デレマスss ヤンデレ。 モバマス R18ss:Apollonのヴァイス、ヤンデレ研究所

【天海春香SS】P「ヤンデレになったアイドルに追われる」

デレマスss ヤンデレ

デレステのヤンデレ ss を集めました。 デレステでヤンデレといえば、もちろんまゆちゃん。 彼女の作品も多いですが、その他の女の子の作品もたくさんがあります。 色々なヤンデレ作品を楽しんでください。 [ad ad-in] デレステ ヤンデレ ss|『佐久間まゆと森久保乃々が近くに住んで居るだけで案外、毎日は楽しいです。 』 あらすじ オリジナル主人公の新米プロデューサーが、プロダクションの近くに住むことになり隣に住んでいる佐久間まゆと森久保乃々にまとわりつかれてしまうというお話です。 感想 ヤンデレ具合がなかなか面白いw まゆにいたっては、めちゃ怖いんですけど…… やばい寒気がしてきた。 小説抜粋 「ひっ!」 着信履歴が、まゆの名前で埋め尽くされていた。 「あなたのまゆですよぉ?」 「ま、まゆ!?」 (4話より) 小説リンク デレステ ヤンデレ ss|デレたりヤンだり短編集 あらすじ タイトルの通りデレたりヤンだりの短編集です。 アイドルの独白のような形が多いです。 各キャラクターの短編がまとめられています。 感想 ほとんどのキャラとの話が作られていますから、自分が好きなアイドルの短編だけ楽しむのでもよいでしょう。 短編集なので非常にテンポよく話が進むのも個人的には好みです。 どうかな。 どうなのかな。 教えたよ。 二つしかない道の内の一つ、私が死なずに生きる道。 どうするの、プロデューサー。 どっちを選ぶの? (20話より) 小説リンク [ad ad-in-2] デレステ ヤンデレ ss|病みつき物語 あらすじ ヤンデレ系短編集で様々なアイドルとプロデューサーとの恋?の物語です。 アイドル視点でストーリーが進みます。 感想 文章やセリフが非常に読みやすく、丁寧に 仕上がってると思います。 ヤンデレ具合はそこまでひどい感じはしないですが、リアルな感じや切ない感じが出ててかなりおすすめ! 小説抜粋 曲が終盤に入る。 さっきまでいたプロデューサーが、いない。 なんで、なんでですか……!? 傍に……居てくれるって……!! 見守って……くれるって…… 一緒に……頑張って…… ……言って、くれたのに……!? (9話) 小説リンク デレステ ヤンデレ ss|5人のシンデレラ達の話 あらすじ 交通事故で妻を亡くした主人公が、あるときデレマスの世界に転生してしまうというお話です。 主人公は5人の救われないシンデレラを〇〇〇〇にすることで元の世界に帰れるとのこと。 主人公はそれを目指しますが…… 感想 各キャラクターの心情が非常に上手く描かれていて、キャラクターが生き生きと魅力的です。 ヤンデレに関してはまゆゆがじわじわとヤンデレ化していくところに鳥肌が立ちますw 他のデレマス作品とは一味違ったストーリーが楽しめますよ。 小説抜粋 「まゆもウエディングドレスを着てみたいです。 たとえ答えてもらえなくても、返事がなくても。 (8話より) 小説リンク [ad ad-in-3] デレステ ヤンデレ ss|繭の中 あらすじ 佐久間まゆか壊れてしまい、プロデューサーを監禁する話です。 ヤンデレ成分かなり強め。 完結しています。 感想 タイトルからしてやばさを感じますw 浮気怖すぎ……これ読んだら絶対浮気できなくなる。 しかし、ヤンデレと言えばやはりまゆゆですね。 小説抜粋 頬を撫でると、「ひっ」と怯えた声が聞こえる。 どうして怯えるの? こんなに愛してるのに。 貴方を愛してるだけなのに。 (6話より) 小説リンク デレステ ヤンデレ ss|赤いリボンで結びたい あらすじ 佐久間まゆがプロデューサーに恋して、バレンタインチョコを渡そうとする話です。 感想 非常に短いお話で一話完結ですが、ぞくりと来るような恐怖を感じます。 (本編より) 小説リンク [ad ad-in-4] デレステのスタージュエルを大量入手する裏技 デレステの課金アイテムであるスタージュエルを短時間で大量に入手する裏技があることをご存知でしょうか。 この方法を使えば、30分程度の時間でプラチナガチャを何十回と回せるほどのスタージュエルを入手することができます。

