:45から夜は24:30まで通行可能です。 早朝か深夜に1時間ずつくらいが、ランニングにおすすめな時間帯です。 ちなみに、公共トイレも2か所(北1条・北3条)ありますし、地下鉄でも始発が5時台・終電も12時台ですので、通勤前後の利用も可能です。 観光や出張でお越しの方であれば、札幌駅~すすきの駅の間にビジネスホテルがたくさんありますので、1度試してみてはいかがでしょうか? まとめ 屋外を走ることに比べれば、利便性も快適感もかなり悪くなりますが、一周数百メートルのランニングが可能な屋内スポーツ施設が揃っているのも、札幌の特色です。 毎日利用するには、よほど定時出勤できる方でないと難しいと思いますけど、公共交通機関でも十分に行ける立地なので、週末だけでも利用されてみてはいかがでしょうか? 平日は、スポーツジムも大通駅や札幌駅周辺はじめ、大きめの地下鉄の駅には揃っていますし、ウォーキングでも良ければ、チカホや大通~バスセンター前駅間の地下道の利用で、毎日の歩行数確保が可能です。 但し、同じ大通駅周辺の地下道であっても、大通駅からすすきの駅に伸びるポールタウン(地下街)は、朝から晩までけっこう賑わっていますのでウォーキングには不向きです。 大通駅からテレビ塔方面に伸びるオーロラタウンの方がまだ良いかもしれません。 ただ、コチラ方面へ歩かれるのであれば、1つ隣の地下鉄コンコースを大通からバスセンター前駅方面へ歩かれた方が、はるかに歩きやすいと思います。

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新中央体育館(北ガスアリーナ札幌46)を2日間見に行ってみた|魔神@スポビジ&北海道|note

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新中央体育館のに係る愛称名が「 北ガスアリーナ札幌46」に決定しました。 新中央体育館のを開始しました。 「北ガスアリーナ札幌46」はし、オープンから3日間、を行います。 概要 現在のは、区制施行前の昭和41年(1966年)に、当時、市民の体育の普及促進を図る中核施設として、本市初の近代的規模と機能を有した総合体育館として建設されました。 中央体育館は、交通利便性に優れた市中心部に位置し、観客席を持つ競技室や武道の専用室等、区体育館と異なる特徴を持ち、長い間、市民のスポーツ活動の拠点施設としての役割を果たしてきました。 一方、耐震性能や設備の老朽化の進行等から、現施設を維持することが困難となりつつあるほか、各種競技大会の大規模化等、多様化するニーズに応えることが難しくなってきている状況です。 そこで、市民のスポーツ活動を支える中核施設として、現有機能を継承するとともに、市民の誰もがいつまでもスポーツに親しむことができる環境を整備するために新しい中央体育館の建設を進めております。 建設場所は、における北西街区です。 敷地面積 15,060. 43平方メートル 延床面積等 16,872. 97平方メートル (体育館)14,612. 42平方メートル鉄骨鉄筋コンクリート造4階建 (駐車場)2,260. 55平方メートル鉄骨造2階建 フロアマップ を掲載しています。 観客席 2,504席 固定席1,400席(うち車いす席22席) 可動席1,104席 駐車台数 約100台 1階に駐輪場(約200台) 新中央体育館の優先利用受付 専用利用の優先利用申込を受け付けております。 申込方法等については、をご確認ください。 ネーミングライツについて ネーミングライツの詳細については、をご覧ください。 オープン・開館記念事業 新しい中央体育館(愛称「北ガスアリーナ札幌46」)は、 平成31年4月27日(土曜日)にオープンします。 (4月27日・28日・29日は、開館記念事業を行い、一般利用の開始は4月30日(火曜日)からとなります。 ) なお、移転作業及び開館準備のため、 現在の中央体育館は、4月14日(日曜日)をもって閉館します。 「北ガスアリーナ札幌46」のオープンを記念して、 4月27日・28日・29日の3日間限定でイベントを開催します。 詳しくは、をご覧ください。

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