子安 つばめ。 『かぐや様は告らせたい』第145話 そして、石上優は身体の一部を暴発寸前にした

#1 子安つばめは弓道したい!

子安 つばめ

【かぐや様は告らせたい】石上はかっこいい陰キャ! 秀知院学院生徒会会計である石上優は陰キャであるが、かっこいい! 詳細は後述体育祭編まとめで語りますが、石上は本当にいい奴です。 いつも良い役割をかってでてしまいます…。 ミコは、クソ真面目な性格で融通が利かない性格とメルヘンで、 (ナンパされて、ホイホイついて行っちゃう感じですね…) 何かとトラブルを引き起こすのですが、そこを幾度となく石上が助けています! 石上とミコは不器用な性格が似ているのですが、石上は苦手意識を持ちミコは嫌っています。 多分、同族嫌悪ですね… あとミコは食いしん坊なところもあり、結構盛りすぎなキャラとなっています。 少し脱線しましたが、伊井野ミコは石上優を語る上で欠かせないキャラです。 石上は「頑張っている人間が否定されるのが間違っている」という考え方の持ち主で 「不器用ながらも理不尽を許せない」という ホントにいい奴なんです!! ですが中等部時代に起きたある事件のせいで学院での立場はよくありません… 【かぐや様は告らせたい】石上は体育祭で自分を変えようとする! 石上は体育祭において、一念発起して応援団に立候補します。 行動も起こさずに応援団に対して負の感情を抱いているのは間違っているという、崇高な理念を持って!(言い過ぎかな?) 今までの自分を変えようと行動できる石上はすごいと思います… その応援団の副団長として登場するのが3年のマドンナでありこの後石上の想い人となる子安つばめです。 最初は原作漫画では目の描写がありませんでした。 (おそらくですが、石上の陰キャの特徴?である人の目を見て話せないという描写か学院の嫌われ様を描写したものかと…) ですが、体育祭編のストーリーが終わりの頃には目が描かれます。 (きっと、石上の心情の成長と変化を表しているのかと思われます。 ) 作者である赤坂アカ先生はよく考えているなと思いました! 【かぐや様は告らせたい】石上の過去が体育祭で明らかに! 石上は体育祭の応援団に積極的に参加します。 そんな荻野の悪事を正し、大友京子を大切にして欲しい、笑顔を曇らせないで欲しいと石上は行動します。 (漫画に感化された正義感と言っていますが、石上自身の生まれ持っての正義感だと私は思います!!) ですが、逆に荻野に罠に嵌められて暴行してしまい、大友京子を含めた中等部生徒たちに「キモイ」「ストーカー」「おかしい」というレッテルを張られ停学処分となってしまいます。 そんな石上に対して荻野は「謝れば、許す」と教師を通じて伝えてきます… 停学処分の課題もほとんどこなし、どうしても反省文が書けないでいる石上は致命的なダメージを与えられてしまいます。 そんな状況を伊井野ミコを通じて学園長、また経路は不明だが高等部生徒会(四宮かぐやから白銀御行?)に伝わります。 白銀達は徹底的に調査し、石上の行動の真意を見抜き、 「よく耐えたな。 お前はおかしくなんかない!」と 親でさえわかってくれなかったことを間違っていなかったと認めてくれたのです… 【かぐや様は告らせたい】石上は子安つばめが好きで告白する! 石上は体育祭を通して、3年のマドンナである子安つばめに恋をしてしまいます。 (高校1年の時って、高校3年生ってすごく大人に見えますよね…?) 体育祭応援団に引き続き、文化祭実行委員で関わりが増えた彼女に告白しようと試みます(白銀やかぐやの思惑もうごめいていますが…) 文化祭では奉心祭伝説に因んだ「ハートの形をしたものを渡す」を石上が意図せずしてしまい、つばめ先輩側は告白されたと認識しています。 石上はそんな認識はありませんでしたし、結局気づかずにおわってしまいます。 (気づいた描写があったが、すぐに否定してます。 ) その後の文化祭打上げの夜に(つばめ先輩の計画的イベント?) 告白しますが、つばめ先輩に「気持ちに答えられない」と断られてしまいます。 