ジャパンネット銀行 003。 ジャパンネット銀行の支店名について

ジャパン ネット 銀行 003

ジャパンネット銀行 003

ATM 出金限度額変更• 振込限度額変更• キャッシュカード 停止・再開機能• トークン 停止・再開機能 その他、便利なサービスが盛りだくさん!• 1 Visaデビット付キャッシュカード! 発行手数料・年会費無料! ジャパンネット銀行のキャッシュカードはVisaデビット機能付き。 Visaデビットはクレジットカードと同じように世界中のVISAマークのあるお店で使えます。 その場で口座から引き落とされるので使いすぎることはありません。 2 公営競技の支払いも口座から直接可能! 競馬、ボートレース、競輪、オートレース、すべての公営競技で利用でき、土日祝日の入出金が可能です。 入会金・年会費ともに無料です。 3 スポーツくじ(BIG・toto)も宝くじ(ロト・ナンバーズ)も! ジャパンネット銀行の銀行口座から直接スポーツくじ(BIG・toto)・宝くじ(ロト・ナンバーズ)の購入が可能! 当せん金の受け取りも、口座に自動で入金されます。 4 資産運用もジャパンネット銀行で! 投資信託や定期預金、外貨預金、FXといった投資商品の購入もジャパンネット銀行口座で一括して行えます!• 5 カードローン 便利なネット完結のローン! 年金利1. 59%〜18%• ご利用限度額最高1,000万円• 1円単位で何度でもお借り入れ可能• はじめての借り入れから30日間無利息• お申し込みはネット完結• 6 三井住友銀行との間の振込手数料が無料! ジャパンネット銀行と三井住友銀行の振り込みについて、本人名義間であれば振込手数料が無料です。 7 定額自動入金サービス! 毎月指定された金額をお客さま名義の各金融機関の口座からジャパンネット銀行の普通預金口座へ自動的に入金するサービスです。 ヤフオク! でのお支払い、toto・宝くじの定期購入、Visaデビットでの決済、ローンのご返済などに活用できます。 手数料は無料!• 当社では下記のお取り扱いはしておりません。 法令や公序良俗に反する行為への利用はできません。 預金口座取引一般規定により他人による口座の利用や譲渡は禁止されております。 他人による口座の利用や口座の譲渡を目的とした口座開設はおことわりさせていただきます。 また、口座開設後に預金口座取引一般規定に違反する場合には、口座のご利用を停止させていただいたり、解約させていただくこともございます。 口座開設申込の有効期間は、最初にお申し込みいただいた日から6ヶ月となっております。 口座開設申込書類が当社へ到着した時点で6ヶ月を超えていた場合には、お手続きができません。 あらかじめご了承ください。 キャッシュカードとトークンは簡易書留(転送不要)でお送りいたします。 転送届を出されている場合はお受け取りいただけませんのでご注意ください。 近く転居をご予定のお客さまは、転居後のお申し込みをおすすめいたします。 法人・個人事業主のお客さまは、開設方法やご利用条件等が異なりますので、専用の画面からお手続きください。

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ジャパンネット銀行のメリット・デメリット・手数料・金利・ATMまとめ

ジャパンネット銀行 003

2019年5月20日まではVisaデビット付きキャッシュカード(ファミマTカード)を選択できましたが、現在では新規受付は終了しています。 カード名 デザイン 年会費 無料 入会審査 なし 利用可能年齢 満15歳以上 (普通預金口座の開設基準と同様) 対象 個人口座 法人口座・営業性個人口座 Visaデビット 利用特典 Visaデビットの利用額に応じて JNBスターが貯まります (個人口座のみ) 500円につき1JNBスター その他 キャッシュバックモールのご利用で1%を現金で還元 「Visaデビット付キャッシュカード」では JNBスターがが貯まります。 キャッシュバックモール掲載ショップでJNB Visaデビットを利用してショッピングすれば、代金の1%がキャッシュバックされます。 コンビニ・三井住友銀行・ゆうちょ銀行のATMを利用できる ジャパンネット銀行では以下のATMを利用できます。 各種手数料 各種手数料は以下の通りです。 提携ATM利用手数料 ジャパンネット銀行では、 毎月最初の1回に限り、 提携ATM利用手数料が無料です。 入金・出金それぞれ1回まで無料です。 毎月2回目以降の各種手数料は、以下の通りです。 手数料がかかるのは、 3万円未満の場合のみです。 