グラブル 逆境。 グラブル バフの効果上限や効果が重複する条件とは?

【グラブル】マリス武器『ハツオイイルハル』はマグナ編成に入るのか

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はじめに このページは、ゲームシステムに関する情報を扱ったページです。 ゲーム内で説明されていない情報の中には、強くなるため、効率良くゲームを進めるため、上位のコンテンツに挑むために必要なものも数多くあります。 アイテム収集と並行して理解を深めていきましょう。 【お願い】• アビリティ効果は効果UPの有無に関わらず、原則として最終強化時のもの +および++ を掲載してください。 最終強化時の効果が明らかになっていないもののみ、強化前のものを暫定的に掲載してください。 掲載に当たっては可能な限り各キャラ詳細ページのコメントフォームにて検証結果を記載してください。 ゲームバランス調整により各種仕様が変更になる場合があります。 で最新情報の確認をお願いします。 簡単な用語解説• ……用語などの基本事項の確認に。 ……ダメージ計算式の枠関係。 このページで使われている独特のゲーム用語や俗語について• のこと。 デバフと違い攻撃UPの上限は今のところない• のこと。 攻撃DOWN、防御DOWNの下限は50%• 例えば、「片面」と「両面」は共存するので「重複する」。 例えば、「片面バフ」と「片面バフ」は共存できずに効果の低い方が消滅してしまうので「重複しない」。 ちなみに、効果の同じアビリティはどちらを先に使っても互いに上書きされ、効果時間が延長される。 これは「相互上書き」と呼ばれている。 相互上書きが確認できた場合、そのアビリティ同士は効果が同じだとわかるため、アビリティの詳細な効果を検証するときによく使われる。 召喚同士でも上書きされず共存するものが報告されており、召喚・奥義枠にも片面と両面の区分があると思われます。 ごく一部に例外が存在する。 のアビリティ、泡沫夢幻 神楽の構え による防御DOWNの効果解説を参照。 攻撃UP 攻刃枠 系• 武器スキルや召喚石加護の「〜キャラの攻撃力UP」と同じ通常攻刃に加算されるもの。 攻撃UPのみの片面か、攻撃と防御両面付与かだけでは区別ができない事に注意。 複数の特殊強化を同時に付与した場合、上書きもNO EFFECT表示も発生せずバフアイコンは共存する。 しかしダメージ計算では効果量が高い方しか加算されないので注意。 その他系は区分けが多数あり、ほぼすべて共存可能で加算される。 乗算枠は攻刃枠や属性攻撃枠とは独立した別枠のもの。 すべて他の枠と重複可能で乗算される。 ジョブの各種エンチャントバフは参戦者数に応じて効果がアップ。 累積枠は自分自身でのみ上書きでき、効果時間が切れる前に上書きするたびに効果量が増加していく。 汎用アイコンで「ウェポン・アジャスメントで累積可能なA枠」「永続・消去不可のB枠」「その他枠」と、専用アイコンや文言の「固有枠」があり、それぞれ別枠で乗算される。 それ以外の枠はアビリティ・奥義ごとの効果量が加算。 いわゆるブレアサなど。 特定条件の相手に対して1回だけダメージと上限が大幅UP。 攻撃UPは別枠乗算。 条件を満たさない相手への攻撃アビリティでは消費されない。 追い打ち同士 単体・全体・デバフ は重複可能で、倍率が加算される。 反骨同士 単体・全体 は重複せず、倍率を問わず常に後からかけたもので上書きされる。 無条件同士 単体・全体 は重複せず、倍率を問わず常に後からかけたもので上書きされる。 また、追い打ち・反骨を一方的に上書きする。 ごく一部に破壊の導とアイコンが重複するものもあるが、その場合は破壊の導きの倍率が優先される。 アビリティ枠、奥義枠、召喚枠は効果量の高低に関係なく、後から使ったもので上書きされる。 同枠でも別属性の追加ダメージであれば共存する。 自属性追撃枠、弱点属性枠は効果量の高いほうが上書き。 無属性相手に弱点属性追加ダメージ付与を使うと、追加ダメージは自属性となる。 サポアビAはおもに敵の状態に反応、サポアビBは使用者の状態や攻撃回数に反応するタイプ。 武器スキル・サポアビA枠はもっとも効果量が大きい追撃1つのみ発動。 こちらは別属性の追撃でも共存できない。 有利属性での攻撃時、一定確率でダメージが上昇する。 他の全てから独立した乗算枠 対象となるのは通常攻撃、攻撃アビリティ、カウンター、奥義の4つ。 チェインバーストには乗らない。 通常攻撃の判定はターンの開始時に行われ、同一ターン内の連続攻撃・奥義・カウンターには同じ倍率が適用される。 攻撃アビリティは使用する度に判定。 アビリティ・奥義等の別枠の物は共存可能。 発生判定はスキル・アビリティ一個ずつ独立しており、同時に複数発動した場合はダメージ上昇量が合算される。 同じ枠のアビリティ同士では共存不可で上書きまたはNo Effectとなる。 期待値 発生確率 上昇量 アビリティ アビリティ(属性) 特殊強化枠 未検証 全体 ブレイクアサシン3? フェアウェル+……パワーレイズと相互上書き•

