天王寺 ミオ 店舗。 家カフェおたま 天王寺ミオ本館店

天王寺ミオ

天王寺 ミオ 店舗

席・設備 総席数• 96席• 掘りごたつ席あり• 夜景が見える 宴会最大人数• 40名様(着席時) 個室• テーブル個室あり(6名~10名様用)• テーブル個室あり(15名~20名様用)• テーブル個室あり(25名~30名様用)• テーブル個室あり(35名~40名様用)• 店舗へお問い合わせください バリアフリー• 車いすで入店可• 同伴不可 携帯・Wi-Fi・電源• 携帯の電波が入る( ソフトバンク 、NTT ドコモ 、au ) その他の設備・サービス• 日曜営業あり• ワインセラーがある.

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和匠肉料理 松屋 天王寺ミオ店(天王寺・阿倍野/焼肉)

天王寺 ミオ 店舗

関西のちょい飲みシーンが変わりつつある! 仕事でもプライベートでも、つねに飲み屋さんをチェックしているのですが、最近は、ちょい飲み評論家としてチョイノミストを自称しようかと考えています。 エコノミストみたいでいいでしょ(笑)。 それを印象づけたのが、ルクア大阪の地下2階にあるバルチカです。 2015年にオープンし、2017年に拡大。 現在は合計27軒の飲食店が軒を連ね、人気店は連日行列になっています。 スパイスカレー店から、日本酒スタンド、シメのラーメンまで勢ぞろい。 24時直前までお店がにぎわってるなんてところも。 そんなトレンドを追いかけていたところ、ビッグニュースが! 2019年3月1日に、リニューアルする「 天王寺ミオ」に、ちょい飲みエリアができるというじゃないですか。 早速、取材を申し込んだところ、オープンの直前の内覧会に入れてもらえることに。 目指す宝島は改札の上にあった! というわけで、やってきました。 JR天王寺駅。 天王寺ミオ自体は、本館とプラザ館に分かれていまして、プラザ館は、ほぼ駅の真上に位置します。 目指す場所は、そのプラザ館の2階。 『 ミオえきッチン』にできた、ちょい飲みの楽園『 エキうえスタンド』です。 まずは、『ミオえきッチン』の説明から。 以前はファッションフロアだった場所を改装し、2018年3月に登場したのが『ミオえきッチン』です。 昨年のリニューアルでは、改札に近いということもあり、一部フードコートスタイルも導入。 スイーツショップやティースタンド、デリなどが登場しました。 そのなかのひとつが、台湾ティー専門店「 Gong cha(ゴンチャ)」。 これが、満塁ホームラン級の大当たり。 今回、訪問した日も朝の時間帯は、ちょい並びレベルでしたが、午後からは立派な行列。 これが1年を通してですから、施設側もたぶんウハウハ。 そして、今回のちょい飲み店4店とクレープ店の誕生で、ひとまず完成となったようです。 案内図を見ていただけるとわかるのですが、フロアは、真ん中に吹き抜けがある長方形。 ちなみに、カウンターにはコンセントが設置されています。 ありがたいですね。 ちょい飲みエリアとも呼ぶべき『エキうえスタンド』! チョイノミスト絶賛の店舗ラインアップがこちら• システマチックに完成された立ち食い寿司「牡蠣とワイン 立喰い すしまる」 「すしまる」は、梅田、なんばの店に続いて3店舗目が、この天王寺。 立ち食いということが大きな特徴ですが、それ以外にもいろいろポイントがあります。 立ち食いスタンド形式ということもあり低価格。 かにサラダや玉子などは、税抜きで2貫100円! たこ、いか、はまちなどでも2貫200円です。 少し高級なネタをにぎってもらいました。 写真は左から、2貫ずつの価格で中トロ432円、鯛216円、ボタンエビ432円、ウニ432円、うなぎ432円。 2貫ずつしか注文できませんが、写真で1,080円相当です。 目の前のカウンターでにぎってもらって、この価格です。 さらに、こちらの名物が殻付きの牡蠣(かき)。 シェルカキが1個216円。 なるべくオールシーズン出せるように、時期によって産地を変えています。 ちなみに取材の日は三重県浦村産。 このカキをタバスコ、岩塩、わさびドレッシング、トマトソース、+108円でボウモア(ウイスキー)の5種から味わえます。 どうしてもカキが用意できないときは、岩牡蠣を用意するそうです。 ワインも充実。 白4種、赤3種、泡1種のグラスが540円で用意されています。 