3万円以上の場合は、 手数料0円です。 利用ATM 入出金手数料 3万未円満の場合 セブン銀行・コンビニATM E-net・ローソンATM・三井住友銀行 165円 ゆうちょ銀行 330円 三井住友銀行のATMでは、ジャパンネット銀行のキャッシュカードを使用した振り込みができます。 その場合の提携ATM振込手数料は、次の通りです。 提携ATM出金手数料165円 + 三井住友銀行の振込手数料 キャッシュカードを利用した振り込みの場合、振込金額にかかわらず提携ATM出金手数料がかかります。 ただし、その月に一度もATMでの出金またはキャッシュカードによる振り込みを行っていない場合は提携ATM出金手数料が毎月1回目のみ無料になります。 振込手数料 振込金額 ジャパンネット銀行の口座宛 他の金融機関宛 インターネット バンキング 3万円未満 0円 176円 3万円以上 275円 本店窓口 3万円未満 660円 1,320円 3万円以上 1,100円 1,760円 個人口座の場合、 三井住友銀行の本人名義口座への振り込みが 振込手数料無料で利用できます。 手数料の優遇 前月の預金平均残高(円普通預金、円定期預金)が 3,000万円以上の場合は、提携ATM利用手数料・振込手数料を優遇されます。 (個人)提携ATM入出金手数料 提携ATM 入出金金額 入出金手数料 セブン銀行・コンビニATM E-net・ローソンATM・三井住友銀行 取引金額にかかわらず 0円 ゆうちょ銀行 3万円以上 0円 3万円未満 300円 (個人)インターネットバンキングの振込手数料 振込先 回数 振込金額 振込手数料 ジャパンネット銀行宛 回数・振込金額にかかわらず 0円 他の金融機関宛 月5回まで 振込金額にかかわらず 0円 月6回以降 振込金額:3万円未満 176円 振込金額:3万円以上 275円 (法人・営業性個人)インターネットバンキングの振込手数料 回数 振込先 振込金額 振込手数料 月5回まで ジャパンネット銀行宛と他の金融機関宛をあわせて 0円 月6回以降 ジャパンネット銀行宛 55円 他の金融機関宛 振込金額:3万円未満 176円 振込金額:3万円以上 275円 金利 ジャパンネット銀行の普通預金の金利は残高が100万円未満の場合は、 年0. 01%、100万円以上の場合は、 年0. 015%です。 普通預金は、変動金利です。 なお法人・営業性個人の金利は残高にかかわらず 0. 001%です。 以下は、各銀行の普通預金の金利を高い順に並べた一覧です。 他の銀行と比較してもジャパンネット銀行の金利は比較的高いといえます。 銀行 普通預金金利(年利) ステージによって変動 0. 001%~ 0. 02% 楽天カードの引落がある利用者: 0. 04% マネーブリッジ: 0. 10% 普通預金:0. 001% 給与口座指定: 0. 10% 100万円未満: 0. 01% 100万円以上: 0. 015% 普通預金:0. 001% SBIハイブリッド預金: 0. 01% 新生銀行 残高とステージによって変動 0. 001%~ 0. 003% 三菱UFJ銀行 0. 001% みずほ銀行 0. 001% 三井住友銀行 0. 001% りそな銀行 0. 001% ゆうちょ銀行 0. 001% 0. 円普通預金 100万円未満 100万円以上 個人 0. 01% 0. 015% 法人・営業性個人 0. 001% 0. 001% ちなみに定期預金(ネット定期)の金利は以下のようになっています。 100万円 未満 100万円 以上 1ヵ月 0. 02% 0. 02% 3ヵ月 0. 02% 0. 02% 6ヵ月 0. 02% 0. 02% 1年 0. 02% 0. 02% 2年 0. 02% 0. 02% 3年 0. 02% 0. 02% 5年 0. 02% 0. 02% 7年 0. 02% 0. 02% 10年 0. 03% 0. 03% 基本的な金利は 0. 02%ですが、10年の定期のみ金利が 0. 03%になります。 なお法人・営業性個人の金利は預入金額・預入年数にかかわらず 0. 01%です。 ここでは詳細は省きますが上記以外にも、米ドル・ユーロ・英ポンド・豪ドル・NZドル・カナダドル・スイスフランなどの外貨普通預金、外貨定期預金も取扱っています。 JNB-J振 ジャパンネット銀行には「 JNB-J振」という振り込みサービスがあります。 用途としては一般的な振り込みサービスというよりは、飲み会などの代金の請求に便利なサービスです。 JNB-J振を利用すると、 ジャパンネット銀行口座間の振り込みに限り、 振込金額や口座番号、名義などを入力せずに簡単に振り込むことができます。 