トンジギ タックル。 今流行りのトンジギ~!!

初トンジギ!で初カツオ!?

トンジギ タックル

トンボジギング マグロというと敷居が高いイメージですがビンチョウマグロに限ってはブリジギングの延長線でOK タックルはPE3号を300m程巻けるリールに、大型青物用のロッドで十分です。 私はオシコンに巻けるだけ巻いてます。 280mくらいかな?? スピニングかベイトかですがどちらでもOK。 疲れにくいベイトタックルが楽は楽です! いつ釣れるか全くわからないので休むことなく水中でジグを動かし続けられることが第一優先ですね! ボトム不明な海域で棚を上からカウントしていく釣り方です。 主な棚は30~80mの間が多く ドテラ流しだとジグは~250g前後 バーチカルなら~200gまであれば十分でした! セミロングのアイヤージグやウイグルライダーなんかおすすめです。 ギャンブル性が高い釣りであることを改めて実感させられ3時間かけ無事に帰港。 わたしのへっぽこキャスティングでは不発でしたがジギングで同船のおじいさんがヒット!! グイーーッと竿を絞られてあがったのが良型のビンチョウ!! 3回目でやっと顔を見ることができました。 そうしてしゃくっていると、自分にもヒット!! ワンピッチからのステイorフォールに切り替わる瞬間にバイト。 15mくらいまではスットあがってきましたが、そこからはやはりマグロ。 ズドーーーンと走って軽く10m以上はドラグを出される楽しい展開。 ・ ・・ ・・・ ・・・法悦・・垂涎の至福・・! 待望のマグロをGETし、圧倒的祝福を皆様から頂きました。 ありがとうございます。 そこからは誘いがはまり船長がいい群れにつけてくれればズッドーーン!ドーーン!と連発!! おわってみれば6人で船中21本。 竿頭の7本には及ばずでしたが6本の大健闘。 愛知,静岡,三重,福井をメインに駆け回るサーフゲーム、タイラバ、ジギングが大好きなおじさん。 関連する記事• 目次 1. 伊勢湾ジギング2. 第二明康丸3. スロージギング4. サワラ祭り5. 目次 1. 平成最後の2. 福井県 三国町3. 準備4. 5月の中旬、春の福井沖にてブリ ヒラマサキャスティング便へいってきました! 大型青物のトップでのバイトは本当に迫力があって癖になります。

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2019/12/30 釣納めビンチョウマグロジギング in 伊勢志摩[初三重!初トンジギ!?釣果記録]

トンジギ タックル

でもトンジギに行くとスピニングでした(笑) 私の場合は手持ちの鰤ジギングのタックル構成上、スピニングの方が使い易かったような感じです。 ベイトも使いましたけどシックリこない・・・ 普段、ヴァーチカルジギングですから余計そう感じたのかもしれないです。 まぁ、ご自身が使い易い方で良いと思います。 ご存知の通り、ジギングとしての工程を持続させることも非常に疲労が大きい釣りなので、如何に体力を温存できるかが重要です。 【指示タナ】 トンジギに限らず、オフショアジギングでは指示タナのピンポイントではなく、その前後も大事なんですよ。 先週トンジギに行ってきた時の状況で言えば、船長のアナウンスは130-110m程度だったので、ライン放出150mの水深約130mくらいから、探り始め120mくらい(ライン放出量と角度からの推測)の位置でヒットした際に、同船者は100-90mくらいのとこでWヒットとなりました。 この時点で概ね20-30mの誤差があります。 サイズは同じくらいのタネだったので異なるレンジを泳ぐサイズ違いというより、同じ群れの中から出たという印象でした。 個人的には狙いのレンジを外さないように、止めるよりは一定リズムかスロー系のように短いフォールを織り交ぜるかで探るしかないような感じです。 私の場合は緩いワンピッチで食ってます。 同船者もフォールバイトはなく、ヒットは全てジャーク中か回収ヒットでした。 多分、他のジギングと同様で「その日」「その時」のパターンがあるとは思います。 レンジをアナウンスされた場合は、概ねそのレンジがヒットレンジになると解釈した方が良い場合もあります。 【余談】 マグロということで「すごく引く」という印象を持ちますけど、トンボは3号タックル使っていれば10kgの個体でも残り20m程度までは意外と簡単に寄ってきます。 もさ~っと重たいけど、巻いたら寄ってくるみたいな。 残り20mを切るくらいになると船を見て暴れて走るので、同船者とのオマツリを気にする程度です。 20kg前後以上のタネになると根掛かりしているような感じで、偶に走ります。 掛けた水深、タックル、フックの掛かり方でファイト時間も変わってきますけど、慣れが大きいと思います。 サイズがサイズだけにフロントツインやリアフック装着の場合は、掛かり処が悪いとエライ目にあう可能性はあります。 オススメはフロントシングルで、状況見てリアシングルを追加するかどうかという感じです。 ドテラでも流れ方によっては2~3工程(例えば100-50探るを2~3回)に1回は回収して打ち直す方が良いとは思います。 単純なことですけど、自身がジグを操作しているレンジをどの程度把握できているかが重要なので、それが分からなくなる程ジグが離れて行くようなら、打ち直した方が良いですよ。 トンボジギングは、タナ取りゲームなので回遊層にジグがあって動いてれば大概食います。 周りがつれて質問者様だけ釣れないならタナが外れてます。 おそらく、ドテラ流しだと思いますが50mと言われてラインマーカーやカウンターを見て50mで止めてもラインが斜めになっている分50mまで届いていません。 ラインの角度が45度の時50m糸が出ても実際は40mしかジグは沈んでいないなどの計算は三角関数で求められます。 計算結果を載せてるHPなども有ります。 しかし、潮の状況などで中々計算通りになりません。 50mって言われたら前後20〜30メートルは誘いましょう。 ベイトとスピニングの違い。 スピニング ロッドを大きく振れる。 巻きが速い。 ロッドのリフトパワーを使ったファイトスタイル。 巻く力が弱い。 強力高性能なドラグを装備しやすい。 ベイト。 巻が強くロッドパワーに頼らなくてもリールの力でファイト可能。 正確に底が取れる。 フォールスピードをコントロールできる。 疲れ難い。 繊細な操作が得意。

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志摩沖トンジギ長栄丸釣行

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PEラインはしなやかで強度もある8本ヨリがお勧めです。 ラインには必ずショックリーダーを付けておきましょう。 ジグは、その時のベイトの種類と大きさによって色や重さを変えましょう。 ベイトがカタクチイワシのように小型なら、小さめのジグ、大きめのマイワシやウルメイワシの場合は、シルバー系で少し幅のあるジグを選びましょう。 そして、タチパターンのときは細めというようにジグを変化させると効果的です。 釣り方の基本は、ジグをフォールさせながら底まで落とし、着底したら素速く底を切ってシャクリ始めましょう。 ブリの場合、ジグに素速い動きを与えないとすぐに見限られてしまうので、ワンピッチジャークや速巻きで誘う際も、スピーディーでキビキビした動きをジグに与えると効果的です。 ショアジギングは、一日投げまくり、しゃくりまくりの結構ハードな釣りです。 ショアからの釣りなので、ポイントは外洋に面した潮通しの良いところで、しかも水深がある場所となると、どうしても飛距離が出ないとこういうポイントを攻めることが出来ません。 そのためのタックル選びも大切です。 飛距離を出すために少し長めのロッドを用意しましょう。 オススメは、 ・メジャークラフト ソルパラショアジギングモデルSPSー1062MH ・シマノ ソルティーアドバンスショワジギングS1000M ・ダイワ ジグキャスター96M などが使いやすいですよ!.

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