しかし、体の関係には応じようとします。 石上はそんなものは求めておらず、ショックを受けるのでした。 【かぐや様は告らせたい】子安つばめの過去! つばめ先輩はマドンナと言われているだけあって、恋愛経験はあるみたいですが、あまりいい経験はないようです。 なので告白や恋愛というものに良いイメージがなく、それが石上の告白を断ってしまった理由と考えられます。 文化祭打上げの夜に、石上に急に関係をせまったのもこういう過去があったからのようです。 しかしそんなつばめ先輩に占い師扮した?白銀父が良いアドバイスをします。 (このおっさん何者だよ… というかこの漫画、おっさん達がスゴくかっこよくて、いい仕事してますよね。 ) 一度、告白を経験してみてはと進めていて、その後つばめ先輩は石上をデートに誘っていますので今後は気になりますね!! 【かぐや様は告らせたい】石上とつばめの結果はどうなるか考察! 上述してきたことをふまえて、石上とつばめの今後について考察します。 考察1: 見事、付き合う! つばめ先輩が石上をデートに誘っています。 その最後につばめ先輩から告られ、付き合い始めます。 そのままハッピーエンド!!(雑ですみません…) まあ後、大仏こばちが石上の過去について暴露しようとしているので、つばめ先輩が惚れてしまう可能性がありますよね。 考察2:石上はつばめと付き合わず、ミコと付き合う。 ミコが石上に好意をもっている描写があります。 大仏こばちもモノローグで語っています。

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『かぐや様は告らせたい』第120話「子安つばめは断りたい」 つばめ先輩進化論!

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【かぐや様は告らせたい】生徒会会計・石上優&3年の白鳥・子安つばめとは? 石上優:暗い過去を抱えるゲーマーオタク 翼先輩やっていいですか? 長い前髪で顔を隠し、常に付けているヘッドフォンが特徴です。 生徒会にも ゲームや漫画を持ち込むほどのオタクで、漫画に関しては、「なかなかの読み手」を自負しています。 洞察力が鋭く、余計なことに気づいては 地雷を踏むことが多く、よく地雷を踏んだ相手から返り討ちにあっています。 中等部の頃、自分に優しくしてくれた女の子を救おうと、彼女の彼氏に悪い遊びを控えるよう忠告したところ、黙ってくれる代わりにと、交渉材料としてその女の子を差し出されたことで逆上し、 暴力事件を起こしてしまいました。 現在は、真相を見抜いた白銀に救い出され、生徒会で働いています。 関連記事をご紹介! 子安つばめ:3年の白鳥と呼ばれる学園のマドンナ 子安つばめは、1年の妖精・不知火ころも、2年の姫君・四宮かぐやと並び、 3年の白鳥と称される学園のマドンナで、美しい美貌は勿論、裏表のない面倒見のいい性格で、下級生たちからも人気があります。 そのため、石上以外にも潜在的につばめ先輩を狙っている男は多いとのこと。 そんな石上を気遣って声を掛けてくれたのが副団長であるつばめ先輩でした。 つばめ先輩は、LINEをやっていない石上が取り残されないよう、メールで細かく連絡を送って 石上と応援団との間を繋ぎ、体育祭では怪我をした団員の代わりに二人三脚を依頼したり、団長の代わりに出場したリレーで2位となった石上の悔しさを感じて涙を流すなど、 石上にも偏見を持たずに接してくれていました。 石上ははじめ、つばめ先輩が自分に絡んでくれるのは、応援団の空気をよくするためで、無理をしているのだと思っていましたが、体育祭を通じて、それが つばめ先輩の持つ本来の優しさから来ているのだと気付いたことから、好意を持つようになっていきました。 また、準備期間中に つばめ先輩がフリーであるという情報を入手、かぐやからの励ましもあって、石上はつばめ先輩と一緒に文化祭を見て回ろうと誘う決意を固めたのでした。 2人で文化祭を回ることに成功し思わぬ形で告白! 