サービス利用料は 無料ですが、振込手数料として 54円かかります。 通常の振り込みの場合、振込手数料は振り込みを依頼された側が負担しますが、JNB-J振では振込受取人か振込依頼人のどちらが振込手数料を負担するか選択できます。 振り込みとJNB-J振の違い JNBスタープログラム ジャパンネット銀行には、JNBスタープログラムと呼ばれるポイントサービスがあります。 簡単に言えば、JNBスターを貯めれば現金と交換できるというプログラムです。 交換レートは「 1JNBスター=1円」です。 有効期限は、獲得月の翌月から1年間です。 JNBスターは、サービスの利用やキャンペーンの申し込みなどで獲得することもできますが少し面倒です。 現実的なのは「Visaデビット付キャッシュカード」または「JNBカードレスVisaデビット」の利用です。 Visaデビットの利用 500円につき1JNBスター還元されます。 認証パネルアプリ ジャパンネット銀行では、取引する場合の本人認証にトークンを利用します。 トークンは、新規口座開設後、無料で送付されます。 トークンを使えば、簡単にワンタイムパスワードを表示できます。 ワンタイムパスワードとは、1度だけ有効な6桁の数字で構成されたパスワードです。 一定の時間で番号が変化し、1度使ったワンタイムパスワードは無効となります。 トークンが手元に届いてから、利用登録を行うことで口座情報と結びつきます。 セキュリティとして安全性は高いのですが、外出先で取引したい時にトークンがなければ取引できないので不便です。 常に持ち歩くことも可能ですが、紛失のリスクを考えれば持ち歩きたくありません。 個人的には、デメリットでしかありません。 セキュリティとして安全性も高く簡単な方法を実現しているのは、です。 他の多くの銀行がセキュリティ対策としてワンタイムパスワードを利用していますが、住信SBIネット銀行では特許取得の唯一無二のセキュリティアプリ「スマート認証」があります。 スマート認証含め、住信SBIネット銀行については以下の記事で解説しています。 認証パネルアプリを利用すれば振込時の本人認証がスマートフォンのアプリで完了します。 トークンを携帯しなくてもOKです。 ただし 認証パネルアプリの利用申込後は、振り込みにトークンが使用できなくなります(アプリとトークンの併用は不可)。 利用解除はいつでもできるため、トークンを使った認証に戻すことはできます。 トークンは振り込み以外の取引に必要なため、捨てずに持っておく必要があります。 JNB PayB JNB PayBは、税金や公共料金、通信販売などのコンビニ等払込票のバーコードをスマートフォンアプリのカメラ機能で読み取り、ジャパンネット銀行の預金口座から即時に支払いできるサービスです。 システム自体は、ビリングシステム株式会社の「PayB」を利用しています。 ビリングシステムが「PayB」をジャパンネット銀行用にカスタマイズして提供したのが「JNB PayB」です。 ジャパンネット銀行専用アプリ「JNB PayB」をダウンロードして初期設定しておけば、預金口座から即時引き落としで支払いできるようになります。 毎月第3日曜日午前0時~午前6時は定期メンテナンスのため、利用できません。 2019年10月時点で利用できる公共料金には以下のようなものがあります。 収納企業・団体名 請求対象 大阪ガス株式会社 ガス料金等 関西電力株式会社 電気料金等 九州電力株式会社 電気料金等 KDDI株式会社 携帯電話料金、インターネット回線料金等 四国ガス株式会社 ガス料金 中国電力株式会社 電気料金等 東京ガス株式会社 ガス料金等 東京電力エナジーパートナー株式会社 電気料金等 東北電力株式会社 電気料金等 日本放送協会 NHK 放送受信料 広島ガス株式会社 ガス料金等 レモンガス株式会社 ガス料金等 上記以外にも地方公共団体の税金や一般企業のコンビニ払込票にも対応しています。 利用対象については以下のサイトで確認できます。 サイト Yahoo! JAPANでの利用 ジャパンネット銀行は、2018年2月1日付でヤフー株式会社(Yahoo! JAPAN)の連結子会社になりました。 その影響もありYahoo! JAPANとの相性が良く、今後も良くなっていく可能性が高いです。 Tポイントの現金化(現金交換) なんとジャパンネット銀行では、Tポイントを現金に交換できます。 Tポイントを現金に交換できるのは ジャパンネット銀行だけです。 交換レートは、 Tポイント100ポイント=85円です。 1,000ポイント以上、100ポイント単位で交換できます。 