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【グラブル】知らないと損をする「ダメージ計算」を理解しよう

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どうも、ひろです。 本日は、以下のページに乗っている計算式を解読し、相手へ高ダメージを叩くためには何が必要かを考えてみようと思います。 ページにはごちゃごちゃと計算式が書かれていますが、装備や編成を考える上で最も重要となるのは次の計算式です。 武器のスキル由来のもの 2. 召喚石の加護由来のもの 3. バトル中のバフ由来のもの 4. LBやサポアビなど、キャラ由来のもの となります。 黒字部分は編成を考える上では基本的に考慮しなくても良い部分となります。 そして各行頭の赤字にしてる乗算記号を境に、計算式は15個のグループに分けることができます。 ダメージを上げるために最も重要なのは、各グループ内の数値をまんべんなく上げることです。 逆に言うと、同一グループ内の数値を上げても、そこまでダメージが伸びないことが殆どです。 では、いくつかのグループごとにカテゴライズし、順を追って詳しく見ていきましょう。 現状、 考える必要のほとんどない部分は文字色を灰色かつ打消し線を引いておきます。 もし詳しく知りたい方はをご覧ください。 各マグナ武器にある 「〇〇・攻刃」とついたスキルに、マグナ加護がかかるということです。 もう一つ重要なのは、攻刃スキルと、背水スキルが別グループで計算されるということです。 つまり、攻刃スキルと背水スキルは乗算されることとなります。 これが背水編成が強いといわれる所以です。 上から順に、攻刃グループ、背水グループ、渾身グループとなります。 各グループのスキルには、神石の加護がかかります。 それぞれのグループは乗算なので、 マグナ編成同様、背水スキルや渾身スキルは強力です。 ただし、 背水グループと渾身グループは、HPの割合によって片方が上昇すると片方が減少するため、反比例の関係になっているため、注意が必要です。 注目したいのは、一番上のグループの後半部分です。 「 バハ武器攻UPスキル + キャラ攻撃力UP加護 + キャラ攻撃力UPバフ」 まず気にしておきたいのは、 バハムートウェポンのスキルは通常攻刃枠ですが、召喚石の加護がかからないということです。 これは神石の加護効果の記述からもわかりますね(スキル名が違う)。 更に、 キャラ攻撃力UP加護は、通常攻刃スキルと同一グループで、加算して計算されます。 キャラ攻撃力UP石は、 コロゥ、スや、ジ・オーダー・グランデなどがあります。 これらと神石を組み合わせるのは相性が最悪ということは、覚えておきましょう。 また、 「通常攻刃枠」と呼ばれるバフは多くのキャラが持っていますが、これは神石編成とは相性が悪いことも知っておきましょう。 基本的にEX攻刃に加護はかからないと思っていただいて結構です。 (という召喚石の加護だけ、EX攻刃の中でも特にアンノウンATKという種類にかかります。 ここからわかることは、二つあります。 一つ目に、属性攻撃力UP加護は、武器のスキルとは無関係のグループに属しているということ。 特に、 逆境やストレングス、キャラのLBにある背水や渾身はスキルや加護とは完全に別枠乗算なため、どの編成においても非常に強力であるということがわかります。 一番最後の「 その他の乗算枠バフ」の中は、加算されるものもあれば、同一グループ内でも乗算されるものもあります。 全て記載するときりがないので、それぞれのバフがどの枠に属するのかを常に意識しましょう。 以上、計算式を5つのカテゴリに分けて解説しました。 これらのことを大まかに覚えておくと、編成を作る際に非常に役立ちますので、是非このページを参考にして、自身の理想の編成を考えてみてください。