早く石上の告白結果来ないかなー — どんぐりさんはコミュ症です。 しかし、秀知院学園には古くから伝えられた「奉心伝説」になぞらえ、 奉心祭(学園祭)でハートの贈り物をすると永遠の愛がもたらされるという言い伝えがあり、これを知らない石上は 無自覚でつばめ先輩に公開告白をしてしまっていたのでした。 この突然の告白につばめ先輩は動揺し、石上を避けるように。 告白したことに気づかない石上は、つばめ先輩に避けられていると勘違いして落ち込んでしまいました。 1度は告白を断ろうとしたつばめ先輩だが・・・? かぐや様14巻のつばめ先輩にへんな汚れあるの納得行かないからもう一巻amazonで注文するわ… — MeGuChaN Nao0604Megu その後つばめ先輩は「付き合い出すと体操がおざなりになってしまう」「大学も微妙に遠い」という、明確な理由はないものの、 複合的な理由から石上を振ることを考え、かぐやに相談します。 そこでたまたま通りかかった石上が、チャラい男たちに引っかかりそうだったミコを助けるのを見て、つばめ先輩はまだ石上のことをよく知らないことに気づき、 もっと色々と知ってから答えを出してもいいのではないかと考え直しました。 そして、石上に 「ちゃんと考えてから返事をしたいから時間が欲しい」と返事をし、返事をするまでの期間については石上に委ねるのですが、石上はそれを花見の誘いだと勘違いし、 「3月に入ってからで大丈夫」と答えたため、石上は自覚のないまま長い期間告白の返事を待つことになるのでした。 石上の恋は成就するのか!?ミコちゃんとの関係にも注目! かぐや様14巻良かった 白金とかぐやはどうなるかだいたいわかったけど、石上くんとミコちゃんの今後が楽しみ! — AL|ぼぶ Takazumizumi 石上の気持ちを思うとつばめ先輩と成就してほしいと思う一方で、 遂にミコが石上にデレはじめたことで、新たな三角関係が生まれる予感もひしひしと伝わってきます。 一体3か月後には3人の関係性がどう変わっていくのか、 石上は一体誰と結ばれるのか、今後の展開から目が離せません! 関連記事をご紹介!.

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【かぐや様は告らせたい】公式人気投票はいつ開催!?盛り上がる非公式の人気投票結果をまとめてみた!

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スポンサーリンク 【かぐや様は告らせたい】副会長 四宮かぐや 秀知院学園生徒会の副会長で本作の主人公のひとり。 高等部2年A組、弓道部所属。 天才ではありますが筋金入りの箱入り娘なため世俗に疎く、 性関連やIT関連など一部の常識には弱いという一面も。 中学時代は「 氷のかぐや姫」と呼ばれるほど人を寄せ付けない雰囲気を漂わせていましたが、生徒会に入ったことでかなり丸くなり友人も増えました。 ただし無意識に他人を見下していたり利用しようという性格は沁みついており、自分にとっての利害で態度を変えたりするなど非常に利己的な性格。 情緒不安定なところがあり、有事の際にはかぐやを形成する様々な人格が脳内で討議する多重人格のような部分も見えます。 白銀のことが大好きですがプライドの高さ故に素直になれず、彼の方から告白させるため常に用意周到で慎重な策を講じており、時には四宮グループの力を行使することも。 天才としての体裁は辛うじて保ちつつも、恋愛脳でアホになっていく姿が見どころです。 スポンサーリンク 【かぐや様は告らせたい】会長 白銀御行 秀知院学園生徒会の会長で本作の主人公のひとり。 高等部2年B組、前生徒会庶務。 秀知院学園において数少ない高校からの外部入学(混院)にも関わらず、圧倒的な学力と模範的な立ち振る舞いにより生徒会長として生徒からの衆望を集めています。 外部入学ということに加え、裕福な家庭ではないため貧乏性だったりバイトをしていたりもあり、かぐやと違ってわりと世俗的な性格の持ち主。 