交換には2週間程度かかります。 Tポイントから交換された現金は、Yahoo! ウォレットの受取口座として登録されている、ジャパンネット銀行の普通預金口座に振り込まれます。 ただ、残念ながら 期間固定Tポイントは交換対象外です。 通常のTポイントのみ交換対象です。 JNBクラブオフ(優待サービス) ジャパンネット銀行では、JNBクラブオフを 無料で利用できます。 JNBクラブオフは、株式会社リロクラブが提供している福利厚生サービスです。 国内外の有名ホテル、温泉旅館等の宿泊料金、遊園地、テーマパーク、映画、日帰り湯等々のオフタイムを充実させるさまざまなメニューを会員限定価格で利用できます。 一般には公開されないクローズドマーケットならではの特別な優待が満載です。 優待は会員本人以外にも同居している家族(配偶者、2親等まで)も利用できます。 会員本人または、同居している家族が一緒にいる場合は、友人にも会員優待が適用されます。 JNBクラブオフに入会するには、以下のいずれかの条件を満たす必要があります。 個人口座専用のサービスのため、営業性個人口座は利用できません。 入会条件• 前月末時点の預金残高(円普通預金+円定期預金)が 10万円以上の方• 前月末時点の極度型ローンお借入残高が 30万円以上の方• 対象ローン:ネットキャッシング、クレジットライン、カードローン、借り入れおまとめローン• 目的型ローンまたはフリーローンを契約中で、 当初借入額が 30万円以上かつ 借入期間が 2年以上の方• 前月の振込入金が 合計3万円以上の方(給与振込を含む) 一度でも上記の条件を満たせば、それ以降は条件を満たさなくても「JNBクラブオフ」を利用できるのが大きなメリットです。 クリアしやすい条件は「 預金残高が10万円以上」と「 振込入金が合計3万円以上」です。 さくっと条件を満たして、JNBクラブオフに入会しちゃいましょう。 デメリット 通帳がない 今でこそネット銀行が当たり前の世の中ですが、まだまだ手元に通帳を持っておきたいという人も多くいると思います。 しかし、ジャパンネット銀行はネット専業の銀行であるため通帳はありません。 通帳がないのはデメリットかもしれませんが、わざわざ自分で記帳しなくても自動的に記帳してくれるというメリットもあります。 通帳はありませんが、スマホから残高や取引明細を確認できるアプリがあります。 またアプリだけでなく、PC・スマホのWEBサイトからも残高・取引明細書が確認できます。 必要であればダウンロードもできます。 紙で欲しければ、ダウンロードした取引明細書を印刷すれば紙として保存できます。 欲しい時だけ紙で出力できるので、エコで環境に優しく今の時代にはマッチしています。 それでも、パソコン操作が難しくて印刷できないという人のために、 毎月330円(税込)で普通預金の取引明細、定期預金の明細を、毎月自宅に郵送で届けてもらえます。 発行手数料は、毎月初に普通預金口座から口座振替により引き落とされます。 振込手数料を無料にする方法は実質なし 同じネット専業銀行のやでは、比較的簡易な条件で振込手数料やATM利用手数料が無料になるプログラムがありますが、ジャパンネット銀行にはありません。 ジャパンネット銀行で振込手数料を無料にするには、前月の預金平均残高(円普通預金、円定期預金)を 3,000万円以上にするしか方法はありません。 3,000万円以上の預金というのは、はっきり言って現実的ではありません。 ただしジャパンネット銀行では、毎月最初の1回に限り、提携ATM利用手数料(入金・出金それぞれ1回まで)が無料です。 毎月2回目以降であっても 3万円以上の入出金なら手数料が無料というメリットがあります。 このメリットを生かせば少し面倒ですが以下の手順で振込手数料を節約できます。 ジャパンネット銀行から現金を下ろす(毎月最初の1回または3万円以上)• 振込手数料が無料の銀行に入金する• 振込手数料が無料の銀行から振込む なら、 毎月1回まで無条件で振込手数料が無料なのでおすすめです。 でもいいですが、楽天銀行では特定の条件 10万円以上の貯金など を満たさなければ、振込手数料を無料にすることはできません。 キャッシュカードは全てVisaデビット付き キャッシュカードは全てVisaデビット付きなので、デビット機能が不要であっても現在はデビット機能が必ずついてきます。 純粋なキャッシュカードを持ちたい人からすればデメリットになります。 デメリットといっても、Visaデビット付きキャッシュカードでは利用限度額を1日単位で自由に設定できます。 利用限度額を0円に設定しておけば、ほぼ純粋なキャッシュカードと同じように利用できます。 