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P「朝起きたらプレゼントが13個も…」: ヤンデレSSまとめ

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【天海春香SS】P「ヤンデレになったアイドルに追われる」

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25 ID:KVxCenjw0 P「ふぅーっ、これで片付けは終了ですか」 律子「結構派手にしちゃいましたね」 P「たまにはこういうのもいいだろ」 律子「そうですね…」 P「それじゃあちょっとゴミをまとめてくる。 帰るときに一緒に出すな」 律子「わかりました……」 給湯室 P「ん?こんな缶ジュースあったか?ってもしかしてお酒か?」 P「……よかった、ただのジュースか。 未成年がお酒飲んだら大変だしな。 買ったのはビールだけのはずだし」 『ヤンミーデレール』 P「また変な名前だし、紫色の毒々しいジュースだな。 94 ID:KVxCenjw0 P「おっと」 律子「はい、プロデューサー殿」 P「ありがとう、律子。 手伝ってくれるのはいいけれど、律子も疲れただろ。 先に帰ってくれていいよ」 律子「プロデューサー殿は私がいると迷惑ですか?だから先に帰れって言うのですか?」 P「そんなこと無いに決まってるだろって、律子…お前目が変だぞ」 律子「そんなことないですよ」 P「だって光がないというか生気がないというか。 26 ID:KVxCenjw0 P「いいかげんに…!!うっ」 律子「……」ニヤァ P「り、つこ…」 律子「プロデューサー殿の血ってすごくきれいですね」 P「こんな…ことって」 律子「あはははははは!!プロデューサー殿は私のもの!!」 P「って痛くない…この包丁ってドラマの小道具か…刃が引っ込むと赤い塗料が出てくるおもちゃじゃないか」 律子「あはははははは!!やった!やった!」 P「誰が置いたのかは知らんがよくやった。 49 ID:KVxCenjw0 P「それにしてもスーツが血糊でべっとりだな。 事務所を出たのはいいとして…ってうおっ!!」 @下水道 P「イテテテテテ…マンホールが開いてたか?違う…雪歩の掘った穴だ…」 P「ということは雪歩がこの下水道にいるってことか。 考えただけで怖くなってきた。 暗すぎて何も見えない」 カラカラカラ P「ひっ」 カラカラカラカラカラカラ P「なにか金属のものを引きずっている…(雪歩のシャベル!!)」 雪歩「プロデューサ~どこにいるんですか~返事してください~」 P「(一番やっかいだな。 25 ID:KVxCenjw0 @地下下水道処理施設 P「エレベーターもあるし、ここなら地上に出られそうだな。 」 雪歩『プロデューサ~どこ行きましたか~エレベーターなんて使おうなんて考えないでくださいよ~』 P「くそっさすがに読まれているか」 雪歩『地下は私の庭ですから、プロデューサーがどこにいるかすぐにわかりますぅ』 P「頼むからわかりかねてくれ」 雪歩『プロデューサー、そこの監視カメラ見えますか?私、プロデューサーがどこにいるかわかっちゃいました』 P「くそっ!」 カラカラカラカラカラ P「走ってくるのかよ!!」 雪歩「プロデューサーァッ!!」ガキッィン P「危ない!!」 雪歩「シャベルが抜けなくなっちゃいました…んしょ、んしょっと。 これだから鉄筋コンクリートはいやなんですぅ」 P「今のうちに…」 雪歩「逃がしません…」 P「雪歩、早く目覚めてくれ。 09 ID:KVxCenjw0 P「エレベーター早く来てくれ…」 雪歩「ぷろでゅぅさぁぁ…」 P「早く早く!!」カチカチカチ 雪歩「待ってくださぃ」カラカラカラ P「来た!早く扉閉まれ!閉まれ!閉まれ!」カチカチカチ 雪歩「逃がしません!!」 P「ひぃっ!ドアを貫通した…」 雪歩「あぁっ!