エースバーン ラムのみ。 [剣盾S7 シングル 最終623位]リザ +チイラミミ + 襷ブシン 対面構築

エースバーン

エースバーン ラムのみ

はじめましてろっくと申します。 S7お疲れ様でした。 2ROMレート2000を達成することができたので記録として残したいと思います。 カバギャラは前シーズンから使っており、この2匹できついとして、、等水タイプの特殊がいます。 これらと打ち合うためにチョッキを持たせたを採用しました。 また裏のエースとしてやゴリランダーに強いエースバーン、相手にックスを切らせた後の切り返しが強いを置きました。 最後にここまでで辛い水地面組、をケアでき、強力なフィニッシャーとして鉢巻ゴリランダーを入れることで構築が完成しました。 なまけるも今期は増加していましたが、ふきとばしはアッキのBアップを解除したりキッスのわるだくみ、のわるだくみも解除できるのでやはり外せないと感じました。 前シーズンはようき自信過剰 命の珠で使っていたが、いかくでアタッカーとして使う以上意地ASで使わざるを得ませんでした。 という命中不安から逃れたくてを採用。 アッキやピクシーにも強くなるため使用感は悪くなかったです。 ただに何もできないためこいつが見えた瞬間選出から外れるため選出率は前期より落ちました。 今期のはSを落として耐久に回してるものが多かった気がしたのでキッスとの打ち合いにも強かったです。 やの苦手な水特殊と撃ち合いするための枠。 シーズン前半はチョッキ、シーズン終盤まではチョッキを使用していたがSが遅すぎて役割対象に急所等でやられることが多かったために急遽こいつに変更。 僕自身系統の信頼が低いため採用するか悩みましたがほうでん麻痺や、当てれば強いを自然に採用できるのでこのに落ち着きました。 ックスする初手リザや初手キッスに強く、最終日増えた特殊珠ドラパに対しても初手ックスを合わせることで相手のプランを崩壊させることができました。 終盤に流行ったと対面した際には即ックスを切って相手がックスを切らなければにそのままイーWINも狙えます。 やとの打ち合いにも強く、との相性も良いのも好きでした。 このなしにはレート2000は難しかったと思います。 アッキミラーも準速でなければ大抵上を取れたので強かったです。 が元技のダイホロウもックスの打ち合いには強いので個人的にはより好きです。 に対しての膝読みでバックもよくしました。 思念使ってるのに思念考慮してません。 剣盾まで動画視聴勢のエアプでしたが今期初めてというを使用して強すぎる…と改めて感じました。 とにかく制圧力がすごい。 一手読み間違えるとどれだけ対策していても崩壊する最強の。 今期はドヒドナット、ドヒドゴリラを破壊するためにを採用しました。 が元技のダイサイコは裏に控えている、持ちやのかげうちで縛られなくなるので、ピンポイント採用という初期の目論見より汎用性は高かったと思います。 このを使う上で大事なのは裏のの読みを間違えないこと、それだけです。 やタイプの変わったエースバーンを鉢巻グラスラで一撃で倒せるのが魅力 受け出しが効かない火力を出せるのは本当に魅力的でした。 最終日まではそこそこの活躍をしていてくれたのだが最終日対策枠が増えたため刺さっている構築にしか選出しませんでした。 この枠も別のに変えたいと思ったことはありましたが選出が読みやすいので結局そのままでした。 最終日選出率6位 3. きつい 珠特殊ソラビ持ちドラパ 読み負けで崩壊 物理弱保ドラパ ミトムドラパ 対面必ず悪波から入っていたため 以外の鋼タイプの弱保持ち ジュラルドンがトラウマになった 4. 物理弱保ドラパ 以外の初手逃げ切り構築に対してはにックスを切ると相手のプランが崩壊し勝てます。 また炎弱点入りの受けループに対しては初手以外ならダイナックルから入ってダイサイコでを飛ばしていました。 ピクシー入りの受けルはを選出しないと負けます。 戦績、感想等 TN rock 241位 レート2001 104勝60敗 TN 190位 レート2008 129勝84敗 S4で実はレート2025を達成していたのですがその時の切断バグ使用者の1位のTNが大文字と小文字の差はありますが同じだったため、勘違いされるのが怖くて構築記事を書くのを断念していました。 そのため今シーズンにかなり気持ちを入れていましたが無事そこそこの結果は残せて良かったです。 エースバーンの芸人三銃士はそれぞれ命中不安技を所持していて僕をよく笑わせてくれたので感謝しています。 笑 構築記事を書くのも初めてなので何か間違いがありましたら rock6er まで知らせていただけると幸いです。 ここまで閲覧ありがとうございました。 rock6er.

