行選択 エクセル。 【Excel】行列 どっち?行/列に関する様々な疑問を解決~みんなのエクセル

【エクセル】シート保護の実用的な使い方

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行を固定する• 固定を解除する• ウィンドウを分割する 行を固定する 先頭行を固定する [表示] タブをクリックし、ウィンドウグループにある [ウィンドウ枠の固定] から [先頭行の固定] をクリックします。 1 行目を固定できます。 指定した行を固定する 固定したい行の 1 つ下の [行] を選択します。 3 行目まで固定したいときは 4 行目を選択します。 [表示] タブをクリックし、ウィンドウグループにある [ウィンドウ枠の固定] から [ウィンドウ枠の固定] をクリックします。 3 行目まで固定されスクロールしても常に表示されます。 行と列を固定する 固定したい行の 1 つ下と、固定したい列の 1 つ右の [セル] を選択します。 2 行目までと B 列までを固定したいならセル「C3」を選択します。 [表示] タブをクリックし、ウィンドウグループにある [ウィンドウ枠の固定] から [ウィンドウ枠の固定] をクリックします。 行と列が固定されます。 見出しを常に表示したいときに便利です。 スポンサーリンク.

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【エクセル時短】見えているセルだけコピペしたい! 非表示の行と列を除いて選択する方法

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一時的にデータを隠すときなど、表の 行や列を「非表示」にすることがあると思います。 そのような表の「見えているセル」だけをコピペして再利用したいことがありますが... 普通にやると、うまくいきません。 この表ではE列が不要なので、非表示にしてあります。 非表示にしていたE列(居住地)まで貼り付けられてしまいました。 これを毎回削除するのが面倒なんですよね。 しかし実は、 たった1つのキー操作で解決できるのです! 【エクセル時短】第49回では、 非表示の行と列を除いてコピペする方法を紹介します。 「可視セル」のみを選択するには[Alt]+[;]キー 非表示になっていない、見えているセルのことを「 可視セル」と呼びます。 これを選択するショートカットキーが [Alt]+[;]キーです。 先ほどの表で、さっそく使ってみましょう。 1可視セルのみを選択する 表全体を選択したところで[Alt]+[;]キーを押します。 ちょっとわかりにくいですが、D列とF列で選択範囲が分かれていますね。 これは非表示のE列が選択範囲から除外されたということです。 2非表示の列を除いてコピーする そのまま[Ctrl]+[C]キーを押すと、点線で囲まれた状態になります。 選択範囲がわかりやすくなりましたね。 3新しいワークシートに貼り付ける [Ctrl]+[V]キーを押し、新しいワークシートに貼り付けました。 非表示にしていたE列(居住地)以外がコピーされ、もともとのF列(年齢)がE列に移動しています。 4非表示の行と列を除いてコピーする 行が非表示になっている場合も同様です。 ここでは、ア行の氏名のデータを非表示にしています。 セル範囲を選択して[Alt]+[;]キー/[Ctrl]+[C]キーの順に押すと、非表示の行と列を除いてコピーされます。 5新しいワークシートに貼り付ける 新しいワークシートに貼り付けると、可視セルだけを抽出した表ができあがります。 なお、単純にフィルターで絞り込まれている場合は、[Ctrl]+[C]キーのみで非表示の行と列を除いてコピーできます。 コピーする前に [Alt]+[;]キーを押すだけの地味なワザですが、時短効果はバツグンです! 貼り付けたあとに行や列を削除するのは時間のムダでしかないので、ぜひマスターしてくださいね。 あわせて覚えておくといいでしょう。 [選択オプション]ダイアログボックスでは、選択するセルの種類を指定できます。

