ジョイサウンド 採点 甘い。 JOYSOUND f1の分析採点ⅲで高得点を取るための手引き

【カラオケ採点】最新機能「分析採点マスター」でカラオケの練習!高得点をめざそう♪|m.tonton.com.my

ジョイサウンド 採点 甘い

ジョイサウンドの場合は何点でも上手さとは関係ありません。 音程は半音ずれてるのに減点にならないらしいし、ちりめんビブラート、しゃくりを入れまくることが高得点の鍵らしいです。 ちりめんビブラートは素人の口先の度下手なビブラートらしき震えのことです。 腹式発声のビブラートは違います。 私の友達も音程甘いのに、小刻みなビブラートのおかげなのか、声質のおかげなのか、しゃくりいれるのがいいのか、90以上が平均ですから。 もちろんDAMの精密採点、精密採点2では70点台前後です。 DAMの精密採点1、ランキングバトルであれば、80点以上、精密採点2であれば75点以上あれば、音痴ではないです。 DAMの精密採点1、ランキングバトルであれば、90点以上、精密採点2であれば85点以上あれば、オク下、キモ声、点数をちるための歌い方じゃない限り、上手いと思うので、自身持っていいでしょう。 ジョイサウンドの点数は当てにしないで下さい! DAMの精密採点、ランキングバトル、精密採点2の点数を参考にするべきです。 ジョイサウンドはカラオケ初心者向きなので、初心者でも軽い音痴 半音ぐらいならずれても大丈夫 とか下手くそなビブラート ちりめんビブラート 、かっこつけた歌い方 しゃくり 点数が高くなるような基準にしてるんです。 初心者をいかにカラオケ好きにするか?を対象にしたのがジョイサウンドでしょう。 それに対して、カラオケが好きな人、実力をあげたい人を対象にしたのがDAMだと思います。 DAMは音程は厳しく、どんなビブラートもビブラートとしてみてくれます ちりめんビブラートまでビブラートと判断するところは不満ですけど。 しゃくりは点数に関係ないらしいです。 採点基準がこれだけでなく、抑揚、ビブラートのタイプまでみてくれますし、精密採点2ならば、ロングトーンのうまさ、ビブラートのうまさ、高音、低音なんかもみてくれます。 ジョイサウンドの採点ゲームは採点ごっこです。 点数どうこうよりも、カラオケは楽しむことが大事だと思いますよ。

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ジョイサウンド 採点 甘い

ついに、JOYSOUNDの新機種、JOYSOUND MAX導入ってことで、行きつけのカラオケ屋さんに行ってきましたよ。 導入されたJOYSOUND MAXは2部屋。 これはもうあさイチから行かなければ取られる。 だからパチの新台入替の如く並ばなければならん! 8時半ちょいにお店に到着。 その時間帯は誰もいない。 なんだ!肩すかしだな! と余裕で構えてたら開店10分くらい前に何処からともなく人が集まりだす。 ここのお店、カラオケだけじゃなく、ボウリング、ゲーセン、ビリヤードやダーツ、果ては釣堀まである。 若いヤツからお年寄りまで色んな人たちが増えてきた。 これはマズイということで並ぶ。 この人たちのいずれかがJOYSOUND MAX狙いか!と危惧する。 操作感はタブレットを操作する感覚なんだが、演奏操作のあれこれがわからん。 後奏カットやガイドメロディの操作ってどこよ・・・ 解らん終いだったので、本機に付いてるボタンにそれらしいのを見つけ操作。 オンラインの時は91~95点取れてた曲が68点~82点くらい・・ 分析採点もマスターになって、いろんな判定が変わったように思えてならん。 音程 40 安定感 30 抑揚 15 ロングトーン 10 テクニック 5 これで合計100 ビブラート効かせまくってテクニックで点数稼げるかといえばそうではなくなってる。 テクニックにこぶし、しゃくり、ビブラートの3つがあるけど、異様にビブラートを拾ってる感じ。 音程がなかなか安定できない。 これは己の力不足によるんだが・・ 歌い終わってからのリザルトに、DAMの精密採点みたいなコメントが出るようになった。 まとめ ・全国採点が厳しい ・分析採点でなんか人生相談乗りますよ?みたいな口調でコメントくれる ・音よくなった ・本人映像増えました!って謳ってたけど、まだDAMに追いついてない気もする ・歌うときに背景選べた機能どこいった!!! いっそのこと楽器持ち寄って弾きながら歌えとか! JOYSOUND MAXはそういった機能にも特化してるって話らしく・・ また色々試してみる予定・・ たぶん。 lynrabbit.