万が一、紛失や盗難に遭って、カードの不正利用を被った場合でも、 第三者不正使用保険(1口座あたり年間500万円)が付帯しているので安心です。 まとめ ジャパンネット銀行のメリットは以下の通りです。 毎月最初の1回に限り、提携ATM利用手数料(入金・出金それぞれ1回まで)が 無料• 毎月2回目以降でも 3万円以上の入出金なら 手数料が無料• JNBクラブオフ(優待サービス)を 無料で利用できる• Tポイントの現金化(現金交換)が可能 ジャパンネット銀行は、Yahoo! Japanと相性が良く今後も特典が増えていく可能性が高いです。 また、Tポイントの現金化やJNBクラブオフの無料利用など他の銀行にはないサービス・メリットがあります。 他にも個人的に利用していて思うのが、買取サービスなどでお金を振り込んでもらう場合にジャパンネット銀行を受取口座に指定すれば振込手数料が安くなるパターンが多いです。 もちろん他の銀行を受取口座にした方が安い場合もあります。 2012年6月までは、口座維持手数料として月額189円 税込 必要でしたが、2012年7月に廃止されたため現在では口座を持つだけで費用が必要になることはありません。 そのため、受取口座としてすぐに利用できるように口座をあらかじめ作っておくことをおすすめします。 個人的には、Tポイントの現金化やJNBクラブオフの無料利用のために口座開設する価値のある銀行だと思います。 公式サイト.

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お申し込みから最短5日でキャッシュカードが届く|ジャパンネット銀行

ジャパンネット銀行 003

2019年5月20日まではVisaデビット付きキャッシュカード(ファミマTカード)を選択できましたが、現在では新規受付は終了しています。 カード名 デザイン 年会費 無料 入会審査 なし 利用可能年齢 満15歳以上 (普通預金口座の開設基準と同様) 対象 個人口座 法人口座・営業性個人口座 Visaデビット 利用特典 Visaデビットの利用額に応じて JNBスターが貯まります (個人口座のみ) 500円につき1JNBスター その他 キャッシュバックモールのご利用で1%を現金で還元 「Visaデビット付キャッシュカード」では JNBスターがが貯まります。 キャッシュバックモール掲載ショップでJNB Visaデビットを利用してショッピングすれば、代金の1%がキャッシュバックされます。 コンビニ・三井住友銀行・ゆうちょ銀行のATMを利用できる ジャパンネット銀行では以下のATMを利用できます。 各種手数料 各種手数料は以下の通りです。 提携ATM利用手数料 ジャパンネット銀行では、 毎月最初の1回に限り、 提携ATM利用手数料が無料です。 入金・出金それぞれ1回まで無料です。 毎月2回目以降の各種手数料は、以下の通りです。 手数料がかかるのは、 3万円未満の場合のみです。 3万円以上の場合は、 手数料0円です。 利用ATM 入出金手数料 3万未円満の場合 セブン銀行・コンビニATM E-net・ローソンATM・三井住友銀行 165円 ゆうちょ銀行 330円 三井住友銀行のATMでは、ジャパンネット銀行のキャッシュカードを使用した振り込みができます。 その場合の提携ATM振込手数料は、次の通りです。 提携ATM出金手数料165円 + 三井住友銀行の振込手数料 キャッシュカードを利用した振り込みの場合、振込金額にかかわらず提携ATM出金手数料がかかります。 ただし、その月に一度もATMでの出金またはキャッシュカードによる振り込みを行っていない場合は提携ATM出金手数料が毎月1回目のみ無料になります。 振込手数料 振込金額 ジャパンネット銀行の口座宛 他の金融機関宛 インターネット バンキング 3万円未満 0円 176円 3万円以上 275円 本店窓口 3万円未満 660円 1,320円 3万円以上 1,100円 1,760円 個人口座の場合、 三井住友銀行の本人名義口座への振り込みが 振込手数料無料で利用できます。 手数料の優遇 前月の預金平均残高(円普通預金、円定期預金)が 3,000万円以上の場合は、提携ATM利用手数料・振込手数料を優遇されます。 (個人)提携ATM入出金手数料 提携ATM 入出金金額 入出金手数料 セブン銀行・コンビニATM E-net・ローソンATM・三井住友銀行 取引金額にかかわらず 0円 ゆうちょ銀行 3万円以上 0円 3万円未満 300円 (個人)インターネットバンキングの振込手数料 振込先 回数 振込金額 振込手数料 ジャパンネット銀行宛 回数・振込金額にかかわらず 0円 他の金融機関宛 月5回まで 振込金額にかかわらず 0円 月6回以降 振込金額:3万円未満 176円 振込金額:3万円以上 275円 (法人・営業性個人)インターネットバンキングの振込手数料 回数 振込先 振込金額 振込手数料 月5回まで ジャパンネット銀行宛と他の金融機関宛をあわせて 0円 月6回以降 ジャパンネット銀行宛 55円 他の金融機関宛 振込金額:3万円未満 176円 振込金額:3万円以上 275円 金利 ジャパンネット銀行の普通預金の金利は残高が100万円未満の場合は、 年0. 01%、100万円以上の場合は、 年0. 015%です。 普通預金は、変動金利です。 なお法人・営業性個人の金利は残高にかかわらず 0. 001%です。 以下は、各銀行の普通預金の金利を高い順に並べた一覧です。 他の銀行と比較してもジャパンネット銀行の金利は比較的高いといえます。 銀行 普通預金金利(年利) ステージによって変動 0. 001%~ 0. 02% 楽天カードの引落がある利用者: 0. 04% マネーブリッジ: 0. 10% 普通預金:0. 001% 給与口座指定: 0. 10% 100万円未満: 0. 01% 100万円以上: 0. 015% 普通預金:0. 001% SBIハイブリッド預金: 0. 01% 新生銀行 残高とステージによって変動 0. 001%~ 0. 003% 三菱UFJ銀行 0. 001% みずほ銀行 0. 001% 三井住友銀行 0. 001% りそな銀行 0. 001% ゆうちょ銀行 0. 001% 0. 円普通預金 100万円未満 100万円以上 個人 0. 01% 0. 015% 法人・営業性個人 0. 001% 0. 001% ちなみに定期預金(ネット定期)の金利は以下のようになっています。 100万円 未満 100万円 以上 1ヵ月 0. 02% 0. 02% 3ヵ月 0. 02% 0. 02% 6ヵ月 0. 02% 0. 02% 1年 0. 02% 0. 02% 2年 0. 02% 0. 02% 3年 0. 02% 0. 02% 5年 0. 02% 0. 02% 7年 0. 02% 0. 02% 10年 0. 03% 0. 03% 基本的な金利は 0. 02%ですが、10年の定期のみ金利が 0. 03%になります。 なお法人・営業性個人の金利は預入金額・預入年数にかかわらず 0. 01%です。 ここでは詳細は省きますが上記以外にも、米ドル・ユーロ・英ポンド・豪ドル・NZドル・カナダドル・スイスフランなどの外貨普通預金、外貨定期預金も取扱っています。 JNB-J振 ジャパンネット銀行には「 JNB-J振」という振り込みサービスがあります。 用途としては一般的な振り込みサービスというよりは、飲み会などの代金の請求に便利なサービスです。 JNB-J振を利用すると、 ジャパンネット銀行口座間の振り込みに限り、 振込金額や口座番号、名義などを入力せずに簡単に振り込むことができます。 サービス利用料は 無料ですが、振込手数料として 54円かかります。 通常の振り込みの場合、振込手数料は振り込みを依頼された側が負担しますが、JNB-J振では振込受取人か振込依頼人のどちらが振込手数料を負担するか選択できます。 振り込みとJNB-J振の違い JNBスタープログラム ジャパンネット銀行には、JNBスタープログラムと呼ばれるポイントサービスがあります。 簡単に言えば、JNBスターを貯めれば現金と交換できるというプログラムです。 交換レートは「 1JNBスター=1円」です。 有効期限は、獲得月の翌月から1年間です。 JNBスターは、サービスの利用やキャンペーンの申し込みなどで獲得することもできますが少し面倒です。 現実的なのは「Visaデビット付キャッシュカード」または「JNBカードレスVisaデビット」の利用です。 Visaデビットの利用 500円につき1JNBスター還元されます。 認証パネルアプリ ジャパンネット銀行では、取引する場合の本人認証にトークンを利用します。 トークンは、新規口座開設後、無料で送付されます。 トークンを使えば、簡単にワンタイムパスワードを表示できます。 ワンタイムパスワードとは、1度だけ有効な6桁の数字で構成されたパスワードです。 一定の時間で番号が変化し、1度使ったワンタイムパスワードは無効となります。 トークンが手元に届いてから、利用登録を行うことで口座情報と結びつきます。 セキュリティとして安全性は高いのですが、外出先で取引したい時にトークンがなければ取引できないので不便です。 