ゆうちょ ダイレクト サポート デスク。 迷惑メール情報:ゆうちょダイレクトをより安全にご利用いただくため

ゆうちょ系詐欺メール・【よくご利用いただいているお取】 名無しの太郎

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ゆうちょ銀行からの注意喚起も配信されています ゆうちょ銀行を装った偽メール(フィッシングメール)が不特定多数のお客さまへ送信され、メールに記載されたリンク先へお客さま番号やワンタイムパスワード等を入力した結果、不正に送金される事例が報告されています。 そのため、お客さまが被害にあわないための注意点をお知らせいたします。 [注意点] ゆうちょ銀行から、お客さま番号・ログインパスワード・合言葉等の入力を求めるリンクを記載したメールを送信する事は絶対にありません。 「メールのリンクからゆうちょダイレクトへのログインは全て詐欺!」と覚えてください。 なお、画像のメアド、URLについては、一部塗りつぶしをしておいた方が良いかと思います 今 楽天銀行の取引履歴をチェックしていたらJCBデビットから200円覚えのない引き落としがあって 何か買い物をしたかなと調べてみるけど、その日は買い物をしていない そもそもこのデビットカードはほとんど使っていないのでおかしいという事で楽天銀行へ電話しました 引き落としの内容を教えてくれと聞いたところ海外からの引き落としで詳しい情報はまだ入力されていないとのことでこれから調べるとの事 これは不正ですよね デビットカードなので引き落とされたものは引き落とされたもので、 相手から返金がないと返金されないそうです 自動で返金されるので返ってくると言っていましたが、クレカなら引き落としを止めることが出来たのに 金額が少ないからばれにくいと言う不正でしょうね 偶々ほぼ使っていないデビットカードだったので気が付いて 偶々時間があったので自分なりに確認したのですぐわかりましたが デビットカードは危ないですね 使ってないのでスキミングの可能性も低いですし もう少し様子を見て返事があったところで解約ですかね 私のところにも毎日のようにゆうちょ名でスパムメールが届いています。 既にメールアドレスを変更していますので旧メールアドレス宛に届いた時点で一目瞭然なのですが、内容も変わっていてこれだけしつこいとアドレスを変更していないと勘違するかもしれません。 参考までに昨日届いたスパムメールを載せておきます、ちょっと笑えます。 (URLの最後は???? に替えておきます。 本文: 最近、ゆうちょ銀行はお客様の口座資金のセキュリティを高めるために、全面的にシステム のバージョンアップを行いました。 すぐに口座の更新をお願いします。 こちらのURLをクリックしてください。 なお、本メールの内容はゆうちょ銀行Webサイト「フィッシングメールによる詐欺被害にご注意ください」のページにも掲載しています。 また、7月よりスマートフォンの本人認証専用アプリ「ゆうちょ認証アプリ」(無料)をご用意しています。 ゆうちょダイレクトのログインの認証に、スマートフォンに登録した指紋や顔の生体情報を使用しますので、より安全で便利にご利用いただけます。 詳しくはゆうちょ銀行Webサイトをご覧いただくか、ゆうちょダイレクトサポートデスクへお問い合わせください。 使いにくいデビットカードにも長所がないわけではなく、クレジットカードと違って自分で自由に限度額を変更したり利用停止したりすることが出来ます。 (少なくとも私が持っているデビットカードは全ていつでも自由に変更できます。 ) 不安な方はデビットカードを返却するのではなく利用停止にするとか限度額0円に設定しておくことでも対策は可能です。 私の場合は使う可能性のないものは全て停止か0円設定ですし、使う可能性のあるものでも利用額の上限を常時は海外の限度額は0円で国内向けのみ少額で設定しています。