さらに、珍しいのが注文の仕方。 カウンターに用意されたチップをスタッフに渡します。 このシステムはすごくメリットが多いそうで、「このチップに価格情報が埋め込まれていて、レジに通すだけですぐに計算できるんですよ」店長の影山亨宏さん。 ここにチップを貯めていきます。 また、チップを渡すだけなので「人見知りでも注文しやすいんです(笑)」とも。 ボクが「ウニ10貫!」などと注文すると、隣の客から「あのデブ、痛風なるで!」とか思われるんちゃうやろか…とか気になりますが。 このシステムだとこっそりチップを5枚出せばいいというメリットも。 実際なんばの店では、外国人がほぼ言葉を交わさずサーモン10貫だけをさっと食べて帰る、ということもあるそうです。 時間が無いときにサッと食べて飲むというのにピッタリです。 蔵元が運営する日本酒バル「蔵元豊祝」 「豊祝」を運営しているのは、創業明治元年(1868年)奈良豊澤酒造株式会社。 いわゆる日本酒の酒蔵です。 酒蔵直営の立ち飲みが「蔵元豊祝」。 こちらでは、奈良豊澤酒造が手がける日本酒、約10種が常時味わえます。 さらに一般には販売されていない特別な限定酒などもラインアップされます。 おすすめは、写真の「きき酒セット」378円。 1杯45mlなので、かなりお得。 それぞれの日本酒も90ml 302円〜、120ml 356円〜とリーズナブルです。 このお酒に、あうアテを20種以上用意。 名物は、醸造段階で出た酒粕を使った「酒粕すじ煮込み」432円と、クリームチーズを奈良漬けでくるりと巻いた「奈良漬けとチーズの不思議な出会い」324円。 「『奈良豊澤酒造』の日本酒のおいしさをいろいろな方に知っていただきたいことももちろんですが、アテとの組み合わせの魅力も知ってもらいたいですね」と店長の門谷洋祐さん。 「定番以外に一般には販売していない限定酒なども定期的に登場しますので、ちょこちょこ来ていただけるとうれしいですね」とアピールも。 店はカウンターのみ。 日本酒ファンだけでなく、はしご酒の最後締めなどにも使えそうです。 価格もお手ごろなので、初心者の方は「辛口のやつを90mlで!」とか「どっしりした酒を120mlください」のような注文をするのもいいかもしれませんね。 炭酸とお手ごろ鶏料理にこだわる「焼鳥 ボトルバード」 「ボトルバード」は、ルクア大阪のバルチカなどに出店する「炭火焼 権兵衛」の新業態。 今回の4店のなかでは、ターゲット層が一番若く感じます。 どこからも入れるスケルトンな店内は、カウンターが着席で、通路に面している外側がスタンディングになります。 定番メニューは、本店同様焼鳥とおでん。 鴨ネギマ、ホルモン、かしわ串、ささみ梅肉など国産の鶏を使用した串メニューをラインアップ。 なんと、かしわ串は、税抜きで1本30円!! ボリュームのある「チキン南蛮串」は、1本151円。 鶏ダシのしっかりした味わいが魅力の「おでんの盛りあわせ」は626円。 「鶏刺し」も626円。 「ウチの自慢は炭酸水なんですよ」と、店長の早田博貴さん。 関東圏で人気のホッピーのように、ウイスキーなどのアルコールと氷を入れたグラスと炭酸水ボトルを別に提供。 別々に注文できることから好みの濃さで楽しむことができるんです。 「この炭酸も自分たちで詰めているんです。 アホでしょ」と笑う早田店長。 「スタッフもお客さんも楽しい店にしたい」とも。 店頭のスタンド席にその現れが。 特に終電間際のお客さんはスマホの電池切れがギリギリになっていることも多いだろうということから、テーブルの棚の支柱には、コンセントとUSBの差し口を設置しています。 価格設定や、お客さんへの配慮など、たとえ満員・満席で混んでいたとしても居心地のいい店になりそうな気がします。 名店立ち飲みのノウハウが生きる! 「酒処 つかさ」 初めて聞く店名ですが、じつはスゴイ店です。 本店は、肥後橋の立ち飲み店「わすれな草」。 このわすれな草の系列店と言えば、2010年のオープン時から今でも行列ができるという梅田・大阪富国生命ビルの「酒場 やまと」やこちらも連日行列のなんば・NGKの「酒処 さつき」と、どの店も人気店ばかり。 今回のお店も大衆酒場スタイル。 ドリンクもお手ごろ価格。 もちろん、料理もリーズナブル。 海鮮が充実しているのは非常にうれしい。 ほんとはここで料理写真もお見せしたかったのですが、取材時もバタバタしていて料理の撮影ができませんでした。 申し訳ないです。 