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JOYSOUND「分析採点Ⅲ」で95点以上を狙う

ジョイサウンド 採点 甘い

カラオケの機種には2種類あります。 DAMかJOYかです。 カラオケ屋にいくと受付でどちらにしますか、と聞かれます。 それぞれカラオケに何を求めているかによって選択が変わってくると思います。 結論から言うと、メジャーな曲をライブ会場にいるような臨場感ある良い音(原曲に忠実なカラオケ作り)で楽しみ方や、カラオケ採点機能をより厳しく本格的に楽しみ方はDAMがおすすめです。 一方、マイナーなボカロやマイナーなアニソンやマイナーなアイドル曲(JOYは収録曲が多い)を楽しみたい方や、カラオケの背景映像をスマホから自由に変更したい方(PVをYoutubeなどから流す)はJOYがおすすめです。 簡単に説明すると以下のようになります。 音質 DAM>JOY カラオケの作り DAM>JOY 本人映像の多さ DAM>JOY 収録曲の数 JOY>>DAM 採点の正確さ DAM>>JOY より細かなサービス機能 JOY>>DAM 音質についてですが、昔(新機種MAX以前)はDAMが音質がよく、JOYは音質が悪いと言われていましたが、JOYのMAXが発売されてからは、音質はかなり向上し、マイクの感度も大変よくなっています。 音質については両者で遜色ありません。 カラオケの作りについてですが、DAMは多くの楽器が使用されており、またDTMも駆使して、原曲の再現性がとても高いです。 音程から細かなリズム(シンコペーションを含む)から、完璧に再現されています。 CD原曲をしっかり聞いている方でも、DAMのオケの完成度には違和感は持たないはずです。 ギターやドラムやベースなど多くの楽器演奏によって、立体感のあるライブ演奏しているかのような音源となります。 一方JOYは原曲の再現性についてはDAMほどではありません。 ボーカルが歌いやすいようにガイドメロディが少し変わっていたり、若干テンポが違ったり、ギターソロが原曲とは少し違ったニュアンスの物になっていたりなどです。 再現性については劣りますが、その代わり、 収録曲数はJOYが多いです。 JOYが27. 7万曲、DAMが20万曲となります。 マイナーなボカロ曲だったり、マイナーなアニソンだったり、アーティストのマイナー曲なども多く収録されています。 マイナーな曲を歌いたい方はJOYがおすすめです。 ただし、DAMには収録曲が少ないのかと言われたらそういうわけではなく、広くカバーしているので、よっぽどニッチな曲を探しているということでない限り、収録曲の数で困ることはありません。 カラオケ採点の正確さですが、これはDAMの方に軍配が上がります。 この音程正確率がそのまま点数に反映されます。 小さなフラットも容赦なくはじくため、上級者向けの採点とも言えます。 JOYは採点はとても甘く、80点台、90点台はザラに出ます。 より細かなサービス展開ですが、JOYにはカラオケの背景映像を自由に変更できる機能があります。 これはアプリをインストールしてWi-Fi接続し、あとはスマホ内に保存しているライブ映像を流したり、Youtubeから検索したアーティストPVやアニメPVを流したりなどです。 これが一部で人気となっています。 その他にも歌い疲れた時にお笑いチャンネルが見れたりします。 うたスキ動画で他のユーザーが歌っている歌をその場で聴くこともできます。 JOYの特徴としては、やはり収録曲の多さです。 例えば、私はあまり知られていない某アーティストがとても好きなのですが、DAMに行くと、そのアーティストの曲はメジャーデビュー以降の曲しかありませんでした。 JOYにいくとインディーズ時代の曲もすべて収録されており、収録曲の数の差を感じました。 一番歌いたいのはインディーズ曲なので、歌いたいニッチな曲を歌えて大変満足しました。 アーティスト曲だけでなく、アニソンやボカロも同じことが言えます。 アニメのマイナー曲を歌いたい場合、ボカロのマイナー曲を歌いたい場合はJOYが大変重宝します。 音質については、JOYでも生演奏での臨場感あるオケがありますし、MAX以降は大変音がよいので、十分にカラオケを楽しむことができます。 カラオケの背景映像の変更は大きいですね。 たとえば自分が持ってるアーティストのライブDVDやアニメのDVDをスマホで動画で撮り保存しておきます。 専用アプリもインストールしておきます。 あとはカラオケ屋にいき、JOYを選択し、その場でカラオケに合わせて流して歌うと、大変楽しいです。 自分が好きなアーティストの映像を大画面で見ながら、一緒に歌うことができるので。 自分の端末に保存してる動画やネット動画(Youtubeなど)から流せるので、自分が好きなアイドル映像や好きなアニメ映像、ボカロ映像、アーティスト映像を流しながら歌うという、色々と楽しみ方が増えます。 