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【ゆうちょ銀行系詐欺メール】> 名無しの太郎

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「ゆうちょ通帳アプリのサービス開始等」という迷惑メール 「ゆうちょ通帳アプリのサービス開始等について」という件名の、 このメールを受信したのは2020年2月6日。 先に結論から申し上げますと、Gmailで受信して、 自動的に迷惑メールに振り分けられましたので、 URLをクリックはしておりません、実害は発生していません。 最近、お客様からのフィードバックによると、資金が盗まれたことが多発していますので、当社はシステムの更新を行います。 下記のアップデートをしてください。 jp-bank-japanpeaos. ゆうちょダイレクトサポートデスク 電話:0120-992504(通話料無料) お取扱時間:平日 8時30分21時 土日休日 9時17時 (12月31日1月3日は、9時17時) ゆうちょ銀行 なぜ迷惑メールに騙されそうになったのか なぜ騙されそうになったのか、その理由を分析し以下に解説いたします。 差出人が【ゆうちょ銀行】になっている メールの差出人、送信者(送信元)が、 「【ゆうちょ銀行 】 」 と表示されている。 恐ろしいことに、 これは 本物のゆうちょ銀行メルマガと全く同一となっているのである。 これでは迷惑メールであっても、 ひとまずメールを開いて本文を見てしまう。 ただ、メールにはソースを見るという機能もあり、 そこで、まともなメールではないことがわかります。 本文がゆうちょ銀行のメルマガ文章そのもの この迷惑メールの本文を読みますと、 特に後半の部分が、 正規のゆうちょ銀行のメルマガの文章そのものを コピペしたと思われる文章になっています。 文章の羅列状態で意味不明にも思えるのですが、 何となく正当な連絡のように見えてしまう錯覚。 それはやはりコピー元が本物のメルマガの文章だからでしょう。 ただ、迷惑メールと見分ける救いがあるのは、 メール本文の先頭部分にある文章。 なぜかここだけはオリジナルのようで明らかにおかしい、 日本語として破綻しているとも言える。 これで偽メールだと気がつかされます。 むしろ、この先頭の一文が無かったら・・ 正規のメルマガかと思ってしまったかもしれません。 ゆうちょダイレクトサポートデスクの電話番号が正しい 本文が正規のゆうちょ銀行のメルマガの文章そのものを コピペしたと思われる文章であるがゆえ、 そこに記載されている ゆうちょダイレクトサポートデスクの 電話番号が正しいものになっています。 もちろんサポートの電話番号など覚えていないのですが、 なんとなく正しい印象がありますし、 検索してみると実在する 正規のゆうちょダイレクトサポートデスク電話番号 だとわかる。 これで信じそうになってしまう。 通常は、本物の連絡先を記載してしまうと、 そこに問い合わせた人が詐欺だと気づいてしまうので、 そのような間抜けなことはしないのですが、 それをあえてやっている。 間抜けな詐欺グループなのか、 それとも裏の裏をかいた戦略なのだろうか?と 考えてしまいます。 jp-bank-japanpeaos. com」 こちらをクリックしてください、という この迷惑メールの本体と言いますか 詐欺の本命になる最も重要な部分。 jp-bank-japanpeaos. com」 というもの。 【詐欺】-japanp eaos. com 【正規】. japanpost. jp これは目の錯覚と言いますか、 メールアドレスやURLが長いと 一見して気が付きません。 それと、ゆうちょ銀行の正規のメルマガでは、 本文中にURLも記載されていますが、 大抵は中盤か最後のほうにある。 今回の迷惑メールのように、 本文の先頭のほうにURLを記載しているケースは あまりないはず。 それで違和感を覚え、ほんの少し助かりました。 見分けるヒント【デジタル署名】があるか?無いなら迷惑メール メール送信者やタイトルの詳細を開いてみたり、 あるいはソースまで開いたり、 ここまで見て確認する方は少ないかもしれません。 例え詳しい人でも、次々とメールチェックしていたら、 いちいちそこまでは見ていません。 本物そっくりのメールが届いた場合、 細かくチェックしたりせずに、 何気にメールの本文にあるURLをクリックしてしまう ことはあり得ること。 それでも、落ち着いて判断できたときに、 迷惑メールか本物か最終的な見分け方として、 デジタル署名の有無が確実な判断材料になることを ヒントのひとつとして記載しておきます。 さらにその 送信者情報というところをクリックしますと、 送信者のデジタル署名が表示され確認できます。 迷惑メールのほうでは「確認済みメールアドレス」は無い。 まとめ 【迷惑メール】ゆうちょ通帳アプリのサービス開始等 先にお伝えしました通り、今回のメールでは、 自動的に迷惑メールに振り分けられましたので、 基本的にはスパムメールだという意識で本文を開きました。 読むつもりもありませんでした。 しかし、これは普通に受信メールに入ってきていたら、 危なかったと反省しています。 URLをクリックしてしまったかもしれません・・。 おそらくクリックすれば、リンク先が詐欺ページになっているか、 得体の知れないURLへリダイレクト(転送)されて、 ウィルスを仕込まれたか、脅迫的な内容を要求されるか、 といった流れになっていたことでしょう。 さらに、今回、運がよかったことに、 ゆうちょダイレクトで使っているメールアドレスと 違うメールアドレスに送信されたということ。 そのメールがGmailへ転送され迷惑メールに入った。 逆に申し上げますと、 普段ゆうちょ銀行を使っていない人、 ゆうちょ銀行は使っていても、ゆうちょダイレクトは使っていない人、 に関しては騙されていないか騙されにくい、 と考えられます。 管理人自身は、ゆうちょ銀行、ゆうちょダイレクトを 日常的に使っていますので、 このことが原因で公式からの連絡かと思ってしまいました。 蛇足になりますが、ゆうちょ銀行、ゆうちょダイレクトの メルマガは斜め読みかほとんど読まないにもかかわらず、 どうして迷惑メールだけは読んでしまうのでしょう・・。 正規のが読みにくいのか、迷惑メールが読みやすいのか。 時に、正規のゆうちょメルマガもタイトル件名が煽るような、 それこそスパムメールかと思ってしまうようなことがありますから、 余計に紛らわしいのかもしれません。 なお、公式サイトでもフィッシングメールに対する注意を 呼びかけていますので、 ゆうちょ銀行やゆうちょダイレクトを装った迷惑メールが かなり多く送信されていることが考えられます。 今後も似たようなパターンのフィッシングメールが 送られてくることもあると考えられます。 気をつけてまいりましょう。 絶対にURLをクリックしてはいけません。 迷惑メールに振り分けられても、 受信トレイに入っても、 とにかく内容を読まずに、 すぐにメールを削除してください。 後日追記) タイトルや本文にある誘導URLが 違うだけで、 ほぼ同じ文面のメールを受信しています。 クリックしてはいけません、ご注意ください。 new-jp-bank. ten-bauk-japanpspt. com 関連記事 スポンサーリンク.