常に持ち歩くことも可能ですが、紛失のリスクを考えれば持ち歩きたくありません。 個人的には、デメリットでしかありません。 セキュリティとして安全性も高く簡単な方法を実現しているのは、です。 他の多くの銀行がセキュリティ対策としてワンタイムパスワードを利用していますが、住信SBIネット銀行では特許取得の唯一無二のセキュリティアプリ「スマート認証」があります。 スマート認証含め、住信SBIネット銀行については以下の記事で解説しています。 認証パネルアプリを利用すれば振込時の本人認証がスマートフォンのアプリで完了します。 トークンを携帯しなくてもOKです。 ただし 認証パネルアプリの利用申込後は、振り込みにトークンが使用できなくなります(アプリとトークンの併用は不可)。 利用解除はいつでもできるため、トークンを使った認証に戻すことはできます。 トークンは振り込み以外の取引に必要なため、捨てずに持っておく必要があります。 JNB PayB JNB PayBは、税金や公共料金、通信販売などのコンビニ等払込票のバーコードをスマートフォンアプリのカメラ機能で読み取り、ジャパンネット銀行の預金口座から即時に支払いできるサービスです。 システム自体は、ビリングシステム株式会社の「PayB」を利用しています。 ビリングシステムが「PayB」をジャパンネット銀行用にカスタマイズして提供したのが「JNB PayB」です。 ジャパンネット銀行専用アプリ「JNB PayB」をダウンロードして初期設定しておけば、預金口座から即時引き落としで支払いできるようになります。 毎月第3日曜日午前0時~午前6時は定期メンテナンスのため、利用できません。 2019年10月時点で利用できる公共料金には以下のようなものがあります。 収納企業・団体名 請求対象 大阪ガス株式会社 ガス料金等 関西電力株式会社 電気料金等 九州電力株式会社 電気料金等 KDDI株式会社 携帯電話料金、インターネット回線料金等 四国ガス株式会社 ガス料金 中国電力株式会社 電気料金等 東京ガス株式会社 ガス料金等 東京電力エナジーパートナー株式会社 電気料金等 東北電力株式会社 電気料金等 日本放送協会 NHK 放送受信料 広島ガス株式会社 ガス料金等 レモンガス株式会社 ガス料金等 上記以外にも地方公共団体の税金や一般企業のコンビニ払込票にも対応しています。 利用対象については以下のサイトで確認できます。 サイト Yahoo! JAPANでの利用 ジャパンネット銀行は、2018年2月1日付でヤフー株式会社(Yahoo! JAPAN)の連結子会社になりました。 その影響もありYahoo! JAPANとの相性が良く、今後も良くなっていく可能性が高いです。 Tポイントの現金化(現金交換) なんとジャパンネット銀行では、Tポイントを現金に交換できます。 Tポイントを現金に交換できるのは ジャパンネット銀行だけです。 交換レートは、 Tポイント100ポイント=85円です。 1,000ポイント以上、100ポイント単位で交換できます。 交換には2週間程度かかります。 Tポイントから交換された現金は、Yahoo! ウォレットの受取口座として登録されている、ジャパンネット銀行の普通預金口座に振り込まれます。 ただ、残念ながら 期間固定Tポイントは交換対象外です。 通常のTポイントのみ交換対象です。 JNBクラブオフ(優待サービス) ジャパンネット銀行では、JNBクラブオフを 無料で利用できます。 JNBクラブオフは、株式会社リロクラブが提供している福利厚生サービスです。 国内外の有名ホテル、温泉旅館等の宿泊料金、遊園地、テーマパーク、映画、日帰り湯等々のオフタイムを充実させるさまざまなメニューを会員限定価格で利用できます。 一般には公開されないクローズドマーケットならではの特別な優待が満載です。 優待は会員本人以外にも同居している家族(配偶者、2親等まで)も利用できます。 会員本人または、同居している家族が一緒にいる場合は、友人にも会員優待が適用されます。 JNBクラブオフに入会するには、以下のいずれかの条件を満たす必要があります。 個人口座専用のサービスのため、営業性個人口座は利用できません。 入会条件• 前月末時点の預金残高(円普通預金+円定期預金)が 10万円以上の方• 前月末時点の極度型ローンお借入残高が 30万円以上の方• 対象ローン:ネットキャッシング、クレジットライン、カードローン、借り入れおまとめローン• 目的型ローンまたはフリーローンを契約中で、 当初借入額が 30万円以上かつ 借入期間が 2年以上の方• 前月の振込入金が 合計3万円以上の方(給与振込を含む) 一度でも上記の条件を満たせば、それ以降は条件を満たさなくても「JNBクラブオフ」を利用できるのが大きなメリットです。 