シャベルがエレベーターに持って行かれますぅ」 P「よかった。 さすがに柄が木製だとエレベーターが勝つな。 06 ID:KVxCenjw0 @下水処理施設地上 P「タクシー」 運転手「どこまでですか?」 P「とりあえず、ここから離れてください。 02 ID:KVxCenjw0 あずさ「あらあら~プロデューサーさん、いきなり降りたら危ないですよ~」 P「いやいやいや!!おかしいですって」 あずさ「何がおかしいんですか?忙しい合間を縫って免許を取ったんですよ~」 P「いや、このさい2種免とかどうだっていい…料金取ってないからセーフかって違う!!」 あずさ「そこのコンテナがちょうど、アメリカ行きです。 一緒に乗ってアメリカに逃げませんか?」 P「ちょっ?」 あずさ「ぎゅーっ」 P「あずささん、いくら誰もいないからって外で抱きつくなんて!!」 あずさ「まえは貴音ちゃんといっしょだったから、プロデューサーさんを独り占めできなかったけれど、今夜は独り占めね~うふふ~」 P「すいません、頭が追い付いていません」 あずさ「前に言ったこと忘れていませんか?」 『次私以外の子に変ないたずらしたら許しませんよ。 』 P「あ、でも!!」 あずさ「言い訳は聞きたくありません。 32 ID:KVxCenjw0 キィー P「(ん?扉があいた?)」 シュルルルッシャーッ あずさ「プロデューサーさんよそ見はいけませんよ~」 P「いまだっ!」 あずさ「きゃっ!」 P「すいません、まだ童貞を奪われるわけにはいかないんです!童貞を守れなくて世界を守れるわけがないんです!」 あずさ「プロデューサーさん……はぁ、逃げちゃいましたね。 私も帰ろうかしら」 P「(そうえいば、視界の隅に蛇が見えたが。 62 ID:KVxCenjw0 @P自宅 P「どうして鍵が開いてるんだ?」 響「おかえりなさい、プロデューサー!!」 P「うお」ダキッ 響「待ってたんだぞ」 P「どうして響が俺の家に!?」 響「へび香が開けてくれたんだぞ。 プロデューサーをコンテナから逃がしたのもへび香だぞ!」 P「そ、そうだったのか。 お礼を言っていいのか迷うな…」 響「とりあえず、中に入ってよ」 P「お、おう。 49 ID:KVxCenjw0 P「いや、さっきバーベキューでさ」 響「プロデューサーは自分の作ったご飯、嫌なのか」グスッ P「そ、そんなことない!大好きだ」 響「それじゃあ食べてくれるよね?」 P「だけど今はおなかいっぱいというか」 響「もしかして誰かと食べてきたのか?」 P「そんなことは…まあ食べてきたというか、響も一緒にいたんだがな」 響「ぐすっ…プロデューサーは他の娘の料理のほうがいいんだ」 P「違うって!!」 響「それじゃあ食べてよ!!」 P「うぅ…わかった。 でもあれだ。 本当に撮られていたらどうする気だ?あれ以上ロビーにいたらまずいから部屋に入ったけれど」 千早「私はアイドルではなく歌手ですから。 問題ありません。 それに、既成事実ができあがって、プロデューサーと結婚しやすくなりますし」 P「千早は他の皆も巻き添えになってアイドル活動ができなくなってもいいのか?」 千早「興味ありません」 P「ひどい奴だな」 千早「プロデューサーを手に入れることができさえすれば、もうどうだっていいですから」 P「歌は?」 千早「プロデューサーのためだけに歌います」 P「止めてくれ」 千早「それは、私の歌を一人のためだけにはもったいないという意味ですか?そう言ってくれるのならうれしいです」 P「まあ、そういうことだ。 ファンがいて初めて作詞や作曲してもらうだけの環境ができる。 アーカイブ• 132• 280• 596• 989• 2007 カテゴリー• 1,424• 167• 109• 157• 244• 168• 2,699• 140• 122• 1 メタ情報•

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