常に成績1位の天才ですが万能型のかぐやとは違い努力の秀才型で、トップをキープするために実は1日10時間も勉強をするなど死ぬほどの努力をし、且つ他者にそれを悟らせていません。 成績・人柄・立ち振る舞い…一見すべてが完璧なように見えつつも、虫が苦手・運動音痴・極度の音痴など実は苦手なものも多く、それらも自身のイメージを守るため毎度並々ならぬ努力で克服しようとしています。 ナイーブで傷つきやすい性格で四苦八苦しながら、如何に男として恋愛に・かぐやに向き合っていくのかが見どころです。 スポンサーリンク 【かぐや様は告らせたい】書記 藤原千花 秀知院学園生徒会の書記で本作のヒロイン。 高等部2年B組、テーブルゲーム部所属。 ピンクの髪に大きな黒いリボン、作中随一の巨乳が特徴です。 明るく天真爛漫で、学園内の交友関係も広い人懐こい性格。 ただし空気の読めないド天然で、場を荒らしまくる人物として恐れられる反面、時にはそのアホぶりが皆の救いとなることも。 かぐやと白銀の策略を悉くぶち壊すジョーカー的キャラクターとしてもお馴染みです。 作中ではとにかく予測不能でアホな言動が目立ちますが、実は政治家一族の家系で語学力にも長け、天才ピアニストと称される他にもギターやボイパなど音楽の才能もさりげなく発揮しているなど意外と多才で優秀。 中等部時代からのかぐやの大親友ではありますが、場合(白銀関連のことやバストの話など)によってはかぐやに酷い扱いを受けていたり心中でボロクソに貶されていることも。 運悪く白銀の弱点を知っては特訓に付き合わされる白銀特訓回は高い人気を誇っており、 白銀に対してすでに母のような心境で見守っている姿に注目です。 とにかく神出鬼没・予測不能でエキセントリックな存在感が見どころ。 スポンサーリンク 【かぐや様は告らせたい】会計 石上 優 秀知院学園生徒会の会計で本作の裏主人公。 高等部1年B組。 零細玩具メーカーの次男で情報処理能力に長けており、白銀に「 お前がいないと生徒会が破綻する」と言われるほど 生徒会の実務的な部分で大きな支えとなっています。 根暗で卑屈でネガティブな性格で普段は大人しいものの、青春めいた物事に対するヘイトや人(主に藤原)の非を責める時などは発言し始めたらブレーキが利かなくなります。 人間観察力が高いですが、不器用な性格も相まってしばしば人の地雷を踏んでしまうことも。 正義感・責任感が強く利他的な性格ですが、本人の陰オーラゆえかその部分を理解している人は少なそうです。 停学処分から不登校になっていた時期があり、白銀のおかげで復学したという過去があります。 スポンサーリンク 【かぐや様は告らせたい】風紀委員兼会計監査 伊井野ミコ 秀知院学園生徒会の監査で本作の裏ヒロイン。 高等部1年B組、白銀生徒会二期目から生徒会入りした1年生で、以前より務めている風紀委員も兼任しています。 正義感が強く真面目で融通が利かない性格のため他の生徒に疎まれがち。 白銀と同じく学年1位の成績をキープしている優等生ではありますが、その心中には「トップから陥落したら自分の言うことを聞いてもらえなくなるのでは」という強迫観念があります。 タイミング悪く生徒会室に来ては状況を誤解するというオチ要員としても優秀。 ちょっと優しくされると気を許してしまうチョロい性格で、藤原書記に対してDV被害者のような境地に達していたり、さらにはラクダの鳴き声やイケボで癒される・大きな熊に抱きかかえられるように寝ている・幼少期からのタオルケットを使い続けているなど闇深い一面も。 中等部時代に匿名で花と共に励ましの手紙をくれた人に思いを寄せており、その相手が明らかになるのかも注目していきましょう。 実は石上の復学に陰ながら関わっており、石上とは嫌い合いながらも実は互いに知らないところで助け合っているという不思議な関係。 文化祭以降石上へ好意を抱いて来ている様子もあり、今後正式に恋愛感情へ発展するのかも見どころとなっています。 スポンサーリンク 【かぐや様は告らせたい】かぐやの侍女 早坂 愛 高等部2年A組のギャル。 