とはいえ、こちらの系列店は5軒訪問したことがあるのですが、すべて名店。 間違いなくおいしいことを保証します。 系列店でも一番人気だと思う「酒場 やまと」の看板メニューは、税抜き180円の「活車海老おどり一尾」。 店内の水槽で泳いでいます。 こちらの水槽で泳いでいるのは、あまり見かけない魚…。 実はクエ。 「食べたことのないお客さんも多いと思うんですよ。 それを格安で出したら喜んでもらえると思って、思い切って挑戦します」と店主の中西さん。 1日1尾しか用意できないので、数量限定になりますが、破格値。 「クエの原価率はたぶん100%(笑)。 うちは、梅田やなんばの店も原価率42%とかなんで異常なんですけどね」と中西さん。 飲食店の原価率は通常30%以下にしないといけないと言われるので、客視点でかなりありがたい店ですね。 こちらの店のもう一つのポイントが日本酒と焼酎。 今月の日本酒と焼酎を約5種ずつ用意し、各421円という破壊価格で販売します。 写真の3月のラインアップもファン視点では、かなり魅力的。 料理のレビューが全くできないのが残念なのですが、魚介好きならぜひ訪問して欲しい店ですし、クエを食べたことのない方は、ぜひ一度体験していただきたいです。 仕掛け人に直撃! 原価率をなるべく上げてコスパの高い店に! 「天王寺ミオ」のリーシング(テナント誘致)担当の堀口優太さんに「エキうえスタンド」のラインアップについて聞いてみました。 オープンしてみると、ありがたいことに『Gong cha』さんが連日行列の人気でみなさんに認知もしていただけました。 おかげで女性のお客様にはたくさん来ていただけるようになりました」 なるほど、それで今回は男性ターゲットの店にしようと? 「それもあります。 男性に限ったわけではないのですが、今回はコスパが良くちょい飲みできるゾーンにしたいという考えがありました」 なぜちょい飲みにこだわったんですか? 「JR天王寺駅の北側には昔から魅力的な飲食店がありますし、最近は『てんしば』などもできています。 それで、お客様が増えてくれて、リピーターになってもらえたら最高ですね」 30円の焼鳥がどんなもんなんか、一度立ち寄ってみたくなります 「私も店長に『安すぎますよ!』って言いました。 でもありがたいです。 ハズレなしのラインアップです。 しかも、JR天王寺駅の改札まで、急げば1分ほどで駆け込めそうな場所。 よっぱらいの常套句ですが、「もう一杯だけいきましょうよ」というシチュエーションに最高の店がそろっています。 個人的にも、和歌山取材の帰りの乗り換えで、ちょっと寄り道してしまいそうな魅惑的なスポットです。 おすすめちょい飲み記事 人気のフードコート記事 高田 強/フードライター 関西エリアを中心に雑誌やwebで飲食店やフードトレンドについての記事を執筆。 現在は「関西ウォーカー」、「るるぶ大阪」、「おとなの週末」、「SKY WORD」、「関西・中国・四国じゃらん」などの雑誌、情報誌に寄稿。 約月1回ペースで登場する関西テレビ「よ~いドン!」のほか、ABCテレビ「おはようコールABC」、「おはよう朝日です!」、「キャスト」、読売テレビ「朝生ワイド す・またん!」などのテレビ番組にグルメ情報のナビゲーターとして出演。 毎年秋に発行される「関西ラーメンウォーカー」では、メインライターを務める。

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初めての方へ• ブライダル• ネイル• エステ初回体験• エステ初回体験• エリア• 北海道• 関東・甲信越• 中国・四国• 九州・沖縄• 日頃より、エステティックサロン ソシエ 天王寺ミオ店をご愛顧いただきまして、誠にありがとうございます。 弊社では、新型コロナウイルスの感染拡大を受け、政府の基本方針や各自治体の行政発表に基づき、お客様の健康と、安全確保の最優先を基本方針として運営いたしております。 お客様の安全・安心を第一に、当店は5月28日より営業時間を変更して営業再開とさせていただくこととなりました。 大変申し訳ありませんが、あらかじめご了承ください。 今後の情報の更新に関しましては、本ホームページにて行います。 大変ご不便をおかけいたしますが、ご理解ご協力の程、よろしくお願い申し上げます。

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