クリアしやすい条件は「 預金残高が10万円以上」と「 振込入金が合計3万円以上」です。 さくっと条件を満たして、JNBクラブオフに入会しちゃいましょう。 デメリット 通帳がない 今でこそネット銀行が当たり前の世の中ですが、まだまだ手元に通帳を持っておきたいという人も多くいると思います。 しかし、ジャパンネット銀行はネット専業の銀行であるため通帳はありません。 通帳がないのはデメリットかもしれませんが、わざわざ自分で記帳しなくても自動的に記帳してくれるというメリットもあります。 通帳はありませんが、スマホから残高や取引明細を確認できるアプリがあります。 またアプリだけでなく、PC・スマホのWEBサイトからも残高・取引明細書が確認できます。 必要であればダウンロードもできます。 紙で欲しければ、ダウンロードした取引明細書を印刷すれば紙として保存できます。 欲しい時だけ紙で出力できるので、エコで環境に優しく今の時代にはマッチしています。 それでも、パソコン操作が難しくて印刷できないという人のために、 毎月330円(税込)で普通預金の取引明細、定期預金の明細を、毎月自宅に郵送で届けてもらえます。 発行手数料は、毎月初に普通預金口座から口座振替により引き落とされます。 振込手数料を無料にする方法は実質なし 同じネット専業銀行のやでは、比較的簡易な条件で振込手数料やATM利用手数料が無料になるプログラムがありますが、ジャパンネット銀行にはありません。 ジャパンネット銀行で振込手数料を無料にするには、前月の預金平均残高(円普通預金、円定期預金)を 3,000万円以上にするしか方法はありません。 3,000万円以上の預金というのは、はっきり言って現実的ではありません。 ただしジャパンネット銀行では、毎月最初の1回に限り、提携ATM利用手数料(入金・出金それぞれ1回まで)が無料です。 毎月2回目以降であっても 3万円以上の入出金なら手数料が無料というメリットがあります。 このメリットを生かせば少し面倒ですが以下の手順で振込手数料を節約できます。 ジャパンネット銀行から現金を下ろす(毎月最初の1回または3万円以上)• 振込手数料が無料の銀行に入金する• 振込手数料が無料の銀行から振込む なら、 毎月1回まで無条件で振込手数料が無料なのでおすすめです。 でもいいですが、楽天銀行では特定の条件 10万円以上の貯金など を満たさなければ、振込手数料を無料にすることはできません。 キャッシュカードは全てVisaデビット付き キャッシュカードは全てVisaデビット付きなので、デビット機能が不要であっても現在はデビット機能が必ずついてきます。 純粋なキャッシュカードを持ちたい人からすればデメリットになります。 デメリットといっても、Visaデビット付きキャッシュカードでは利用限度額を1日単位で自由に設定できます。 利用限度額を0円に設定しておけば、ほぼ純粋なキャッシュカードと同じように利用できます。 万が一、紛失や盗難に遭って、カードの不正利用を被った場合でも、 第三者不正使用保険(1口座あたり年間500万円)が付帯しているので安心です。 まとめ ジャパンネット銀行のメリットは以下の通りです。 毎月最初の1回に限り、提携ATM利用手数料(入金・出金それぞれ1回まで)が 無料• 毎月2回目以降でも 3万円以上の入出金なら 手数料が無料• JNBクラブオフ(優待サービス)を 無料で利用できる• Tポイントの現金化(現金交換)が可能 ジャパンネット銀行は、Yahoo! Japanと相性が良く今後も特典が増えていく可能性が高いです。 また、Tポイントの現金化やJNBクラブオフの無料利用など他の銀行にはないサービス・メリットがあります。 他にも個人的に利用していて思うのが、買取サービスなどでお金を振り込んでもらう場合にジャパンネット銀行を受取口座に指定すれば振込手数料が安くなるパターンが多いです。 もちろん他の銀行を受取口座にした方が安い場合もあります。 2012年6月までは、口座維持手数料として月額189円 税込 必要でしたが、2012年7月に廃止されたため現在では口座を持つだけで費用が必要になることはありません。 そのため、受取口座としてすぐに利用できるように口座をあらかじめ作っておくことをおすすめします。 個人的には、Tポイントの現金化やJNBクラブオフの無料利用のために口座開設する価値のある銀行だと思います。 公式サイト.

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