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【グラブル】知らないと損をする「ダメージ計算」を理解しよう

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ヒューマン 高い奥義性能と背水編成と相性の良いサポアビで闇属性PTで活躍できる。 闇属性の 奥義火力役として高い性能を持っており、開幕奥義編成では優先的に起用したいキャラ。 MVP狙いなど瞬間火力が求められる場面で特に活躍する。 種族不明 最終解放すると大幅な自己強化や確定TA、追撃を持つ通常攻撃でダメージを稼げるアタッカーになる。 ヒューマン 高倍率のダメアビ3種を主軸に火力貢献するダメアビアタッカー。 種族不明 常時攻撃1. 行動不能のデメリットは 立ち回りに気をつけることで対処可能なので、強力なアタッカーとして運用できる。 奥義効果やアビリティでHPを回復していくので、背水特化編成での運用とはそれほど相性が良くない点には注意。 ヒューマン 優秀な片面30%防御DOWNを持ちながら、火力面でも活躍できる性能を誇るキャラ。 ヒューマン 2種のダメアビに加え、ナイフスロー効果中と回避成功時に追加で発動するダメアビで火力を狙える。 「累積攻防DOWN」や「回避成功時のスロウ付与」など、自動に発動する効果で敵弱体でフルオートなどで役立つ性能。 打たれ弱い部分はあるが、純粋に火力役が欲しい場合の編成優先度は非常に高い。 防御DOWNが必要なソロでの採用優先度はかなり高い。 エルーン 強力な単体支援をはじめ、支援や敵の弱体などで様々な編成に組み込めるキャラ。 星晶獣 背水編成でコンジャクションを使うことでPTの火力を爆発的に引き出すことができる。 背水武器を揃えている前提の特化した役割を持つので、背水武器を用意できない場合は強みを生かしにくい。 ハーヴィン 味方1人に維持可能な2回行動を中心とした特殊だが非常に強力な単体支援が可能。 複数の支援能力に加え、属性ダメージを0にする、5T加速といった唯一無二の役割を複数持ち 高火力アタッカーと合わせた運用が特に強力なサポーター。 10T経過後は各アビリティに支援効果が更に追加されクラリスの火力も向上する特殊な性能を持ち、特に ターン数がかかる高難易度バトルなどで活躍する。 エルーン 高揚やテンションUP、また炎の舞踊効果でPTの支援役を担える。 ヒューマン 固有フィールドや、3アビの特殊強化を中心に闇PTを強化できるアタッカー兼支援役。 高頻度で別枠強化のテンションをPTに付与でき、PTの火力底上げも狙える他、麻痺と同効果の捕獲、回避時ディスペルなどで敵の行動や強化対策も可能。 ヒューマン 最終解放で各性能、使い勝手が大幅に強化。 特に できる役割の多さからソロ攻略時にパーティに採用しやすい性能。 種族不明 1アビ『オーダーマリオネット』で、バリアの耐久値がなくなるまで強力な自己強化を付与し続けられるアタッカー。 ハロウィン 味方への耐久面と火力面の支援を同時にこなすキャラ。 得意武器が格闘なので、シスやオーキスなどと合わせてオメガ拳PTで運用することも可能。 またEXアビのミゼラブルミストで弱体化の役割も担う。 瞬間火力を重視するメカニック編成と相性抜群なので、背水編成を用意できるなら最優先で採用したい。 入れ替え先は基本的に火力役だが、ミゼラブルミストのみで上限に届くなら弱体役と入れ替わる。 メイン銃装備のキャバルリーで非背水時の火力を底上げ。 防御DOWNなしでも火力を出せる装備と、高い奥義威力を持つキャラが必要となる上級者向けの編成。 サブ枠に編成するキャラ EXアビ ・落葉焚き ・ソウルピルファー ・ミゼラブルミスト 【パーティ解説】 フルオート機能で討伐を狙う編成例 ランバージャックで累積攻防DOWNなどを担いつつ、ビカラやアンスリアといったフルオート適正の高いキャラを起用し、フルオート機能のみでアルバハHLに挑戦する際のパーティ編成例。 高HPを確保した装備編成などが必要となる上級者向け。 ソロにこだわらなければ、フルオート編成のみでも6人集まれるなら安定性が高まる。

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