背景映像の変更方法については「」と検索すると出てきます。 個人的に好きなのがうたスキ動画で、その場で他のユーザーの歌を聴くことです。 MAX以降の機種では、うたスキ動画をカラオケボックスでその場で聞くことができます。 ヒトカラにいくと自分で歌うのもよいのですが、たまには人のカラオケも聞きたくなる時があります。 そういった時にデンモク(リモコン)から操作して、他のユーザーのうたスキ動画を流して、人の歌を聞いています。 他の人はどういった歌い方をしているのだろうとか、この曲はどういう風に歌っているのだろうとか、参考になります。 これがとてもよく、その場でしかわからないような声の反響だったりがわかるので、大変臨場感があり、楽しめます。 採点機能ですが、とても甘いです。 甘いというより正確でないという言いかたができます。 大事なのがどれだけ音程が合っているか、という部分です。 DAMではピッチの正確率は細かく感知され、たとえば「音程正確率82%」というように、具体的な数値として出ます。 音程がずれればずれるだけ一音一音に対してうねりが発生し、それが濁りとなって歌唱に大きく影響します。 それを数値化したのが音程正確率です。 JOYの採点ではこの音程正確率が細かく表示されません。 漠然と合っていたり、ビブラートなどテクニックによって大きく点数が左右されるのです。 DAMではよっぽど音程が正しくないと90点台は出ませんが、JOYではある程度合っていれば、90点台が簡単に出てしまいます。 カラオケ採点の正確さという面では欠点と言えます。 逆に歌唱には自信がないけどとにかく楽しみたいという方は採点を気にせず歌えるのでよいと思います。 自分が歌った曲に対していちいち点数を気にしていては、カラオケを楽しむことができません。 カラオケは自分が好きな曲を好きなだけ歌って楽しんでナンボなので。 DAMの特徴としては、やはり、CD原曲の再現性で、ギターやドラムやベースなどがきちんと原曲でアーティストが演奏している通りに、タイミングやリズムやテンポやテクニックが再現されています。 原曲を聞きこんでいる人でもストレスなくオケを楽しむことができます。 生演奏も多く、ライブダムというその名の通り、ライブで聞いているかのようなリズムとノリ、臨場感、迫力ある音源です。 収録曲はJOYほどではないですが、有名アーティストや有名なアニメやボカロの曲があります。 よっぽどマイナーな曲を探しているという事情でない限りは、収録曲の数で不満が出ることはありません。 とにかく原曲の再現性そのままで良い音でカラオケを楽しみ方におすすめです。 前述した通り、カラオケ採点の精密性が特徴です。 音程正確率ですね。 カラオケの点数はほぼほぼ音程正確率によって決まります。 厳密には、もっと、リズム感だったり声質だったり感情だったりアクセントなどテクニックが影響して、それがそのまま私たちの耳に入るのでしょうが、やはり結局は機械による採点ですから、音程正確率くらいが限界です。 ピッチが合っているかどうか細かく知りたい方はDAMのカラオケ採点をするとよいです。 DAMは原曲に近い音程が標準で、歌唱力が問われるといった印象です。 本人映像もDAMの方が多いです。 DAMではというサービスが展開されています。 これは予めスマホやPCから無料アカウントを作成し、IDとパスワードを作り、それを入力してログインして楽しむオンライン上のサービスとなります。 カラオケ屋のデンモク(リモコン)で予め作っておいたIDとパスワードを入力すればログインでき、その場で歌った歌をDAMともにアップロードすることができます。 それをオンライン上で公開すると、他のユーザーに評価(いいね)してもらうことができます。 ユーザー間でのやりとりもメッセージですることができ、オンライン上でカラオケ友達を作ることができます。 JOYでもうたスキという似たようなサービスがあるのですが、やはりDAMの方が利用者は多いですから、こちらの方が活気がある印象です。 DAMしか置いてないお店、JOYしか置いてないお店がある 第一興商直営店である ビッグエコー(店舗数全国2位)にはDAMしか置いていません。 逆にライバルであるエクシングの直営店である ジョイサウンドにはJOYしか置いていません。 その点は注意が必要です。 それ以外のカラオケ屋さんでは、勿論店舗によって異なるのですが、たとえば まねきねこ(店舗数1位)や カラオケバンバンや ジャンカラや コート・ダジュールでは、DAMもJOYもどちらも置いてあります。 何人かでカラオケにいくと最新機種に当たることが多いのですが、ヒトカラですと、どうしても旧機種の部屋に回されます。 どの機種があるかはお店のHPを見て確認するとよいです。 直営店ですと、最新機種を置いていることが多く、新しい機種が多く置いてあるので、おすすめです。

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