ドライブ モード iphone。 iPhone「ドライブモード」の設定のやり方。運転中の通知をオフにする

【解決】iOS11のiPhoneでドライブモードが使えない/起動しない場合の対処設定方法

ドライブ モード iphone

公共モード 運転中や利用を控えたい公共の場所などで着信した場合、発信者にガイダンスで応答します。 公共モード(ドライブモード)と電源OFF用の設定を使い分けできます。 お申込み: 不要 月額使用料: 無料• POINTサービスのポイント ・ 運転中や電話を控えたい公共の場所などでも安心 運転中はもちろん、図書館などの通話を控えたい場所でもご利用いただけます。 ・ 飛行機の中や病院などで、電源を切っても大丈夫 電波の影響が心配な場所(飛行機の中や病院など)でご利用いただける、電源OFF向けの音声ガイダンスを提供しています。 ・ 着信動作はありません ガイダンスによって発信者に通話をお断りし、着信動作(着信音、振動、発光など)もありません。 留守番電話や転送でんわなどのサービスとの併用も可能です。 iPhoneご購入のお客様へ 公共モード(電源のOFF)のみに対応しています。 詳細情報• 携帯電話のマナー 気配り上手は、携帯電話上手、あなたのマナーが素敵なコミュニケーションを広げます。

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iOS 13の新機能36連発!

ドライブ モード iphone

iPhoneのドライブモードについて iOS11の新機能として「 運転中の通知を停止」の機能が追加されました。 iOS10以前のバージョンを利用している方はアップデートが必要になります。 この機能は、運転を妨げないようにする機能でAndroidスマホやガラケーにも搭載されているドライブモードに当たります。 Apple公式ではドライブモードと呼んでいないようですが、このページではドライブモードとして紹介していきます。 ドライブモードにするとどうなるのか ・通知 LINEやメールなどの通知はオフになります。 メッセージも通知はオフですが、ドライブモード中に届いたメッセージに対しては、設定したメッセージを自動返信することができます。 ・着信 ドライブモードにしているiPhoneに電話をした場合、発信者側では通話中の音が流れ、運転者には知らせません。 ただし、同じ人から2回続けて電話してきたときに着信するようにすることも可能。 ・運転の妨げにならないように通知や着信はしないようになっていますが、タイマー、アラーム、緊急速報などオフにならないものもあります ・ドライブモードの状態でiPhoneのロックを解除しようとすると「運転中ではありません」が表示するので、タップして操作して操作を始めることができます。 Apple公式に有効にしている間の変化が記載されています。 「ドライブモード(運転中の通知を停止)」を自動・手動で有効にする設定 本機能を有効にする方法として、自動・手動・車載Bluetooth接続時の3パターンから設定することができます。 <自動> iPhoneがモーション検知、ネットワーク接続状況などを判断して、自動的に有効になります。 この場合、運転していないなども自動的に有効になるので、iPhoneを触れる状態であってもドライブモードが勝手に有効になり、不必要に通知が届かなくなる可能性があります。 <車載Bluetooth接続時> カーナビなど車載のBluetooth機器に接続した時に自動的に有効にします。 <手動> コントロールセンターから「車のアイコン」をタップして有効にすることができます。 手動で利用する場合は、運転する前にオンにするのを忘れないようにしましょう。 手動でオンオフする方法は、下記の「コントロールセンターからドライブモードを手動でON・OFFする」をご確認下さい。 コントロールセンターからドライブモードを手動でON・OFFする コントロールセンターにある「車のアイコン」をタップしてドライブモードをオンオフできます。 コントロールセンターに「車のアイコン」を表示させるには設定から追加する必要があります。 以上で、コントロールセンターに「車のアイコン(運転中の通知を停止)」が追加されています。 ドライブモード中の着信設定 ドライブモードの着信設定は、おやすみモードの設定が反映します。 オンにすると3分以内に2度目の着信があった場合に通知します。 メッセージ自動返信の設定をする ドライブモードを有効にしている間にメッセージを受け取った場合、自動的に設定したメッセージを送信する設定があります。 「誰にも返信しない」「直近の連絡先」「よく使う項目」「すべての連絡先」から設定します。 初期設定から変更したい場合は、手動で打ち直してください。

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【解決】iOS11のiPhoneでドライブモードが使えない/起動しない場合の対処設定方法

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iPhoneのドライブモードの使い方です。 [2019年12月1日更新] 12月1日より、道路交通法改正で「ながら運転」が厳罰化されます。 11月末までと比べると罰則は3倍。 iPhoneに通知が届くとやっぱり気になってしまうものなので、運転前にこの記事で紹介しているドライブモードを使って運転中にはiPhoneに触らないように(気にならないようにする)設定してみてください。 iOS 11から iPhoneにドライブモードが登場しています。 ドライブモードをオンにすることでクルマなどを運転している時に届く通知が停止され、ドライバーはiPhoneに気を取られることなく運転に集中することができます。 Androidなどでは既に利用できる機能です。 ちなみに「ドライブモード」と書いてはいますが、Apple公式は iPhoneの「運転中の通知を停止」機能と呼んでいます。 自分は、クルマを運転する時はiOSのYahooカーナビアプリを起動してiPhoneをカーナビとして使っています。 この組み合わせにiPhoneのドライブモードを組み合わせて使ってみたので紹介します。 基本的には「おやすみモード」と同じで、後述しているドライブモード中の挙動のカスタマイズは、おやすみモードの設定をそのまま引き継ぎます。 ただただ通知を完全に停止するわけではなく、緊急性や重要性が高いと判断したものは通知するという感じで、よくできているなぁという印象です。 関連記事: ドライブモードをオンにする方法 スクリーンタイムで制限している場合は解除 スクリーンタイム(旧:機能制限)でドライブモードの機能自体をオフにしている場合は、もちろん使用することができません。 まずは機能が利用できる状態かどうかを確認します。 設定を開きます。 スクリーンタイムにパスコードを設定している場合は、パスコードを入力して進みます。 「運転中の通知を停止」をタップします。 「許可」になっていればドライブモードが利用できます。 初期状態のコントロールセンターでは、ドライブモードのアイコンが表示されていない為、表示する設定を行っておく必要があります。 カスタマイズ画面が表示されます。 「含める」の部分に「運転中の通知を停止」が表示されていれば準備完了です。 クルマのアイコンをタップするとドライブモードがオンになります。 また、ドライブモードをオンにすると同時におやすみモードもオンになります。 関連記事:.

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