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エースバーン対策メモ

エースバーン ラムのみ

はじめましてろっくと申します。 S7お疲れ様でした。 2ROMレート2000を達成することができたので記録として残したいと思います。 カバギャラは前シーズンから使っており、この2匹できついとして、、等水タイプの特殊がいます。 これらと打ち合うためにチョッキを持たせたを採用しました。 また裏のエースとしてやゴリランダーに強いエースバーン、相手にックスを切らせた後の切り返しが強いを置きました。 最後にここまでで辛い水地面組、をケアでき、強力なフィニッシャーとして鉢巻ゴリランダーを入れることで構築が完成しました。 なまけるも今期は増加していましたが、ふきとばしはアッキのBアップを解除したりキッスのわるだくみ、のわるだくみも解除できるのでやはり外せないと感じました。 前シーズンはようき自信過剰 命の珠で使っていたが、いかくでアタッカーとして使う以上意地ASで使わざるを得ませんでした。 という命中不安から逃れたくてを採用。 アッキやピクシーにも強くなるため使用感は悪くなかったです。 ただに何もできないためこいつが見えた瞬間選出から外れるため選出率は前期より落ちました。 今期のはSを落として耐久に回してるものが多かった気がしたのでキッスとの打ち合いにも強かったです。 やの苦手な水特殊と撃ち合いするための枠。 シーズン前半はチョッキ、シーズン終盤まではチョッキを使用していたがSが遅すぎて役割対象に急所等でやられることが多かったために急遽こいつに変更。 僕自身系統の信頼が低いため採用するか悩みましたがほうでん麻痺や、当てれば強いを自然に採用できるのでこのに落ち着きました。 ックスする初手リザや初手キッスに強く、最終日増えた特殊珠ドラパに対しても初手ックスを合わせることで相手のプランを崩壊させることができました。 終盤に流行ったと対面した際には即ックスを切って相手がックスを切らなければにそのままイーWINも狙えます。 やとの打ち合いにも強く、との相性も良いのも好きでした。 このなしにはレート2000は難しかったと思います。 アッキミラーも準速でなければ大抵上を取れたので強かったです。 が元技のダイホロウもックスの打ち合いには強いので個人的にはより好きです。 に対しての膝読みでバックもよくしました。 思念使ってるのに思念考慮してません。 剣盾まで動画視聴勢のエアプでしたが今期初めてというを使用して強すぎる…と改めて感じました。 とにかく制圧力がすごい。 一手読み間違えるとどれだけ対策していても崩壊する最強の。 今期はドヒドナット、ドヒドゴリラを破壊するためにを採用しました。 が元技のダイサイコは裏に控えている、持ちやのかげうちで縛られなくなるので、ピンポイント採用という初期の目論見より汎用性は高かったと思います。 このを使う上で大事なのは裏のの読みを間違えないこと、それだけです。 やタイプの変わったエースバーンを鉢巻グラスラで一撃で倒せるのが魅力 受け出しが効かない火力を出せるのは本当に魅力的でした。 最終日まではそこそこの活躍をしていてくれたのだが最終日対策枠が増えたため刺さっている構築にしか選出しませんでした。 この枠も別のに変えたいと思ったことはありましたが選出が読みやすいので結局そのままでした。 最終日選出率6位 3. きつい 珠特殊ソラビ持ちドラパ 読み負けで崩壊 物理弱保ドラパ ミトムドラパ 対面必ず悪波から入っていたため 以外の鋼タイプの弱保持ち ジュラルドンがトラウマになった 4. 物理弱保ドラパ 以外の初手逃げ切り構築に対してはにックスを切ると相手のプランが崩壊し勝てます。 また炎弱点入りの受けループに対しては初手以外ならダイナックルから入ってダイサイコでを飛ばしていました。 ピクシー入りの受けルはを選出しないと負けます。 戦績、感想等 TN rock 241位 レート2001 104勝60敗 TN 190位 レート2008 129勝84敗 S4で実はレート2025を達成していたのですがその時の切断バグ使用者の1位のTNが大文字と小文字の差はありますが同じだったため、勘違いされるのが怖くて構築記事を書くのを断念していました。 そのため今シーズンにかなり気持ちを入れていましたが無事そこそこの結果は残せて良かったです。 エースバーンの芸人三銃士はそれぞれ命中不安技を所持していて僕をよく笑わせてくれたので感謝しています。 笑 構築記事を書くのも初めてなので何か間違いがありましたら rock6er まで知らせていただけると幸いです。 ここまで閲覧ありがとうございました。 rock6er.

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エースバーン/対策

エースバーン ラムのみ

~コンセプト~ 高耐久をクッションにしつつ、自分の高火力を相手に押し付ける。 高火力で崩して高耐久で詰める。 起点づくり目的ではなく主にエースバーンやに受けだすのでHB特化です。 エースバーンに強い気がしますがそんなことはありませんでした。 相手のあくび展開に対して切り返せるようにラムのみをもたせました。 役に立つ場面が多かったのでこれでよかったと思ってます。 あくび運ゲ。 構築で重たいやにたすきを盾に切り返す動きを想定していましたが、そんな動きをしたことはありませんでした。 このを選出するときはパワーが落ちるので普通のたすき枠のようにとりあえず出せるではなかったです。 アイへ運ゲ。 耐久に厚く振っているのでたいていのと打ち合えて困ったときに選出しやすかったです。 Cを削っていますが素の状態での火力は十分だと思います。 構築で唯一ゴリランダーとドラパルトに明確に強いなのでこの二体がいるときは積極的に選出していました。 個体を流用していたため、一度にトリックをして混乱しました。 エアスラ運ゲ。 終盤、最速じしん持ちのによく当たったのがきつかったです。 エースバーンやゴリランダーにほんのり強いのもよかったです。 ただ、メインウエポンが電気技なので、裏に向かって技を打ったり、釣り交換をしないといけない場面があることや、はりきり外しもあるので安定しないでした。 はりきり運ゲ。 エースバーンやゴリランダーなど上からを縛ってくるは環境に多いですがうまく有利対面を作ったときの崩し性能は随一なので使い続けました。 状況次第ではこだわったを起点にしようとしてくる相手にを切って殴っていきました。 のックスは考慮されないプレイングですしAが高いため十分な火力が出るのでプレイングとしてありだと思ってます。 最後の二試合もにックスきったので。 つらら運ゲ。 弱い弱いと言われていた気がしますがそうは感じずそれなりにで詰ませられる試合もありました。 終盤はをあまり信用できなかったのでやか言ったがいない構築には優先してを選出していました。 ねっとう運ゲ。 今シーズンは調子の波が激しくかなりしんどかったのですがあきらめなくてよかったと思います。 さいごになりましたがS7対戦した方々、対戦ありがとうございました。 I-ron.

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