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フィッシング詐欺にご注意ください~対策のご紹介~ーゆうちょ銀行

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このたびは、ゆうちょダイレクトをご利用いただき、誠にありがとうございます。 合言葉の入力に成功し、ログインが完了いたしましたので、お知らせいたします。 ・ゆうちょダイレクトサポートデスク 電話:(通話料無料) お取扱時間:平日 8時30分~21時 土・日・休日 9時~17時 (12月31日~1月3日は、9時~17時) 深夜1時にログインしたとのメールでしたが、その時間は寝ていたので、私はログインしていません。 不正ログインされたかも!?と思い、ゆうちょダイレクトにログインしてみましたが、口座のお金は無事でした。 ゆうちょダイレクトへの不満 それにしても、ゆうちょダイレクトはちょっと使いづらいです。 ゆうちょダイレクトは2段階認証にも対応しているのですが、わたしは設定していません。 というのも、2段階認証用のトークン発行に申請から3週間かかるため、つい億劫になり後回しにしてしまっています。 また、ログイン時にワンタイムパスワードをメールに送るようにも設定できるのですが、こちらは、 docomo. jpとか softbank. jpなど携帯電話のキャリアメールでないと設定ができません。 そのため、格安SIMを使っているわたしには設定ができません。 なぜGmailじゃダメなのでしょうか。 その他にも、パスワードの上限が12文字って少なすぎませんか?とか、最初のログインするときの、絵の確認って意味なくないですか?とか、まあ色々と不満があります。 ちなみにわたしは現在、ゆうちょ銀行のほかに、給与振込用の地方銀行、メインで利用している住信SBIネット銀行、楽天での買い物や楽天サービスのために利用している楽天銀行の4つの銀行口座を持っています。 こちらで、ゆうちょ銀行と比べたときの住信SBIネット銀行と楽天銀行のメリットについて解説しました。 もし、ゆうちょダイレクトは使っているけど、他のネット銀行は便利そうなんだけど使っていないなあという方がいれば、ぜひご覧ください。

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