その真の姿は四宮グループ幹部の娘で、幼少期からかぐやを支えているかぐやの近侍。 姉妹同然に育っているためかぐやにとっても素の自分を出せる数少ない相手で、公私ともにかぐやの強い味方です。 白銀に対する恋愛相談や無茶ぶり、しょうもない命令に振り回されつつも世間知らずのかぐやを完璧にサポート。 ただし気苦労でストレスも多いようで、時には意趣返しのようなことも。 近侍としての早坂やギャル形態の早坂愛を始め、スミシー・A・ハーサカ、ハーサカ君など状況に応じて様々な見た目や性格を使い分ける姿にも注目。 そして完璧なスーパーメイドとしての姿の陰に、マザコンの傾向があったり男友達が欲しいと思っていたり可愛らしい一面が隠れています。 近侍としての手腕や苦悩、年頃の女の子としての願望など、早坂にも見どころがいっぱいです。 スポンサーリンク 【かぐや様は告らせたい】かぐやの遠い親戚 四条眞妃 高等部2年B組、ボランティア部所属。 四宮家の血筋で、かぐやの再従姪孫といった遠縁の関係。 かぐやに対抗心を持っていますが、傲慢で素直じゃないところなど言動の端々にかぐやと似た部分が窺えます。 しかしその中身はとても健気で繊細であり、結局本音を漏らしてしまうなど躁鬱の激しい性格なので石上から「ツンデレ先輩」と言われています。 翼のことが好きですが、翼が親友の柏木と付き合ってしまった上に2人のラブラブぶりを見せつけられるという可哀想な立場の人物。 そんな残念ぶりが見どころではありますが、 石上の背中を押すなど純粋にいい子であると感じさせられ、どうにか幸せになって欲しいと願ってしまうキャラクターです。 スポンサーリンク 【かぐや様は告らせたい】石上が好きな先輩 子安つばめ 高等部3年A組、新体操部所属。 体育祭では応援団副団長、文化祭では実行委員長を務めるなど学園生活最後の行事を満喫している陽キャ。 誰とでもフランクに接する裏表のない性格で面倒見も良く、学園のマドンナであり石上の想い人。 石上とは文化祭~クリスマスパーティを経て一悶着ありましたが、今は「返事は3月まで保留」ということになっています。 小野寺が言うには、前の彼氏との別れ方が原因で恋に臆病になっているかもしれないとのこと。 石上のことは嫌いではなさそうですが、果たして進展はあるのかがこれからの見どころです。 【かぐや様は告らせたい】前生徒会会計 龍珠 桃 高等部2年C組、天文部所属、前生徒会会計。 反社会的団体「龍珠組」組長の娘で学園VIPのひとり。 前生徒会時から白銀との親交があり、当時卑屈な青年だった彼に「虚勢の一つでも張れ」とアドバイスし、現在の生徒会長然とした白銀を作るきっかけを与えた人物。 ただ 白銀に何かしらの恩があるらしく、文化祭でのウルトラロマンティック作戦で風船作りを手伝わされていました。 【かぐや様は告らせたい】スピンオフから登場!マスメディア部 校内新聞の作成などを手掛けている部活動。 作中に度々登場しており、 同じ『週刊ヤングジャンプ』内で連載されているスピンオフ4コマ漫画「かぐや様を語りたい」の主人公にもなっています。 それなりに部員はいるようですが、メインキャラクターとなっているのは高等部2年C組の紀かれんと巨瀬エリカで、2人とも熱烈なかぐや信者。 「かぐや様を語りたい」は本編とリンクした形でそれぞれのエピソードの裏などを覗き見ることができ、「かぐや様は告らせたい」を別角度から更に深く楽しむことができるのでオススメです。 まとめ 生徒会内だけでも充分に個性的で濃密な漫画でしたが、モブのように登場していたキャラクターたちも徐々に掘り下げられ物語がどんどん広がりを見せています。 各キャラの言動と心理がテンポよく描かれているので、ギャグの中にも意外にリアルな人間性を感じますよね。 常にそれぞれの頭脳戦が繰り広げられているとも言える「かぐや様は告らせたい」、今後もすべてのキャラクターに注目です!.

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