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【エクセル】シート保護の実用的な使い方

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「」のページでは、基本的な行・列の選択の操作についてご紹介しました。 今回は更にちょっとだけパワーアップして、[Shift]や[Ctrl]キーを使って、行・列を選択する技をご紹介します! まずは下の図のような例を使って、「4行目から10行目 と 18行目から24行目」を選択してみます。 4行目の行番号にマウスポインタを合わせ、マウスポインタの形が左の図のようになったら、10行目の行番号まで ドラッグします。 この操作は「」のページでご紹介しているのでOKですね? 4行目から10行目までを選択できました。 先程選択した行はそのまま、加えて18行目から24行目までを選択してみます。 18行目の行番号にマウスポインタを合わせて、 [Ctrl]キーを押したまま24行目の行番号まで ドラッグすれば、 「4行目から10行目 と 18行目から24行目」を選択することができました! この範囲選択のポイントは、連続した行を1つのグループとして、「4行目から10行目まで」を1箇所目、「18行目から24行目まで」を2箇所目という風に考え、 2箇所目以降から[Ctrl]キーを使うこと。 1箇所目からではないので注意です。 これをBe Cool Users得意の(笑)セリフで表現すると、「 ココとココ」。 ココ 1箇所目の「4行目から10行目まで」を選択 と [Ctrl]キーを押したまま ココ 2箇所目の「18行目から24行目まで」を選択 「[Ctrl]キーを押したまま」というのが、セリフの「と」を意味するので、それで2箇所目以降から[Ctrl]キーを使う・・・と覚えれば良いと思いますヨ。 スポンサーリンク 連続した複数行の選択 さて、「何行目から何行目までを選びたい」といった時に、その範囲が広ければ広いほど、ドラッグで選択するのは手がツリそう(笑)。 そこで便利なのが[Shift]キー。 今回は「3行目から11行目まで」を選択してみます。 まずは選択したい範囲の先頭、3行目だけを クリックで普通に選択します。 選択したい範囲の最後の行を、 [Shift]キーを押したままクリックで選択すると・・・ 3行目から11行目までを選択することができました! この選択方法の利点は、選択したい範囲の先頭の行( 始点)と最後の行( 終点)をクリックするだけで選択できるところ。 ドラッグの必要が無いので、操作がスピーディーです。 この操作をセリフで表現すると、「 ココからココまで」。 ココ 始点の行を選択 から [Shift]キーを押したまま ココまで 終点の行を選択 [Shift]キーと[Ctrl]キーの合わせ技 このページの最初に、ドラッグと[Ctrl]キーを使って「4行目から10行目 と 18行目から24行目」を選択しましたが、[Shift]キーと[Ctrl]キーを組み合わせて使えば、ドラッグを使わずにクリックだけで選択することができます。 連続した行を1つのグループとして、「4行目から10行目まで」を1箇所目、「18行目から24行目まで」を2箇所目という風に考えます。 まずは1箇所目の「4行目から10行目まで」を選択します。 1箇所目の始点である4行目だけを クリックで普通に選択し、 1箇所目終点の10行目を、 [Shift]キーを押したままクリックで選択すれば、1箇所目の「4行目から10行目まで」を選択することができました! 続いて2箇所目を選択します。 2箇所目の先頭である18行目を、 [Ctrl]キーを押したままクリックで選択します。 2箇所目終点の24行目を、 [Shift]キーを押したままクリックで選択すれば完了です! この範囲選択は、1箇所目、2箇所目それぞれの連続した行を、[Shift]キーで範囲選択することに変わりありませんが、1箇所目・2箇所目という離れた部分を合わせて範囲選択するために[Ctrl]キーでつなげているイメージです。 これをセリフで表現すると、「 ココからココまで と ココからココまで」。 ココ 1箇所目の始点の行を選択 から [Shift]キーを押したまま ココまで 1箇所目の終点の行を選択 (1箇所目の選択が終わったら[Shift]キーは離してOK) と [Ctrl]キーを押したまま ココ 2箇所目の始点の行を選択 (2箇所目の始点の選択が終わったら[Ctrl]キーは離してOK) から [Shift]キーを押したまま ココまで 2箇所目の終点の行を選択 列の操作も同じ ここまでは「行」の操作をご紹介してきましたが、同様にして[Shift]や[Ctrl]キーを使って「列」を選択することももちろん可能ですので、ぜひ操作してみてください!.

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